結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
結婚相談所百結び..草花と、心を結ぶ。8月24日、福岡・灯明殿にて季節の草花と向き合うフラワーワークショップ「花結び」を開催します。しつらえのように花を結び、ご縁をゆっくりと感じる時間。静けさに包まれる和の空間で、花、建築、料理がひとつに調和します。ワークショップ後は、灯明殿の料理長による特製「花結び御膳」をご用意しております。開催日:8月24日(日)時間:11:00〜ワークショップ|12:30〜昼食会場:宮前迎賓館灯明殿(福岡市博多区)参加費:11,000円(ランチ込み)講師:sakurako @sakurakoflower主催:結婚相談所百結び申込:ibj-mc@isbg.jp/092-710-7420 火・水曜定休※定員に達し次第、締め切らせていただきます。______________※やむを得ずキャンセルする場合3日前までに必ずご連絡をお願いいたします。2日前からはキャンセル料を全額頂戴いたします。当日の18時までに引取り可能な方はお花のお渡しが可能でございます。______________おひとりでも、ご友人・ご家族とでも。これから結婚のかたや、結婚されたおふたり、結婚を考え始めた方にもおすすめの、やさしい時間です。-百結び- @hyakumusubi*インスタのプロフィールからお申込み受付中本ワークショップは、「ご縁を結ぶ」をテーマにした結婚相談所「百結び」とのコラボレーション企画です。花を通してつながる時間を、どうぞお楽しみください。
「もう40代か、そろそろ真剣に結婚を考えないと……」 そう思っていても、なかなか理想の女性に出会えないと悩んでいませんか?かつてのようにはいかない婚活に、戸惑いや焦りを感じている方もいるかもしれません。 でも、安心してください。あなたの理想の女性との出会いは、決して夢ではありません。そして、その出会いを現実のものにするための最も効果的な方法が、結婚相談所での婚活です。
こんにちは。ONIGIRI婚活サロンの仲人・縁多です。婚活のご相談を受けるなかで、こんな言葉をよく聞きます。「自分に自信がなくて、うまくいく気がしない…」「魅力がないと思われたらどうしよう」「選ばれる自信がない」婚活は、ただでさえ自分自身と向き合うことが多い時間。そんななかで、自信のなさが壁になってしまう方は少なくありません。でも、私は声を大にして伝えたいのです。「自信がない」ことは、婚活において弱点ではなく、武器にもなります。この記事では、“自信がない”と感じるあなたが、どんなふうに婚活に向き合えばよいか、そして大切にしたい視点をお伝えします。
株式会社IBJ 正規加盟店銀座・有楽町の結婚相談所ボンデクリックの幸村優です。結婚相談所の仲人さん達にも、皆それぞれにお悩みがある!...ということで、毎月第4月曜日の朝、IBJ加盟仲人さん達の勉強会『Merry俱楽部』を開催しています。(2022年3月から始め、現在4年目)今回は…▶【会員さまのサポートについて】・こんなことで困ってる。・こんな時、どうしたらいい?仲人さんお一人おひとりのお悩みを具体的にディスカッションします!▶【心に届くコミュニケーション力と話し方について】・せっかくお見合いができても、いつもお断りされてしまう…・2回目デートに繋がらない...そんな会員さまのサポートに役立つ極意をプロのボイストレーナーさんから学びます!▶プラスαお見合いでもデートでも大事なコミュにケーション力ですが、今回は、繋がりにくい会員さまにこっそり伝えていただきたい内容になっています。お申込&ご参加URLは、IBJシステム「アンバサダークラブ」よりご確認ください。
婚活中の女性からよく聞く悩みのひとつがこれです。「私、特別キレイじゃないから…」「見た目に自信がないと、やっぱり損ですか?」答えは、NO!お見合いや交際初期で選ばれる女性は、必ずしも“美人”とは限りません。むしろ男性たちが「また会いたい」と思うのは、“好印象を残す女性”です。そしてその“好印象”は、実はほんのちょっとの工夫で作れるんです。
真剣交際に入ってしばらくすると、多くの女性が感じ始めるのがこの疑問。「この人、私と本気で結婚するつもりあるの?」「いつになったらプロポーズしてくれるの?」「なんとなく付き合ってるだけだったら、時間がもったいない…」その気持ち、すごくよくわかります。でも実は、プロポーズの意志がある男性は、“言葉より先に行動”でそれを見せていることが多いんです。今回は、「この人、結婚する気ある?」を見極めるための【行動チェックリスト】をご紹介します。
結婚相談所ベリンダです。いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます!結婚相談所でカウンセラーとして多くの婚活者と向き合う中で、一人ひとりが抱く結婚への想いや描く将来像が異なることを日々感じています。ある会員様は、子どもと笑顔で過ごす温かい家庭を望んでいますし、別の会員様は、価値観を共有し、互いを尊重しながら穏やかな人生を歩みたいと望んでいます。それぞれの希望を胸に、結婚相談所に入会し、真剣交際まで進んだ方々は、結婚という目標に向かって大きく前進しています。しかし、真剣交際という、結婚を真剣に考える段階に差し掛かっても、驚くほど些細な理由で迷いが生じ、結婚という目的を見失ってしまう方が少なくありません。ではなぜ、結婚を目前にしたこの大切な時期に、細かな点に心が揺れ、目標を見失うのか。それについて触れていきたいと思います。真剣交際は、お見合いや仮交際とは異なり、双方が結婚を前提に深い関係を築く段階です。この時期、会員様は相手との将来を具体的に想像し、互いの価値観や生活スタイルを擦り合わせる段階に入ります。それでも、たとえば相手の話し方のちょっとした癖や、休日の過ごし方の微妙な違い、家族との関わり方に対する考え方のズレなど、普段なら見過ごせそうな点が急に気になり、決断をためらう方が多く見られます。それは一体なぜなのか?この迷いの根底には、結婚という人生の大きな決断に対する重圧があるということです。真剣交際中は、相手との結婚を現実的に考える時期だからこそ、この人で本当に幸せになれるのかといった疑問が頭をよぎりやすくなります。例えば、ある女性会員様は、真剣交際中の男性と順調に進んでいたものの、彼が食事中にスマートフォンを頻繁にチェックする癖が気になり、結婚後もこんな生活になるのではと不安を口にされました。この方は、彼の誠実さや価値観の一致には満足していたのですが、スマホの使い方という一つの行動が、結婚生活全体への不安に繋がってしまったのです。こうした小さな違和感は、実は相性や信頼関係に問題があるわけではないことが多いのです。しかし、真剣交際のように結婚を強く意識する段階では、ほんの些細な点が、必要以上に大きく見えてしまうことがあります。こうした場面では、気になる点を率直に話し合いながら、解決策を模索することで不安が和らぐこともありますが、迷いが深まっていくと、結婚というゴールを見失ってしまう場合もあるのです。さらに、こんな家庭を築きたいといった思いが強いほど、実際の相手とのすり合わせが難しく感じられます。真剣交際中は、結婚後の生活を具体的にイメージする機会が増えます。子どもを持つタイミングや住む場所、仕事と家庭のバランスなど、具体的な話題が上がる中で、相手との小さなズレが気になることがあります。ある会員様は、相手が「子どもはすぐに欲しい」と話したのに対し、自分は「数年は二人で過ごしたい」と考えていたため、その違いが大きな問題になったと話していました。このような価値観の違いは、対話を通じて妥協点を見つけられる場合も多いのですが、結婚を目前にしたプレッシャーから、この違いは埋められないのでは?と過剰に不安を感じ、目的を見失ってしまうことがあります。こうしたケースでは、どの価値観が譲れないのか、どこなら歩み寄れるのかを整理し、二人で未来を描くための対話を促しています。それでも、真剣交際中に些細な理由で迷ってしまうのは、結婚が人生の大きな決断だからこそ、自然なことかもしれません。相手との未来を真剣に考えるからこそ、小さな違いが気になり、完璧を求めたくなるのも無理はありません。そこでお勧めしたいのは、結婚の目的を改めて明確にすることです。どんな家庭を築きたいのかを具体的に言語化し、定期的に振り返ることで、目の前の小さな気になる点に振り回されにくくなります。真剣交際は、結婚に向けた最後のステップであり、時に心が揺れる瞬間もあります。そんな時こそ、対話を重ね、相手との信頼関係を育んでいくことが何より大切です。お互いの気持ちを丁寧に伝え合い、未来について語り合うことで、二人だけのカタチが見えてきます。カウンセラーとして、会員様が自分らしい幸せを見つけ、結婚という目標を一歩ずつ叶えていけるよう、心を込めて寄り添い続けたいと思っています。小さな迷いを乗り越えた先には、きっと二人で築く温かい未来が待っていると信じています。頑張りましょう!! -----------------------ベリンダの人気ブログ記事ランキングベスト3①36歳男性離婚して絶望的な後悔【前編】 https://www.ibjapan.com/area/osaka/19765/blog/100395/ ②36歳男性離婚して絶望的な後悔【後編】 https://www.ibjapan.com/area/osaka/19765/blog/100439/ ③40歳を過ぎて見つける新たな可能性と出会い https://www.ibjapan.com/area/osaka/19765/blog/137780/
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。お見合いや交際の際に、つい自分を下げるような発言をしてしまう方がいらっしゃいます。「私なんかおばさんだから…」「全然モテないんで…」このような言葉を、悪気なく口にしてしまう方は少なくありません。本人は謙遜のつもりかもしれませんが、実はこうした卑屈な発言は、相手にとって反応に困るものなのです。
今回、弊社WEBサイトの「成婚STORY」でご紹介させていただいたのは46歳の女性。とても明るい女性です。でも、理想と現実で悩みました。同世代の男性がいい…でも、同世代の男性はもっと年下の女性を求めている…なかなかお見合いが成立しない。全くタイプではない方ともお見合いをしました。でも、私から伝えたのは「好きではないタイプの方と結婚はできないので妥協しないほうがいいですよ」と。そこで、提案したのが「代理申し込み」です。精神的に疲弊していました。なので、アプリを見ることも億劫になります。申し込みすることすらできなくなります。だから、私が彼女の了解を得て、彼女に合いそうな方にどんどん申し込んでいきました。成立したのは3つ上の男性です。共通言語は「スポーツ観戦」。特にお相手の男性はメジャーリーグ30球団全ての球場に行ったことがあるほどのメジャーリーグ通。プロポーズの彼女の希望は1つだけ。誰にも知られずに完全個室で…彼女らしいです笑本当に素敵なお二人です。成婚STORY105少しずつ少しずつ…。半年かけて気持ちを募らせ完全個室でプロポーズ! https://marzcafe.com/voice/kaso.php?cId=333&page=1&r_gender=0&r_age=0ぜひ、ご覧くださいませ!
こんにちは。結婚相談所縁~port必勝婚活ブログへようこそ🩷今回は、美咲の視点から「居酒屋店主・片桐直人との出会い、交際、そして結婚」までの流れを、一つの長編ストーリーとしてまとめてお届けします。読みやすく、小説形式で構成します。最後まで楽しんで下さいね👍---📘短編小説『カウンターの向こうに、あなたがいた』――山本美咲の物語静かな毎日だった。東京都内の区立図書館で働き、朝は決まった時間に起き、静かに本に囲まれ、帰宅して夕飯を作っては小説を1ページ読んで眠る。穏やかで、何一つ不満はなかったはず。――けれど、いつしか「このままで、いいのかな」と思うようになっていた。35歳。友人の多くが結婚し、子どもを育てている。両親を早くに亡くし、実家の居酒屋はもうない。独り暮らしの部屋に、テレビの音だけが響く夜。あの頃の“にぎやかな夜”が、時々無性に恋しくなった。ある日、友人に連れていかれた結婚相談所の無料セミナーで、受付の女性に言われた。「あなたは“温かさ”を大事にする方なんですね。そういう方には、“料理を仕事にしてる男性”が合うかもしれませんよ」(料理の仕事……)なぜかその言葉が頭に残った。父のことがよぎったのかもしれない。後日、担当アドバイザーに紹介されたのが「片桐直人」さん。プロフィールには「居酒屋店長」「父の味を継いだ料理人」「家庭の味を分かち合うために生きている」――とあった。正直、最初は半信半疑だった。けれど、不思議と惹かれた。「誰かとごはんを食べたいと思うことがある」と書いていた彼の言葉に、なぜか胸があたたかくなった。◆初めての出会い。カフェで待ち合わせた彼は、スーツの首元を少し気にしているようだった。でも、笑うとすごく優しい顔をする人だった。「お父さんが居酒屋をされてたって、プロフィールに書いてありましたよね?」と彼が聞いてきた。「はい。カウンターの隅で、宿題してました。母はホール、父は厨房。夜のにぎやかさが、好きでした」直人さんの顔が、ふっと和らいだ。「……うちもそうだった。おでんの匂いが、俺の子ども時代の匂いです」その一言で、何かが繋がった気がした。どこかで、私はこの人の作る“湯気のある空気”を知っていたのかもしれない。◆交際が始まって直人さんは、まっすぐな人だった。でも、それゆえに“恋愛”にはどこか不器用で、忙しさにのまれることもあった。「今週は厳しいかも。送別会が続いてて、店が休めない」そう言われるたびに、寂しくなる自分がいた。でも、それを責める気持ちはなかった。なぜなら、父もそうだったから。店を守る人は、自分の時間を誰かのために差し出している。(私、ちゃんと伝えないと)ある夜、駅のベンチで言った。「……私といる時間も、少しは“がんばって”ほしいって、思っちゃってる」それはわがままだったかもしれない。でも、それを言わなきゃ、たぶん私は“彼の隣”じゃなくて“外側”にい続ける気がして。直人さんは黙っていたけれど、数日後、週に一度、定休日を増やしてくれた。「君と向き合う時間を、大事にしたいから」そのとき、本当にこの人となら、“家族になれる”と思った。◆プロポーズの夜ある夜、彼の店に呼ばれた。予約なし、貸切。照明はほんのり落ちていて、厨房からは出汁のやさしい香り。料理は、すべて私との思い出だった。初めて話したおでん、交際のきっかけになった鯛めし、そして――私の母の味の再現まで。「……全部、覚えててくれたんだね」「君との時間、一つも忘れてないから」最後、彼はカウンターを出て、私の隣に座った。そして、銀の指輪を差し出した。「俺と、結婚してください」涙が出るかと思ったけど、なぜかすごく静かで、でも確かな気持ちだった。「はい。よろしくお願いします」◆結婚後今、私は店の片隅で、小さな“本棚コーナー”を任されている。「ごはんの待ち時間に、ひと休みしてほしい」という想いを込めて、本を数冊並べている。店には、笑い声があふれる。直人さんは厨房で、変わらず黙々と料理している。けれど、私と目が合うと、ふっとやわらかく笑う。それだけで、「今日もここにいてよかった」と思える。――たぶん、私はずっと、誰かと一緒に“あたたかい夜”を取り戻したかったんだ。そして今、それはカウンターの向こうから、毎晩やってくる。---🎀完『カウンターの向こうに、あなたがいた』(山本美咲視点)
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!