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こんにちは!兵庫県(西宮北口)・大阪(梅田)の結婚相談所Mariadです。一人ひとりに合った婚活を見つけるため、無料相談も実施しております。婚活への不安や疑問がある方は、まずはお気軽にお話しください。無料相談はこちら https://mariad.net/ reserve/ Netflixで話題の恋愛リアリティーショー「ラヴ上等2」。個性の強い男女が集まる中で、気になるのが、「結局、一番モテているのは誰?」ということではないでしょうか。今回は、現在配信されている7話までの内容をもとに、恋の矢印が集まっているメンバーを見ながら、婚活にも通じる「モテる人」の特徴について考えてみます。7話までを見ると、特に複数の男性から想いを寄せられているのがひかるです。第5話では、ひかるをめぐって坊さんやたいちゃんがそれぞれ複雑な感情を見せるなど、恋愛関係が大きく動きました。さらに第6話では、アリーとひかるが再び距離を縮めています。つまり、ひかるは一人の男性から好意を寄せられているだけではなく、複数の男性から恋愛対象として見られている状態。「一番モテているのは誰?」と聞かれたら、7話時点ではひかるに注目する人が多いのではないでしょうか。ひかるの恋愛模様を見ていると、単純に「かわいいからモテる」というだけでは説明できません。恋愛では、外見がきっかけになることはもちろんあります。でも、一緒に過ごしているうちに、「もっと話したい」「この人のことを知りたい」「他の人に取られたくない」という気持ちが生まれることがあります。実際、「ラヴ上等2」では恋愛だけでなく、共同生活や会話を通して、それぞれの価値観や過去が少しずつ明らかになっています。だからこそ、最初の印象だけでは分からなかった魅力に惹かれていくこともあります。ここは婚活をするうえでも、とても大切なポイントです。婚活をしていると、「人気のある人と結婚したほうがいいのかな?」「他の女性からも申し込みが多い男性なら、きっといい人なんだろう」と考えてしまうことがあります。でも、必ずしもそうとは限りません。たくさんの人から人気がある人でも、自分とは価値観が合わないかもしれません。逆に、周囲から見ると「普通の人」に見えても、「一緒にいると安心する」「無理に話さなくても居心地がいい」「自分のことをちゃんと理解してくれる」という相手なら、結婚相手としてはとても相性がいい可能性があります。婚活で探したいのは「一番モテる人」ではなく、「自分と一番合う人」です。婚活をしていると、周りと比較して落ち込んでしまうことがあります。「友達はたくさん申し込みが来ているのに、自分には少ない」「いいと思った人からは断られてしまう」「自分には魅力がないのかな……」そんなふうに感じてしまうこともあるでしょう。でも、結婚は人気投票ではありません。10人から好かれる必要もありません。たった一人でも「この人と一緒にいたい」と思ってくれる相手に出会えれば、それでいいのです。だから、周囲と比べて「自分はモテない」と決めつける必要はありません。では、どうすれば自分に合う相手と出会えるのでしょうか。まずは、自分がどんな人なのかを知ることです。「どんな相手といると自然体でいられる?」「結婚生活で絶対に大切にしたいことは?」「自分が相手に求めるものは?」こうしたことを整理してみると、今まで「なんとなく」で決めていた条件が変わることがあります。そして、自分では気づいていなかった魅力を第三者から教えてもらうことで、出会いの幅が広がることもあります。結婚相談所では、プロフィール作成やお相手探しだけではなく、こうした「自分では気づきにくい部分」を一緒に整理していくこともできます。「ラヴ上等2」を見ていると、誰が誰を好きなのか、恋の矢印がどんどん複雑になっていきます。でも、最終的に大切なのは、「何人から好かれたか」ではなく「誰と幸せになれるか」。これは恋愛でも婚活でも同じです。周りから人気のある人を選ぶのではなく、自分が一緒にいて安心できる人を探してみてください。婚活は一人で答えを出さなくても大丈夫「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい」「何から始めればいいのか相談したい」そんなお気持ちでも大丈夫です。Mariadでは、お一人おひとりの状況やペースに合わせて、無理のない婚活をサポートしています。まずは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。サロンについて詳しく知りたい方は、ホームページもぜひご覧いただけます。また、無料相談も実施しておりますので、「話を聞いてみるだけ」「情報収集だけ」という方も歓迎しています。あなたに合った婚活の第一歩を、一緒に考えていきましょう。無料相談はこちら https://mariad.net/ reserve/ LINE: https://lin.ee/TLKhwFD ホームページ: https://mariad.net/
大阪府茨木市・北摂で婚活をサポートしている、結婚相談所SameSide代表カウンセラーの大石晃弘です。「そろそろ結婚を考えたいけれど、何から始めたらいいのだろう」そんな方にも婚活を少し身近に感じていただけるよう、婚活を始める前に知っておきたいことや、活動の中で大切にしたいことをお伝えしています。婚活を始めると、年収や年齢、見た目、価値観など、さまざまな条件に目が向くこともありますよね。もちろん、条件も大切ですが、実際に会ってみて初めて分かることもあります。その一つが、「この人といると、どんな気持ちになるだろう」という感覚です。「この人といると、どんな気持ちになるだろう」という感覚。たとえば、居心地が良い。癒される。励まされる。そんなお相手なら、きっと忙しい中でも「会いたい」と思えるでしょうし、仕事終わりのデートでも、もうひと踏ん張りできる気がしますよね。仕事終わりは、きっと自分もお相手も疲れていると思います。そんな、疲れたときに“無理をしなくていい”関係かどうか。そこを大切にしている方も、きっといらっしゃるのではないでしょうか。結婚生活は、非日常ではなく「日常」。特別なイベントももちろん大事。だけど、疲れた日の夜に、ほっとできるかどうか。何でもない一日を、どう過ごせるか。うまくいかない日に、味方でいてくれそうかどうか。居心地の良い関係を考えるうえで、実はそれって、すごく大きなことなのではないかと私は思います。忙しい中でも「会いたい」と思える相手がいること。それは、とても前向きで温かい感情ですよね。そして、それを理想だけで終わらせず、そんなお相手とぜひ出会っていただきたいです。そのうえで、私は婚活カウンセラーとして、あなたもお相手にとって「居心地が良い存在」であってほしい。と思っています。守られるだけではなく、自分も与えられる人であること。理想は一方通行ではなく、行き来するものです。自分が求めるだけでなく、自分も安心を渡せているだろうか。その問いは、自分の前向きな気持ちを、お相手への前向きな行動にもつなげてくれます。疲れた日の夜に、ほっとできるかどうか。うまくいかない日に、味方でいてくれそうかどうか。そこから、「自分も、お相手を支えたい」という気持ちが浮かぶ方もいるかもしれません。ただ、長く一緒に過ごしていく関係において、「支える」というのは、何でもしてあげることではありません。落ち込んでいる相手を、いつも励まさなくてもいい。答えが出ない悩みに、無理に答えを出さなくてもいい。ときには、そっとしておくこと。「話したくなったら聞くよ」と、近くにいること。相手が大変そうだからといって、自分まで無理をして背負い込まないことも、長く一緒にいるためには大切なのだと思います。相手のために頑張り続けることだけが、「支える」ということではありません。支え合う関係は、どちらか一人だけが支え続ける関係ではありません。これを見失ってしまうと、居心地の良い関係だったはずが、ふたりとも頑張り続けなければならない関係に変わってしまうこともあります。お互いが自分の足で立ちながら、必要なときには少し寄りかかれる。疲れたときには、どちらかが少し多めに支える日があってもいい。また別の日には、反対になることだってある。そんなふうに、無理なく行き来できる関係であってこそ、疲れた日や大変な日であっても、「居心地が良い」と感じられるのかもしれません。スペックや条件だけでなく、頑張り続けることよりも、肩の力を抜けるかどうか。ときめきも大切。でも、安心も同じくらい大切。迷ったときは、特に疲れている日の自分を思い浮かべながら、この人となら、お互いに無理をしすぎず続けられるだろうか。そんな問いを、自分に向けてみてください。居心地の良さは、きっと、ただ「優しくしてもらえること」でも、何でもしてあげることでもないと思います。お互いが自分らしくいながら、必要なときには支え合えること。ぜひ、プレ交際や真剣交際を通して、そんな感覚にも目を向けてみてくださいね。正解を探すより、あなたの軸で整えていく婚活を。そして、「自分にとって心地よい関係って、どんな関係だろう」と一人では整理しきれないときは、誰かと話しながら考えてみるのも、一つの方法です。婚活について考え始めても、「まだ結婚相談所に入ると決めたわけではない」「相談するほど、気持ちが固まっていない」という方もいらっしゃると思います。SameSideの無料相談では、入会を急かすことはありません。まずは、婚活を考え始めたきっかけや、今感じている迷い、これから知りたいことを伺いながら、自分に合いそうな婚活の進め方を一緒に整理します。大阪府茨木市・北摂で、「そろそろ婚活を始めてみようかな」と考えている方は、気持ちがまだ固まっていない段階でも大丈夫です。一度話を聞いてみたいと思ったときは、下の「無料相談を予約する」からお気軽にご連絡ください。ご予約前に確認しておきたいことがありましたら、公式LINEからのご質問も受け付けています。公式HPもぜひご覧ください。
婚活をしていると、ときどき「それ、ちょっと失礼では?」と思うことを言われます。仕事を軽く扱われたり、趣味や推し活について余計なことを言われたとか、「普通はこうでしょう」と決めつけられたとか。その場では笑って受け流したのに、帰りの電車でじわじわ腹が立ち、家に着く頃には「あの人はないな」と交際終了を決めている。もちろん、本当に失礼な人なら離れて正解です。ただ、このパターンが何度も続くなら、少しだけ考えてみてください。あなたは相手を見切ったのではなく、「嫌だった」と相手に見せる前に、関係から降りているのかもしれません。腹が立っているのに、「そういう考え方もありますよね」と大人の対応をしてしまう。空気を悪くしたくないし、感情的な人とも思われたくない。それなら、あとで交際終了にすればいい。婚活では、この「スマートな撤退」が簡単にできます。けれど、相手はあなたを傷つけたことすら知りません。謝ることも、言い直すこともできないまま、あなたの中だけで判決が出てしまいます。二人の間では何も起きていないのに、関係だけが終わるのです。これはかなりもったいないです。人は、ときどき間違ったことを言います。だからすべて許しましょう、という話ではありません。むしろ見てほしいのは、その後です。「その言い方は、少しショックでした」そう伝えたとき、「ごめんなさい」と考え直せる人なのか。それとも「冗談なのに」「気にしすぎ」と、あなたの感情まで否定する人なのか。失言そのものより、その後の態度に人間性が出ることがあります。これは結婚相手を見極めるうえで、かなり大切な情報です。周囲との関係を壊さないように生きてきた人ほど、「我慢する」か「去る」かの二択になりがちです。けれど結婚では、どれほど相性のいい二人でも、ときには腹が立ちます。そこで必要になるのは、一度も対立しないことではありません。怒りには、相手を攻撃するだけではなく、「私はそれを嫌だと感じる」と自分の輪郭を知らせる働きがあります。それを伝えて初めて、二人で関係を調整できるようになります。婚活では「引っかかることを言われた=相性が悪い」と判断しがちです。でも結婚相手を見るなら、もう一歩先まで見てもいいでしょう。対立しない人ではなく、対立したあとに話せる人なのか。もちろん、暴言や人格否定を我慢する必要はありません。けれど、「もう少しこの人を知りたい」と思えるなら、シャッターを下ろす前に一度だけ、自分の気持ちを相手の前に置いてみる。そこで初めて見える相手もいます。次のデートで無神経な一言に引っかかったら、笑って流す前に、自分の気持ちを確かめてみてください。そして、もう少し知りたい相手なら、「その言い方は、少しショックでした」と伝えてみる。相手の反応を見てから、続けるか離れるかを決めても遅くありません。結婚生活で大切なのは、一度も傷つけ合わないことではなく、傷つけたあとに二人で何ができるか、なのです。夫婦カウンセラーが、あなたのお話を丁寧にお伺いします。「嫌なことを言われても、その場では言えない」「一度引っかかると、急に相手をシャットアウトしてしまう」。そんなことが続いているなら、相性だけでなく、対立との向き合い方にヒントがあるかもしれません。私たちは我慢を勧めるのではなく、何を伝え、どこで離れるのかを一緒に整理します。まずは、今も引っかかっている相手の一言から聞かせてください。
結婚相談所FUTURELIFEのLISAです。1週間の折り返し地点、今日もお仕事や日々の生活に全力で向き合っている皆さま本当にお疲れ様です。婚活をしていると、「お見合いでお断りされてしまった」「交際が終了してしまった」という結果に直面することがありますよね。真剣にお相手と向き合っているからこそ、そのお知らせを受け取った時は、ご自身の全人格を否定されたように感じて心がギュッと痛くなってしまうものです。今日から、その出来事を「車のカーナビ(GPS)」と同じように考えてみてください。目的地に向かってドライブをしている時、道を一本間違えてしまうことがあります。その時、カーナビは決して「あなたは失敗しました」とは言いません。「ルートを再計算します」と言って、今の場所から目的地への『新しい最短ルート』を瞬時に導き出してくれます。大人の婚活も、これと全く同じです。「ご縁が繋がらなかった」という結果は、決してあなたの魅力が足りなかったからではありません。それは、あなたを本当に大切にしてくれる運命のパートナーへ向かって、人生のGPSが「新しい最短ルート」を再計算してくれた素晴らしいサインなのです。我が家でお散歩をしている、2匹のチワワたちも時には全く違う方向へ歩き出そうとすることがあります。その時は無理にリードを引っ張ることはせず2匹が心地よく並んで歩ける新しい道を一緒に探して進むだけです。目の前の道が行き止まりだったなら、それは「こっちの道じゃないよ、あなたの本当の居場所は別のルートにあるよ」という、より良い未来からの優しい軌道修正です。お断りや交際終了を経験するたびに、あなたは確実に「運命のたった一人」へと猛スピードで近づいています。もう、ご縁が繋がらなかったことをご自身へのダメ出しだと感じる必要は全くありません。新しく再計算されたピカピカの道を、自信を持って真っ直ぐに進んでいきましょう。「一人では道に迷ってしまいそうで不安」「プロのナビゲートで、最短ルートで運命の人に出会いたい」そう思われたなら、その前向きなエネルギーのまま、ぜひ私たち『結婚相談所FUTURELIFE』の無料カウンセリングへお越しください。あなたが迷うことなく、一番自然な笑顔でたどり着ける最高の未来(FUTURELIFE)へ向けて私が助手席から全力でナビゲートいたします。水曜日の夜、今夜は美味しいものを食べてゆっくりとご自身を労ってあげてくださいね。明日も素晴らしい一日になりますように。
婚活をしている男性から、こうしたご希望をお聞きすることがあります。「自分より年下の女性と結婚したい」「できれば〇歳くらいまでの女性がいい」結婚相手に対して、こうした希望を持つことは決して悪いことではありません。「こんな人と結婚したい」という理想を持つことは、婚活をするうえでも大切です。ただ、婚活では一つ、忘れてはいけない視点があります。婚活は、「自分が誰を選ぶか」だけではありません。お相手から、自分も結婚相手として選ばれる必要があります。では、年齢差のある婚活では、どんなことを考えておけばいいのでしょうか?もちろん、そんなことはありません。「年下の女性がいい」という希望も、一つの価値観です。ただ、ここで一度考えてみてほしいことがあります。「子どもを希望しているから」「将来を長く一緒に過ごしたいから」「明るく活発な女性が好きだから」など、何か理由があるのではないでしょうか。もしかすると、「年下」という条件そのものではなく、その先にある結婚生活を求めているのかもしれません。この部分を整理すると、お相手選びの考え方が変わることがあります。例えば、男性が、「できれば10歳くらい年下の女性と結婚したい」と考えていたとしても、お相手の女性にも希望があります。「同年代がいい」「少し年上までがいい」「年齢差はあまり気にしない」など、人によって考え方はさまざまです。これは年齢だけの話ではありません。年収、仕事、住んでいる場所、家族構成、結婚後の生活、子どもについての考え方など、婚活ではさまざまな条件があります。だからこそ、「自分はどんな人と結婚したいか」だけではなく、「自分はどんな人から結婚相手として選ばれやすいのか」という視点も大切になります。「婚活がうまくいかないなら、条件を下げましょう」と言われると、少し抵抗を感じる方もいるかもしれません。でも、私は必ずしも「理想を下げる必要がある」とは思っていません。例えば、第一優先絶対に大切にしたいこと第二優先できれば叶えたいこと第三優先あれば嬉しいけれど、なくても大丈夫なことというように、希望を整理してみる。「年齢は絶対条件だと思っていたけれど、実は価値観の方が大切だった」そんなことに気づく場合もあります。条件を無理に変えるのではなく、「自分が本当に大切にしたいものは何なのか?」を整理することが大切です。結婚するということは、その人と日々の生活を一緒に送るということです。だからこそ、「何歳下なのか」だけではなく、「この人と一緒に生活できそうか?」という視点も大切です。例えば、・一緒にいて自然体でいられる・会話が無理なく続く・休日の過ごし方が似ている・金銭感覚が近い・結婚後の生活について考え方が近い・困ったときに支え合えるこうした部分は、実際の結婚生活で大きな意味を持ちます。婚活では、「自分が結婚したいと思っている女性」と、「実際に自分と結婚生活を築きやすい女性」が、必ずしも同じとは限りません。「年下だから」「見た目が好みだから」「条件がいいから」という入り口ももちろんあります。でも、実際に会ってみると、「この人とは自然に話せる」「一緒にいると安心する」「考え方が似ている」と感じることもあります。反対に、条件が理想通りでも、実際に会ってみると、「思っていた感じと違った」ということもあります。だからこそ、「誰に申し込むか」だけでなく、「誰となら幸せな結婚生活を築けそうか」という視点も持ってほしいと思います。もし、「申し込んでも、なかなかお見合いが成立しない」という状態が続いているのであれば、「もっとたくさん申し込もう」だけではなく、と、一度立ち止まってみることも大切です。年齢だけでなく、居住地や職業、プロフィールの内容など、さまざまな条件を含めて考えてみます。そして、「これは本当に譲れない?」「少し幅を広げてもいい条件は?」「自分の魅力を活かせるお相手は?」と整理していく。婚活では、「たくさん申し込むこと」だけが正解ではありません。「どんなお相手に申し込むのか」を考えることも大切です。婚活を始めると、「こんな人と結婚したい」という理想が出てきます。それは、とても自然なことです。でも、婚活が思うように進まないときは、一度、「私は、どんな人と結婚したいのか?」ではなく、「私は、どんな結婚生活を送りたいのか?」と考えてみてください。「年下の女性と結婚したい」という希望を持つことは悪いことではありません。ただ、その先にある、「毎日の生活を一緒に楽しめる」「困ったときに支え合える」「自然体でいられる」「将来について同じ方向を向ける」という部分も、ぜひ大切にしてほしいと思います。婚活では、「この条件は変えたくない」という気持ちも大切です。一方で、「少し考え方を変えた方がいいのかな?」と迷うこともあります。Lino8Marryでは、会員様の希望を簡単に変えていただくのではなく、「なぜその条件を希望しているのか」というところから一緒に考えます。そのうえで、「ここは大切にしましょう」「ここは少し幅を広げてみてもいいかもしれません」と整理していきます。婚活は、活動→振り返り→調整→また活動の繰り返し。活動していく中で、自分が本当に大切にしたいことが見えてくることもあります。今回の記事では、年齢差のある婚活について、「理想を持つことは悪くない」「でも、自分が選ぶだけではなく、相手から選ばれることも大切」という視点からお話ししました。では実際に、HPブログでは、✔年齢差がある場合に考えておきたいこと✔「年下」という条件の奥にある本当の希望✔第一優先・第二優先・第三優先の整理方法✔お見合いが成立しないときに見直したいポイント✔「理想の相手」と「自分に合う相手」の違いなどについて、さらに詳しくお話ししています。「自分の希望は大切にしたい。でも、婚活がなかなか思うように進まない」そんな方には、ぜひ続きを読んでいただきたい内容です。年齢という一つの条件だけではなく、「自分はどんな結婚生活を送りたいのか?」というところまで、一度考えてみませんか?😊👇詳しい内容はHPブログでご覧ください。🌸「理想を諦める」のではなく、「幸せな結婚」を目指す。Lino8Marryでは、会員様の希望を大切にしながら、活動状況を一緒に振り返り、その方に合った婚活の進め方を考えています。「この条件のまま婚活を続けていいのかな?」そんな段階からでも、お気軽にご相談ください。▶Lino8Marry💍HPブログ▶Lino8Marry💍HP
「頑張っているのに、いい人に出会えない」「お見合いやデートを繰り返すことに疲れてしまった」婚活カウンセラーをしていると、こうした言葉を聞くことがあります。最初は「素敵な人と結婚したい!」と前向きに始めた婚活。それなのに、断ったり断られたりを繰り返しているうちに、いつしか婚活そのものが苦しくなってしまう。そんな自分に「どうして私は続かないんだろう」と落ち込んでしまう女性も少なくありません。でも、婚活をやめたいと思うほど疲れているときに必要なのは、さらに自分を追い込むことではありません。今回は、婚活が続かない女性に共通する特徴や「もう婚活をやめたい」と感じる原因、婚活疲れから抜け出す方法について、お話しします。婚活が続かない女性には、いくつか共通する傾向があります。まず多いのが、真面目で頑張りすぎてしまう女性です。「月に3人は会わなければ!」「せっかく申し込まれたのだから会わなきゃ」「年齢を考えたら休んでいる場合じゃない」こうして婚活がいつの間にか「やりたいこと」ではなく、「やらなければならないこと」になってしまいます。次に多いのが、相手から選ばれることを意識しすぎる女性です。「こんなことを言ったら嫌われるかな」「もっと愛想よくしなきゃ」「好かれてるかどうか不安」もちろん、相手への配慮は大切です。でも、無理をしてまで自分を作り続けていると疲れてしまいます。そして意外と多いのが、一人で全部解決しようとする人。交際を断られたときも、「私の何が悪かったんだろう」と一人で考え続けます。すると、「あの一言のせい?」「私にはやっぱり魅力がないんだ」「もう誰からも選ばれないのでは?」と、必要以上に自分を責めてしまうのです。婚活が続かないのは、無意識に使う必要のないエネルギーまで使っているケースが多いのです。入会面談に来た女性は、にこやかにこう仰いました。「婚活始めるの、これで3度目です。前に入会していた結婚相談所2社とも半年でやめちゃって」とてもおしとやかで品のある女性です。お話ししていても感じがよく、「きっと男性からの印象もいいだろうな」と感じる方でした。では、なぜ婚活が続かなかったのでしょうか?彼女は結婚願望も強く、断られても「今度こそ」と真面目に頑張ってきました。しかし、いいなと思った男性からは断られ、好意を寄せてくれる男性には気持ちが動かない。努力が報われないことに疲れて、半年ほどで退会。それを2度繰り返していました。「私って、婚活が続かない性格なんです」そう話す彼女に、私はこうお伝えしました。「続かないのではなく、一人で頑張りすぎていたのではないですか?」すると、「相談所にいたのに、ほとんど誰にも相談していませんでした」と彼女。そこで3度目の婚活では、結果を急ぐのではなく、どんな結婚をしたいのかどんな男性となら自然体でいられるのかを一緒に整理することから始めました。迷ったときや落ち込んだときにも、その都度カウンセラーに相談するようにしたところ、彼女からこんな言葉が出てきました。「今までは“選ばれる女性にならなきゃ”と思っていました。でも今は、「私はこの人と一緒にいたい?」と考えられるようになりました」「婚活をやめたい」と感じるきっかけは人それぞれですが、代表的なものがあります。気になる男性から交際を断られると、誰でも落ち込みます。それが何度も続けば、「私は女性として魅力がないのでは」と考えてしまうこともあるでしょう。でも婚活でのお断りは、あなた自身の価値を否定するものではありません。結婚相手には相性があります。どんなに素敵な人でも、すべての人から選ばれることはありません。年齢、年収、職業、学歴、居住地、外見……。条件を増やしていくほど対象となる男性は少なくなります。条件を持つこと自体は悪くありません。ただ、「その条件は本当に幸せな結婚生活に必要なのか?」を一度整理してみることは大切です。婚活は、男性から選ばれるためだけのものではありません。お互いを知り、「この人と人生を歩みたい」と選び合うための時間です。友人の結婚や出産報告。SNSに流れてくる幸せそうな家族の写真。「みんなは進んでいるのに、私だけ取り残されている」そう感じると、婚活そのものが苦しくなります。結婚は競争ではありません。友達よりいい人見つけなきゃという無意識のプレッシャーは捨ててしまった方がラクです。プロフィールを見て、申し込んで、会って、判断する。また次の人を探す。この繰り返しになると、一人ひとりと向き合う前に「条件チェック」のようになってしまうことがあります。さすがに飽きやすくない人でも、この工程を繰り返すだけのマインドでは嫌になってしまいますね。「もう婚活をやめたい」と感じたら、無理に頑張る前に、何に疲れているのかを整理してみることも大切です。疲れ切った状態で10人に会うより、気持ちを整えて一人と丁寧に向き合ったほうがいいこともあります。まず、おすすめしたいのが、自分の婚活を一度棚卸しすることです。これまでどんな人と会ったのか。どんな相手には惹かれたのか。いつもどの段階で関係が終わるのか。結婚相手に絶対に譲れないものは何なのか。書き出してみると、自分でも気づかなかった傾向が見えてきます。そして、「選ばれる女性になろう」と頑張りすぎている人には、もう一つ考えてほしいことがあります。「私は、この男性を選びたいと思っている?」ということです。婚活では、どうしても「相手からどう評価されるか」に意識が向きます。でも結婚は、男性に合格点をもらってゴールするものではありません。お互いに無理をせず、一緒に生活していける人なのか。そこに目を向けるだけでも、婚活の苦しさが少し変わることがあります。以前、「もう退会しようと思います」とおっしゃった女性がいました。お見合いをしても交際につながらず、自信を失っていたのです。そこで私は、「もっと申し込みましょう」とは言わず、一緒にこれまでの活動を振り返りました。すると、その方は「条件がいいかどうか」を気にするあまり、会ったときの自分自身の気持ちをほとんど見ていなかったことに気づきました。そこで、お相手の条件だけではなく、ご本人のスケジュールに合わせてそれまで無理をしていた婚活のペースも見直しました。すると、婚活に対する気持ちが少しずつ変わっていったのです。次のカウンセリングで、女性は「前より楽になった、余裕ができた」と笑顔を見せてくれました。その後の話をしますと、その時すでに出会っていたお相手と成婚退会されました。婚活カウンセラーの役割は、ただお相手を紹介することではないと私は考えています。迷ったときに一緒に立ち止まり、何が苦しくなっているのかを整理する。必要なら目標や活動のペースを調整する。うまくいかなかったときには、その経験を次の出会いにどう生かすか一緒に考える。そんな婚活の伴走者であることも、大切な役割です。「お断りされてショックだった」「本当はもう婚活したくない」「この人と交際を続けていいのか分からない」そんなデリケートな気持ちも、遠慮なく相談してください。一つずつ言葉にして整理すると、不安の正体が分かり、「では次にどうするか」が見えてくることがあります。婚活を続けるのか、一度休むのか。活動方法を変えるのか。相談者ご自身が納得できる最善の選択を、一緒に見つけていく。それが私の大切にしているカウンセリングです。「もう婚活をやめたい」そう思っているなら、今すぐ「もっと頑張らなきゃ」と自分を奮い立たせなくても大丈夫です。一人で抱え込まずカウンセラーと一緒に振り返ることで、自分らしいペースで婚活を続ける道が見えてくることもあります。疲れたときには立ち止まりながら、あなたのペースで一緒に進んでいきましょう。
こんにちは。神戸・西宮の結婚相談所JUNブライダル・ラボの森です。婚活のご相談を受けていると、「嫌われたくなくて、つい相手に合わせてしまいます」「素の自分を出したら、引かれそうで怖いです」というお話をよくお聞きします。仮交際が始まったばかりの頃は、まだお互いをよく知らないので、気をつかうのは自然なことです。でも、ずっと相手に合わせていると疲れてしまいますよね。最初から100%素を出す必要はありません。少しずつで大丈夫です。お見合いや1〜2回目のデートは、まずお互いを知り、安心して話せる関係を作る時期。そして3回目くらいから、自分の好みや気持ちを少しずつ伝えてみましょう。たとえば、「賑やかなお店より、静かなカフェの方が好きなんです」「今度、行ってみたいお店があるんですけど、どうですか?」こんな小さなことで十分です。また、「今日、すごく楽しかったです」「このお店、美味しいですね!」といった嬉しい気持ちも、素直に伝えてみてください。素の自分を出すことは、何でも言ったり、相手への気遣いをなくしたりすることではありません。仮交際は、相手に気に入ってもらうためだけの期間ではありません。「この人と一緒にいて、無理をしなくていいかな?」と、自分自身も確かめていく時間です。実際に、嫌われたくないからと我慢を重ねてしまい、交際が進んでから、それまで抑えていた気持ちが一気に出てしまって、残念ながら破局につながったケースもあります。だからこそ、無理をして「いい自分」を見せ続けるのではなく、少しずつ自分の気持ちや希望を伝えていくことが大切です。少しずつお互いを知って、「この人の前なら自然な自分でいられそう」と思えるようになったら、それも大切なご縁のサインかもしれません。神戸の結婚相談所JUNブライダル・ラボでは、仮交際中の小さな迷いも一緒に整理しながら、婚活をサポートしています。JUNブライダル・ラボは、神戸・西宮を中心に20代・30代の婚活をサポートしています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・婚活について気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・▶JUNブライダル・ラボ公式HPはこちら▶無料相談・お問い合わせはこちら
こんにちは町田市内のIBJ加盟1号店・町田駅前の結婚相談所「良縁コンシェルジュ町田」佐野です婚活でよく耳にする「自分の価値」とか「自分の市場価値」当たり前のように飛び交っていますよね私はこの言葉は嫌いなので使いません「そんなの綺麗ごとだ」と思われようが、嫌いなので使いません立派な社会人を「商品」のように扱う言葉だから嫌いですそこには、一人の人間として見る人権が感じられませんなので、できれば、婚活されている当事者である皆さんには使って欲しくありません自分自身を「商品」みたいに卑下していませんか?もっと自信を持ちましょう!誰もが、生きているだけで価値がある尊い存在ですその価値にプラスもマイナスもありませんもしも、どうしても気になるのならば、ポジションと置き換えて考えましょうポジション(立ち位置)と人としての価値は全然違いますからね婚活業界はとても現実的に動いていく世界なので「そんな綺麗ごと言っていないで・・・」と言われてしまいますがでも、誰かが言い続けないと変わらないし言うのはタダですから言い続けていきたいと思います「自分の市場価値は・・・」なんて言葉は使わないでくださいね最後に一つだけ誤解されないようにお伝えしておきます「結婚観を考える価値観」と「市場価値」は違いますからね結婚観は交際中に真剣に話し合いが必要なものですそこは混同されないでくださいね私は頑張って「市場価値」という言葉を使わないように、これからも啓発していきます❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤良縁コンシェルジュ町田は、「押しつけない丁寧なサポート」がモットーご成婚第一主義で親身に寄り添ったサポートを続けています◎町田駅前に実店舗がある結婚相談所です◎JLCA認定「婚活カウンセラー」資格の男女カウンセラーが親身にサポートいたします詳しくは「良縁コンシェルジュ町田」のホームページをご覧ください💛開業以来の数多くの「ご成婚アンケート」も公開中です2つのページに分かれて掲載中です💛ご成婚者のアンケート・vol.2💛ご成婚のアンケート・vol.1
真剣交際に進むと、「このまま結婚を決めていいのかな」と急に不安になる方がいます。それまで順調に交際してきたからこそ、結婚が現実的になるほど慎重になるのは自然なことです。ただし、成婚を決めるために「絶対的な確信」が必要なわけではありません。大切なのは、・一緒にいて安心できるか・話し合いができるか・価値観の違いをすり合わせられるか・お金や仕事、住まい、家族について現実的に話せているか・困った時に支え合えそうかという部分です。真剣交際では、楽しいデートだけではなく、結婚後の生活を具体的にイメージすることが重要になります。また、「もっと合う人がいるかもしれない」と考え始めると、いつまでも答えは出ません。100%不安のない結婚は、なかなかありません。成婚される方は、「この人なら完璧」ではなく、「この人となら一緒にやっていけそう」という気持ちを大切にしています。真剣交際は、相手を見極める期間であると同時に、二人で結婚生活を作っていけるかを確認する期間です。不安があるなら避けるのではなく、きちんと話してみること。その話し合いができる相手なら、成婚を決意する大きな材料になるのではないでしょうか。
こんにちは。恵比寿の結婚相談所、WillMarryのカウンセラー、木下です🌷最近、放送中のドラマ『Tokyomiddle30』を観ています。35歳の高校時代からの親友3人が、それぞれの人生を歩みながら、仕事、結婚、子育て、恋愛、そして「自分はこれからどう生きたいのか」と向き合っていく物語。観ていると、なんだか他人事とは思えなくて。というのも、私はまだ20代。だからこそ、35歳という年齢は、私にとって「少し先の未来」です。高校生の頃、35歳といえば、もっとずっと大人で、人生についてもある程度の答えが出ているものだと思っていました。でも、このドラマを観ていると、「35歳になったら、人生の迷いがなくなるわけじゃないんだ」と気づかされます。子どもの頃や学生の頃、なんとなく思い描いていた「未来の自分」。30歳くらいまでには結婚して、子どもがいて、仕事も順調で……。人によって違いはあっても、私たちはいつの間にか、自分の人生に小さな予定表を作っているのかもしれません。でも、人生はなかなかその通りには進みません。思っていた年齢になっても結婚していなかったり。仕事を続けていると思っていたのに、違う道を選んでいたり。結婚して子どもができたら幸せになれると思っていたのに、また別の悩みが生まれたり。『Tokyomiddle30』の3人を見ていると、そんな「思っていた未来と、今の自分との違い」がすごくリアルに描かれているなと感じます。そして、それは35歳だけの話ではないのだと思います。20代の私にも、「この頃には、こうなっていると思っていた」ということが、少しずつ出てきました。きっと20代の皆さんにも、そんな経験があるのではないでしょうか。このドラマを観ていて、もう一つ印象に残るのが、3人がお互いの人生を少し羨ましく思ってしまうところ。結婚して子どもがいる人から見ると、仕事を続けている友人が輝いて見える。仕事を頑張っている人から見ると、家庭を築いている友人が幸せそうに見える。恋人がいる人から見ると、結婚している人が羨ましく見える。でも、本人に聞いてみると、その人にはその人の悩みがある。これって、すごく分かるなと思いました。今はSNSで友人の近況が簡単に見えるからこそ、「この人は結婚している」「この人は子どもがいる」「この人は仕事で成功している」「この人は楽しそうに毎日を過ごしている」と、自分にはないものばかりが目に入ってしまうことがあります。でも、私たちが見ているのは、その人の人生のほんの一部分。誰かの「うらやましいところ」と、自分の「うまくいっていないところ」を比べてしまったら、どんな人でも苦しくなってしまいますよね。婚活カウンセラーとして、日々さまざまな方のお話を伺っていると、結婚に対する価値観は本当に一人ひとり違うのだと感じます。「30歳までには結婚したい」「子どもを持つなら、できるだけ早い方がいい」「仕事も大切にしながら家庭を築きたい」もちろん、そうした希望を持つことは素敵なことです。ただ、ときどき「周りがそうしているから」「この年齢ならこうするものだから」という気持ちが先に立ってしまうこともあります。そんなときこそ、一度立ち止まって、「私は、本当はどんな毎日を送りたいんだろう?」と考えてみることが大切なのかもしれません。どんな人と一緒にいたいのか。どんな働き方をしたいのか。家族とどんな時間を過ごしたいのか。結婚そのものをゴールにするのではなく、その先にある暮らしまで想像してみる。そうすると、「結婚するために相手を探す」のではなく、「自分が望む人生を一緒につくれる人と出会いたい」という気持ちに変わっていくことがあります。『Tokyomiddle30』を観ながら、私は「35歳になった自分はどうなっているんだろう」と少し先の未来を想像しました。きっと、今の自分が思い描いている通りにはならないこともたくさんあると思います。でも、それでいいのかもしれません。その時々で、自分にとって大切なものを見つけて、選んで、迷いながら進んでいく。婚活も、その一つなのだと思います。「何歳までに結婚しなきゃ」「こんな人と結婚できなきゃ」と焦るのではなく、「私はどんな人生を送りたいのか」を考えたとき、その隣にいてほしい人はどんな人なのか。そこから考えてみると、今までとは少し違った景色が見えてくるかもしれません。婚活をしている方も、これから婚活を考えている方も、そして今は結婚を考えていない方も。『Tokyomiddle30』をきっかけに、一度、自分の未来についてゆっくり考えてみるのも素敵だと思います☺️人生には、きっと何度も「このままでいいのかな」と思う瞬間があります。そんなときに、誰かと比べて答えを探すのではなく、自分の心に耳を傾けてみる。その積み重ねが、いつか「この人生でよかった」と思える未来につながっていくのかもしれませんね✨今週は嬉しいご報告です✨このたび、新たに2組のご成婚が整いました💐本当におめでとうございます!婚活の道のりは、一人ひとり違うもの。出会うタイミングも、心が動く瞬間も、それぞれだからこそ、その方にしかない物語があります。今回ご成婚されたお二人も、さまざまな出会いや時間を重ねた先に、素敵なご縁へとたどり着きました☺️こうしてまた嬉しいご報告をお届けできることを、私たちカウンセラーもとても嬉しく思います。これからも、それぞれのペースで歩む皆さまのそばで、素敵なご縁を見つけるお手伝いができたらと思っています💐改めまして、ご成婚された2組の皆さま、本当におめでとうございます🥂✨ https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
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