初デート後に「お断り」される女性の無意識なNG行動3選!
- お見合い
- デート
- 婚活のお悩み
月曜日の夜、いかがお過ごしですか?
週末にお見合いやデートがあった会員様、本当にお疲れさまでした!
週明けは、私たちのもとにも交際状況の報告(フィードバック)がたくさん届くタイミングです📨
その中で、多くの女性会員様が首を傾げる「悲しいすれ違い」があります。
「会話も弾んだし、また会いたいって言ってくれたのに…なぜかお断り(交際終了)が来ました😭」
女性からすると「なんで?!」と思いますよね💭
でも、男性側の仲人さんを通じて理由を聞くと、そこには明確な「お断り理由」があることがほとんどです。
この記事では、女性がつい無意識にやってしまいがちな「3つのNG行動」と「次に繋げるための対策」についてお話します。
楽しかったはずなのに…「お断り」される3つの理由
ご縁を遠ざけてしまう行動は、実は悪気なく行われていることがほとんどです。
以下の3つに心当たりがないか、チェックしてみてくださいね📝
1.「査定」の目つきをしている
お見合いや初デートで、「この人は結婚相手として条件を満たしているかな?」「年収に見合ったお店を知っているかな?」と、無意識に品定めをするような目で見ていませんか?
男性は、女性が思っている以上に敏感です。
「あ、今テストされているな」と感じた瞬間、男性の恋心はスッと冷めてしまいます。
まずは、審査員になるのではなく、1人の人間として「目の前の会話を楽しむこと」に徹しましょう。
その笑顔が、結果的に彼を惹きつける1番の武器になります😊
2.「リアクション」が薄い・否定から入る
男性が一生懸命お店を選んだり、お話ししてくれたりした時。
こんな反応をしていませんか?
「あ、私このお店知ってます(真顔)」
「へー、そうなんですね(スマホを見ながら)」
「でも、それって○○じゃないですか?(否定)」
悪気はなくても、これでは男性は「僕と一緒にいても楽しくないのかな…」と自信を失ってしまいます😞
もしかすると、誤解を生んでしまう原因になっているかもしれません。
モテる女性、成婚する女性は、とにかく「リアクション上手」です👏🏻
「わぁ、すごい!」「知らなかった!」「美味しそう!」この言葉の魔法を使えるかどうかで、次のお誘いがあるかどうかが決まります!
3.「やってもらって当たり前」の態度
お茶代や食事代。男性がスマートに支払ってくれることが多いですが、財布も出さずに「ごちそうさまでした(小声)」だけで済ませていませんか?
男性が見ているのは、金額ではなく「感謝の心」です。
・レジ前で財布を出して払う意思を見せる
・お店を出た後に、改めて目を見て「すごく美味しかったです、ごちそうさまでした!」と笑顔で言う
この感謝の伝え方ができる女性を、男性は「奥さんにしたい」と本能的に感じます。
最初は「割り勘派」の男性も増えていますので、おごられることを「当たり前」と思わず、謙虚な姿勢を持つことが大切です😌
「客観的な視点」が成功への近道
怖いのは、これらのNG行動を「自分では気づけない」ということです。
お友達に相談しても、「あなたは悪くないよ、見る目がない男だったんだよ」と慰めてくれるでしょう。
でも、それでは同じ失敗を繰り返してしまうかもしれません。
結婚相談所(IBJ)だからできること
結婚相談所の最大のメリットは、お断りされた理由を、カウンセラーを通じて(オブラートに包みつつ)フィードバックしてもらえることです。
「会話のあの部分が少し気になったようです」
「もう少し笑顔が欲しかったようです」
耳が痛いかもしれませんが、これが「最短で結婚するための最大のヒント」になります。
自分の改善点がわかれば、次は絶対にうまくいきます✨
ひとりで悩まず、プロを頼ってください
「私、なぜかいつも2回目のデートに繋がらないんです…」
「人見知りで、うまくリアクションが取れません」
そんな悩みがある方は、1度プロの診断を受けてみませんか?💡
あなたの性格やコミュニケーションの癖を私が見抜いて、「こうすればもっと素敵に見えますよ」と具体的にアドバイスします。
ILC Marriageは、渋谷にあるアットホームな相談所です。
まずは、無料カウンセリングで、あなたの婚活の現在地を確認しましょう♪
▼無料カウンセリングのお申し込みはコチラ▼