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婚活を始めて、お見合いやデートを重ねているけれど「どんな人と会っても、なぜかピンとこない」そんな感覚に悩んでいませんか?先日、30代後半の女性会員様との面談でも、お見合いの振り返り中に、こんなお話がありました。「いい人だとは思ったんですけど…」「条件も悪くないんですけど…」どうしてもピンと来なかったそうです。この状態が続くと、「このままずっとパートナーに出会えないのでは…」「そもそも、私は本当に結婚したいのかな?」と、不安になってしまいますよね。実はこの「誰と会ってもピンとこない」という悩み、婚活中のあるあるなんです。今回は、その理由と、気持ちを整えるためのヒントをお伝えします。「年収は〇〇万円以上」「年齢は〇〇歳まで」こうした条件は考えていても、「パートナーとどんな関係性を築きたいのか」「どんな毎日を一緒に過ごしたいのか」が明確でないと、目の前の相手が自分に合っているか判断しにくくなります。年齢や条件に強いこだわりがあった40代女性会員様。どんな方にもピンと来なくて、婚活疲れをしていました。私たちアドバイザーと一緒に、彼女が本当に大事にしたい条件とそうでない条件を棚卸しをしました。やがて、彼女の条件から少し外れた方からのお申込みが来ました。今までだったら断っていたところでしたが、思いきってお受けした彼女。すると、内面や価値観に目を向けてみると、安心感があり、会話も自然。何度かお会いする中で信頼関係が育ち、ご成婚につながりました。ドラマや漫画のような「会った瞬間に運命を感じる」そんな出会いをイメージしている方もいらっしゃいますが、お互いに緊張しているお見合いでは、そうではない場面も多いです。結婚生活を考えると大切なのは、・一緒にいて疲れない・自然体でいられる・安心感があるこういった感覚だったりします。「強いときめきはないけれど、話しやすいな」と感じた30代男性会員様。仮交際からデートを重ねる中で価値観の一致を実感し、現在は真剣交際へ進まれました。「一緒にいて、とにかく安心します。彼女のためなら何でもしてあげたいなと思えるんです」と、はにかみながら話してくれた表情が印象的でした。お見合いやデートを重ねるほど、知らず知らずのうちに疲れは溜まります。「また同じ流れかな…」「どうせ今回も合わないかも」そんな気持ちが先に立つと、相手の良さを感じにくくなってしまいます。効率重視で1日に複数のお見合いを入れていた30代後半の女性会員様。ところが、いつしか「こなす」ことが目的になっていて、一つ一つのご縁を大切にできなくなっていました。そこで、アドバイザーと一緒に活動ペースを見直し、1件ずつ丁寧に向き合うようにしたところ、仮交際が成立。気持ちの余裕が、ご縁につながりました。「本当に結婚したいのか」「どんな結婚生活を送りたいのか」この軸が定まっていないと、誰と会っても心が動きません。結婚相談所は「恋愛相手」ではなく、「人生のパートナー」を探す場所。恋愛基準のままだと、違和感が生まれやすくなります。ときめき重視でこれまで恋愛をしてきた30代半ばの女性会員様。「ドキドキ」はいつか薄れるし、顔も年収も変わっていくもの。けれど、「安心感」は結婚生活を穏やかで安定したものにしてくれるとアドバイザー夫婦から実体験を元にお伝えしました。その後、結婚後の生活を一緒に整理していき、安心感を大切にしたお相手と出会い、信頼関係を築きながらご成婚となりました。・理想の結婚生活を具体的に描く休日の過ごし方、仕事とのバランス、支え合い方などをイメージしてみましょう。・条件だけで判断しない「話しやすいか」「居心地が良いか」この感覚は、とても大切なサインです。・相手の良いところに目を向けるジャッジするのではなく、「どんな人なんだろう?」というフラットな気持ちで向き合いましょう。・婚活疲れは早めにリセット趣味を楽しむ、美味しいものを食べるなど、自分を取り戻す時間も大切です。・アドバイザーを頼る客観的な視点が入ることで、自分では気づかなかったご縁が見えてくることもあります。「ピンとこない」と感じるのは、あなたが真剣に結婚と向き合っている証拠。上記で紹介したポイントを試してみて、一つ一つのご縁を大切にしてみてくださいね。それでもピンとくる人がいないのであれば、それはまだ未来のパートナーに出会っていないだけなのです。焦らず、自分の気持ちを大切にしながら進んでいけば、ちゃんと次の一歩は見えてきます。ぽかマリは少人数制で、一人ひとりの気持ちやペースを大切にサポートしています。迷いや不安も、ひとりで抱え込まなくて大丈夫。私たち夫婦で、あなたの婚活に寄り添います。
印象力で成婚を叶える印象力コンサルタントの小椋明子です。今日は、大人で、きちんとしている女性ほど陥りやすいちょっとしたコミュニケーションの落とし穴についてお話ししますね。婚活をしていると、「ちゃんとした女性でいなきゃ」「大人なんだから、落ち着いていなきゃ」そんな“○○しなきゃ”が、いつの間にか心の中で大きくなっていくこと、ありませんか?実はこれ、とてもまじめで、相手思いな女性ほど起こりやすいんです。でも不思議なことに、なぜか魅力的で、自然とご縁がつながっていく女性たちは、もっとシンプルなことを大切にしています。それは・・・自分の感情を、素直に言葉にしていることです。続きはこちらから
婚活サロンエコルのおやちあきです!もうすぐクリスマスですね〜✨そう、みんなクリスマスが近づくと、焦り出します。そしてこんな声が増えます。「いい人がいない」「ピンとくる人がいない」「選べる相手がいない」でも、ここで一つはっきり言います。この時期に婚活が止まっている女性ほど、“選ぶ側”に立ち続けています。厳しいようですが、これは事実です。婚活が長引く女性ほど、無意識にこう考えています。・もっといい人がいるはず・私は妥協したくない・条件的にこの人は違う・ときめかないからナシ一見、自立していて正しそうに見えます。でもこれ実際は、相手を“審査する目線”になってしまっているんです。結婚は「一方が選ぶ」ものではなく「お互いが選び合う」ものです。この感覚が抜けない限り、どれだけ出会っても前に進みません。男性はプライドの生き物です。女性が無意識に出す・上から目線・評価する態度・減点方式の判断これを一瞬で察知します。そしてこう感じます。「この人は一緒に人生を作る相手じゃないな」と。つまり、選んでいるつもりで、実は選ばれなくなっているという状態です。この時期に苦しくなるのは、「一人だから」ではありません。選ぶ側のまま、何も変えてこなかった自分に心のどこかで気づいているからです。だから焦る。だから不安になる。だから相手の粗ばかり見てしまう。これはあなたがダメだからではなく、思考がズレているだけ。答えはシンプルです。「選ぶ」から「選び合う」へ視点を戻すこと。・この人と一緒に成長できるか・自分はこの人に何を与えられるか・尊敬できる部分はあるか・安心して弱い自分を出せるかこの視点に切り替わった瞬間、婚活は動き始めます!12月19日。もう遅いと思っていませんか?違います。このタイミングで気づけた人は、来年が変わります。クリスマスを「焦るイベント」にするか「人生を変えるきっかけ」にするかはあなた次第です!選ぶ側のまま終わるのか、選び合える関係を作るのか。今年のクリスマスは、その分岐点かもしれません😊【婚活プロデューサーおやちあきとLINEでお友達になりませんか?】ラインのお友達になると「今すぐ使える婚活チェックリスト」をプレゼント🎁✅婚活を始めるにあたって準備が必要なのか✅自分にマッチする婚活の場所が分かる https://lin.ee/urdT6oC ↑↑こちらからLINEのお友達追加お願いします!
こんにちは。Cupid福岡の助信です😊結婚相談所カウンセラーとして多くのお見合いに立ち会ってきた中で、「話し方」ひとつで結果が大きく変わる場面を何度も見てきました。実は、お見合いで大切なのは「話が上手いこと」ではありません。相手に安心感を与え、また会いたいと思ってもらえるかどうか。今回は、カウンセラーの目線から、お見合いがうまくいく話し方のコツをお伝えします。お見合いの場でよくある勘違いが、「何か面白いことを話さなければ」「沈黙は失敗」という思い込みです。しかし実際には、●落ち着いた口調●相手の話をきちんと聞く姿勢●無理に話題を広げすぎないこれだけで、相手はとても安心します。安心できる相手=また会いたい相手。この意識をまず持ってください。お見合いで好印象を残す方の多くは、自分が話すよりも**相手に気持ちよく話してもらう**のが上手です。おすすめは、●自分:4●相手:6相手の話に対して、●「それはどうして始められたんですか?」●「それ、素敵ですね」と一言添えるだけで、会話は自然に続きます。「休日は何をしていますか?」「お仕事は何をされていますか?」これ自体は問題ありませんが、質問ばかりが続くと、面接のような印象になってしまいます。ポイントは、質問+自分の一言をセットにすること。例:「休日は何をされていますか?私は最近〇〇にハマっていて…」これだけで、会話のキャッチボールになります。仕事の愚痴、過去の恋愛の失敗、婚活の大変さ…共感は得られやすいですが、初対面では注意が必要です。お見合いは『これから一緒にいて楽しそうか』を感じてもらう場。ネガティブな話題は、関係が深まってからでも遅くありません。よく会員様から、「何を言えば正解ですか?」と聞かれます。ですが、お見合いに正解のセリフはありません。●丁寧に話す●相手を否定しない●笑顔を忘れないこの3つができていれば、十分です。以前担当していた30代男性の会員様のお話です。とても誠実で条件面も良い方でしたが、お見合い後のお返事は「良い方ですが、ご縁を感じませんでした」が続いていました。ご本人に詳しくお話を聞くと、「沈黙が怖くて、とにかく自分が話さなきゃと思っていました」とのこと。そこでお伝えしたのは、●無理に話題を増やさなくていいこと●相手の話にうなずき、興味を示すこと●質問のあとに一言、自分の感想を添えることこの3点だけでした。次のお見合いでは、「今日は〇〇のお話が聞けて楽しかったです」と自然に伝えられ、お相手女性からは「とても話しやすく、安心できました」というお返事が届きました。その後お二人は交際に進み、今も順調に関係を育まれています。話し方を少し意識しただけで、印象は大きく変わるのです。お見合いの締めくくりはとても大切です。「今日はありがとうございました。とても楽しかったです」この一言があるだけで、印象は大きく変わります。お見合いは、評価される場ではありません。ご縁が合うかどうかを、お互いに確かめる時間です。うまく話そうとしなくて大丈夫。あなたらしく、誠実に向き合うことが、何よりの近道です。もし「話し方が不安」「何が原因かわからない」と感じたら、一人で悩まず、ぜひカウンセラーに相談してくださいね。あなたのご縁が、良い方向へ進むことを心から願っています。Cupid福岡では無料面談を行っております。公式LINEからお気軽にお問合せくださいね✨
スタイル抜群!聡明で明るくてお茶目な30代女性ご入会✨女性として使える武器は何でも使っちゃえ!との精神で(笑)、男子ウケしそうなめちゃめちゃ素敵なお写真が撮影できました👍年齢や条件など、全てを加味して自分の立ち位置を理解することはとても大事!なりふりかまっていられません(笑)予想的中!男性からのお申し込みが止まりません💦外見も素敵ですが、中身はもっと素敵!出会ったらわかります!出合わせてあげられる様にプロデュースするのが仲人です!お見合いもどんどん決まって嬉しいです😊私もサポートがんばります👍1人経営の少人数制の結婚相談所ですが、スタート以来一期も落とさず9期連続IBJAWARD受賞中!また、一人当たりのお見合い数が多い相談所(全国4300社中の上位150社)、成婚数が多い相談所(受賞率7%、上位300社)にも選出された信頼と実績のある相談所です!年末に向けて、結婚相談所は活況になりご入会希望の方々も増える時期になります!ララウエディングでも10月~12月にかけて10名近くのご成婚者が誕生する予定です。今ならサポートに少し余裕が生まれますので、気になる方はお気軽にお問合せくださいませ♡・ホームページ; https://www.lalawedding.jp/ ・X: https://twitter.com/lalawedding4 ・インスタ: https://www.instagram.com/lalawe.dding/
*入会金3万円キャッシュバックキャンペーン実施中!2025年12月末まで/先着10名様→ https://www.reallove.to/menu/ 自薦他薦、お待ちしてます!これ、マッチングアプリの話だと思われがちだけれど、実は結婚相談所で婚活している人も、どっと疲れている。「もう正直、疲れました」この言葉を口にするのは、決まって真面目な人だ。サボらず、愚痴も言わず、アドバイスをちゃんと聞いて、その通りにやってきた人たち。数字もそれを裏切らない。今年の調査では、婚活中の未婚男女の「80.6%」が「婚活疲れ」を感じている。女性は「86.8%」ほぼ9割だ。大事なのは、この数字が「一人で頑張る婚活」だけの話ではないこと。仲人がいて、伴走型と言われる結婚相談所の婚活でも、婚活疲れは普通に起きている。結婚相談所の婚活は、仕組みとしてはとても合理的だ。お見合い→交際→振り返り→改善→次へ。やっていることは全部正しい。ただ、このサイクルが短距離走のように何周も続くと話は変わる。条件は悪くない。相手も誠実。でも決めきれない。すると、原因を探し、修正し、また挑戦する。そのうち婚活は、人と向き合う時間ではなく、「うまくこなすタスク(作業)」になっていく。ちゃんとやっているのに報われない。これが一番、心にくる。結婚相談所婚活は「一人じゃない婚活」と言われる。それ自体は、たしかに心強い。けれど同時に、こんな気持ちも生まれやすい。次は失敗できない。期待に応えたい。成長しなきゃ。誰かが見てくれている分、「疲れた」「少し休みたい」と言いづらくなる。振り返りはある。アドバイスもある。でも、気持ちが整う前に次へ進む。結果、わかってもらえているのに、回復していない状態が続く。これが、結婚相談所の婚活で起きる密かな婚活疲れだ。婚活疲れの原因分析を続けても、こう言われがちだ。「そんなことは、もうわかってる」実際、カウンセリング自体は広く普及した。やり方も改善点も教えてくれる。それでも進めない人がいるのはなぜか。理由はシンプルだ。多くは、やり方は整えても、止まっている心までは扱えていない。条件も悪くない。相手も誠実。それでも前に進めない人がいる。その人たちの中には、失敗への不安、今の生活を失う怖さ、本当にやっていけるのかという迷いといった、とても個人的な感情が残っている。ここに目を向けないまま背中を押し続けると、心が置き去りになり、身体だけが婚活を続ける。だから疲れる。ひと昔前、学習塾が集団授業から個別指導へ移っていったように、婚活も同じ段階に来ている。一般論や成功パターンだけでは動けない人が増えている。必要なのは、その人の中にあるブレーキを一緒に探し、少しずつほどいていく関わり方だ。婚活疲れは、努力不足でも根性不足でもない。もし今、結婚相談所で婚活をしていて、「ちゃんとやっているのに進まない」「心がついてこない」と感じているなら。必要なのは、もっと頑張ることではないはずだ。あなた固有の心に、どれだけ寄り添えるかだ。婚活は競争でも修行でもない。これからの暮らしを、誰となら続けられそうかを、一緒に探す時間なのだから。
今回もドラマの話から、少しだけ。昨日、最終回を迎えたドラマ『小さい頃は、神様がいて』。離婚をテーマにした物語ではありましたが、「別れの話」というより、夫婦のあり方、それぞれの幸せの形・・・人生そのものが描かれた温かいドラマでした。普段はそれほど、ドラマを観て感情移入して泣くタイプではないのですが、この作品には不思議と毎回、観るたびに気持ちよく泣かせてもらいました。最近は『涙活』なんていう言葉もありますが、泣くことって、溜め込んでいた感情を外に出す心の排泄行為ですよね。感動や悲しみ、感情移入による涙を流しながらドラマにひたると、観終わったあとに心が軽くなるのを感じます。このスッキリ感は心の健康を保つためにはとっても大切。婚活中の人も、仕事の悩みや人間関係のストレスを抱える人も、結婚生活に悩んでいる人も、時には感情の蓋を外して思いっきり泣いて、心をリフレッシュさせることが必要です。日常を必死に生きている人ほど、『涙活』ですね。このドラマの最終話で、特に心に残ったセリフが2つありました。派手でも、完璧でもない。でも、とても現実的で、だからこそ尊い言葉だなと思いました。結婚はゴールではなく、一緒に過ごす時間の積み重ね。・楽しくいられること・長く続けられること・そして、できるなら「ずっと」「この人と、楽しく長く過ごせそうか」という感覚こそ、婚活では大事です。もうひとつ、胸に残った言葉。婚活も、結婚も、人生も。うまくいかないことの方が多いからこそ、人は簡単に「もういいや」と諦めてしまいがちです。でも本当は、諦めない限り、可能性はゼロにならない。奇跡って、突然降ってくる特別な何かではなくて、「諦めなかった人にだけ起こる出来事」なんだと思っています。私自身もどちらかというと、悩みを人に話したり、弱みをみせたりするのが得意なほうではありません。本当は苦しかったり、誰かに気づいてほしかったりしても、つい「平気な顔」をしてしまう。仲間由紀恵さんが演じたあんさんの姿に、そんな自分を重ねた方も多いのではないでしょうか。あんは、弱みを見せるのが苦手で、心のSOSを伝えるのが得意ではない人でした。それでも、それを分かろうとしてくれる人が、ちゃんと側にいた。(天使息子の順くんには、毎回泣かされましたw)言葉にしなくても、完璧に説明できなくても、自分の存在を受け止めて、理解しようとしてくれる人がいる。それは、形がどうであれ、深く、確かな愛だと思います。愛されていると気づける幸せ。誰かに愛されていることは、実はとても静かで、気づきにくいものかもしれません。・無理に頑張らなくていい・平気な顔をしなくていい・弱っても、そこに居ていいそう思える相手が側にいる人生は、本当に幸せだと思うのです。結婚は、誰かに依存するためのものでも、我慢するためのものでもありません。「この人の前では、少し力を抜いてもいい」そう思える関係を築くこと。私は、そんな幸せな人生を始めるお手伝いがしたいと思っています。幸せになることを諦めなければ、奇跡は起こる。楽しく、長く、ずっといられる誰かと。その一歩を、一緒に考えていけたら嬉しいです。
こんにちは♬婚活をしているのに、異性に対して「好き」だという気持ちが湧かない。と言う人と遭遇します。私は、そういう人は2パターンの傾向があると思っています。一つ目は、本当に好きだという気持ちが湧きにくい人。二つ目は、本当は好きだという気持ちがあるのに、決断から逃げて嘘を付いている人。本当に、好きだという気持ちが湧きにくい人は、他人に対して危機管理能力が高すぎる人です。自分の弱さを知っているからこそ、誰にでも心を開くのが危険だと本能で踏みとどめます。過去に、家庭環境が悪かったり、理不尽な経験が重なると、否応なく警戒心や危機管理能力が高くなります。もう一つは、本当は好きなのに、セックスや結婚など、アダルトな経験や決断から逃げるために「好きだという気持ちが湧かない。」と、決断の土壇場になって嘘をついて決断から逃げます。こちらははっきり言って、精神年齢が低い人です。こちらも過去現在の家庭環境が影響しています。親離れ子離れが上手くいかなかったのでしょう。心配事の9割は起こらないですし、不慮の事故や病気がなければ親のほうが先に死にます。私は一声かけていますが責任はとれませんので、結局はどちらもリスクを冒して一歩進む、自分の勇気が必要です。
京都府京田辺市・八幡市、大阪府枚方市を中心に婚活サポートしております結婚相談所「良縁を結ぶかささぎの橋」です。前回の「かささぎの橋の婚活~結婚までの流れ③~」で、真剣交際に移ると1人の方に交際を絞ってより結婚に向けたイメージを強めてもらうことになります。(※この段階では新たな「お見合い」「交際」はできません)よって、デート内容もお相手と話し合いながら意識的に新生活の事を話し合えるものに変えていくことになります。(例えば家具などのウインドウショッピング、住宅展示場のイベントなど)プレ交際中のライトなデートを続けても、そこから結婚に向けた話を深めるのは難しいですものね・・。ここで自分とお相手の結婚観・生活観・将来像をしっかり確かめて欲しいと思います。お相手に聞きにくいことや不安な面が出てきたら、相談所カウンセラーに随時報告・相談してもらっています。将来パートナーになるかもしれない方とはいえ、あくまで他人なのでご自身と完全に価値観が一致することはありません、ご自身のこだわっている部分をはっきりさせて優先順位をつけることや、お相手に寄り添える部分はどういったところなのか、相談所カウンセラーと話することで、そういったことを整理することができます。特に初婚の方は、全てに我を通してしまいがちなので注意が必要です。必ず行う必要は無いです。ただ、相談所での婚活は、アプリや恋愛結婚に比べて計画的に進めるので、非常に進展スピードが早くなります。よって、この段階からご両親にお相手の存在を知ってもらっておくのは、後々の段取りがスムーズになると思います。思いがけずご両親の思いが諸々出てくる場合がありますから・・・。勿論、結婚イメージが膨らんでいる状態で行うべきで、ご家庭の家庭事情や婚活についてどこまで話しているかなど、お相手としっかり話し合って、相談所に相談した上で、タイミングを決めましょう。基本は男性から行うものですが、善は急げで何の段取りもせずプロポーズしてしまうのは、お勧めできません。また、「~してあげたい!」など思いが先走って、お相手の希望とかけ離れていくことも要注意です。「何をすれば良いか分からない」パターンも含めて、お相手がどんなプロポーズを希望しているのか、サプライズ?場所は?費用は?指輪は?など、相談所カウンセラーと一緒に計画を立てましょう。サプライズなら喜んでもらえる、豪華なら感動してもらえる訳ではありません。準備を整えた上で、思いを乗せてあげると成功の確率がグッとあがります!
大阪梅田の結婚相談所ラバリッジの進藤です。31歳の女性会員様。交際スタートから約2ヶ月で、真剣交際へ進まれました。彼女は、ご自身でも『私、少し心配性なので...」「まだ確認したいことがあって…」「こんなにすぐ進んで大丈夫かな?」と、正直に話してくれる方でした☺️婚活をしていると、不安が出てくるのはとても自然なことです。むしろその不安の中には、「自分が大切にしたい価値観」が隠れていることが多いのです✨ラバリッジでは、心理学をベースに、不安や迷いを無理に消そうとはしません。「何が不安なのか」「なぜそう感じるのか」一つひとつ丁寧に言葉にしていくことで、彼女自身の“心の軸”を一緒に整理していきました。不安をクリアにするために、・今、確認したいこと・次のデートで大切にしたいポイントを一緒に整理し、デートの度に一つずつ「安心材料」を増やしていく進め方を選びました。もちろん、「デートは楽しむことが一番大切」この気持ちは、ずっと大事にしながら、です!お相手の男性は、彼女の気持ちを急かすことなく、いつも思いやりを持って、丁寧に向き合ってくださったそうです。一つひとつの優しさや思いやり、彼の姿勢が少しずつ「信頼貯金」として積み重なり、気づけば、私の予想よりもずっと早く彼女の中で「この人となら」という気持ちが育っていきました。彼女はついに、彼がずっと優しく誠実に待ってくれていたからこそ、感謝の気持ちも込めて「私、自分から気持ちを伝えたいです」とお話してくださいました!とても素敵💓“選ばれた”のではなく“自分で選びたい”という気持ちが自然と湧いてきたのだと思います。理想のプロポーズについてもお聴きし、お相手の担当カウンセラーさんへ、しっかりとお伝えしました。そう心から思えるまでのペースは、人それぞれです。ラバリッジでは、相手に合わせる婚活ではなく、は不安を我慢させる婚活ではなく、自分の心を大切にしながら進める婚活をサポートしています。婚活を始めようか迷っている方へ。安心して本音を話せる場所で、あなたらしい幸せへの一歩を踏み出してみませんか。ラバリッジでは、「結婚できればいい」ではなく、結婚したその先も、穏やかで幸せな関係が続くことを大切にした婚活をサポートしています。新婚生活だけでなく、10年後、20年後、そして50年後も「この人と一緒でよかった」と思える関係を築くために。・どんな相手を選ぶと、安心して人生を共にできるのか・交際の中で、どう信頼関係を育てていけばいいのかラバリッジでは、心理学をベースにしたサポートで、一人ひとりの想いに寄り添いながら、そのプロセスを大切にしています。\あなたの一歩が、これからの未来をつくります/「ここで婚活したい」「ここでなら、自分と向き合いながら頑張れそう」そう感じてくださった方は、下記よりお問い合わせくださいね。👇男性無料カウンセリングのお申込みはこちら http://www.konkatsu-loveridge.jp/m -contact👇女性無料カウンセリングのお申込みはこちら http://www.konkatsu-loveridge.jp/w -contact大阪・梅田の結婚相談所loveridge(ラバリッジ)カウンセラー:進藤愛架
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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