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会員様からこんなご質問をいただきました。「プレ交際中、初回のデートを終えたんですが、今は雑談しかしていなくて…。結婚観や結婚生活の話って、いつ、どういう風にすればいいんですか?」今回は、この質問に対する私の考えをお話しします。結婚相談所で出会った方は、みなさん結婚への真剣度が高い方ばかりです。お見合い中でも、プレ交際中でも、時期にかかわらず結婚に関する話は積極的にしていただいて大丈夫です。ただ、私が本当に大切だと思っているのは、「いつ話すか」よりも「どう話せる関係か」という点です。結婚観は人それぞれ。育った環境、現在の状況、ご実家との関係によって、みなさんそれぞれ異なる考えをお持ちです。まったく同じ価値観の人と出会える、とは考えにくいですよね。だからこそ、「ある程度は意見が違う」ということを最初から覚悟した上で話すことが大切です。「自分の結婚観はこうだから、合わせてほしい」こんなふうに一方的に伝えてしまうと、なかなか理想のパートナーとは出会えません。大切なのはこの3つです。・自分の譲れないところ・こだわりたいところを整理しておく・それを相手にわかりやすく伝える・意見が食い違ったとき、双方にとって良い着地点を一緒に探れるかどうしても前向きに考えられず、交際終了を選ぶこともあるかもしれません。それもひとつの誠実な選択です。重い話題を切り出すのは、確かにハードルが高く感じるかもしれません。でも、真剣な話をする場面だからこそ、相手の本当の姿が見えてきます。・意見が食い違ったとき、どんな考え方をする人か?・自分の発言が相手を困らせてしまったとき、どんなリアクションを取るか?ぜひ、そういった場面をじっくり観察してみてください。それが、お相手をより深く知ることにつながります。結婚の話は「重い話」ではなく、お互いの未来を一緒に考える会話です。ぜひ前向きな気持ちで、積極的に話してみてくださいね。
今日は、会員様が真剣交際へステータス変更される日でした✨お相手様からもご承諾をいただき、これからは“ご成婚に向けてしっかり向き合っていく時期”に入られます。こちらのお二人は、なんとデート1回目から自然と結婚観や、お互いの考え方・希望などをお話できていました。テンポ感もとても良く、気持ちの高まりも早かったお二人。ですが、真剣交際は「進めばOK」ではありません😊大切なのは、“相性の良い方と成婚すること”。そして、幸せな結婚生活が続くこと。だからこそ、「いったん冷静になってみよう!」「焦らなくても大丈夫じゃない?」と、お声かけをさせていただきました。・まだ確認したいことは?・クリアにしておきたいことは?・結婚後のエリアは?そんなことを会員様と一緒に整理しながら、気持ちを整えていきました。そして今回、真剣交際のお申し込みへ✨ここからは、お二人の“居心地”を整えながら、さらに細かなすり合わせをしていく時期ですね😊歩幅を合わせながら、ご成婚への気持ちを育てていきましょう!嬉しい!でも、もうすでに少し寂しい!(笑)ということで、また新たなラシクパートナー様を募集いたします😊理系男性&自立女性のための相談所ですので、無料相談45分からおまちしております。⇒キャンペーンもしていますので、スレッズもよければ見てみてくださいね
~5月もご入会ラッシュ継続中です~容姿端麗な清楚系『30代後半女性(大手勤務)』が活動スタートです^^明るく前向きで、婚活の準備から写真撮影まで『何事も楽しむ!』を実行された表裏の無い可愛らしいお方です。職場では研究職という傍ら、トレンドに敏感で周りのスタッフとの調整役としてお茶らけたりする気さくな一面もお持ちです。またお肌も綺麗で、パーソナルジムに定期的に通うなど、自分磨きにもしっかりと取り組まれているスタイルの良い美人さんです!とても親しみやすく飾り気のない性格なので、一緒に過ごす時間はきっと良い居心地を感じていただけると思います。経済的にも自立しており、結婚後も今の職場でキャリアを積み重ねたいとお考えですので、家事も一緒に分担できる男性とのご縁を結ばせてもらえればと思っています。~ぜひお早めにお会いになり、彼女の素敵な人柄に触れてみてくださいね~☆公式Youtube(会員様 活動イメージ) https://youtu.be/H_2cYiVYQ3E ☆公式ホームページ https://www.ens-plus.jp
「私、結婚できない不適合者でーす」って笑って言ってる間は、まだ気づいてないのよ。だいたいこういう思考。↓「また合わなかった。まあこんなもんか」「理想高いって言われるけど、別に普通のことしか求めてないけど」「結婚したい気持ちはある。でもなんか違うわ。ずーっと」「あーやっぱ無理。完全に不適合者ってやつ」…この「不適合者」って言葉、使ったことある人。それ、本当にそう信じて言ってます?それとも、なんとなくそう言うと楽だから、使ってません?一般的に「結婚できない理由」って、こういうやつですよね。-理想が高い-仕事が忙しい-出会いがない-コミュニケーションが苦手ぜんぶ嘘ではない。でも、核心ではない。理想が高い人でも結婚してる。仕事が激務な人も結婚してる。出会いがなかった人が婚活アプリで会って1年で結婚してる。じゃあ何が違うのか。結論だけ言うと、「向いてない」と感じてる人の多くは、向いてないんじゃなくて、“向き合うのが怖い"。「不適合者」というラベルは、傷つくリスクを回避するために自分で貼った、なかなか優秀な防衛シールです。貼っておくと楽なんですよ。傷つく前に「どうせ無理」を宣言できるから。正直に。「この人でいいのか」が決められず、なんとなく終わらせてしまう決められないのは優柔不断なんじゃなくて、「選んで失敗するのが怖い」から選ばない、という回避行動の可能性が高い。好きになれる人が「いない」ではなく「現れない」と思っている「条件を満たした人が現れたら好きになれる」という受け身の構造になっていませんか。好意は条件達成の報酬じゃないんですよね。親密になると急に冷める距離が縮まって「リアルな関係」になった瞬間に冷める場合、恋愛ではなく「恋愛の幻想」を愛していた可能性があります。これは矛盾じゃないです。むしろ正常。ただ、この”怖い”の中身を一度も言語化したことがない人は多い。いや、出来ないんでしょう。「不適合者」という言葉を笑いながら使ったことがあるはい、これです。笑いに変えられてる間は、直視しなくて済む。1個だけ言います。「理想が高いから」はダメです。それは原因の説明じゃなくて現象の説明。「失敗したとき逃げ場がなくなるのが怖い」「相手に合わせることで自分が消える気がする」「親の結婚が不幸だったから、同じになる気がしてる」こういうレベルまで掘れると、初めて「向いてない」じゃなくて「怖い理由がある」だったと気づく。怖い理由があるなら、それは向き合えます。「不適合者」は向き合えない。これを読んで、「なんか刺さった」と思った人は、気づいてるんではないでしょうか。気づいてる人は変われる。変われる人は、不適合者じゃない。*#婚活#結婚できない#自己分析#恋愛心理#婚活女子#アラサー
結婚を真剣に考える方が最後に行き着くのが、日本最大級の会員基盤を持つ「IBJ(日本結婚相談所連盟)」です。実は、大手の相談所も、当所のような地域密着型の相談所も、「出会える会員数」自体は同じだということをご存知でしょうか?同じシステムを使いながら、なぜ「お見合いすら組めない人」と「トントン拍子に成婚する人」に分かれるのか。最近の事例をもとに、その理由を紐解きます。先日、大手エージェントから無料面談に来られた32歳の女性。彼女は以前の場所で「一人ともお見合いが成立しなかった」と肩を落としていました。IBJのシステムには全国に素晴らしい会員様がたくさんいらっしゃいます。しかし、大手の中には、安価なプランだと「自社の会員同士のマッチング」に限定されていたり、「月に申し込める人数」が極端に少なかったりするケースがあります。せっかく9万人以上の会員がいるプラットフォームに身を置いているのに、プランの制約でその数パーセントにしかアクセスできない……。これでは、成婚の可能性を自ら狭めているようなものです。30代前半の男性や女性が陥りやすいのが、「システムさえあれば自分で進められる」という思い込みです。確かに、今の時代はスマホ一つで相手を探せます。しかし、結婚相談所の活動はマッチングアプリとは全く別物です。アプリ:「とりあえず会ってみる」という気軽な出会い。相談所:「この人と結婚できるか」を最初から見極めるシビアな出会い。一人で活動していると、プロフィールの良し悪しや、写真の印象、お断りされた理由の分析をすべて自分で行わなければなりません。特に女性の場合、アプリでの「いいね」の数と、相談所での「お見合い成立数」のギャップに戸惑い、モチベーションが急降下してしまうことが多々あります。今月入会された31歳の男性は、お母様が商工会議所の会報にある当所の広告をずっと見守ってくださり、HPを読み込んで勧めてくださったのがきっかけでした。また、31歳の女性は「趣味も友達も少ないけれど、現状を変えたい」と勇気を出して来てくださいました。こうした方々に共通しているのは、「つまずいた時に、すぐに相談できる相手が必要」だと直感されていることです。お見合いが組めない時に、プロフィールをどう修正するか。交際中、相手の反応にモヤモヤした時、どう気持ちを整理するか。モチベーションが下がった時、どうやって前を向くか。大手のような「自力本願」のシステムでは、こうした心の機微を汲み取ったサポートは期待できません。一方、仲人型は、あなたが「つまずきそうな瞬間」に先回りして手を差し伸べます。先ほどの32歳の女性は、当所の面談後、さらに別の大手である大手情報サービスへの入会も検討されていました。しかし、大手で「お見合いゼロ」だった彼女が、同じようなデータマッチング主体の環境に移ったとして、結果が変わるでしょうか。モヤモヤしたところを紐解き、苦手な部分をプロが補う。時には耳の痛いアドバイスも受け入れながら、二人三脚で進む。この「仲人の介在」こそが、同じIBJ会員というフィールドで勝ち抜くための唯一の方法なのです。婚活は、長くやればいいというものではありません。「自分でできるはず」と大手で半年、1年と時間を浪費してしまうのが、30代にとって最も大きなリスクです。「どこに登録するか」ではなく、「誰と、どう活動するか」。エンサポート尼崎では、心理カウンセラーとしての知見を活かし、あなたの心が折れないよう、そして最短ルートで成婚へ向かえるよう、全力で背中を押します。一人で悩む時間はもう終わり。そのモヤモヤを、成婚へのエネルギーに変えていきましょう。まずは、無料面談から
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!皆さんの婚活が前に進むよう、私なりに精一杯、婚活の本質に触れながら書いていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いします!はじめに|礼節やマナーは「できて当たり前」の時代に30代・40代・50代の大人の婚活において、お相手から選ばれるためのポイントは何でしょうか。以前のブログ(「大人の婚活は『居心地の良さ』が鍵」)でもお伝えしたように、大人の婚活では「結婚生活をイメージしたときの安心感や居心地の良さ」が大きなポイントになります。そしてその安心感・居心地の良さのベースとなるのが、お相手への気遣いや思いやりの気持ちです。お見合いやデートといった婚活の場だけでなく、将来の結婚生活をイメージしたときに・・・「この方なら、ずっと大事にしてくれそう」そう感じてもらえるかどうかが、お相手から選ばれる一つの大きなポイントになります。礼儀・マナー・丁寧な対応は、30代・40代・50代の大人の婚活では「あって当たり前」のスタートラインです(この点は、以前のブログ「お見合いがうまくいかない理由は『礼儀』ではなく『関心の伝え方』にあった」でも詳しくお伝えしました)。では、礼節・マナーの先に何が必要なのか。今回は「一次的・表面的なものではない、本当の意味での思いやりとは何か」を、一緒に深く考えていきたいと思います。気遣いとは、その場の空気を読み、お相手が不快にならないよう振る舞う能力です。婚活の場では「失礼のないように」「お相手を不快にさせないように」という意識から自然に生まれます。たとえば、会話の間を埋めようとする、お相手のグラスが空になったら気にかける、お店の予約をしっかり行う・・・。こうした行動は、気遣いの表れです。ただしそのような行動は、言わば「普通に常識のある人、失礼な人ではないと感じさせる力」です。その場限りの、表面的・一時的なものになりやすい側面があります。気遣いは「不快にさせない」ことはできても、「この人と一緒にいると安心できる」という感覚を生み出すには至らない・足りないケースが多く、気遣いよりももう一歩深いものが必要になります。一方、思いやりとは何でしょうか。思いやりとは、お相手が今どんな気持ちでいるか、何を求めているかを「想像し、行動する力」です。目に見える行動よりも、その行動の「源泉」にあるものが気遣いとは根本的に違います。思いやりのある方は、お相手が言葉にしていないことにも気づき、動くことができます。「なんとなく元気がなさそう」「今日は疲れているのかな」・・・そういったお相手の内側の状態を感じ取ろうとする姿勢が、思いやりの本質です。【気遣いと思いやりの違い】気遣いは反応的・その場で「お相手を不快にさせないこと」を目的とし、思いやりは能動的・継続的に「お相手が心地よくいられること」を願って動く。このような違いがあると言えます。お見合いの後、カウンセラーを通じてお相手の感想を聞くと、こんな言葉をいただくことがあります。「きちんとされてる方だったのですが、特にまた会いたいとは思えなくて……」こういった感想は、気遣いは感じても、特別な何かを感じなかったというケースに、しばしば見られるものです。お相手から「また会いたい」と思われるためには、いろいろなことが必要ですが、その中の一つに「この人は私のことを本当に見ようとしてくれている」「誠実に向き合おうとしてくれている」という思いやりの気持ちがお相手に伝わることがあると思います。以前のブログ(「お見合いがうまくいかない理由は『礼儀』ではなく『関心の伝え方』にあった」)でお伝えした関心・感心・歓心の3つが、まさにこの「思いやりが伝わる瞬間」につながっています。そして、お見合いだけでなく、その後のプレ交際(仮交際)、そして真剣交際でも、お相手に対して「結婚生活をイメージできる深い思いやり」が伝わるかどうかが、成婚への大きなポイントになるのです。では、結婚生活をイメージできる「深い思いやり」とは具体的にどのような形のものなのでしょうか?結婚生活の中でお相手が「この人と一緒にいてよかった」と感じる視点からご紹介していきたいと思います。・・・・この続きは、ホームページの婚活応援ブログで全編ご覧いただけます。 大人の婚活に求められる深い思いやりとは何か? さらに、掘り下げてご紹介しています(記事の全編はコチラ)。WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、30代・40代・50代に特化した結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
プロデューサーは、自分が前に立つよりも、「誰を輝かせるか」を考えている人。クリエイター、デザイナー、編集者、カメラマン。いろんな才能をつなぎ合わせながら、ひとつの作品や企画を形にしていく。だから仕事中は、とにかく忙しい。常に連絡が飛び交っていて、頭の中には、予算、スケジュール、トラブル対応。食事中でも急に企画の話が始まり、夜中に「これ、面白くない?」と新しいアイデアを語り出すこともある。でも、その根っこにあるのは、「人の可能性を信じる力」。まだ形になっていないものを信じ、誰かの才能を見つけ、「絶対いける」と背中を押し続ける。それが、プロデューサーという仕事。安定だけを求めると、少し振り回されるかもしれない。けれど、毎日同じ景色では終わらない。次々と新しい世界を見せてくれる。知らなかった人や価値観に出会わせてくれる。人生そのものが、“大きなプロジェクト”みたいになっていく。プロデューサーとの結婚は、誰かの夢を本気で叶えようとする人と、一緒に未来をつくっていく結婚かもしれない。玖島川プランニングはクリエイターの婚活を応援しています。kujimagawa.jp
「婚活、頑張ります!」でなく、「踏ん張ります!」と婚活サポートしている女性よりメッセージが届きました。そうです、そもそもがんばっているのです。よくわたしは諦めなければ、きっと良縁に繋がるとはお話しします。諦めない=踏ん張る、のが近いのかもしれません。精神論の話にはなりますが、まずは自身のマインドが大切だと思っています。by.縁結び仕事人*14年目突入
最強の「リスク分散型」パートナー選び「結婚したら専業主婦になりたい」「一人で家族を養わなきゃ……」そんな考えは、もう古いかもしれません。2026年の婚活市場で今、最も注目されているキーワードは「世帯年収1,000万円超え」です。驚くべきことに、近年の成婚カップルの約8割が、夫婦合算で年収1,000万円を超えているというデータがあります。これは一部の「ハイスペ婚」の話ではありません。今の婚活者は、一人の高年収に依存するのではなく、「二人で稼いでリスクを減らす」という超現実的で賢い戦略をとっているのです。物価高や先行き不安が続く中、最強のスペックは「一人の高年収」よりも「共働きの継続力」。女性の高年収は、今や敬遠されるどころか「家庭の安定感を高める最強の武器」として男性から熱烈に支持されています。一方、男性も「自分一人で背負わなくていい」という安心感から、自立した女性をパートナーに選ぶようになっています。これからのパートナー選びは、ときめきだけでなく「人生という航海の共同経営者」を探す視点が大切。「養ってもらう」から「共に創る」へ。この意識のアップデートこそが、2026年の成婚を勝ち取る最大の秘訣ですよ!婚活サロン恋婚では人材紹介とも提携推しております。素敵な方と出会ったのに仕事を優先して破綻・・・そんな辛い別れにならないようにどこに引っ越しても仕事ができる!!!環境で婚活も始めましょう婚活サロン恋婚江口の無料面談は婚活サロン恋婚公式LINE https://lin.ee/MiEIa95 婚活サロン恋婚YouTube https://www.youtube.com/ @Koikon/featured婚活サロン恋婚インスタ https://www.instagram.com/konkatu.koikon?igsh=d2NneXV0cWN4Z3Nu&utm_source=qr婚活サロン恋婚Xhttps://x.com/cjop04rayg64628?s=21
🌸カウンセラーブログ Vol.551🌸大阪梅田結婚相談所kotopuro kotopuro 代表の岩田寿子です。婚活をしている女性から、こんなお悩みを本当によく聞きます。「いい人なんです。でもドキドキしないんです…」この言葉、婚活では“あるある”です。・優しい・誠実・結婚向き・話し合いができる・将来も安心できそう頭では「この人がいい」と分かっている。けれど、でも、なぜか恋愛感情が盛り上がらない。そして、「もっと好きになれる人がいるのでは?」「結婚相手として決めていいのかな…」と迷ってしまうのです。ですが、今日は少し辛口でお話します。実はその“ドキドキ”!結婚に必要な感情ではない可能性があります。今回は、心理学で有名な「プルチック感情の輪」をもとに、✔なぜドキドキを恋愛だと思ってしまうのか✔なぜ安心感を「好き」と認識できないのか✔成婚する女性が最後に選ぶ感情とは何か を、婚活目線で解説していきます。まず知っていただきたいのは、“感情が大きく動くこと”と“幸せな結婚”は別物だということです。心理学者ロバート・プルチックは、人間の感情を「感情の輪」で整理しました。感情は単純ではなく、喜び信頼恐れ不安驚き期待などが複雑に混ざり合って生まれます。つまり、“ドキドキ”という感覚も、実は純粋な愛情だけではありません。例えば、✅相手から連絡が来るか不安✅嫌われたくない✅振り向いてほしい✅他の女性に取られたくない✅自分を認めてほしいこういった感情も、強い“恋愛感情っぽさ”を作ります。つまり、「感情が激しく揺れる相手」を人は“特別な相手”と誤認しやすいのです。むしろ、安心できない恋ほど、脳は刺激を感じやすいのです。ジェットコースターみたいな恋愛は、刺激は強いですが、毎日乗り続けると疲れます。結婚生活は“毎日”です。婚活女性の中には、「優しい人ほど好きになれない」という方が少なくありません。でも、これは性格が悪いわけではなく、“感情の慣れ”が原因の場合があります。例えば、✅不安定な恋愛経験✅追いかける恋ばかり✅愛情を試される環境✅相手の機嫌に振り回される恋愛こういった経験が続くと、「不安=恋愛」「苦しい=愛情」と脳が学習してしまいます。すると逆に、✨安心できる✨大切にされる✨連絡が安定している✨気持ちが読めるそんな相手に対して、「刺激が足りない」「恋愛っぽくない」と感じてしまうのです。でも、それは“愛情がない”のではありません。ただ、“穏やかな愛情を恋愛として認識できていない”だけなのです。婚活でうまくいかない女性ほど、「強い感情」を求め続けてしまう傾向があります。例えば、✅LINEが来るたび一喜一憂✅駆け引きされると燃える✅不安にさせる男性を追いかける✅既読無視されると執着する✅“沼恋愛”を繰り返すでもこれ、実は“愛情”ではなく、「不安による感情刺激」だったりするんです。刺激は強い。でも、安心はない。信頼もない。未来も見えない。これでは、結婚後に心がすり減ってしまいます。婚活は、“恋愛ゲーム”ではありません。人生を一緒に歩く相手を選ぶ活動です。ここを履き違えると、婚活は長引きます。実は、成婚していく女性たちが最後によく言う言葉があります。それは、✨「一緒にいて楽でした」✨「素の自分でいられました」✨「安心できました」です。逆に、「毎日ドキドキしていました!」「感情が乱高下していました!」と言って成婚する人は、実はそんなに多くありません。結婚生活に必要なのは、✨信頼✨安定✨安心感✨話し合い✨思いやり✨日常を一緒に過ごせること だからです。恋愛は“瞬間の感情”ですが、結婚は“長期的な関係性”です。ここを混同しないことが、婚活では本当に大切です。婚活では、「ドキドキしないから違う」ではなく、「安心できるこの感覚は、もしかして愛情なのでは?」と考えられる女性ほど、成婚していきます。もちろん、最低限の好意は必要です。ですが、刺激不安執着感情の乱高下を恋愛と勘違いしている限り、結婚向きの男性を見逃し続けてしまいます。本当に大切なのは、「この人となら、人生を穏やかに歩めそう」と思える感覚です。大人の結婚は、“安心感を育てていく愛情”の方が、ずっと長続きします。婚活では、「ドキドキするか」より、「安心して自分らしくいられるか」の方が、実は何倍も重要です。恋愛の刺激を求め続けると、結婚相手を見失います。でも、安心感を“退屈”ではなく“信頼”として受け取れるようになると、婚活は大きく変わります。もし今、「いい人だけど好きかわからない」と悩んでいるなら、その感情を、もう一度丁寧に見つめ直してみてください。その穏やかな気持ちこそ、本当に幸せな結婚につながる愛情かもしれません。🌸オススメのブログ記事はこちら👉プロフィール💛「理想の夫婦像」書いてますか?【20代婚活】”結婚後💛のお金の価値観”が合う相手とは共働き・共家事・共育児💛婚活戦略|理想の結婚相手は?kotopuroオリジナル結婚力アップ講座「成婚寿ワーク」はライバルに競り負けない、あなた自身の婚活の核となる講座です。こんな方におすすめ!■恋愛経験の少ない人■どんな人を選べばよいのかわからない人(理想のパートナー像がない)■決めることができない、決断力のない人■もうこれ以上、時間を無駄にしたくない人■婚活をプロから学び一年以内の成婚を目指したい人■結婚後もキャリアを大切にしたライフスタイルを築きたい人■結婚相談所挫折経験者■成婚退会後、破談した人kotopuroは成婚主義の結婚相談所として、あなたに合った方法で実際にどのような戦略で進めていけば上手くいくのか?結婚相談所をフル活用していただく方法も含めて、あなたの1年以内の短期成婚を全力でサポートいたします。会員さまのお気持ちを第一に、結果を求めてサポートに取り組ませていただいております。ぜひ一度個別相談にお越しください。公式HP: https://kotopuro.com 個別相談のご予約はコチラ: https://kotopuro.com /contact結婚力アップ講座「成婚寿ワーク」はコチラ: https://kotopuro.com /work 男性の方向けページはコチラ: https://kotopuro.com /men2025
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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