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実は、わたくし、以前、工業系の大学に、事務員として勤務しておりました。工業系だから、学生の9割は男子。女子は1割程度。私は事務員だったから、面接は担当しないんだけど、毎年、入試事務局として、入試の手伝いや、面接結果の入力をしていました。そこで気づいたのは、どの男性面接官(つまり先生)も、女子の受験生には甘くて、ほぼ満点をつけてるってこと。おかしくないですか?男子の受験生には、平気で不合格点をつけまくってるのに…。女子だけ優秀ってあり得るの?・・・・・・・・・・・・・・・・・・わたくし、その工業大学の前に、女子高に勤務していたことがありまして…あんまりよろしくない女子高だったってのもあるんですけど、夏場には、階段に寝転がって、男の先生が通っても、暑いからスカートまくってパ〇ティー丸出しとかが日常茶飯事。水泳の授業の後など、男性の先生(特に若手)が授業に行くと、教室に入った瞬間、すっぱだかがずらり・・・先生が、「お前ら、早く隠せ!パ〇ツ履け!ブ〇着けろ!」と怒鳴っても、女子高生たちは、「別にいいじゃん。先生だもん。」とか言って、なかなかパ〇ティー履いたり、ブ〇を着けてくれない。要は、授業開始を遅らせようとしてくる。※上品な女子は、そんなことをしなかったけどね男性の先生いわく、「授業が始められるのは20分後…。」と、ぼやいてるのをよく耳にしました。でも、怖い女の先生にはそんなことしない。時間内に着替えようとすれば、できるんです。だから、工業系の大学の男性の先生たちが、どの女子受験生にも合格点や満点をつけるのは信じられなかった。どうやら男は、女の本性が見抜けないようだ…。そう思ってた。女子は作り笑顔で、作り上げた面接内容で受験するのがうまい。だから、男性教員は高得点~満点をつけちゃう。これが、男性(面接官)の性?それとも眼力の限界?私の経験上、(女子高出身者に限れば)、受験生の何割かは、男の先生の前ですっぱだかだったはずなのに…。しかし、大学の男性面接官は、「あの子はよかったね。ぜひ入学させたいなぁ」とか言って、女子全員に合格点を出してる。これが現実。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でね、婚活の場合でも、同じことが起きてると思うんです。男性がお見合い後に、「相性ピッタリ」「話が弾んだ」ということで交際希望を出してるのに、女性はというと、「相性最悪」「あんなに話を合わせるのに苦労した男性ってないです」とか言って、お断りしてくることが多い。面接試験と同じですね。男は女の演技が見抜けない…。その傾向が高い。「もっと観察眼を鋭くできないものかなぁ。」と、よく思う。・・・・・・・・・・・・・・・・・・さてさて、女子高の経験があるわたくしが、面接試験の結果を入力をしていると、「マジで、この女子に満点つけて大丈夫? 入学させていいの?」と思うことも多かった。そして、入学して半年後。私が「こいつ怪しいぞ!」と不審に思って目をつけていた女子学生が、授業中に寝てばかりとか、次々と退学したとか、風〇嬢をやってるとか、色々と発覚するんですよ…。・・・・・・・・・・・・・・・・わたし個人としては、別に、風〇嬢しててもいいんです。職業に貴賤はないから。ただ、「お見合い相手がそうだったら、男性は見抜けるのかな?」とか、「交際し、結婚してから気づいても、愛し続けられるのかな?」とは思う。・・・・・・・・・・・・・・・・・ともかく、男は、女を見抜くセンサーが弱い。作り笑顔にころりとやられる。よって、結婚してから、「予想外の女だった」「失敗した」ってなりはしないか心配してるだけ。笑顔だけで決めないことが大切だと思う。あなたはどう思いますか?PS.今の結婚相談所でうまくいかないとか、不満があるとかで、当店に乗り換えされる方からは、入会費用(初期費用)と1か月目の月会費はいただきません!無料にします!当店に乗り換えてこられた方は、「それまでの結婚相談所ではさっぱりダメで…」という方ばかりですが、当店に乗り換えたら、全員が結構お見合いは組めるし、交際するし、中には1か月で10件以上お見合いが組めて、交際したという人も何人もいます。もちろん成婚実績もございます。要は、その人たちが悪いわけではなさそうで、(前の結婚相談所は、いったい何やってたんだ!?)と思ったことが本当に多いんです。当店には結婚相談所歴30年の婚活カウンセラーもおり、当店なりの秘訣はちゃんとあるんです。ご相談にもちゃんと乗りますし、ご結婚に向けたサポートもしっかりさせていただきます。結婚相談所を乗り替える人は、前の結婚相談所で、入会費用(初期費用)を払ってるわけだし、うちにまで払ってたら、金ばかりかかる。それぐらいなら、うちに入会費用(初期費用)を払ったつもりで、その費用を、交際に進んだ時の、デート費用にでもあててくださいそうしたら、一途な愛がどんどん深まって…うまくいくかもしれん!しかし、うまくいかなかったら、その時は、私たちと一緒に考えましょう(笑)お問い合わせ・ご相談はこちら結婚相談所イマコン(IBJ正規加盟店)📍住所:愛知県稲沢市中之庄町行燈18-27📞電話:080-3654-1056📧メール:imakon.1056@gmail.com🌐ホームページ: https://imakon1056.web.fc2.com/
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。せっかく良い方に出会えたのに、住んでいる場所が離れている。会うたびに時間も費用もかかり、この先続けられるのか不安になる。そんなご相談をいただくことがあります。今日は、距離のあるご縁を選択理論心理学から読み解き、無理なく進めていく方法をお伝えします。遠距離の交際が苦しくなるとき、多くの方は「距離があるから仕方ない」と考えます。けれど、心をざわつかせているのは距離そのものではないことがほとんどです。本当の原因は、見通しが立たないことです。次に会えるのはいつなのか。将来どちらが住まいを移すのか。何も決まっていない状態が続くと、人の心は落ち着きません。選択理論では、人は安心・安全でいたい欲求を持っていると考えます。この欲求は、先が見えないときにいちばん強く揺れます。裏を返せば、距離を縮められなくても、見通しを作ることはできるということです。実際、次の約束が決まっているだけで、同じ二週間がまったく違う時間に感じられます。会う回数を無理に増やそうとすると、たいてい先に体力と予定が音を上げます。そこで大切になるのが、日常の関わり方です。おすすめは、二人のリズムを決めておくことです。たとえば、平日の夜に短く電話をする曜日を一つ作る。週末の朝に、その週の予定を送り合う。毎日長く連絡を取り合う必要はありません。むしろ大事なのは、いつ声を聞けるか分かっていることです。不規則にたくさん連絡を取るより、少なくても決まっている方が、心は安定します。そして会える日は、予定を詰め込みすぎないでください。観光地を回るより、スーパーに寄って一緒に食事を作るような時間のほうが、暮らしの相性はよく見えてきます。限られた回数だからこそ、日常に近い過ごし方を選びたいところです。遠距離で避けて通れないのが、結婚後にどちらが住まいを移すのかという話です。聞きにくいテーマですが、先延ばしにするほど重くなります。真剣なお付き合いに進む前後には、一度話しておきたい内容です。このとき気をつけたいのが、伝え方です。「そちらに来てもらえますよね」と結論から入ると、相手を動かそうとする関わりになります。選択理論では、これを外的コントロールと呼びます。人は自分の生き方を他人に決められると、たとえ好きな相手でも心を閉じてしまいます。そうではなく、材料を並べるところから始めてください。仕事の続けやすさ、ご家族の状況、住みたい環境。お互いの事情を出し合って、「どうすれば二人が納得できるだろう」と並んで考える。この姿勢で話せる相手なら、距離があっても前に進めます。最後に、遠距離を不利なものとしてだけ捉えないでいただきたいのです。近くに住んでいれば、なんとなく会えてしまいます。会えている安心感があるぶん、気持ちを言葉にしないまま時間が過ぎることも珍しくありません。離れていると、そうはいきません。今日あったこと、うれしかったこと、少し不安なこと。伝えなければ伝わらないので、言葉にする習慣が自然と育ちます。耳を傾ける、支える、違いを認める。こうした関わりは、関係を近づける確かな方法です。距離という条件があなたにそれを練習させてくれていると考えれば、この時間は決して遠回りではありません。今日、相手に「次に会える日」と「週に一度、話す時間」を提案してみてください。「水曜の夜、二十分くらい電話しませんか」で十分です。決まった時間が一つあるだけで、会えない日々の景色が変わります。まずは向こう一か月分だけ、二人のリズムを作ってみましょう。遠距離の不安は、距離ではなく見通しのなさから生まれます。次の約束と週のリズムを決めて安心を作り、住まいの話は結論から入らず材料を並べて一緒に考える。そして、言葉にする習慣を育てる時間だと捉えること。距離のあるご縁も、手順を持てば着実に進めていけます。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
50代男性の皆さん、こんにちは! 横須賀・湘南地域と横浜・川崎を中心に活動しているPacificBridalの佐野です。「順調に仮交際が進んでいたはずなのに、突然『お断り』の連絡が来てしまった……」当相談所でも、50代の男性会員の方から、こういうご相談をいただくことがあります。20〜30代の婚活では、「どれだけ情熱的にアプローチできるか?」「年収や肩書き以外でどれだけ加点できるか?」といった“プラスの積み上げ”が重視されます。しかし、50代の婚活で成婚できるかを大きく左右するのは、まったく別の要素です。それは、「余計なミスを出さず、関係を壊さないこと」に尽きます。女性が「この人となら穏やかな未来が送れるかもしれない」と感じ始めた段階で、すでに信頼関係は完成に近づいています。そこから必要なのは、派手なアピールではなく、“マイナスを出さない姿勢”です。ところが、実際の婚活の現場では、人生経験や社会的立場がある50代男性ほど、無意識の“余計な一言”で関係を崩してしまうケースが珍しくありません。今回は、実際に起きている「50代男性が無意識に放つ、交際終了になりかねないNGな一言」を構造的に解説します。「了解」「OK!(スタンプのみ)」仮交際の序盤は丁寧に連絡していたのに、3〜4回目のデートを過ぎたあたりから急に気が緩む。男性側は「素が出せる関係になった」と前向きに捉えがちですが、女性の受け取り方は真逆です。「釣った魚に餌をやらないタイプなのかな」「結婚したら、もっと雑に扱われるのでは……」女性は50代男性に対して、“この丁寧さと誠実さが生涯続くか?”を冷静に見ています。親密になったからこそ、丁寧さを崩してはいけません。「俺みたいな年齢のおじさんで、本当にいいの?」「ぶっちゃけ、俺のことどう思ってる?」一見すると謙虚に見えますが、女性からすると、「自分の不安を相手に解消してもらおうとする甘え」に映ります。50代男性に女性が求めている最大の要素は、大人の包容力と情緒の安定感です。そこに不安をぶつけられると、芽生えかけていた「頼もしさ」が揺らぎ、「私、本当にこの人でいいんだっけ……」という疑念の引き金を引いてしまいます。「結婚しても、仕事が忙しい時は一人にして欲しいんだよね」「今さら生活リズムを変えるのは難しいかもしれないな」長年の一人暮らしで自分のペースが確立している男性ほど、無意識に予防線を張りがちです。しかしこの言葉を聞いた瞬間、女性の頭の中には「寂しく放置される自分」「居場所のない家庭」という映像がリアルに再生されます。一度濁った未来のイメージを元に戻すのは、至難の業です。「おい、頼んだ料理まだ来てないんだけど」「車の運転中の舌打ちやつぶやき」デートのお相手には紳士的でも、店員さんや運転中の態度で本性が出る瞬間があります。社会的地位がある男性ほど、無意識に横柄になりがち。女性はそれを「将来、私への態度もこうなる」と置き換えて見ています。日常の人格に冷たさを感じた瞬間、交際終了のスイッチが入ります。「お見合いの時や交際初期の時はこう言っていたけれど、やっぱり本心は〇〇なのかな?」一貫性の崩壊は、信頼を根底から揺るがします。お見合い時には「家事は分担したい」と言っていたのに、交際が進むと「男は外で稼ぐもの」と昔ながらの価値観を覗かせる。・気分で言うことが変わる人・一貫性がない=予測不能な人女性が最も重視する「安心感」が一瞬で吹き飛びます。「で、結婚する気はあるの?ないの?」「住む場所は絶対に〇〇じゃないと困るんだけど」順調に進んでいると感じた時ほど、男性は安心を求めて焦りがち。しかし、気持ちの熟成が必要な段階で現実的な条件を詰め寄られると、女性の好意は“プレッシャー”と“拒絶反応”に変わります。もう大丈夫と思う確信の気持ちで、結論を迫ると壊れる・・・婚活の鉄則です。以上、NGな一言に共通しているのは、女性が描き始めた穏やかな未来の映像を壊してしまうこと。成婚直前の女性の頭の中には、「この人と手を取り合って穏やかに年を重ねる日常」の映像が浮かんでいます。そこに「雑さ」「不安」「横柄さ」「矛盾」が入り込むと、映像は一瞬でフリーズします。そして女性は、直感的にこう判断します。「なんか、この人とは暮らせないかもしれない」この“なんか違う”こそが、婚活最大の終了サインです。では、成婚を前にして女性から“なんか違う”と、言われないためにどうするか?答えは、驚くほど単純で、「何も変えないこと」につきます!・最初と同じ丁寧さで連絡を続ける・会っている時も気を抜かず思いやる・不安をぶつけず、泰然自若とした態度を保つ・一貫した安心感を静かに提供し続ける大人の婚活で求められるのは、派手なサプライズではありません。「余計なことをしない強さ」「いつも通りの安心感を与え続ける姿勢」です。婚活は逆転ホームランのゲームではなく、静かにエラーを避け続けた人が確実にゴールするゲームだといえます。順調なときこそ、余計な一手が命取りになります。すでに良い関係が築けているなら、あなたはもう「王手」をかけています。焦る必要はまったくありません。「今の自分の言動、相手を冷めさせていないだろうか?」「順調だけれど、ここからどう振る舞えばいいのか不安」こう感じた方は、ぜひPacificBridalにご相談ください。50代の婚活には、50代だからこそ求められる立ち振る舞いがあります。これまでの人生経験を最大の魅力に変え、最後の一歩を確実に踏み出せるようサポートいたします。あなたの穏やかで幸せな未来を、一緒に形にしていきましょう!▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿20代・30代を中心に、30代夫婦カウンセラーが婚活をサポートしています。葛西・新小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。婚活をしていると、こんな経験はありませんか?年齢も、仕事も、結婚への考え方も悪くない。話していて嫌なところがあったわけでもない。「いい人だった」と思う。それなのに、なぜか、次に会いたいと思えない。理由を聞かれても、「うーん……なんとなく違いました」としか答えられない。実は、この「なんとなく」には、自分が結婚相手に本当に求めているものを知るヒントが隠れていることがあります。今回は、その「なんとなく」を少しだけ掘り下げてみたいと思います。婚活では、お相手のプロフィールを見て、年齢、仕事、住んでいる場所、趣味、結婚への考え方など、さまざまな情報から「会ってみたい」と判断します。ところが、実際に会ってみると、「条件は合っているはずなのに、なぜか惹かれない」ということがあります。これは決して珍しいことではありません。結婚相手を選ぶとき、私たちはプロフィールに書かれている条件だけを見ているわけではないからです。会話のテンポ、表情、話を聞く姿勢、気遣い、そして一緒にいるときの自分の気持ち。数字やプロフィールには表れない部分も、実際にはたくさん感じ取っています。私自身、マッチングアプリで婚活をしていた頃にも、「特に嫌なところはなかった。でも、なぜか次に進みたいと思えない」という経験がありました。当時は、その理由を深く考えることもなく、「タイプじゃなかったのかな」「なんとなく合わなかったのかな」と終わらせていたこともあります。でも今振り返ると、その「なんとなく」をもう少し言葉にできていたら、自分がどんな関係を心地よいと感じるのか、もっと早く分かっていたかもしれないと思います。たとえば、デートのあとに、「なんとなく疲れた」と感じたとします。そこで「相性が合わなかった」で終わらせず、もう一段だけ考えてみます。もしかしたら、「自分ばかり質問していた」「沈黙になるのが怖くて、ずっと話題を探していた」「自分の話にあまり質問を返してもらえなかった」ということがあったのかもしれません。そうすると、「会話が盛り上がらなかったから嫌だった」ではなく、「私は、自分に興味を持ってもらえていると感じられる関係が心地いいんだ」というところまで見えてきます。この違いは、婚活では意外と大きいと思っています。「優しい人なのに惹かれない」にも理由があるかもしれません。婚活でよくあるのが、「すごく優しい人だったんです。でも、なぜか……」という感覚です。そんなときも、「タイプじゃなかった」で終わらせる前に少し考えてみます。何でも「いいよ」と合わせてくれる人より、自分の意見もきちんと伝えてくれる人に魅力を感じるのかもしれません。ただ話を聞いてくれるだけではなく、「それは大変だったね」と気持ちまで汲んでくれることを求めているのかもしれません。つまり、自分が求めている「優しい人」は、ただ優しい人ではなく、“どんな優しさを持った人なのか”まで含まれていることがあります。「優しい人がいい」「価値観が合う人がいい」「一緒にいて楽な人がいい」婚活ではよく使う言葉ですが、一度深掘りしてみると、人によって意味はまったく違います。「でも、“なんとなく”をどうやって言葉にすればいいの?」という方は、デートやお見合いのあとに、こんなことを自分に聞いてみてください。1.今日、一番自然体でいられた瞬間はいつだった?2.逆に、少し頑張っていた瞬間はあった?3.相手のどんなところを「いいな」と思った?4.どの瞬間に「少し違うかも」と感じた?5.その違和感は、もう一度会えば変わりそう?6.その違和感は、結婚生活でも気になりそう?7.条件を全部隠して考えたとき、もう一度この人と話してみたい?全部に答えを出す必要はありません。大切なのは、「好きか・好きじゃないか」「アリか・ナシか」だけで判断するのではなく、「私は、この人といるときどんな自分だった?」という視点を持ってみることです。だからといって、違和感を無視しなくていいここは、とても大切にしたいところです。婚活だからといって、違和感を我慢したり、無理に誰かを好きになろうとしたりする必要はないと思っています。「なんとなく嫌だった」という自分の感覚も、大切にしていい。ただ、「なんとなく違った」で終わらせない。「私は、何を違うと感じたんだろう?」と一度だけ考えてみる。そうすることで、その出会いが次の出会いにつながることがあります。条件では検索できない「大切なこと」がある。婚活を始めると、「年収はこれくらい」「年齢差はこのくらい」「住んでいる場所はこの範囲」など、条件について考える機会が増えます。もちろん、結婚生活を考えるうえで条件も大切です。でも、実際に一緒に生活していくとしたら、「くだらないことで一緒に笑える」「自分の話に興味を持ってくれる」「意見が違っても話し合える」「疲れているときに無理をしなくていい」そんな検索条件には入力できないことも、とても大切なのではないでしょうか。そして、それは婚活を始める前から全部分かっているとは限りません。いろいろな方と出会う中で、「私って、こういうことを大切にしていたんだ」と初めて気づくこともあります。WithStepでは、無料相談を「入会説明の場」ではなく、「婚活の作戦会議」としても利用していただきたいと考えています。例えば、「今までどんな方と出会ってきた?」「うまくいかなかったとき、どんなことが多かった?」「逆に、どんな人とは自然体でいられた?」「何歳頃までに、どんな結婚生活を送りたい?」そんなお話をしながら、今の婚活でうまくいっていること・少し変えてみてもいいこと・自分が本当に大切にしたいことを一緒に整理していきます。その結果、「もう少しマッチングアプリで頑張ってみよう」という答えになることもあると思っています。結婚相談所への入会を決めていなくても大丈夫です。自分一人で考えていると、同じところをぐるぐるしてしまうこともあります。そんなときに、誰かと話しながら言葉にしてみるだけで、次にすることが少し見えてくることがあります。婚活は「相手を探す時間」だけでなく、「自分を知る時間」婚活というと、「自分に合う人を探す活動」だと思われがちです。もちろん、それも間違いではありません。でも私は、婚活にはもう一つ、「自分がどんな人と、どんな毎日を送りたいのかを知っていく時間」という側面もあると思っています。「この人は違った」で終われば、一つの出会いで終わります。でも、「どうして私は違うと感じたんだろう?」まで考えられたら、その出会いから得た気づきを、次の出会いに持っていくことができます。たくさんの人に会うことだけが、婚活を前に進める方法ではありません。一つひとつの出会いを通して、「私は、こんな人とこんな家庭をつくりたい」が少しずつ具体的になっていく。それも、婚活が前に進んでいる証拠だと思います。「私、結局どんな人と結婚したいんだろう?」と分からなくなったときは、そこから一緒に整理してみませんか。WithStepは、そんなときに気軽に話せる場所でありたいと思っています。江戸川区の結婚相談所WithStep
プレ交際とは複数人とお付き合いのようにやり取りができる期間です。複数人とお付き合いのように交際できるのはIBJでこそできることです!!!そこから真剣交際(1人と向き合ってお付き合いする)からご成婚へと繋がっていきます。複数人とやり取りできるということは、、、その分色々な方の話が入り混じってしまう可能性があるため、心配な方は話した内容をメモしたり、プレ交際を2人までにしたり、、ご自身に合った婚活をしていってください。ライン登録にて、メッセージで一度婚活アドバイスプレゼント中!気になる方は一度メッセージください🥹 https://lin.ee/s4PMZSH DMやコメント、ラインから婚活第一歩のメッセージお待ちしております。お気軽にお声かけください!話を聞くだけでも、決意を決めたご入会も大歓迎です🥰結婚相談所💒マリーヌ町田代表カウンセラー 佐藤 満里奈(さとう まりな)
Sさん(40代/男性)のご入会です。とても優しく温かな人柄を感じさせる男性です👍✨飾らず自然体で「ありのままを見てもらえれば」とお話されています。積極的にお見合いがんばりますので女性会員の皆さん、どうぞよろしくお願いいたします(´▽`*)これから成婚を目指して活動がんばりましょう!!
お見合いをして仮交際が成立。1回目のデート。2回目のデート。そして3回目。この頃になると、男性の中でも少しずつ気持ちに変化が出てきます。初デートでは、「楽しく話せるかな?」「もう一度会いたいと思えるかな?」という程度だったものが、何度か会うことで、「この女性と交際を続けたら、結婚まで考えられるだろうか?」という視点へ変わってくるのです。もちろん、3回目で真剣交際を決めなければならないわけではありません。ただ、3回会っても、「まだお見合いの延長みたいだな。」となってしまうのか。それとも、「もっとこの女性を知りたい。」となるのか。ここは大きな分かれ道になることがあります。最初のデートなら、「笑顔が素敵だった。」「会話が楽しかった。」「食事の好みが合った。」これだけでも十分です。しかし仮交際が進んでくると、男性が見るところも変わってきます。一緒にいて疲れないか。自分の話を聞いてくれるか。価値観が大きく違わないか。何かあった時に話し合えそうか。そして、「この女性と普通の毎日を過ごせるだろうか?」ということです。結婚生活は毎日がデートではありません。だから真剣交際を考える頃になると、華やかさ以上に安心感や居心地の良さが重要になってきます。3回、4回と会っているのに、「なぜか関係が進みません。」という相談があります。こういうケースで意外と多いのが、毎回同じ会話をしていることです。仕事。趣味。食べ物。旅行。天気(笑)これだけでは、何回会ってもお見合いの延長になってしまいます。2回目、3回目になったら少しずつ、「どんな家庭にしたいですか?」「結婚後の休日はどう過ごしたいですか?」「仕事はこれからどうしていきたいですか?」など、お互いの考え方が分かる会話も増やしてみましょう。ただし、質問攻めはダメです。大切なのは、自分のことも話しながら、相手のことを知ること。これで会話の深さが変わってきます。男性が真剣交際を考えていても、「女性はどう思っているんだろう?」と迷うことがあります。男性だって断られたくありません。だから女性から、「今日も楽しかったです。」「○○さんとは話しやすいです。」「またお会いしたいです。」そんな一言があるだけで安心します。私はこれをよく、「青信号を出してあげてください。」とお話しします。女性から告白する必要はありません。男性が前へ進める程度に、好意を見せてあげればいいのです。婚活では駆け引きより、素直な好意の方がご縁を動かします。ここは非常に大切です。「3回目のデートだから真剣交際!」という話ではありません。3回会っても、「まだ分からない。」と思うことはあります。それなら4回目、5回目と会えばいいのです。反対に、「まだ3回しか会っていないから早すぎる。」と考える必要もありません。二人の関係が十分深まっているなら、早く進むこともあります。婚活で見るべきなのは、回数ではなく、二人の関係の深まり方です。ただし、何か月も同じ状態を続けるのはおすすめしません。会う回数を増やして、話す内容を少しずつ深める。その中で判断していきましょう。仮交際の最初は、「もう一度会ってもいいかな。」くらいから始まることもあります。それでいいのです。そこから、「また会いたい。」「もっと知りたい。」「一緒にいると楽しい。」そして、「この女性をほかの男性に取られたくない。」へ変わっていく。この瞬間、男性の中で真剣交際が一気に現実的になります。最初から100点の女性を探しているわけではありません。会うたびに、「この女性とのご縁を大切にしたい。」という気持ちが積み重なっていく。それが、真剣交際へ進む大きなきっかけになるのです。仲人歴20年以上だから分かること20年以上仲人をしていますが、「何回目のデートで真剣交際へ進めばいいですか?」という質問は本当に多いです。でも、私は**「3回目です」などとは決めません。**3回で気持ちが固まる二人もいます。5回、6回必要な二人もいます。私が見るのは、前回より今回の方が二人の距離が縮まっているか。ここです。毎週会っている。話す内容が深くなっている。お互いの好意が見えてきた。結婚後の話も自然にできる。そして二人とも、「ほかの人より、この人と会いたい。」と思い始めている。こうなれば真剣交際を考えるタイミングです。反対に3か月交際していても、月に1回しか会わず、毎回食事と世間話だけなら関係はなかなか深まりません。婚活では「何か月」より「何回会って、何を話したか」。これは長年仲人をしていて、本当に感じることです。ウイン虎ノ門結婚相談所では、仮交際中のお二人の気持ちを確認しながら、「そろそろ真剣交際へ進めそうです。」「もう少し会ってみましょう。」「今は女性から少し好意を伝えましょう。」といった具体的なアドバイスをしています。結婚相談所には仲人がいるのですから、一人で相手の気持ちを推理する必要はありません。ご縁が動き始めた時こそ、タイミングを逃さないことが大切です。💕3ヶ月で決める婚活戦略💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/162309/ 💕会わない婚活はうまくいかない💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/160256/ 💕「この人でいい」と思った瞬間が結婚です💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/165395/ 💕「結婚できる人は“ここ”で決断しています」💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/167606/ 💕男性が「この人と結婚したい」と思う女性の特徴💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/166250/ 💗本命に近づく女性のさりげない気遣い💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/157226/ 💕婚活が一気に進む人の共通点💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/168787/ 💗「LINEの回数より大切なこと」長続きするカップル💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/152461/ 💕「実は9割が知らない“結婚が決まる順番”」💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/168015/ 💕結婚が決まる女性は最初から違う💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/166751/ ウイン虎ノ門 公式LINEで、無料相談QRコード
当相談所の50代の男性性会員様がご成婚退会され、今回はお相手相談所のカウンセラー様と一緒にお二人のご成婚祝いの食事会を行いました*^^*) 今回、ご成婚退会された男性会員様は、企業の経営者でいらっやいます。経営者の方ですので、婚活中は仕事がお忙しい状況や大変なタイミングと重なる時もありましたが、婚活に対してはいつも真摯に取り組まれ、誠実で前向きなお人柄と、ご自身が最良のパートナーして「選ぶ」という視点だけでなく、お相手からも「選ばれる」という姿勢で最後まで活動されていらっしゃいましたことで、お互いの事を心から大切に想える素敵なご縁を掴まれ、ご入会から約5カ月での成婚退会となりました。交際期間中、お二人のご縁を育むために、お相手のカウンセラー様と何度かやりとりをさせていただく機会もあり、カウンセラー同士の関係性も出来ました。そのため、今回、素敵なお二人のご成婚をお祝いするために、それぞれのカンセラーも参加し、4名でのお食事会を行う事となりました。お食事会は、本当に幸せいっぱいの楽しい時間となりました。婚活中の思い出話や、お二人の今後の新生活の話に花を咲かせながら、仲睦まじくお互いを大切に想い合うお二人の様子を近くで見て、こちらまで幸せな気分にさせて頂きました(#^.^#)また今回のお食事会の中で改めて会員様からは「羽角さんのサポートで前に進み、成婚することができました。ありがとうございました」との言葉を頂きました。会員様が誠実に頑張られたからこそのご成婚なのですが、そのように感じていただけて私も大変嬉しくなりました。結婚生活はこれからが本当の意味でのスタートになります。この先、末永く、お二人の幸せな人生を心より願っております(#^.^#) また一人でも多くの会員様に幸せなご成婚を掴んでいただけるように頑張って参ります。WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、30代・40代・50代に特化した結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
みなさん、こんばんは✨千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです😊金曜日の夜、今週一週間のお仕事や家事、本当にお疲れ様でした☕️昨日は「交際経験ゼロの増加とチーム戦の婚活」についてお話ししましたが、本日は本日ネット上で大きな波紋を広げている「生涯結婚しない若者の急増と経済的不安」について、親身にじっくり掘り下げてお話しさせていただきますね📱日韓の最新調査において、日本の若者の実に42.4%が「生涯結婚するつもりはない」と回答したそうです。30代後半では過半数を超えています。「自分の身一つ養うのがやっと」「結婚しても苦労するだけ」という切実な声の背景には、真面目すぎるがゆえに一人で責任を抱え込んでしまう孤立の構図が見え隠れしています💦「生活が苦しいのに結婚なんて考えられない」と立ち止まってしまう方の多くは、とても責任感が強く心優しい方々です。「自分が一家の大黒柱として養わなければ」「相手に経済的な迷惑をかけてはならない」そうやって、重たい人生の荷物をたった一人の肩に乗せようとしてしまうから、結婚がまるで過酷な試練のように思えてしまうのです。けれど、先行きが不透明な今の時代、最初から完璧な経済的基盤を一人で用意する必要なんてありません。結婚とは、どちらかが養ってどちらかが寄りかかる関係ではなく、「一人では心細い現実を、二人で肩を寄せ合って半分こにするための船」のはずです🍵仲人としてアドバイスしている立場の私自身、結婚当初は貯金残高45円という絶望的な大ピンチからのスタートでした…😅病気や挫折、将来への恐怖で押しつぶされそうになる夜の冷たさは、痛いほど身に染みて知っています。もし当時の私が、「男だから一人で何とかしなきゃ」と見栄を張って孤独に耐えていたら、間違いなく心は折れてしまっていました。「お金がないなら、二人で知恵を出し合って乗り切ろう」「不器用でもいいから、隣で一緒に前を向いて歩こう」情けない私を見捨てず、対等なチームメイトとして隣に立ってくれた妻がいたからこそ、私は今日まで笑顔で生きてこられました。一人きりで震えていた夜が、「ただ隣に絶対的な味方が一人いる」というだけで、どれほど救われたか分かりません😊世間には「結婚しても愚痴ばかり」「自由がなくなる」という声もあります。けれど、それはお互いに言いたいことを我慢し、不満を察してもらおうとする個人戦をしてしまっているからです。完璧な人間同士の結婚なんてこの世に存在しません。不完全な二人だからこそ、「お互いにカッコつけず、素直に助けを求め合えるか」「日々の小さなことにも『ありがとう』と感謝を伝え合えるか」「ピンチの時に手を離さず、一緒に笑い飛ばせるか」そんなふうに本音で対話できる関係を築けたなら、結婚は自由を奪う足枷ではなく、人生の荒波から身を守ってくれる一番温かい「安心の砦」になります✨「一人で生きていくしかない」と心を閉ざしてしまう前に、どうか一人で抱え込まないでくださいね。立派なスペックなんてなくて大丈夫。不完全なあなたのままで、温かい温度を分かち合えるパートナーを一緒に見つけていきましょう。一人で頑張る婚活に少し疲れてしまった時は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか😊みろく結婚相談所代表 島田堅太郎(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
結婚相談所で婚活をしていると、お見合いが決まるたびに、婚活カウンセラーとやり取りいただくことのひとつが「いつ・どこでお見合いをするか」ということなんですよね。こんにちは。品川たまむすび結婚Lab.の中島たまみです。うちの相談所では、まず先方の相談所さんと「どのあたりにしましょうか」とエリアをすり合わせて、そこから落ち着いて話せそうなお店を会員さんに提案していきます。ホテルのラウンジや、ゆっくり話せるカフェを選ぶことが多いです。駅の指定があれば、その周辺のお店を調べたり、どうしても気になるときは、事前に下見に行ったりすることもあります。お見合いは、初対面のおふたりが1時間ほど話す時間です。なのでわたしは、席の間隔や、まわりのにぎやかさ、駅からのわかりやすさが重要だなと思っています。写真では素敵に見えても、行ってみると「思ったより席が近いな」ということもあります。逆に、実際に行ってみたら、すごく話しやすそうなお店だった、ということもあります。こういうところって、行ってみないとわからないんですよね。マッチングアプリで会うときなら、チェーン店のカフェでもOKだったりするかもしれません。でも、お見合いはそうもいかないんですよね。最初から、結婚を前提にした、ちょっと立ち入ったことを話す場合もあります。なので、席の間隔がちゃんとあるか、混みすぎていないか。そういう落ち着いて話せるお店かどうかって、やっぱり大事なんですよね。予約ができるお店が見つかれば、会員さんの代わりにわたしが予約をすることもあります。お見合い当日にお話しするのは、だいたい1時間です。その1時間で、どれだけ自然に話せたか。必要以上に緊張しないでいられたか。相手のことを少しでも知れたか。ここって、話しやすい場所だったかということにも左右されるんじゃないかと思っています。だからこそ、お店選びもただの段取りではないんですよね。でも、場所や予約のことまで、最初から全部自分で考える必要はありません。そういうところも、カウンセラーと一緒に決めながら進めていけば大丈夫ですよ。お見合いって、やっぱり実際に体験してみないとイメージしづらいですよね。場所のことだけではなくて、「実際はどんなふうに進むんだろう」「自分でもちゃんと活動できるのかな」「こんなことまで聞いていいのかな」婚活を始める前って、意外と細かいところが気になるものだと思うんです。品川たまむすび結婚Lab.では、無料相談でそういうこともお話ししています。相談したからといって、入会しなければいけないということはありません。「ちょっと聞いてみたいな」くらいでも大丈夫ですので、どうぞ安心していらしてくださいね。▶品川たまむすび結婚Lab.の公式サイトでサポート内容と相談の流れを見る>>>あと、2026年9月〜12月期に限ってオンライン婚活プランの先行申し込みも受け付けています。入会金・成婚料がかからない月額制のプランなので、「結婚相談所は気になるけれど、最初に大きな費用をかけるのはちょっと迷うな」という方には、こんな始め方もあるんですよ。「こういう方法もあるんだ」くらいの感じで、気になる方はのぞいてみてくださいね。▶オンライン婚活プランのご案内|品川たまむすび結婚Lab.>>>
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