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男性「話しやすかったな」「感じのいい人だったし、また会ってみたい」女性の心の声「楽しんでくれてたのかな……?」「反応があまりなかったし、私には興味なかったのかも」そして、お見合い結果は――男性「交際希望」女性「お断り」✋STOP!それ、もったいない婚活です。お見合い後に、「楽しかったです」「話しやすかったです」「ぜひ、またお会いしたいです」と感想をいただくことがあります。ところが、お相手からは、「自分にあまり興味がなさそうでした」「楽しんでいるように見えませんでした」という感想が返ってくることも意外と多いです。同じ時間を過ごしていたのに、どうしてこんなに印象が違うのでしょうか。それは、自分が感じていることと、お相手に伝わっていることは、必ずしも同じではないからです。自分では、「ちゃんと話を聞いていた」「楽しいと思っていた」「また会いたいと思っていた」としても、お相手には心の中までは見えません。表情がほとんど変わらない。相槌が「はい」「そうなんですね」だけ。お相手が話しても、反応があまりない。最後も「今日はありがとうございました」で終わる。これでは、お相手からすると、「楽しくなかったのかな」「自分にはあまり興味がないのかな」と感じてしまうことがあります。もちろん、大げさなリアクションをする必要はありません。大切なのは、感じたことを少しだけ外に出すことです。例えば、お相手の話を聞いて、「それ、面白そうですね」「私もそこ気になっていました」「そういう考え方、素敵ですね」と思ったのであれば、そのまま伝えてみる。そして、お見合いの最後に、「今日はお話しできて楽しかったです」「○○のお話、面白かったです」「お会いできてよかったです」と一言添える。ほんの少し言葉にするだけでも、お相手が受け取る印象は変わります。お見合いでは、終了後に相談所を通して交際希望・お断りを回答します。でも、「また会いたい」という気持ちを、担当者にだけ伝えても、お相手にはお見合い中のあなたの印象が残っています。自分は交際希望だったのに、お相手からはお断り。そこで初めて、「もっと楽しそうにすればよかった」「もう少し興味があることを伝えればよかった」と思っても、そのご縁は戻らないことがあります。だからこそ、お見合い中から、「あなたと話せてうれしい」「あなたのことを知りたい」という気持ちを、無理のない範囲で表情や言葉にすることも大切です。ただし、「お相手に好印象を持ってもらわなければ」と考えすぎる必要はありません。まだ一度会っただけですから、「この人と結婚したい」なんて分からなくて当然です。お見合いで考えたいのは、「もう一度会って、もう少しこの人を知ってみたいか」ということ。もしそう思えたのであれば、その気持ちが少しでもお相手に伝わるようにする。それだけでも十分です。婚活では「どう思ったか」と同じくらい「どう伝わったか」も大切これは、お見合いだけの話ではありません。自分では、「ちゃんと興味を持っている」「大切にしている」「好意を持っている」と思っていても、それがお相手に伝わっていなければ、二人の認識にズレが生まれることがあります。婚活では、自分がどう思っているか。そして、それがお相手にどう伝わっているか。両方を見ることが大切です。せっかく「また会いたい」と思える人に出会えたのに、その気持ちが伝わらずにご縁が終わってしまったら、本当にもったいないですよね。HeartfulBridgeでは、お見合いや交際で躓いたとき、ご相談内容に応じて一緒に振り返ります。「自分では楽しく話せたと思っていた」「ちゃんと興味を持っていた」それでも次につながらなかったのであれば、何が悪かったのかと自分を責めるだけではなく、自分が伝えたつもりだったことと、お相手が受け取った印象にズレがなかったかという視点でも整理していきます。そして、次のお見合いや交際で何を少し変えてみるのか、具体的に考えていきます。「お見合いでは普通に話せているのに、なぜかお断りが続く」「自分の気持ちを表現するのが苦手」「婚活で何を変えればいいのかわからない」そんな方は、ぜひ無料相談でお話をお聞かせください。今の状況や結婚への希望を伺いながら、プロフィール、第一印象、伝え方、お見合い、交際の進め方など、今の婚活でどこを整えると良さそうか一緒に整理していきます。HeartfulBridgeは、埼玉県春日部市を拠点に活動しています。オンラインで全国からのご相談にも対応していますので、お気軽に無料相談へお問い合わせください。
みなさんこんにちは!婚活ハッピー番長 choicemarriage代表の永田です!私自身アプリ沼から脱却し、3ヶ月でのスピード婚を果たした経験があります!今日も記事をご覧いただきありがとうございます。今、この記事を読んでいるあなた、「できれば自然の出会いがいいけど、周りにいる人は今更『恋愛対象』になれない…。」「モテないわけじゃないし、アプリでマッチングもする。」「そろそろ結婚相談所もアリ?でも、好きでもない人と妥協して結婚するのは絶対イヤ!」そんな風に悩んでいませんか?「結婚相談所=お互いの条件だけで決める作業のような婚活」「恋愛感情抜きでお見合い結婚する場所」というイメージを持っている方は、実はとても多いです。実はカウンセラーになる前は私もその一人でした。ですが、結論からお伝えすると、今の結婚相談所は「好きな人と相思相愛で結婚する場所」です。なぜ「条件婚」だと思われがちな相談所で、ちゃんと恋に落ちて結婚できるのか?今日は会員様の実体験も含めてそのリアルな仕組みをお話しします。アプリや合コン、ナンパ、または私生活での自然な恋は、出会った後に「この人、本当に独身?」「仕事や年収は嘘じゃない?」「そもそも結婚する気はあるのかな…?」という疑いと不安を解消していく作業から始まります。これって、すごくエネルギーを使いますよね。一方、結婚相談所はここが真逆です。身元や年収の証明書を提出済みの「信頼できるお相手」「結婚したい」という目的が100%一致している状態。この「安心できるベース」が最初から整っているからこそ、無駄な探り合いや駆け引きをスキップして、純粋に「相手を好きになること」だけに集中できるのです。つまり、相談所は条件で割り切る場所ではなく、「一番安心して恋ができる場所」なんです。「入会したら、誰かと無理やり結婚させられるんじゃ…」というのも大きな誤解です。実際に会ってみて「条件はぴったりだけど、異性として好きになれないな」と感じたら、いつでも交際を終了してOK。しかも、相手への断り連絡はすべてカウンセラーが代行します。気まずい思いをして自分で断る必要もありません。実際に会員様も、「お相手に悪いところはないけど、また会いたいと思えなかった」など素直な意見を聞かせてくださっています。ちゃんと心から納得した相手としか成婚しませんし、カウンセラーとしても「妥協して決めましょう」なんて絶っっ対に言いませんので、安心してくださいね。20代の頃のような「胸が苦しくなるような激しい恋」を期待していると、最初は戸惑うかもしれません。でも、相談所で成婚していく30代女性たちが口をそろえて言うのは、「一緒にいてすごくラク」「素の自分(素顔の自分)でいられる」というじんわり温かい安心感です。最初は「条件が良いから会ってみよう」だったのが、回数を重ねるうちに、「この人といると安心する、楽しい」「一緒にいる時の自分が一番好きだな」「何でも本音で話せるな」「また会いたいな」という愛情に変わっていく。それこそが、大人の「本当の恋愛結婚」です。私の会員様の中には、お見合いでお会いして「めちゃくちゃタイプ!どうしよう!」と嬉しい悲鳴を上げられていた方もいらっしゃいます。笑自然体の自分で、特別なところに行かなくても一緒にいる時間を楽しめる相手、きっとあなたも出会えるはずです。結婚相談所は、恋愛感情を諦めて条件だけで手を打つ場所ではありません。むしろ、「時間を無駄にせず、無駄に傷つかず、自分らしくいられる大好きな人と出会うための、一番賢い選択肢」です。「本当に好きになれる人と出会えるのかな?」そう思ったら、まずは入会を前提とせず、「どんなお相手がいるのか」「どんな風に恋が進むのか」を気軽に聞きに来てみませんか?「こんな気持ちの状態で面談してもらうのは申し訳ない」と遠慮される方が多くいらっしゃいます。大切な人生の選択。婚活も結婚も焦って決める必要はありません。嫌々入会したところで活動になりませんので、面談では無理な勧誘もしませんしお気持ちが固まるまでお話お聞きし、できる限りの情報提供致します。^^あなたが納得して「この人だ」と思える相手を、一緒に探していきましょう。無料相談受付中です!公式LINEよりお問い合わせください♪
婚活をしていると、「運命の人なら、会った瞬間に分かるのでしょうか?」と聞かれることがあります。もちろん、一目惚れのような出会いもあります。しかし、実際の婚活では最初から強いときめきがあるとは限りません。「なんとなく話しやすかった。」「思ったより時間が早く過ぎた。」「もう一度会ってもいいかな。」そんな小さな感覚が、実は大切な「ご縁のサイン」なのです。お見合いが終わった時に、「すごくタイプというわけではないけれど、また会ってみたい。」そう思えたなら、その気持ちを大切にしてください。婚活では最初から100%好きになる必要はありません。2回、3回と会ううちに、お相手の優しさや誠実さ、考え方などが見えてきます。「もう一度会いたい」という気持ちは、ご縁が育ち始めているサインかもしれません。最初のお見合いでは、誰でも緊張します。しかし、会う回数を重ねるうちに、「今日はあまり緊張しなかった。」「自分からいろいろ話せた。」「素の自分を出せた。」と感じるようになったら、とても良い変化です。結婚生活では、毎日自分を良く見せ続けることはできません。自然体でいられる相手は、とても大切な存在です。婚活では、お相手の欠点を探し始めると、いくらでも見つかります。趣味が違う。食べ物の好みが違う。休日の過ごし方が少し違う。でも、すべてが同じ夫婦はいません。それよりも、「一緒にいると落ち着く。」「ちゃんと話を聞いてくれる。」「自分を大切にしてくれている。」そんな感覚を大切にしてみてください。小さな違いよりも、一緒にいる時の心地良さの方が、長い結婚生活では大切になることがあります。良いご縁は、最初から「運命の人です!」と教えてくれるわけではありません。何度か会う。話してみる。一緒に食事をする。お互いを少しずつ知っていく。その積み重ねの中で、「この人だったんだ。」と気づくことがあります。婚活では、大きなときめきだけを探さず、小さな「ご縁のサイン」を見逃さないでください。
こんにちは。京都の結婚相談所千乃鶴、婚活カウンセラーの前川千恵です。千乃鶴では、ただ出会うだけではなく、結婚に進むための婚活、そして結婚後も安心して暮らせる関係づくりを大切にサポートしています。今回は、noteの質問箱にいただいたご相談をもとに、「仮交際のお相手が2人いる時、どちらと真剣交際に進めばいいのか?」についてお話しします。婚活をしていると、仮交際のお相手が複数になり、「どちらの方と真剣交際に進めばいいんだろう?」「どちらも良い方なので決められない」と迷うことがあります。2人のお相手がいると、どうしても、「Aさんの方が条件がいい」「Bさんの方が話しやすい」と比較したくなります。でも、迷った時こそ一度、「私はどんな結婚生活を送りたいのか?」というところに戻ってみてください。そして、それぞれのお相手について、「この人となら、その結婚生活を一緒につくっていけそうか?」と考えてみることをおすすめします。真剣交際に進む前に、私は「何でも話し合える関係になっているか」を大切に見ています。例えば、・言いたいことを我慢していないか・頼み事を気軽にできるか・考えが違っても、自分の意見を伝えられるか・意見が違った時に話し合えるか・お互いの違う価値観を理解しようとできているか価値観がすべて同じである必要はありません。結婚生活では必ず違いが出てきます。大切なのは、**違いがあった時に、二人で話し合える関係かどうか**です。条件だけではなく、相手の人柄や二人の関係性にも目を向けてみてください。・相手を人として尊敬できるか・あなたのことを大切にしてくれていると感じるか・自分も相手を大切にしたいと思えるか・協力的な姿勢があるか・困った時に一緒に考えてくれそうか・一緒に困難を乗り越えていけそうか結婚すると、仕事やお金、家族、住まい、体調など、いろいろなことが起こります。そんな時に、「二人の問題として一緒に考えてくれる人か」という視点も、とても大切だと思っています。真剣交際に進む前には、・お金や金銭感覚・仕事や働き方・住む場所・家事・子ども・家族との関わり方など、結婚生活についても少しずつ話しておきたいところです。この段階ですべてを決める必要はありません。ただ、お互いがどんな結婚生活を送りたいと思っているのかを知っておくことは大切です。そして、お二人それぞれに対して、「私はなぜ、この人と真剣交際に進みたいのだろう?」と自問してみてください。年収や年齢、住んでいる場所などの条件面も大切です。でも、それだけではなく、「この人のこういうところを尊敬している」「安心して話せる」「私のことを理解しようとしてくれている」「この人となら一緒に考えていけそう」「もっとこの人を知りたい」など、相手の内面や、お二人の関係性にフォーカスして考えてみてください。「AさんとBさん、どちらがいい?」と比較するよりも、「Aさんと真剣交際に進みたい理由は?」「Bさんと真剣交際に進みたい理由は?」と、一人ずつ考えてみると、自分の気持ちが整理されやすくなります。それでも決められない時は、「私は何が分からないから迷っているのだろう?」と考えてみてください。例えば、「金銭感覚がまだ分からない」「結婚後の住む場所について話せていない」「意見が違った時、どんな対応をする人なのか分からない」など。迷っている理由が分かれば、次のデートで何を確認すればいいのかも見えてきます。真剣交際は、「条件が一番良い人を選ぶ」ことではありません。私は、「この人となら、お互いを大切にしながら結婚生活を一緒につくっていけそう」と思えるお相手と進んでいくことが大切だと考えています。迷った時ほど、「私はどんな結婚生活を送りたいのか?」という原点に戻ってみてくださいね。婚活が長引いている方や、「なかなか良い人に出会えない」「会っても決め手が見つからない」と感じている方へ。有料noteでは、「『良い人がいない』と言っている人は婚活長期化予備軍です」というテーマで、婚活が長引く人に起こりやすい考え方と、そこから抜け出すための方法を詳しくまとめています。▶︎有料noteはこちら『良い人がいない』と言っている人は婚活長期化予備軍ですLINE公式にご登録いただいた方へ、🎁「無料婚活整理」30分をご用意しています。お電話でゆっくりお話ししながら、今のお悩みや迷っていることを一緒に整理していきます。[LINE公式リンク]ただ出会う婚活から、結婚に進む婚活へ。1年以内の成婚を目指しながら、結婚後も安心して暮らせる関係性を大切にサポートしています。「出会いはあるのに、結婚に進まない」「交際しても、真剣交際や成婚まで続かない」「このまま婚活を続けてよいのか分からない」婚活が進まないときは、出会いの数だけでなく、相手の見方や関係の築き方、自分の気持ちの整理などに、つまずきが隠れていることがあります。京都の結婚相談所千乃鶴では、安心できる対話を通して、自分と相手への理解を深め、結婚につながる関係を育てるサポートをしています。自己PRの作成、活動前のZoomレクチャー、お見合いや交際の振り返り、相手の見極め、真剣交際や成婚に向けた意思決定まで、一人ひとりの状況に合わせて伴走します。一方的に答えを決めるのではなく、ご自身で気持ちを整理し、納得して一歩を選べるようになることを大切にしています。無料カウンセリングでは、現在の婚活状況やお悩みをお伺いしながら、今どこでつまずいているのか、これから何を見直せばよいのかを一緒に整理します。無理な勧誘ではなく、今の状況を整理する時間としてご利用いただけます。\京都を拠点に、東京・全国オンライン対応💻/【IBJ実績】2019年IBJ入会優秀賞~新人の部~2021年IBJ入会成長賞2022年IBJAWARD下期受賞2025年IBJAWARD上期受賞2025年IBJAWARD下期受賞【IBJ公式特集に選出されました】京都の結婚相談所千乃鶴は、IBJの公式特集ページにて、複数のテーマで掲載されています。🧸婚活経験者がサポートをする相談所🧸オンラインで無料面談ができる相談所🧸出張面談に対応している相談所🧸オンラインで全国サポート対応の相談所🧸お見合い料無料の相談所【保有資格】・看護師免許・数秘&カラー認定ヴィジョ二ング・ファシリテーター®・日本語教師養成講座420時間課程修了京都の結婚相談所千乃鶴仲人前川千恵
はじめまして。東京・南青山で結婚相談所まりなびを営んでいる、竹内亮仁です。今日は「通える範囲に相談所がない」という方に向けて、何を基準に選べばいいかをお話しします。距離以外に見るべきものが3つあります。実際にオンライン中心で結婚された方の話も添えます。以前は、相談所選びの第一条件が「通えるかどうか」でした。面談のたびにサロンへ行く前提だったからです。いまは違います。カウンセラーとのやり取りはオンラインでできますし、お相手を探すシステムも、どこからでも同じものが使えます。まりなびのサービス対応地域は日本全国で、オンライン中心で活動されている方が多数います。ただし、ここは正確に書いておきます。オンラインで完結するわけではありません。お相手とは実際に会います。お見合いも、その後のデートも、対面が基本です。オンラインで軽くなるのは移動と時間であって、相手と向き合う密度ではありません。つまり「通えるか」で絞る必要はないけれど、「どこで誰と会うのか」は最初に確認したほうがいい、ということです。では何を基準にするか。3つあります。ひとつめは、会員ネットワークの大きさ。どこに住んでいても、お相手候補の数はシステムで決まります。IBJの加盟相談所であれば、同じネットワークの会員を見られます。ここは相談所の場所と関係ありません。ふたつめは、面談の頻度と手段。月に何回、どのくらいの時間、どんな形で話せるか。オンライン中心だと、この頻度が活動のペースをほぼ決めます。まりなびはプランごとに2ヶ月に1回・毎月1回・月2回から選べるようにしています。みっつめが、いちばん見落とされます。落ち込んだときに、一人にならない仕組みがあるか。婚活には、うまくいかない時期が定期的に来ます。通える相談所なら、担当者と直接会って話せますし、講座やお話し会で同じ立場の方と顔を合わせることもできます。オンラインだと、それがありません。実務の話もしておきます。ここが分からないまま不安になっている方が多いところです。お見合いは、お互いの中間地点や、相手の生活圏で設定されることが多いです。都市部の会員と会うなら、こちらが出向く形になることもあります。移動の負担はゼロにはなりません。ただ、これは相談所の場所とは無関係です。どこの相談所に所属していても、お相手のいる場所へは行きます。逆に言えば、所属する相談所を「通える距離」で選んでも、お見合いの移動は減りません。だから、結婚相談所を選ぶときに距離を基準にするのは、実はあまり意味がないんです。まりなびの成婚率は71%(創業以来の累計。成婚者数÷会員数)、平均11ヶ月でプロポーズです。この数字が出ているのは、距離ではなく、さきほどの3つを揃えているからだと思っています。全国共通のネットワーク、選べる面談頻度、そして一人にならない場。オンライン中心でも、ここが揃えば進みます。ある方は、対面で頻繁に会うのが難しい環境でしたが、オンライン中心で活動して結婚されました。最初は「画面越しで本当に相手のことが分かるのかな」と不安そうでしたが、相手の言葉づかいや、約束の守り方、こちらの話をどう受け止めてくれるか——人柄は画面越しでも十分に伝わると分かっていかれました。2005年にこの仕事を始めたとき、実際に幸せな結婚をされた男女50人にお話を聞きました。共通していたのは、住んでいる場所でも、会った回数でもありませんでした。(※ご本人の快諾をいただき、個人が特定されない形で掲載しています)相談所を比べるとき、ひとつだけ自分に聞いてみてください。「自分が婚活で落ち込むのは、どんな場面だろう」お見合いが決まらないときか。交際が終わったときか。人と比べたときか。そこを一人で抱えずに済む形になっているか。ここが、距離よりずっと大事な基準です。近くにないことは、もう不利な条件ではありません。選べる相談所が、日本中に広がったということです。通える範囲という制約が外れた分、むしろ合う人を選びやすくなっています。まず自分で確かめたい方は、小冊子から。1年で結婚した女性たちに共通していたことをまとめました。条件を下げた人ではなく、順番を変えた人たちの話です。無料で読めます。▷無料小冊子「婚活レシピ2026」「自分の場合、オンラインでどう進めるか」を確かめたくなったら、無料相談(60分・Zoomか青山サロン)で一緒に整理しましょう。入会を決める場ではなく、あなたの婚活の順番を組み立てる時間です。▷無料相談
短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です。婚活で交際が始まると、男性からよく聞くのがこんな悩みです。「デートは楽しかったんですが、彼女は自分のことをどう思っているのでしょうか?」「笑ってくれていたけど、単に気を遣っていただけ?」「次のデートに誘っても大丈夫なのか分からない……」確かに、女性の気持ちは分かりにくいですよね。しかし、女性が好意を持っているときには、デート中の何気ない言葉や行動に「また会いたい」という気持ちが表れることがあります。もちろん、今回紹介するサインが1つあったからといって「絶対に脈あり」とは限りません。大切なのは、いくつものサインが重なっているかどうかです。今回は、婚活中の男性にぜひ知っておいてほしい、女性の脈ありサインを5つご紹介します。これは非常に分かりやすい脈ありサインの一つです。例えばデート中に、「ここ、今度行ってみたいです」「○○の季節になったら行きたいですね」「次はこういうところも良さそうですね」「○○さんは水族館も好きなんですか?」など、次回のデートを想像させる話題が女性側から出てくるケースです。具体例男性「今日は楽しかったですね」女性「はい、楽しかったです!」男性「次はどこか違うところにも行ってみます?」女性「私、最近○○のカフェが気になっているんです」男性「じゃあ、次はそこに行ってみますか?」女性「行ってみたいです!」この場合、かなり前向きな反応と考えていいでしょう。ポイントは、女性が単に「どこでもいいです」と答えるのではなく、自分から行きたい場所を提案していることです。婚活では「次のデートに誘ってもらえるかな?」と待っている女性もいます。そんな女性が、自分から次のデートの話題を出してくるのは大きなヒントです。これも見逃してはいけません。例えば、「もう少しだけお茶しませんか?」「このあと時間ありますよ」「もう少しお話ししたいです」「せっかくなので、少し散歩しませんか?」など。予定していたデート時間を過ぎても、女性側から一緒にいる時間を延ばそうとしてくる。これは好意を感じている可能性があります。具体例男性「そろそろ帰る時間ですね」女性「あっ、もうそんな時間なんですね」男性「今日はこの辺で帰りましょうか?」女性「もし○○さんが大丈夫なら、もう少しお話ししませんか?」これは男性にとって嬉しいサインです。もちろん、単純に会話が楽しいだけの場合もあります。しかし、少なくとも、「早く帰りたい」「もう会いたくない」という気持ちではない可能性が高いでしょう。婚活では、女性が男性の話を聞いてくれるだけではなく、自分のことを積極的に話してくれるかも重要です。例えば、「実は私、こういうところがあるんです」「家族とはこんな感じなんです」「仕事ではこういうことを頑張っています」「昔はこんなことをしていました」「実は最近、こんなことで悩んでいて……」など。これは、男性に対して少しずつ心を開いている可能性があります。具体例女性「私、最初は人見知りするんですけど、慣れると結構しゃべるんですよ」男性「そうなんですね。今日はかなり話してくれていますね(笑)」女性「そうなんです。○○さんとは話しやすいからかもしれません」こういう発言が出れば、男性としてはかなり嬉しいですよね。婚活では、女性が自分のプライベートな話をするようになったら、「あなたにもっと自分を知ってほしい」という気持ちが出ている可能性があります。これは地味ですが、かなり重要なポイントです。例えば前回のデートで男性が、「最近、仕事が忙しくて大変なんです」「来週、資格試験があるんです」「○○というお店に行ってみたいんです」と話していたとします。次のデートで女性から、「この前言っていた試験、どうでした?」「お仕事、少し落ち着きました?」「○○のお店、行けました?」と聞かれたらどうでしょう?これは嬉しいですよね。なぜなら、女性が前回の会話を覚えているからです。興味のない相手の話を細かく覚えているとは限りません。もちろん記憶力の良い女性もいますが、少なくとも、「あなたの話をちゃんと聞いていた」ということは間違いありません。さらに脈あり度が高いケース男性「この前話していた仕事の件ですが……」女性「その後どうなったのかなって、ちょっと気になっていました」これは非常に好印象です。「気になっていた」という言葉には、男性への関心が表れています。最後は、デートが終わった後です。実はここにも女性の気持ちが出ます。例えばデート後に、「今日はありがとうございました!」「すごく楽しかったです」「無事に帰れましたか?」「今日はごちそうさまでした」「また行きたいです!」など、女性からLINEやメッセージが届く。特に注目したいのが、女性から話題を追加してくるケースです。具体例男性「今日はありがとうございました。楽しかったです」女性「こちらこそありがとうございました!」男性「気をつけて帰ってくださいね」女性「ありがとうございます。○○さんも気をつけてください」ここで終わらず、女性「そういえば、今日話していた映画、調べてみました!」と、女性側から新しい話題を出してくる。これは「まだ会話を続けたい」という気持ちが表れている可能性があります。さらに、「次は○○行きましょう」「またお会いできたら嬉しいです」などが出てくれば、かなり前向きです。ここが男性にとって一番重要です。女性の脈ありサインを見つけたら、「本当に脈ありなのかな?」と何日も考え続けても意味がありません。婚活では、相手の気持ちを100%確認することはできません。だからこそ、「また会いたいと思ってもらえていそう」と感じたら、次のデートにつなげていきましょう。例えば、「今日すごく楽しかったです。もしよければ、次は○○に行きませんか?」これくらいシンプルで大丈夫です。変に駆け引きをしたり、「向こうから誘ってくるまで待とう」と考える必要はありません。男性が注意したい「勘違い脈ありサイン」一方で、勘違いしやすいものもあります。例えば、・笑顔で話してくれる・敬語で丁寧に接してくれる・「楽しかったです」と言ってくれる・LINEに返信してくれる・デートに来てくれるこれだけでは、まだ「脈あり」とは断定できません。婚活女性の場合、相手に失礼にならないように丁寧に接しているケースも多いからです。だからこそ重要なのは、「自分にだけ見せている積極性があるか?」ということ。女性側から、「次はここに行きたい」「もっと話したい」「前回話していた○○はどうでした?」「また会いたい」などが増えてきたら、かなり良い流れです。デート中の女性の脈ありサインとして注目したいのは、①女性から次のデートにつながる話をしてくる②デートの時間を延ばそうとする③自分のことをたくさん話してくれる④あなたが以前話した内容を覚えている⑤デート後も女性から連絡や話題が続くこの5つです。ただし、一つだけで判断するのではなく、複数のサインが重なっているかを見ることが大切です。そして男性に覚えておいてほしいのは、「脈ありかどうかを見抜くこと」が目的ではないということ。婚活の目的は、相手の気持ちを完璧に当てることではありません。「この人ともっと会ってみたい」そう思ってもらえる関係を作り、少しずつ距離を縮めていくことです。女性からの小さなサインを見逃さず、良い流れを感じたら、男性側からも勇気を出して次の一歩を踏み出してみましょう。婚活では、「嫌われないようにする男性」より、「好意を感じたら一歩踏み出せる男性」の方が、交際を前に進めやすいのです。婚活の相談したいと思われた方は、まずは無料相談で!オンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を11期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。11期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!
7/18(土)16:00~16:54 HelloFM「あのとき⏳二人であゆむ人生が始まった❤️」放送番組ナビゲーター:木村直樹(福生の仲人・アオキマリッジサポートオフィス代表)『第36回放送特別番組「42歳女性成婚会員 保育士さんの成婚ストーリー②」以下のURLをクリックして聞くことができます。 https://youtu.be/6O -uMekknTU2021年8月、小林さん(42歳・保育士)は婚活を始めた。周りの友人はとっくに家庭を持ち、職場では毎日子どもたちの「ママは」「パパは」を聞く日々。焦りがなかったと言えば嘘になる。それでも心のどこかで「本当に好きって、私わかるのかな」という不安を抱えたままのスタートだった。そんな彼女の前に現れたのが、44歳・介護施設でケアマネジャーとして働く清水さん。お見合いの席で見たのは、こちらへの気遣いと、ちゃんとした常識。「悪くない」——そのくらいの温度で交際はスタートした。介護と保育、フィールドは違えど「人の人生に寄り添う仕事」という共通点があった二人。それでも小林さんの心はまだ、恋愛のスイッチが入っていなかった。初デートはカフェのカウンター席。予約したのにテーブルではなくカウンターに通され、清水さんは一瞬「えっ」という顔をしたそうだ。でもその偶然のおかげで肩の力が抜け、仕事の話、きょうだいの話、同窓会の思い出まで、気づけば2時間近く話し込んでいた。「真面目そうで、緊張しない人だな」。それが小林さんの第一印象だった。デート2回目では山登りの話で意気投合。同じ山に登ったことがあるとわかり、「また登ってみたいな」という気持ちがふと湧いた。年末年始をはさんでデート3回、デート4回と会うたび、清水さんは少しずつ将来の話を持ち出すようになる。「一緒に住むなら拝島より東大和がいいか」。真剣な問いに、小林さんは正直に答えるしかなかった。普通の恋愛ドラマなら、この台詞で終わってもおかしくない。事実、間に入る仲人からも「清水様が意味がないと思えば、二人の交際はここまで」という厳しい言葉が飛んでいた。それでも清水さんは離れなかった。デート5回、昭和記念公園を歩きながら、小林さんは思い切って言う。「お互い、好きとは言っていませんよね」。清水さんの返事は「そうですね〜」。拍子抜けするような、それでいてどこか正直な間だった。物足りなさを感じながらも、二人はなぜか次の約束を交わしてしまう。今振り返れば、ここが運命の分かれ道だったのかもしれない。実は、デート3回とデート4回の間には約3ヶ月ものブランクがあった。まん延防止等重点措置による自粛期間だ。それでも二人は毎週のように電話で話し続けていたという。だからこそ久しぶりに会っても「久しぶり」という感覚がなく、自然に会話が続いた。会えない時間の積み重ねが、実は静かに二人の距離を縮めていたのかもしれない。仲人からの報告書には「二人はデートするけれど、距離を置いた交際しかできない関係かもしれない」という厳しい分析も記されていた。それでも小林さんは、清水さんと会うこと自体を「面倒」と思わなくなっている自分に気づき始めていた。
こんにちは。海老名です。私はこれまで、このブログでも、「まずは自分を知ることが大切」と何度も書いてきました。婚活をしていると、つい「どんな人がいい?」「どんな条件の人と結婚したい?」と、相手のことばかり考えてしまいます。でもその前に、「私は何を大切にしている?」「どんなときに幸せを感じる?」「どんな人生を送りたい?」それを知ることが大切。この考えは、今も変わっていません。でも最近、いろいろな方のお話を聞きながら、もう一つ大切なことがあると感じています。自分を知ることは大切。でも、自分のことを全部理解することなんて、本当にできるのでしょうか?私たちは、自分のことを一番分かっているつもりになります。「私はこういう人」「私はこれが苦手」「これは絶対に嫌」「こういう生活がしたい」自分と向き合うことで、そうしたことが分かってくるのは、とても大切なことです。でも、人はそんなに単純ではありません。昨日まで平気だったことが、今日はなぜか嫌だったり。「私は一人が好き」と思っていたのに、誰かがそばにいる安心感を知ったり。反対に、「ずっと一緒にいたい」と思っていたのに、実際に暮らしてみたら一人の時間が必要だと気づいたり。誰かと深く関わることで、「私って、こんなことで傷つくんだ」「こんなことが嬉しいんだ」と、初めて知る自分もいます。つまり、自分のことだって、一生かけて知っていくものなのかもしれません。ましてや、他人のことをすべて理解するなんて、もっと難しいですよね。婚活をしていると、「私のことを理解してくれる人がいい」という言葉をよく聞きます。もちろん、それは自然な願いだと思います。自分の気持ちを大切にしてほしい。嫌なことは分かってほしい。自分らしくいられる関係でいたい。私だってそう思います。でも、「私を理解してほしい」と、「私のことをすべて分かって、私の思うように行動してほしい」は違います。ここは、とても大切だと思っています。相手は、自分とは違う人間です。育った家庭も違う。経験も違う。価値観も違う。感じ方も違う。自分にとっての「当たり前」が、相手にとっては当たり前ではないこともあります。だから、「私は嫌だと言ったのに、どうして分かってくれないの?」「普通、これくらい察してくれるでしょう?」と思っても、相手には相手の「普通」があるのです。私は最近、結婚って、究極の人間関係だなと改めて思います。友人なら、嫌になれば少し距離を置くこともできます。職場の人なら、仕事が終われば離れられます。でも結婚すると、生活そのものを一緒につくっていきます。食事。お金。家事。睡眠。休日。家族との付き合い。一人の時間。将来のこと。それまで別々の人生を歩いてきた二人が、これだけたくさんのことを一緒に決めていく。全部同じなんて、ほとんどありません。だから結婚で必要なのは、「私を全部理解してくれる人」を探すことではないのだと思います。分からないから、聞く。違うから、話す。合わないところがあるから、二人で考える。「私はこう思う。あなたはどう?」このやり取りを続けられることの方が、ずっと大切なのではないでしょうか。自分を深く知っていくと、「私はこういうことが苦手」「こういうことをされると嫌」「一人の時間が必要」「こういう距離感でいたい」ということも分かってきます。それは、とても大切な自己理解です。でも、そこで終わってしまうと、「私はこういう人だから、相手が理解して合わせてほしい」になってしまうことがあります。私は、それは少し違うと思っています。自己理解は、相手を自分に合わせるための取扱説明書をつくることではありません。「私はこう感じやすいんだ」と自分を知る。そして、「でも、相手は違うかもしれない」と知る。そこから初めて、二人の対話が始まるのではないでしょうか。婚活でも、「これは嫌」「あれは無理」「こういう人はダメ」と、自分の嫌なことがどんどん明確になっていくことがあります。もちろん、自分の境界線を知ることは大切です。でも、「嫌なこと」が全部分かったら、幸せな結婚ができるのでしょうか?私は、それだけでは足りないと思っています。「何が嫌?」だけではなく、「私は、どんな関係なら幸せ?」「相手と意見が違ったとき、どう話し合いたい?」「私は相手をどこまで理解しようとしている?」「二人にとって心地よい形を、一緒に探していける?」そこまで考えてみる。自分を知ることは、「私はこうだから」と自分を固めてしまうためではなく、誰かとよりよい関係をつくるためにある。私はそう思っています。そして私は、これも結婚のおもしろさなのかもしれないと思います。誰かと一緒に生きていると、自分でも知らなかった自分が出てきます。こんなことで腹が立つ私。こんなに寂しがる私。こんなに一人になりたい私。こんなことで幸せを感じる私。私自身も結婚生活の中で、「私って、こんなことを大切にしていたんだ」と気づくことがあります。だから、結婚する前に自分を100%理解しておく必要なんてない。相手のことを100%理解してから結婚することもできません。大切なのは、分からないことが出てきたときに、二人で向き合えること。なのではないでしょうか。自分を知ることは、とても大切です。でも、それはゴールではありません。自分を知る。相手を知ろうとする。違いを知る。話し合う。そして、二人に合う形をつくっていく。結婚とは、その繰り返しなのだと思います。「私を全部分かってくれる人」を探すのではなく、「分からないことがあっても、この人となら話していける」そんな人を探してみる。そして自分自身も、「相手を全部理解できなくても、知ろうとする人でいる」それが、幸せなパートナーシップにつながっていくのではないでしょうか。【🌱ときめきポイント】自分のことさえ、全部は分からない。ましてや、他人のことを全部理解するなんて難しい。だからこそ、分からないから聞く。違うから話す。自己理解はゴールではなく、二人の関係をつくるためのスタートです。結婚相談所e-tokimeki海老名真由美==================▶結婚相談所e-tokimekiのホームページはこちら【個別無料相談、カウンセリング受付中】▶オンラインでの個別相談(30分)のご予約はこちらから▶オンラインでの個別カウンセリング(60分)のご予約はこちらから▶対面での個別無料カウンセリングのご予約はこちらからブログでは書ききれない、・婚活がうまくいく考え方・自己肯定感を育てるヒント・本当の自分を知る方法・会員様のリアルなエピソードなどを、無料メルマガでお届けしています。婚活は、結婚相手を探すだけではなく、自分らしい幸せを見つける時間でもあります。「もっと自分を知りたい。」「幸せな結婚について、じっくり考えてみたい。」そんな方は、ぜひご登録ください。▼無料メルマガはこちら【プレミアム動画のご案内】婚活がうまくいかない本当の理由は、条件やテクニックではなく、自分自身を知らないことかもしれません。私は「自己肯定感ベース婚活」という考え方で、多くの会員様のサポートを行っています。まずはこちらの無料プレミアム動画をご覧ください。▶プレミアム動画はこちから『結婚がゴールじゃない。本当の自分を知る婚活』あなたの婚活が変わるきっかけになるかもしれません。🌸
結婚の先にある「ずっと続く幸せ」を。あなたに一番近い場所で寄り添う、ちいさな結婚相談所です。こんにちは、婚活サロンRoserougeです。本日も、ご覧頂いてありがとうございます。いつ、結婚相談所に入会するべき?ちょっと、身構えちゃうな。いいえ、身構えずに、真剣に活動をしようと思ったらすぐ行動です!なぜかというと、完璧にしてから進めるのではなく走りながら、完璧を目指す。まず、動く!これが大事。何をするにも準備が大事。それもわかります。仕事の仕方を説明する時にも、何度も私はそう説明してきました。しかし、婚活で準備は何が必要ですか?やせて綺麗になってから。初めての人と話すのは苦手なので、話し方を勉強してから。いえいえ、今回に必要な準備は、まずは勢いです。婚活のお相手は感情のある人間。いくら対策をしても、おひとりおひとり、考え方も、感じ方も違うのです。なので、婚活を進めながら、お見合い相手を探しながら、また、うまくいかなかった時に、緊張してもうまく話せるように、一度自分で自己紹介や、興味を惹く話題を考えてまとめておこう、絶対に聞いておきたいことをまとめておこうなど、日々、自分の人間力をUPしていけばいいんです。進めながら、準備、そして自身をグレードアップ!そのうち、本気に頑張るの、ではなく、今すぐ、本気で進めましょう。いつかでは無く、一緒に成婚の目標日を決めて、進めていきましょう。
こんにちは。大阪・吹田市のえん結婚相談所、仲人の日高でーす🍀8月の水曜日は、**「クリスマスにプロポーズを目指す婚活」**をテーマにお話ししています。今回はその③。真剣交際に進むタイミングについてです。仮交際が続いて、「そろそろ真剣交際かな?」と思うタイミング。実は、男性と女性で少し温度差があることがあります。この温度差に気づかないまま交際を続けていると、せっかくお互いに気に入っていたのに、ご縁を逃してしまうこともあるのです。えん結婚相談所では、「3回デートしたから真剣交際」「5回会ったから、そろそろ決めましょう」とは考えていません。人それぞれですから、二人の気持ちや交際の進み方を見ながらタイミングを考えます。目安としては、交際から2か月くらい過ぎたころ、デートなら10回前後になってくると、「そろそろ一人に絞って向き合ってみませんか?」と考えてもらうことがあります。もちろん、もっと早く気持ちが固まる二人もいれば、少し時間が必要な二人もいます。大切なのは回数ではありません。二人の気持ちがどこまで近づいているか。そこをよく見ることです。ここに、婚活でよくあるすれ違いがあります。男性は、「3回も会えた」「次は4回目」「そろそろ真剣交際の話をしてみよう」と考えていました。ところが女性は、「やっと3回会えた」「このペースでこれからも会っていけたらいいな」「その先には真剣交際もあるのかな」と、まだ漠然と考えていました。女性も男性のことを気に入っています。決して真剣交際を考えていなかったわけではありません。ただ、男性より少しゆっくりだっただけ。ところが、その気持ちが男性には伝わっていませんでした。そして男性から、交際終了。女性にとっては、「えっ?どうして?」です。でも、婚活ではこういうことが案外あるのです。男性から真剣交際の話が出たとき、まだ自分の気持ちがそこまで追いついていなかったとしても、お相手を気に入っているのであれば、「私も前向きに考えています」という気持ちは伝えてほしいと思います。「もう少し会ってから考えたいです」だけで終わってしまうと、男性には、「脈がないのかな」「自分だけが前向きなのかな」と伝わってしまうことがあります。たとえば、「私も真剣交際は前向きに考えています。もう少しお会いしながら気持ちを深めていきたいです」これならどうでしょう。今すぐ真剣交際に進むとは言っていません。でも、あなたとの先を考えています。という気持ちは伝わります。この一言があるかないかで、お相手の受け取り方は大きく変わります。仮交際中は、お相手も複数交際をしている可能性があります。あなたが、「もう少しゆっくり考えよう」と思っている間に、別の女性が、「私も前向きです」と気持ちを伝えているかもしれません。早く結婚したいと思って婚活をしている男性なら、「自分と同じように結婚へ向かってくれている」と感じる女性へ気持ちが動くこともあります。これは、どちらが悪いという話ではありません。婚活のスピードと気持ちの伝え方の違いです。だからこそ、「まだ決められないから何も言わない」ではなく、気に入っているなら、今の自分の気持ちを言葉にしてほしいのです。そして、もうひとつ。私はいつも会員さんにお伝えしています。真剣交際=成婚ではありません。真剣交際は、「この人と結婚します」と決めることではなく、「この人と結婚できるか、一人に絞ってしっかり向き合ってみよう」という次の段階です。一人に絞ってから話せることもあります。仕事、住まい、お金、家族、子どものこと。そこでしっかり向き合って、「やっぱり違った」と思えば、またお見合いから始めればいいのです。100%の確信ができるまで待つ必要はありません。婚活では、自分のタイミングと、お相手のタイミングが同じとは限りません。「私はまだそこまで考えていなかった」と思っていても、お相手はすでに次の段階を考えているかもしれません。だから、お相手から真剣交際の話が出たとき、あなたもその人を気に入っているのなら、「私も前向きです」この気持ちは、ぜひ伝えてください。すぐに答えを出せなくてもいいのです。でも、何も伝えなければ、お相手には分かりません。ご縁にはタイミングがあります。そのタイミングを逃さないためにも、気持ちを少し言葉にする。それも婚活では、とても大切な一歩です。クリスマスにプロポーズを目指すなら、今あるご縁を大切に。吹田市の行列のできそうなえん結婚相談所はこちらです👇婚活についてのお悩みや無料相談もお気軽にどうぞ。LINEからのお問い合わせもお待ちしています。
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