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QuietMarriageLabにとって、初めての会員様の活動がスタートしました。契約書を交わしたあと、最初にお伝えしたのは、お断りは特別なことではない、という点です。婚活では、どんなに条件の良い方でもお断りされることがあります。それが前提となる活動です。最初にその点を共有した上で、安心して活動を始めていただきました。プロフィールは、婚活においてとても重要な要素です。どのような文章にすると、その方の良さが伝わるかを一緒に考えながら作成しました。また、IBJ提携の写真館でプロフィール写真を撮影していただきました。実際に仕上がった写真を見て、やはりプロの撮影は印象が大きく変わると改めて感じました。必要書類・写真・プロフィールが揃い、活動を開始しました。事前に「どんな人に申し込めばいいかわからない」というご相談があったため、申し込みの方向性を一緒に整理しました。ただし、細かく考えすぎると動けなくなるため、最終的には「気になった方に申し込む」というシンプルな基準で進めていただいています。活動開始後のオンライン面談で、「これまで会社と家の往復で不安だったけど、活動を始めてその不安がなくなった」というお話をいただきました。婚活は結果だけでなく、生活や気持ちに変化が生まれることも一つの価値だと感じています。今後も、成婚に向けて落ち着いて活動を進められるようサポートしていきます。QuietMarriageLabでは、安心できる環境で婚活を進めたい方のご相談を受け付けています。
「結婚相談所って、もう少し年齢が上の人が行く場所ですよね?」婚活イベントの中で、20代〜30代前半の方から、よくいただくご相談です。確かに少し前までは、「最後の手段」というイメージを持たれることもありました。ただ、現場で多くの出会いを見てきた中で感じるのは、👉そのイメージはもう変わってきているということです。今回は、婚活イベントの運営と相談所の両方に携わっている立場から、若い世代の婚活について感じていることをお伝えします。20代〜30代前半の方の婚活を見ていると、ある共通点があります。それは、👉「出会いはあるけど、結婚に繋がりにくい」という点です。・マッチングアプリ・婚活パーティー・紹介やイベント出会いの手段は昔より圧倒的に増えています。一方で、・結婚のタイミングが合わない・真剣度に差がある・将来の話になると距離ができるといった理由で、関係が続かないケースも多く見られます。こうした背景もあり、👉「効率よく結婚したい人」が相談所を選ぶケースが増えています。以前との違い昔:最後の手段現在:“選択肢のひとつ”として検討される存在若い世代の方は、・時間を大切にしたい・無駄な遠回りをしたくない・最初から結婚を見据えたいという考えを持っている方が多い印象です。ここは少し客観的にお伝えします。結婚相談所では、👉「結婚を前提にした出会い」が基本になります。そのため、関係性の進み方がスムーズになることが多いです。・年齢・仕事・結婚観などが事前に分かるため、👉価値観のズレに早く気づけるという特徴があります。婚活を一人で進めるのではなく、・相談・振り返り・方向修正をしながら進められる点も安心材料の一つです。どんなサービスにも相性があります。・結婚をしっかり考えている・効率よく進めたい・第三者の意見も取り入れたい・まだ結婚の意思が固まっていない・自由な恋愛を楽しみたい・自分のペースだけで進めたい現場でよく感じるのは、👉「もう少し早く動いていれば…」というケースです。・アプリで数年活動して疲れてしまった・良い人はいたけどタイミングが合わなかった・気づいたら年齢的に選択肢が狭くなっていたこうした声は少なくありません。ここは大事なポイントです。👉どの方法が正解ということはありません。・アプリが合う人・パーティーが合う人・相談所が合う人それぞれ違います。ただ一つ言えるのは、👉「自分に合った環境を選ぶこと」が大切ということです。結婚相談所は、特別な人だけの場所ではなく、👉「結婚したい」と思ったタイミングで選べる選択肢の一つです。もし今、・婚活の進め方に迷っている・今のやり方でいいのか不安・一度話だけ聞いてみたいという方がいらっしゃれば、無理に何かを決める必要はありませんので、お気軽にご相談ください。お一人おひとりの状況に合わせて、無理のない婚活の進め方をご提案しています。まずは情報収集の一つとして、気軽にお話できれば嬉しいです😊🔗結婚相談所aibou(あいぼう) https://aibou-marriage.jp/ 💬無料相談はこちら https://lin.ee/Q64OfRp 婚活についての質問なども、LINEでお気軽にご連絡ください。
#【渋谷開催】30代の婚活迷子を抜け出す「婚活ワークショップ」|自分軸で理想の結婚へ「結婚したい気持ちはあるのに、何から始めればいいか分からない」そんなお悩みを抱えていませんか?30代の婚活では、行動力だけでなく**“自分軸”を持つこと**がとても重要です。今回は、渋谷で開催する**30代向け婚活ワークショップ**のご案内とともに、婚活でうまくいく人が大切にしている考え方をお伝えします。---##なぜ婚活に「自分軸」が大切なのか?婚活がうまくいかない原因のひとつに、「なんとなくの理想」や「周囲の価値観」に流されてしまうことがあります。・条件はいいのに、なぜかピンとこない・会っても違和感が残る・婚活が続くほど、自分が分からなくなるこの状態のまま活動を続けると、時間だけが過ぎてしまうケースも少なくありません。だからこそ大切なのが**自分軸=自分にとっての幸せの基準**です。自分軸が明確になると、・相手選びに迷わなくなる・出会いの質が変わる・決断に自信が持てる結果として、婚活がスムーズに進みやすくなります。---##こんなお悩みありませんか?✔結婚したい気持ちはあるけど、行動できていない✔婚活を始めたいが、何からすればいいか分からない✔理想の相手や結婚観を整理できていない✔婚活や恋愛に不安を感じている✔アプリや相談所に疲れてしまったひとつでも当てはまる方は、「やり方」ではなく**「自分の整理」**が必要なタイミングかもしれません。---##ワークショップで得られること今回の婚活ワークショップでは、「ジャーナリング(書くワーク)」を通して、自分と向き合います。●自分の本音や価値観が明確になる●理想の結婚像が具体的になる●婚活の方向性がはっきりする●次にやるべき行動が見える婚活相談員3名とファシリテーターがサポートするため、一人では難しい自己整理も安心して進められます。---##実際にあった変化(事例)これまでサポートしてきた会員様の中にも、「自分軸」を明確にしたことで変化された方が多くいらっしゃいます。例えば——30代女性の方は、「条件重視」で婚活を続けていたもののうまくいかず、ワークを通して「安心できる関係が一番大切」と気づかれました。その後は相手の見方が変わり、短期間で価値観の合うパートナーと出会い、成婚へ。婚活は「やり方」以上に、**自分の理解が結果を左右する**と実感しています。---##ワークショップに参加しなくてもできる「自分と向き合う質問」まずは簡単に、紙に書き出してみてください。・どんな時に「幸せ」と感じる?・どんな人といると自然体でいられる?・結婚後、どんな日常を送りたい?・絶対に譲れない価値観は?答えに正解はありません。大切なのは「自分の本音を知ること」です。---##開催概要(婚活ワークショップ@渋谷)【30代からの人生と結婚を考える婚活ワークショップ】ジャーナリングで見つける“私の婚活軸”■日時2026年5月23日(土)14:00~16:00■会場渋谷(東京都渋谷区宇田川町12-3ニュー渋谷コーポラス1001)■対象30〜39歳の独身男女■参加費1,000円(税込)■定員9名(少人数制)■特典今後の婚活支援に使える特典あり---##お申し込み・お問い合わせ▼お問い合わせ[ https://qr.paps.jp/nZVgj ]( https://qr.paps.jp/nZVgj )▼お申し込みフォーム[ https://forms.gle/Hn9XZNAzkbLdDtAd7 ]( https://forms.gle/Hn9XZNAzkbLdDtAd7 )---##最後に婚活は「頑張ること」よりも、**方向を間違えないこと**が大切です。もし今、・何から始めればいいか分からない・婚活に迷いがあるそんな状態であれば、一度立ち止まって「自分軸」を整えてみませんか?このワークショップが、あなたの婚活と人生の一歩になることを願っています。
婚活女性が避けたいのは、単に「お酒を飲む男性」ではなく、お酒や女性との接し方に“節度”がない男性です。実際、婚活関連の調査では、女性の約84%が「相手が酔ったときの様子」を交際・結婚の判断基準にすると回答しており、酒癖はかなり重要視されています。また厚生労働省は、不適切な飲酒は健康障害や生活上の問題につながるとして、飲酒量だけでなく飲み方・飲酒行動そのものを見ることが大切だとしています。国立の依存症対策機関でも、飲酒量のコントロール困難、深酒の常態化、休日の昼飲み、生活が飲酒中心になることは要注意サインとされています。<厚生労働省依存症対策全国センター>その前提で、婚活女性が**「お酒好き・女性好きの男性」を見分けるポイント**を5つに整理して説明します。1.デートがいつも「夜・酒あり・急なお誘い」になるまず見るべきは、会い方の設計です本気で結婚を考えている男性は、女性が安心して会えるように、休日の昼・早めの時間・具体的な計画を出してきます。逆に、お酒好き・夜遊び寄りの男性は、平日夜ばかり誘う「今日このあと軽く飲める?」のような急な誘いが多い初回からバー、2軒目、3軒目を前提にする食事より“飲みの空気”を優先するという傾向が出やすいです。婚活記事でも、平日夜や急な誘い中心、具体的な計画が曖昧な場合は本気度を慎重に見たほうがいいとされています。<チェックのコツ>「次は土日の昼に会えますか?」と聞いたときに、前向きに具体化するか、それとも夜飲みに戻そうとするか。ここでかなり見えます。2.お酒の“量”よりも、「コントロールできるか」を見る飲めることより、止められることの方が大事お酒に強いこと自体は問題ではありません。問題は、自分で量と行動をコントロールできるかです。厚生労働省は、飲酒時にはお酒の杯数だけでなく、純アルコール量を意識して健康管理することが重要だとしています。たとえばビール500ml(5%)で純アルコール約20gです。<厚生労働省>さらに依存症対策全国センターは、毎晩のように深酒する休日に朝や昼から飲む「今日は1杯だけ」にできない飲酒が生活の中心になるといった行動を典型例として挙げています。依存症対策全国センター<婚活女性が見るべきポイント>1杯目の後、急にペースが上がるか予定時間を超えて飲みたがるか酔うと声が大きくなる、説教っぽくなる、店員対応が雑になるか「飲まないデート」を提案したときに不満そうか“飲む人”ではなく、“飲まないと楽しめない人”は要注意です。3.仕事・交友関係の話をすると、夜の店文化が“普通”になっている本人の中の常識を聞く婚活では、男性がキャバクラや高級クラブ、接待飲みをどう捉えているかは、直接聞かないと分かりません。大切なのは、行ったことがあるかどうかより、それをどれくらい当然・必要・楽しいものと見なしているかです。たとえば、「付き合いだから仕方ない」が口癖武勇伝のように夜の店の話をする女性が接客する店への抵抗感が薄い“仕事の延長”として過度に正当化する女性側の不安に共感せず、「気にしすぎ」で済ませるこういう男性は、結婚後も価値観がぶつかりやすいです。特に婚活では、価値観のズレは最初の違和感の段階で見抜くべきです。<さりげない質問例>「接待ってどんなお店が多いんですか?」「結婚後も仕事の飲み会って多そうですか?」「女性がいるお店に行くことを、パートナーが嫌がったらどう思いますか?」ここで、誠実な男性は説明が具体的で、相手の不安にも配慮します。危ない男性は、笑ってごまかす・話をぼかす・逆に女性を責める傾向があります。4.女性への距離感が近すぎる、褒め方が手慣れすぎている「女性慣れ」と「境界線の緩さ」は別問題です女性好きの男性には、初対面から行動面に共通点が出やすいです。婚活記事では、初対面でも物理的距離が近い自然なボディタッチが多い誰にでも平等に優しい女性の変化によく気づいてすぐ褒める女性中心の交友関係やSNS反応が多いといった特徴が挙げられています。もちろん、気配り上手な男性もいます。でも問題は、あなたにだけ丁寧なのか、誰にでも同じなのかです。<見分け方>店員さんや他の女性にも同じテンションで褒めるか初回から距離を詰めすぎないか女性の恋愛遍歴を根掘り葉掘り聞いてこないかSNSで女性への反応が異様に早く多くないか“女性に優しい”ではなく、“女性全般への距離が近い”男性は要注意です。5.あなたを安心させるより、“その場を盛り上げること”を優先する結婚向きの男性は、場の楽しさより信頼を積む女性好き・夜遊び好きの男性は、その場の空気を作るのが上手いことがあります。連絡もマメ、褒め方も上手、会話も楽しい。けれど、そこに安定感・一貫性・誠実な具体性がなければ、結婚相手としては危険です。たとえば、連絡はマメだが中身が薄い次の約束が具体化しない昼デートや将来の話は避けるかっこいい自分しか見せない弱さや生活の実態を語らないこういうタイプは、「口説く力」はあっても「家庭を作る力」は別です。婚活記事でも、本気の男性は休日の昼デートや具体的計画、弱さの開示がある一方、遊び寄りの男性はそこが曖昧になりやすいとされています。<女性が持つべき視点>楽しいかどうかだけで判断しないこと。「この人は私を安心させようとしているか」ここを見ると、かなり精度が上がります。<まとめ>お酒好き・女性好きの男性を見分ける5ポイント・デートが夜・酒あり・急な誘いに偏っていないか・飲酒量ではなく、飲み方と自己コントロールを見る・接待・夜の店文化を“当然”としていないか確認する・女性への距離感、褒め方、交友関係が軽すぎないか見る・場の楽しさより、安心感と具体性を積み上げてくれるか見る<仲人アドバイザーとしての結論>大事なのは、1つのサインで決めつけないことです。ただし、夜飲みばかり昼デートを避ける女性への距離感が近い飲酒のコントロールが甘い女性側の不安に共感しないこのあたりが2つ、3つ重なるなら、結婚相手としてはかなり慎重になるべきです。婚活女性が見るべきは、「飲むかどうか」ではなく、節度があるか「女性に慣れているか」ではなく、境界線を守れるかこの2点です。女性の多くが酒癖を重要な判断基準にしているのは、とても合理的です。
今回ご成婚されたのは、31歳女性の会員様です。婚活を始めたきっかけは、ご友人が結婚し、子育てに励んでいる姿を見たことでした。「私も結婚したい」そんな想いが自然と芽生えたことが、婚活のスタートでした。実はこれまでにも、別の結婚相談所で1年以上活動されていました。しかし思うようにご縁に繋がらず、その後マッチングアプリにも挑戦。ですが、ご自身の性格には合わず、途中で退会されることに。「自分に合う婚活の形が分からない」そんな不安を抱えながらの時間でもありました。そんな中、ご友人が相談所でご成婚されたことを知り、「もう一度ちゃんと向き合ってみよう」と決意されます。年齢的にも、安心できる環境で、短期集中で進めたい。そう考え、ラバリッジでの婚活をスタートされました。最初の面談で印象的だったのは、「結婚するなら趣味を減らそうと思っている」というお話でした。その時にお伝えしたのは、「その趣味を楽しんでいるあなたを受け入れてくれる方を探しましょう」ということ。無理に自分を変えるのではなく、“そのままの自分でいられる関係”を大切にする婚活へ。この考え方が変わったことで、お見合いでもご自身の好きなことを素直に伝えられるようになり、結果として、その価値観を受け入れてくれるお相手と出会われました。今では、その趣味を一緒に楽しんでくださっているそうです✨お相手は30歳の男性。仮交際1回目のカフェデートでは、気づけば2時間も会話が続いていたそうです。人と打ち解けるまでに時間がかかるタイプとおっしゃっていた会員様ですが、その日は最初から自然体で過ごすことができたとのこと。特別な共通点があったわけではないのに、「なぜか居心地がいい」その感覚が、強く印象に残ったそうです。婚活中は、決断の連続です。優柔不断で不安になりやすいとおっしゃる会員様にとって、一つひとつの選択は簡単なものではありませんでした。それでも、一人で抱え込まず、その都度ご相談いただきながら進まれてきました。そして、お相手と出会ってからは、不安な気持ちも正直に伝えながら関係性を築いてこられました。プロポーズは、神戸のレストランにて。お手紙と花束、そして言葉でしっかりと想いを伝えてくださり、その後は夜景を見ながらお散歩もされたそうです。見えないところでたくさん準備してくれていたことを知り、より一層、気持ちが深まったとお話しくださいました。「この人となら大丈夫」そう感じられた、大切な瞬間でした。今回の会員様から、これから婚活を始める方へメッセージです。「優柔不断で不安になりやすい私にとって、婚活は決断の連続でした。でも、一人で頑張らなくていいと思います。周りの人を信じて、たくさん頼ってください。」婚活は、誰かと比べるものではなく、自分に合うペースで進めていくものです。“自分を変えなくてもいい”そう思えたとき、出会えるご縁があります。あなたにとっての「安心できる結婚」を、一緒に見つけていきませんか?😊ご成婚、本当におめでとうございます💐これからのお二人の未来が、温かく幸せなものでありますように✨ここまでお読みいただきありがとうございます。ラバリッジでは、「なんとなく婚活したい方」ではなく、✔自分と向き合いながら進みたい方✔これからの人生を大切に考えている方✔しっかり結婚に向き合いたい方と、一緒に婚活を進めていきたいと考えています。🌸ラバリッジの婚活は少し違います・自分を変える婚活ではなく、「自分を理解する婚活」・条件ではなく「関係性」を大切にするサポート・一時的な結果ではなく「続く幸せ」を前提にしたご提案そのため、面談では表面的なアドバイスではなく、“これからの人生に向き合う時間”をご一緒させていただいています。💍このような方は、ぜひ一度お越しください・このままの婚活でいいのか不安がある・何がうまくいっていないのか整理したい・次こそは結婚に繋げたいと思っている“本気で結婚したい”というお気持ちがある方と、しっかり向き合ってサポートさせていただきます。🌷女性の無料相談はこちら https://www.konkatsu-loveridge.jp/w -contact🪻男性の無料相談はこちら https://www.konkatsu-loveridge.jp/m -contact
40代で婚活を始めるのは遅いのでは…と感じている方にこそ読んでほしい、40代男性が “1年間だけ” と決めて挑んだ婚活のリアルな成婚ストーリーです。お見合い7件、仮交際4名を経て、たった1年で人生が動き出したプロセスは、これから婚活を始める方の大きなヒントになる内容です。「計画的に進めれば、婚活はちゃんと結果が出る」—彼の成婚ストーリー 本編は以下からどうぞ!▶「1年間だけ婚活する」そう決めたアラフォー男性、1年後の結末〈愛知本店HP〉 https://aichi.merst.com/ 〈旧愛知HP〉 https://www.toyohashi.merst.com/ 〈海外部門:海外駐在員/在住者専門〉 https://www.merst.com/ 〈AquaMerstブログ〉 https://blog.merst.com/ 〈アクア・マースト+サロン〉 https://lgbt.merst.com/ 〈Twitter〉 https://x.com/Aqua_Toyohashi 〈Instagram〉 https://www.instagram.com/aquamerst_tokai/ 〈公式Youtube〉結婚しまーすと https://www.youtube.com/ @aquamerst〒440-0862 愛知県豊橋市向山大池町7-13-2階フリーダイヤル:0120-7064-22(なれるよふうふ)営業時間/9:00-17:00(ご来店の場合、ご予約の方は17:00~20:00のご来店も可能です)定休日/毎週水曜日
「30代婚活出会えない」そんな言葉で検索して、ここにたどり着いた方も多いのではないでしょうか。・普通の人でいいのに、その“普通の人”がいない・婚活に疲れた…もう頑張れない・もしかして自分、高望み?でも自覚がないこんな気持ち、抱えていませんか。まず最初にお伝えしたいことがあります。あなたが悪いわけではありません。ただ、このまま同じやり方を続けていると、「出会えない状態」が続いてしまうのもまた事実です。今日は、結婚相談所の現場で見てきたこと、そして私自身の経験も交えながら、なぜ出会えないのか、どうすれば抜け出せるのかをお話しします。「普通の人でいいんです」この言葉、本当によく聞きます。でも実は、この“普通”が一番ハードルが高いんです。というのも、30代女性が思い描く“普通の男性”は、婚活市場ではかなりの人気層。・年収は平均以上・清潔感がある・コミュニケーションも問題ないこういう男性、決して多くありません。しかも20代女性からも同時に選ばれている存在です。つまり、あなたが「普通」と思っている相手は、婚活の中では“取り合いになっている人”でもあるんですよね。このズレに気づかないままだと、「いない」「出会えない」という感覚がどんどん強くなっていきます。ここ、少しだけ立ち止まって考えてみてほしいところです。「出会えない」と感じている方の中には、実は無意識にご縁を遠ざけてしまっているケースも少なくありません。こんなこと、思い当たることはありませんか?・服のセンスがちょっと違う→なし・LINEの頻度が合わない→なし・会話が完璧じゃない→なし・1回目でドキドキしない→なしどれか一つでも当てはまるなら、少し注意が必要です。これ、気づかないうちに「減点方式」で相手を見ている状態なんです。正直にお話しすると、私もまったく同じでした。普通の人がいいと思っているのに、細かいところが気になる。気づけば「なんか違う」で終わらせてしまう。でも当時は、それが減点だなんて思ってもいませんでした。「違うものは違う」と、ただそう感じていただけ。けれど振り返ってみると、自分でご縁を手放していただけだったんですよね。ここでよくある誤解があります。「じゃあ妥協しないといけないの?」そう感じる方も多いのですが、理想を下げる必要はありません。ただ、“どこを見るか”は変えたほうがいい。それだけで結果は大きく変わってきます。・話し合いができるか・一緒にいて安心できるか・価値観をすり合わせられるかこうした部分は、結婚生活に直結します。最初の印象だけでは見えないからこそ、1回で判断しないことがとても大切です。これは当相談所でもお伝えしている考え方です。1回目は緊張して当然。2回目で少しほぐれ、3回目でやっとその人らしさが見えてくる。1回で判断するのは、まだ何も見ていないのと同じなんです。違和感があると、すぐに「この人じゃない」と思ってしまいがち。でもその違和感、ただの慣れの問題だったり、自分の思い込みだったりすることもあります。過去の恋愛パターンが影響していることも少なくありません。ここを少し冷静に見られるようになると、出会いの見え方がガラッと変わります。もう一つ、見逃せないのが「どこで婚活しているか」。アプリで疲れてしまった、という声は本当によく聞きます。・温度感がバラバラ・結婚への本気度に差がある・突然連絡が途切れるのが当たり前そんな環境の中で頑張り続けるのは、正直しんどいですよね。心が消耗してしまうのも無理はありません。だからこそ、「環境を変える」という選択も考えてみてください。・結婚の意思がある人だけがいる場所・身元がきちんと確認されている・第三者が間に入りサポートしてくれるこうした環境に身を置くだけで、出会いの質はぐっと変わります。ここまで読んでくださってありがとうございます。「30代婚活出会えない」そう感じている今の状況は、魅力が足りないからでも、運が悪いからでもありません。少しだけ、見方や進め方がズレているだけなんです。そしてこれは、もう一度伝えたいこと。私も同じところでつまずきました。減点していることにも気づかず、「普通の人がいない」と思い込んでいた時期があります。でも、そこを乗り越えたからこそ言えるんです。やり方を変えるだけで、結果は変わります。もし今、・婚活に疲れてしまった・何を変えたらいいのかわからない・このままでいいのか不安そんな気持ちがあるなら、一人で抱え込まなくて大丈夫です。あなたの状況に合わせて、どこをどう整えていけばいいのか、具体的にお伝えします。婚活は、進め方次第でちゃんと結果につながるもの。ここから一緒に整えていきませんか。
こんにちは。カウンセラーの石崎です。今日は、先日当相談所を成婚退会された35歳・S子さんの感動的なエピソードをご紹介します。30代後半という、仕事もプライベートも変化が多い時期。「もう手遅れかも…」と悩んでいる方の背中をそっと押してくれる、そんなお話です😊S子さんが入会された当初、お相手への希望は「自分と同等以上の年収」「清潔感のある容姿」「リードしてくれる性格」など、いわゆる“理想の条件”が並んでいました。仕事もバリバリこなす自立した女性だからこそ、お相手にもそれなりのレベルを求めてしまう。そのお気持ち、痛いほどよく分かります。しかし、お見合いを重ねても「ピンとこない」「会話が盛り上がらない」と、S子さんの表情は次第に曇っていきました。活動開始から3ヶ月。疲れが見え始めたS子さんに、私は一つの提案をしました。「一度だけ、条件のフィルターを外して『一緒にいて呼吸が楽そうな人』を選んでみませんか?」そこで出会ったのが、2歳年上のK男さんでした。彼はS子さんの理想としていた「グイグイ引っ張るタイプ」ではありませんでしたが、穏やかで、どんな話も否定せずに最後まで聞いてくれる、とても深い優しさを持つ方でした。これまでの婚活では、自分を良く見せようと背伸びをしていたS子さん。しかし、K男さんと過ごす時間は不思議と沈黙が怖くなく、仕事の悩みも自然と打ち明けられたそうです。「今まで『条件』で選んでいた時は、相手を審査するような目線になっていました。でも、K男さんといると、完璧じゃない自分でもいいんだって思えたんです」そう話してくれた時のS子さんの輝くような笑顔が、今でも忘れられません。S子さんが成婚できた最大の理由は、「自分の価値観をアップデートしたこと」です。30代後半の婚活は、焦りからつい「損をしたくない」と条件に固執しがちです。しかし、本当に幸せな結婚生活に必要なのは、スペックではなく「日常の居心地の良さ」であることを、S子さんは自らの勇気で見つけ出しました。「私の年齢ではもう難しいかも…」と諦める必要はありません。大切なのは、過去の理想に縛られず、今のあなたが「心からリラックスできる相手」に目を向けること。エンナビでは、データマッチングだけでは見つからない、あなたの心に寄り添うパートナー探しを全力でサポートします。次は、あなたのエピソードをブログに書ける日を楽しみにしています!【成婚データ】📌女性:35歳(会社員)📌男性:37歳(公務員)📌交際期間:4ヶ月📌成婚の秘訣:条件を一度手放し、内面の相性を最優先にしたこと
結婚相談所で活動していると、ふと手が止まってしまう時期ってありますよね。毎日プロフィールを見ているのに、なかなか自分から申し込みができない。そうやって立ち止まっていると、不思議とお相手からの申し込みもピタッと止まってしまう。そういう瞬間、ありませんか。今回は、そんな停滞期を抜けてご自身のペースを取り戻した、29歳の会員Nさんのエピソードから、出会いの法則について考えてみたいと思います。Nさんは、活動のペースが少し遅れ気味になっていた時期がありました。「30名申し込みしていきます」という目標があったものの、お仕事が忙しかったり、体調を崩されたりして、なかなかお見合いの申込みができなかったのです。その期間、お相手からの申し込みも不思議とありませんでした。でも、そこから少しずつ動き始めたNさんに、ある変化が起きたのです。ここ数日、積極的にお申し込みをし始めた途端、お相手からの申し込みも急に増え、お見合いがポンポンと成立し始めました。面談の時、私はNさんにこう伝えました。「Nさんがお見合い申し込みをしだすと、申し込まれるんですよ」するとNさんは、目を丸くしてこう言ったのです。「いや、そう思いました!」その理由について、私が現場で日々感じていることをお伝えしますね。「今しんどいな、忙しいな、ちょっとできないな」って思っている時は、お相手からも来ない。これがNさんに起こっていたことでした。よくよく考えたら、とても自然なことだと思うんです。だって、心が少しお休みしたいと望んでいる時に申し込みが来たら、困ってしまいますから!無意識の「今は休みたい」という願いが現実になっているだけなのです。反対に、「よし、やろうかな」と前を向いた瞬間、不思議とご縁が舞い込んでくる。本当の願いは、言葉よりも行動やあり方にあらわれやすいです。お見合いをしたいのであれば、その願いを行動という形にすることが、出会いの数を増やすことに繋がると私自身も改めて感じました。そして、実はシステム的な理由も存在します。IBJのシステムには、積極的にログインして活動している人の方が、お相手の検索画面に表示されやすくなるというアルゴリズムがあるのです。…え?潜在意識とかじゃなくて、それのせいじゃないかと思いましたか😅そうかもしれませんね(笑)そうなのですが、私が一番お伝えしたかったのは、自分から行動することのパワーなのです。お見合いの成立率は、だいたい10%ほどだと言われています。積極的に動いてシステムを使うことが、アルゴリズムの点でも、心の状態の点でも、出会いの数を増やすことに直結するのです。「動き続けろってことですね」と笑うNさんに、私は心の中で静かに拍手を送りました。勇気を出して一歩を踏み出したこと、そして自分の気持ちに正直に行動できたこと、本当に素晴らしいと思います😊「ただやっぱお気に入りするだけで、申し込みはやっぱりまだ勇気いるんですよね」Nさんがふとこぼしたその言葉に、私は深く頷きました。お気に入りボタンを押すのは簡単でも、いざ「申し込み」となると、断られたらどうしようとか、本当にこの人でいいのかなとか、いろんな感情が渦巻いて勇気がいりますよね…やる前から不安なのは当たり前ですし、やってみないとわからないことばかりですから。失敗するくらいの気持ちで、少し幅を広げてコミュニケーションを練習させてもらう。それくらいのスタンスで、気楽にピッてやれちゃってもいいんです。少しずつ、ご自身のペースで進んでいきましょう。もし今、一人で画面を見つめたまま身動きが取れなくなっているのなら、いつでも無料カウンセリングでお話を聞かせてくださいね。今の気持ちを、一緒に紐解いていくお手伝いができたら嬉しいです。===================================\奈良を拠点にオンライン完結で全国対応/ヒロイン婚活塾では無料カウンセリングを行っています。公式LINEにご登録の上、アンケートフォームにご回答いただくとご予約が完了します。👉LINE登録はこちら💍ヒロイン婚活塾公式サイト===================================
結婚相談所の利用者は年々増え続けていますが、なかでも増加率が大きいのが20代の男性です。若いけれど、彼らも真面目に将来のパートナーを探しに来ています。では、「20代の男性って、結婚相手に何を求めているのでしょう?」年収?見た目?共働き前提?——情報が多すぎて、何を信じればいいのか分からなくなりますよね。ただ、私が感じる確たる条件が一つあります。今の20代男性が本当に見ているのは、「スペック」ではなく『情緒の安定』です。今回は、そんな20代男性に「選ばれる女性」に共通する本質をまとめていきます。今の20代男性は、ひと昔前とはまったく違う感覚で結婚を考えています。離婚や不仲な夫婦の話が身近にある中で、彼らは「幸せになりたい」という気持ち以上に、「失敗したくない」という意識を強く持っています。恋愛のドキドキよりも、「この人となら穏やかに暮らせるか?」そんな目線で相手を見ている方が圧倒的に多い印象です。今の時代、「共働き」は当たり前になっています。だからこそ、こんな本音をよく耳にします。「仕事で疲れて帰ってきて、さらに気を遣うのはしんどい」求めているのは、気を張らなくても一緒にいられる関係。見た目や条件よりも、『一緒にいて楽かどうか』が大きな判断軸になっています。では実際に、20代男性はどんな女性を結婚相手として見ているのか。リアルな声をもとに、3つに絞ってお話しします。一番よく挙がるのが、ここです。・急に不機嫌になる・理由が分からない怒りがある・気分で態度が変わるこうした揺れは、男性にとって想像以上に負担になります。逆に言えば、機嫌が安定しているだけで安心感につながるということ。それだけで「一緒にいたい理由」になるケースも少なくありません。ここは断言できます。これまでお会いしてきた20代男性は、ほぼ例外なく「話し合いができる女性がいい」と口にしてきました。この感覚、実は40代以上の男性とはかなり違います。以前のような「男性がリードするべき」といった価値観は、今の20代男性にはほとんど響きません。むしろ、「無理に頑張らなくても、自然に会話できる関係がいい」そう考えている方がほとんどです。頑張らないと成立しない関係ではなく、自然体でいられる関係が選ばれています。共働きが前提の時代では、生活感覚のズレは見逃せません。・お金の使い方・貯金への考え方・日常の生活レベルこのあたりが合わないと、小さな違和感が積み重なります。「価値観」を把握するうえで、金銭感覚はかなり分かりやすいポイントです。「価値観が合う人がいい」よく聞く言葉ですが、少し曖昧ですよね。実際は、次の3つを見ると判断しやすくなります。放っておくタイプなのか、話したいタイプなのか。ここがズレると、すれ違いが起きやすくなります。一人で過ごしたい人もいれば、共有したい人もいる。どちらが正しいではなく、受け入れられるかどうかが大切です。感情的にぶつかるのか、言葉で整理できるのか。ここは結婚後の満足度に直結します。つまり「価値観が合う」とは、問題が起きたときの処理の仕方が似ていることを指します。婚活でよくあるのが、「条件の足し算」です。・年収○万円以上・身長○cm以上・優しい人・家事ができる人もちろん大切な要素ですが、これだけでは現実の結婚生活は見えてきません。そこで必要なのが「引き算」の視点です。・この人の不機嫌、受け止められる?・この人の金銭感覚、違和感はない?・この人と話し合い、ちゃんと成立する?ここにYESが並ぶ相手は、長く続く可能性が高い相手です。20代の婚活は選択肢が多い分、どうしても迷いやすいものです。ただ、軸を間違えたまま進むと、後からこんな声を聞くこともあります。「条件は良かったのに、なぜか続かなかった」その多くは、情緒の相性を後回しにしていたケースです。20代男性が求めているものは、とてもシンプルです。一緒にいて疲れないこと。・機嫌が安定している・きちんと話し合える・生活感覚が現実的この3つが揃うと、自然と「結婚相手として考えたい」と思われます。もし今、「自分は選ばれる側にいるのか不安」「価値観が合う人の見極め方が分からない」そんな気持ちがあるなら、一度視点を整理してみるのも一つです。自分の魅力を正しく理解し、本当に合う相手を一緒に見つけませんか?まずはお気軽に、ご相談ください。LINE問合せはこちら↓↓↓HP問合せはコチラから↓↓↓🍉HP: https://comm-up-suika.com/contact
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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