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みなさん、こんにちは婚活サポートO-RINAS(オーリナス)高橋です。婚活交流会開催のご案内です。今回、東三河の結婚相談所3社合同で婚活交流会を開催します。「交際中もお互い頻繁に会うことができる地元のお相手がいい」「できれば地元で結婚したい」「勤務先の通勤圏内である東三河地区で結婚相手を探したい」そんな方のための30代、40代限定の交流会となります。少人数での開催のためアットホームで落ち着いた雰囲気です。おひとり参加の方でも、初めての方にもぴったりです。お気軽にご参加ください。■□■□ 東三河婚活交流会開催概要 ■□■□【日時】2026年9月27日(日) 受付 14:00~ 開催 14:30~16:00頃【会場】サンローズ サンローズInstagram サンローズFacebook 〒441-8016 愛知県豊橋市新栄町南小向93【対象】30代・40代の独身男女 ※東三河在住または東三河に勤務されている方 男性10名・女性10名【参加費】男性 4,000円 女性 1,500円 ※ソフトドリンク1杯付き【申込期限】2026年9月20日(日)まで ※9月25日(金)以降のキャンセルにつきましては、キャンセル料100%となります。【当日の持ち物】 ・参加費(お釣りのないようお願いいたします) ・身分証明書【申込】参加をご希望の方は、下記のGoogleフォームよりお申し込みください。 東三河婚活交流会2026.9.27お申込みフォーム■□■□ ■□■□ ■□■□ ■□■□ ■□■□以前にお知らせしましたこちらも参加者募集中です。こちらは参加条件はありません。あわせてご参加検討ください。 ↓砥鹿神社(豊川市)で良縁を。縁結び祈願祭婚活イベント開催砥鹿神社HP 縁結び祈願祭 2026.9.19豊橋、豊川、三河で婚活するなら婚活サポートO-RINAS(オーリナス)O-RINAS HP
婚活を頑張っているのに、なぜか自分からチャンスを遠ざけてしまっているように感じることはありませんか?せっかく良い出来事があっても、喜ぶより先に冷静になろうとしたり、自分の気持ちにブレーキをかけたりしてしまう方もいるのではないでしょうか?婚活で良いことがあっても素直に受け止められない期待すると傷つきそうで、気持ちを抑えてしまう…なぜか自分から婚活を難しくしている気がするもっと前向きな気持ちで婚活を進めたい!婚活が思うように進まない時、自分でも気づかないうちに心にブレーキをかけてしまうことは決して珍しいことではありません!全国IBJ加盟店の中でも圧倒的な入会数・会員数・成婚数・受賞歴を誇る、『続々とご成婚が誕生するリーズナブルな結婚相談所キャンマリアージュ』の成婚カウンセラー本庄涼が、婚活で素直になれないことで起こりやすいすれ違いと、自分の気持ちを大切にしながらご縁と向き合うためのヒントを解説します。▶こちらのブログを書いている成婚カウンセラー本庄涼のプロフィール♪「この人に申し込んでも、どうせ会えるわけがない」「仮交際に進めても、すぐ終わると思います」婚活をしていると、嬉しい出来事があったにもかかわらず、なぜか素直に喜べないことがあります。「本当は会いたいと思って申し込んだ」「本当は交際に進めて嬉しい」「うまくいくことを心から願っている」それなのに、口から出るのは、「どうせ無理だと思います」「期待しても仕方ないですよね」「きっとすぐ終わります」という言葉。もしかすると、それは単純に性格の問題ではなく、期待して傷つきたくないという気持ちが関係しているのかもしれません。今回は、同じように不安を感じながら婚活をしていた、二人の会員様の事例をご紹介します。A様は、プロフィールを見て「ぜひ会ってみたい」と思うお相手がいました。ただ、お相手はとても人気がありそうな方でした。「申し込んでも難しいかもしれません」と不安を感じながらも、「でも、会ってみたいと思ったので申し込んでみます」とお申込みをされました。結果的に、お見合いが成立。A様からは、「まさか会っていただけるとは思わなかったので嬉しいです。緊張しますが、お話しできるのを楽しみにしています」という言葉がありました。その後、仮交際にも進みました。もちろん、「自分だけ気持ちが盛り上がっていたらどうしよう」「相手も同じように思ってくれているかわからない」という不安はあったそうです。それでも、「まだ何も決まっていないので、まずは自分自身もお相手のことを知っていきたいです」と、一回一回のデートに向き合われました。結果を急いで決めるのではなく、その時の気持ちに素直に向き合う。不安はありながらも、不安より先に「自分はどうしたいのか」を大切にしていたのです。一方、B様も素敵だと思うお相手にお申込みをしました。ところが、お返事を待っている間から、「自分なんて相手にされないでしょうね」「プロフィールすら見てもらえていないかもしれません」と話していました。そして、実際にお見合いが成立すると、「会えるとは思わなかったです。でも、どうせ一回で終わると思います」仮交際に進むと、「すぐ終わると思います」と、また先に悪い結果を予想します。もちろん、B様も本当は嬉しいのです。だから申し込んだ。お見合いが成立したことも嬉しかった。交際が続けばいいと思っている。それでも、「嬉しい」「うまくいったらいいですね」と素直に気持ちを表す前に、先に「どうせ無理」と言ってしまうのです。これは、もしうまくいかなかった時に傷つかないよう、自分の気持ちを守ろうとしているのかもしれません。そして、そのような考え方は、仮交際が始まってからも表れていました。デートの振り返りでも、「自分なんか選ばれないと思います」「どうせそのうち終わりますよね」といった、自分を下げるような言葉が多く見られました。もちろん、ご本人に悪気があったわけではありません。本当はうまくいってほしいからこそ、不安になり、その不安を言葉にしてしまっていたのだと思います。しかし、交際では、自分が思っている以上にこうした言葉や考え方がお相手にも伝わることがあります。一緒にいる時間を楽しむよりも、「どうせ自分なんて」「いつか終わるかもしれない」という気持ちが強くなってしまえば、お相手もどのように接すればよいのか戸惑ってしまうかもしれません。結果として、このご縁は残念ながら交際終了となりました。不安を感じること自体が悪いわけではありません。ただ、まだ起きていないことを先回りして悲観したり、自分を必要以上に下げ続けたりすることが、知らないうちにご縁に影響してしまうこともあるのです。不安があることと、最初から諦めることは違います。素敵だと思う人に申し込めば、「会ってもらえるだろうか」と思う。仮交際に進めば、「この先どうなるだろう」と考える。それは、とても自然なことです。大切なのは、不安があるからといって、その不安をそのまま未来の答えにしないこと。「会えないかもしれない」と思うなら、「それでも会ってみたいから申し込む」「交際が終わるかもしれない」と思うなら、「だからこそ、今のお相手との時間を大切にしたい」と考えることもできます。同じ不安を感じていても、そこから先の考え方によって、婚活への向き合い方は変わってきます。「どうせ無理」という言葉の奥には、「本当はうまくいってほしい」という気持ちが隠れていることがあります。「どうせすぐ終わる」という言葉の奥には、「できれば長く続いてほしい」という気持ちがあるかもしれません。せっかく自分が望んでいるご縁なのに、傷つきたくないからといって、その気持ちまで否定する必要はありません。嬉しい時は、嬉しいと思っていい。会いたいと思ったら、会いたいと思っていい。うまくいってほしいと思うなら、その気持ちを認めていいのです。もちろん、すべてのご縁が思い通りに進むわけではありません。それでも、まだ起きていない未来を先回りして諦めるよりも、「自分はどうしたいのか」に素直になってみてはいかがでしょうか。婚活では、お相手の気持ちをコントロールすることはできません。しかし、自分が感じている気持ちに向き合い、今できることをすることはできます。「どうせ無理」と言いながら、本当はうまくいってほしいと思っていませんか?もし心当たりがあるなら、次に嬉しい出来事があった時は、まず一度、その気持ちを素直に受け止めてみてください。「嬉しい」「会ってみたい」「このご縁を大切にしたい」そんな自分の本当の気持ちを認めることが、婚活を前向きに進めるための一歩になるかもしれません。「結婚したい」「素敵な人に出会いたい」そう思う気持ちがあるのなら、不安があるからといって最初から諦めてしまうのではなく、まずは一歩踏み出してみることも大切です。キャンマリアージュでは現在、夏の婚活応援キャンペーンを実施しております。おかげさまで、先着20名様のキャンペーン枠はすでに終了いたしましたが、ご好評につき、このたび5名様分を増枠いたしました。「婚活を始めようか迷っていた」「相談所に興味はあるけれど、なかなか行動に移せなかった」そんな方も、ぜひこの機会にお気軽にご相談ください。★期間:2026年7月15日(水)~8月31日(月)まで★特典:入会金30,000円OFF!★キャンペーンの詳細についてはこちらをご覧ください。▶【《速報》先着5名様増枠決定】夏の婚活応援キャンペーン終了間近!不安があるからこそ、ひとりで抱え込まず、これからの婚活について一緒に考えてみませんか。あなたの「結婚したい」という気持ちを、キャンマリアージュがしっかりサポートいたします。★・・・・・★・・・・・・★・・・・・★★公式サイトからのご予約が一番お得★公式サイト婚活無料相談予約はコチラ婚活のプロである成婚カウンセラーの婚活無料相談にお気軽にいらしてくださいね♪全国対応の結婚相談所としてオンラインでのサービス提供をフルに活用し、全国の20代30代40代の会員様を中心に続々と幸せなご結婚へと導いております! ホームページ キャンマリアージュは、名古屋・新宿・浜松に実店舗を構え、IBJ加盟店の中でも全国トップクラスの成婚実績を誇るリーズナブルな結婚相談所です♪キャンマリアージュ公式サイト LINE キャンマリアージュLINE公式アカウントでは、無料婚活診断や特別クーポンなど大変お得で有益な限定コンテンツを随時配信しております!ぜひお友達登録してみてください♪キャンマリアージュLINE公式アカウント本日も最後までご覧いただき、ありがとうございます!★・・・・・★・・・・・・★・・・・・★
4月に続いて成婚退会を一度に何組だったかな?(°_°)結構してもらってから、8月も続いて三名の成婚退会でした(⌒▽⌒)嬉しい♡コツは諦めないこと。(簡単なようで一番難しい)自分自身の不安に飲み込まれるから。そして環境や出来事に傷ついているようで自分自身が最後に自分に刺す矢が一番キツイ。もうダメなんじゃない?私なんか、自分なんか。結婚なんか、結婚相談所なんか。性格がいいってどういうこと?性格が悪いってどういうこと?自己中心的ですぐ怒っちゃうタイプは時間はかかるし、こだわりを貫き通すけれど意外と最後に成婚してゆく。怒る人にはまだ力があるから。性格悪かろうが決まる。自分を責める子は自分で責めて沈んでゆく。どんなに良い子であっても。前に進まなくなったら試合は終了する。私の中で「ハゲは無理」って口に出したり「デブは無理」とか「チビは無理」とか口に出す女性は、かなりの確率で結婚が難しくなる傾向がある。だけどそれはご自身の問題であって私が「言うな‼️」って言うのもまた違う。思うことはあっても口に出せるかどうかということなのか別にわざわざそんなことを言わなくても普通に結婚は決まってゆくのに。そういう性格的な部分はその方の人生として良くも悪くもきっちり計算されて返ってくるということなのかもしれない。ただご自身のお幸せを願う時にどこかの誰かを傷つける言葉など発する必要はないということだ。そして、「ハゲは決まる」それは仲人仲間としてもジンクスの様になっている。優しい人や男らしい人が多い様にも感じる。かといって見た目は関係ある。ワイルドスピードのあの人はかなりカッコいい。見た目というより身なりというべきか。話は変わるけれど、先日アルコールインクアートをさせてもらってきた。暑い夏の室内デートにお二人で行かれると楽しいと思う。それはまた自身の公式ブログででもご紹介したいと思う。 https://www.omiainara.com そして昨夜はWi-Fiの具合が悪いからと相談所を利用して夜に会員様がお見合いをされた。お見合いを初めてお聞きして注意する点が多すぎて、ツッコミどころも多すぎてびっくりした。でも会員様はとっても勉強になったとおっしゃってくださった。私がいることで話しづらかったと思うけれど参考になる方も多いと思う。この内容は会員様のことではない作り話だけれど、参考になると思う。・会う前に深呼吸して余裕を見せる。(最初の挨拶に慌てすぎ)・細かい職場や住所をお見合いでは聞かない。(最寄りの駅なども含めて)・相手のお話に対しての反応が薄すぎる。・一度くらいお相手をほめて。(お若く見えますね、雰囲気とっても素敵ですね)・ドライブの話になった時、せっかくだからアピールしどころなのに…・男性ってそうですよね、女性ってそうですよね、性別などを一括りにした会話をしない。・どうしてお見合いを受けたのか、お申し込みをくれたのか聞かない。・少々尋問になっている。条件を聞きすぎ(住む場所など)・相手の返事に食い付かず、お相手のお話をそこそこにご自身のどうでもいい話をしすぎている。・謎に車の話、興味なさげなのにかぶせていく。ということで、まぁ本当に会話とかコミュニケーションって難しいと思います。私も頭が良いと思われる話し方の本とか、雑談力の本とか、学び続けていても実際気が合う人とは何も考えずに話せるし、話している最中に本の内容なんてひとつも頭に浮かびません。その中でも自分の話をしない様にしようとか、相手の話に耳を傾けようとか、少しの注意をする様に心がけています。あなたに相応しいご縁に早く会えます様に\(^o^)/毎週金曜午後7時にユーチューブも一応更新しています。「結婚への扉」というチャンネルです。ではではまたまたごきげんよう。奈良の結婚相談所リングザベル、婚活カウンセラー五十嵐でした。サロンの空き情報はこちらから▶️
前回の水族館デートを終え、二人の気持ちは一気に真剣交際へと向かっていきました。自然に手をつなぎ、家族連れの姿を見ながら、これからの未来を少し想像できた二人。けれど、りさには真剣交際に進む前にどうしても伝えておきたいことがあり、ゆうとをカフェへ誘いました。りさの姉にはサポートが必要な持病があり、将来的には自分が支える立場になるのです。りさは、今の状況や自分の考えを、ゆうとに丁寧に話しました。ゆうとはその話を聞きながら、りさが大切なことを隠さず話してくれたことに誠実さを感じました。そして「りささんが大切にしていることも含めて、これから一緒に考えていきたい」と伝え、真剣交際を申し込みました。こんにちは。福井の結婚相談所Auspicious、清水です。仮交際後半になると、楽しいデートを重ねるだけではなく、真剣交際に進む前に話しておきたいことが出てきます。こうした話は、気軽にできるものではありません。「重いと思われたらどうしよう」「相手の気持ちが離れたらどうしよう」「どこまで話せばいいのか分からない」そう感じる方も多いと思います。結婚を考えるからこそ、大切なことを隠したまま真剣交際に進むのはおすすめしません。真剣交際は、ただ仲良くなったから進むものではありません。これから結婚を見据えて、一人の相手と向き合っていく段階です。だからこそ、自分の人生に関わる大切なことを、相手に知ってもらう必要があります。大切な話をする時に、気をつけてほしいことがあります。それは、相手を試すように伝えないことです。「これを受け入れてくれるなら進む」「無理なら終わり」という話し方になってしまうと、相手も受け止めにくくなります。大切なのは、今の状況と、自分の考えを分けて伝えることです。●今、どんな状況なのか。●自分はどう考えているのか。●将来的にどんな可能性があるのか。●相手には、何を知っておいてほしいのか。そしてそこには「あなたと未来を考えているからこそ、伝えたい」という気持ちがあるはずです。相手がその話を聞いた時に、どんなふうに受け止めてくれるのか。すぐに完璧な答えを出せなくてもいいのです。「そうなんだね」「もう少し聞かせて」「これからどうしていくのがいいか、一緒に考えたい」そんなふうに、話から逃げずに向き合おうとしてくれるかどうか。そこに、結婚相手として大切な姿勢が見えてきます。彼には、信仰している宗教がありました。ただ、それは自分自身が大切にしているものであって、相手や、将来生まれてくる子どもに強要するつもりは一切ありませんでした。婚活を始めた頃、その方は「誠実に伝えておきたい」という思いから、お見合いでそのことを伝えていました。もちろん、隠したくないという気持ちはとても大切です。ただ、お見合いの1時間ではまだ人柄もなにも十分には伝わっていません。そのため、それを理由にお断りされることが何度かありました。そこで、伝えるタイミングを一緒に考え直しました。隠すのではありません。まずは仮交際の中で関係性を築く。自分がどんな人なのかを知ってもらう。そのうえで、真剣交際に進む前に、きちんと伝える。実際にその方が、仮交際で関係を築いたお相手に伝えた時、お相手はこう返してくれました。「不安がないと言えば噓になるけど、これまでの私との関わり方を振り返ると、伝えてくれたことに偽りはないと思う」「少し考えさせてください」そして翌週、真剣交際へ進むお返事をいただきました。真剣交際に進む前に大切なことを伝える時、意識してほしいことが3つあります。家族のこと。→両親とは疎遠になっている、兄弟がサポート必要な状況等。健康のこと。→自分自身に一生付き合っていく持病がある等。仕事のこと。→転職を考えている等。信仰のこと。→家族や自分には信仰している宗教がある等。お金のこと。→奨学金やローンなどの借金がある等。自分の人生に関わる大切なことを何も伝えないまま、真剣交際に進むのはお互いのためになりません。早く言えば誠実、遅く言えば不誠実、という単純な話ではありません。お見合いの1時間では、まだ人柄も関係性も伝わりきっていません。だからこそ、仮交際の中で関係を築き、自分がどんな人なのかを知ってもらったうえで、真剣交際に進む前にきちんと伝える。「これを受け入れてくれるなら進む」ではなく、「私はこう考えています。これから二人でどうしていくか、一緒に考えていきたいです」という伝え方ができると、話し合いの入口ができます。何を不安に思っているのか。相手に何を知ってほしいのか。自分はどんな結婚生活を望んでいるのか。そこが整理できていないと、伝え方も分からなくなってしまいます。婚活では、相手を知ることも大切です。でも同じくらい、いやそれ以上に、自分の気持ちを知ることが大切なんです。相手にどう思われるかだけではなく、自分は本当はどうしたいのか。どんな人と、どんな未来を作っていきたいのか。何を大切にして結婚へ進みたいのか。そこを一緒に言葉にしていきます。ごきげん婚活メソッドでは、出会いだけではなく、結婚に向かう自分の気持ちや考え方も整理していきます。「この人と進んでいいのかな」「大切なことを、どう伝えたらいいんだろう」「自分は本当は、どんな結婚を望んでいるんだろう」そんな思いがある方は、まずは無料カウンセリングでお話を聞かせてください。あなたが、自分の気持ちをごまかさず、安心して結婚へ進んでいけるように。Auspiciousが伴走します。
仮交際は「お友達から少しずつ知っていく期間」ですが、真剣交際は「結婚を前提に向き合う期間」へとステージが変わるため、迷うのはごく自然なことです。では、どんなポイントを見極めて進んでいけばよいのでしょうか?実際にあった二人の事例から考えてみましょう。30代女性のCさん。お見合いから仮交際へ進み、何回かデートを重ねました。お相手の男性はとても優しく、紳士的。条件面も申し分ありません。ただ、交際当初のCさんは、「すごくドキドキするわけではないけれど、一緒にいるとすごく楽だな……」という感覚でした。「もっと燃え上がるような気持ちがないといけないのでは?」と、真剣交際へ進むべきか少し悩んでいたCさん。でも、担当アドバイザーと話す中で気づきました。会ったあとにどっと疲れるのではなく、心が穏やかでいられること沈黙があっても気まずくならず、自然体でいられること「次もまた会いたいな」と、穏やかな楽しみがちゃんとあること「この心地よさこそが、これからの長い結婚生活に一番大切なことかもしれない」と感じたCさんは、真剣交際に進むことを決めました。今では、飾らない自分でいられるその関係性に、心から安心されています。40代女性のDさん。仮交際中の彼とは楽しくデートを重ねていましたが、一つだけ気になっていたことがありました。それは、連絡の頻度や、お互いの休日の過ごし方に関するちょっとした価値観の違いです。「これって、真剣交際に進んでも大丈夫なのかな……?」とモヤモヤしていたDさんでしたが、思い切って勇気を出して、自分の気持ちを彼に伝えてみました。すると彼は、面倒くさがらずにこう言ってくれたのです。「教えてくれてありがとう。僕も気づいてなかった。じゃあ、お互いに無理のないようにどうしたらいいか、一緒に考えようか」その誠実な姿勢を見て、Dさんは大きな安心感を抱きました。「意見が全く同じ人」を探すのではなく、「違いが見つかったときに、二人で向き合って話し合えるか」。そこを確認できたことが、Dさんにとって真剣交際へ進む大きな決め手となりました。真剣交際に進むときに見極めたい3つのポイント事例の二人を通しても見えてくるように、真剣交際へ進むときは以下のポイントをご自身の心に問いかけてみてください。劇的なドラマのようなトキメキがなくても、「一緒にいるとホッとする」「またお話したいな」と思える温かい感覚があるか。良く見せようと無理をしすぎていないか。沈黙や、ちょっとした失敗も笑い合える空気感があるか。気になることや意見の違いが出てきたとき、相手が向き合ってくれるか。そして「二人で解決しよう」とする姿勢があるか。「真剣交際に進んだら、もう引き返せないのでは……」とプレッシャーに感じてしまう方もいらっしゃるかもしれません。でも、真剣交際は「結婚相手としてお互いの相性をしっかり見極め、より深い絆を育むための時間」です。完璧な人を探す旅ではなく、「不器用でも、この人と一緒に未来を考えていきたいと思える人」を見つけること。迷ったときは、一人で抱え込まずにいつでも気軽にご相談くださいね。OhHappyでは、会員様一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、納得のいく選択を一緒にサポートしていきます。「この人で本当に大丈夫?」と悩むのは、真剣に結婚を考えている証拠です。あなたのその大切な直感と気持ちを、一緒に紐解いていきましょう。▼あなたの「成婚力」をチェックしてみませんか?[LCIQ(恋愛能力指数)診断はこちら] https://lciq-diagnosis.com/home?agent_id=3112748▼OhHappy(オーハッピー)へのお問い合わせ・カウンセリング予約https://oh-happy-kekkon.com/contact[公式LINE・お問い合わせフォームのURL]https://line.me/R/ti/p/@236bqwbx?oat_content=qr▼成婚者の声・活動ブログをもっと読む[ブログトップへのリンク]https://www.ibjapan.com/area/tokyo/65048/blog/上場企業・士業・専門職の皆様に多く選ばれています。ついてるツキコ
「私もそれ、好きです。」「えっ、私もです。」そんなふうに「同じが見つかると、初めてあったばかりなのに、ふっと心の距離が近づくことがありますよね(o^―^o)家族構成が同じだったり、誕生日が近かったり、好きなものが一緒だったり。ひとつなら、たまたま。でも、ひとつ、またひとつと共通点が見つかると・・・「あら、また同じですね」「これって、ご縁があるのかな?」なんて、思わず笑顔になって、ちょっぴり運命の魔法を感じたりして💗そうすると不思議なもので、「どんな人かな?」という気持ちが、「もう一度会いたいな」「次もお話ししてみたいな」に変わっていくのです。何気ない会話。ふと見つかった共通点。一緒に笑えた、ほんの一瞬。そんな小さな出来事が重なるたびに、初対面だった二人の間に、少しずつ親しみが生まれていくのかもしれません。一緒に笑いながら、「また会えたらうれしいですね」と思える関係へ。そんなふうに、少しづつ心の距離を近づけていけたら、素敵ですね☆彡honeyhunt🐻
「どんな人と結婚したいですか?」そう聞かれた時、年収。年齢。職業。身長。住んでいる場所。休日。いろいろな条件は出てくる。でも、「じゃあ、その人とどんな結婚生活を送りたいですか?」と聞かれると、「うーん……。」となる方もいます。婚活レスキュー隊です。婚活では、どうしても「どんな人を選ぶか」に意識が向きます。でも、結婚した後に一緒に過ごすのは、プロフィールではありません。毎日の生活です。だから、結婚相手の条件が分からなくなった時に、一度考えてみてほしいことがあります。それが、「結婚後の日曜日を、二人でどう過ごしたい?」です。結婚相談所では、プロフィールからいろいろな情報を見ることができます。年齢。年収。職業。学歴。身長。家族構成。休日。もちろん、相手を探す上でどれも大切な情報です。でも、条件を見続けていると、「年収はもう少し高い方がいいかな。」「年齢は何歳までにしよう。」「土日休みは譲らない方がいい?」と、条件を決めること自体が婚活の目的になってしまうことがあります。そんな時は一度、プロフィールから離れてみてください。考えてほしいのは、その条件の人と、どんな毎日を送りたいのか。です。少し具体的に考えてみましょう。結婚して数年後の日曜日。特別な記念日ではありません。旅行の日でもありません。何も予定のない、普通の日曜日です。朝はどうしたいですか?二人で朝ごはんを食べたい?どちらかが先に起きても気にならない?午前中は一緒に買い物へ行きたい?それとも、それぞれ好きなことをしたい?午後は出かけたい?家で映画でも見ながらのんびりしたい?夕食は一緒に作りたい?外食したい?子どもがいたら、家族で公園へ行きたい?考えてみると、「結婚相手に求めているもの」が少しずつ具体的になってきます。結婚したら、「夫婦は休日を一緒に過ごすもの。」と思っている人もいれば、「結婚しても一人の時間は欲しい。」と思っている人もいます。どちらが正しいという話ではありません。例えば、一人は、「休みの日くらい二人で出かけたい。」と思っている。もう一人は、「休みの日くらい一人でゆっくりしたい。」と思っている。どちらも悪くありません。でも、お互いが、「普通はこうでしょ。」と思っていると、結婚後にすれ違うかもしれません。だから婚活中から、「自分にとって心地いい夫婦の距離感ってどんな感じ?」を知っておくことは大切です。例えば、「絶対に土日休みの人がいい。」という希望があったとします。でも、結婚後の日曜日を想像すると、「毎週一緒じゃなくてもいい。」「月に何回か一緒に出かけられれば十分。」と思うかもしれません。逆に、「やっぱり休日は家族で一緒に過ごしたい。」と改めて気づくかもしれません。どちらでもいいと思います。大切なのは、条件を減らすことではなく、その条件が自分の欲しい生活につながっているかを知ること。です。年収より「お金をどう使いたいか」が大切なこともある結婚生活を考えると、お金も避けて通れません。でも、「年収○万円以上。」だけでは、実際の生活までは分かりません。休日は旅行にお金を使いたい。家を買うために貯金したい。子どもの教育にはお金をかけたい。趣味にはお互い自由に使いたい。外食を楽しみたい。できるだけ節約したい。同じ年収でも、お金に対する考え方によって暮らしはかなり変わります。だから、「いくら稼いでいる人?」だけではなく、「二人で何にお金を使いたい?」まで考えてみる。すると、相手を見るポイントも少し変わってきます。婚活中のデートでは、おしゃれなお店へ行く。水族館へ行く。ドライブする。旅行の話をする。楽しい時間を過ごします。でも結婚すると、毎週デートをしているわけではありません。スーパーへ買い物に行く。洗濯をする。夕飯を考える。疲れてソファで寝てしまう。仕事の愚痴を話す。何となくテレビを見る。そんな、何も特別なことがない日もたくさんあります。だから相手を見る時に、「この人とのデートは楽しい?」だけではなく、「この人と何もない日を過ごせそう?」という視点も持ってみてほしいと思います。婚活をしていると、「条件はすごくいいんです。」「優しいです。」「悪いところもありません。」「でも、なぜか決められません。」ということがあります。そんな時、無理に、「条件がいいんだから進んだ方がいい。」と考えなくてもいいと思います。一度、その人との結婚後を想像してみる。一緒にスーパーへ行く。休日に家で過ごす。仕事から疲れて帰ってくる。意見が違った時に話し合う。家事をする。子どものことを考える。親のことを相談する。そうした日常を想像した時、「なんとなく安心できそう。」なのか。「ずっと気を遣っていそう。」なのか。条件表では見えなかった、自分の気持ちが出てくることがあります。もちろん、恋愛感情は大切です。「好き。」「また会いたい。」「一緒にいたい。」そういう気持ちを無視する必要はありません。でも、結婚を考えるなら、もう一つ、「この人と暮らせそう?」という視点も持ってみる。意見が違っても話せそう。弱っている時に頼れそう。自分の気持ちを言えそう。一人になりたい時も分かってくれそう。一緒にいる時に無理をしなくてよさそう。こうした感覚は、プロフィールの条件だけでは分かりません。何度か会いながら、少しずつ見ていくものだと思います。「どんな人と結婚したい?」では答えが出ない時は、質問を変えてみてください。「結婚後、どんな毎日を送りたい?」例えば、休日は家族で過ごしたい。共働きを続けたい。年に一度は旅行したい。家事は二人で協力したい。子どもができても夫婦の時間を持ちたい。お互いの趣味も大切にしたい。困ったことがあったら話し合える夫婦でいたい。こんな生活が浮かんだとします。すると、「土日休み。」「年収○万円。」という条件だけではなく、家族との時間を大切にする人。家事を自分事として考えられる人。お金について話せる人。お互いの時間を尊重できる人。話し合いから逃げない人。といった、結婚生活につながる相手選びの軸が見えてきます。結婚相談所の一つの大きな目標は、成婚です。でもForeverMateでは、成婚することだけをゴールにはしたくないと考えています。その先には、二人の生活が続いていくからです。どんな夫婦になりたい?休日はどう過ごしたい?仕事はどうしたい?お金はどう考える?家事は?子どもは?一人の時間は?全部を最初から決める必要はありません。婚活をしながら、少しずつ考えていけばいい。ForeverMateでは必要に応じて婚活レスキューシートなども使いながら、「どんな人を探す?」だけではなく、「どんな結婚生活を送りたい?」まで一緒に整理します。夫婦で相談所を運営しているからこそ、理想論だけではなく、二人で生活していく視点も大切にしています。婚活を続けていると、条件が増える。誰を選べばいいか分からなくなる。いい人なのに決められない。もっといい人がいる気がする。そんな時があります。そんな時に、「理想の結婚相手は?」と考え続けても、答えが出ないことがあります。だったら、一度質問を変えてみてください。「私は、どんな毎日を送りたい?」日曜日の朝。仕事から帰った夜。何も予定のない休日。疲れている日。楽しい日。困ったことが起きた日。その隣にいる人と、どんな関係でいたいでしょうか。そこから考えると、プロフィールの条件だけでは見えなかった、あなたにとって大切な結婚相手の条件が見つかるかもしれません。婚活のゴールは、条件に合う人を見つけることだけではありません。その人と始まる毎日を、自分が幸せだと思えること。ForeverMateは、その未来から一緒に婚活を考えます。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、夫婦で婚活をサポートしています。「結婚したいけれど、どんな相手がいいのか分からない」「条件ばかり増えて、誰を選べばいいか迷っている」「いい人なのに結婚を決めきれない」「結婚後にどんな生活を送りたいのか考えたことがない」そんな時も、プロフィール上の条件だけで答えを出すのではなく、結婚後にどんな毎日を送りたいのかから一緒に整理します。婚活レスキューシートや月次婚活チェックなども活用しながら、自分が本当に大切にしたい結婚生活を言葉にしていきます。「結婚すること」ではなく、その先の二人の生活まで考える婚活。夫婦二人の視点も活かしながら、成婚後に「この人を選んでよかった」と思える相手選びをサポートしています。尼崎・西宮・伊丹・宝塚・大阪エリアで婚活を考えている方も、お気軽にご相談ください。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷職場では、やりたいプロジェクトがあれば真っ先に名乗りを上げる。必要な資料も人脈も、自分の足で取りにいく。そうやってコツコツ実績を重ねてきた女性が、いざ婚活となると、なぜか「相手から声がかかるのを待つ人」に変わってしまう。カウンセリングでも、こういう声はとても多く聞こえてきます😊でもね、これはあなたの意欲が足りないからでも、性格が引っ込み思案だからでもないんです。「女の子は自分から動かないもの」そんな空気を、子どもの頃からずーっと吸って育ってきた。その刷り込みが、申込ボタンの前でそっと指を止めさせているだけ。だからまず、「私が悪いわけじゃないんだ」って、そっと肩の力を抜いてほしいなぁと思います🩷ここからは、気持ちの話ではなく「仕組み」の話をさせてください。うちが加盟しているIBJは、女性からも男性からも申込める設計になっています。ということはですよ。ただ待っている状態だと、あなたの選択肢は「向こうから来てくれた人」だけに絞られてしまう。ところが自分からも動けば、そこに「あなたが心惹かれた人」がまるっと加わるんです。構造として、出会える相手の範囲がぐんと広がる。逆に言えば、待ちのままだと選べる母数が半分になってしまう、ということでもあります💡ただ、ここは正直にお伝えしますね。母数が増えるのはあくまで仕組みのお話であって、「動けば必ずご縁が実る」という保証ではありません。そこは魔法ではないので、勘違いしないでほしいなぁ😅そして、「理想を下げて」という言葉に、心のどこかで納得できずモヤモヤしている方。その気持ち、痛いほどわかります。私自身も「妥協する」とか、どうも好きになれないんです。でもね、選べる相手が少ないままだと、どうしたって「条件を譲りましょう」という方向に話が傾きやすい。反対に、自分から動いて選択肢が増えたなら、それはもう「譲る」ではなく「最適化」なんですよ✨広い中から選べるからこそ、本当に大切にしたいものを手放さずに済む。ここ、すごく大事なところなので覚えていてほしいです。とはいえ、「じゃあ片っ端から申込めばいいの?」というと、それはちょっと違うんです🙅♀️私がお伝えしたいのは、数を撃つことではなく、「誰に・なぜ」をきちんと自分で描くこと。この人のどんなところに惹かれたのか。ふたりで過ごす未来が少しでもイメージできるか。価値観をすり合わせていけそうか。そうやって理由を持って申込むと、お見合いでの会話も自然と深くなって、その時間の質がまるっと変わってくるんです😊仕事で根拠を添えて提案してきたあなたなら、きっと得意な作業のはずですよ。それでも、「頭では理解できても、いざ自分からとなるとやっぱり怖い」その本音も、本当によくわかります。だからこそ私は、申込みが一人では不安な方とは、画面を一緒にのぞきながら申込みをしています。婚活相談の場でも「自分から申込まない方に、一緒に申込をしてあげています」という声があるように、ひとりだと重たく感じる一歩も、隣に伴走者がいると、ふっと軽くなるものなんですよね☺️大阪本町のBLANCAでは、止まってしまった指を一緒に動かすところから、そっと寄り添っています。待ちから抜け出す最初の一歩、私と並んで踏み出してみませんか🌈無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
30代後半の婚活で、これが何人も続くと不安になります。「私が高望みなの?」「もう人を好きになれないのかも」でも、必ずしもそうではありません。婚活では、男性は嫌われないように「減点されない人」になり、女性は「好きになれる何か」が出てくるのを待つ、というすれ違いがよく起きます。男性は自分を出さない。女性は何も感じない。その結果、「いい人だけど何か違う」で終わってしまうのです。だから女性には、切る前に「まだこの人を知らないだけでは?」と一度だけ考えてほしい。男性には、好かれる正解より、自分自身を少し見せてほしい。せっかく出会った二人が、ほとんど何も起こさないまま別れてしまう。それが婚活では、いちばんもったいないのです。真面目な男性ほど、お見合いでは失敗を恐れます。余計なことを言わない。女性を否定しない。希望を聞かれれば「どちらでも大丈夫です」と答える。婚活のセオリーとしては正解です。ただ、それを徹底すると、その男性が何を好きで、何を大切にし、どんな人生を送りたい人なのかが見えなくなります。女性に残るのは、「優しい人でした。でも、ピンとこなくて……」という感想だけ。男性は嫌われないように頑張ったのに、その頑張りが自分の魅力まで消してしまうのです。人の感情は、もっと凸凹したところで動きます。「そんなこと考える人なんだ」「意外と頑固なんだな」「この話になると、急に楽しそう」そんな瞬間に、その人が「条件の合う男性」から、一人の生身の人間に変わります。ところが婚活では、男性が失点を消し、女性が加点を待っている。これでは、なかなか恋愛感情は生まれません。女性は「男として見られない」と感じ、男性は「何が悪かったの?」となる。どちらも悪くありません。まだ、二人の間に「その人自身」が出ていないのです。男性に必要なのは、女性を楽しませるテクニックではありません。「僕は休日なら出かけたいですね」「結婚したら、こんな家庭にしたいです」「そこは僕、少し違う考えです」この程度で十分です。全部合わせてしまったら、女性はあなたを選びようがありません。婚活で目指したいのは、誰からも減点されない男性ではなく、「この人となら暮らしてみたい」と、たった一人に思ってもらえる男性です。そのためには、少しくらい凸凹が見えたほうがいいのです。女性にも、一つ試してほしいことがあります。「いい人だけど何か違う」と感じたら、仮交際を断る前に、あと一歩だけ相手の中へ入ってみる。「本当はどっちが好きですか?」「私に合わせなくて大丈夫ですよ」「結婚したら、何を大切にしたいですか?」少し踏み込むと、それまで無難だった男性の顔が変わることがあります。それでも気持ちが動かなければ、終了して構いません。ただ、「この人ではない」と「まだこの人を知らない」は違います。婚活が長引いている人ほど、この二つを丁寧に分けてほしいのです。成婚した方が、最初から「運命の人だ」と感じていたとは限りません。むしろ、「最初は普通の人だと思いました」ということもあります。もう一度会ってみて、少し深い話をして、お互いが自分の希望も言ってみた。そこで相手の意外な一面を知った。そうやって、「悪くない人」が「この人がいい」に変わることがあります。婚活で怖いのは、間違った人を選ぶことだけではありません。育つ可能性があった関係を、何も始まらないうちに終わらせ続けることです。私たちカウンセラーが見極めたいのも、そこです。次に「いい人だけど何か違う」と感じたら、交際終了の前に一度だけ自分に聞いてみてください。「私は、この人を知ったうえで違うと感じている? それとも、まだ何も起きていない?」男性なら、「嫌われないことに一生懸命で、自分を隠していなかった?」と振り返ってみる。結婚相手は、欠点のない人の中から選ぶものではありません。「この人と、もう少し話したい」。その小さな感情を二人で育てていく先に、成婚があります。「いい人だけど何か違う」で仮交際を断り続けている。誰と会っても気持ちが動かない。男性なら、普通にお見合いできているはずなのに、なぜか交際終了が続く。そんな婚活の悩みには、条件では見えない「二人のすれ違い」が隠れていることがあります。リアルラブでは、夫婦カウンセラーが実際のお見合いや仮交際を振り返り、「本当に相性が違うのか」「関係がまだ動いていないだけなのか」を一緒に見極めます。一人で「またダメだった」と終わらせる前に、無料体験カウンセリングで、最近の「いい人だけど何か違う」から聞かせてください。
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。~最初から「ビビビッ!」がなくても大丈夫です!~会員様から、こんな相談をよく受けます。「条件は悪くないんです。でも、まだ好きになれなくて……」うんうん、分かります。結婚相談所では、お見合いで出会って、仮交際、真剣交際と進んでいきます。でも、ここで一つ覚えておいてほしいことがあります。お見合いの段階で「好き!」になる必要はありません。むしろ、初対面でいきなり大好きになるほうが、とーても珍しいんです。お見合いで会ったばかりなのに、「この人と結婚したい!」「運命の人だ!」となったら……。カウンセラーとしては嬉しい反面、「ドラマの最終回、早すぎません?」と思ってしまいます。(笑)婚活では、最初の「好き」よりも、「もう一度会ってみたい」という気持ちを大切にしてほしいんです。じゃあ、どうやって成婚した人たちは、「好き」に変わったのかを今回はお話します。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all/
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