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こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー、八木です。「ちひろさん、プロフィール…なんだか、胸がいっぱいで感動しちゃいました」先日、新しく活動をスタートされた30代の女性会員さまが、完成したご自身のプロフィールをご覧になり、大満足した様子を伝えてくださいました。彼女は、以前別の結婚相談所で活動されていた、いわゆる「移籍組」の方です。前の相談所での苦い経験を乗り越え、「今度こそ、自分らしく納得のいく婚活がしたい」という強い決意を持って私の元を訪ねてくださいました。今日は、彼女の再出発の物語を通じて、なぜ「プロフィール作成」が単なる手続きではなく、婚活の運命を左右する最大の鍵となるのかについてお伝えしたいと思います。無料相談の時から、彼女がずっと不安そうに口にしていたことがありました。それは、以前の相談所で作った「プロフィール写真」へのトラウマでした。「前の時は、カウンセラーさんに言われるがままの服を着て、指定されたポーズで撮ったんです。でも、その服は普段の私なら絶対に選ばないような系統で……。出来上がった写真を見ても、そこに写っているのは自分じゃないみたいで、全く納得がいきませんでした」実は、このようなお悩みを持つ方は少なくありません。「写真は自分で用意して」と丸投げされたり、逆に「婚活とはこういうものだから」と型にはめられたアドバイスを受けたり。その結果、出来上がるのは「スペックだけが書かれた、誰だかわからない事務的な書類」になってしまいます。自分らしくない写真、心のこもっていないテンプレートの文章。そんなプロフィールで活動を始めても、届くお相手からの反応はどこかズレたものになりがちです。「会ってみたけれど、なんだかしっくりこない」そんな感覚が積み重なると、せっかくのやる気も削がれてしまいますよね。JOYマリッジ.comでは、プロフィール作成を「婚活の土台作り」として最も重視しています。彼女の不安を払拭するため、今回は徹底的に「彼女らしさ」を追求しました。まずは写真撮影です。静岡県内の提携スタジオにて、プロのカメラマン、そして私、そしてご本人の3人で、一つのチームとなって撮影に臨みました。彼女がいちばんお気に入りの勝負服。上品な彼女の雰囲気を引き立てる、緩やかな巻き髪。そして、これからの活動への期待感を表すような、高揚したチークがポイントの華やかなメイク。撮影スタジオは、彼女の笑顔とスタッフの掛け声で、驚くほど華やかな空気に包まれました。撮影後、セレクトされた写真を見た彼女から飛び出した言葉は、私まで笑顔にしてくれるものでした。「すごい!これ、遺影にしたいくらいお気に入りです(笑)!!!大満足です!!!」それまでの不安が嘘のように、彼女の表情に自信がみなぎった瞬間でした。写真だけでなく、自己PR文もまた、彼女の人生を映し出す大切な要素です。テンプレートに名前を当てはめるような作業は一切しません。カウンセリングでじっくりと伺った、彼女の価値観、大切にしている日常の風景、そして未来のパートナーと一緒に歩みたい道。それらを丁寧に言葉に紡いでいくことで、単なる条件の羅列ではない、彼女という「人間」の深みが滲み出る文章が仕上がりました。よくプロフィールは「名刺」だと言われますが、私はそれ以上に「あなたという人間を世界に提示するステージ」だと考えています。真剣に自分と向き合い、納得のいくプロフィールを作る過程で、会員さまの中に「私って、こんなに魅力があったんだ」という自己肯定感が芽生えます。この自己肯定感こそが、お見合いでの自然な笑顔や、お相手を思いやる心の余裕に繋がっていくのです。「プロフィールを整える」ということは、単に申し込みの数を増やすためだけではありません。いちばんのメリットは、出会うお相手の「質」が変わることです。自分らしさが100%表現されたプロフィールには、その価値観に共鳴する方が集まってきます。つまり、最初から「自分に合う人」に絞ったアプローチができるようになるのです。今回、最高のプロフィールを引っ提げて活動をスタートされた30代の彼女。入会直後の「やる気ピーク」という最強のエネルギーが、そのままプロフィールに宿りました。鏡の中の、そして画面の中の「素敵な自分」に背中を押され、彼女の婚活は今、最高速で走り出しています。婚活は、プロフィールが整って初めて、本当のスタートラインに立てます。もし今、あなたが「活動しているけれど手応えがない」「自分の魅力が伝わっていない気がする」と感じているなら、一度立ち止まって、あなたの「入り口」を見直してみませんか。「婚活を、もう一度ちゃんとやり直したい」「自分でも惚れ惚れするようなプロフィールで、自信を持って出会いたい」そんな想いがある方は、ぜひ一度静岡のJOYマリッジ.comへご相談ください。あなたが気づいていない魅力を引き出し、お相手の心を動かす「一生モノ」のプロフィールを一緒に作り上げましょう。30代新規女性会員さまの新しい門出。彼女の素晴らしい笑顔が、運命のパートナーに届く日を私は信じています。JOYマリッジ.comでは成婚までの最短ステップをデザインします。理想のお相手に響くアプローチ方法を見つけるために、どんな小さなことも見逃さず、最適な方法でサポート!婚活を成功に導くための、あなただけの戦略を一緒に作り上げていきます。✅1年以内に結婚したい✅婚活の始め方が分からない方✅アプリやパーティーに疲れた✅良い出会いが無かった方✅効率的に婚活したい方など、さまざまな婚活スタートを全力でサポートいたします。📸提携フォトスタジオ10カ所で撮影無料!📱LINEサポートは即時対応(最長12時間以内返信保証)💻オンライン完全対応可↓LINEまたはホームページから無料相談会のご予約を受け付けております✨📱LINE(お得なクーポン配信中)JOYマリッジ.comの公式LINE🌐ホームページ https://JOY マリッジ.com💌お問い合わせ・ご相談LINEの友だち登録後、メッセージをお送りください。または、ホームページの問い合わせフォームからも承っております。
「最近、気持ちが揺れやすいな…」「自分のことなのに、よく分からなくなる瞬間がある」婚活をしていると、こんなふうに心がふわふわ揺れる日ってありますよね。嬉しいことがあった翌日に、急に不安が押し寄せてきたり、昨日まで前向きだったのに、今日はなぜか気持ちが沈んでしまったり。まるで春の空みたいに、晴れたり曇ったりをくり返す心。そんな自分に戸惑ってしまう女性は、とても多いんです。でも、そんなときにそっと心を整えてくれる“やさしい考え方”があります。それが『メタ認知』というもの。少し難しそうに聞こえるけれど、実はとても可愛らしくて、婚活女性の背中をそっと押してくれる、温かい力なんです。メタ認知とは、「自分の思考や行動を、一段高い視点から客観視すること」。いわば「自分の心を少し上から見守る、もう一人の自分」のような存在です。たとえば・・「今、ちょっと緊張しているな」「この人と話すと安心するな」「今日は疲れているから、無理しないほうがいいかも」こんなふうに、自分の気持ちや状態に気づける力のこと。心の中に小さなランプが灯って「いま、こう感じているよ」と優しく教えてくれるようなイメージです。そしてこの“気づく”という行為は、恋愛においては思っている以上に大きな意味を持ちます。気づける女性は、感情に振り回されにくくなり、自分のペースで恋を育てられるようになるからです。婚活中は、どうしても周りと比べてしまいがち。SNSで友達の結婚報告を見たり、親から何気なく言われた一言が胸に刺さったり。そんなとき、心は一気にざわつきます。でも、メタ認知があると「あっ、いま私は焦ってるだけだ」と気づけるようになります。気づけるだけで、心はふっと軽くなるもの。焦りに飲み込まれず、落ち着きを取り戻せるようになります。婚活では、「この人といると落ち着く」「なんだか無理してる気がする」といった小さな感覚が、とても大切なサインになります。メタ認知は、そのサインをキャッチしやすくしてくれます。『心地よさ』を軸にすると、自然とあなたに合う人が見えてくるようになるのです。「もっと頑張らなきゃ」「嫌われたくないから合わせなきゃ」そんなふうに自分を追い込みそうになったとき、メタ認知はそっとブレーキをかけてくれます。「いま、ちょっと頑張りすぎてるかも」と気づける女性は、自然体の魅力がぐっと増していきます。無理をしない恋は、長く続きやすく、あなたらしさも失われません。メタ認知は『自分を大切にするための、心の温度計』のようなもの。・温度が上がりすぎたら、少し休む・下がりすぎたら、好きなことで温める・ちょうどいい場所に戻してあげるそんなふうに、自分の心をやさしく整えてくれる存在です。恋は、頑張るだけではうまくいかないこともあります。でも、自分の心の温度を感じながら進む恋は、ちゃんとあなたを幸せな方向へ連れていってくれます。自分の気持ちに気づけるようになると、選ぶ相手も、選ばれる自分も、少しずつ変わっていきます。焦らなくて大丈夫。比べなくて大丈夫。あなたのペースで、あなたらしく進めば、未来の予兆はちゃんと見えてきます。春の光が、ゆっくりと心に差し込んでくるように。あなたの恋が、やさしく、あたたかく育っていきますように。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 『沈丁の 香にふっと 顔を上げ』ここのところ、婚活への想いが少し揺れているあなた。気分転嫁に外に出て、沈丁花の香に気づいた瞬間、何か魔法に掛かったように、ふっと心が軽くなり前向きな姿勢を取り戻せた、そんな心情を詠んでみました。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
~悪気はないんやけど…男性もちゃんと見ちょります~婚活している女性って、ほんとに真面目な方が多いんです。「変に思われたくない」「がっついて見られたくない」「ちゃんとした女性と思われたい」そんなふうに、いろいろ考えながらデートに臨んでいる方も多いと思います。でもその“ちゃんとしよう”が強くなりすぎると、なぜかデートで空回りしてしまうことがあるんですよね(#^.^#)しかもやっかいなのが、本人は悪気ゼロ。むしろ「失礼のないように気をつけた」「ちゃんと振る舞えた」と思っちょんことも多いんです。でも男性側からすると、「いい人なんやけど…なんか距離が縮まらんかったな」「嫌われちょるんかな?」「次に誘っていいんかわからん…」となってしまうことも。今回は、結婚相談所でよくある“婚活女性のデートでもったいない失敗あるある”を、少し笑いながら読めて、でもちゃんと学びにもなるようにまとめてみました😆婚活中の女性は、ぜひ「これ、私やっちょらんかな?」と軽くチェックしながら読んでみてくださいね。婚活中の女性は、慎重になる方が多いです。最初からグイグイいくのはちょっと…自分から話しすぎるのもどうなんやろう…そんな気持ち、すごくよくわかります。でも、その結果・リアクション控えめ・質問あまりしない・感情表現少なめ・楽しんでるのか伝わらないこうなると、男性はかなり不安になります😳女性としては「ちゃんと聞いちょるだけ」「落ち着いて接しよるだけ」なんです。でも男性からすると「え、今日あんまり楽しくなかったんかな…」「これ、もう次はないやつ?」となることもあるんです。婚活では、上品=無表情ではありません(#^.^#)ニコッとする、うなずく、「それいいですね」と一言返す。それだけでも、男性はかなり安心します。“控えめ”は素敵。でも“脈なしに見える控えめ”は、ちょっともったいないんです😆女性側としては、「これくらい気づいてほしい」「ここでフォローしてほしい」「こっちの気持ち、少しは汲んでほしい」って思うこと、ありますよね。でも婚活デートでは、まだ関係が浅いことも多いです。なのに、「どこでもいいです」「なんでも大丈夫です」「別に平気です」と言いながら、心の中では「いや、そこはちゃんとしてほしいんやけど…」となっていることがあります😆これ、女性あるあるです。でも男性は、エスパーじゃありません。“なんでもいい”と言われたら、ほんとに“なんでもいい”と思ってしまうこともあります。たとえば「できたら静かなお店が嬉しいです」「生ものは少し苦手です」「駅近だと助かります」こんなふうに、やさしく伝えるだけで十分です。婚活では、察してもらうより伝えたほうが早いし、誤解も少ないんですよね(#^.^#)婚活を頑張っている女性ほど、相手を見る目は真剣になります。それは当然のことです。結婚相手を探しているわけですから、見るべきところを見るのは大事。でも真剣すぎると、いつの間にかデート中の頭の中が・会話力はどうか・清潔感はどうか・店員さんへの態度はどうか・年収的にはどうか・将来性はどうか・リード力はどうか……と、気づけば“審査会”になっちょることがあります😆もちろん見るのは大事です。でも、男性にもその空気は意外と伝わります。「あれ、なんか試されよん?」「楽しむというより見極められよん感じやな…」となると、男性もどんどん固くなってしまいます。婚活デートは面接ではなく、一緒にいて心地いいかを感じる時間です。最初から100点満点を求めるより、「この人のいいところ、どこかな?」と少し加点で見るほうが、うまくいくことも多いですよ(#^.^#)打ち解けようとして、つい本音を話したくなることってあります。「私、実は婚活長くて…」「前の人がこんな感じで…」「最近ちょっと疲れてて…」これ、気持ちはすごくわかります。でも、初回~2回目くらいで出しすぎると、男性は少し困ってしまうことがあります。男性からすると、まだこれから関係を作っていく段階なのに、いきなり過去の恋愛反省会や婚活お疲れ様会が始まると、どう受け止めたらいいかわからなくなるんです😆しかも内容によっては、「前の人と比べられるんかな…」「僕もその枠に入れられるんかな…」と警戒されてしまうことも。もちろん、本音を話せるのは悪いことやありません。でも、タイミングは大事。婚活序盤はまず、“この人と一緒にいる時間っていいな”を作るほうが先です(#^.^#)女性としては普通に聞いちょるだけ。ちゃんと話も聞いてるし、失礼な態度も取ってない。でも男性からすると、反応が薄いことで不安になることがあります。たとえば「へぇ、そうなんですね」「そうなんですね」「なるほどです」「そうなんですね」……“そうなんですね”の四段活用が始まる😆いや、ちゃんと聞いてるのは伝わるんです。でも男性としては「これは興味あるんかな?」「会話広げんほうがいいんかな?」と、だんだん迷子になります。リアクションは大きくなくて大丈夫。でも、「それ面白いですね」「すごいですね」「それ初めて聞きました」「〇〇ってことですか?」こういう一言があるだけで、会話はぐっと温かくなります。婚活では、話の内容そのものより“あなたの話をちゃんと受け取ってますよ”が伝わることが大事なんです(#^.^#)婚活をしていると、不安になることがあります。この人は本気なんかな?将来をちゃんと考えちょるんかな?結婚後も安心できる人なんかな?その不安から、つい聞き方が「普通、〇〇しますよね?」「そういう時ってどうするつもりなんですか?」「結婚する気ある人なら、そこちゃんとしてますよね?」みたいに、少し圧のある形になることがあります😳女性としては確認したいだけ。でも男性からすると、「質問」というより「試験」や「尋問」に感じることもあります。婚活では確認したいことを聞くのは大切です。ただ、言い方ひとつで空気が全然変わります。たとえば「〇〇についてはどう考えてますか?」「そのへん、どんなイメージですか?」こんなふうにやわらかく聞くだけでも、相手は答えやすくなります。相手の本音を聞きたいなら、責める形より話しやすい形のほうが、ちゃんと中身が見えますよ(#^.^#)これは女性側に悪気がないことがほとんどです。でも男性がけっこう見ちょるポイントでもあります。お会計の時に完全ノーリアクション。財布を出す素振りゼロ。「ごちそうさま」もさらっと小さめ。そして食後の表情は通常営業。男性からすると、「あれ、これはごちそうして当たり前って感じなんかな?」と少し寂しくなることがあります。もちろん、男性側が払いたいと思っているケースも多いです。でも大事なのは、払う・払わないより感謝が伝わるかどうかです。「ありがとうございます、ごちそうさまでした」「次、私も何かお返ししたいです」この一言だけでも印象はかなり違います(#^.^#)婚活では、支払いそのものよりその時の空気や思いやりが見られちょるんですよね。婚活女性って、見た目はやわらかくて感じが良い方が多いです。でも会話が進むにつれて、知らず知らずのうちに・理想の家庭像・働き方・住む場所・休日の使い方・親との距離感・子どもの希望を、かなり早い段階でしっかり語ってしまうことがあります。大事な話なんです。それは間違いないです。でも初回から熱量高めで話しすぎると、男性が「まだ一回目やに、もう将来設計会議始まった…!」とびっくりすることがあります😆女性としては真剣なだけ。でも男性によっては、“しっかりしている”より“圧が強い”に見えてしまうことも。大切な価値観の話ほど、相手との温度感を見ながら少しずつ。婚活はスピードも大事ですが、気持ちが追いつく順番も同じくらい大事です。謙虚な女性は素敵です。でも婚活の場で、自分を下げすぎるのはもったいないです。「私なんて全然です」「どうせ私なんか」「そんな大した人間じゃないです」「期待しないでください」これ、言ってる本人は謙遜のつもりでも、男性からすると返しに困ることがあります😳しかも何度も続くと、「自己肯定感が低いんかな…」「何て返したら正解なんやろう」と、会話そのものが難しくなることも。婚活では、完璧に自信満々である必要はありません。でも、自分を雑に扱うような言い方はしないほうがいいです。謙虚さはそのままで大丈夫。でも、自分のことを下げすぎず、自然に笑って話せるほうが、安心感につながりますよ(#^.^#)女性は「すぐ送ったら重いかな」「向こうから来るまで待ったほうがいいかな」「がっついてると思われたら嫌やな」と考えて、LINEを控えめにすることがあります。これもすごくよくあることです。でも男性側は逆に、「今日どうやったんかな…」「楽しくなかったんかな…」「もう連絡こん感じかな…」と不安になっちょることがあります。婚活では“駆け引き”より“安心感”が大事です。デート後に「今日はありがとうございました(#^.^#)楽しかったです」「〇〇のお話、面白かったです」「またぜひお会いできたら嬉しいです」これくらい送るだけで、かなり印象は良くなります😆様子見をしている間に、相手も様子見しちょって、結果ふたりとも止まる…。これ、婚活あるあるです。せっかく良い時間を過ごしたなら、少しだけ素直になるほうがご縁はつながりやすいですよ(#^.^#)婚活デートで大事なんは、完璧な女性になることではありません。上品に見せないけん。ちゃんとして見せないけん。重いと思われんようにせないけん。そうやって頑張れば頑張るほど、少し不自然になってしまうこともあります。でも男性が見ちょるのは、完璧さだけやないんです。一緒におって安心できるか。ちゃんと気持ちが伝わるか。また会いたいと思えるか。そこなんです(#^.^#)ちょっとしたリアクション。ちょっとした言い方。ちょっとした感謝の伝え方。それだけで、デートの空気はほんとに変わります。もし「いい感じやったと思ったのに、なぜか次につながらん…」ということがあるなら、今回のあるあるの中にヒントがあるかもしれません😆“悪気はない”これは婚活ではほんとによくあることです。でも、“少し知っちょくだけで防げる失敗”もたくさんあります。せっかくのご縁を、もったいないすれ違いで終わらせんためにも、ぜひ一度ご自身のデートを振り返ってみてくださいね(#^.^#) https://www.agent-life-fukuoka.jp/m -contactあなたに合った婚活を、一緒に見つけていきます。
こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。先日も弊社提携スタジオに会員さまと一緒に婚活プロフィール写真の撮影に行ってきました。30代のとても素敵な男性会員さまが、ご入会されました。婚活デビューです!爽やかで笑顔が本当に素敵な男性会員さまです。無料相談・カウンセリングにいらしてくださった時から本当に感じの良い男性会員さまですよ。今回もしっかりと事前のお打合わせをして臨みました。会員さま、紺のセットアップがとてもお似合いでしたよ。このブログで何度も言ってますが、今回も「婚活プロフィール写真の大事なポイントを3つ」お伝えしておきますね。①どこのスタジオで撮るか②どんなヘアメイクで撮るか③どんな服装で撮るかこの3つのポイントのどれかが欠けていると、「出逢いを引き寄せるプロフィール写真」は撮るのは難しくなります。そして上記の3つのポイントをおさえたうえで、「笑顔で撮る!」ことがとても大事です。これは男性女性どちらにも言えることです。誰でも、「笑顔の人」ほうが素敵に見えますし、印象がいいですよね。せっかく婚活するのですから、プロフィール写真はしっかり撮影して、「お見合いが成立しやすくすること」がとても大事です。婚活デビューされる方、婚活中のお写真を撮り直しをお考えの方も頭に入れておいてくださいね。そうなんですよね、婚活プロフィール写真は、「会員さまの人生がかかっている」のです。結婚相談所を開業して今年で14年になりますが、私のところの成婚率が高いのは、「プロフィール写真にかなり力を入れている」ところも大きなポイントですね。撮影中の会員さまの笑顔、本当に最高でした。ポーズも良かったです(^-^)40枚くらい撮って、最後に1番素敵な1枚を選ぶのですが、「会員さまの魅力が最高にでている1枚」を選びました。「どの写真ならお見合いがより多く成立するか」この視点で写真を選ぶことが本当に大事です。ですから私は必ず婚活プロフィール写真撮影に同行しています。会員さまと婚活アドバイザーが、「この写真でいこう!」と決めた形で婚活に臨むとやはり成婚が確実に近くなります。今回もどの写真も本当に素敵な写真ばかりでした。これからのご活動が本当に楽しみです。素敵な出逢いがありますように。弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしておりますね。(素敵なお写真が撮れました!会員さまも大満足でした。素敵な出逢いがありますように。)
こんにちは。福井の結婚相談所Auspicious清水です。4月は新しい環境に入ったり、生活のリズムが変わったりして、「何か始めたい」と思いやすい時期でもあります。婚活も同じ。年内の成婚に向けて活動が活発になっていきます。でも活動が活発だからこそ、会ってみたのにピンとこなかったとき、気持ちが少し揺れます。「せっかく会えたのに…」って、もったいない気がしてしまうんですよね。「私、感覚が鈍いのかな」「そもそも、人を好きになれないタイプなのかな」「結婚したい気持ちはあるのに、進めない…」でもね、先に言わせていただきます。会ってもピンとこないのは、感覚が鈍いからじゃありません。むしろ真面目な人ほど、相手をきちんと見ようとして簡単に判断できなくて当然です。「好きになれそうか」を雑に決めたくない気持ちが、ブレーキとして働くこともあります。いい人だと思うけど・・・心は動かない。会話はちゃんとできた。でも帰り道になんの感情もわいてこない。「次も会う?」と聞かれると、急に重くなる。断る理由もないけど、進める理由も見つからない。これ、よくあることです。そして多くの場合、“あなたの感覚が壊れてる”わけではありません。ただ、何をもって「合う」と感じるのか、その判断材料がまだ言葉になっていないだけなんです。「ピンとこない」って、意外と曖昧な言葉です。中身を分解すると、私たちは無意識に“分かりやすい刺激”を探していることがあります。・ピン=ドキドキ、盛り上がり・ピン=運命っぽさ、強い手応え・ピン=迷いが一瞬で消える感じでも、落ち着いた出会いほど、派手な刺激は少ないです。むしろ穏やかに話せて、空気も悪くない。なのに「これだ!」という決め手はない。それって、刺激が足りないというより、静かな感覚を拾う前に判断しようとしている状態に近いです。新しい環境、周りの変化、年度の始まり。「今年こそ」という気持ちが出るぶん、短い時間で答えを出したくなります。だから、分かりやすい手応えがないと不安になるんです。それから、もう一つ大きいのが緊張です。初対面で礼儀を大切にしていたり、相手に失礼がないように気を配っていると、心はいつもより外側に向きます。「ちゃんと話さなきゃ」「変に思われないように」って、頭が頑張り始めるんです。そういう時、感覚は後ろに下がります。心の中では「判断」よりも先に、「無難に終える」「失敗しない」が優先になる。だから帰り道に残るのが、「よく分からなかった」「悪くなかったけど…」になりやすい。なので、ピンとこない日は感覚が鈍いんじゃない。感覚がまだ言葉になってないだけ。って思ってみましょう。言葉になっていないものは、拾いにいけばいいんです。ピンとこない時って、答えが出ないのではなく、判断材料が“言葉になっていない”だけのことが多い。「自然だった/無理してた」「が軽い/重い」みたいな小さな感覚を拾うと、次に会うかどうかの判断がぐっとクリアになります。最後に、帰り道に一言だけメモ。「軽い」「安心」「気疲れ」「楽しかったけど頑張った」「また会うのはイヤじゃない」などなど。ある方は、メモを数回分ためて見返したときに、盛り上がった日の方がどっと疲れていることに気づきました。逆に、会話が静かめでも帰り道が軽い日は「また会ってもいい」が出ていたんです。そこからは「今日は良かった/ダメだった」で迷うより、「私は安心感が残る相手が合いやすい」と判断が安定していきました。自分反省会が減って消耗しにくくなり、「私が変なんじゃない」と思えるようになったのも大きな変化でした。ピンとこない日が続くと、「私が変なのかな」って思いがちです。でも、迷いがあるのは真剣な証拠。焦らず、拾える感覚から拾っていきましょう。まずは無料カウンセリングでお話してみませんか?Instagram、Googleも更新中です。見てねー。
こんにちは。東京・世田谷の結婚相談所MarryFunです。新しい環境や出会いが増える春の季節。ふとした瞬間に「そろそろ結婚を考えたほうがいいのかな」と感じることはありませんか。実際に、当社にご相談に来られる30代後半の男性からは、こんなお声をよくいただきます。「もう年齢的に厳しいですよね…」「若い人のほうが有利ですよね?」「今から婚活しても遅い気がして…」このように、“不利だと思い込んでいる”方がとても多いのが現状です。ですが、ここで一つお伝えしたいことがあります。👉30代男性は、婚活市場において決して不利ではありません。むしろ、見方を変えると“選ばれる要素”をしっかり持っている年代でもあります。ただし、その強みを自覚できていないまま活動してしまうと、本来の魅力が伝わらず、「いい人止まり」で終わってしまうケースも少なくありません。逆に、自分の強みを理解し、正しい方向で活かせた方は、短期間で結果につながる傾向があります。では、30代男性の婚活における本当の強みとは何なのでしょうか。このブログを読むことで理解できることは以下の3つです。30代男性が婚活で持っている本当の価値強みを活かせない男性の共通点選ばれるために必要な具体的な行動──【1】30代男性が婚活で持つ本当の価値30代男性の最大の強みは、「安定」と「現実性」です。・仕事が安定している・生活基盤が整っている・将来設計が現実的これらは、結婚を考える女性にとって非常に重要な要素です。特に30代女性は、「恋愛の楽しさ」だけでなく、「安心して家庭を築けるか」という視点を重視します。そのため、👉「一緒に未来を考えられる男性かどうか」ここが大きな判断基準になります。また、30代男性は経験値という意味でも強みがあります。・人との距離感が分かる・仕事での責任感がある・相手への配慮ができるこうした要素は、20代にはない魅力です。つまり、30代男性は「条件」で戦うのではなく、👉「人生を一緒に歩める存在」として見られるポジションにいるのです。──【2】強みを活かせない男性の共通点一方で、この強みを活かしきれていない方も多くいらっしゃいます。当社に来られた佐藤さん(仮名・37歳)もその一人でした。年収も安定しており、見た目も清潔感がある。それにもかかわらず、交際が長続きしないという悩みを抱えていました。お話を伺うと、「自分に特別な強みがあるとは思えなくて…」「何をアピールすればいいか分からないんです」という状態でした。ここで問題なのは、“強みがないこと”ではなく、👉「強みを言語化できていないこと」です。さらに多くの方が陥るのが、・若い頃と同じ基準で相手を選ぶ・条件ばかりに意識が向く・自分の立ち位置を整理していないという状態です。この結果、👉「良い人だけど印象に残らない」という評価になってしまいます。30代男性は“スペックで勝つ”のではなく、👉“安心感と未来像”で選ばれる存在です。ここに気づくことが重要です。──【3】選ばれるために必要な行動佐藤さんは、当社カウンセラーと一緒に、自分の強みを整理するところからスタートしました。・どんな働き方をしているのか・どんな生活を送っているのか・どんな家庭を築きたいのかこれらを一つひとつ言語化していきました。すると、変化が起きます。これまでは「何を話せばいいか分からない」と感じていたのが、👉「自分はこういう人生を考えている」と自然に話せるようになったのです。その結果、女性からの反応も変わりました。「一緒にいるイメージが持てました」「将来を考えられる方だと感じました」そして活動開始から4ヶ月で真剣交際へ進み、6ヶ月で成婚となりました。佐藤さんはこう話していました。「自分に強みがないと思っていたのは、ただ整理できていなかっただけでした」ここに大きなヒントがあります。👉強みは“作るもの”ではなく、“気づくもの”です。当社カウンセラーは、無理にアピールを作るのではなく、一緒に整理しながら、その人の魅力を引き出していきます。だからこそ、自然な形で選ばれる状態が生まれます。──まとめ30代男性の婚活は決して不利ではなく、むしろ「安定」と「現実性」という大きな強みがあります。それを正しく理解し、言語化することで、選ばれる可能性は大きく変わります。
婚活のご相談でよくあるのが「もう年齢的に難しいのではないか」「年下の男性は難しいですよね」という不安です。今回は、実際に36歳女性会員様が6歳下の30歳男性と成婚退会された事例をご紹介します。36歳の女性会員様。32歳の時に、7〜8年お付き合いされた男性と結婚寸前まで進んでいました。しかし、直前になってお相手が父親の3億円の借金を背負っていることが分かり、破局となりました。その後、知人紹介などで年に数回お見合いをされていましたが、なかなかうまくいかず、35歳を超えた頃には「もう焦りはない」という状態でした。お会いした時の印象は、とても良かったです。・明るい・気遣いができる・話し上手・少し天然で親しみやすいまた、面倒見が良いタイプでした。私はこの時点で年下男性にも十分好かれるタイプだと感じました。実際に、弊所の会員様3名とお会いいただきました。・30歳公務員年収500万円・36歳IT系会社員年収800万円・42歳電機メーカー勤務年収800万円その結果、入会からわずか3週間で2名と仮交際に進まれました。私は当初、42歳の男性の方が無難かもしれないと考えていました。しかし、ご本人と何度もお話しした結果30歳男性の方が自然体でいられると感じられるとのことで真剣交際に進まれ、その後3か月で成婚退会されました。今回の事例でお伝えしたいのは・年下男性との成婚も十分ある・明るく包容力のある女性は非常に人気・相手選びが合えば3か月成婚も可能ということです。もちろん、通常は最低半年程度を目安に考えることが多いです。長い方は何年も婚活されるケースもあります。ただ、婚活は長くなるほど疲れやすくなります。そのため、弊所ではまず半年で成婚を基本目標として活動設計を行っています。ぜひ短期集中で取り組んで頂ければと思います。BrightLifeConnectでは・現状の課題整理・活動量の設計・タイミングの見極めここまで具体的にサポートしています。婚活が長くなるほど自信を失い行動が減りさらに結果が遠のくという悪循環に入りやすくなります。だからこそ早い段階で正しい方向で活動することが重要です。・婚活を始めたいが何からすればいいかわからない・交際が続かない・本気で結婚したいそんな方はぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
皆さまこんにちは。私事で恐縮ですが、私自身は今年の4月1日で縁結び業14年目に入りました。そして今年の3月9日(サンキューの日)に、相談所名を新たに変えました。ENMUSUは、そのまま→縁結び・縁結ぶ。パートナーは、あなた様の人生のパートナー探しのお手伝い、そのものです。本当に多様化の時代、いまはジェンダー、セクシュアリティ問わずご相談を受けています。これからも成婚イノチです。by.縁結び仕事人
仲人アドバイザーの現場感覚で言うと、「いつが空いてますか?」に女性が即答しない=即脈なしではありません。ただし、その場で保留する理由と、保留したあとの返し方に、その女性の温度感がかなり出ます。特に婚活では、日程調整そのものが「交際継続の意思」を測る初期チェックポイントになりやすいです。以下、女性が即答しないときに多い心理を、返しの文言例つきで5つに整理します。1.本当に予定確認が必要で、まだ前向きこれは一番健全なパターンです。仕事、家族予定、他の約束との調整が必要で、その場で適当に答えたくない女性です。婚活女性は、軽く「行けます」と言って後で崩すより、一度持ち帰って確実に返したいと考える人がいます。こういう女性は、保留しても後からきちんと返事をくれます。<返しの文言例>「ありがとうございます。予定をちゃんと確認して、明日までにご連絡してもいいですか?」「来週の予定を見て、改めてこちらからお返事しますね」「今ちょっと手元で確認できないので、後でお返事しますね」<見極めポイント>このタイプは、返事の期限を自分で言う、または後で具体的な候補日を出してくることが多いです。つまり、即答しなくても、“返す意思”が見えるなら前向きです。2.まだ慎重で、気持ちはあるが見極めたい婚活では、初回デート後に「悪くないけれど、もう少し見たい」と感じる女性は多いです。この場合、相手を完全に切る気はない一方で、その場の空気に流されて次を決めたくない心理があります。特に真面目な女性ほど、初回で即決せず、少し冷静になってから判断したがります。<返しの文言例>「今日はありがとうございました。少し予定を見てから、改めてお返事してもいいですか?」「ぜひまたお会いしたい気持ちはあるので、予定確認してご連絡しますね」「少し考えて、またLINEしますね」<見極めポイント>このタイプは、文言の中に感謝や前向きさが入ります。たとえば「今日は楽しかったです」「またお会いしたいです」が入っていれば、慎重なだけで完全否定ではない可能性があります。逆に、感情表現が一切なく事務的だと温度感は低めです。3.他の仮交際相手と比較していて、優先順位を決めきれていない婚活ではこれは現実的によくあります。特に仮交際初期は複数の相手を並行して見ていることがあるため、女性側が**「この人を次も会う枠に入れるか」**を考えている状態です。つまり、嫌ではないが、最優先でもないという心理です。返事を保留するのは、他の予定や他の候補者との比較が終わってから決めたいからです。<返しの文言例>「少し予定を見てからでもいいですか?」「また分かったら連絡しますね」「来週以降なら動けるかもしれないので、確認してみます」<見極めポイント>このタイプは、断らないけれど、決めにも来ないのが特徴です。もし後日、女性から代替日が具体的に出るならまだ戦えます。反対に、何度も「また分かったら連絡します」が続くなら、優先順位は低いと見てよいです。4.その場で圧を感じて、即決を避けたい女性によっては、デート終盤に男性から畳みかけるように「次どうする?いつ空いてる?」と来られると、悪気がなくても少し圧を感じることがあります。このときの保留は、相手を嫌っているというより、自分のペースで返事したい心理です。婚活では礼儀正しい女性ほど、その場で空気を壊さない返しを選びやすいです。<返しの文言例>「ありがとうございます。家に帰って予定を確認してからご連絡しますね」「今日はまだ予定が読めないので、あとで落ち着いてお返事しますね」「嬉しいです。少し確認して、こちらからご連絡します」<見極めポイント>このタイプは、男性側が引いて待てるかどうかも見ています。つまり、保留されたあとに男性が「分かりました。無理のないタイミングで大丈夫ですよ」と返せると、むしろ好印象になることがあります。押しが強すぎる男性を避けたい女性は一定数います。Oggi.jp5.やんわり断りたい、または自然終了に持っていきたいこれは残念ですが、婚活では最も注意すべきパターンです。その場では波風を立てたくないので断らず、いったん保留してフェードアウト寄りに持っていこうとする心理です。初回で「違うかも」と思ったが、直接は言いにくい女性に多いです。<返しの文言例>「ちょっとしばらく予定が読めなくて……」「また落ち着いたら連絡しますね」「少し忙しいので、またこちらからご連絡します」<見極めポイント>このタイプは、期限を言わない、候補日を出さない、あとで連絡も来ないの3つがそろいやすいです。また、後日LINEしても反応が薄い、日程を再提案しない場合は、交際終了方向の可能性が高いです。<仲人的まとめ>女性が即答しないときは、「即答しないこと」自体よりも、その後に何を添えるかが本音です。脈あり寄りは、感謝がある/返答期限がある/代替日が出る/また会いたい空気がある。脈なし寄りは、曖昧なまま/期限なし/候補日なし/こちらから追わないと進まない。<男性婚活者が覚えておくべき一言>女性が即答しなかったとき、男性はこう返すのが正解です。「ありがとうございます。ご都合のよいタイミングで大丈夫ですので、分かったら教えてくださいね。」この一言で、押しすぎず、でも受け身すぎず、大人の余裕が出ます。婚活では、この“圧をかけない誠実さ”が次につながります。
岡山の結婚相談所RASHIKU-叶-です。仮交際がスルスル進むケースと、交際終了になるケース。その違いは、実は仮交際に入ってからではありません。最初のお見合いの時点で、すでに差が出ています。初めて会ったはずなのに、趣味や仕事、結婚観まで自然と話が広がるお二人。こういうケースは、ほぼ例外なくお互いに【交際希望】となります。順調に進むお二人には共通点があります。それは「行動の早さ」です。・初回デートの日程調整が早い・連絡が自然と続く・1週間に1回会う流れができるこちらが提案する前に、自然と関係が進んでいきます。2回目のデートで手をつないでいたり、距離が一気に縮まることも珍しくありません。ただし結婚相談所では、楽しいだけでなく、将来の生活や価値観についてもしっかり話し合い、成婚へと進んでいきます。一方で、交際終了になりやすいケース。それは、お見合いの時点で温度感が低いこと。「もう一度会ってから判断しよう」と進むものの、日程調整が遅れたり、連絡が続かなかったりと、関係が深まらないまま終わりやすくなります。さらに、他のご縁へ意識が向いてしまうと、目の前の関係に向き合えず、育つご縁も育たなくなります。ここで一つ大切な視点です。「なんとなく気分が上がらない」「ピンとこない」その感情は、本当に相手そのものに対してでしょうか?実は、・理想像と違った・これまでの恋愛と同じ感覚じゃないそんな理由で、無意識に温度を下げてしまっていることもあります。結婚相談所での出会いは、一目惚れの恋愛とは違います。出会い、交際し、相手を知る。価値観や将来の話をする中で、少しずつ良さが見えてくる。その積み重ねの中で、気持ちは育っていきます。最初の感情だけで判断せず、関係を築く視点を持つこと。それがご縁をつなぐ大きな一歩です。婚活では、「この人でいいのか」と迷うこともあります。そんなときこそ、第三者の視点を取り入れることが大切です。RASHIKU-叶-では、一人ひとりに寄り添いながらご成婚までサポートしています。婚活に不安がある方は、ぜひ一度ご相談ください。あなたに合った進め方を、一緒に見つけていきましょう。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
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