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2026年3月1日、BridalBrain代表仲人の福山智之ががJLCA認定婚活カウンセラー・スペシャリストに認定されました。このJLCA認定婚活カウンセラー・スペシャリストは、JLCA(特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会)が選択・短答、記述式といった多岐に渡る試験問題と、各合格基準に基づいて合格認定します。2026年3月1日時点の認定者数は423名です。JLCA認定婚活カウンセラー・スペシャリストについて、BridalBrainのHPにブログを書きました。BridalBrainのHP ブログ14 JLCA認定婚活カウンセラー・スペシャリストBridalBrainのHP TOP
突然ですが。「なんで、結婚したいんですか?」って聞かれたら、すぐに答えられますか?……私は、できなかった過去があります(笑)。答えはひとつじゃない。でも、その理由がどこから湧いているのかで、未来の景色は変わる気がしています。お父さん、お母さんの世代では、結婚はわりと“標準装備”だったかもしれません。今はどうでしょう。してもいい。しなくてもいい。パートナーがいてもいいし、いなくてもいい。そう——自由。でも自由って、実はちょっとむずかしい。選べるってことは、自分で理由を持たなきゃいけないから。だから私は、わりとしっかり、まっすぐ聞いちゃいます。「なんで結婚したいの?」責めてるわけじゃないんです。ただ、一緒にその「根っこ」を見つめてみたいから。カウンセリングをしていると、結婚理由にはある程度の傾向があると感じます。けれど、表に出てくるのはたいてい“説明しやすい言葉”。本当に人生を動かすのは、その奥にある、ちょっと説明しにくい感情だったりします。つながりがほしい。一人は寂しい。→友達や家族との違いって、なんだろう?年齢的に。周りが結婚しはじめて。→それって本当に“あなたの中の焦り”?将来が不安。→二人になったら、全部安心?ずっと働くイメージがわかない。→共働き時代、そこはどう考える?……ちょっと、ドキッとする?ごめんなさい💦でも、ここを解剖してみると、自分が本当に大切にしたい「人生の優先順位」が、驚くほどクリアに見えてくるんです。理由がぼんやりしたままだと、何を見ていいかもぼんやりしてしまう。「いい人なんだけど、何か違う」「嫌じゃないけど、決めきれない」それは、相手の問題というより——自分の“欲しい未来”の解像度が、まだ少しぼんやりしているだけかもしれません。例えば、人って、自分のためにはそこまで頑張れないことがある。でも、大切な人ができると、踏ん張れたりする。優しくされたら、優しさを返したくなる。つながりができると、勇気が出る。面白いことを共有できると、ほっと笑える。ここにたどり着いたとき、「ああ、私はこれがほしかったんだ」って、やっと腑に落ちる。なんで?なんで?なんで?ちょっとしつこいくらいで、ちょうどいい。掘って、掘って、最後に残るものは人それぞれ。でも、その最後に残った「一滴の本音」に気づけたとき、婚活は「自分を幸せにする冒険」に変わります。春。衣替えをするように、心の中も少し軽やかにしてみる。そして、小さな好奇心を、こっそり持って出かけてみませんか🍀
大阪を中心としているラデュール結婚相談所です。「私、あまり恋愛経験がなくて…」これは、安心してください。男女ともにあるあるです。でも私はいつもこう思っています。それ、むしろ強みです。恋愛経験が多いほうが有利。男性慣れしているほうが結婚できる。本当にそう?理由①変な比較をしない恋愛経験が多い人ほど、・元彼と比べる・あの人のほうが優しかった・あの人のほうが年収が高かったと、無意識に比較してしまいます。でも結婚は過去との比較ではなく、未来を一緒に作る人を選ぶもの。恋愛経験が少ない女性は、目の前の相手をまっすぐ見ます。理由②駆け引きをしない恋愛経験が豊富な人ほど、・追わせたほうがいい・連絡は少し遅らせる・重く見られたくないとテクニックを使います。テクニックが通用するとは限りませんよ。でもそれを知ってるから、ちょっと上から目線で相手を見てしまったり、知ってるから優位にたってしまうんですよね。何事も知らないって、教えてって言えば教えてもらえるんですよ。それを恥ずかしいって思わなくて大丈夫です。結婚は駆け引きではありません。素直に嬉しい、会いたい、ありがとうが言える女性のほうが、圧倒的に選ばれます。では、なぜ「恋愛経験が少ない人は不利」と思われているのでしょうか?実はここに、大きな勘違いがあります。続きはこちらです。 https://lardeur-osaka.com/posts/yjVsb07H
先日テレビで、名探偵コナンを見ていると、「マスカレード婚活パーティー(仮面婚活)」が舞台の回が放送されていました。参加者全員が仮面をつけ、素顔を隠した状態で出会う婚活イベント。そしてもちろんコナンなので――事件が起きます(笑)。ただ、婚活カウンセラーとして見ていて思ったのは、「これ、実は婚活としてアリなのでは?」ということでした。今日は少し真面目に、マスカレード婚活は「あり」なのか「なし」なのかを考えてみます。マスカレード婚活とは、仮面やマスクを着用名前や職業を限定公開第一印象を“外見以外”に寄せるという形式の婚活イベントです。つまり一言で言えば、👉先入観を消す婚活です。婚活現場でよく起きている問題があります。それは――「プロフィールで判断されすぎる問題」写真の印象年収年齢職業本来は会えば相性が良い人でも、“会う前に選ばれない”ことが非常に多いのです。仮面婚活はここを強制的にリセットします。つまり、✅会話力✅空気感✅一緒にいて楽かどうかが先に評価される。これは実は、結婚後の満足度にかなり近い判断基準です。結論から言います。✔条件付きで「あり」です」。理由はシンプル。恋愛向きだが、結婚向き設計が必要だから。①外見バイアスが消える普段選ばれにくい人が輝く可能性がある。②会話中心になる自然とコミュニケーション力が見える。③恥ずかしさが減る仮面=心理的安全性。実際、初対面が苦手な人にはかなり相性が良い形式です。ここが相談所目線です。仮面婚活は盛り上がります。でも…想像と違った条件を知らなかった将来像が合わないつまり、恋愛イベントとして終わりやすい。コナンで事件が起きたのは極端ですが(笑)、現実でも「期待値のズレ事件」はよく起きます。実は私、少し本気で考えています。やるなら普通の仮面婚活ではなく、「結婚相談所版マスカレード婚活」にします。例えば仮面着用で第一印象交流価値観カードで会話後半でプロフィール公開カウンセラー同席フォローつまり、ドキドキ×安心設計です。多くの婚活は、条件→見た目→会話の順番。でも本来は、会話→相性→条件でもいいはず。仮面婚活の面白さは、出会いの順番を変えることにあります。マスカレード婚活は、✔アイデアとしては非常に面白い✔心理学的にも理にかなっている✔ただし結婚につなげる設計が必要つまり結論は――イベントとしては“あり”。婚活として成功させるにはプロ設計が必須。もし開催したら、参加してみたいですか?結Bless結婚相談所では、「出会い方そのもの」もアップデートしていきたいと思っています。無料カウンセリングの内容あなたの婚活のお悩み・現状をヒアリングプロフィール診断(写真・PR文の改善点をアドバイス)IBJシステム・AIマッチングのご説明あなたに合った活動プランのご提案料金体系の詳細説明(明確・安心)ご質問・ご不安に何でもお答えします所要時間:60〜90分完全予約制・オンラインも対応可無理な勧誘は一切ありません「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。カウンセリング後、ご自宅でじっくり検討していただけます。🔗【公式HP】 http://www.musubless.jp 📸【Instagram】 https://www.instagram.com/musbless.jp/ 📘【Facebook】 https://www.facebook.com/musbless.jp/ 🔍【公式LINE】 https://lin.ee/OV0xWsJ7 婚活の第一歩は、プロに相談すること。あなたの人生を変える出会いが、ここから始まります。
広告代理店で30年以上働き、50代で国際結婚の夫と離婚。二人の娘はアメリカへ旅立ち、私は“空の巣症候群”のような喪失感を抱えていました。そんな時、友人から「マッチングアプリ、やってみたら?」と勧められ、外国人が多いというtaggedを試すことにしました。私には、外国人を対象にした理由がありました。•英語の日常会話ができる•元夫も外国人で、国際結婚の経験がある•異文化の価値観に親しみがある•海外に住む娘たちの存在が、外国人への心理的距離を縮めていただからこそ、外国人男性との出会いに抵抗がなく、むしろ自然に感じていました。そこで出会ったのが、ノースカロライナ出身、アメリカ人・医師・WHO職員・アメリカ大使館にも関わっているという男性。今思えば、肩書きが盛りすぎています。でも当時の私は、「そんな人もいるかも」と、思ってしまったのです。毎日メッセージが届き、1か月ほどやり取りを続けました。•奥さんは死別•私の子どもの話にも共感•仕事の話も丁寧•英語での会話が心地よい、電話でも会話・・気づけば、「この人は私を理解してくれるかも」と感じるようになっています。これは、ロマンス詐欺の典型的な“心理の入り口”です。「東京で会いましょう」と話が進んだ矢先、「急遽リビアに派遣される。今から飛行機に乗る」と連絡が。その後、戦争下の救護の写真を送ってきたり、「休暇を取って日本に行きたい」と言い出したり…。ここから、違和感が一気に加速しました。考えてみれば、戦争禍にいながら、毎日、LINEができるわけないですよね。そしてついに、決定的な要求が。•「あなたから私の上司に休暇申請を送ってほしい」•「トルコの銀行の保証人(beneficiary)になってほしい」これは完全に詐欺の手口です。しかし、1か月以上もほぼ毎日やり取りをしていたため、「電話で話したし、、」という気持ちが生まれ、判断力が低下していくのも驚きです。このころ、法律窓口にも確認しました。今振り返ると、実際には、•全く別人•別の国にグループ•複数人で操作している可能性も十分にあり、PCの前にいたのは、プロフィールとは全く違う人物だったかもしれません。金銭的な被害はありませんでしたが、心理的には危険な状態に近づいていたと、今なら分かります。ロマンス詐欺の特徴は次の通りです。•甘い言葉で距離を縮める•家族の話や過去の傷を共有し、信頼を得る•会う約束をする•直前で「緊急事態」が発生•保証・書類などを要求私が会話を続けていた理由は、信じたい気持ち・少しでも国際的な肩書きが重なっていたからです。•経済的に安定している•子育てが終わり、心に隙ができやすい•人生経験がある分、相手を信じたい気持ちが強い•変とは思いつつ外国人男性の甘い言葉に半信半疑ながら惑わされる詐欺師は、そこを巧妙に突いてきます。マッチングアプリは手軽ですが、身元が保証されていないという致命的なリスクがあります。-本名かどうかも不明-職業・年収・家族構成も確認できない-写真が本人かどうか分からないー結婚が目的でない場合が多々ある(詐欺、遊び・・)-身元保証人がいないだからこそ、真剣に結婚を考える50代には向かないというのが、カウンセラーとしての冷静な結論です。私はこんな経験を通して、「もう誰にもこんな思いはしてほしくない」と強く感じました。知り合いのシニア男性カウンセラーは、悲惨な家庭環境を偽る女性から詐欺に遭いそうになったと伺いました。みらい縁では、IBJ正規加盟店として-身元が証明された“実在する人”だけが活動-40代・50代以降の大人の婚活に特化-離婚経験のあるIBJ成婚の男女2名体制で安心のサポート-心の揺れや不安にも寄り添うコーチングを駆使した伴走型支援を大切にしています。どうか、一人で悩まないでください。アプリで傷つく前に、甘い言葉に惑わされる前に、お気軽に無料相談へお越しください。練馬区で婚活を目指したいアラフィフの男女の方々へ、一緒に未来像を描きながら成婚まで伴走します!
こんにちは!愛知県3店舗(名古屋・刈谷・岡崎)の結婚相談所プリヴェールです。🌼「LINEって何を送ればいいんですか?」「既読がつかないと不安になります…」恋愛初心者の方が、最初につまずきやすいのがLINEのやり取りです。実は、恋愛経験が少ない方ほど“やりすぎ”か“やらなさすぎ”の両極端になりがち。今回は、恋愛初心者が最初に失敗しやすいLINEの送り方を具体的に解説します。ありがちなパターンが、・自己開示しすぎる・気持ちを一気に伝えすぎる・重たい長文になる特に、出会って間もない段階での長文は危険です。LINEは“関係を深めるツール”ではなく関係をつなぐツール。最初は短く、軽くが基本です。🌿恋愛初心者ほど、・既読がつかない・返信が遅いだけで不安になります。そして「何かしましたか?」「迷惑でしたか?」と送ってしまう。これは相手にプレッシャーを与えます。LINEの返信速度=好意の量ではありません。🌼沈黙が怖いあまり、・今日は何してましたか?・趣味は?・好きな食べ物は?と連続質問。面接のようなLINEは、疲れさせてしまいます。大切なのは、質問1:自分の話1のバランスです。🌿・どうせ私なんて・自信ないです・嫌われたかもこうした言葉は、相手を困らせます。恋愛は安心感が土台。LINEでの自己否定は、関係を遠ざけます。🌼返信がないと、・忙しいですか?・怒ってますか?・おーいと連投してしまう。これは初心者が一番やりがちな失敗です。沈黙に耐える力も、恋愛スキルのひとつ。🌿基本は3つです。・短く・明るく・相手が返しやすい内容例:「今日はありがとうございました。楽しかったです😊」「無事に帰れましたか?」これだけで十分です。好意は、“じわっと”伝えるくらいがちょうどいい。🌼盛り上がるのは、直接会ったとき。LINEは・次につなげる・安心感を作るためのものです。恋愛初心者ほど、LINEで完結させようとします。焦らないことが最大のコツです。🌿恋愛初心者が最初に失敗しやすいLINEは、・長文になりすぎる・返信に過敏になる・質問攻め・ネガティブ発言・追いLINEです。大切なのは、“完璧な文章”ではなく安心できる空気感。LINEは、愛情の証明ではなく関係の橋渡し。ゆっくり、丁寧に進めていきましょう。💖愛知県3店舗!創業14年目!成婚者1000人以上!💍昔ながらの仲人型結婚相談所プリヴェール🔗 https://primvere-m.com/
こんにちは。佐賀結婚相談リーベの田中です🌷今日は婚活現場のリアルを包み隠さずにお伝えします☺️婚活の現場は、実はかなり“年齢にシビア“です「○歳から急に無理になる」という明確なラインはありませんが、年齢によって厳しくなるポイントがあるのは事実です🪴婚活が厳しくなる日は、ある日いきなり訪れるものではありません。・お見合いを申し込んでも、会う前にお申し込み自体を断られる回数が増えるこのような小さな変化が気づかないうちに積み重なっていきます20代は正直に言いますとまだ厳しくありません。今婚活を始めると男女ともに需要は高く、多少の条件や理想があってもチャンスは多いです。また、30代前半は、1番若さと現実感のバランスがよく、結婚相談所でも成婚が1番出やすい年齢です💍「いつかは結婚したい」と思うのならば、今のうちに動くことを強くお勧めします☺️🧡正直に申しますと、この年代からは婚活が少し厳しくなってきます。というのも、年齢そのものより婚活に対する“姿勢”を変える必要があるからです🪴・理想が20代のまま・条件を大切にするあまり、出会いの幅が狭くなっている・相手のいいところを見る前に「年収が希望より低い」「年齢が理想より上」「見た目がタイプじゃない」「LINEの頻度やいい回しが嫌」など「マイナス探し」から相手を見てしまうこれらは、「婚活経験が増えた」「過去の失敗を繰り返したくない」「時間を無駄にしたくない」など今まで恋愛経験を積んできた30代後半だからこそ起こってしまう負のスパイラルです😮💨問題は・理想の相手にお申し込みをするが相手からのお断りの返事続き、婚活のモチベーションが下がる・誰と会っても「決め手がいない」と感じる・条件的に問題ない人でもピンとこない結果、「いい人がいない」という感覚になってしまうことです😮💨正直に申します。40代になると確かに条件的にはシビアになります。40代の女性で「歳の差はプラスマイナス5歳差くらいがいいな〜」とおっしゃる方は多いです🪴ですが、同時に婚活現場でよくあるのが、40代の男性の「できれば子供が欲しい」という希望。全員ではありませんが、特に初婚の男性ほどその傾向は強めです。👉その結果、40代女性が同年代や年下男性だけを希望すると選択肢が一気に狭まることがあります😮💨👉現実的には、年上男性も視野に入れた方が婚活は進みやすくなります。また、40代男性で「できれば若い女性と結婚したい」と考えている方も意外と多くいらっしゃると思います。👉40代男性が20代後半〜30代前半の女性だけにお見合いのお申し込みを続けてしまうと、よほどあなたに特別な魅力がない限りはほとんどお断りされてしまうのがリアルです😮💨婚活で必要なのは、「自分を下げること」ではなく「視野を広げること」少し見方を変えるだけで「こんな良い人がいたんだ」と出会いの質が変わります☺️婚活は「もう少し考えてから」「落ち着いたら」と先延ばしにしていても、何も良いことはありません。時間が静かに進んでいきます。もし今少しでも「婚活が少し気になっている」「このままでいいのか不安」「いつかは結婚したい」そんな気持ちがあるのなら、行動を起こすべきだと私は思っています☺️大きな決断でなくていいのです、まず話を聞いてみようかなとフラッとリーベを訪れてくれる方々が最近増えてきてくれてとっても嬉しいです😆🙌🙌また、そんなあなたのためにリーベでは本会員と同じ環境で、私のしっかりとしたサポートを受けながら、1ヶ月間しっかりリーベで婚活を体験できます!また、その後、リーベで婚活を続けたいと思われた場合、お試し金の11,000円は全額キャッシュバックさせていただきます!!😆✨✨ずーっと、長い間婚活を迷われているあなたのためのお試しプランですよ☺️🧡🧡ぜひお気軽にお問い合わせください☺️リーベのホームページはこちら💁♀️💁♀️
千葉県松戸市の結婚相談所【ブライダルオフィスSAKURA】遠山です。唐突ですが、「100人カイギ」をご存知ですか?同じ地域で働く人同士の繋がりを生み出すことを目的に、毎回ゲストに登壇してもらいゲストが100人に達した時点で解散するというものです。実は先日、松戸市100人カイギにお声掛けいただきまして、恐縮ではありますが登壇させていただきました。結婚相談所についてはみなさん知らないことばかりのようで興味を持っていただきました。そして「未婚だったら遠山さんにお願いしたい!」と言っていただけたのが嬉しかったです。マッチングアプリは自力で頑張るしかないのに対して、結婚相談所はマッチング後のサポートがあります。そのサポートとは、ご成婚まで伴走するのですが、交際管理が実は中々大変なんです。お互いの気持ちを尊重しながらお相手の担当者との連携により誤解のないように気持ちを伝えたり、言いずらいことを伝えることもあります。また背中を押すタイミングも間違ってはいけないし、プロポーズの提案などもしたりしながら進めていきます。それがなかったらご縁が結ばれていなかったというような案件もあるのでとてもデリケートなのだと感じています。また、自己PR文に加えて担当カウンセラーからの推薦文があるのも結婚相談所ならではです。会員さんは、お相手を選ぶ際にこのカウンセラーからの推薦文はかなり参考になるしこれが決め手になることもあるという程重要な部分となります。そして今回、マッチングアプリも結婚相談所も正直何が違うのかわからなかったという方が多かったんです。ツヴァイやサンマリエ、パートナーエージェントやオーネットなどの大手も同じビッグデータを使っていて、紹介できる方が一緒ということも驚きのポイントだったようです。確かに、入会面談に来られる方の中には、弊社ブライダルオフィスSAKURA所属の会員さんの中だけでマッチングするのかと思っている方もいて、会員数を聞かれることがあるのですが、安心してください!私は日本最大級のIBJに加盟しているので会員数は10万人を超えていることをお話しするとその数に驚かれます。私のような個人の結婚相談所や法人の大手など合わせて、約4,600社の相談所がありその会員さんで成り立っているのです。どこの結婚相談所にいても検索できる人は変わらない。ということは、担当者との相性はもちろんそれぞれの相談所のサービスと求めるものが一緒かどうかで変わってくると思います。ですから、気になる結婚相談所があれば実際に会ってお話をして、担当者との相性を確かめて、たくさん質問をして相談所選びをするといいと思います。お気軽にお問い合わせいただけると嬉しいです。
「また交際終了になった…」「毎回2〜3回目のデートで終わってしまう」「嫌われたわけではないと思うのに、なぜか続かない」もしこのパターンが続いているなら、運や相性だけの問題ではないかもしれません。実は、交際が早めに終わってしまう人にはいくつか共通する傾向があります。ここから、その特徴をお伝えしていきます。交際が続きやすい人は、自分のポジティブな気持ちをきちんと言葉にしています。でも、すぐ終了されてしまう人は、・楽しかった気持ちを伝えていない・また会いたいと言葉にしない・LINEが事務連絡だけになっているということが少なくありません。本人は、「まだそこまで好きじゃないし…」「重いと思われたくないし…」と慎重な気持ちなのですが、相手からすると、「脈なしなのかな?」「温度が低いのかな?」と不安になってしまうことがあります。婚活は“察し合い”よりも、安心を積み重ねる場です。気持ちが見えないと、どうしても安心しづらくなります。毎回のデートは楽しい。でも、なぜか前に進まない。その理由は、・結婚観の話をしていない・将来の話を避けている・不安や疑問をそのままにしているという状態にあることが多いです。仮交際は、「様子を見る期間」ではなく、お互いを知り、判断材料を集める期間。楽しいだけで終わってしまうと、相手は「この人は本気なのかな?」と迷います。少しずつでも未来の話をすることが、関係を前に進めるきっかけになります。・次の約束はいつも相手任せ・話題も相手に合わせるだけ・自分の気持ちはあまり出さないこのように、悪気はなくても受け身になっていると、相手は「自分ばかり頑張っているのかな?」と感じることがあります。関係はキャッチボール。どちらか一方が投げ続けると、少し疲れてしまいます。ほんの少しでも、自分から動く姿勢が見えると、相手の安心感は大きく変わります。「なんとなく好きかわからない」「ピンとこない」「ドキドキしない」この感覚は、決して間違いではありません。ただ、それだけで判断してしまうと、関係は深まる前に止まってしまいます。結婚生活は、強いドキドキだけでは続きません。一緒にいて安心できる、信頼できる感覚が土台にあることが不可欠です。・約束をきちんと守る・返信の温度が安定している・自分を大切に扱ってくれているこうした行動の積み重ねが、安心感をつくります。あなたが迷っているとき、相手も迷っています。あなたが気持ちを出していないとき、相手は「脈なし」と判断してしまうこともあります。交際終了は突然のように感じますが、多くは“安心材料が足りなかった結果”です。今日の記事を読んで「もしかして当てはまるかも…」と感じた方もいるかもしれません。でも大丈夫。どれも、今日から変えられることです。交際が続く人は、特別な人ではありません。安心感を育てる行動を、少しずつ積み重ねている人です。具体的にどんな行動をすればいいのかは、こちらの記事で詳しくお伝えしています。👉真剣交際に進む人が必ずやっている3つのことすぐ終了されないために。そして、真剣交際へ進むために。ぜひあわせて読んでみてください。僕はこれまで、結婚・離婚・親権裁判・そして再婚という波乱の人生を経験してきました。だからこそ、婚活で悩む方の“痛み”が、ただの理屈ではなく、リアルにわかります。いち婚では、「婚勝戦略家」として、プロフィール設計から心の葛藤への向き合い方まで、感情と論理の両輪であなたをサポートします。「こんな自分で大丈夫かな…?」と感じている方こそ、ぜひ会いに来てください。得意領域:婚活戦略/印象演出/コーチング型カウンセリング生年月日:1990年1月2日 埼玉県川口市出身MBTI:ENFJ(主人公)・ENFP(運動家)趣味:愛猫ラオ/娘/料理/サウナ/風水・占い/動画編集「あなたの不安も葛藤も、すべて受け止めます」
「活動期間は長くなってきたのに、まだ一度も真剣交際に進んだことがない…」そんなご相談は、本当によくあります。同じように複数人とお見合いしてきたのに、スムーズに進む人と、立ち止まってしまう人に分かれていく。この差は偶然に生まれるものではなく、真剣交際に進む人には共通点があるのです。今日は『真剣交際に進める人の3つの共通点』についてLCIQ(恋愛コミュニケーション指数)に基づいてお伝えしていきます。真剣交際に進みやすい人は、自分のポジティブな感情をこまめに言葉にしています。たとえば――•「今日はずっと行きたかった〇〇に一緒に行けてすごく楽しかったです」•「私の趣味に付き合ってくださって本当に嬉しかったです」•「今日会えるのを楽しみに仕事頑張れました」•「またお会いできたら嬉しいです」こうした言葉は、特別なテクニックではありません。でも、この“ひとこと”があるかないかで関係の進み方は大きく変わります。婚活が停滞してしまう方の多くは、「言わなくても分かるよね(分かってよ)」とどこかで思っています。でも、男性は女性の気持ちが分かりません。女性も男性の気持ちは分かりません。恋愛は、「察してね」で気持ちを届けるのは難しい。自分の気持ちを表現しない限り、相手は常に「どう思われているんだろう?」と不安になります。その不安が積み重なると、関係は静かにフェードアウトしていきます。婚活で一番大事なのは、「安心感」です。•自分は前向きに思ってもらえているのかな?•次も会えるのかな?•他の人と比較して迷われていないかな?相手も同じように不安を抱えています。その不安を和らげるのが「嬉しかったです」「楽しかったです」という言葉。LCIQ(恋愛コミュニケーション能力を図る指数)の視点から解説すると、表現力(相手への好意を言葉にして伝える力)と維持力(関係を続けたい意志を明確に示す姿勢)。この2つが揃うと、相手の不安が軽減されていきます。婚活は、つい感情で左右されがちですが、「相手に心理的安心感を与えられるかどうか」という視点で行動することが鍵になるのです。「デートは毎回楽しい。でもなぜか進まない。」この状態に陥る方は少なくありません。その違いを分けるのが、デートに“意図”を持たせているかどうか、です。真剣交際に進みやすい人は、毎回のデートに小さな目標を持っています。たとえば――•今日は結婚観について少し話してみよう•次回の予定をその場で決められるように声をかけよう•相手が楽しそうに話していることを一歩深掘りしてみようこうした意図を持つだけで、デートは「ただ楽しい時間」から「未来をつくる時間」に変わります。意図を持って関わると、•相手の価値観が一つ見える•自分の考えも整理できる•将来のイメージが少し具体的になるその積み重ねが、関係に連続性を生みます。お相手も「この人は私との未来をちゃんと考えてくれているんだな」と感じ、安心材料が増えていきます。さらに大きな違いはここです。真剣交際に進む人は、「自分で関係を前に進められた」という成功体験を積んでいます。•今日は言いたいことが言えた•相手の気持ちが少し理解できた•一歩距離が縮まったと感じたこの体験が増えるほど、婚活は“辛いもの”から“成長の時間”に変わっていきます。LCIQ(恋愛コミュニケーション能力を図る指数)の視点から解説すると、認識力(自分と相手の気持ちを理解する力)と表現力(それを適切に相手に伝える力)。この掛け算が、関係を前に進める力になります。婚活が止まってしまう方の口癖は、•「なんか好きかわからない」•「ピンとこない」•「なんとなく違う」など、どれも感覚的で抽象的です。もちろん感情は大切です。でも、感情だけで判断すると、前に進みにくくなります。真剣交際に進みやすい人は、相手の“行動”を見ています。•LINEの返信の温度感は安定しているか•デートの日程を決めるなどの予定調整のやり取りが丁寧か•自分を大切に扱ってくれているか•言っていることとやっていることが一致しているかこれらに共通するのは「一貫性」です。一貫性のある行動は、安心感を生むのです。結婚生活は、毎日の積み重ねです。感情の波は誰にでもあります。でも、多少の感情の揺れがあっても、言葉と行動が常に一定で安定している人は信頼できます。「この人となら穏やかに暮らせそう」そう思ってもらえる人が、真剣交際へと進んでいきます。ここで大切なのは、認識力(相手の気持ちを理解する力)と継続力(関係を維持しようとする姿勢)。この2つが揃うと、感情に振り回されずに判断できるようになります。真剣交際は、•好きという感情•安心できる関係•一緒に生活するイメージこの3つが揃ったときに進めるものです。どれか一つだけでは足りません。真剣交際に進めない人がやってしまいがちなこと•ポジティブな感情を伝えない•デートを“消化”してしまう•フィーリングだけで判断する•相手の行動を冷静に見ていないこれでは、安心感が育たず、誰と交際しても、長くて婚活しても先に進めない原因になってしまうのです。真剣交際に進める人が必ずやっている3つのこと①小さなポジティブな言葉を伝える②毎回のデートに目標を持つ③感情ではなく、相手の行動を見て判断する全てにおいて、「安心感」がどれだけ大切かが分かっていただけたと思います。婚活は、運やモテテクニックの有無ではありません。日々の行動の積み重ねです。もし今、「なんとなく立ち止まっている」と感じているなら、今日の3つをぜひ実践してみてくださいね!未来は、あなたの選択で変わります。LCIQ(恋愛力)診断をすると、・自分がなぜ長らく婚活をしていてもうまく行かないのか・何をどう変えたら、交際が続くようになるのかこれらが明確になります。また、いち婚では、診断を受けていただいた後、個別に無料でフィードバックも行っておりその方独自の課題と、具体的な伸ばし方を丁寧にお伝えしています。悩みを一人で抱え込まず、一緒に整えていきましょう。下記のリンクからぜひ、LCIQ診断をしてみてくださいね!(所要時間:3分)https://lciq-diagnosis.com/home?agent_id=6372756僕はこれまで、結婚・離婚・親権裁判・そして再婚という波乱の人生を経験してきました。だからこそ、婚活で悩む方の“痛み”が、ただの理屈ではなく、リアルにわかります。いち婚では、「婚勝戦略家」として、プロフィール設計から心の葛藤への向き合い方まで、感情と論理の両輪であなたをサポートします。「こんな自分で大丈夫かな…?」と感じている方こそ、ぜひ会いに来てください。得意領域:婚活戦略/印象演出/コーチング型カウンセリング生年月日:1990年1月2日 埼玉県川口市出身MBTI:ENFJ(主人公)・ENFP(運動家)趣味:愛猫ラオ/娘/料理/サウナ/風水・占い/動画編集「あなたの不安も葛藤も、すべて受け止めます」
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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