NOと言えない結末
- 女性向け
- 男性向け
- 恋愛の法則
こんにちは♫
お付き合いしていく中で、食事に誘われ「何食べたい?」と聞かれ、
「何でも大丈夫。」と答え、
「じゃあ和食にしようか。」、
「あ!いいね!」
よくある会話だと思いませんか。
そこで出てきた料理が刺身中心で「(私、実は生魚あまり得意じゃないんだけど)」と思いながら、
相手から「美味しいね。」とか会話を振られて、
「すごい美味しいね。」なんて答えたり。
これもありそうな会話ですね。
こうして相手には、「(この人は刺身が好きなんだな)」とインプットされ、頻繁に刺身料理を食べさせられたとします。
「NO」を言えなかったばっかりに、好きでもない刺身を沢山食べる羽目になり、我慢を強いられることになります。
こうなると最終的にどうなると思いますか?
自分の気持ちが「刺身が嫌い」→「恋人が嫌い」に変換されるのです!
恋人は喜ばせようとしてるのにね。
遠慮ばかりしてNOを言えないツケは、あなたのために一生懸命な恋人を嫌いになるという結末です。
気を付けてね(^^)/