結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
「もう自分は結婚なんて無理だと思っています。」そう話してくれたのは、40代後半の男性でした。真面目で優しく、仕事もきちんとしている。でも恋愛経験はほぼなし、女性と二人で食事をしたこともほとんどない方です。最初カウンセリングの時で瞬時にわかります。結果は。。。*会話が続かない*緊張して笑えない*LINEのやり取りがぎこちない*2回目のデートにつながらない本人もかなり落ち込んでいました。「やっぱり年齢的にも厳しいですよね…」と。でも、3ヶ月後。彼は別人のように変わりました😊最初に変えたのは“見た目”ではなく表情です。多くの人が婚活で最初に気にするのは服装や年収です。もちろんそれも大事ですが。。。でも彼の場合、一番の課題はそこではありませんでした。下を向く(自信なさそう)声が小さい(聞こえない)リアクションが薄い(つまんなさそう)これでは魅力が伝わりません!そこでまず取り組んだのが、*相手の目を見て話す(眉を見る)*口角を少し上げる(スマーイル)*相づちをしっかり打つ(うんうんと頷く)*姿勢を整える(背中に定規)たったこれだけで印象はガラリと変わります。でも第一印象は大きく変わり交際も順調に進むようになりました。印象レッスンも当サロンはしています。お気軽にご相談くださいませ♪
「好きなことを仕事にしていて羨ましい」そう言われることが多いクリエイターですが、実は結婚となると、見えにくい“ハードル”がいくつも存在します。会社員のように毎月安定しているとは限らず、「この人と将来やっていけるのか?」と不安を持たれやすい現実があります。さらに、働き方も独特です。締切前は深夜まで作業、休日も仕事になることは珍しくありません。一般的な生活リズムとのズレが、すれ違いを生む原因になることもあります。そして意外と多いのが、「仕事への理解不足」。クリエイティブな仕事は外から見えづらく、「趣味みたいなもの?」と思われてしまうこともあります。加えて、一人で作業する時間が長いことで、出会い自体が少ないという問題も。気づけば恋愛から遠ざかっていた、というケースも少なくありません。では、クリエイターは結婚に向いていないのでしょうか?答えは、NOです。ただし、“普通の婚活”をそのまま当てはめるとうまくいかないだけ。クリエイターには、クリエイターなりの戦略があります。当相談所で、その具体的なハードルと乗り越え方を、一緒に考えていきましょう!玖島川プランニングは「クリエイターの婚活」を応援しています。 https://kujimagawa.jp/
前回は、「全部説明するほど印象が薄くなる」という話をしました。今回は、もう一段だけ踏み込みます。婚活で実際起きているのは、そもそも”事実”で人は見られていない、ということです。婚活プロフィールや初対面で、よくある評価はこうです。・優しそう・ちゃんとしてそう・真面目そう一見すると中身を見られているように感じますが、実はこれ、すべて”事実”ではありません。その人のデータを評価しているのではなく、その人と一緒にいる”場面”を、なんとなく想像しているだけです。例えばプロフィールでよく見るこの違い。「趣味:カフェ巡り」と書く人と、「休日は静かなカフェで、本を一冊読み切る時間が好きです」と書く人。どちらも言っていることは大きくは変わりません。でも、後者のほうが”どんな時間が流れているか”が、ふっと浮かびませんか。人は、こういう”場面”で相手を判断しています。「優しい人」と言われる人でも、浮かぶ場面はさまざまです。・落ち込んでいるとき、何も言わずに飲み物をそっと置いてくれる人・言いにくいことを、さりげなく先に伝えてくれる人・会話のテンポを、相手に合わせてゆっくりにする人どれも同じ「優しさ」ですが、思い浮かぶシーンが違うだけで、まったく別の人物に感じられます。多くの人は、「自分の事実」を伝えようとします。・仕事は安定しています・真面目に働いています・人当たりはいいと言われますどれも間違っていません。でも相手が受け取っているのは、事実そのものではなく、「この人と一緒にいたら、どんな時間になりそうか」という想像です。ここがズレてしまうと、どれだけ良い人でも、選ばれにくくなってしまいます。うまくいく人は、自分を説明するときに「そんな人か」ではなく、「どんな時間が流れるか」を残しています。・この人といると落ち着きそう・ちゃんと向き合ってくれそう・変に気を使わなくてよさそうこういう”場面のイメージ”が、選ばれる理由になります。婚活では、事実はそこまで重要ではありません。正確に伝えることよりも、どんな場面を想像させるかの方が、ずっと大切です。人はスペックで選んでいるようでいて、実際には”未来の時間”で選んでいます。だから大事なのは、事実を並べることではなく、相手の中に「場面」を残すことです。
こんにちは。シャトン・マリッジパートナーズの関口啓子です。カウンセラーの再婚体験記、前編では、離婚に至るまでの経緯についてお伝えしました。※前編はこちらからどうぞ👉 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/02958/blog/167805/ 後編では、離婚してから、どのように気持ちを整え、人生を見つめ、自分を設計し直し、そして再婚に至ったかについてお伝えしていきます。離婚後、ひとり暮らしを始めました。さまざまなストレスから解放され、気持ちはすっきり軽やかでした。❝自分の人生を取り戻した❞という感覚で「自由」を楽しんでいました。しかし、時間の経過とともに、日々の暮らしの中でふと「ひとり」であることを実感する瞬間が増えていきます。何気ないときに感じる静けさ。「ひとり」という現実。そこから、将来への不安や孤独とも向き合うようになりました。離婚を選んだのは自分自身です。だからこそ、この先の人生も自分で選び、進んでいかなければならない。「このままでいいのか?」「自分はどんな人生を送りたいのか」少しずつ自分の価値観や理想の生活をイメージし、整理していきました。この時間は、今振り返ると「人生を再構築するための準備期間」だったと感じています。そんなタイミングで、今の夫と出会いました。どこか肩の力を抜いて接することができる、自分らしく自然体でいられる存在でした。当時、将来を共にするパートナーの条件として私が考えていたのは、猫さんが好き、お酒を飲まない、タバコを吸わない、などでした。それら条件面での一致も大きかったのですが、最終的な決め手は一緒にいて安心できるかどうかだったと思います。徐々にご縁が深まり、再婚に至りました。再婚して、私には夫と猫さん2匹の家族ができました。信頼できるパートナーとの生活は穏やかであたたかいものです。特にキラキラな出来事がなくても、「ひとりではない」という安心感をもたらしてくれます。喜ばしいこと、楽しいことは分かち合い、困難なときには支え合える関係。そうした積み重ねが、日常の満足度を高めてくれていると感じています。また、両親に安心してもらえたことも、大きな意味がありました。40歳を目前に決断した離婚は、心身ともに容易ではありませんでした。自分自身と向き合い、人生を見つめ直す貴重な時間だったといえば聞こえは良いですが、並大抵ではない労力と痛みを伴いました。それでも結果として、今のパートナーと出会い、再婚し、新しい人生を生きています。人生は、一度立ち止まったとしても、そこからいくらでも再構築していくことが可能なのです。これから結婚を考えている方、再スタートを検討されている方、新たな一歩を踏み出してみませんか?人生のパートナーとの出会いに向けて、私たちがしっかりとサポートいたします。まずは無料相談にて、お気軽にお話をお聞かせください。対面(中央区月島)・オンラインともに対応しております。みなさまからのお問い合わせをお待ちしております。
こんにちは。東大阪で35歳までの女性の婚活をサポートしている少人数制結婚相談所Scena(シーナ)の岩永です🌷最近テレビの人気ランキングを見ると、上位は“不倫”をテーマにしたドラマばかり。「なぜこんなに多いのか?」そして同時に、「なぜこんなにも多くの人が見てしまうのか?」今回はその背景を、婚活の現場視点からお話しします。不倫と聞くと、どこか遠い話に感じる方も多いと思います。ですが実際は、決して特別な人だけに起こる出来事ではありません。なぜなら背景にあるのは、とても現実的でシンプルな感情だからです。・満たされない・分かり合えない・一緒にいるのに孤独を感じるこうした小さな違和感の積み重ねが、関係性の隙間を生んでいきます。少し踏み込んだお話をすると、結婚生活やパートナーシップは“自分の努力だけ”ではどうにもならない部分があります。どんな人と一緒にいるかで、日々の感じ方は大きく変わります。・安心できる相手なら、心は穏やかに整う・どこかズレている相手だと、小さな違和感が積み重なるこの差は、時間とともに大きくなっていきます。そしてその結果として、「満たされなさ」を感じやすくなる。不倫ドラマは、まさにその“現実に起こり得る構造”を描いているのです。婚活ではどうしても、・条件・年収・年齢・見た目といった分かりやすい要素に目が向きがちです。もちろん大切な要素ではありますが、それだけでは長く続く関係は築けません。本当に大切なのは、「一緒にいるとき、自分がどう感じるか」・無理をしなくていいか・自然体でいられるか・安心して本音を話せるかこうした感覚は、結婚後の満足度に直結します。不倫ドラマが描くのは、強い感情や刺激的な関係性です。ただそれは、裏を返せば“何かが足りていない状態”とも言えます。本来のパートナーシップは、過度な刺激ではなく、穏やかさや安心感の中で少しずつ満たされていくものです。少し現実的なことをお伝えすると、人は満たされていないとき、判断を誤りやすくなります。だからこそ婚活において大切なのは、最初に「誰を選ぶか」という視点。どんなに努力をしても、相性が合わない相手とでは苦しさが残ることもあります。逆に、合う相手と出会えたとき、関係は驚くほど自然に続いていきます。結婚はゴールではなく、その先の生活が本番です。だからこそ、条件や一時的な感情だけではなく、「長く一緒にいて満たされる相手かどうか」この視点を大切にしていただけたらと思います。 https://scena-marriage.com/ contact ひとりで婚活をしていると「これでいいのかな」と迷うこともあると思います。誰かに少し話を聞いてほしいそんな時もあるかもしれません。Scenaではカフェでお話しするような感覚で婚活についてゆっくりお話を伺っています。無理な勧誘はしていませんので婚活を始めるか迷っている方も安心してご相談ください。あなたらしいご縁が見つかるよう心を込めてサポートしています。無料カウンセリングは公式HPの予約フォームより受け付けています🌷Scenaは「IBJ婚活女性応援プロジェクト」に参加しています。結婚相談所へのハードルを少しでも下げ、安心して婚活を始めていただけるよう、期間限定の特典をご用意しています。▶︎プロジェクトの詳細はこちら https://scena-marriage.com/ posts/H7eyaIt -結婚相談所Scena 岩永🌷結婚相談所Scena▪️公式HP https://scena-marriage.com/ ▪️Instagramhttps://www.instagram.com/agent_scena?igsh=MWR3aHJ2cGZrcDg5dw%3D%3D&utm_source=qr📖よく読まれている記事「ザ・ノンフィクション~35歳女性の婚活記〜」多くの方に読んでいただいている記事です。https://www.ibjapan.com/area/osaka/32237/blog/160763/
婚活を続けていると、・なんだか疲れてきた・人に会うのがしんどい・前向きな気持ちになれないそんなふうに感じることはありませんか?最初は「頑張ろう」と思っていたのに、気づけば気持ちが追いつかなくなっている。実はこれ、とてもよくあることです。これまで多くの方の婚活を見てきて感じるのは、疲れてしまう方にはある共通点があります。それは、「ちゃんとやろう」としすぎていることです。例えば、・一人ひとりきちんと向き合おうとする・失礼のないように気を遣う・ちゃんと判断しようとするこういった姿勢は、とても素敵なことです。ただその分、・毎回気を張りすぎてしまう・相手に合わせようとしすぎる・自分の気持ちより「正解」を優先してしまうという状態にもなりやすくなります。その結果、気づかないうちに心が疲れてしまうのです。ある会員様が、「いい人ばかりなんですけど、正直しんどくなってきました」とお話しされていたことがありました。詳しくお話を聞いていくと、・毎回ちゃんと話さなきゃと思っている・沈黙にならないように頑張っている・相手にどう思われるかを常に気にしているという状態でした。その方に「少し力を抜いてみてもいいかもしれませんね」とお伝えし、・全部を話そうとしなくていい・沈黙があっても大丈夫・“いい人”でいようとしなくていいということを意識していただいたところ、「前より楽に会えるようになりました」と少しずつ変化されていきました。もし今、婚活がしんどいと感じているなら、こんな状態になっていないか少しだけ見てみてください。・「ちゃんとしなきゃ」と思いすぎている・相手に合わせることが多くなっている・自分の気持ちが分からなくなっている・会う前から少し憂うつになるこういった状態は、頑張りすぎているサインかもしれません。そんなときは、ほんの少しだけ自分へのハードルを下げてみてください。例えば、・「うまく話そう」と思わなくていい・「また会いたいか」だけで考えていい・全部の人とうまくいかなくていい婚活は、“全員といい関係を築くもの”ではなく、“合う人を見つけていくもの”です。婚活がうまくいかないのではなく、「頑張り方が合っていないだけ」ということも多いです。・気を張りすぎている・正解を探しすぎている・自分より相手を優先しすぎているもしそう感じたら、少しだけ力を抜くことも大切です。婚活は一人で進めていると、「これでいいのかな」「頑張り方が分からない」と迷いやすくなります。felicionでは、・頑張りすぎてしまう理由・疲れてしまうポイント・その方に合った進め方を一緒に整理しながら、無理のないペースで進めていきます。「頑張らなきゃ」ではなく、「無理なく続けられる形」を大切にしています。婚活で疲れてしまうのは、頑張っている証拠でもあります。でも、頑張りすぎなくても大丈夫です。少しだけ力を抜いて、自分の気持ちも大切にしながら進めていくこと。それが、結果的に良いご縁に繋がっていくこともあります。『ちゃんとしてきたはずなのに、なぜか結婚だけがうまくいかない…』そんな感覚があるなら、一度お話しに来てください。felicionでは、正解を決めたり、急がせたりはしません。親や世間の価値観ではなく、あなた自身の結婚を一緒に整理していく場所です。婚活サロンfelicion(フェリシオン)兵庫県の結婚相談所梅田〜三宮のカフェやラウンジなどで出張面談サポートしています!オンライン面談で全国のサポート可!◆無料相談受付中!HP内から無料カウンセリング予約やご相談ができます。◎公式LINEからだとスムーズにお返事ができます!→ https://lin.ee/9kC3oqK ◆30代後半までには子供が欲しいと思っているあなたへ https://salon-felicion.com/blog/baby/ ◆Instagram更新中 https://www.instagram.com/_felicion_/ <実績>◎IBJAWARD®2025下期受賞◎IBJより2025年度兵庫県ブランチ幹事に任命◎IBJ企画「今、話題の結婚相談所100選」に選出(兵庫県では2社のみ)◎入会後1ヶ月以内のお見合い成立率100%◎婚活カウンセラー資格初級取得◎上級心理カウンセラー資格取得
「このまま一人で老後を迎えるのは不安…」そんな気持ちがふとよぎることはありませんか?50代という年代は、これまでの人生をしっかり歩んできた証でもあります。仕事、家庭、人間関係――さまざまな経験を重ねてきたからこそ、今感じる将来への思い。・この先も一人で大丈夫だろうか・誰かと支え合って生きたい・穏やかな毎日を誰かと共有したいこうした想いは、とても自然で、そして大切なものです。そしてお伝えしたいのは、50代からでも結婚は決して遅くないということ。むしろ、これからの人生をより安心して、豊かに生きるための選択として「婚活」を始める方が増えています。年齢とともに、体の変化を感じることが増えてきます。「もしもの時に頼れる人がいない」という不安は、誰にとっても現実的です。一人の時間は自由ですが、長く続くと孤独に変わることもあります。何気ない会話や日常を共有できる相手がいるだけで、心は大きく安定します。老後の生活費、住まい、将来設計。一人で抱えるには大きな不安になることもあります。嬉しいことも、つらいことも分かち合える相手がいない。これは日々の安心感に大きく影響します。50代はまだ人生の折り返し。これから先の時間をどう過ごすかが、とても重要です。若い頃は「恋愛」中心だった結婚観も、50代では「安心・信頼・支え合い」が重視されます。今は再婚も当たり前の時代。同じ経験を持つ方同士の出会いも増えています。条件ではなく「一緒にいて安心できるか」を大切にしています。過去にとらわれず、新しい価値観を受け入れる姿勢が大切です。趣味や仕事を楽しんでいる女性は、とても魅力的です。同居・別居・週末婚など、柔軟な関係性を受け入れることで出会いが広がります。・出会いの機会が少ない・理想が固まりやすい・行動をためらってしまうですが、これらはすべて工夫次第で乗り越えられる問題です。手軽に始められますが、真剣度に差があります。多くの人と出会えますが、短時間での判断が必要です。最も安心で現実的な方法です。・身元が確か・結婚への意識が高い・サポートがある50代女性にとっては、効率よく安心して婚活できる方法です。どんな未来を送りたいかを考えることが大切です。安心できる環境を選ぶことで成功率が上がります。プロフィール写真や文章は非常に重要です。迷ったら会う。行動が未来を変えます。焦らず、ゆっくり関係を深めていきましょう。→新しい出会いを大切にする→譲れない条件を絞る→まず一歩踏み出す50代の結婚は、若い頃とは違います。・安心できる毎日・支え合える関係・心の安定これこそが、これからの人生にとって大切な価値です。50代前半の女性。最初は不安を抱えていましたが、婚活をスタート。同年代の男性と出会い、価値観の一致から交際へ。約半年で成婚。現在は穏やかな日々を過ごしています。・人生経験が豊富・価値観が安定している・思いやりがあるこれらは50代だからこその魅力です。「一人の老後が不安」その気持ちは、未来を変えるきっかけです。婚活は、新しい人生への第一歩。そしてその一歩が、安心できる未来につながります。私たち結婚相談所「マリアージュ幸」は、50代女性の婚活を全力で応援しています。私たちは共に50代の夫婦であり、再婚同士です。だからこそ分かる悩みや不安があります。同世代の男性目線・女性目線の両方から、あなたに寄り添ったサポートが可能です。50代の婚活は、一人で悩む必要はありません。正しい方法と環境があれば、未来は必ず変わります。「このまま一人でいいのかな…」そう感じた今が、行動のタイミングです。マリアージュ幸は、あなたのこれからの人生に寄り添い、安心できるご縁をつなぐお手伝いをいたします。あなたの婚活を、心から応援しています。関連記事はこちら50代女性が結婚できる婚活とは?現実を受け入れた人から幸せを掴む理由50代女性に人気の婚活法 結婚相談所で成婚するための秘訣とは?50代独身の婚活は難しい?結婚できる人・できない人の違いLINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://line.me/ti/p/DnGCfzK_LU インスタでのお問い合わせはこちら▶https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==
大阪結婚相談所ビリーブインユアセルフの婚活カウンセラーの米田です。今回は前回の「お見合い後の初デートに成功する方法3選」に続く”2回目デート”についてです。2回目デートは交際が続くかを左右する重要なポイント。「関係を一気に深めるデートプラン」、「会話のコツ」、「距離の縮め方」、「NG行動」までについてです。「初デートはうまくいった。でも次が不安…」そんなお気持をよく伺います・・その通りです!実はこの“2回目デート”こそが👉交際が進展するか終わるかの分かれ道☆初デートは 「印象確認」☆2回目デートは「関係構築」ここで距離を縮められるかどうかで・真剣交際へ進む・なんとなくフェードアウト→これもったいない交際もありますね?が決まります。今回はこの大事な2回目デートの✔2回目デートの正しい目的✔おすすめのデート内容✔一気に距離を縮める会話術✔絶対に避けるべきNG行動について深掘りしてみます。これ、本当に重要なことです👇👉2回目は“好きになる準備段階”初デートとの違いはこれ👇☆初デート ⇒印象確認なので無難でOKただし短時間☆2回目デート⇒距離を縮めるため一歩踏み込む少し長めOKつまり2回目は👉「相手をもっと知る+自分を知ってもらう」ここを意識するだけで結果が変わります。成功するデートプランの作り方2回目は“体験”を入れるのがポイントです👇✔おすすめプラン・ランチ+カフェ・軽いお出かけ(公園・ショッピング)・美術館やイベント✔理想の時間👉2〜4時間✔なぜ体験が重要?・会話が自然に生まれる・沈黙が気まずくならない・思い出が共有できる👉「一緒に何かをする」ことで距離が縮まります 下記記事もご参照下さい↓↓結婚相談所の婚活で「相互理解」し合えるパートナーと出会える理由こちらでも紹介していますが、40代後半男性がおずおずと婚活を始められて少しづつ自信を深められてわずか5カ月で成婚されました。この方は最初にこだわっていた条件ではなく「相互理解できる相手」を探す事で幸せを掴まれました。是非下記もご参照下さい↓↓40代後半男性のエピソードです。両親に背中を押され始めた婚活で最高の幸せと巡り会いました!ここで一気に差がつきます👇✔ステップ①:価値観に触れる例)「仕事で大事にしてることって何ですか?」✔ステップ②:将来のイメージを軽く例)「どんな家庭が理想ですか?」✔ステップ③:共感+自己開示例)「それすごくいいですね、僕も似てて…」👉ポイントは“深すぎず浅すぎない”✔黄金バランス👉聞く:話す=6:4・初デートより少し自己開示を増やし具体性を持たせてゆくのがポイントです。--------------------------------------------カウンセラーコラム①)「条件の確認は頭で確認する作業だから心は納得できません」よく、「条件面での確認ができていない」と悩まれる方がいっらしゃいます。「だから先にすすめない」と考えてしまってそこから進まなくなるのです・・「不安を全て解消したい」という気持ちはよいのですが、結果として「選ばなきゃ」になってしまってフリーズ状態になりがち。でも結婚相手を探す作業で第一優先は「相性」であるはずです。もちろん絶対NGな内容を確認したい・・は積極的に聞くべきですが、それよりも「この人と生活したらどうなるか?」というイメージがどんな内容か?これが大切ですね。条件ばかりの話ではだんだんフェーズアウトしてしまいます。100%満足できる条件の方はお互いにいません。絶対NGな条件でなければ後は「相互に補完できる関係か?」になって次のフェーズに進む、この進行が最強ですね!これが「相互に選び合う関係」に繋がってゆきます。下記は、まさに「最初は全然好みでなかったのに・・・」という関係から結ばれて今もお幸せにされている30代台の女性のエピソードです。参考になれば幸いです。⇒カウンセラーさんのアドバイスで将来を一緒に生活する男性を選ぶ上で大事なことに気づけました!-------------------------------------2回目で“好印象止まり”から抜けるにはこれ👇です!✔名前+共感「○○さんのそういう考え方、素敵ですね」✔小さな褒め「一緒にいると話しやすいです」✔ポジティブな未来を匂わせる「こういうお店、また一緒に行きたいですね」👉“一緒にいる未来”を感じさせるのがポイントです2回目は油断が出やすいです👇❌踏み込みすぎる→結婚条件を詰めすぎる❌距離を詰めなさすぎる→ただのいい人で終わる❌初デートと同じ内容→進展を感じない❌温度差を無視→相手のペースを崩す👉“一歩だけ踏み込む”が正解ですここで未来が決まります👇✔デート中に種まき⇒すごくすごく大切ですね!さり気なくクロージングです。「次は○○行きたいですね」✔帰り際に一言「今日すごく楽しかったです😊」✔当日LINE「またぜひお会いしたいです!」👉“次がある前提”で動くのがコツ------------------------------------------------------カウンセラーコラム②)「婚活は想いを伝えるための締めくくり」が重要です」クロージングとは、辞書で調べると「顧客のニーズ・不安を最後に整理し、導入後のイメージを具体化する」という事です。営業用語を婚活に持ち込むのは不謹慎に感じますが、やはり「結婚相手を探す場」としては「お互いに相手の不安を解消できるか?」という事が大切になります。「条件の擦り合わせ」は大切ですが「自分を安心させるため」の「条件確認」は聞いても聞いてもあらたな不安が湧いてきませんか?だからこそ「まず進めてみる」ことが重要となります。「営業」ではなく「会いたいと思う人にアピールするためのクロージング」これが自然にできる人は成婚が早いです!----------------------------------------------------初デートは通過点。2回目からが本当のスタートです。✔少し長く一緒に過ごす✔価値観に触れる✔未来を感じさせるこれができれば👉自然と関係は深まります「2回目でどう動けばいいか分からない…」「踏み込み方が難しい…」そんな方はお任せください😊✔デートプラン設計✔会話アドバイス✔交際ステップ管理あなたに合わせてサポートします✨大阪結婚相談所ビリーブインユアセルフの無料相談会あなたに合わせてサポートします✨-「婚活」でお悩みのすべての方に-まずは無料相談であなたの状況を教えてください https://www.bridal-biy.com/news/202603/ (←Click)「婚活を始めたいけれど何から始めればいいか分からない」「自分に合う相手と出会いたい」「今の婚活がうまくいかない」そんな方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。 無料相談会はこちら⇒ https://www.bridal-biy.com/contact/ ☆大阪・堺の婚活なら信頼のビリーブインユアセルフ☆⇒こんな相談所です) https://www.bridal-biy.com/biy -osusume/あなたに合った婚活の進め方を一緒に考えていきましょう。多くの方が当相談所で婚活の悩みを解消されました!大阪結婚相談所ビリーブインユアセルフは「あなたに合った婚活」をして頂くための親身なサポートが自慢ですまずは無料相談から🏹大阪結婚相談所ビリーブインユアセルフの無料相談会でお待ちしています。 ⇒ https://www.bridal-biy.com/contact/ (Click)
家事は一通りできるのに、料理だけは本当に苦手な人、いますよね。特に女性は、「料理ができないと印象が悪いのでは」と心配しやすいですし、男性でも「家庭的に見られないかも」と気にすることがあります。でも実際のところ、料理が苦手すぎても、それだけで婚活が不利になるわけではありません。むしろ、そこを必要以上に重大な欠点だと思い込むことのほうが、婚活には影響しやすいかもしれません。なぜなら、結婚相手として見られる時に本当に大事なのは、レシピの数や包丁さばきではなく、一緒に生活を回していけるかどうかだからです。今回は、「料理が苦手すぎても婚活には影響がない理由」を、少し現実的に、でも気持ちが軽くなるように整理してみます。婚活をしていると、つい「料理上手=結婚向き」というイメージに引っぱられます。たしかに料理ができることは素敵なことですし、日常生活の中で役立つ場面も多いです。でも、結婚生活は料理だけでできているわけではありません。話し合いができるか。相手を思いやれるか。疲れている時に無理をしすぎないか。一緒にいて安心できるか。こうしたことのほうが、長い目で見るとずっと大切です。毎日が料理番組のように進む家庭は、たぶんほとんどありません。現実の結婚生活は、忙しい日もあれば、簡単に済ませる日もあり、外食や買ってきたもので助けられる日もあります。つまり、料理の腕前ひとつで生活の幸福度が決まるわけではないのです。料理に不安がある人ほど、どこかで昔ながらの理想像を抱えています。毎日栄養バランスのいい食事を作れて、手際もよくて、冷蔵庫の残り物で何品か作れる。そんな人が“ちゃんとした結婚向きの人”に見えてしまうのです。でも、今の生活はもっと現実的です。冷凍食品もある。お惣菜もある。ミールキットもある。便利な家電もある。こうしたものを上手に使いながら生活している家庭はたくさんあります。それは手抜きではなく、生活を回す知恵です。料理が苦手でも、無理なく暮らしを整える工夫ができる人のほうが、実は結婚生活には向いていることがあります。完璧な手料理より、無理をためこまない生活力のほうが大事な場面は多いのです。婚活で相手が見ているのは、「何が作れるか」だけではありません。清潔感があるか。話していて心地いいか。相手の生活を尊重できそうか。一緒に日常を作っていけそうか。こうしたことのほうが、印象にずっと残ります。たとえば、料理が上手でも相手に厳しい人や、自分のやり方を押しつける人だと、一緒に暮らすのはしんどいかもしれません。逆に料理は苦手でも、「じゃあどうしたら無理なくやっていけるかな」と考えられる人なら、ずっと安心感があります。結婚に必要なのは、得意分野の多さより、二人で生活を育てる姿勢なのです。不思議なもので、人は完璧すぎる相手より、少し苦手なことがある相手に安心することがあります。料理がちょっと苦手。手際はあまりよくない。でも食べることは好き。一緒に覚えていけたらいいと思っている。こういう話し方ができる人は、むしろ親しみやすいです。婚活では、何でもできる人になる必要はありません。少し不器用でも、自分の苦手を必要以上に隠さず、でも投げやりにもならずに話せる人のほうが、人柄が伝わりやすいのです。料理が苦手という事実そのものより、それをどう受け止めているかのほうが、印象を左右します。料理が苦手な人がやりがちなのが、先に自分で強く下げてしまうことです。「本当に何もできなくて」「たぶん引かれるレベルです」「家庭向きじゃないですよね」こういう言い方をすると、料理の問題以上に、自分で自分を雑に扱っている印象が残りやすくなります。苦手なことがあるのは自然です。でも、それを深刻な欠点のように見せすぎると、相手も受け取り方に困ります。伝えるなら、少し軽やかで十分です。「得意ではないですが、簡単なものから覚え中です」「外食や便利なものもうまく使う派です」このくらいの温度のほうが、ずっと感じがいいです。料理が苦手でも婚活に影響しない理由は多いですが、ひとつだけ気をつけたいことがあります。それは、苦手なことと、投げていることは別だという点です。料理そのものが得意でなくても、食べることを大事にしている。生活を整える気持ちはある。相手と協力してやっていくつもりがある。この姿勢が見えれば、印象はかなり違います。反対に、「苦手だから全部相手に任せたい」という空気が出ると、料理に限らず生活全体の負担感として伝わりやすくなります。婚活で見られているのは、料理スキルではなく、暮らしへの向き合い方なのだと思います。料理が苦手な人には、逆に強みもあります。それは、「一人で完璧にやる」より「一緒にやる」発想を持ちやすいことです。たとえば、休日に一緒に簡単なものを作る。得意なほうが担当する。苦手なほうは片づけや買い出しをする。無理な日は外食や中食に頼る。こういう柔軟さは、実際の結婚生活ではかなり大切です。結婚は、家事能力コンテストではありません。二人でどう回していくかを相談できることのほうが、ずっと価値があります。料理が苦手でも、その視点がある人は十分に結婚向きです。料理が苦手すぎても婚活には影響がない理由は、結婚で本当に大切なのが料理の腕前そのものではないからです。見られているのは、生活を一緒に整えていけるか。無理なく協力できるか。思いやりを持って暮らせるか。そういうもっと土台の部分です。今の時代は、全部手作りできることだけが正解ではありません。便利なものを使いながら、無理なく暮らす力も立派な生活力です。だから、料理が苦手なことを必要以上に恥じなくて大丈夫です。大切なのは、苦手を深刻な欠点にしないこと。そして、生活に向き合う気持ちはちゃんと持っていることです。婚活で求められているのは、完璧な家庭科の先生ではありません。一緒にいて安心できる人です。料理が苦手でも、その安心感を渡せる人なら、ご縁はちゃんと育っていきます。
婚活デートで会話が途切れた瞬間、心臓がバクバクしたり、「何か話さなきゃ!」と焦ってしまったりすることはありませんか?実は、沈黙は「敵」ではありません。今回は、沈黙を気まずい時間から、二人の親密度をグッと高める「心地よい時間」に変えるための、ちょっとした魔法をお伝えします。「会話が続かない=相性が悪い」と決めつけるのは、まだ早いです。実は、幸せな結婚生活を送っているカップルほど、「沈黙さえも心地よい」と感じているもの。沈黙を味方につけるコツを知れば、デートの疲れは驚くほど軽くなります。まず、「沈黙=悪いこと」という思い込みを捨てましょう。「間」を楽しむ:会話が途切れるのは、お互いがリラックスし始めているサインでもあります。焦って話題を探すよりも、「静かな時間も良いですね」と微笑んでみる。その余裕が、お相手に「この人といると無理をしなくていいんだ」という安心感を与えます。「話さなければ」というプレッシャーを手放す:あなたが焦ると、その空気はお相手にも伝わります。「静かですね」と現状を肯定的に受け入れるだけで、気まずさは「穏やかさ」に変わります。沈黙が流れたら、無理に新しい話題を振るのではなく、今この瞬間の「感覚」を共有してみましょう。風景や味覚を言葉にする:「このコーヒー、香りがいいですね」「窓の外の景色が綺麗ですね」。視界に入ったものや感じたことをポツリとつぶやくだけで、二人の意識が「会話」から「共有している体験」へと移ります。笑顔と視線の魔法:言葉がなくても、お相手と目が合ったときにふわりと微笑む。それだけで「あなたと一緒にいて楽しい」というメッセージは十分に伝わります。沈黙を恐れて一問一答の面接のようになっていませんか?自分の心を開示する:「そういえば、さっきの話を思い出して少し考えていたんです」と、自分の内面を少し見せる。すると、沈黙は「思考の時間」へと意味を変えます。相手のペースを尊重する:お相手が黙っている時は、何かを思い出したり、言葉を選んだりしている最中かもしれません。その時間をゆったりと待てる「心の広さ」が、大人の包容力として魅力に映ります。結婚生活は365日。ずっと話し続けているわけではありません。むしろ、黙って隣にいても疲れない、空気のような心地よさこそが、長く続くパートナーシップの秘訣です。次にデートで沈黙が訪れたら、それは「二人の距離が縮まる魔法の時間」だと思って、ゆっくり深呼吸をしてみてくださいね。婚活サポート入縁 https://www.irien.jp/
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!