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こんにちは。東京・文京区の結婚相談所、TOKYOMarriageDesignです!交際が進む中で、「楽しくお話しできているけれど、相手のことがよくわからない」「なんだか面接のような会話になってしまう」と悩むことはありませんか?結婚は、何十年も続く「日常」です。プロフィールに書かれている年収や趣味といった「条件」ももちろん大切ですが、それ以上に「相手の本当の価値観」を知ることが、結婚後のすれ違いを防ぐ最大の鍵になります。今日は、ただの雑談から一歩踏み込み、結婚相手として「どんなことを知ればいいのか」、そして「どうやって知ればいいのか」についてお話しします💁♀️相手を知ると言っても、何から聞けばいいか迷ってしまいますよね。まずは、結婚生活に直結する以下の3つのポイントを意識してみてください。1.「お金」に対する価値観(メリハリ)年収の額よりも大切なのは、「何にお金を使い、何を節約する人なのか」という金銭感覚です。「普段のランチはワンコインで節約するけれど、記念日の旅行にはしっかりお金をかける」「趣味の車にはお金を惜しまない」など、お金の使い所にはその人の人生観がそのまま表れます。ここが大きくズレていると、一緒に生活していく上で大きなストレスになりかねません。2.「トラブル」が起きた時の対応結婚生活は、予想外の出来事の連続です。デート中に「予約していたお店が急に閉まっていた」「電車が大幅に遅延した」といったプチトラブルが起きた時こそ、相手の素を知るチャンスです!イライラして不機嫌になるのか、それとも「じゃあ近くの別のお店を探そうか」と笑って切り替えられるのか。話し合いで解決できる人かどうかを見極める重要なポイントになります。3.「心地よい距離感」と「時間の使い方」休日は常に一緒に行動したい派か、お互い別々の部屋で自分の時間を持ちたい派か。LINEの頻度は毎日が良いか、用事がある時だけで良いか。この「心地よいと感じるパーソナルスペースやペース」が似ていると、結婚して毎日一緒にいても息苦しさを感じません。では、これらの価値観を自然に引き出すにはどうすればいいのでしょうか。コツは、質問攻めにするのではなく、「自己開示(自分のことから話す)」と「具体例を挙げること」です🙆♀️❌面接になりがちな聞き方「休日は何をして過ごしていますか?」「お金の管理はどう考えていますか?」⭕相手が答えやすくなる聞き方(自己開示を添えて)「私は休日は家で映画を見てゴロゴロするのが好きなんですが、〇〇さんはアクティブに出かけることが多いですか?」「最近、奮発して〇〇を買ってすごく良かったんですが、〇〇さんが最近買ってテンションが上がったものってありますか?」まずは「私はこうですが、あなたはどうですか?」と自分の手の内を見せることで、相手も警戒心を解き、安心して本音を話しやすくなります。相手を知るということは、「自分と全く同じ価値観の人を探す」ことではありません。全く違う環境で育った他人同士なのですから、違って当たり前なのです☺️大切なのは、「違いを知った上で、歩み寄れるか(許容できるか)」ということ。「この人はこういう考え方をするんだな」と興味を持ち、お互いの違いを面白がれるようになれば、婚活の時間はぐっと有意義なものに変わります。次のデートでは、ぜひ少しだけ意識して「相手の価値観」に触れる会話を楽しんでみてくださいね。
「男性から選ばれる女性って、やっぱり若くて美人なのでしょうか?」東京都大田区蒲田の『みんなの望んでいた結婚相談所』【結婚相談センターイーブライダル】でも、このようなご相談をいただくことがよくあります。しかし、これまで多くの会員様のご成婚をサポートしてきた中で感じるのは、男性から選ばれる女性には「見た目だけではない共通点」があるということです。今回は、婚活現場で実際に感じる「男性から選ばれる女性の共通点7選」をご紹介します。第一印象は数秒で決まると言われています。お見合いでは、緊張していても笑顔で「今日はよろしくお願いします」と言える女性は、それだけで好印象です。男性からは、「話しやすそう」「また会いたい」と思っていただけることが多くあります。会話上手な女性よりも、聞き上手な女性が選ばれることは少なくありません。相手の話に興味を持ち、「それは大変でしたね。」「素敵なお仕事ですね。」と共感できる女性は、一緒にいて居心地が良いと感じてもらえます。「ありがとうございます。」この一言を自然に言える女性は、とても魅力的です。お店を予約してくれたこと、お見合いの時間を作ってくれたことなど、小さなことでも感謝を伝えられる女性は、結婚生活もイメージしやすいと男性は感じています。価値観が違うことは当然あります。そこで、「それは違います。」ではなく、「そういう考え方もあるんですね。」と受け止められる女性は、大人としての魅力があります。男性も安心して本音を話せるようになります。無理に背伸びをしても長続きはしません。趣味や休日の過ごし方、自分の考えを自然に話せる女性は、男性も「この人と結婚したらこんな生活なんだな」と想像しやすくなります。婚活では、「でも…」「どうせ私なんて…」という言葉より、「楽しみですね。」「やってみます。」という前向きな言葉を使う女性の方が、自然と良いご縁に恵まれています。明るい雰囲気は、お相手にも伝わります。結婚相手に求める条件として、多くの男性が挙げるのが「安心感」です。特別な話題がなくても居心地が良い。沈黙でも気まずくない。そんな女性とは、「この人となら長く一緒にいられそう」と感じる男性が多いのです。無料相談でよくいただくご相談があります。《相談事例》「私は見た目に自信がありません。やはり婚活では不利でしょうか?」《ブライダルコーチとしての回答》決してそんなことはありません。実際に成婚される女性を見ていると、男性が最終的に決め手としているのは、「また会いたい。」「この人といると安心する。」という気持ちです。見た目だけではなく、人柄や接し方がご縁を大きく左右していることを私は何度も見てきました。これまでサポートしてきた女性の中に、40代前半で婚活を始めた方がいらっしゃいました。活動当初は、「選ばれなければ」「完璧に話さなければ」という思いが強く、お見合い後のお断りも続いていました。そこで私がお伝えしたのは、「相手に評価されようとするより、自分も相手を知る時間にしてみましょう。」ということだけでした。すると表情が柔らかくなり、会話にも自然な笑顔が増えました。数か月後には、「一緒にいると落ち着きます。」と言ってくださる同世代の男性と真剣交際へ進み、その後ご成婚されました。婚活では劇的な変化よりも、小さな意識の変化が結果につながることを私は何度も見てきています。婚活は就職活動によく例えられますが、実は少し違います。企業が「最も優秀な人」を採用するとは限らないように、結婚も「最も条件が良い人」が選ばれるとは限りません。例えば、高級レストランは特別な日に行きたくなります。でも毎日通いたいのは、居心地が良くホッとできるお気に入りのお店ではないでしょうか。結婚も同じです。男性が結婚生活で求めるのは、「頑張らなくても自然体でいられる相手」であることが少なくありません。だからこそ、・笑顔で話を聞ける・相手を否定しない・「ありがとう」が自然に言える・一緒に笑えるそんな女性が結果として選ばれているのです。特別なテクニックよりも、人としての温かさや思いやりが何よりの魅力になります。婚活が思うように進まないと、「年齢のせいかな」「見た目が原因かな」と自分を責めてしまう方もいらっしゃいます。ですが、実際には少し考え方や進め方を変えただけで、ご縁につながるケースを私は数多く見てきました。婚活には一人ひとりに合った進め方があります。東京都大田区蒲田の『みんなの望んでいた結婚相談所』【結婚相談センターイーブライダル】では、お一人おひとりのお悩みや状況を丁寧にお伺いし、無理のない婚活プランをご提案しています。「まずは話だけ聞いてみたい。」「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい。」そのようなお気持ちでも大歓迎です。無料相談では、勧誘を目的とするのではなく、現在のお悩みを整理し、より良い婚活のヒントを見つけるお手伝いをしています。あなたらしい魅力を活かしながら、一歩ずつ理想のご縁へ近づけるよう、【イーブライダル】が心を込めてサポートいたします。当社ホームページでも、婚活に役立つ記事を掲載しております。よろしければお時間のある際にご覧いただき、今後のご参考にしていただけますと幸いです。最後までお読みいただきありがとうございました。ブライダルコーチ(堀江通)
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こんにちは。京都嵐山マリアージュ・ラパンです。結婚が決まり、両家が初めて正式に顔を合わせる「両家顔合わせ」。その準備の中で意外と迷いやすいのが、手土産に掛ける「熨斗(のし)」です。「水引は紅白でいいの?」「蝶結びと結び切り、どちらを選ぶ?」「表書きには何と書けばいい?」普段あまり熨斗を使わない方にとっては、分からないことが多いのも当然です。顔合わせで大切なのは形式だけではありませんが、基本的なマナーを知っておけば、安心して当日を迎えられます。今回は、両家顔合わせの手土産に使う熨斗について、ポイントを整理してみましょう。結婚に向けたお祝いの場ですから、水引は基本的に紅白を選びます。紅白の水引は、お祝い事に広く使われるものです。両家顔合わせは、これから二つの家族がご縁を結んでいく大切な機会。華美になりすぎず、きちんとした印象の熨斗を選ぶとよいでしょう。水引を選ぶ際に、特に気をつけたいのが結び方です。結婚に関する贈り物では、一般的に結び切りやあわじ結びが使われます。結び切りには、簡単にはほどけないことから「一度結んだご縁が末永く続きますように」という意味が込められています。一方、蝶結びはほどいて何度でも結び直せるため、出産や長寿など「何度あってもうれしいお祝い」に使われます。そのため、結婚に関する顔合わせの手土産には、結び切り系の水引を選ぶのが基本です。水引には5本、7本、10本などがあります。一般的なお祝いでは5本や7本も使われますが、結婚関係では10本の水引を目にすることも多くあります。ただし、顔合わせの手土産は結納品とは異なりますので、必要以上に格式を求める必要はありません。地域の慣習や手土産の品物、両家の考え方によっても選び方は変わります。迷った場合は、購入する百貨店や和菓子店などで「両家顔合わせの手土産です」と伝えて相談すると安心です。顔合わせの手土産であれば、表書きは「御挨拶」とすると自然です。初めて正式にお会いするご家族への手土産として、目的が分かりやすく、控えめな印象にまとまります。ただし、顔合わせの手土産に必ず熨斗を付けなければならないわけではありません。品物や包装によっては、きれいにラッピングされた状態でお渡ししても問題ないでしょう。両家顔合わせでは、「正しい熨斗を選ぶこと」だけに気を取られがちですが、もう一つ大切なポイントがあります。それは、両家で手土産の考え方をある程度そろえておくことです。片方だけが高価な手土産を用意し、もう一方が気軽な品物だった場合、お互いに気を遣ってしまうことがあります。事前に結婚するお二人が間に入り、「手土産は3,000円程度にしよう」「熨斗は付けることにしよう」など、大まかなルールを決めておくと当日もスムーズです。両家顔合わせは、マナーの試験ではありません。これから家族としてお付き合いしていく皆さんが、気持ちよく最初の時間を過ごすための場です。熨斗や水引の基本を知っておくことは大切ですが、形式にこだわりすぎる必要もありません。「これからよろしくお願いします」その気持ちがお相手のご家族に伝わることが、何より大切なのではないでしょうか。京都嵐山マリアージュ・ラパンでは、お見合いや交際だけでなく、成婚後の両家顔合わせなど、結婚に向けた準備についてもご相談いただいています。「こんなことまで相談していいのかな?」そんな小さな疑問こそ、遠慮なくお尋ねください。大切なご縁が、両家にとって温かなスタートになるようお手伝いしています。
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改札を抜けたところで、送信済みの画面を二度見する。相手の名前が違う。話題も、昨日ほかの人と話した内容だ。胸の奥が、すっと冷たくなる。仮交際では複数の方とやり取りすることがあります。だからこそ、LINEの誤送信は誰にでも起こり得ます。ただ、焦って言い訳を重ねると、小さなミスが「この人は誠実だろうか」という不安に変わりやすいものです。では、送ってしまった後に何をすればいいのか。大切なのは、完璧な説明ではありません。相手が受け取った違和感を認め、短く、早く、正直に対応することです。誤送信に気づくと、「違います」「今のは忘れてください」「仕事の人への連絡です」と立て続けに送りたくなります。でも、ここでメッセージを増やすほど、相手はどれが本当の説明なのか分からなくなります。いったんスマートフォンから手を離し、三つだけ確認しましょう。・単なる誤字やスタンプの押し間違いか・別の相手に送る内容や違う名前が含まれているか・写真、勤務先、連絡先など第三者の情報が含まれているか軽い誤字なら、明るく訂正すれば十分です。違う名前や別の予定が入っていたなら、きちんと謝る必要があります。第三者の情報まで送った場合は、自分だけで処理せず、送信取消ができるか確認したうえで、担当カウンセラーへ早めに共有してください。誤送信そのものより、発覚後の態度のほうが信頼を左右します。落ち着ける場所に移動したら、長文を書く前に一杯の水を飲んでください。数分置くだけでも、言い訳の量は減ります。たとえば、違う名前を送ってしまったなら、次のような一通で構いません。先ほど、別の連絡と取り違えて送ってしまいました。お名前まで間違えてしまい、本当に申し訳ありません。不快な思いをさせてしまったと思います。今後は送信前に確認します。ここで避けたいのは、「忙しくて」「何人とも連絡しているので」「スマホの調子が悪くて」と原因を並べること。事情の説明は、相手から尋ねられたときに必要な分だけ伝えれば十分です。また、「気にしないでください」と相手の感じ方を先回りして決めるのも控えたいところです。気にするかどうかは相手が決めます。こちらができるのは、不快にさせた可能性を受け止めることです。短い謝罪は冷たいのではありません。責任の所在が見えるから、むしろ誠実さが伝わります。LINEの送信取消は便利ですが、通知で一部を読まれていることもあります。取消だけして何も言わないと、相手の頭には「何が送られてきたのだろう」という疑問が残ります。スタンプの押し間違い程度なら「すみません、押し間違えました」で終えて大丈夫です。一方、名前の間違い、別のデートの話、相手を取り違えたと分かる内容なら、取消後にも一言謝りましょう。内容に個人情報が含まれていた場合は、相手へ削除をお願いする必要が出ることもあります。判断に迷ったら、担当カウンセラーへ「いつ、誰に、何を送ったか」をそのまま伝えてください。怒られるのが怖くて事実を小さくすると、対応が遅れます。相談所は失敗を報告する場所でもあります。早い共有は、相手への配慮を整えるための行動です。謝罪を送った後、返信がすぐ来ないこともあります。そこで「怒っていますか」「もう無理でしょうか」と確認を重ねるのは逆効果です。相手にも気持ちを整理する時間があります。返信があり、次のデートが決まったなら、駅の改札前やお店の入口で「先日は本当に失礼しました」と一度だけ伝えましょう。相手が「大丈夫です」と答えたら、その後は約束した時間を守り、会話をよく聞き、目の前の相手に集中する。信頼は説明の長さではなく、その日の振る舞いで戻していきます。何度も謝り続けると、相手がこちらを慰める役になってしまいます。謝罪は一度、改善は行動で。これがちょうどよい距離感です。もし交際終了になっても、誤送信をした自分を「婚活に向いていない人」と決めつけないでください。痛い失敗ではあります。けれど、連絡先の表示名を見直す、送信前に名前と直前の会話を確認する、疲れている夜は日程調整をしない。次の一手は、もう選べます。再発防止は、大げさな仕組みにしなくて構いません。送信ボタンを押す前に、画面上の名前、直前の会話、本文の固有名詞を順番に見る。この十秒を習慣にします。複数の予定を同時に調整するときは、一人分を送ってから次の画面を開く。寝る直前やお酒を飲んだ後は、文章を下書きにとどめて翌朝に確認する。小さな区切りを置くだけで、取り違えは起きにくくなります。婚活の連絡は速さも大切ですが、数分の早さより、目の前の一人を間違えないことのほうが大切です。仮交際のLINE誤送信で大切なのは、失敗を消して見せることではありません。まず追いLINEを止め、内容を確認する。違う名前や予定を送ったなら、短く事実を認めて謝る。個人情報が関わる場合や判断に迷う場合は、担当カウンセラーへ早めに共有する。そして次に会えたら、一度だけ謝り、あとは行動で誠実さを示す。誤送信は減点かもしれません。でも、その後の対応は、その人の誠実さが見える場面にもなります。画面を見て青ざめた数分後から、信頼を守る選択は始められます。
今年の春。桜の満開の季節を終え、やわらかな若葉が芽吹き始めた頃に私のもとに、一通のお問い合わせメールが届きました📩30代女性からのお問い合わせでした。翌日にはオンライン面談でお話しさせていただくことになったのですが、今でも昨日のことのように覚えています。というのも……なぜかZoomがうまく開かない!笑何度も何度も入り直してみたり、パソコンを諦めてiPadやスマホから試してみたり。「初めまして!」とご挨拶したいのに、なかなかお話を始められないというトラブルからのスタートでした😂私は一人で慌てていたのですが、彼女はそんな私に苛立つことも、がっかりすることもなく、落ち着いた様子で優しく待ってくださっていました。私は仲人としてたくさんの方とお会いしていますが、人は、予想外のことが起きたときにこそ、その人らしさが見えると思っています。だからこのとき、「この女性は、人の立場になって考えられる人なんだろうな」「相手の感情に寄り添える、とても優しい人なんだろうな」そんなことを感じたのを覚えています。過去の婚活も、恋愛も、信仰のことも面談では、これまでの婚活のこと。過去の恋愛のこと。そして、創価学会を信仰していること。彼女は包み隠すことなく、まるっとお話ししてくださいました。そこから私たちは心をひとつにして、「幸せな結婚をしよう!」その目標に向かって婚活をスタートしました。活動1ヶ月を杉田ころ彼女は休会を考え始めていました結婚相談所での婚活は、プロフィールから始まります。ところが活動を始めてみると、なかなか「この人に会ってみたい!」と思えるプロフィールには出会えませんでした。それでも彼女は、「まずは会ってみよう」と行動してくれたのです。合計7件のお見合いを経験しましたが、・会話がなかなか広がらない・結婚後の住まいについて考え方が違う・気持ちが前に進まない・共通点を見つけられないなど、残念ながら「この方と次に進みたい」と思えるご縁には巡り合えませんでした。活動を始めて約1ヶ月。少しずつ目の前の光が曇り始めた頃、実は彼女が「休会しようかな」と考えていたことを、後になって教えてくれました。休会する直前に届いた、ひとつのお見合いそんなときです!!ひとつのお見合いのお申し込みが届きました。彼のプロフィールを見た彼女は、「会ってみたい!」活動を始めてから初めて、そう思えたそうです。「休会する前に、この人に会ってみよう」そうして挑んだお見合いが、なんと、彼女の人生を変える運命のお見合いになりました♡「昔から知っている親友みたい」彼は見た目も彼女の好きなタイプでそして彼女と同じように子どもが好きな男性でした。彼は無宗教ですが、彼女が大切にしている信仰についても理解を示してくださいました。こうして順調に交際がスタート👏まだ初デート前だというのに、「LINEのやり取りが楽しすぎます!」と教えてくれた彼女。そして迎えた初デートでは不思議なくらい気を使わず、「昔から知っている親友みたいでした」とご感想を届けてくれました^^自然体でいられて、とにかく楽しくて、時間があっという間に過ぎてしまったそうです。そのデート報告を聞いたとき、仲人の直感でしょうか。「このご縁は育つ」そんな予感がしました。そこから双方の仲人も連携しながら二人を見守り、なんと……2回目のデートで真剣交際へ♡出会って間もないのに、ずっと前から一緒にいたような二人真剣交際に入ってからの二人は、さらに距離を縮めていきました。会えない日は何時間も電話で話し、会える日は思いっきり一緒の時間を楽しむ。ご成婚面談で彼女がニコニコしながら話してくれた言葉があります。「自然に出会って、普通に恋愛している感覚なんです。私たち、結婚相談所で出会ったことを忘れちゃいます」今でも数時間の電話は当たり前なのです。「今日、何食べたの?」「今日は何してた?」そんな何気ない会話を、ベッドでゴロゴロしながら彼としているそうです^^私はこれを聞いて、とても嬉しくなりました。結婚は、特別な日の連続ではありません。結婚したら、日常が続いていきます。だからこそ、何でもないことを何でもないまま話せること。これは、夫婦になっていく二人にとって、とても大切なことだと思っています。二人の歩みは、本当にあっという間でした。2026年4月 マリアージュ.comへお問い合わせ2026年5月 婚活スタート2026年6月 運命のお見合い2026年6月 真剣交際へ2026年7月 双方の親御様へ結婚のご挨拶2026年7月 ご成婚退会♡活動期間は、わずか3ヶ月!すでに新婚旅行の計画も進んでいて、これから始まる新婚生活を楽しみにされています^^婚活のきっかけを教えてください。今までの一人の人生に満足し、これからはパートナーと共に新しい家庭を築きたいと思ったこと。マリアージュ.comを選ばれた理由を教えてください。私自身が創価学会を信仰しており、マリアージュ.comさんはそういった点で強みがあると思ったので選びました。また、入会金や月会費がお手頃だった点も魅力的でした。ご成婚相手と交際中において、お互いのどこに惹かれましたか?早い段階から結婚後の生活のイメージを話し合い、これから一緒に生活していく姿が想像できました。お互い自分の意見をしっかりと伝え、思いやりを持ち、信頼できる関係が築けていると思います。ご結婚を決めたきっかけや決め手を教えてください。日々の言動や行動(約束を守る、連絡の頻度など)に安定感があり、安心して結婚生活を送れそうだと思ったため。マリアージュ.comについての感想を教えてください。困ったときに親身に相談にのって頂き、とても感謝しています。担当カウンセラーのエミさんのおかげで、最後まで前向きに活動できました。本当にありがとうございました!!!現在活動中の会員様へアドバイスをお願いいたします。自分がどういう生活をしていきたいか、どんな人生を歩めたら幸せなのか、自分としっかり向き合って婚活をすれば、必ず良いパートナーに巡り合えると思います!ご感想・ご意見がありましたらご記入ください。エミさん、今まで本当にお世話になりました!!ありがとうございました!!!・・・・・・・「一人でも幸せ」だった彼女だからこそ彼女が婚活を始めたきっかけのこの言葉が私はとても好きです。「今までの一人の人生に満足し、これからはパートナーと共に新しい家庭を築きたいと思った」一人でも満足な人生だったと言える彼女は、もともと自分で自分を幸せにする力を持っていたのだと思います。だから彼女の婚活は、「私を幸せにしてくれる人」を探す旅ではありませんでした。「この人となら、一緒に幸せをつくっていける」そんな目線で彼を見ていたのではないでしょうか。信仰が違っても、大切なものを大切にできるそしてアンケートにも書いてくださっていますが、彼女は創価学会を信仰しています。婚活の中で彼女が大切にしていたのは、相手にも同じ信仰を求めることではありませんでした。違う価値観を理解し合うこと。相手が大切にしているものに興味を持つこと。そして、「あなたが大切にしているものだから、私も大切にしたい」そう思い合える関係を築くことでした。彼もまた、そんな男性でした。彼自身は無宗教です。それでも彼女が大切にしている信仰について知ろうとし、理解し、応援してくださいました。さらに交際中には、彼自身が信仰について前向きに考えていることが伝わる言葉もあったそうです。情報や噂だけで相手の信仰を判断するのではなく、自分が愛した人の言葉や行動に触れ、自分自身が感じたものを大切にする。そして、彼女が大切にしているものを、自分のことのように大切に考えてくれる。そんな男性に巡り合えたことは、彼女にとってこれから先も変わることのない、大切な財産になるのではないでしょうか。たった3ヶ月の婚活期間。その時間を一番近くで見守らせてもらえたこと。そして、こんなにも素敵なご縁に巡り合ってくれたこと。仲人として、感謝の気持ちでいっぱいです。ご成婚、本当におめでとうございます♡これからも今以上に、お二人でたくさんの幸せをつくっていってくださいね。彼女の花嫁姿を見られる日を、今から楽しみにしています^^末永くお幸せに・・・♡初デートで「また会いたい」と思われる人の特徴7選成婚できる人の3つの共通点婚活で絶対に妥協してはいけないこと婚活で「好きな人には選ばれない」のはなぜ?心理学で読み解く、両思いになる人の共通点とは婚活で自然に距離を縮める4つのコツ初デートで失敗しないための5つのポイント
こんにちは。結婚相談所macherieange(マ・シェリー・アンジュ)代表カウンセラーのしなこです😊今回はYouTubeで、「お見合いのあれこれ」についてお話ししました。今回、特にお伝えしたかったのは、お見合いで大切なのは会話を広げることということです。お見合いは、ただ質問をして、答えて、また次の質問をして……という一問一答で終わってしまうと、どうしても会話が広がりにくくなります。「お休みの日は何をされていますか?」「映画を観ることが多いです」「そうなんですね」で終わってしまうと、少しもったいないですよね。そこから、どんな映画が好きなのか。なぜその作品が好きなのか。最近観て印象に残ったものはあるのか。子どもの頃から好きだったのか。そんなふうに少しずつ会話を広げていくと、その方の価値観や人柄が見えてきます。お見合いの1時間は、人によって感じ方が本当に違います。「あっという間でした」と感じる方もいれば、「長かった……」と感じる方もいます。もちろん相性もありますが、会話が広がるかどうかで、その1時間の印象は大きく変わります。お見合いというと、つい「この人と結婚できるのか」「条件は合っているのか」「将来を考えられるのか」と、最初から見定めるような気持ちになってしまうこともあると思います。でも、最初の1時間で、そこまで意気込まなくても大丈夫です。まずは、その方が今までどんな人生を送ってきたのかを知る時間。「こんな考え方の人もいるんだ」「こういう人生を歩んできた方なんだ」「そんな価値観もあるんだ」そんなふうに、少しでも豊かな気持ちになれたら、たとえご縁につながらなかったとしても、その1時間はきっと有意義な時間になると思います。今回のYouTubeでは、実際のお見合いの流れが少しでもイメージしやすいように、デモのような形でまとめています。初めてのお見合いが不安な方。お見合いで何を話したらいいかわからない方。会話が一問一答で終わってしまいやすい方。これから結婚相談所での活動を考えている方。ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです。▼YouTubeはこちらhttps://www.youtube.com/watch?v=vpi-me3BDsUよろしければ、いいねもポチっとしていただけると嬉しいです😊macherieangeのしなこと、こっしーをどうぞよろしくお願いいたします。macherieangeでは、お見合い前の不安や、お見合い後の振り返りも、一緒に整理しながらサポートしています。初めての婚活の方も、再婚を考えている方も、シングルマザー・子連れ再婚を希望される方も、まずはお気軽にご相談くださいね。macherieangeHPからのお問い合わせはこちらからInstagramのDMからもお気軽にご連絡ください!そしてShinakoってどんな人?はYouTubeをご覧ください
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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