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秋の婚活応援キャンペーン!★11月10日から12月10日まで★ウィッシュHPネット予約から予約の方★トライアルコース 10000円OFF ★ウィッシュコース 20000円OFF活動会員様の動きも活発になり入会者数も増えお見合い数も驚くほど増えるのがこの時期です。今な悩んでいることをいることを形にするためにも無料相談においで下さい。今年成婚されて多くの会員様も「結婚の事を相談したい」と相談においでになったことがスタートでした。相談だけでも構いません。 無理なご入会のお勧めはしたことがありません。ぜひあなたの結婚したい?したくないかも?など不安な気持ちを相談しましょう。相談は個別で行いますので安心です。□ 結婚したいかわからないけど寂しい。□ 付き合い方が分からない。□ 好きな人がいるけどこれからどうすればよいかわからない□ 仕事も続けたいが結婚もしたい□ 年齢的に結婚できるか相談したい *貴女が思い悩んでいることを解決していくことが結婚への早道です。*私の長年の経験がお役に立てれば幸せです。*ご予約はウィッシュ福岡HP予約ページからお待ちしています。
婚活は、いろいろと考えや想いを巡らせるよりも、あまり考え過ぎず前に進むことが大切になります。例えば、結婚相談所の婚活で、プロフィールを隅々まで見て、その人の人間性をイメージしたりするよりは、まずは会ってお話をしてみないとその人の性格や人間性は分からないと考えて、まずはお申込みを頑張ってお見合いを組むことにチャレンジして頂き、一方前に進んでみることが大切だということです。多くの婚活者は、お人柄や性格、人間性で結婚相手を決める判断をしたいと考えています。もちろんその前提条件として条件設定がありますが、ある程度クリアーしている人であれば、まずはお会いしてみることをおススメします。プロフィールから想像される性格や人間性、更には将来の結婚後の生活などを推測してお見合いをするかどうかについて検討するというのだと、考え過ぎてしまいどうしても一歩前に進めなくなってしまうところがあると思います。お人柄を重視するのであれば、まずはお会いしてお話をしてみないと分からないと思うのですが、フットワーク軽く進める人は意外と少ないと感じます。仲人アドバイザーから「まずは会ってみれば」とか「お話をしてみて判断すれば?」と背中を押しても、どうしてもお会いしたくない理由があるのではないかと思うぐらい頑なであったりします。恐らく、プロフィール写真の見た目イメージがしっくり来ていないように思います。それだけにお写真はしっかりとしたものを掲載して欲しいと思います。プロのカメラマンに撮影をお願いして、ベストな1枚を掲載することで、お見合いの突破率は多くなると思います。まずはアクションを先に起こすことです。その後に時間を見つけてじっくりと考えてみることも大切ですが、フットワーク軽く、考え過ぎずに婚活を停滞させないことがとても大切になります。
婚活中やお見合い後のやりとりで、意外と悩むのが「LINEの返し方」ですよね。「返信のタイミング、早すぎたかな?」「絵文字は多いほうがいいの?」「どうすればまた会いたいと思ってもらえるんだろう?」そんなふうに考えながら、送信ボタンを押すまでに何度も文章を見直してしまう人は少なくありません。けれど、実は“また会いたくなるLINE”には、ちゃんとした共通点があります。文章力やテクニックよりも大切なのは、相手に“心地よい余韻”を残すこと。そして、やりとりの中で「この人と話していると楽しい」と感じてもらうことです。この記事では、婚活中の女性に向けて「男性がまた会いたくなるLINEの返し方」を5つ紹介します。どれも簡単で、すぐに実践できるものばかりです。LINEが苦手な人でも自然に使える方法なので、今日から少しずつ取り入れてみてください。まず知っておきたいのは、男性が「また会いたい」と思う瞬間は、実は会話の中ではなく“会話が終わったあと”に訪れるということです。話している最中は楽しくても、LINEの印象がそっけなかったり重すぎたりすると、「思ったより距離を感じたな」と思われてしまうこともあります。逆に、LINEのやりとりが心地よく続くと、男性は「この人ともっと話したい」「次は直接会いたい」と感じやすくなります。つまり、LINEは“次のデートをつなぐ架け橋”のような存在なのです。では、どうすればその橋を自然に渡ってもらえるのか。ここから、男性が好印象を抱くLINEの返し方を具体的に紹介していきます。LINEで一番悩むのが返信のタイミングです。「すぐ返信したらガツガツしてると思われそう…」「でも遅いと興味ないって思われるかも…」そんなジレンマ、ありますよね。目安としては、“1時間〜数時間以内”が理想です。会話がテンポよく続く時間帯であれば、5〜10分で返しても問題ありません。むしろテンポの合うやりとりは「この人と話していると楽しい」と感じてもらえる要素のひとつです。ただし、仕事中や夜遅い時間など、相手の生活リズムを考慮することも大切です。たとえば相手が夜型なら少し遅めの時間帯でも良いですが、朝早い仕事の人なら夜10時以降の返信は避けた方が無難です。そして、返信の速さよりも意識したいのは「無理なく続けられるペース」を見つけること。相手に合わせすぎず、自分のペースで自然にやりとりできる関係こそ、長く続くご縁につながります。男性が「この人とのLINEは話しやすいな」と感じるのは、質問やリアクションが自然なときです。ただ「そうなんですね」「すごいですね」と返すだけだと、会話がすぐに途切れてしまいます。たとえば、相手が「休日はゴルフに行ってきました」と送ってきたとき。「いいですね!」だけで終わらせず、次のように一言添えてみましょう。「いいですね!天気も良かったですし、気持ちよさそうですね。」「いいですね!ゴルフって奥が深そうですけど、どれくらい続けてるんですか?」このように、相手の話題に“興味を持っている”ことを示す一言があるだけで、印象は大きく変わります。男性は、自分の話を聞いてもらえると嬉しいもの。「この人と話していると楽しい」と感じる瞬間が、次のデートへのきっかけになります。また、質問を投げかける際は“尋問にならない程度”に軽く聞くのがポイントです。立て続けに質問するよりも、会話の流れの中で自然に挟むことで、やりとりがスムーズになります。LINEでは、言葉だけだと冷たく感じられてしまうことがあります。そこで上手に使いたいのがスタンプや絵文字。ただし、使いすぎは逆効果です。おすすめなのは、スタンプを“会話の句読点”のように使うこと。たとえば、楽しい会話の締めに「笑顔のスタンプ」を入れるだけで、相手はほっとした気持ちになります。絵文字も同じで、1文に1つ程度が自然です。「!」や「♪」を適度に使うと、親しみやすさがアップします。一方で、ハートマークを多用すると「軽い印象」や「好意が強すぎる印象」を与えてしまうこともあるので注意しましょう。そして、相手があまりスタンプを使わないタイプなら、それに合わせて控えめに。逆に相手が絵文字を多用するタイプなら、少しだけトーンを合わせると会話のテンポが心地よくなります。お互いのペースを観察しながら“バランスよく表現する”のがコツです。LINEの中でもっとも印象に残るのは、「ありがとう」「わかります!」という言葉です。人は、自分の言葉や行動を肯定してもらうと安心します。だからこそ、感謝と共感は“また会いたくなる”きっかけになります。たとえば、デート後のLINEならこうです。「今日は本当にありがとうございました。お店の雰囲気も素敵で、楽しい時間でした。」「お忙しい中、時間を作ってくださってありがとうございます。お話しやすくて、あっという間でした。」たったこれだけの一文で、相手は「この人はきちんとお礼が言える人だ」と感じます。そして、「また会いたい」と思う気持ちが自然に芽生えます。共感の言葉も同じです。「わかります!私もそう思います」「それ、私も好きです」こうした“共通点”の共有は、心理的な距離を一気に縮める効果があります。感謝と共感は、どちらも“相手を認めるサイン”。たとえ短いメッセージでも、この2つを意識して入れるだけで印象はぐっと良くなります。LINEの終わり方も意外と重要です。やりとりを続けたい気持ちはあっても、ダラダラと長引くとお互い疲れてしまいます。大切なのは、“余韻を残す終わり方”を意識することです。たとえば、こんな一言を添えると印象が柔らかくなります。「お話できて楽しかったです。またいろいろ教えてくださいね。」「そろそろ休みますね。明日もお仕事頑張ってください!」「今日もたくさん笑いました。ありがとうございます!」このように、明るく前向きに終わらせることで、相手は「また話したいな」と感じます。特に、次のデートに繋げたい場合は「またお会いできたら嬉しいです」と添えると自然です。会話を無理に引き延ばさず、心地よいところで終わらせる。その“引き際の上手さ”が、また会いたくなる理由になります。ここで少し、避けたほうがいいLINEの特徴も紹介しておきましょう。せっかく印象が良くても、次のようなやりとりが続くと距離を置かれてしまうことがあります。・愚痴やネガティブな話が多い・相手を試すような言葉(例:「本当に私に興味あります?」)・長文すぎて読むのが大変・返信を急かすようなメッセージ特に「返信がない=脈なし」と決めつけるのは早計です。男性は忙しい時や気持ちを整理している時に、一時的に返信が遅くなることもあります。そんな時は「忙しそうですね。落ち着いたらまたお話しましょうね」と優しく一言添えるだけで、印象がぐっと変わります。相手のペースを尊重できる女性は、それだけで魅力的に映ります。お見合いや婚活アプリでの出会いは、最初からお互いを深く知らない状態から始まります。だからこそ、LINEのやりとりは“信頼関係を育てる時間”です。「ちゃんと返信してくれる」「気持ちを汲み取ってくれる」「話していて心地いい」こうした小さな積み重ねが、やがて大きな信頼に変わっていきます。そして、LINEのやりとりが楽しい関係は、実際に会ったときにも自然に会話が弾みます。オンラインでのコミュニケーション力は、リアルな関係にも良い影響を与えるのです。結婚相談所では、お見合い後のLINEのやりとりに悩む会員がとても多いです。実際、「どんな頻度で送ればいいの?」「脈ありサインってどんな感じ?」といった質問はよく寄せられます。その点、結婚相談所のカウンセラーは経験が豊富なので、具体的なアドバイスをもらうことができます。相手のタイプや性格を見ながら、「こういう言葉のほうが伝わりやすいですよ」と教えてもらえるのです。たとえば、「真面目な男性には絵文字を控えめに」「優しい男性には共感を多めに」といった細やかな調整ができるのも相談所の強みです。第三者の客観的な視点が入ることで、LINEのやりとりもスムーズに進むようになります。婚活では、出会い方だけでなく“関係の育て方”も大切。結婚相談所はそのサポートをしてくれる心強い味方です。男性がまた会いたくなるLINEの返し方を5つ紹介しました。1.返信は早すぎず遅すぎず、自然なテンポで2.会話を広げる一言を添える3.スタンプや絵文字は柔らかさのために使う4.感謝と共感の言葉を入れる5.会話をふんわり終えるどのポイントにも共通しているのは、“相手を思いやる気持ち”です。LINEはただのメッセージツールではなく、相手の心に寄り添うためのコミュニケーション手段。ほんの少しの言葉選びで、印象は大きく変わります。あなたの一言が、相手の一日を明るくするかもしれません。その積み重ねが「また会いたい」という気持ちを育て、やがて本当のご縁へとつながっていくのです。焦らず、相手を信じて、自分らしく。あなたの優しさが伝わるLINEこそ、次の出会いの鍵になります。
効率や成果を求める日々の中で、待つことは“無駄”に感じてしまうこともある。でも、恋はその“待つ力”をもう一度思い出させてくれる。誰かの気持ちが整うのを待つ。誰かの言葉が届くのを待つ。誰かのペースに寄り添いながら、静かに待つ。それは、信頼と優しさの証。そして、関係を深めるための大切な時間。婚活を始めることで、「焦らず待つことの価値」に気づく瞬間があります。それは、相手を尊重する姿勢であり、自分自身を整える時間でもある。そして、恋をすることで、待つことが“希望”に変わる。待つ時間が、心を育て、絆を強くする。恋は、人生にもう一度灯す待つ力。それは、あなたの心を深くし、誰かの心と結びつける力。さあ、あなたの時間を、もう一度誰かのために使ってみませんか?その待つ力は、きっとあなたの人生を優しく導いてくれるはずです。
こんにちは。岡山市の結婚相談所JM岡山の森次です。交際が順調に進んでいくと、心の中にふと浮かぶのが「そろそろ真剣交際に進んでもいいのだろうか?」という考えです。ですが、勢いや雰囲気だけで決めてしまっては、後になって不安が大きくなることもあります。今日は、真剣交際へ進むタイミングを見極めるためのポイントを分かりやすくお伝えします。真剣交際は、結婚に向けてお互いの気持ちを一つにしていく期間です。「この人と結婚したい」と決める最終段階ではなく、むしろそこに向かって丁寧にすり合わせる時間と捉えてください。気持ちの重さにプレッシャーを感じる必要はありません。恋愛はドキドキも大切ですが、結婚生活では安心感がとても重要です。無理をしていない沈黙があっても心地よい自然体でいられるこの感覚がある方は、とても相性が良いケースが多いです。無理に話し合うということではなく、どんな働き方が理想か休日の過ごし方家族や生活のイメージこうした「生活に関する会話」が自然とできているかが大切です。会話に違和感がなければ、価値観をすり合わせる準備が整っている証拠です。どんなに相性が良くても、短所はお互いにあります。大切なのは、「短所ごと大切にできるか」「ここは話し合えば乗り越えられると思えるか」という視点です。短所が見えてから、関係は現実に向かって動き始めます。真剣交際へのタイミングは、お二人だけで判断する必要はありません。お相手の気持ち交際の温度差同じ歩幅で進めているかこれらは、カウンセラー同士が丁寧に確認できます。「迷っている」という状態は、決して悪いことではありません。その迷いを言葉にした瞬間から、答えは見つかりやすくなります。判断ポイント見極める視点心の状態一緒にいると落ち着くか会話の内容将来の話が自然にできるか相手との向き合い方短所を受け止められるか焦らなくても大丈夫です。大切なものは、自然と整っていきます。真剣交際は「ゴール」ではなく、お互いの気持ちを育てていく新しいスタート。あなたの気持ちに寄り添いながら、一緒に進んでまいりましょう。本日もお読みいただきありがとうございました。JM岡山の森次でした。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは。ONIGIRI婚活サロンの縁多です。「いい人なんだけどね」――婚活の現場で、よく聞くフレーズです。誠実で、優しくて、気遣いもできる。でも、なぜか「恋愛対象」としては見られない。そんな女性が、実はとても多いのです。この記事では、そんな“いい人止まり”で終わってしまう女性に共通する「思考」と「行動パターン」を深掘りしながら、そこから抜け出すためのヒントをお伝えします。婚活の場で多いのが、「相手に嫌われないように」と自分を抑えてしまうケース。・相手に合わせすぎる・本音を言えない・「どう思われるか」が基準になっているこれでは、相手から見ると“無難で良い人”になってしまいます。悪い印象はないけれど、「この人と一緒にいたい!」という感情にはつながりにくいのです。ポイントは、「好かれよう」とするよりも「自分らしさを見せる」こと。たとえ意見が違っても、「私はこう思うんです」と笑顔で伝えられる女性には、芯の強さと魅力が感じられます。仕事でも恋愛でも、「相手を支えるのが得意」なタイプの女性がいます。それは素晴らしい長所ですが、婚活ではときに“恋愛対象外”になってしまうことも。・「○○さんって本当にしっかりしてるよね」・「なんでも話しやすい」・「姉みたい」「相談しやすい」こう言われたら要注意。サポート力が高いゆえに、“恋愛感情を持ちにくい相手”として認識されているサインです。「支える側」だけでなく、「支えられる側」も経験してみましょう。少し頼ったり、甘えたりすることで、相手に“男性としての出番”をつくる。その小さな変化が、「いい人」から「特別な人」への第一歩です。婚活で疲れやすい女性に多いのが、“相手に選ばれるかどうか”ばかりを気にしてしまうパターンです。プロフィール写真を盛りすぎたり、会話で相手に合わせすぎたり。「どうしたら好かれるか」という基準で行動していると、本来の自分を見失い、心が摩耗してしまいます。本当に大切なのは――「この人と一緒にいる自分が好きか?」という視点。婚活は、“選ばれる場”ではなく“選び合う場”です。自分を大切にできる人こそ、相手からも大切にされます。実は、“いい人”という評価そのものが悪いわけではありません。問題は、「いい人=ドキドキしない」と思われてしまうこと。男性が恋愛感情を抱く瞬間は、「予想外の一面」や「ギャップ」を感じたときです。たとえば――普段は落ち着いているのに、ふとした瞬間に笑顔がはじける。丁寧な話し方なのに、たまに天然っぽい発言をする。そんな“人間らしさ”や“隙”が、恋を動かすスイッチになります。完璧でいようとするより、少し抜けた部分を見せるほうが、実は圧倒的に魅力的なのです。「早く結婚しなきゃ」「理想の条件を満たさないと」――そんな焦りが強くなると、恋愛が“作業”になってしまいます。でも、人は“条件”では動きません。「この人となら素でいられる」という感覚があるから、初めて「一緒に生きたい」と思えるのです。結婚のゴールは「条件の一致」ではなく「価値観の調和」。「どんな人と、どんな関係を築きたいか」を見つめ直すことが、“いい人止まり”から抜け出すきっかけになります。最終的に大切なのは、“自分がどういう恋愛をしたいのか”を言語化できることです。・どんな人と一緒にいると安心する?・どんな関係を築きたい?・どんな瞬間に幸せを感じる?これらを明確にすると、「好かれるための婚活」から「幸せになるための婚活」へと変わっていきます。「いい人止まり」とは、裏を返せば「安心できる人」です。つまり、もうすでに“素敵な土台”は持っているということ。そこに、少しの“自分らしさ”と“心の余白”を足すだけで、恋愛も婚活も、もっと自然で温かいものに変わります。婚活は、自分を知り、愛し、表現していくプロセス。“いい人”から“選ばれる人”へ――その変化は、思っているよりもずっと小さな一歩から始まります。ONIGIRI婚活サロンでは、「自分らしさを出すのが苦手」「本音を見せるのが怖い」という方のために、マンツーマンで心の整理をお手伝いしています。あなたの“いい人”が、“特別な人”に変わる瞬間を、一緒に見つけていきましょう。
「お見合いでは、とにかく自分をアピールしなきゃ!」そう思って頑張って話しているあなたへ、少し耳の痛いお話かもしれません。実は、会話の上手な人は、自分のことをたくさん話すのではなく、「7割聞き役、3割話し役」に回っていることが多いのです。会話泥棒になってしまっている方に向けて、「7割話してしまう人のウッカリ」と、明日から使える「聞き上手」のコツを解説します。人は誰でも自分の話を聞いてほしいもの。あなたが一方的に話し続けると、「この人は自分のことばかりで、私のことには興味がないんだな」と、自己中心的な印象を与えてしまいます。どれだけ素晴らしい経歴や趣味があっても、聞いてもらえなければ意味がありません。聞くことは、話すことの何倍もエネルギーを使います。特に初対面のお見合いで、質問をする間もなく情報が流れ込んでくると、お相手は「会話についていくだけで疲れる…」と感じてしまいます。話し続ける人は、「聞く余裕がない=相手の話に真剣に向き合っていない」と受け取られがちです。あなたの必死さが空回りし、逆に真剣度が低いと誤解されることにも繋がりかねません。「しゃべれない男性向け」でお伝えしたように、話すのが苦手な方こそチャンスです!「聞き上手」は、誰でもなれます。「はい」か「いいえ」で終わる質問(クローズドクエスチョン)は会話が途切れてしまいます。NG例:「映画は好きですか?」OK例:「最近観た映画で、特に面白かったのはどんなジャンルですか?」(→理由や感想を聞き出す)相手が話した内容を少しだけ繰り返す「オウム返し」は、「あなたの話をちゃんと聞いていますよ」というサインになります。相手:「最近、週末は登山にハマっているんです。」あなた:「へぇ、登山にハマっているんですね!どんなところが楽しいんですか?」(オウム返し+質問)相手:「山頂で飲むコーヒーが最高で。」あなた:「わかります、その一杯は格別ですよね!最高にリフレッシュできそうです!」(共感)会話が途切れても、焦って次の話題を出す必要はありません。少しの間、優しく微笑みながら「次は何を話そうかな?」と考える時間を相手に与えてみましょう。あなたの落ち着いた表情と笑顔は、誠実さと安心感を伝えます。婚活の会話は、「自分の履歴書を読み上げる場」ではありません。「二人の共同作業」です。お相手が気持ちよく話せる空間を作ることこそ、最高の気配りであり、あなたへの好感度が劇的にアップする秘訣です。今日から「3割話し役」を目指して頑張りましょう!
こんにちは!アラブ首長国連邦のドバイと東京の新宿に拠点がございますEliYume結婚相談所のぼんねちゃんです✨婚活をやると決めたら楽しく進めたいですよね!今回は、婚活中に習慣化すると良いことについて、ぼんねちゃんの経験と反省をもとに書いていきたいと思います!誰でも気軽にできることなので、是非取り入れてみてくださいね!お店を男性から提案してくれない、提案してくれた場所のセンスがない・・・と嘆いていませんか?自ら行きたいお店・場所を提案すれば、婚活を兼ねて自分が行きたい場所に行けるので一石二鳥です。・今まで行ってよかったお店、場所・これから行ってみたいお店、場所・友達等におすすめしてもらったお店、場所それぞれリスト化してみましょう。婚活デート場所に悩んだときはそのリストを見て提案するとスムーズですよ。これは、ぼんねちゃんがやらなくて後悔したことです。婚活が終わってから毎日1時間の運動習慣がついたのですが、一言で「めっちゃいい」です。以前は運動は好きではなく、「わざわざ疲れたくない」「めんどくさい」と思っていました。しかし、運動を習慣化してみると明らかに体調が良くなったり、メンタルもすっきりしました。「ダイエット」という大きい目標はなくても良いと思います。週に1回でも、1日15分でも体を動かすと、婚活のストレスも溜まりにくくなるのではと思います。(婚活中にやっておけばよかった~)シンプルに運動習慣のある女性は婚活でのウケもいいと思うので、自宅での筋トレなどから習慣化してみて下さい!「出会いを止めるな!」これは本当に大事です。婚活疲れをしてしまうと、出会うための活動を一時休止したくなりますよね。でも、ぼんねちゃんは活動をお休みしないことをおすすめします。理由は「今が一番若いから」「素敵な男性はすぐにいなくなってしまうから」です。どんなに疲れていても、出会いの活動は「習慣化」しましょう。マッチングアプリに疲れたら合コンに行ってみる、相席居酒屋に行ってみる等手段を買えてみるのもおすすめです。今回は気軽にできる婚活中に習慣化すべきこと3選を書いてみました。ひとつひとつはあまり難しくないですが、全てを出来ている人は多くはないのではないでしょうか。ぼんねちゃんを反面教師にして是非楽しく婚活を続けてくださいね。最後まで読んで下さりありがとうございました✨また更新します!【EliYume結婚相談所SNS】・ホームページ・公式Instagram・X・YouTube仲人のあや公式LINE
こんにちは(^^♪婚活カウンセラーをしていると、「相手が浮気しないか不安です」という相談を、特に女性からよく受けます。条件も良い、優しい、会話も楽しい。でも、「この人、本当に信頼できるのかな?」「浮気しないか心配」──。過去に浮気をされた経験がある方や、真剣に結婚を考えているからこそ、「浮気体質」かどうかは見極めたいポイントですよね。実は、交際前の段階でも、相手の「誠実さ」や「浮気リスク」を見抜くサインがあるんです。今回は婚活カウンセラー目線で、をご紹介します。浮気体質かどうかを見抜く最初のヒントは、スマホやSNSとの距離感です。要注意のサイン・デート中、頻繁にスマホをチェックする(しかも画面を隠すように)・LINEの通知が来ても、内容を見せたがらない・SNSのフォロワーに異性が多く、頻繁にやり取りしている・マッチングアプリを「まだ退会していない」と言う・「仕事の連絡」と言いながら、夜遅くまでスマホを触っている実際にあった事例30代の女性会員様が、交際中の男性について相談に来られました。「デート中、彼のスマホに頻繁に通知が来るんです。見ると、いつも画面を伏せたり、トイレに持って行ったり。『誰からの連絡?』と聞いても、『仕事だよ』としか言わなくて…」話を聞くと、彼はマッチングアプリをまだ退会していないことも判明。「まだ真剣交際じゃないから」と言われたそうですが、明らかに誠実さに欠ける行動です。カウンセラーとして「それは誠実な態度とは言えません。一度しっかり話し合ってみましょう」とアドバイスし、彼女が「真剣交際に進むなら、アプリは退会してほしい」と伝えたところ、彼は曖昧な返事をするばかり。結局、彼女の方から交際を終了しました。その後、「あのとき決断して良かった。誠実な人と出会えました」と、別の方と成婚されました。・デート中はスマホを見ない、または「仕事の連絡が来るかも」と事前に伝える・SNSは程々で、異性との距離感が適切・交際が始まったら、マッチングアプリをすぐに退会する・スマホを隠したり、過度に警戒したりしないカウンセラーからのアドバイススマホの扱い方は、「誠実さ」のバロメーター。特に、・交際開始後もマッチングアプリを続けている・デート中にスマホを隠すように触る・異性とのSNSのやり取りが異常に多いこれらが見られたら、要注意です。「真剣交際に進むなら、アプリは退会しましょう」という提案に、すぐに応じてくれる人が誠実な人です。浮気体質の人は、異性との距離感が近すぎることが多いんです。要注意のサイン・「女友達(男友達)が多い」と頻繁に言う・元カノ(元カレ)と今も連絡を取っている・「友達」と言っている異性と、二人で頻繁に会っている・過去の恋愛で、「自分が浮気したこと」を軽く話す・「モテる」アピールが多い(「昔はよくナンパされた」など)実際にあった事例35歳の男性会員様が、交際中の女性について相談に来られました。「彼女、すごく魅力的なんですが、元カレと今も『友達』として連絡を取っているみたいで…。『ただの友達だから』と言われるんですが、なんか不安で」話を聞くと、彼女は複数の元カレと「友達」として連絡を取り続けていて、時々食事にも行っているとのこと。「元カレとの関係が気になる」と彼が伝えたところ、「束縛しないでほしい。私は友達を大切にしたいから」と言われたそうです。これは、誠実な対応とは言えません。結局、彼の方から交際を終了し、その後「異性との距離感が適切な女性」と出会い、現在真剣交際中です。・異性の友達がいても、パートナーを優先する・元カレ(元カノ)とは、交際が始まったら距離を置く・過去の恋愛について、誠実に話す(浮気を軽く扱わない)・「モテる」アピールより、「あなたが大切」という態度カウンセラーからのアドバイス異性との距離感は、結婚後も変わりません。特に、・元カレ(元カノ)と頻繁に連絡を取っている・「友達だから」と言って、異性と二人きりで会う・あなたが不安を伝えても、「束縛しないで」と言うこれらが見られたら、価値観が合わない可能性が高いです。逆に、誠実な人は、・「あなたが不安なら、元カレ(元カノ)との連絡は控えるよ」・「異性の友達と会うときは、事前に伝えるね」と、パートナーの気持ちを優先してくれます。浮気体質の人は、時間の使い方が曖昧で、約束を守らないことが多いんです。要注意のサイン・デートの約束を直前にキャンセルすることが多い・「今日は友達と会う」と言って、詳細を教えてくれない・夜遅くまで「どこで何をしているか」わからない時間がある・休日の予定を聞いても、曖昧にする・連絡が取れない時間帯が多い(しかも理由を教えない)実際にあった事例女性会員様が、真剣交際中の男性について相談に来られました。「彼、すごく優しいんですが、時々連絡が取れなくなるんです。『仕事が忙しい』と言うんですが、夜10時以降に『今終わった』と連絡が来たり。休日も『友達と会う』と言って、詳細を教えてくれなかったり…」これは、典型的な「時間の使い方が曖昧」なパターンです。カウンセラーとして「誠実な人なら、『今日は○○で友達と会う予定』と具体的に伝えてくれるはずです」とアドバイスし、彼女が「もっと具体的に教えてほしい」と伝えたところ、彼は「束縛しないでほしい」と不機嫌になったそうです。これは、誠実な対応とは言えません。結局、彼女の方から交際を終了しました。その後、「時間の使い方が透明で、約束を守る人」と出会い、現在ご成婚されています。・デートの約束は守る(やむを得ない場合は、早めに連絡)・「今日は○○で友達と会う」と具体的に伝える・連絡が取れない時間があっても、理由を説明する・あなたとの時間を優先してくれる・休日の予定を聞かれても、曖昧にせず答えるカウンセラーからのアドバイス時間の使い方は、「誠実さ」そのもの。特に、・連絡が取れない時間が多く、理由を教えない・デートの約束を頻繁にキャンセルする・「友達と会う」と言って、詳細を教えないこれらが見られたら、要注意です。逆に、誠実な人は、・「今日は○○で友達と飲む予定。23時には帰るよ」・「急に仕事が入ってしまった。ごめん、来週の○曜日は大丈夫?」と、具体的に伝えてくれます。浮気体質を見抜くポイントをお伝えしましたが、大切なのは、「完璧な人」を探すことではなく、「誠実な人」を選ぶことです。・約束を守る・嘘をつかない・あなたの不安に寄り添ってくれる・異性との距離感が適切・時間の使い方が透明先日成婚された会員様が、こうおっしゃっていました。「過去に浮気されたことがあって、婚活でも『この人は大丈夫かな?』といつも不安でした。でも、今の夫は、私が不安を伝えると、『じゃあ元カノとの連絡はやめるね』『友達と会うときは、事前に伝えるね』と、すぐに行動してくれました。この誠実さに惹かれて、結婚を決めました」不安を伝えたときの「相手の対応」こそが、誠実さのバロメーターです。・「不安にさせてごめん。これからは○○するね」・「束縛だなんて思ってないよ。大切だと思ってくれてる証拠でしょ?」・「元カレ(元カノ)との連絡、控えるね」・「束縛しないでほしい」・「信じてくれないの?」(逆ギレ)・「そんなこと気にする?」(軽視)✅スマホやSNSの扱い方で「誠実さ」が見える✅異性との距離感は、結婚後も変わらない✅時間の使い方が曖昧な人は要注意✅不安を伝えたときの「対応」が誠実さのバロメーター無料相談はこちら浮気体質かどうかは、交際前の小さなサインに表れます。「完璧な人」ではなく、「誠実な人」を選ぶことが、幸せな結婚への近道です。私たちカウンセラーが、あなたの不安に寄り添い、誠実なパートナー選びをサポートします。
「結婚したいけど、なかなかうまくいかない」「ホンネを言うと嫌われそう」──そんな不安を抱えている40代の婚活中のみなさんへ。実は、タブーが少ないカップルほど幸せになりやすいんです。今回は、仲人型結婚相談所で心理サポートを受けながら、“本音で話せる関係”を築いた女性の成婚ストーリーをもとに、結婚後も幸せが長く続く関係のヒントをお届けします。夫婦やカップルの関係がうまくいかなくなるのは、性格の不一致よりも「話せないこと」が増えるとき。小さな秘密や我慢が積もっていくと、いつの間にか心の距離が生まれてしまいます。たとえば、相手の言葉にモヤッとしても「仲を悪くしたくないから」と言わずに飲み込んでしまう。そうした小さな“飲み込み”が積み重なると、関係は冷えていくのです。でも、うまくいくカップルほど衝突を恐れません。お互いを尊重しながらも、素直に本音を話し合う。その姿勢が信頼を深め、関係をあたたかく保ってくれるのです。婚活の段階から「ちゃんと話せる関係」をつくること──それが、長く幸せな結婚の土台になります。婚活は「いい人を探す作業」ではなく、話せる関係を育てる練習の場でもあります。私たちの相談所では、活動初期から“タブーを減らす”ための小さな練習をおすすめしています。*小さな違和感はその日のうちに伝える(責めずに、事実+気持ちで話す)*境界線を共有する:「OK/NG/要相談」を一緒に確認しておく*お金・家族・仕事・健康など、将来のテーマを少しずつ触れておく*相手の考えをジャッジせず、まずは「どうしてそう思う?」と聴く前回紹介したY子さん(40代前半)も、この練習を重ねて大きく変わりました。仕事で気を遣いすぎて“休日は何もしたくない”ほど疲れていた彼女が、素直に感情を伝えるようになったことで、会話のぬくもりが増して、関係の流れも自然に変わっていったのです。40代の婚活は、若さではなく信頼と対話で進めるステージ。心理サポートと仲人の伴走があれば、タブーはどんどん減っていきます。長く続く関係に欠かせないのは、“言葉の自由”。うれしいことも不安も、気軽に言い合える関係です。相手に気を遣って本音を隠すと、やさしさのようでいて、心の距離を広げてしまいます。Y子さんのパートナーは、ムーミンパパのように穏やかで、いつもニコニコ。ちょっと楽天的すぎるところもあるけれど、その明るさが彼女の緊張をほぐしてくれました。「彼といると、自然に機嫌が良くなるんです」怖がりで慎重だったY子さんが、彼の前では冗談を言えるようになった──それは、心がほぐれ、信頼が芽生えていった証拠でした。「なんでも言い合える関係」とは、意見が違っても尊重し合えること。沈黙が怖くない、そんな安心感のある関係です。理想の結婚相手は完璧な人ではなく、素の自分でいられる人。その一点に気づいたとき、愛はぐっと現実の幸福に近づきます。Y子さんの彼は、最初、彼女の年齢を気にする両親に反対されました。でも彼は、私たちの前で静かに、しかし力強く言いました。「彼女を大事にします。何があっても守ります。」その一言で場の空気が変わり、Y子さんの目にも涙が浮かびました。派手な言葉よりも、誰かを守る覚悟の静けさにこそ、愛の本質があります。信頼は、弱さを見せ合える関係から育ちます。怖くても気持ちを言葉にする勇気が、相手の中に“信じられる安心”をつくっていくのです。夫婦がしっかりとつながっていれば、どんな問題も一緒に越えていける。タブーを減らす勇気とは、相手を信じる力であり、自分を信じる力でもあるのです。ある成婚者の男性(30代後半)が、結婚一年の近況報告でこうシェアしてくれました。「彼女と喧嘩して仲直りするたびに、前より彼女のことがもっと好きになるんです。」恋愛経験が少ない人ほど、喧嘩を避けようとします。けれど尊重のある喧嘩は、関係を壊すものではなく、深めるための対話。違いを正直に出し合うことで、相手を理解し、絆を強くしていくのです。衝突を恐れず話し合える夫婦ほど、長く続く。喧嘩は“相手を変えるため”ではなく、“ふたりで一緒に成長するため”。それを知っている夫婦は、信頼も深く、関係もあたたかくなります。心理学でも、適度な衝突を修復できる関係のほうが満足度が高いとされています。つまり、“喧嘩できる余白”がある夫婦こそ、安心して本音を話せる関係なんです。ホンネで話し合って、時にはぶつかって、また笑い合う──。そんな二人の関係こそが、長く続く幸せの形です。完璧じゃなくてもいい。遠慮せずに話せる相手がいること、それが人生をあたたかくしてくれます。「タブーが少ない」とは、恐れずに言葉を交わせる関係。違いを受け入れながら、安心して語り合える。それが“大人の愛”の姿です。喧嘩の後に差し出す手、泣いた夜の後の微笑み──。そんな瞬間の積み重ねが、夫婦を育てていきます。40代の婚活は、“若さ”ではなく“信頼と対話”でつくる愛のステージ。心理サポートを通して、あなたの中に眠る“ホンネで愛する力”を一緒に育てていきましょう。心を開いて話せる関係ができたとき、人生はもう一度やさしく始まります。あなたにも、その春が訪れますように。わたしたちは、40代の婚活を「人生のリスタート」として応援しています。婚活に疲れた方も、もう一度“素の自分”で出会いたい方も。心理サポートを通して、あなたらしい結婚を一緒に見つけていきませんか。まず、これまでの恋愛や人間関係についてじっくりお話を伺います。そのうえで、なぜそのパターンができたのかを一緒に紐解いていきます。幼少期の親子関係や家族との関わりにさかのぼり、あなたの“愛着パターン”や“性格のベース”を丁寧に見極めます。さらに、過去に同じような傾向を持つ会員さんが、どんなステップで成婚していったのかも具体的にご紹介。そこから、あなたに合ったサポートプランと登録の流れをご説明します。(所要時間は約60分。じっくりお話できるよう、時間に余裕をもってお越しください)なお、入会後も「結婚相談所での活動はせず、まずは心の整理から始めたい」という方には、リアルラブ独自のコンサルティング会員制度をご案内しています。継続的なカウンセリングを通して、心の準備が整った段階で、婚活への切り替えもいつでも可能です。詳しくはリアルラブの公式サイトをご覧ください。
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