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アットブライダル銀座 婚活戦略コンシェルジュの響子です。最近、私のところに駆け込んでくる女性たちから、こんな相談が増えています。「アプリで出会った彼、独身だと言っていたのに、実は既婚者だったんです…」「真剣に結婚したいと伝えていたのに、半年も時間を無駄にされました…」はっきり言わせていただきます。真面目に結婚を考えている貴女が、嘘つきが紛れ込む可能性のある場所に身を置く必要はありません。それは、貴女の「誠実さ」への冒涜です。「手軽だから」「安いから」そんな理由で、自分の人生のパートナー選びをギャンブルにしてはいけません。私のアットブライダル銀座は、入会審査が厳しいです。独身証明書、年収証明、学歴証明。これら公的な書類をすべて提出していただきます。「面倒くさい」と思われるかもしれません。でも、だからこそ、ここには「嘘」が存在しません。「相手の素性が100%保証されている」この安心感がどれだけ婚活において重要か。特に、ご自身の信仰(クリスチャンの方など)や、家柄、独自の価値観を大切にされている方にとって、私は牧師さんのように祈りを捧げることはできません。ですが、貴女が安心して活動できる「安全な環境」と、シビアな現実の中で、貴女の希望を叶えるための「成婚戦略」は、誰よりも確実に提供できます。アプリ疲れで傷ついている貴女。もう、一人で戦わなくていいのよ。入会するかどうかは、私の話を聞いてから決めればいいわ。まずは今の「不安」を、私に吐き出しに来てください。「ブログを見た」と言っていただければ、私が直接、貴女の市場価値と勝算をズバリ診断します。お待ちしています。\今年中に「答え」を出したい方へ/🍷無料カウンセリング(オンライン可)貴女が苦戦している理由、人事目線でズバリ診断するわ。無理な勧誘はいたしません。安心して「無料戦略オンライン」へどうぞ。★「戦略会議はこちら」 https://www.at-bridal.jp/
本命には相手にされず、どうでもいい人からは好かれる…「見る目がない」と自分を責めていませんか?「どうして毎回こうなるんだろう…」婚活や恋愛の相談を受けていると、ため息まじりにそう仰る女性が後を絶ちません。本気で「いいな」と思った相手には振り向いてもらえない。LINEの返信を待って一喜一憂し、デートに誘われるのを待ち続け、結局はフェードアウトされてしまう。その一方で、恋愛対象として全く意識していない男性からは熱烈なアプローチを受ける。「優しい人だし、悪い人じゃない。一緒にいて安心もする。でも…ときめかない」このジレンマを繰り返すたびに、多くの女性はこう考えます。「私って、男を見る目がないのかな」「理想が高すぎるのがいけないのかな」「私には、本命に愛される価値がないのかな」そんなふうに、夜一人で自分を責めてしまってはいませんか?でも、まず最初にお伝えしたいことがあります。これは、あなたの価値の問題ではありません。あなたが劣っているからでも、魅力がないからでもないのです。実はここには、人間の心理と「関係性の力学」が大きく関わっています。今日は、この残酷なすれ違いがなぜ起きるのか、そしてどうすれば「本命の彼」に愛されるようになるのか、心の仕組みを紐解いていきましょう。無意識に発動する「嫌われたくない」というブレーキ本命の相手を前にしたとき、あなたの心の中で何が起きているでしょうか?おそらく、無意識のうちに「防衛本能」が働いているはずです。嫌われたくない重い女だと思われたくないなんとかして選ばれたいこの心理が働くと、人間は途端に「受け身」になります。相手の顔色を伺い、発言の一つ一つを検閲し、「これを言ったらどう思われるか」ばかりを考えてしまう。「いい子」は恋愛対象から外れやすいその結果、どうなるでしょうか。相手のペースにすべて合わせ、自分の意見を飲み込み、ただニコニコと頷くだけの「都合のいいイエスマン」になってしまいます。これは、相手への「優しさ」のように見えて、実は違います。自分を小さくして、相手の下に入り込もうとしている状態です。厳しいことを言うようですが、人は本能的に「自分より下の立場に来ている人」や「自分の言いなりになる人」に対して、狩猟本能や征服欲を刺激されません。あなたが彼を好きすぎるあまり、彼を「神様」のように崇め、自分を「信者」のように扱ってしまえば、対等なパートナーシップは築けないのです。本命の前でだけあなたの魅力が激減して見えてしまう理由は、まさにここにあります。最強の武器は「自然体のあなた」であること一方で、あなたが恋愛感情を抱いていない、いわゆる「どうでもいい相手」の前ではどうでしょうか。そこには緊張もなければ、過度な期待もありません。「嫌われても別にいいや」と思えるからこそ、あなたは「素の自分」でいられます。無理に愛想笑いをしない自分の意見や本音をポンと言える相手に執着せず、距離感がちょうどいい実は、この「力の抜けた状態」こそが、男性から見るとたまらなく魅力的なのです。「頑張っているあなた」より「素のあなた」が美しいあなた自身は「適当に接しているだけ」と感じているかもしれません。しかし相手から見れば、それは「自分に媚びず、自立していて、飾らない女性」として映ります。自分の機嫌を自分で取り、相手に依存しない。その余裕のある態度が、相手に安心感を与え、「もっとこの人を知りたい」「追いかけたい」という気持ちを掻き立てるのです。つまり、あなたがモテているのは、必死に彼に合わせようと頑張っているあなたではなく、リラックスして自分らしく生きているあなたなのです。皮肉なことに、あなたが本命の前で隠そうとしている部分こそが、本当は一番の魅力なのです。本命=「レベルが高い相手」という思い込み少し現実的な視点でお話ししましょう。あなたが「本命」だと感じる相手は、多くの場合、競争率が高い男性ではありませんか?*外見が良い、人気がある*仕事ができる、収入が安定している*コミュニケーション能力が高いそういった「条件の良い相手」を前にすると、私たちは無意識に「彼は上、私は下」という上下関係を作ってしまいがちです。「選ばれる側」に回ろうとしてしまうのです。逆に、好意を寄せてくれる男性に対しては、あなたが「選ぶ側」という余裕を持っています。この「マウントポジションの違い」が、振る舞いに大きな差を生んでいます。生活の主導権を相手に渡してはいけない「好き」という気持ちが強くなると、生活のすべてが彼中心になりがちです。*彼からの連絡が来るまでお風呂に入らない*友達との約束よりも彼からの急な呼び出しを優先する*彼の一言で一日中落ち込んだり、舞い上がったりする気づけば、あなたの人生の主役が「あなた」ではなく「彼」になってしまっている。自分の時間を大切にせず、いつでも手に入る状態になっている女性に対し、男性は「コストをかけて手に入れたい」という意欲を失います。追えば追うほど、あなたの価値は安売りされ、彼の熱量は下がっていく。これが「追う恋」がうまくいかない最大の原因です。「この人に好かれなくても、私は私」という強さでは、どうすれば本命の彼に愛されるようになるのでしょうか。特別な駆け引きやテクニックは必要ありません。必要なのは、「自分軸」を取り戻すことです。本命に選ばれる女性は、相手を大切にしますが、それ以上に「自分の人生」を大切にしています。本命であっても、過剰に特別扱いしない好意は持っていても、自分の予定や時間を犠牲にしない「選ばれる前提」ではなく「私が選ぶ」という意識を持つ「もし彼に好かれなかったとしても、私の価値が変わるわけではない」「ご縁がなければそれまで。私の人生はそれでも続いていくし、楽しいままだ」この「開き直り」にも似た強さを持った時、不思議なことに、あなたは「追われる立場」へと変わります。執着を手放した瞬間、彼の方から連絡が来るようになったというケースは、決して珍しくありません。カウンセラーからあなたへ伝えたいことあなたの恋の主役は、あなた自身です最後に、改めてお伝えしたいことがあります。なんとも思っていない人からモテるのは、あなたに魅力がないからではありません。むしろ、「素のあなた」には、人を惹きつける十分な魅力があるという証明です。その魅力が、本命の前だと「嫌われたくない」という厚い仮面の下に隠れてしまっているだけなのです。どうか、誰かに選ばれるために、自分を小さく押し込めないでください。恋愛は、あなたの人生を彩る大切な一部ですが、あなたの価値そのものを決めるものではありません。本命の彼の前でも、どうでもいい人の前と同じように、お腹を抱えて笑い、嫌なことは嫌だと言い、自分の時間を楽しんでください。焦らなくて大丈夫です。あなたが「あなたらしく」輝いたとき、その光に惹かれて、本当に必要なパートナーが必ず隣に並んでくれます。あなたの人生も、恋も。主役は他の誰でもない、あなた自身なのですから。
こんにちは 大阪市福島区の結婚相談所 良縁サロンPlusdebonheur(プリュドゥボヌール)の福井です。SNSが苦手な私ですが、今年からthreads を始めてみました。意外と、結婚相談のに関するスレッドが多くて、皆様の投稿を拝見し、色々気付かされる点もあれば、まだまだ結婚相談所という存在を誤解されているなと感じることもあります。気になるのは、頻繁に「カウンセラーがわかってくれない」とか「自分という人間を全く知らないくせに、さも知ってるという感じでカウンセラーが決めつけてくる」という投稿があること。ほぼ毎日見かけます。カウンセラーさんサイドの意見がわからないので、ここではこの投稿について、意見することは差し控えますね。この「決めつけてくる」という投稿を拝見していて思ったことを今日は綴らせていただきます。結婚相談所に限らず、日々出会う方の中には、他人のことを大分類に当てはめて決めつけてくる方っておられますよね。例えば、「若い子だから(男と)遊んでるでしょ」社会人1年目、2年目の時、女子高・女子大で、教員かアルバイト先の人しか男性をお話したこともないのに、こういう決めつけをしてくるおっさんっていっぱいいました。面倒くさいし、いちいち反論もしなかったですが、言われると「なんだ、コイツ?」って感じでしたね。こういう感じで、何の根拠もなく「決めつけ」をして人を戸惑わせたり、不快な思いをさせる方はどこにでもいるものです。「独身なんだから、貯金たくさんあるでしょ」「課長なんだから、たくさんお給料もらってるから、あの人には配らなくていいよ」「お子さんいないんだから、どうせ優雅に暮らしてるでしょ」「若いから、こんなこと知らないでしょ」「女の子だから、甘いお菓子は好きでしょ」等、勝手な思い込みや決めつけをしている方はおられるし、その決めつけの言葉が、人を介して「〇〇課長は、すごい貯蓄してるんだって」のような、根も葉もない話が一人歩きしてしまうこともありそうですよね。人の外見や社会的立場だけでは、その人が生きてきた背景や、抱えているものはわかりません。年収700万円でも、支援しなければならない親戚や家族が多ければ、自分の自由になるお金なんてないこともあります。モデルのように美しい外見の方でも、心に傷を負っていて、異性と話すことが苦手な人もいるでしょう。身近な親族がいないから孤独かというと、親族以上に親身になってくれる近隣の方や友人に恵まれ孤独とは縁遠い人もいるでしょう。でも、なぜか、ちょっとした情報や外見から判断して、一方的に決めつけをしてしまうことがあるのです。決めつけをする側は、あまり深い意味もなくした発言であっても、言われた側は、事実と異なる情報を受け入れるのは難しく、気にしないでおこう!と思っても、気にしてしまうものではないでしょうか。学校の友人、職場の先輩など、信頼関係が重要な相手が、自分のことを決めつけてばかりいられたら、その人の話を聞く気にはならないし、信頼関係を構築するなんて程遠いものになるでしょう。たとえ家族であっても「君は、これは食べないんでしょ」「どうせ、宿題やらないんでしょ」「あなたは、手伝おうなんて思わないものね」なんて言われたら、やろうと思っていた気持ちもなえてしまうかもしれません。身近な人こそ、決めつけはやめて、アサーティブなコミュニケーションを心掛けたいものです。私も、生きてきた中で、きっと何らかの決めつけをしてしまい、人を不快な気持ちにさせたことがあるに違いありませんが、社会人として経験を重ねるうちに、先入観や決めつけによって、見るべきものが見れておらずもったいないなという気持ちにいつの間にかなっていました。少し、話は飛んでしまうのですが、学生の面接で、長所と短所を聞くと、短所の回答で「集中しすぎて周りが見れなくなってしまうことです」という率がかなり高いのです。短所ではあるけれど、「集中力を切らさず取り組むことができる」という長所的要素もあるからなのか、面接マニュアルにでも書かれているのか?ある年の面接で、その回答をした方に、「その短所はいつ気が付いたの?」「アルバイトのエピソードを伺っていても、周りが見えなくなるタイプには感じないのですが、本当にそんな短所があるの?」等、少し深堀りした質問をしてみました。すると、多くの学生は、驚いた顔をして、どうして、それが自分の短所だと感じているかを自分の言葉で伝えてくれました。中には紋切り型の回答の方もおられましたが、ほとんどの方が、自分と向き合い、こういう短所があるなと感じているように見えたのです。「「短所とならない短所」のように面接マニュアルに書いてあるに違いない。」と考えてしまったのは、私の意地悪な決めつけであったなと感じた年でした。このブログを読まれて、「自分も決めつけ、しちゃってるかも・・・」と思われた方は、もう大丈夫!これからは、きっと決めつけフィルターなしに、人の話を聞くことができるはずです。決めつけをやめて、その人自身を見ることによって、今まで見えていなかったものが見えて新しい世界が広がると良いですね。今日も皆様が笑顔でお過ごしになれますように☆
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide(セイムサイド)代表カウンセラーの大石晃弘です。初対面のお見合いやデートが終わったあと。帰り道や、家に着いてから、ふと、こんなことを考えていませんか?「結局、どうだったんだろう…」「楽しかったのかな?」「もう一度会うほどでもない…気もするし…」はっきりとした違和感があるわけではない。でも、強い確信も持てない。そんなよく分からない感じを抱えたまま、次に進むかどうか悩んでいる方は、実はとても多いです。初対面で、お相手の本心がはっきり見えない。それは、まったく不思議なことではありません😊むしろ、多くの方が、「よく分からなかった」「楽しかったのかな?」そんな感覚を抱えています。初回のお見合いやデートで、「すごく楽しい!」とまではいかなくても、どちらかというと、楽しかったかな。そのくらいの感触であれば、もう一度会ってみるのは、十分アリです✨最初から確信を持てない自分を、責める必要はありません。ただし、3回、4回とお会いしても、それでもお相手の気持ちや距離感が見えてこない場合。それは、関係性が深まっていないサインかもしれません。相性の問題かもしれませんし、短期間で関係を深める前提が、お相手にない可能性もあります。どちらが悪い、という話ではありません。いずれにしても、ここは、進むか・立ち止まるかを考えるひとつのタイミングです。悩むのは、それだけ真剣に向き合っている証拠。迷う自分を、責める必要はありません。婚活では、「早く答えを出さなきゃ」と自分を追い込んでしまう方も少なくありません。正解を探すより、あなたの軸で整えていく婚活を。SameSideは、「まだ分からない」と感じている段階からも、あなたの気持ちに寄り添いながら伴走していきます。💌初対面や交際初期での迷いや、進み方に悩んだときも、公式LINEからお気軽にご相談ください。🏢弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
男女問わず、「自分から行動するのが苦手」という方は一定数おられます。人前に出るのが苦手、会話に自信がない、自発的な行動を避けがちといった性質です。良し悪しの問題ではありませんが、婚活を進める上では、この特性とどう向き合うかが重要な課題になります。街コンやお見合いパーティは、短時間で結果を出す必要があり、人前で話すことに慣れていない方にはハードルが高めです。マッチングアプリも、マッチング後のメッセージ交換や日程調整、話題作りなど、主体的な行動が求められます。一方、紹介は「知り合いの知り合い」という安心感があり、引っ込み思案の方には向いている方法と言えます。ただし、長年そのスタイルで過ごした結果、年齢的なハンディが生じたり、希望条件が高すぎて紹介自体が難しくなるケースも少なくありません。特に「引っ込み思案×選り好み」は、婚活が停滞しやすい組み合わせだと自覚する必要があります。そういう点では、結婚相談所は幅広い出会いが期待できる婚活と言えます。お見合いのお相手探しはスマホで行い、仕組み自体はマッチングアプリに近いですが、マッチング後は個別のやり取りをせず、直接お見合いに進む点が大きな違いです。手探りのメッセージ交換が不要なため、心理的な負担が軽減されます。そして、お見合いから交際へと進んでいく過程で、婚活カウンセラーのサポートを受ける事ができ、成婚まで二人三脚で活動していきます。結婚相談所には、自分の市場価値を客観的に把握できるのというメリットもあります。お見合い申し込みをしてきた相手が、ある意味で自分の市場価値を表しています。理想と現実のギャップを理解しつつ、必要な学びと経験を積むことで、婚活の質は高まります。特に引っ込み思案の方は、お見合いの実践を重ねることで場慣れし、自然な会話力が身についていきます。条件を少し緩めて積極的に会うことで、相性の良さや人柄の魅力に気づくこともあります。先入観にとらわれず、前向きに出会いを重ねることが、ご縁を広げる近道です。準備を整え、意識を高め、行動に移していきましょう。
結婚相談所でバレンタインをうまく使う方法〜実は、婚活が一気に動きやすいタイミングです〜こんにちは!大阪・梅田の結婚相談所aibou(あいぼう)の前田です!2月といえばバレンタイン。「もう学生じゃないし関係ないかな…」そう思っている方!!実は婚活ではかなり使えるイベントなんです🍫結婚相談所でも、バレンタイン前後は・お見合いが成立しやすい・交際が一歩進みやすいそんな時期でもあります。今回は、**結婚相談所だからこそできる“バレンタインの上手な使い方”**をお伝えします。結婚相談所のバレンタインで大切なのは、頑張りすぎないこと。高価なチョコや手作りにこだわる必要はありません。✔ちょっとしたお菓子✔コンビニや百貨店の個包装✔「よかったらどうぞ」くらいの温度感これが一番ちょうどいいです。婚活では、気遣い>金額や特別感ここ、かなり重要ポイントです。バレンタイン前後は、デートのお誘いが自然にできる時期でもあります。例)・「バレンタイン限定のスイーツ見に行きませんか?」・「この時期だけのカフェ、気になってて」イベントがあるだけで、誘うハードルは一気に下がります。「理由があるデート」は、お相手もOKしやすいんです。これは現場目線の話ですが、男性もバレンタイン前後は結構ソワソワしています。✔何もなかったらどうしよう✔自分は対象外なのかな✔ちょっとでも反応が欲しいそんな気持ちを抱えている方も多いです。だからこそ、ほんの少しのアクションが好印象に直結します。また、男性からの逆バレンタインは結婚相談所aibou(あいぼう)ではめちゃくちゃおススメしています⭐ちょっとした、お菓子や百貨店の小さいチョコレート。それだけでいいんです!そのチョコ1粒が、魔法をかけてくれます♪バレンタインは、告白の日でも、結果を出す日でもありません。✔距離を縮める✔印象を良くする✔次につなげるそのためのきっかけ作りの日です。結婚相談所だからこそ、こうした季節イベントを上手に使うことで、婚活はグッと進みやすくなります。「どう動けばいいか分からない」「今の関係性で何をすればいい?」そんな時は、カウンセラーと一緒に作戦を立てるのも一つの方法です。今年のバレンタイン、少しだけ婚活に使ってみませんか?🍫✨🔗結婚相談所aibou(あいぼう) https://aibou-marriage.jp/ 💬無料相談はこちら公式LINE: https://lin.ee/Q64OfRp ※気になる点、質問などなーんでも、LINEで下さい(*´艸`)
こんばんは。千葉県船橋市・外房エリアで活動しているみろく結婚相談所の島田です。「ニ(2)コ(5)ニコ」という語呂合わせから生まれたこの記念日は、ニコニコと笑顔で過ごすことで社会を明るくしよう、という想いをもとに、ボランティア団体の有志によって制定されたとされています。改めて考えてみると、「笑顔」という言葉はとても身近なものですが、日常の中で意識して大切にしているかと言われると、案外そうでもない方が多いのではないでしょうか。特に婚活中の方や、仕事や家庭で忙しい方ほど、・考え事が増える・気持ちに余裕がなくなる・表情が硬くなるといった流れに陥りがちです。しかし、婚活の現場で多くのご縁を見てきて、また自分自身も結婚生活を長く続けてきて強く感じるのは、笑顔は「あると良いもの」ではなく、「関係を続けていくために大切なもの」だということです。婚活というと、どうしても年収年齢学歴身長見た目といった条件面に意識が向きがちなのが実情・・・もちろん、条件が全く関係ないとは言いません。ただ、実際に成婚まで進まれる方を見ていると、「条件が一番の決め手だった」というケースは、意外と多くありません。お見合い後のフィードバックで、よく耳にするのが、「一緒にいて安心できました」「自然体で話せました」「居心地が良かったです」といった言葉🌟これらの言葉の背景にあるのが、相手の話を聞くときの表情や、ふとした瞬間に見せる自然な笑顔だと感じています。会話が特別に盛り上がったわけではなくても、話し上手でなくても、・相手の話を聞くときの表情・ふとしたタイミングで見せる柔らかな笑顔これだけで印象は大きく変わります。一方で、どんなに条件が整っていても、終始表情が硬く、緊張や不安が前面に出てしまうと、「良い方だとは思いますが…」という評価で終わってしまうこともあります。ここで、少し私自身の話をさせてください。私は結婚して20年以上が経ちますが、振り返ってみると、夫婦生活の中で意見が食い違ったり、考え方の違いに悩んだ時期もありました。正論をぶつけ合えば、確かに話は通ります。ただ、正しさだけでは関係が良くならない場面もあります。むしろ、「今日はもういいか」「まあ、いっか」と、お互いが少し笑って受け流せた場面のほうが、結果的に関係を支えてきたように思います。笑顔があると、・相手を責める空気が和らぐ・自分自身も冷静になれる・話し合いの余地が生まれるといった効果があります。これは夫婦関係だけでなく、親子関係、友人関係、仕事の人間関係でも共通することです。「笑顔が苦手」と感じる方もいるかもしれません。ですが、大切なのは無理に笑顔を作ることではありません。婚活の現場でも、「笑顔が上手な人」より、「相手の話を丁寧に聞こうとしている人」のほうが、結果的に自然で柔らかな表情になります。相手の話を遮らず、うなずきながら聞き、「そうなんですね」と受け止める。それだけで、表情は自然と変わっていきます。笑顔はテクニックではなく、姿勢の表れです。「よく見せよう」と思うほど不自然になり、「相手を知ろう」と思うほど自然になります。婚活がうまくいく方ほど、笑顔を「評価されるための武器」として使っていません。相手と向き合う姿勢が、自然と表情ににじみ出ているのです。結婚生活や家族関係、友人関係においても、笑顔の大切さは変わりません。「おはよう」や「ありがとう」を、少し柔らかな表情で伝えるだけで、関係の空気は驚くほど変わります。今日は2月5日、「笑顔の日」。何か特別なことをする必要はありません。・いつもより少しだけ表情を意識する・相手の話を最後まで聞く・「ありがとう」を穏やかな表情で伝えるそれだけで十分😁😁😁婚活も人生も、完璧を目指す必要なんてなくないですかっ?!笑顔がひとつ増えるだけで、人との関係は少しずつ整っていきます。婚活がうまくいかないと感じている方ほど、「自分には何が足りないのか」と考えがち、、、足りないものを探す前に、「笑顔を忘れていないか」を思い出してみてください。笑顔は、誰にでも平等に使える、とてもやさしいコミュニケーションです。今日は「笑顔の日」。あなたの一日が、少しでも穏やかな時間になりますように。みろく結婚相談所代表 島田堅太郎(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
こんにちは。関西ブライダルの澤村です。あなたはパートナーとなる人に「あなたの何割を理解してほしいと願いますか?」むろん人生の片割れになる人なので90パーセント以上・・・いや、どうせなら100パーセント理解してくれる人を見つけたい。実はそう望む人が多いことにいつも驚いてしまいます(@_@)。理想はあくまでも高く・・・高く・・・といったところでしょうか。それはそうですよね。何もかも理解してくれる人が傍らにいつも居る なーんていう環境は「生きやすい・バラ色の毎日・想像するだけで楽しい」以外の何物でもありませんものね。何としてもここ(結婚相談所)でそんな人を手に入れて見せるっ!!と意気込みはとても頼もしくて素敵です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°。でもチョーっと待った!!あなたの周りの親しい人(例えばご両親やお友達夫婦など)から「私、この人と何十年も連れ添っているけれども時々理解に苦しむわー」とか「妻の考えていることがいまだに理解できないわー」とか少なからず聞いたことがおありかと思います。そう。悲しいかな。どんなに愛し合い、心から信頼し合い、固いきずなで結ばれている夫婦でも「お互いのことを100パーセント理解する」なんていうことは実は不可能なのです。なぜってお相手はあなたの分身ではないからねー。むしろ怖いことに時々「自分で自分がわからない」なんてこともあるくらいなのに、相手をすべて理解するなんて言うのは幻想であり物語の上だけで成り立つことのようなものなのです。意気込んでいるあなたの夢を壊したらごめんなさいね。でもこれは紛れもない事実なのです。(ノД`)・゜・。冷静に考えればすぐにわかることなのですが、男と女のことになるとなかなか気づかない盲点なのかもしれません。では・・・一緒に家族になってゆくお相手にどれくらい望んでもいいものなのでしょうか?恋愛からのお出会いと異なりお見合いからのお出会いはその交際自体が「好きでも嫌いでもない」=「可もなく不可もなく」の状態からスタートします。そこをゼロ地点とすると・・・デートを重ねて3~4回目くらい二人の仲が続いたころ「あーこの人って一緒に居て楽だなー」とか「気の遣い方がスマートでいいかも(^^♪」なんていう感情が湧いてくる時期がやってきます。そこでお互いをわかろうとする。そのあたりで2割くらいでしょうか。(まだまだもっと分からないと結婚は意識できません)。さらにお互いをわかり合うために1日中一緒に過ごす時間を持ったり、コンタクトさらにを密に取りながらお互いに「この人がいい。この人が好きだ。」という感情の芽生えに気づいて行くのですがこの時点で3割です。そこからお互いだけを見る「結婚に1番近い人」という意味の「真剣交際」に入ります。この期間は近い将来のことをお話しして(仕事はどうする?どこに住む?お互いの家族にいつ紹介する?などを具体的に話し合うのです。そしてあなたをパートナーとして選びますという意思と愛情を確認して)結婚というものがよりリアルに使づいてくる・・・そこでやっと5割くらいです。(はーしんど)。そして嬉し恥ずかし「この人に決定!」という成婚時には6割~7割達成!!ヾ(*´∀`*)ノ。ですもちろん個人差はありますし個人的な主観もたくさん入っています。そのあたりはご理解くださいね(笑)でもこの人生における短時間でお相手の6割~7割が理解できるってすごいことなんですよ。(ここは結婚相談所でお相手選びをすることの最大の長所です!!)そして晴れて結ばれた二人は長―い年月をかけて7~8割がで理解ができるようになる→それは立派な人生の相方ということになると思うのです。どんな好きになった人だって、夫婦でも親子でもお相手のすべてを理解するなんて無理なことなのです。なので求めてはいけません。100求められたらお相手はかわいそうというもの。あなたも100求められたら困りますよね。結論です。掛け替えのないパートナーとして認め合った二人でも【すべては理解できないもの】なのです。残りの2~3割が理解できなくてもそれは良しとする・・・。良しとしてくださいよ!ということなのです。緩やかに~緩やかに~(⌒∇⌒)です。
デートの帰り道、理由は分からないのに、どっと疲れる。家に着いた瞬間、肩や背中の力が抜けて、ため息が出る。婚活がつらい、と感じている女性の多くは、恋愛が得意か不得意か、という軸では語れません。仕事を続け、生活を整え、感情に飲み込まれず、自分の足で日々を積み重ねてきた人。一人でも生活が成立してしまう、その現実を生きてきた人。そうした女性ほど、婚活という場で、気づかないうちに消耗していきます。理由は単純です。婚活の進み方と、彼女たちの関係の築き方が、最初から少しズレているからです。最近話題になった、あるアンケート結果(Yahoo!ニュース)があります。交際経験がない成人女性が挙げたその理由は?・自分から異性にアプローチできない・出会いが少ない・自分の時間を優先してしまう・自分に自信がないこれらは、評価項目ではありません。また、性格診断のチェックリストでもない。一つの生活姿勢が、場面ごとに別の言葉で表現されているだけです。このタイプの女性に共通しているのは、「関係を始める前に、関係の重さを引き受けようとする」姿勢です。・好きだと感じられるか・安心できると分かるか・続けられると想像できるかそれらを、関係が始まる前に確認しようとする。これは慎重さというより、一人で生活を背負ってきた人の自然な判断回路です。多くの場合、評価されやすいのは、関係がどう育つかより、その場で分かりやすい反応があるかどうかです。会ってすぐに盛り上がるか。テンポよく距離が縮まるか。恋愛らしい高揚感が見えるか。こうした流れに自分を合わせ続けると、少しずつ、感覚が摩耗していきます。本来は時間をかけたいのに、前向きな言葉を選び続ける。様子を見たいのに、判断を急ぐ。疲れを感じても、それを後回しにする。やがて、心の中に浮かぶのは、次のような感覚です。「状況は理解できる。でも、気持ちが追いつかない」「自分の反応が鈍いのだろうか」「婚活とは、こういう消耗を伴うものなのか」最近成婚した、40代半ばの女性も、まさにこの状態にありました。恋愛経験はほとんどなく、仕事も生活も、すでに安定している。けれど実際には、もちろん感情が欠けていたわけではありません。彼女の中で働いていたのは、恋愛は始まりに手応えがあるもの、という無意識の前提でした。彼女が出会った男性は、誠実で、慎重で、生活のリズムが近い人。デートは自然の中で、会話は多すぎず、沈黙も気まずくならない。関係は派手に進まなかったけれど、体験を共有する中で、時間とともに、確かな感触が残っていきました。一緒に過ごしても、消耗しない。無理に自分を調整しなくていい。生活の延長線として、相手の存在を想像できる。このタイプの女性は、恋愛が始められないのではありません。安心が土台になり、信頼が積み重なり、ある時点で、情として立ち上がってくる。そういう順番でしか立ち現れない関係があります。もしあなたが今、婚活で疲れを感じているなら、それは失敗や欠陥のサインではありません。これまでのやり方が合わなくなってきた、という知らせです。ここからは、意識改革ではなく、日常のワンシーンでできることだけを書きます。気合も決意も要りません。①帰り道の電車で、スマホを置くデートの帰り、反射的に「どうだった?」と答えを出そうとしない。LINEの下書きも、自己反省もいったん止めて、ただ車窓を眺めながら、身体の感じだけを確認する。疲れているか。張りつめているか。それとも、いつもと同じか。②次の約束を“考えてから”返事するその場の空気や勢いで予定を決めない。帰宅して、日常のリズムに戻った自分にもう一度聞く。「この人と、また同じ一日を過ごしてもいいか」。③会話の中で、少しだけ力を抜く瞬間を作る沈黙が訪れたら、埋めようとしない。説明しすぎそうになったら、言葉を一つ減らす。その“楽をした瞬間”を、あとで思い出してみる。④家に帰ってから、自分を採点しないうまく話せたか、感じよく振る舞えたかは見ない。代わりに、「今日は無理をしたか、しなかったか」それだけを振り返る。⑤何も起きなかった一日を、失敗扱いしないときめきも進展もなかった日を、「意味がなかった」と結論づけない。関係が育つタイプの人にとっては、何も壊れなかった一日こそ、土台になる。婚活は、正解探しではありません。自分の生活リズムの中に、人を迎え入れられるかを確かめる作業です。疲れを感じているなら、それは立ち止まる理由ではなく、自分の歩き方を微調整する合図なのだと思ってください。そして振り返ってみれば、真面目で自立してきたからこそ、この場所で消耗していたのだと、いつか分かる日がきます。
婚活をしていると、まだ起きてもいない未来の不安に心が引っ張られてしまうこと、ありませんか?「このまま進んで大丈夫かな…」そんな気持ちを抱えた女性会員さまの実例を交えながら、『今の出会いを楽しむことが、ご縁につながる理由』をカウンセラーの視点で綴りました。不安との向き合い方や、前向きに婚活を進めるヒントを知りたい方は、ぜひHPのブログをご覧ください。今回のブログのタイトルは【婚活が不安で前に進めないあなたへ-楽しむ気持ちがご縁を引き寄せる】です!!ぜひ、読んでくださいね!ブログはこちらから 👉 https://bridal-labo.com /blog/fuan/ 🟦おすすめブログ🔸「顔がタイプじゃない・・」でも結婚を後悔しないための5つの判断基準🔸恋愛相手と結婚相手の違いとは?幸せな結婚を勝ち得るためのポイント🔸仮交際中のLINEマナー:適度な連絡頻度と心をつかむメッセージ術🔸 結婚相談所の離婚率は本当に低い?幸せが長続きする理由____________________________________🟦成婚者の声🔸「アプリが苦手な神戸市28歳女性が見つけた“ほっとできる存在”」(28歳女性)🔸「離婚からの再スタート!笑顔を取り戻した婚活」(29歳女性)🔸「自然に心を開ける相手とご成婚」(30代女性)____________________________________🟦会員データ・料金・サポートのご案内活動のイメージがしやすいよう、年齢層・職業・活動状況などの会員データを公開しています。🔸会員データ(年齢層等を公開)🔸料金プラン(サポート内容と料金)🔸はじめての方へ(特徴をご紹介)🔸カウンセラー紹介(担当者の想い)____________________________________詳しくはこちらから____________________________________🟦JUNブライダル・ラボについてJUNブライダル・ラボについてJUNブライダル・ラボは、神戸・西宮エリアを中心に成婚をゴールにするのではなく、その先の“幸せな結婚”を大切にしている少人数制の結婚相談所です。婚活経験を持つカウンセラーが、プロフィール作成からお見合い、交際中のフォローまでマンツーマンで対応。一人ひとりと丁寧に向き合い、無理のないペースで、心から納得できるご縁をサポートします。LINEやオンライン相談、夜間対応も可能。無理に進めることはせず、気持ちに寄り添いながらご縁探しをお手伝いします。オンライン・対面ともに無料相談受付中です。____________________________________無料相談はこちら<男性はこちら> https://bridal-labo.com /contact -m/<女性はこちら> https://bridal-labo.com /contact -w/***************結婚相談所JUNブライダル・ラボ 〒651-0086神戸市中央区磯上通8-1-29 カサベラビルC&M403号Tell:080-3851-8410URL: https://bridal-labo.com ***************
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
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