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女性必見!婚活を難しくしている最大の要因!😊

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アトラクティブスタイル「女性必見!婚活を難しくしている最大の要因!😊」-1

皆さん、こんばんは!😊


お元気にお過ごしでしょうか!


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。


ミラノコルティナ五輪、盛り上がっていますね!


日本はメダル15個という快挙を成し遂げましたが、それぞれの選手にドラマがあり、感動的ですねー!


私、個人的にはスノーボードの平野歩夢選手が凄いと思っていて、大会25日前に練習中に骨盤骨折をしてオリンピック出場は断念かと思われましたが、驚異的な回復力で出場をされて、先日は見事予選通過で決勝に進み、今大会では7位という結果でした。


骨盤骨折は骨が定着するまで3ヶ月程度は時間を要するということらしいのですが、試合中に僅かでも転倒をすればどうなるのか、本人にとっては恐怖でしかなかったと思いますが、痛みを堪えての出場に脱帽です。


観ている側からすると、普通に凄いなーという一言に尽きますが、本人にとっては、本人にしか分からない辛さや、厳しさや、不安や恐怖など、いろんなことを乗り越えての出場ですから、本当に素晴らしいと感じました。


結果は7位でしたが、本人コメントでは、「これまでやってきたことはムダじゃなかったと思います!」と爽快に答えていました。


決勝では結果は振いませんでしたが、しかし、厳しい状況の中で自分の全てを出し切れたという、そういう思いがあったんじゃないかと想像します。


同じ日本人として誇らしいですね!😊


今回のミラノコルティナ五輪は、開催時間が日本時間の午前3時過ぎなので、ここ何日かは睡眠不足です!🤣


睡魔との戦いで応援していましたが、今夜は早めに就寝しようかと思っております。


やっぱり睡眠は大事ですよね!



さて、今日のブログのテーマは、「婚活を難しくしている最大の要因!😊」とさせていただきました。


このテーマの本質は、女性側にも男性側にも問題がある場合が多く、そこには、いろんな理由があるので本当に難しいのですが、事例と共に詳しくお伝えできればと思っています。


前のブログでもお伝えしていますが、相談所での活動というのは、そもそも自由恋愛に比べてかなり厳しい現実があります。


例えば、相談所での「ご成婚」というのは「婚約」と定義されますので、つまり、成婚退会後に婚姻という流れになります。


他方で、自由恋愛の場合は成婚という言葉は使わず、普通に「婚約」をして、その後に婚姻という流れになるのですが、自由恋愛の場合というのは、婚約から婚姻までの間に破談になることはかなり少ないというのが現状です。


ゼロではないにしろ、婚約をすればそのまま婚姻という流れになるのが普通なのです。


理由は、自由恋愛の場合、婚約に辿り着くまでにはそれ相応の交際期間があって、その間、男女の関係も普通にあります。交際期間中はお互いの自宅を行き来するくらいの関係になっているので、


お互いに相手の私生活がどうなっているのか、経済面やライフスタイルを双方で理解している状況ですから、そこから婚約に至った場合は、その大半が婚姻まで進んでいきます。


お互いに相手の隅々までを知っているから、安心して婚姻することになります。


しかし、そこまでの状況があった場合でも、今は三組に一組が離婚をしている現実があります。


では、相談所の実情がどうなっているかというと、相談所での守備範囲は成婚までとなりますから、成婚さえすれば、その後に婚姻に繋がる繋がらないかについては業務としては関係ないことになります。


つまり、十分な確認ができていなくとも、成婚してしまえばその後は当事者同士の問題ということになります。


もし、活動中にいろんな確認を怠って、そのまま成婚をした場合は、その多くがトラブルを抱えることになるので、成婚後の正式なエビデンスはありませんが、


私の感触としては、成婚後から婚姻に至る前に、かなりの会員さんが白紙になっていると想像しています。


自由恋愛と比べても、相談所の場合は成婚までが勝負ではなく、成婚してから婚姻までが新たな勝負ということが言えるのだと思います。


国内全体の会員さんが成婚後にどのくらい婚姻にたどり着いているのかは分かりませんが、アトラクティブは相談所とは別に心理カウンセリングを運営していますので、そちらには多くの女性から婚姻前のご相談が寄せられます。それは事実です。


仮に、相談所で成婚をされて、そのまま婚姻までたどり着いたとしても、自由恋愛のように三組に一組が離婚をしている状況だと判断できますので、結論としては、相談所での成婚は、成婚自体もハードルは高いですが、


成婚後も本当に婚姻まで辿り着けるのか、あるいは、婚姻後も本当に安心できる夫婦生活が持続できるのか、そこは常に未知数であると言えます。


活動をされている多くの方々は、そういう環境の中で婚活をされていることになりますから、私がいつもお伝えしているように、女性が男性心理をそれなりに理解することは大事であると感じます。


自分を守るためにもなるし、自分自身の将来にも通じていくことですから、相談所で活動をする以上は、本当に賢く、慎重に進めていかないといけないと思います。


今日は「婚活を難しくしている最大の要因!」についてのお話なので、その理由についてお伝えしたいと思っています。


夫婦になる関係は、他人同士である以上、そもそも価値観が違う関係。そこを理解できる男性を選ぶこと。


夫婦になる関係というのは、生まれ育った環境が異なる他人同士が人生を共にすることですから、長い人生の中では、いろんな意味で価値観の違いを感じることがあります。


考え方が似ている。価値観が合っている。といっても所詮は他人同士ですから、何から何まで同じということはないのです。


価値観が似ているところがあったとしても、そうではないところも多々ありますから、ということは、夫婦になる関係性では、常に話し合いができる関係が担保されていないといけないことになります。


逆にいえば、どんなに相性がいいと思っても、常にゼロベースで話し合いができる関係性でなければ、誰と成婚をしても続かないということが言えるかと思います。


これは、男性にも女性にも同じことが言えます。


一つの事例をお伝えすると、相談所でご成婚をされた女性からのご相談で、成婚退会後から婚姻前までの間に、男性から「価値観が違う!」


と言われて婚姻が白紙になった。あるいは、白紙になりそうというご相談がよくあります。


その際に、カウンセリングでいろんなお話をお聞きすると、大抵は、女性側が成婚前までにいろんな確認を怠っていたということがよく見受けられます。


成婚まで爪を隠していた男性側にも問題がありますが、そこに気づけなかった女性側にも問題があったということになります。


女性はある意味、被害者的立場の方が多いですから責められるものではありませんが、しかし、結果としては男性を見抜けなかった女性側にも問題があったことになります。


価値観の相違について触れましたが、本来は、結婚をするということはお互いの価値観は少なからず違うわけですから、


そういう価値観、考え方に違いが出た場合、どうすれば夫婦として解決できるのか、前に進めるのか、そこを二人で話し合わないといけないのですが、


仮に、話し合いができない関係性であった場合、そもそも、その男性と結婚をしてはいけない関係性だったということが言えると思います。


例えば、こういうことがあります。


成婚退会までは男性には配慮があり、寄り添う姿勢があり、気遣いもある。だから女性もプロポーズを受けて成婚をした。


しかし、成婚後は相談所を離れた二人だけの関係ですから、お相手男性が爪を隠していた場合、徐々に爪を出してくる流れになります。


相談所の男性のプロフィールでは、「お互いに寄り添い、何でも話し合う関係が理想!」とあっても、成婚後は男女の関係にもなっている状況が想像されますので、男性には「自分本位」というスイッチが入る場合があります。


そうなると、その男性の本来の姿が露呈することになりますから、例えば、新居をどうするのか、お金の使い方、交際費をどうするのか、ライフスタイルをどのようにしていくのかなど、


女性は堅実な方が多いので、お金の使い方についても子供を授かった場合や老後のことなどで男性と意見が分かれることが多いです。


そういう、いろんなところで意見が合わないということになると、男性によっては「価値観が違う!」と女性に告げて、そのまま白紙撤回にされるケースが増えています。


価値観が違うのであれば、そんなふうに感じるのであれば、ちゃんと二人で話し合って折り合いをつければいいのですが、そこがすっぽり抜け落ちた状態で、いきなり「価値観が違う!」というふうに結論づける潜在心理というのは、


そもそも話し合いをしたくない。結婚をするのだから、自分の自由にさせて欲しい。それができないのなら一緒にはいられない。


あくまで傾向ですが、そういう心理が男性側に出やすくなるのです。


つまり、結婚はしたいけども、実は、結婚後は自分の自由にしたい。女性から縛られたくない。そういう心理になる男性は実際多いです。


女性が男性に対してお金の使い方や管理の在り方など、いろんなことを提案するのは、夫婦が安心して暮らしていけるためにはどうすればいいのかを心配するから提案をするのですが、


男性はそれ自体は分かりつつも、どうしても自分の自由にしたい心理の方が上回ることで、男女間に亀裂が入ることになります。


「価値観が違う!」ということを話し合うことなく結論づける男性は、例えば、お金のことではなくとも、別のことでも話し合わず結論づけるということが想定されます。


そういう関係性で何十年という長い時間を共にすることは、ほぼ不可能に近いと判断することができます。


今の社会は、そういう男性が増えているようにも感じます。


男性個人の気質の問題ということもありますが、それとは別に、社会全体が結婚をするということに対して、そのことに対する責任感が形骸化されているようにも感じるのです。


例えば、昭和や平成の時代も離婚をする人はいましたが、その頃の時代というのは余程のことがない限り離婚には至りませんでした。


社会的な体裁もあったし、両親が心配をするなど、あるいは、子供がいたから離婚はしなかった。


日本には、そういう、古きよき時代があったことは事実です。


しかし、令和の時代に入って、SNSやAIが台頭する時代になって、社会全体も様変わりしました。


シングルマザーも驚くほど増えています。国の支援があっても食べることだけで精一杯という女性も少なくありません。


昨年から話題になっている「退職代行サービス」というのも、まさに時代を反映していると思います。


都合が悪くなると自分からは何も言えず、誰かに依頼をするという心理は、都合が悪くなると逃げるという心理が含まれています。


ちゃんと会社と話し合いをして退職をするのではなく、話し合い自体を自ら避ける生き方というのは、まさに、令和の象徴のようにも感じます。


夫婦になる関係というのは、厳しい状況になればなるほど、お互いが相手に寄り添って、しっかり話し合うことが大前提となりますから、その覚悟が男性にあるのかどうか、男性はそこを試されることになります。


富裕層の男性と成婚しても、その後の関係性で不幸になれば、何のために活動をしてきたのか、何のために成婚をしたのかということになります。


夫婦生活を維持する上では男性には稼ぐ力が求められますから、そこはちゃんと押さえておく必要がありますが、爪を隠す男性がいる以上は、やはり女性側もそれなりに慎重に進めていくことが大事であると思います。


また、男性の中には爪を隠さず、最初から女性に結婚観について触れてくれる誠実な男性もいます。


それ自体は女性にとっては安心材料と言えますが、ただ、そういった男性の中にも結婚するということがどういうことなのか、認識がかなり甘いという男性もいます。


例えば、現在の日本の平均年収は460万円程度という低水準が30年間続いていますが、仮に年収600万円の男性がいたとして、その男性の毎月の手取り額が幾らなのかを計算すると、年収600万円でもかなり厳しい状況であることがわかります。


男性のプロフィール情報の年収というのはボーナス込みの年収と定義されますから、そこから夏と冬のボーナスを差し引いて、更に社会保険料や所得税や住民税などを差し引くと、概ね手取り額というのは30万円程度になります。


結婚をして子供を授かると、毎月の保育料は自治体にもよりますが、事例としては0〜2歳までは有料で、3〜5歳までは無償というところは多いです。


しかし、女性の勤務時間が長かったり、夜間など無認可保育園に預ける場合には、別途費用が発生しますので、想定額としては月々数万円がかかることが可能性としてあります。


また、住宅を購入する場合は、頭金が必要で、エリアや平米数、返済年数にもよりますが、子供を授かりたい場合は子育てすることを想定して早い段階で住宅ローンを組んで新居を確保する必要性も出てきます。


それ以外にも生活費や交際費や育児にかかるお金や老後の貯蓄など、何をするにもお金がかかります。


想像を超えるお金が、生涯発生するのが夫婦生活となります。


日本は少子高齢化ですから、現在は現役世代2人で高齢者を支えている状況ですが、実は、国が試算している現役世代の年齢は15歳からが現役世代とされています。


しかし現実は、大半が高校、大学を卒業して現役世代となりますから、国の試算より厳しい目で社会を見ていく必要があります。おそらく、現時点でも1,5人くらいの現役世代で高齢者を支えている状況ではないかと推測します。


そういう、未来に向けての厳しい現実も想定されますから、手取り30万円でどこまで生きていけるのか、ということについてはかなりの無理が生じます。


勿論、夫婦になれば女性も頑張らないといけませんが、結婚をして女性が多少の収入があったとしても、夫婦でどこまで乗り越えていけるのか、本当に厳しい時代に入ったと感じます。


そういう厳しさを、男性がどこまで理解しているのかと問われれば、そこまでの厳しさを考えていない、想像していない男性の方が多いように思います。


一言でいえば、30年間停滞してきた経済があったことで、その社会の中で生きてきた多くの男性が結婚さえできない現実を迎えていると解釈することができます。


厳しい現実ですが、それはそれとして受け入れるしかないと思います。


交際中に結婚後のお金の擦り合わせができる男性は、基本、爪を隠さないですが、それができない、あるいは、そういうお金の話を避ける男性は、結婚をする覚悟がないに等しいですから、


交際中にそういう空気を感じた場合は、すぐに交際終了した方がいいです。


例えば、結婚後の新居について、普通は早い段階でマンションや戸建ての購入計画をして、老後のために住宅ローンを組むことが多いですが、男性によっては最初から「自分は賃貸派だから!」という、最初から断定的なコメントする男性がいますが、


男性心理としては、ここには2つの心理が透けて見えます。


一つは、生涯賃貸を考えているのであれば、老後に年金暮らしで賃料を払うことになります。その際にどうやって年金生活で住環境を確保するかの信憑性が必要になりますが、大抵は男性から明確な回答が出ることはありません。


男性によっては退職金で住居を購入する。それまでは賃貸で問題ないとコメントする男性もいますが、退職前に病気や事故に遭って亡くなった場合はどのようにして家族を守るのか、また、何十年も先のことは信憑性はほぼゼロに等しいです。


もう一つは、「自分は賃貸派だから!」というコメントをする男性がいますが、そもそも女性と話し合って決めるという潜在意識がない男性となるので、ここは男性自身も気づいていない場合がありますが、


夫婦としての話し合い以前に、自分の思い描いた通りに進んでいきたいという、自分本位の価値観が根強くあります。


何事も相談をせず自分が決めるという意識が強いので、だから夫婦になることで必ず夫婦間での衝突が出るようになります。


こういった状況になる背景としては、やはり男性の経済力が問題になっていることが多く、全ての男性がそうではありませんが、社会全体の経済成長が疲弊している状況の中では、そういう男性が増えていると想像することができます。



しかし、そういう厳しい社会環境の中でも、着実に所得を増やし、未来向けた将来設計をしている男性がいることも事実ですから、女性が結婚をするのであれば、


女性の収入を当てにせず、男性の収入だけで何とかなるくらいの男性を選ぶことができれば、それに越したことはないと思います。


女性の収入は子供を授かった際の資金や、夫婦の老後のために貯蓄するくらいのゆとりはあった方がいいですし、逆に言えば、未来に何が起こるかわからない時代ですから、そのくらいの余裕は、そもそも結婚をする以上は必要不可欠であると感じます。


私が男性を見極める際に押さえるポイントというのは、まずは男性の年収が将来的に安心できる状況が見受けられるかどうか。次に、何かあれば価値観が違うと直ちに結論づける男性ではなく、ちゃんと話し合いができる男性であるのかどうか、


女性と対等に向き合うことができる男性であるかどうか。


また、男性によくある傾向としては、お金のことも含めて、「聞きたいことがあれば何でも答える!」というように、自らでは話さず、全て女性に質問をさせるという男性もNGにした方がいいです。


女性に対する配慮や気遣いがゼロですから、結婚はかなり難しいと想像します。


ここは相談所のルール上、女性の担当者が直接男性に確認することはできませんが、いろんな角度からプロファイリングをして価値判断するようにしています。


相性がいい男性、好感を抱ける男性は相談所の内外にたくさんいますが、それだけではダメなのです。


ちゃんと向き合って、本当の意味で何でも話せる関係性。それがあって、ようやく夫婦になるスタート地点に立てると思うのです。


恋愛感情は大事ではあるけども、どこまで堅実に、そして寄り添ってくれる男性なのか、そこを見極めることが何より大事だと思います。


夫婦の関係は、生涯を共にする関係ですから、何かあれば二人で何でも話し合う関係は当たり前です。


意見が分かれることもある。でも、意見が分かれる時ほど、一緒に悩んで、一緒に考えて、そしてベストな結論を出すことが夫婦としての理想の関係だと思います。


そういうことができる男性を探すことです。そして、引き寄せることです。



今現在がどれだけ厳しい状況であっても、諦めないことです。


諦めないことが前提で、今後の活動の舵取りをどのように進めていくのか、それ次第で人生は大きく変わると思います。


男性には結婚をするという責任と覚悟が求められますが、女性にも、同じように責任と覚悟が求められます。


しかし、お互いの信頼関係、安心感があれば、どんなことでも夫婦で乗り越えて行けます。


そういう関係性になれるパートナーであれば、女性も男性について行くという覚悟ができるようになります。


だから、最後は男性次第というのが私の見解です。


最後に・・・


成婚は、厳しいです!本当に厳しい!


でも、どんな婚活ツールであれ、やる以上は絶対に勝たないといけない。


相談所は競争原理がはたらくプラットフォームですから、多くの女性会員さんとの競合です。


中途半端ではいけない。負ければ惨めです。


悩んでいる女性は日本中にたくさんいると思いますが、今日の辛さも明日になれば過去の出来事となります。


辛くても、前を向いて進んで欲しいと思います。


今後の参考にされてください!😊



今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。

私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。


その他「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。


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活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊


また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。


男性を見る目、大事ですよ!


活動を難しくしている要因をしっかり学んで、幸せを掴んでください。


一日も早い、皆さんの幸せを願っています!


また、お会いしましょうね!😊


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー

高山一美


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