女性必見!自分が男性にどう見られているのか?それ次第!
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目次
- 男性は、女性のいろんなところを見ている。
- 1、自分なりの生き方を持っている女性であるかどうか。
- 2、男性は、結婚をする上で女性の「覚悟」を見ている。
- 無料カウンセリングはお気軽に!
男性は、女性のいろんなところを見ている。
皆さん、こんばんは!
お元気にされていますでしょか。
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
さて、今日のブログのテーマは、
「自分が男性にどう見られているのか?それ次第!」
とさせていただきました。
婚活には、その人に合った婚活スタイルというものがありますが、その他にもいろんなものが挙げられます。
例えば、お見合いや交際でのテクニックや、
お見合いの申し込み数を増やすためのテクニックもあります。
戦略もあるし、とにかく、いろんな要素が必要になります。
サクッとご成婚できる人なら、そこまでのことを考える必要はないのかもしれませんが、
現実に、半年とか一年とか婚活をされていて、先が見えないという方にとっては、そういう状況を変えていくために、あらゆる方法を模索しながら進めていくしかありません。
皆さんも、何が足らないのか、どこに原因があるのかまではわからなくとも、
今のままではいけないんだろうな?
という感覚をお持ちの方は多いかと思います。
私も、自分の会員さんにはお見合いや仮交際、真剣交際など、あるいは、男性の見極めなどでは細かくアドバイスをしますし、
テクニックや戦略のようなアドバイスもします。
ただ、それらは、私自身が会員さんの習性や性格、その女性がどのような価値観を持っているのかを理解した上でのアドバイスであったり、戦略であったりしますから、
ある程度の状況把握ができていることが前提になります。
だから効果が出るのです。
でも、このブログを読まれている方の多くは、私との面識がない方ばかりですので、現在の状況や背景は私にはわかりません。そこは、個別に具体的なアドバイスをする必要があるのですが、
今日は、全ての女性に届く内容を一つのテーマに集約して、ブログでお伝えしたいと思います。
それが、
自分が男性にどう見られているのか?それ次第!
ということです。
ここ、とても大事なポイントになるのですが、
例えば、婚活で成婚に繋げるために一生懸命に頑張っていても、自分の言動や振る舞いが男性に違和感を与えていれば、何をやっても空回りになってしまいます。
そりゃそうですよね!
大切なのは、何をどのように頑張っているかではなく、頑張っている、自分自身の言動や振る舞いが、男性の目にどのように映っているかが全てとなります。
でも、どのように映っているかなんて、女性目線ではなかなか見抜けないところだと思います。
なので、今日は婚活男性が女性のどこを見ているのかを、2つの項目に分けてお伝えしたいと思います。
そこが理解できるようになると、自分が男性にどう見られているかが分かるようになります。
今後の参考にされてください。
1、自分なりの生き方を持っている女性であるかどうか。
婚活は、結婚をするためのパートナー探しとなりますから、男性も、女性同様にいろんなところを見ようとします。
例えば、女性の自己PR文によく見られる傾向として、自分のアピールだけになってしまっていることが多々あります。
自己PR文ですから、自分をアピールすること自体は間違いではないのですが、アピールだけして終わっているケースが多いことで、男性の目には他の女性会員さんの中に埋もれてしまっていることが多いのです。
結婚観についても、多少は書かれている場合がありますが、多くは2〜3行でサラッと書いている程度が多いです。
他人同士が結婚をして、生涯を添い遂げる関係ですから、いろんなことが起きることは間違いないところです。
それを2〜3行でサラッと書いても、男性には刺さりません。
例えば、「なんでも話し合っていける関係」
というふうに書いている場合もありますが、
やはり表面的な表現に留まっている印象は否めません。
女性会員さんの自己PR文の多くが、この、表面的に綺麗な文面に終始していることが、
一つの特徴だと思います。
お見合いがなかなか組めない。
男性からの申し込みが少ない。
こういったご相談は毎日のように寄せられますが、これを男性目線から見るとどのように見えるのかをお伝えすると、
例えば、関東エリア全ての30代と40代女性というのは、ざっくり言えば3,000人程度はいることになります。
地方の場合はやや少ないですが、でも、近隣の県も含めれば、それなりの男性会員さんがいることになります。
仮に、Aさんという婚活女性がいたとして、
なかなかお見合いが組めない状況が続いているとします。
想像していただきたいのは、
例えば、体育館のような広い空間に、男性一人に対して、目の前に婚活女性が3,000人いたとします。
当然、その中にAさんもいます。
では、男性は、その3,000人の中から、何の面識もないAさんに、
どうやって辿り着くことができるのか?
ということです。
すぐにAさんに目が止まるのかと言えば、周囲の女性の中に埋もれてしまって、おそらく、気付かれることすらない。
そういう状況が、相談所の中で起きている。
だから申し込み数が少ない。
お見合いが組めない。
ということを理解することが大切です。
つまり、男性の目には、Aさんは他の女性と同じように見えていることになります。
3,000人の中の一人であって、目立たない存在となっているというのが現実です。
例えば、Aさんが飛び抜けてスペックが高く、
他の女性らを寄せ付けない何かを持っている女性なら、男性の目に留まりやすくなります。
あるいは、目が覚めるような容姿端麗の女性であれば、これも男性の目に止まる可能性は高いです。
しかし現実には、どちらも持ち合わせていない女性だったとすれば、何を武器に差別化をして、何で勝負すればいいのか?
ということになりますよね!
そこで差別化する一つの武器が、自己PR文となります。
実際、能力の高い男性は、女性の自己PR文をよく読み込んでいることが多いからです。
見出しでは、「自分なりの生き方を持っている女性であるかどうか」とありますが、
自己PR文での大切なポイントは、自分なりの生き方を持っている女性であるかどうか?
というところを、男性は見ています。
自分のアピールを前面に出すだけの原稿の場合だと、結婚すること自体が目的になっている女性だと、そういうふうに男性の目に映るため、
男性の反応は鈍くなります。
それなりにスペックの高い男性ほど、そういう傾向が高いですから、結果、スルーされてしまうことになります。
逆に、自己PR文で自分の生き方のようなものが伝われば、男性の目に止まることになりますが、一つの例を挙げると、手料理をアピールする女性には、男性は興味を持ちませんが、
同じ手料理でも、合理的、経済的に「作り置き」をする女性に対しては、堅実さを感じたり、賢さを感じます。
奥さんとしても、安心できる女性なのでは?
という意識になりますから、
お見合いを申し込んでみようかな?
という流れになる可能性が高くなるのです。
ここでのポイントは、
結婚したいから相談所で婚活をしている。
それだと、男性には結婚自体がゴールのように思われてしまいますが、
そうではなく、
まだまだやりたいことがたくさんある。
もっともっといろんなことに挑戦してみたい。そのためにも、結婚をして一緒に楽しんでいきたい。
そう思われないと、男性は離れていきます。
100人が100人、必ず離れていくのです。
男性あるあるですが、最初から男性に頼ってくる女性は、男性は敬遠しますが、逆に、結婚後もいろんなことを頑張ってみたい。挑戦してみたい。
と思う女性に対しては、どんどん応援したくなるんですね。
生きる目的、目指す目的をちゃんと持っている女性に、男性は共感をし、好意を寄せていきます。
なので、たかが自己PR文だと思うかもしれませんが、相談所での婚活では、とても重要な位置づけとなります。
書く材料は、何でもいいと思うんですよね!
何かの資格を取得したいとか、それを将来的に何に繋げたいとか、今の仕事でキャリアを積みたいとか、あるいは、趣味でもいいかと思います。
生きる楽しみをちゃんと表現できること、それを男性に伝えるから、男性が興味を抱くのです。
私のところは女性専門の相談所ですが、多くは、他の相談所からの移動の会員さんが多いのですが、過去の自己PR文を添削すると、添削箇所がたくさん出てきます。
大事なところで失敗している人は多い印象なので、既にどこかの相談所で活動中の方は、担当者の方に相談をして、修正箇所を確認することが重要かと思います。
わからない場合は、個別にLINEか無料カウンセリングでご相談ください。
アピールだけに留まらず、原稿の中に、自分の人間性が伝わるようなエピソードや内容にすることが、一つの差別化になると思います。
女性は、男性を追いかけるのではなく、引き寄せることが大原則です。
でもそれは、待つ姿勢ではなく、戦略的に引き寄せることがとても大事になります。
お試しあれ!
2、男性は、結婚をする上で女性の「覚悟」を見ている。
婚活は結婚するための活動ですから、恋愛とは違います。
皆さんがご存じの通りです。
であれば、その差は何であるか?
ということと、結婚することに対する女性の覚悟のようなものを、男性はそれとなく確認しようとします。
これも男性あるあるですが、
ここを男性心理で詳しくお伝えするとこうなります。
1、お金のことを任せても大丈
夫な女性なんだろうか?
2、生活習慣が合う女性なんだ
ろうか?
3、子供を授かった場合、母親
が務まる女性なんだろうか?
4、自分の両親と仲良くしてく
れる女性なんだろうか?
男性にとっては、この4項目はどうしても気になる項目となります。
この中で意外に多いのが、4番です。
男性は、女性が自分の両親と仲良くしてくれそうかな?
というところを確認する意識が高いのです。
親との同居を希望しているからという意味ではなく、純粋に、親と仲良くしてくれる女性を好む傾向があります。
男性の本能ですね。
男性が嫁ぐ側であればそこまで意識することはないのですが、婚姻ではもらう側となるため、
自分の両親と女性の関係性を意識することになります。
一方、女性は女性で、男性を選ぶ際は、例えば、モラハラをする男性は嫌だ。とか、マウントしてくる自分勝手な男性は嫌だ。とか、女性なりに気にする点があるように、男性にも気にする点があります。
それはお互い様ということになるのですが、
とはいえ、プロポーズをするのは男性ですから、プロポーズする側からみれば、当然という解釈になります。
女性の皆さんが、婚活で理想とする男性とのお見合いや交際に発展した場合は、恋愛意識よりは奥さんとしての自覚があることを、それとなく伝えることが大事になります。
交際中に彼女として振る舞うと、男性は最後は離れていきますが、その交際中でも、奥さんになる自覚があるんだな?
と、男性に伝われば、それがそのまま、男性の安心に繋がっていきます。
他の女性との差別化に繋がるのです。
1から4の項目は、覚えておいた方がいいですね!
男性と女性は、本来は対等であるべきですが、
婚姻の現行法では、女性が男性の戸籍に入ることになります。
夫婦別姓であるとか、LGBTQ問題など、時代と共に変化をしていきますが、まだまだ男性優位の意識が強いというのが今の日本です。
会社組織の代表者は、相変わらず男性が大半を占めます。婚活男性も、そういう社会背景の中で生きていますから、そしてご両親は昭和生まれです。
婚活をしている男性も、親の背中を見て育っています。
普段、自分では意識していなくても、何かの際に、男性優位の意識が、潜在意識として出てくる場合があります。
私も会員さんにはサポートで日頃からアドバイスをしていることですが、表面的に見ると、とても配慮のある、優しい男性として映ります。
しかし、結婚後、隠していた爪が出てきて、
男性優位の側面が出る場合があります。
だから、見極めが重要になります。
それも活動中に見極めをしないといけません。
入籍後にわかっても遅いのです。
そういう女性をたくさん見てきました。
最後に、
私の相談所は女性専門ですが、心理カウンセリングをベースにした相談所となります。
男性心理を教えているので、ある意味、特殊です。
相談所と言っても、いろんな男性がいますからね。聖人君子ばかりではありません。
危険分子は必ず紛れていますから、そこは未然に排除する必要があるので、プロファイリングが重要になってきます。
私が心理カウンセラーであることで、今の相談所が成り立っています。
若い世代の女性は、どこでもいいという意味ではありませんが、世の中には相談所はたくさんありますし、成婚をされる方も多いです。
しかし、それも30代半ばを過ぎれば、途端に成婚のハードルが上がります。
皆さんが感じている通りです。
女性としての需要がどんどん下がっていって、
気づけば40代に突入されている方もいます。
実際、私のところは40代の会員さんは多いです。どうしようもなくて、先が見えなくて、
そういう中で、藁をもすがるような思いで無料カウンセリングを申し込みされます。
多くは、既にどこかの相談所で活動をされている方々で、中には、相談所を転々とされている方も、私の相談所では珍しくありません。
長年生きてきたことで、目が肥えて、男性のレベルを下げたくない。下げれない。
しかし、需要はどんどん下がっていく。
しかも月単位で下がっていきます。
そういう中での婚活は、世間一般では現実的には厳しいです。
厳しい中でも、しかし、レベルを下げずに早期に婚活を進めていくためには、いろんなことを学び、理解し、行動を起こさないといけません。
この段階で婚活の方向性を誤ると致命的です。
そこに時間を費やすことで、全てが後手後手になり、そのまま生涯未婚者になっていきます。
世の中を見ても、それが現実としてあります。
現在の生涯未婚者は、未婚者全体の51%を超えているからです。
そうならないためには、
やはり、勝負を賭けるしかないと思っています。
だから男性心理を教えるために、心理カウンセリングを併用したサポートをしています。
実際、会員さんとのサポートでは、男性心理について、いろんな話をします。
男性にはどのような習性があるのかや、
何かの行動があった際、どういった意図が考えられるのか。
あるいは、進展が鈍い場合の男性心理とは、どういうことが起きているのか、など。
例えば、爪を隠す男性を見抜く方法など。
これらは女性が婚活をする上では、とても大事なことになるので、活動中、カウンセリングの度に男性心理の話を何度もアドバイスしていきます。
頭で理解してもらうというよりは、体に染み込ませるという感覚ですかね?
その場の空気を察知できる感覚が養われると、
それがどんな理由であるかまで、ある程度はわかるようになります。
例えば、真剣交際を希望する男性がいたとして、普通に考えれば、結婚を本気で考えていると判断します。
大半は男性も本気ですが、一部、そうではない男性が紛れ込んでいる場合があります。
事例を挙げると、真剣交際に入ると、互いの自宅を行き来する関係になりますから、距離感は一気に縮まります。
で、そこで何が起こるのかといえば、それまで穏やかだった男性が、男女の関係を強引に迫ってくるという場合があります。
勿論、これはルール違反ですが、自宅という密室ですから、男性はいつでも開き直ることができます。
女性がクレームを担当者に報告しても第三者は確認できませんから、結果、トラブルにはなりますが、男性はお咎めなし。
そういうことがたまに起こります。
ここでの男性心理というのは、自分の理性を抑えられない状況に陥るということと、当事者同士が黙っていればわからない。
だから女性に迫る。
結婚を意識させる空気感を伝われば、女性も同意してくれるだろう。
男性には、そういう心理が芽生えます。
相談所での婚活とはいえ、ルール違反ではあるけども、プロポーズを匂わせて、つまみ食いをしたい心理も出てきます。
つまみ食いをした後は、いろんな理由をつけて、交際終了してくる男性は一定数います。
そういう前例があるからです。
最低の振る舞いですが、でも、いるんですね!
だから、真剣交際の段階では、男性からの申し込みがあった際は、かなりの見極めが大事になってきます。
そういうことも起こっている現実があるということも、女性の皆さんには知って欲しいと思います。
また、一見、容姿端麗で綺麗に見える女性も、婚活男性が何を求めているかを理解しないと、40代女性の婚活はとても難しいです。
スペックの高い40代男性は、美意識の高い男性が多いですから、最初から30代前半の女性を狙っていきます。
事実、そういう状況の中でも、40代男性は、30代女性と成婚している事例は多いです。
だから、40代女性は最初から素通りされてしまうのです。
これも現実なんですね。
しかし、40代女性にとっては、50代男性は避けたい。できれば40代男性がいいと、皆、口を揃えていいますが、現実には難しいのです。
難しいということは、これまでの婚活では通用しなくなったということですから、そこに男性心理を身につけることで、それが一つの突破口になります。
私のところは、そうやって成婚に繋げています。
例えば、相談所には、なかなか結婚ができないという男性は多いです。数年間、活動をしている男性もそこそこいます。
私が知っている限りでは、7年間在籍していた男性がいました。
なぜ結婚できないのかと言うと、
女性のことを全く理解していないからです。
女性が男性のどういう所を見ているのか?何を求めているのかを、その男性は知らないのです。
知らないから相談所に何年も居座ることになります。
女性にも、同じことが言えるということです。
夫婦になるということは、他人同士である男女が人生を共にすることですから、元が他人である以上は、表面的に相性がいいというだけでは、前には進みません。
男性に至っても、女性のいろんなところを見ようとしますから、その際に、女性にマイナス要因があることで、男性は離れていきます。
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