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今までは何も気にしていなかった。それでも、何かのキッカケで相手の自分への接し方に、違和感を覚えた。婚活をしている方の中には、このような経験をしたことがある方もいると思います。この中には、その感覚をどうしても払拭することができず、最終的には、交際終了を告げたという方も少なくはないと思います。このような時の状況なども様々だと思いますが、今回はその中でも30代女性会員様が経験したケースのお話をさせて頂きます。当時、彼女の年齢は32歳でした。とても可愛らしい印象で、笑顔も多く、彼女と話をしているだけでも元気をもらえるようなタイプの女性でもありました。そんな彼女が結婚する上で大切にしていたことは、『パートナーとは対等でいたい』ということでした。その為、男性に無理にリードをして欲しいとか、奢って欲しいという感覚もなく、どちらかと言えば、過度に気を遣われたり、何でも男性に決めてもらったりすることは苦手で、デート中も毎回お金を出してもらうことにも抵抗があるタイプの女性でした。無料相談の日に彼女は『先輩とか上司なら仕方ないですが、私は男女問わず、友人や彼氏とは対等な関係でいたいなって思っているんです』『結婚を考えた時に、パートナーとも上下関係ができたら窮屈なので、結婚相手とは一番対等な関係を築けたら良いなと思っていて、それができない方とは結婚は難しいかなとも思うんですよね』『対等って言っても学歴とか年収も同じが良いとかはないし、そういう面では差があったとしても人としての関わり方は対等でいたいって感覚です』『多分、私と同じ学歴と年収の男性だけを探すと狭くなってしまうとも思うし、もともとそういう面で男性のことを見たこともなくて、年齢が離れていたとしても、上下関係とかではなく、何度も言ってあれですが、対等な関係を築けるなら年齢も学歴も年収も全く気にしません』『今までも高校中退の方や14歳年上、7歳年下とかとも付き合ったこともあるので、これは信じて下さい(笑)』『ただ、見た目はあまりガリガリな男性よりはガタイが良い男性の方が安心できるかなって気持ちもありますが、そこもあくまでプラスアルファの部分なので、特に気にしないです』『これも私よりも細い方や私よりも2倍ぐらい大きい方とも付き合ったことあるので、自分でもあまりタイプってよく分からなくなっています(笑)』『ただ、付き合ってきた方や好きになるタイプの方とは、対等な関係だったなって思うので、そこだけはちゃんと意識しながら出会った方とは向き合っていきたいです』という感じで話をしていました。当時は彼女の話を聞きながら、何度も『対等』という言葉を使いながら話をしてくれていて、よっぽど彼女の中で大切にしたい部分なんだなということも伝わってきました。ただ、彼女は大学院を卒業していて、年収も800万円以上ありました。もしも彼女が、相手の男性にも学歴や年収まで自分と同じような条件を求めていたとしたら、本人が話していたように、出会いの幅はかなり狭くなってしまうのも事実です。その為、彼女が話していた『対等』というのは学歴や年収などの条件を同じにするという意味ではなく、あくまでも人としての関わり方の部分なのだという彼女の気持ちが伝わってきて、ここは私も良かったなと思った部分でもあります。そして、彼女も活動をスタートしたのですが、自分からも積極的にお見合いの申込をしたり、男性から頂けた申込も積極的に受けていたことから出会い自体はかなりありました。彼女は最初の2ヵ月で24件のお見合いを行いましたが、本当に良い意味で男性のタイプに偏りもなく、本当に様々なタイプの男性とお会いしていたので、最初の頃に彼女が話していた言葉が本物だったことを改めて感じました。そして、彼女はお見合いをした24名の中から入れ替わりはある中でも合計8名の男性と仮交際に進んだのですが、彼女が凄かったのは、お見合いをした24名全員から交際希望を頂けていたということです。仮交際の成立率は全体平均で3割程度なのですが、その中で様々なタイプの男性とお見合いをしていた中で全員から交際希望を頂けたというのは、彼女がそれだけ目の前にいる男性に対して、良い対応ができていた証拠でもあり、この時は彼女のポテンシャルを感じました。そして、活動をスタートしてから3ヵ月ぐらい経過した頃には、仮交際の人数も2名に落ち着いてきて、この頃は一旦、お見合いをストップしていたこともあり、この2名と向き合っている状況でした。その中でこの内の1名の男性とデートを重ねていく中でこの男性に対して、違和感を覚えてしまう出来事が起きました。この男性は彼女よりも11歳年上の男性でかなり年齢差はあったのですが、穏やかで優しい性格は素敵だなという気持ちが彼女の中ではあり、お見合い後にも交際希望の返事をすぐに頂けた嬉しさもあったことから彼女はこの男性と仮交際に進むことに決めました。その後もデートを重ねていたのですが、4回目のデートが終わった時に彼女からは『文章だと簡潔にまとめられないことがあるので、少しお電話可能でしたら聞いて欲しいことがあります』というLINEが届きました。その為、すぐに彼女と電話をしたのですが、この日、彼女は『とても優しい方で年齢よりも若い印象もあって、そういう面の意識が高いのも素敵だなと思ってはいるんです』『たまに使う言葉や学生時代の流行りなどにジェネレーションギャップを感じる時もありますが、その辺は特にあまり気にはならないんです』『ただ、これも今思えば、最初からのような気もするのですが、ちょっと私のことを子ども扱いしているのかな…って、感じる場面も最近増えてきたんですよね…』『たとえば、2回目のデートではカレーを食べに行ったんですが、あの時もメニューを選んでいる時に「私はこれにしようかな」みたいなことを言ったら「じゃこれの“甘口”でいい?」って聞かれて、私は辛い食べ物が好きなので、「いや、辛いのにします」って言ったら、「結構大人なんだね」みたいなことを言われたんです』『ただ、この時は結構一瞬にやり取りだったので、あまり気にはならなかったんですが、今になって結構、思い出しちゃって、モヤっちゃったんです…』『これを思い出してしまったのもキッカケがあって、この前、初めて飲みに行ったんですけど、最初の一杯をどうしようかって話になって、私は普通にいつも生なんですが、「カルピスとかジュースもいっぱいあって良かったね」って言われたんです』『この時はさすがに“ん?”って思ったんですが、「いや、生で(笑)」って感じで言って、その後も飲んでいたのですが、途中で私はワインに変えたんですけど、そしたらこの時にも「ワインとか飲めるんだね」「大人だね」って言ってきたんです』『私のことなんだと思っているのかなって思っちゃって…』『だって、私32ですからね(笑)』『大人ですもん(笑)』『この時にさっきのカレーの話も思い出しちゃって、そしたらどんどん色々なことが頭に出てきて、LINEとかも「今日も無事に家に帰れてよかった」とか「朝ちゃんと起きれて偉いね」みたいなことを結構毎日のように送ってくれるのですが、今まではそこもあまり気にはしていなくて、でもこの前飲みに行ってから、こういう些細なことも気になっちゃうんです』『普通の会話をしている時は、上も下もなく、普通に話せていて、だから今まで続いてきたというのもあるんですが、なんか結局この方は私のことを下に見ているというか、子どものように思っているのかな…って気持ちが強くなってきて…』『年齢差もあるし、ある程度は仕方ないのかもしれませんが、私が何も言っていないのに、カレーは甘口とか居酒屋でもジュースみたいなことを言われたのが、この方の本心というか、そういう風に見ていなかったとしても、対等になれない気がするんです』『次回のデートも来週に決まっているので、また会ってから判断しようかな…とか、考えすぎかな…って思ったりもして、色々と考えていたのですが、なんか正直な気持ちで言えば、もう会いたくないな…って気持ちが強くて…』『会いたくないというか、会っても多分、私は一回こうなったら、なかなか気持ちが戻ることもないので、交際終了にしたいのが本音でもありますね…』という感じで話をしていました。当時は、彼女からこの話を聞きながら、彼女がこのような気持ちになってしまったことは私にも理解できました。もちろん、この男性も彼女を子ども扱いしようとか、下に見ようという意図があったのかは分かりませんが、彼女がこのように感じてしまったという事実はあります。かなり年齢差がある中で、彼女がこう言われたら“どう思うのか”ってことを、もう少し考える必要もあったとも思いましたが、別にこの男性も悪気があった訳ではなく、むしろ、年下の彼女のことを心配したり、可愛らしく感じていたからこそ、ついそのような言葉が出ていたのかなとも思いました。ただ、彼女が結婚相手に求めていたのは、まさにこの部分とは反対の『対等な関係』でした。カレーの辛さやお酒のことを聞かれた1つ1つの出来事だけを見れば、本当に些細なことなのかもしれませんが、それが1度だけではなく、デートの中で何度も繰り返され、さらに普段のLINEでも『無事に帰れてよかった』『朝ちゃんと起きれて偉いね』といった言葉が続いていた。彼女からすると、それまで何となく感じていた点と点の違和感が一本の線に繋がってしまい、「もしかしたら、この人は私のことを1人の大人の女性というより、年下の子どものように見ているのではないか…」と感じてしまったのも、無理のないことだったのかなと思います。当時は彼女の中で違和感やモヤモヤが募った中でも『また会ってから判断したい』って気持ちがあるのであれば、それでも良いのかなとも思いましたが、彼女の中では『もう会いたくない』という気持ちが固まっている様子でもあり、それが彼女の心の答えだとも思いました。その為、次回のデートを待たずに彼女はこの男性と交際終了にすることを決めて、同時に仮交際をしていたもう1名の男性と一旦は向き合っていくという方針で活動を進めていくことになりました。もう1人のこの男性も彼女よりも8歳年上と年齢差はかなりあったのですが、お見合いの時から彼女の話をしっかりと聞いてくれて、年齢差を感じさせるような接し方をすることもなかったそうです。仮交際に進んでからデートを決める時や結婚観なども話をする際にも自分の意見もしっかりと伝えながら、『僕はこう思うけど、○○さんはどう思う?』みたいな感じで彼女の意見も聞いてくれていたそうで、このような何気ないことからも自分と真剣に向き合ってくれていることが伝わり、彼女は嬉しかったそうです。このような日々を過ごす中でデートを重ねる度に、彼女自身も自然と『彼となら対等な関係を築いていける』という気持ちが増している様子でもありました。年齢だけを見れば8歳差と決して小さな差ではありませんでしたが、彼女にとっては年齢差を意識するような場面もほとんどなく、1人の女性として、そして1人の人間として尊重されているという感覚があったのだと思います。『年齢差があるから対等になれない』ということではなくて、彼女にとって大切だったのは、年齢や学歴、年収などの条件ではなく、1人の人間としてお互いを尊重し合い、自然体でいられる関係を築けることだったのだと思います。そして、2人は少しずつお互いの距離を縮めていき、交際期間4ヵ月でプロポーズまで辿り着くことができて、彼女は彼と『幸せな結婚』を叶えることができたのですが、この時は私も本当に嬉しくてたまらなかったし、今でもこの日のことを思い出すと本当に『幸せな気持ち』で一杯になります。婚活をしている方の中にも相手の自分への接し方などに違和感を覚えたことがあるという方も少なくはないと思います。このような時の理由なども今回の彼女のように『子ども扱いをされた』というケースだけでなく、『接待を受けているような感覚になった』『距離感が近すぎる・逆に遠すぎる』など様々だと思いますが、どんな状況だったとしても自分の中に生じた違和感には無視をしないことが大切です。このような時に最初はどんなに些細なことだったとしても、その違和感に気づかないふりをして、見ないようにしていたとしても、気付いたら物凄く大きくなっているという時も珍しくはないです。このような時にすぐに後戻りできる状況ならまだ良いですが、もしもその人と結婚してしまい、すぐに後に引けない状況に陥ってしまった時に、どんなに後悔をしても時は絶対に戻りません。自分の中に違和感などがあっても『きっと大丈夫だ』『気のせいだ』って自分の心に反した思い込みをすることで、もしかしたら一時は解消される可能性もありますが、自己洗脳した感情はいつか必ず切れます。だからこそ、結婚前にその違和感に気づくことができたのであれば、自分の中に生じた感情に蓋なんかせず、絶対に無視をしないことが大切であり、これが自分の未来を守ることにも繋がります。確かに、結婚前に何も不安や心配などがないってケースの方がレアではありますが、このような違和感なども話し合いをしたり、会っていく中で解消される時もある為、すぐに白黒つけようとする必要もないですが、どうしても心の中に引っかかるものがあるなら、それを取り除けるまでは、その人と結婚するという判断を安易にはしない方が良いです。私も婚活経験があるので、婚活を頑張っている方の気持ちは本当に痛いぐらいよく分かるのですが、だからこそ、婚活という人のリアルな気持ちが常に動いている独特な世界で一生懸命に頑張った結果、窮屈でストレスばかりの結婚生活を送る未来なんか私は送って欲しくないんです。それでも自分から交際終了を決意した中で『この人と終わらせたとしても、また良い出会いなんかあるのかな…』って不安になってしまう時もあるかもしれませんが、真剣に婚活と向き合っているなら素直に心が惹かれるような方との出会いも必ずあるし、本気で婚活をしているのであれば、『自分史上最高の幸せ』を実感できるような未来は必ず待っているので、何も心配しなくても大丈夫です。婚活をしている時にはどんなに頑張っても思うように上手くいかず、“良いな”って思えるような出会いもなかなかなくて、“やっと出会えた!”って思っても、すぐに終わってしまう…など、出会いと別れを繰り返す中で『本当にこのまま自分は結婚できるのかな…』って不安になったり、『もう自分には結婚なんか無理なんだ…』って、心が折れそうになってしまう日もあるかもしれませんが、辛いだけが人生ではないし、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は自分が本気で婚活をしているからこそ生じてしまう感情なんです。もしも今は何も兆しが見えなくて、辛く苦しい日々を過ごしていたとしても『本気で婚活をしている』という現実がいつか必ず、『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、何も心配せずに、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━●受賞実績●━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞『全国TOP30』【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2026年上期】・IBJAward2026PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛11期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。良いなと思う方がいるのに、年齢が離れていることが気になって前に進めない。周りにどう見られるだろう、話が合うだろうか。そんなご相談は少なくありません。今日は、年齢差への迷いを選択理論心理学から読み解き、確かめるべき点を整理してお伝えします。まず、年齢差に不安を覚えること自体は、まったく自然な反応です。選択理論では、人には安心・安全でいたいという欲求があると考えます。生活を守りたい、先が読めない状況は避けたいという願いです。年齢が離れていると、これから先の暮らし方や体力、働き方の変化が想像しにくくなります。だからこの欲求が反応して、ブレーキがかかるのです。大事なのは、そのブレーキを「相性が悪いサイン」と読み違えないことです。多くの場合、不安の中身は相手への違和感ではなく、単に情報が足りていないことから来ています。分からないから怖い。それだけなのです。であれば、やることははっきりします。感覚で判断するのではなく、見えていない部分を一つずつ確かめていけばいいのです。年齢差の話になると、何歳までなら大丈夫かという数字の議論になりがちです。けれど実際に暮らしを支えるのは、数字ではなく日々の感覚の近さです。選択理論では、人は心の中に上質世界という大切なアルバムを持っていると考えます。大切な人、好きな時間、譲れない価値観の写真を貼ったアルバムです。夫婦が長く穏やかでいられるかどうかは、このアルバムの重なり方で決まる部分がとても大きいのです。お金を何に使いたいか。休日はどう過ごしたいか。家族との距離をどう取りたいか。ここが近い二人は、年齢が離れていても会話が続きます。反対に、同年代でもアルバムが重ならなければ、生活はすれ違っていきます。ですから見るべきは「何歳差か」ではなく、「大切にしているものが重なるか」。判断の軸をここに移すだけで、迷いはずいぶん整理されます。年上の方からよくうかがうのが、「自分では釣り合わないのではないか」という気持ちです。選択理論では、人には力・価値の欲求があると考えます。認められたい、役に立ちたいという願いです。この欲求が満たされにくい時期にいると、自分の価値を年齢という一つの物差しだけで測ってしまいがちです。けれど、あなたが相手に差し出せるものは年齢だけではありません。落ち着いて話を聞ける力、感情的にならずに整理できる力、生活を回してきた経験。これらは、若さでは代えられない魅力です。そして全行動という考え方では、行為、思考、感情、生理反応の4つのうち、直接変えられるのは行為と思考です。年齢は変えられませんが、「年齢が不利だ」という思考は選び直せます。まずは、自分が差し出せるものを三つ書き出してみてください。目の前の一人にどう向き合うかのほうが、数字よりずっと結果を左右します。そのうえで、年齢差があるからこそ早めに共有しておきたいことがあります。避けずに話しておくほど、あとが楽になります。たとえば、子どもを望むかどうかとその考え方。働き方をいつまでどう続けたいか。親御さんの介護が視野に入る時期をどう考えているか。休日の過ごし方や、体力の使い方の好み。こうした話題は重く感じるかもしれません。けれど、これは相手を試す質問ではなく、二人で同じ地図を見るための作業です。「私はこう考えているのですが、どう思われますか」と、自分の考えを先に出してから聞いてみてください。答えが違っていても、それ自体は問題ではありません。違いを聞いた時に、一緒に考えようとしてくれる人かどうか。そこが、年齢差以上に大切な見極めどころです。気になっている点を、三つだけ紙に書き出してみてください。そのうち一つを次のデートで、「私はこう思っているんです」と自分の考えから話してみましょう。年齢の話をするのではなく、暮らし方の話をするのがコツです。年齢差が気になるのは、先が見えないからであって、相性が悪いからではありません。数字の大きさではなく、大切にしているものが重なるかを見る。年齢という一つの物差しで自分を測らない。そして気になる点は避けずに、自分の考えから先に共有する。そうすれば、年齢差は判断を止める壁ではなく、確かめる項目の一つになります。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
「今年こそは素敵なパートナーを見つけて結婚する!」そう決意して1月に婚活をスタートした方、早くも半年以上が過ぎ去りました。8月後半の今、猛暑の疲れや中だるみから「なんだか最近、活動が停滞している…」「お見合いやデートがおっくうになってきた…」と足踏みしていませんか?ビジネスの世界(12月決算企業)において、8月は「第2四半期(2Q)決算」の発表が行われる非常に重要な節目です。それは、上半期の成果を冷静に振り返り、年間目標を達成するための軌道修正を行う時期だからです。実は、結婚相談所での婚活も全く同じです。「年内成婚」というゴールを掴み取れるかどうかは、この8月に「2Q(仮交際期)」を正しく総括し、秋の「3Q(真剣交際期)」へスムーズに進めるかにかかっています。今回は、年内成婚を掴み取るための「年間クオーター行程表」と、今すぐできる仮交際の棚卸しチェック、そして秋に向けた挽回アクションをお届けします!まずは、1年以内の成婚退会を目指す場合の全体スケジュールを行程表(ロードマップ)で確認してみましょう。結婚相談所の活動は、以下のように4つのクオーターで捉えると現在地が明確になります。【1Q(1月~3月)】お見合い期~複数人と仮交際へ【2Q(4月~8月)】仮交際期~真剣交際見極めへ【3Q(9月〜10月)】真剣交際期~プロポーズ準備へ【4Q(11月〜12月)】プロポーズ成功~成婚退会へ成婚者のデータから逆算すると、12月に成婚退会(4Q)を迎えるためには、9月中に「真剣交際(3Q)」へ移行していることが必須です。真剣交際後は、親御様への挨拶や住まい決めなど具体的に進めるべきイベントが目白押しです。だからこそ、夏のうちに「仮交際(2Q)」をしっかり総括し、足元を固めておく必要があります。現在のあなたの仮交際は「黒字(順調)」でしょうか? それとも「赤字(見直しが必要)」でしょうか?ここで一度、客観的にセルフチェックしてみましょう。◆順調なサイン(2Q黒字決算:3Qへ進める状態)・次回の日程がデート中に決まる:「次は来週土曜日にあのお店へ行きましょう」と別れ際に約束が決まり、日程調整のタイムラグがない。・「日常の素の自分」を見せ合えている:気合いを入れたディナーだけでなく、仕事帰りの短いお茶や生活雑貨のショッピングなどを自然体で楽しめている。・結婚後のすり合わせができている:休日・家事分担・住まいなど、将来の生活像について一歩踏み込んだ会話ができている。◆要注意サイン(2Q赤字決算:夏に停滞している3大パターン)もし以下のパターンに当てはまっているなら、早急な見直しが必要です。・「友達ごっこ」パターン毎週楽しく食事に行き趣味の話題で盛り上がるものの、結婚観やお金の話など「核心」に触れるのを避けていませんか?居心地が良くても、結婚相手としての進展がなければ友達止まりです。3ヶ月以上この状態が続くと、ある日突然「家族として見られません」と交際終了を告げられる典型例です。・「日程調整フェードアウト」パターン「落ち着いたら連絡します」「涼しくなったら出かけましょう」と先延ばしにし、前回のデートから2〜3週間以上空いていませんか?接触頻度の低下は、心の距離の離脱そのものです。結婚相談所の仮交際において、合理的な理由なく「2週間以上会わない」のは、事実上の終了予告です。・「キープ増やしすぎ」パターン「Aさんは年収、Bさんは性格、Cさんは見た目…」と3〜4人を抱えたまま絞り込めず、週末のデート連戦で疲弊していませんか?完璧な相手を探す減点方式に陥ると、全員と浅い関係のままエネルギーを浪費し、大切な3Qへの移行チャンスを逃してしまいます。2Qの決算で課題が見つかっても焦る必要はありません。今から動けば秋の挽回は十分に間に合います。取り組むべきは以下の3点です。【アクション①】仮交際相手の「棚卸しと集中」将来のイメージが湧かない相手とは勇気を持って区切りをつけ、本命候補1〜2人にデートの時間を集中させましょう。【アクション②】デートを「日常体験型」へシフトカフェや食事だけでなく、長時間のドライブやインテリアショップ巡りなど、「生活を共にできるか」を確かめ合える体験へステップアップしましょう。【アクション③】カウンセラーとの「中間作戦会議」一人で悩まず、相手相談所を通じてお相手の温度感を確認してもらいましょう。第三者の視点を入れることで、停滞していた関係が一気に前進します。婚活市場は、9月から10月にかけて新規入会者が増え、再び大きく動き出します。猛暑の8月のうちに現在地を総括し、足元を固めた人には、秋の波に乗って年内成婚を掴み取るチャンスが訪れます。年始の「今年こそ結婚する!」という強い決意を今こそ思い出し、実りある3Q(真剣交際)へステップアップしていきましょう!来年のお正月、最愛のパートナーと笑顔で過ごす温かい未来は、あなたの「今日の一歩」から始まります。「現在の仮交際を客観的に診断してほしい」、「秋に向けた作戦を立てたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください!▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは!Naiamarry(ナイアマリー)です!8月26日(水)、オンラインにて婚活パーティーを開催しました!今回のイベントは、IBJ加盟店の仲人が協力して開催するオンライン婚活パーティー。1対1のトークを中心に参加者の皆さまに交流していただきました。オンライン開催なので、ご自宅などから気軽に参加できるのも今回のイベントの魅力のひとつです。イベントでは、参加者の皆さまに1対1でお話しいただく時間を設けました。初対面のお相手とのトークということで、最初は少し緊張されている方もいらっしゃいましたが、時間が進むにつれて自然と会話も弾み、和やかな雰囲気に☺️今回は複数の仲人が運営・サポートに入り、参加者の皆さまが安心して交流できるよう進行しました。途中、一部で接続の不具合もありましたが、大きな影響はなく、予定通りイベントを終了することができました。今回のパーティーは、IBJ加盟店の仲人同士で協力しながら開催しました。それぞれの相談所から参加者を募り、出会いの場をつくることで、一人でも多くの方に素敵なご縁が生まれることを目指しています。オンライン上でも参加者の皆さまに楽しんでいただけるよう、仲人一同サポートしました。そして今回のパーティーでは、4組のマッチングが成立しました!✨たくさんの出会いの中から生まれた4組のご縁。ここからさらにお互いを知り、素敵な関係へとつながっていくことを願っています。「まずは気軽に出会いの場に参加してみたい」「自分に合う婚活方法を知りたい」「結婚相談所について話を聞いてみたい」そんな方も、ぜひお気軽にご相談ください😊▶︎Naiamarry公式LINEはこちら初回婚活相談は無料です。今回のイベントの詳しい様子や、オンライン婚活についての内容は、はてなブログでもご紹介しています。▶︎詳しい開催レポートはこちら出会えたらラッキーじゃない。入会したら、本気。ずっと笑い合える2人の未来へ。💍
こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。「婚活中の異性との会話ってどうすれば良いのだろう?」婚活を始めたい方、婚活中の方、誰でも一度は考えるかと思います。お見合い、婚活パーティー、デートでの会話、誰でも上手くいきたいですよね。では、会話が上手くいく方法はあるのでしょうか?もちろんあります。それは、「会話は相手軸でする」ことです。具体的には、「お相手を話の主役にする」ということなのです。会話は「自分軸と相手軸」のものがありますよね。好かれる人は、「相手軸で会話をしている」方が圧倒的に多いのです。これはなぜでしょうか?理由は、【人は誰でも自分のことに一番関心がある】からです。確かに会話の中で、自分のことを主役にしてくれる人がいたらその人のことを好きになりませんか?「◯◯さんといると落ち着くんですよね。」「◯◯さんてすごいですよね!」「◯◯さんの◯◯なこと、もっと聞いてみたいです!」「◯◯さんの趣味の◯◯って、とても楽しそうですね。もっと教えてほしいです!」「昨日テレビをみてて、◯◯さんの考えに似てるなって思ったんですよ。」こんな感じですね。「自分はどうかな?」「自分はどんな感じで話しているのだろう?」と思う方は日ごろの会話で、「私は」「僕は」「俺は」が多いでしょうか?それとも、「◯◯さんは」(相手の名前)が多いでしょうか?考えてみてくださいね。「会話は相手軸でする」と婚活が成功します!また婚活だけでなく、日々暮らしていくことにもとても効果を発揮します。ぜひ、意識してくださいね!弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしておりますね。
こんにちは、スタッフの石原です。今回ご紹介するのは、33歳の男性会員様と35歳の女性会員様のご成婚ストーリーです。男性会員様は、測量士のお仕事をされながら、資格取得に向けても日々コツコツと努力を重ねておられる方です。これまで人間関係の難しさから転職を経験されたこともありましたが、現在のお仕事では周囲の方との関係にも恵まれ、やりがいを持って前向きに取り組んでおられます。彼の魅力は、何といってもお人柄の良さです。真面目で、誠実で、お相手の気持ちに自然と寄り添うことができる、とても真っ直ぐで純粋な男性です。繊細で、少し傷つきやすい一面もありますが、辛いことや苦しいことがあっても、最後にはきちんと自分の力で立ち上がることができる強さをお持ちです。婚活においても、お一人お一人との出会いを大切にしながら、お見合いにも交際にも全力で向き合ってこられました。お相手の女性は、小学校の教員をされている、とても明るく聡明な方です。頭の回転が早く、しっかりと自分の考えを持っておられ、一見すると何事も自信を持ってこなされるように見える女性でした。けれど、本当はとても慎重で、先のことまでしっかり考える方。あまり恋愛経験が多くなかったこともあり、交際が進む中で、自分の気持ちがどのように変化していくのか、そしてその気持ちにどう向き合えばよいのか、悩まれることもありました。彼のことは大切。良いところもたくさん見えている。けれど、本当に結婚相手として、これからの人生を一緒に歩んでいけるのだろうか。家族のように、親友のように、心から大切に思える存在になっていくのだろうか。胸を張って「彼のことが好き」と言えるのだろうか。彼女はたくさん考え、たくさん悩みながら、彼との時間を重ねてこられました。そんな中でも、彼の気持ちは一度たりともブレることがありませんでした。彼女が不安になった時も、迷った時も、彼は変わらず真っ直ぐに彼女を想い続けておられました。そして彼が彼女に伝えた言葉。「今が100%の気持ちでなくても大丈夫。これから二人で力を合わせて、100%になれるように頑張ろう」この言葉が、彼女の背中をそっと押しました。不安がすべて消えたわけではありません。けれど、彼となら一緒に歩んでいけるかもしれない。この人となら、二人で考えながら、支え合いながら、未来を作っていけるかもしれない。そう思えたことが、彼女の答えとなりました。交際中、彼女が仰った言葉でとても印象的だったものがあります。「もし彼が仕事を辞めることになったとしても、私が支えていけばいい。私は仕事を辞めるつもりはないですし、お互いに助けが必要になった時には、支え合えばいいと思っています」その言葉から、彼女の芯の強さと、彼への大切な想いが伝わってきました。慎重に考える方だからこそ、一度決めた時の覚悟はとても強く、頼もしいものがありました。優しくて繊細な彼。慎重だけれど、決めたら真っ直ぐ進む彼女。お二人は、お互いの違いを少しずつ理解しながら、迷いも不安も一つひとつ乗り越え、ご成婚へと進まれました。結婚は、最初から100%の確信がなければ進めないものではないのかもしれません。大切なのは、不安が出てきた時に逃げずに向き合えること。そして、相手と一緒に未来を作っていきたいと思えること。お二人のご成婚は、まさにそんな大切なことを教えてくださる、温かく素敵なご縁でした。これからもお二人らしく、支え合いながら、幸せな家庭を築いていかれることを心より願っております。このたびは本当におめでとうございます!!
お見合いでは、「1時間あるから、ゆっくり自分を知ってもらえばいい。」と思うかもしれません。もちろん、お話の内容は大切です。しかし実際には、お相手の第一印象は会ってからかなり早い段階で作られます。待ち合わせで顔を合わせた時の笑顔。「初めまして。今日はありがとうございます。」という最初の挨拶。声のトーン。表情。こうしたところから、お見合いはすでに始まっています。プロフィールの条件が良くても、最初から無表情では男性も緊張してしまいます。反対に、笑顔で「今日はお会いできて嬉しいです」と言われれば、それだけで男性はホッとします。お見合いでは、まず相手に安心してもらうこと。これが交際希望への第一歩です。男性がお見合いで意外と気にしているのが、「女性は楽しんでくれているのだろうか?」ということです。男性が話しているのに、「そうなんですね。」「はい。」だけでは、男性もだんだん不安になります。大げさなリアクションは必要ありません。「それ、面白そうですね!」「私も行ってみたいです。」「そんな趣味があるんですね!」少し笑顔を加えて反応するだけで、会話の雰囲気は大きく変わります。お見合いは話の内容だけではありません。「この女性と話していると楽しい。」男性にそう感じてもらうことが、次につながります。お見合いでは、「何を質問すればいいですか?」という相談もよくあります。プロフィールを読んで質問を用意することは良いことです。しかし、「趣味は何ですか?」「休日は何をしていますか?」「旅行は好きですか?」質問ばかり続けると、面接のようになってしまいます。例えば男性が、「旅行が好きなんです。」と話したら、「どこが一番良かったですか?」だけではなく、「私も旅行が好きで、○○へ行った時は楽しかったです。」と自分の話も加えてみる。すると、質問ではなく会話になります。交際希望をもらいやすい女性は、質問が上手というより、相手の話から会話を広げるのが上手なのです。お見合いでは、女性も男性を見ていますが、男性も女性の反応を見ています。そこで効果的なのが、お相手の良いところを素直に言葉にすることです。例えば、「お仕事を長く続けていらっしゃるんですね。すごいですね。」「いろいろな場所をご存じなんですね。」「お話ししていると、とても話しやすいです。」ほんの一言でいいのです。人は誰でも、自分を認めてもらえたら嬉しいものです。ただし、お世辞を並べる必要はありません。会話の中で本当に良いと思ったところを、一つ伝えてみる。「この女性は自分のことをちゃんと見てくれている。」そう感じると、男性も女性に興味を持ちやすくなります。お見合いの目的を、「今日、この男性と結婚できるか判断すること。」だと思っていませんか?それでは判断が早すぎます。お見合いは通常1時間程度です。その短い時間で相手のすべてを知ることはできません。最初のお見合いで大切なのは、「もう一度この人と会ってみたい。」と思ってもらうことです。例えば旅行の話をして、「私もそこへ行ってみたいです。」食べ物の話なら、「そのお店、気になります!」そんな会話から、「今度一緒に行けたらいいですね。」と自然につながることがあります。お見合いで結婚を決める必要はありません。次の1回につなげる。まずはそこを目標にしましょう。意外と大切なのが、お見合いの最後です。1時間楽しく話したのに、「では。」と急に帰ってしまったら、最後に少し冷たい印象が残ってしまいます。お見合いが終わったら、「今日はありがとうございました。」そして楽しかったなら、「とても楽しかったです。」と笑顔で伝えてください。男性からすると、「楽しんでもらえたんだ。」と安心します。最初の印象も大切。会話も大切。そして、帰り際の印象も大切です。お見合いは、最後に別れる瞬間まで続いています。仲人歴20年以上だから感じること20年以上お見合いを見ていると、プロフィールではとても条件が良いのに、なかなか交際希望をもらえない方がいます。反対に、お見合いをすると高い確率で、「もう一度会いたい。」と言ってもらえる方もいます。その違いは、必ずしも容姿や条件だけではありません。「自分と一緒にいる時間を楽しんでくれている」と相手に感じてもらえるか。ここは非常に大きいと思います。お見合いでは、「私がこの男性を気に入るか?」だけではなく、「この1時間を二人で楽しく過ごそう。」という気持ちを持ってみてください。笑顔が増えます。リアクションも自然になります。会話も柔らかくなります。そして男性も、「この女性と、もう一度会ってみたい。」と思いやすくなります。お見合いは相手を審査する時間ではありません。二人のご縁が始まるかもしれない最初の1時間です。ウイン虎ノ門結婚相談所では、お見合い前の会話や第一印象、服装、そして交際へつなげるポイントまで、一人ひとりに合わせてアドバイスしています。「お見合いまでは組めるのに、交際希望をなかなかもらえない。」そんな方には、必ずどこか改善できるポイントがあります。一人で悩まず、仲人と一緒に見つけていきましょう。🌸「たった5秒で決まる!?第一印象の魔法」🌸 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/152457/ 💕選ばれる女性は「最初の5秒」で勝負が決まっています https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/166900/ 婚活女性必見!!!男性の喜ぶキーワードで、心をつかむ! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/107762/ 💗💗惚れられて結婚する秘訣💗💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/156472/ 💗✨本命に近づく女性のさりげない気遣い✨💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/157226/ ウイン虎ノ門 公式LINEで無料相談してみよう!!!
K様、2回目のお見合いへ♡婚活は少しずつ前へ進んでいます!こんにちは。幸せの結婚相談所月今宵です。先日、会員様がご入会後2回目のお見合いをされました☺️最初のお見合いのときは、「何を話したらいいんやろう…」「緊張してうまく話せるかな…」と、やっぱりドキドキ。でも今回は2回目。もちろん緊張はありつつも、初めてのときより少し落ち着いてお見合いに向かわれている姿を見て、「ちゃんと前に進んでるなぁ」と、私も嬉しくなりました。お見合いに行くお洋服をまたご一緒に決めさせていただいて、これにしようかな~と選ばれている姿はとても可愛らしかったです。K様のご縁をこれからもサポート頑張ります!婚活を始めたからといって、いきなり運命の人に出会って、トントン拍子に結婚!……となる方ばかりではありません。会ってみて、「ちょっと違ったかな」と思うこともある。逆に、最初は何とも思っていなかった相手が、何度か会ううちに気になる存在になることもあります。だから私は、一回一回の出会いを「成功・失敗」だけで考えなくていいと思っています。一人の人と会ってみた。自分のことを話してみた。相手のことを知ろうとしてみた。そして、また次の出会いに向かってみた。それだけでも、婚活を始める前の自分から考えたら、大きな一歩です。今回のお見合いがどんなご縁につながっていくのか。私にもまだ分かりません。でも、会員様が「結婚したい」と思える方に出会えるまで、焦らず、一緒に進んでいきたいと思っています☺️婚活は、「結婚できる人」を探すためだけのものではなく、「この人と結婚したい」と思える人に出会うためのもの。月今宵では、お見合いを組むだけではなく、「どんな人が自分に合うんだろう?」「今回のお見合い、どうだった?」そんなことも一緒に考えながら婚活をサポートしています。「結婚はしたい。でも何から始めたらいいか分からない」そんな方も、まずはお話だけでも大丈夫です☺️あなたの婚活の最初の一歩を、一緒に考えてみませんか?幸せの結婚相談所月今宵福栄のどか
先日、40代の男性会員様がお見合いから約1カ月で真剣交際へと進まれました(*^^*) おめでとうございます!男性会員様は、以前に大手の結婚相談所でご活動されていらっしゃった経験があったそうなのですが、うまくご縁がつながらなかったそうです。気持ちを新たに、最良のパートナーを見つけたいとの思いで、ご自身に合う結婚相談所を探され、数ある相談所の中から、サポート体制や私ににご興味を持っていただきご入会いただきました。会員様は、企業経営をされておられ、とても穏やかで優しいお人柄が大変、素敵な方です。以前の婚活では、ご自身の結婚観やお相手に求める本当に大切なことも見えてなかったとおっしゃっおられました。ですが、逆に、婚活を経験したからこそ、わかったこと・見えたこともたくさんあるともおっしゃっておられ、今回は、前回の経験で見えてきたこと・感じられたことを大切に婚活していきたいご希望を最初にお伺いしていました。そのため、男性会員様の大事にされたい結婚観がうまく伝わるように、自己紹介プロフィール文やカウンセラーからの紹介文を作成させていただきました。また、プレ交際(仮交際)に進んだお相手とは、「結婚する生涯のパートナー」としての相性を早めに見極められるよう、結婚観や将来大事にしていきたいことが上手に確認できるようなサポートもさせていただきました(#^.^#)お見合い・プレ交際はとても順調に複数人と進んでいかれて、この度、そのうちのお一人と真剣交際へと進むことになりました。決め手は「一番、居心地がよい」「普通の自分でいられる」ということでした(#^.^#)プレ交際(仮交際)の段階で、お互いのイメージする結婚生活や将来の希望など、たくさんお話をされたそうですが、それでもまだまだお互いに理解できていないことも多いと思います。今後、真剣交際に入られて、成婚に向けて後悔のないご決断ができるよう、今まで以上に距離を縮めながら、深い関係を築いていけるようしっかりとサポートさせていただきたいと思います。とても優しく、素敵な会員様です。幸せなご成婚を掴まれる最後の最後まで精一杯サポートさせていただきたいと思います(*^^*) WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、30代・40代・50代に特化した結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
婚活で男性と向き合うということは、その男性の家族とも向き合うということ。皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。今日は8月28日、一か月前の今日、熊本では震度7の地震が発生し甚大な被害が出ました。猛暑の中の断水は想像を超える大変さがあったと思いますが、全国から多くの方々が支援に来てくださり、そのおかげで徐々に復旧に向かっています。今日時点で県内の上水道の断水は解消とのことでした。また、下水道や地下水の断水箇所はまだ一部あるようですが、一日一日と、復旧に向かっているとのことでした。親戚が震源地近くに住んでいましたので心配していましたが、支援には九州県内だけでなく、関西や関東、東北方面からも、40度を超える猛暑の中でボランティアの方々が集まってくださり、本当に頭が下がる思いです。ボランティアと一言でいうのは簡単ですが、自らで旅費交通費を捻出して、中にはお盆休みに旅行の計画を立てていた方もいたと思います。そういう大事なお盆休みに、人のために支援をしてくださる方が日本中にたくさんいたんだな!と、私自身も驚かされました。ニュースでは、能登半島沖地震で被災された方が、たくさんの方々からご支援をいただいたので、そのおかげで今の自分がいます。だから、熊本で被災された方の力になりたいと、わざわざ能登の被災地からボランティアに駆けつけてくださった方もいました。また、支援に来れない方々の中には、各都道府県のアンテナショップで熊本の名産品を購入いただいたり、寄付をしていただいたり、昨今は事件や犯罪ばかりがニュースで取り沙汰されていますが、こういう支援を見るたびに、日本はまだまだ頼もしいと思いました!👏👏👏暗いニュースは多いですが、こういう、人の心が通う明るいニュースは周囲を元気にしてくれますよね!熊本は私の地元でもあるので、この場をお借りして、ご支援をしてくださった多くの皆様に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます!😊うちの会員さんからは、銀座のアンテナショップで熊本の名産品を買いました!✌️というご連絡があって、それは嬉しかったのですが、焼き鳥ご馳走してください!🤣というメッセージが添えらていたので、そこは現在検討中です!🤣でも、どこかのタイミングで連れて行こうと思います!横浜市の会員さん、ありがとう!😊さて、今日のブログは「結婚後の未来!」について、色々とお伝えできればと思います。皆さんは、自分が結婚をした後の日常生活がどうなるのか、何となくでもいいので想像できますか?それぞれにいろんなイメージを抱いている人もいると思いますが、いつの間にか、男性との関係性、夫婦生活だけを想像してしまう自分がいたりします。確かに、夫婦になる関係ですから、お互いに夫婦の将来のことを考えるのは当たり前ですが、ただ、もう少し深く考えていくと、そこからいろんなことが見えてきます。それが、テーマにもあるように、女性が結婚をするということは、いろんなところに覚悟が伴う!ということで、それはそのまま、その男性の家族と向き合う覚悟が必要になります。ざっくりお伝えすると、女性が男性と結婚をして、女性自身が男性の家族と上手くやっていける関係が持続できれば、その後の夫婦関係は順調に進んでいく可能性はとても高いのです。男性のご両親との関係では、特に母親との関係がスムーズに行くと、ほぼ安心して夫婦生活が維持できます。逆に、夫婦の関係は良くても、男性のご両親や家族との関係が上手くいかないと、結果として夫婦の関係がギクシャクしていくのです。日本の文化は女性が男性に嫁ぐ流れですから、基本的には女性が男性の家族と上手く行く流れが望ましいです。例えば、こういうことが言えます。結婚をするということを性善説で受け止めれば、お互いに幸せになろうと思ったから結婚をした!両家のご両親やその家族からも祝福をされた。女性は結婚後も男性の両親へ何でも相談できる。結婚後も両家の家族が温かく見守ってくれる。というのが理想で、結婚というものを性善説で捉えるとこうなります。しかし、実際にはそうはなっていないことの方が多いのです。何故だと思いますか?🤔相談所業界でいえば、真剣交際を経ても、男性のことを十分わかっていない状況のままで成婚に進んでいく女性は多いです。お相手が40歳の男性であれば、40年の過去があることになりますが、結婚をするパートナーの背景を女性がどこまで把握しているのかが問われます。また、男性と親との関係性がどうなのか、そこも十分把握しておく必要があります。一般に、相談所の交際期限の上限は6ヶ月間ですが、成婚までの6ヶ月間が時間的に短いと言っているのではなく、その間に男性のいろんなことを確認しきれていないケースが多いということが問題になっています。また、成婚する関係にあっても、女性が男性の家族のことをどこまで知っているのかと問われれば、男性から少し聞いた程度の情報だけで、そのまま男性の言うままに信じてしまった。男性の家族のことまでを十分に把握しきれていなかった場合は、少なからず、その後にいろんな問題が浮上します。例えば、こういうことがあります。成婚後に新居の場所を探す際に、男性からは実家の近くがいいと提案されます。それは、自分の親が高齢だから近くに住んだ方が安心という理由で女性に提案があるのですが、普通、近くというと駅一つ二つくらいの距離を想像しがちですが、その男性にとっての実家の近くという表現は、実家から徒歩圏内とか、そういう意味となります。過去には、実家の近くがいいと提案されて、蓋を開ければ実家の隣の土地に新居を構えたいと提案してきた男性もいました。実家から徒歩圏内に住居を構えたいという心理は、親も高齢でいずれは車の運転もできなくなる。だから子供を授かった後も徒歩圏内に住居を構えれば、親も徒歩でいつでも自宅に呼ぶことができる。というシナリオがあって、しかし、ここまでのシナリオは成婚前には女性には言わないのです。実家から徒歩圏内に住居を構える。あるいは、近くのマンションに住むことになると、女性が嫌がることは男性は知っていますから、大抵は意図的に言わないことで、成婚後になって爪を出すというケースが実際多いのです。どうしてこのようなことになるのかと言えば、男性自身が親から離れられないのです。そういう男性はとても多い印象を受けます。ですから、ここで男性が後出しジャンケンで伝えてきた場合というのは、大抵は一歩も引かないことが多く、一歩も引かないということは、最初からここだけは妥協できないと、男性側が決めていたことになります。潜在心理としては、結婚はしたいけども、親から離れられない男性ということが言えます。だから、女性が歩み寄れない場合は、話し合いがされないまま、そのまま婚姻が白紙となることが多いのです。男性にとって妥協したくないことについては、そもそも夫婦でも話し合い自体がないのです。そういう傾向が高いということが言えます。話し合いができない関係だから婚姻が白紙になったり、離婚になったりするのです。交際中の見極めが甘いとそうなります。また、別のケースでは、親の経済事情があまりいい状態ではないことで、男性が結婚後に自分の新居に母親を同居させる計画を最初から持っていたという事例です。交際中には女性にそのことを告げずに成婚に進むケースとしては、相談所ではよくあるケースです。あるいは、男性の親への経済的サポートが生じることで、そのことを知らされずに成婚に進んだ事例もあります。また、別のケースでは、奥さんに住宅ローンを組ませようとした男性もいました。このタイプの男性は私が記憶しているだけでも数え切れないほどいますが、例えば、成婚後に新居を構えるために住宅ローンを組もうとしたけども、実家の住宅ローンの一部を今も自分が払っているので新居の確保ができないと、成婚後になって女性に伝えてきた事例です。最初から分かっていたことだと思いますが、成婚後になって女性に伝えてきた事例となります。他にも何かあったような・・・🤣そうそう!例えば、結婚後に男性の母親が女性をコントロールしようとするケースもあって、女性がやんわりお断りをすると、嫁の分際で・・・💢というふうに、カチンときて、息子を味方につけて女性に嫌がらせをする母親もいます。まさに昭和の時代を彷彿させる事象ですが、今どきそんな親がいるの?と思うかもしれませんが、親の世代は昭和の生まれですから、今の女性の感覚にはないことが普通に起きるのです。そして、母親の意識が嫉妬と妬みに変わった場合は、どこまでも女性に食らいついてくることがあります。女性も男性も社会人ですから昼間は仕事をしていますが、親は引退していますから、基本的には暇なのです。暇であるから、足を引っ張るということが散見されます。あとは・・・男性の兄妹問題ですかね?たまにあるご相談の中に、結婚をしたけども、旦那の兄弟に問題児がいて、何かとちょっかいを出してくるケースです。この場合は弟か兄かのどちらかですが、大抵は仕事をしていないのです。交際中は男性の家族構成では特に問題ないと思っていたことが、それを男性が誤魔化していて、実は、親の資産を食い潰しながら生きていた!そのことで女性が間接的に苦労を強いられるというケースがあります。過去の記憶を遡ればもっと事例が出てきそうですが🤣、要するに、夫婦生活に性善説は存在しないということです。性善説が存在しないから、結婚をして、その後に多くの問題が勃発することになります。だから女性が結婚をするということは、ある意味、いろんな覚悟をしておく必要があるのだと思います。男性の家族と向き合う覚悟が必要になるのです。男性との関係でいろんなケースがある中で、皆さんに一つだけ覚えておいて欲しいのは、結婚後に男女の関係が悪化する場合というのは、その大半が、男性と男性の母親の関係性に、そこに女性が巻き込まれてしまうということです。これさえ回避できる環境が整っていれば、夫婦の関係が不安定になることはありません。親離れできない男性と、子離れできない母親の存在があって、それだけ男性にとっては母親の影響が大きいと解釈することができます。父親の影響というのは、殆どないと思って大丈夫です。ですから、パートナー選びでは第一義的には男性の見極めが大事ですが、同じくらい、男性と男性の母親の関係がどうなのか、この二つのポイントは徹底して見ていく必要があります。私が会員さんをサポートする過程で、男性と母親の関係に違和感を覚えた時は、迷わず会員さんに黄色信号を伝えています。とはいえ、黄色信号が点滅しても、それでも結婚後も安心できる環境で夫婦生活を過ごしていきたいというのは、女性にとっての理想だと思います。であれば、男性と向き合う際に、男性のことだけを見るのではなく、その男性の家族構成までを視野に入れておく必要があります。男性の母親が後になって自分たち夫婦の足枷にならないことが明確になっていること。老後の経済的なサポートを必要としないご両親であること。男性の兄弟に問題がないこと。結婚をする関係性というのは、当事者同士だけの問題ではないのです。特に女性は男性の戸籍に嫁ぐ側ですから、嫁いだ先がいろんな問題を抱えていた場合は、その瞬間から離婚が想像できます。そのくらい、結婚と家族の問題は密接な関係となります。お伝えしたように、結婚することを性善説で受け止めれば世の中から離婚の二文字はなくなりますが、現実には離婚は4割に迫る勢いですから、ということは、結婚には性善説はないということになります。その上で、性善説にかかわらず、男性の家族構成やご両親との関係性や兄弟の良好な関係性が担保されていれば、その男性との結婚は安心できるものだと思います。ここをどのようにして交際中に確認していくのか。どのようにして探っていくのかについては、私の場合は、担当者の権限を行使して先方の担当者に探りを入れます。担当者にはそれができるからですが、だから皆さん一人ひとりが気になる場合は、その都度、自分の担当者に相談をして、探ってもらうことも一つの方法だと思いますが、自分で男性に直接確認ができる方は、その方法でもいいと思います。結婚をすると、夫婦生活は何十年と続きますよね!でも、相談所でのご成婚は、出会ってから半年以内の関係性だけで価値判断することになります。仮にお相手の男性が40歳であれば、その男性の39年と半年間の過去は何も確認することができないのです。その男性の最後の半年間だけを見て、成婚を決めるかどうかを判断しないといけません。誤魔化す男性、嘘をつく男性がたくさんいる中で、そういう背景があっても最後の半年間の関係性だけで価値判断するわけですから、何もトラブルが起きないことの方が不思議なのです。客観視すれば、そういうことが言えると思います。どんな人間にも過去はありますから、その過去が夫婦の関係に影響がなければ問題ないですが、何か一つでも影響するような過去があった場合、それは男性本人のことかもしれませんし、男性の家族のことかもしれませんし、男性の兄弟の問題なのかもしれませんし、そこはブラックボックスなのです。自分が見えている景色はいいと感じるから女性もプロポーズを受け入れますが、でも、その先が実はグレーな景色だったとすれば、そこに気づけない女性だっとすれば、それはもう、不安でしかないと思います。後悔でしかないと思います。結婚をするということが、如何に難しいかということだと思います。私のブログ、結構、男性には厳しいことを書いていますが、それは、厳しく書かないといけない背景があるからです。女性が何のために婚活をしているのか、何のために活動をしているのかと問われれば、それは、幸せになるためです。であれば、男性やその家族のことも含めて、いろんな確認をするということは、ある意味、当然ではないかと思います。いずれにしても、男性の背後にあるいろんなものを女性が把握しておく必要がありますから、成婚は、それからでも遅くはないように思います。人生には、必ず「潮目」というものがあります。潮目が変わるタイミングというのがあって、その時にチャンスを掴んでいくのです。あとは、そのチャンスを掴めるかどうかです。自分の未来を想像した時に、素敵で素晴らしいものであってほしいですよね!😊相談所のカラーに染まるのではなく、どこまでも自分のカラーで勝負することです!年内ご成婚を目指している方にとっては、これからが正念場です。9月、10月で潮目のタイミングを掴むと年内中に真剣交際に進むことも十分可能です。今年はまだ4ヶ月もあります。年内にご成婚だって十分に可能性があります。それほどに、この9月と10月は、大事な時期だと思ってください。長年、活動で悩んでいる方もいると思いますが、ここを乗り越えて、最高の2027年を迎えてください。今はそのための準備期間だと、そう思えばいいです。それは、事実の上で可能だと思いますよ!今後の参考にされてください!また、お会いしましょうね!😊8月27日(木)オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/ 今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※あと、アトラクティブスタイルのHPからの無料カウンセリングのお申し込みにつきましては、申し込みフォーム内のご面談候補日の「カレンダー機能」の修復作業に入っておりましたが、修復作業が完了しましたのでご報告をさせていただきます。カウンセリングはzoomによるご対応となっておりますので、地方在住の方もお気軽にお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。また、私の個人セッションをご希望の方は、新規のお申し込みの方につきましてはカリキュラムの事前作成など少々お時間を要しておりますので、ご興味のある方はお時間に余裕を持ってご相談ください。再加入で継続ご希望の方は必要ありません。今後の参考にされてください!😊結婚後の男性の親との同居は超災害級!相談所はハイリスクの世界。やるなら本気が必要!男性と女性には、どこまでも埋まらない本質的な溝がある!男性の熱量が上がる具体的な女性像を知ること!たくさんの引き出しを持っている男性を選ぶこと!成婚することと幸せになることは同じじゃない!自分のボトルネックを知ることが大事!自分の人生を変えてくれる男性を選ぶこと!男性選びが人生を決定づける!婚活を諦めてしまった女性は意外に多い!女性が結婚をするということは、いろんなところに覚悟が伴う!😊一日も早い、皆さんの幸せを願っています!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com 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