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男性心理が学べる「女性専門の相談所」男性の見極めが強み!

女性必見!婚活最前線、男女の関係は複雑な連立方程式!😊

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アトラクティブスタイル「女性必見!婚活最前線、男女の関係は複雑な連立方程式!😊」-1

皆さん、こんにちは!😊


お元気にお過ごしでしょうか!


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。


いよいよミラノコルティナ五輪が開催されましたね!


フィギアスケートの坂本花織選手は今回の五輪を最後に引退を表明されていましたから、ご本人にとっても最後の五輪となります。


日本はフィギア団体戦が2位という素晴らしい滑り出しでしたが、今後のご活躍が期待される中、今、どんな思いでいるんでしょうね!


選手の方々と共に、一緒に応援して行きたいと思います。


また、今日は衆議院選挙の投票日ですが、皆さんは投票に行かれましたでしょうか?


衆議院解散から戦後最短での投票ということでも世間を騒がせましたが、投票は国民の義務ですから、皆さんの貴重な一票が日本を変えることになります。どの政党がいいのか、どの政治家がいいのか、よーく考えて投票しましょうね!


選挙といえば、今、高市早苗総理が大人気のようですが、先日、名古屋の手の掛かる会員さんから連絡がありました。一昨年にご成婚をして、今は長野県の松本市で幸せな新婚生活を送っておりますが、


私の結婚心理学の個人セッションを受けていた生徒さんでもあるので、今も仲良くさせていただいているのですが、先週、高市総理が地元議員の応援に松本市まで来られたとのことで、地元の方々も高市さん見たさに遊説地に集まったそうです。


彼女も高市さん目当てに車で向かったそうなのですが、あまりの車の多さに辿り着けず、途中で諦めて自宅に戻ったそうです。


その後、彼女から連絡があって、高市さんに会えなかった悔しさから私に愚痴を零しておりました!🤣


なんで、私?😳 私、関係なくない?😳


本人曰く、もう高市さんには投票しなーい!😭と悲しんでおりましたが、私の個人セッションを散々受けていてこれなので、私が悲しいです!😭


なぜか愚痴を零す時というのは、いつも私なのです!🤣


その後、近所に用事があったので車で出掛けると、ちょうど小さな交差点に子供がいて、私は停車して子供を優先させようと思ったのですが、その子供は私を見るなり、手で合図をして、「どうぞ先に行ってください!」というようなジェスチャーをしたんですね!


ランドセルが自分の体の3分の1というくらい小さな小学生の男の子でしたが、こんなに小さな子供が礼儀正しくしているのに、一方で、高市さんには投票しなーい!と駄々をこねている元会員さんもいて、


私の心の中はとても複雑でした!🤣


彼女にも、早く大人になって欲しいなーと心から願っております!😊


私の心の叫び、聞いてますか?🤣🤣🤣



さて、今日のブログは、男女間の潜在心理の違いによる成婚の難しさについてのお話になります。


男女の関係というのは、ややもするとすぐに揉めたり、違和感を覚えたり、違和感から猜疑心に変化したり、人の心というのは常に動いていると解釈することができます。


結婚当初はあんなに愛し合っていたはずなのに、あっという間に離婚をされる方もいます。今では離婚は当たり前というくらい、そんな世の中になっているような気がします。


昭和や平成の時代というのは、当時も離婚をされる方はいましたが、離婚はよほどのことがない限り、離婚に踏み切るということはなかったのです。それだけ、今とは違って結婚に対する責任感が強かった時代だと捉えることができます。


ですが、今は三組に一組が離婚をする時代です。何かあればすぐに離婚をする。離婚に対するハードルが低くなっているようにも感じます。これも令和の傾向なのか、時代の変遷ということが言えるのだと思います。


ただ、離婚の原因を詳しく調べていくと、人にもよりますが、相対的には男性側に原因があることに気づかされます。それは、エビデンスでも明確に数字として表れています。


アトラクティブには相談所とは別に、心理カウンセリングを運営していますので、継続個人セッションのような婚活を前提とした生徒さんもいれば、単発での心理カウンセリングを申し込みされる方もいます。


その中に、離婚相談や、離婚危機を回避したいということでご相談の申し込みをされる女性がいるのですが、その方々からのご相談をお受けする中で、男性にはある共通点があることに気づかされます。


今、男性の自分本位の生き方の「先鋭化」が加速している。


昭和や平成という時代は、どちらかといえば未来に対しての期待値が高かった時代だといえます。高度経済成長期を経て、そのまま世界の先進国の仲間入りになった時代が昭和から平成にかけての時代です。


GDPも世界2位を獲得した輝かしい時代だといえますが、特に、昭和の時代は頑張った分だけ生活環境も良くなっていた時代ですから、未来への期待値も高く、社会全体が明るかったんですね!


しかし、その期待も徐々にいろんなところに綻びが出始めてきました。


高度経済成長期を超えたあたりから、平均賃金の上昇が止まったのです。バブルが弾け、いわゆるデフレ現象の始まりです。


今では世界のDGPも日本は第四位に転落ですが、今年はインドに抜かれて第五位に下がるという状況になっています。


日本は過去30年間デフレが続き、平均賃金が上がらない時代を過ごしてきました。


今になってようやくデフレから脱却し、経済がインフレに切り替わろうとしていますが、円安の影響で物価高が続き、ようやく賃金上昇になっても物価高の影響で実質賃金がマイナス成長となっています。


しかも人口減少が止まらない。日本とアメリカの金利の差が縮まる兆候はないですから、今後も円安が進んでいくと経済の専門家も警鐘を鳴らしています。


こうなってしまうと何が起こるのかということですが、皆が、守りの生き方に変化していくのです。


例えば、今の20代、まだまだ若いこれからの世代ですが、既に不動産購入や株式投資をしている人は、20代男性全体の20%を超えています。


若いのに、自分の老後が心配だと、そう思っている若い世代は多いです。


それは、婚活をしている30代40代の男性にも同じことが言えるのです。守りに入る生き方になることで、都合の悪いことを隠して婚活をしてしまう。今、そういう男性が増えています。


結婚をしたいという潜在心理が、女性を幸せにして自分も幸せになりたい!という心理から、自分が幸せになるために結婚をしたい心理!に変化しているのです。


男性自身が、守りに入る結婚が加速していることが伺えます。


だから、どうしても都合の悪いことは女性には隠して婚活をしたい。そういう、爪を隠す男性が増えているのも、今の時代を象徴しているようにも感じます。


先日も大手メーカーが12,000人の大量解雇を発表しましたよね!円安で得をする企業もあれば、業績を下げる企業もある。男性自身も社会の中で追い詰められていて、生き残りをかけて生きようとしています。


今はそういう時代だと捉えることができると思います。


例えば、男性のプロフィール情報の中には自分家族と同居の項目がありますが、そこに「こだわらない」と選択している男性がいます。


この項目には親との同居を「希望する」「希望しない」が選択できるようになっていますが、それでも「こだわらない」を選択している男性がいます。


真意については人それぞれですが、「こだわらない」を選択した人の中で、その後の婚姻後に親との同居を女性に提案してきた男性は、アトラクティブの心理カウンセリングでのエビデンスでは、実に7割を超えています。


そのつもりはなかった。本当に同居は考えていなかったという男性も含まれますが、既婚女性のヒアリングでは、当初から同居は折り込み済みだった!とコメントする既婚女性は多いです。


だから離婚相談をしていくる女性がたくさんいるのです。


つまり、女性が後戻りできない段階になったあたりから、隠していた爪を徐々に出していくという男性が、いかに多いかということが、エビデンスからも確認することができます。


私も、過去には男性の担当者に連絡をして、将来的にも親との同居はないとなっている男性に対して、本当に同居をしなくても大丈夫なのか?その理由を担当者経由で確認してもらうことがありますが、


男性によっては「先のことはわからない」と、そう返答があることがあります。


同居は希望しない。しかし、一歩踏み込むと「先のことはわからない」ということになってしまう。


あるいは、プロフィール上では婚歴の欄に「初婚」となっていても、実際には婚歴がある男性も散見されます。


相談所の公開情報は、基本的には確認済みの情報しか公開してはいけないルールになっていますが、戸籍抄本の提出義務がありませんから婚歴の有無だけは相談所側も確認できないのです。


いわゆる自己申告となってしまいます。


どういう時にその事実が分かるのかというと、男性が相談所を移籍した際に、公開情報として分かる場合があります。


普通は相談所を移籍しても婚歴があれば別の相談所に移籍した場合でも「婚歴あり」となりますが、たまにですが、前の相談所では「婚歴あり」になっていても、活動が上手くいかない場合など、移籍後の相談所のプロフィールでは「初婚」になっている場合があります。


なぜ、このようなことが起こるのかといえば、男性自身が女性を安易に考えている潜在心理があるということに尽きると思います。


実は、自由恋愛では普通にこういったことが起きています。自由恋愛にはルールがないですから、女性との交際に進むまでは「初婚」と伝えていて、関係が深くなって結婚を意識するようになると、実は「婚歴あり」だった。


ということが恋愛関係ではよくあります。ここについての男性心理をプロファイリングすると、体の関係があり、交際から結婚を考える状況下にある場合は、婚歴の事実を伝えても、女性はショックを受けるかもしれないが、その段階になれば女性も受け入れるだろう!


という、そういう女性を軽視する心理が男性に芽生えてきます。


その感覚が、ルールが厳格になっている相談所での活動でも、同じ心理が男性に芽生えることで、虚偽の情報を伝えてしまうのです。


過去、アトラクティブの心理カウンセリングを申し込みされてきた女性の多くは、相談所で成婚退会して、男女の関係になった後で男性から事実を告げられています。


成婚前、活動中の男性との関係性から気づかなかったのですか?と質問をすると、その大半はわからなかったと言います。


確かに、普通に「初婚」となっていれば疑う余地はないですから、女性がそのまま信じるということは、ある意味、そうだろうと思いますが、


でも、気づかなったということは、それだけお互いのことを深く話し合わずに成婚をしてしまったということも言えるのだと思います。


もっとお互いの過去のことまでを知る関係になっていれば、女性側も気づいた可能性はありますが、いずれにしても、どんなことでも隠してしまう男性が一定数いることの証明だと思います。


自分の目標である結婚を勝ち取るためには、途中、嘘をついてでも女性を手に入れたい!それはそのまま、自分を守るために急いで実現したいという心理の表れで、意識そのものが先鋭化していると言えます。


しかし、そうなってしまうと男性の何を信じて価値判断すればいいのかがわからなくなってしまう。今はそういう時代だと思います。


社会全体の不安定性が加速することで、男性自身もそういう社会の中で生きていますから、男性のマインドも先鋭化していくことになります。


今の時代は、勿論、騙す側の方が悪いのですが、騙される側も悪いと、そういう判断をされる時代です。ですから、女性が常に賢くならないと、社会の中で生きていくことは難しいと思います。


結婚観でお金に関する話をしない男性は信用しないこと!全て、爪を隠している!


男性とのお見合い、交際をするということは、お互いに結婚に繋がる可能性があるというのが大前提となります。


例えば、男性のプロフィール上には結婚観について触れている箇所がありますが、大抵は感情面での結婚観に終始していることが多いのです。


逆に言えば、感情面でしか結婚観を語れない現状があるということなのだろうと思います。


何でも話し合える、お互いに寄り添っていける関係が理想と書かれている場合でも、それらは感情面での結婚観ですから、それはそれで大事なことですが、夫婦になる関係であれば、そんなことは当たり前のことで、厳しく言えば、結婚観とは言い難い現実があります。


夫婦の関係は何十年と続きますから、その間には、いろんな問題が起こります。


それらはお金に関係することが多く、いわゆる経済事情とその価値観となります。


ここが夫婦として上手く機能しないと、離婚する可能性が飛躍的に高まることになります。交際中は会話も弾んで楽しく、毎回デートも楽しい。相性がいいと感じる。


しかし、お金に関する結婚観の話ができないと、実際の夫婦生活は成立しないのです。


例えば、結婚後のお金事情で言えば何が想定されるのかを書き出して見るとわかりやすいのですが、新居はどこにするのか、家賃は幾らくらいが理想的であるのか、結婚後の生活費はどうなるのか、交際費は幾らが最適であるのか、


あるいは、早い段階でマンションや戸建ての購入を考えているのか、生涯、賃貸を希望する男性はいるけども、では、高齢者になって年金暮らしになった場合、その際の賃貸での住環境をどのように考えているのか。


子供を授かったら女性は仕事ができなくなる。その際の生活をどのように考えているのか。


このように、お金に関することは数え切れないほどあって、そういう、大事な一つ一つのことに対して、交際中に双方で話し合うことが大事になります。


例えば、アトラクティブの会員さんが男性と交際していて、男性の担当者から真剣交際の打診があるのですが、その際に、お伝えしたように、お金事情についての話を男性から伝えて欲しいとお願いをするのですが、


担当者からは、半数以上が女性から全て聞いて欲しいと言われるのです。


結婚をする上で大切な経済事情の話を、全て女性から聞いてくれないと男性が言わないというのは、それ自体が既におかしいということになります。


そうなった場合は、ちゃんと担当者にお伝えをして、真剣交際やプロポーズをするのは男性側ですから、それでも自分の経済的結婚観を語れないということであれば真剣交際は難しいかも?


と、会話の中で担当者に揺さ振りをかけて、そこまでしてようやく担当者が動く場合がありますが、中には、そこまで話をしても、女性自身が自分で聞いてくれ!と、頑なに対応しない相談所も現実にあります。


それくらい、経済事情に関する話は男性も担当者も避ける傾向があるのです。


そこに触れてしまうと交際自体が終わってしまう可能性があると、そういう心理が芽生えてしまうことが想像できます。


なぜ、こういったことが起こるのかと言えば、それだけ、男性自身の将来に向けての経済事情が不安定にあることが想定されます。


経済事情が不安定であるから、どうしても言いずらい。話せない。触れられたくない。そういう心理になる男性は少なくないと思います。



離婚率の話に戻りますが、今は爪を隠す男性がとても多い状況なので、だから後になって女性が事実を知ることで離婚となるケースは増えていますが、もし、男性が爪を隠さず、その上で女性が結婚をするのであれば、今ほど離婚率は高くならないと感じています。


将来、親との同居を考えていて、それを女性に伝えて、女性自身が理解をして結婚をするなら離婚率は低いと思いますし、男性に最初から貯金がなければ、貯金がないことを交際中に女性に伝えて、女性がそれをわかった上で結婚をするのであれば、


それはそれで夫婦としての一つの形ですから、周囲がどうこう言うことではなく、二人の問題となります。


ですが、今の社会は日本全体が混迷している状況ですから、誰もが将来に不安を覚える社会です。


女性は少しでも安心を担保しておきたいという潜在心理がありますから、どこまでも男性のいろんなことを確認したいという意識になります。


しかし、そこに男性側の誤魔化しがあることで、それが発覚することで、場合によっては成婚後に離婚となります。



忘れてはならないのは、相談所での成婚後の人生というのは、通常の自由恋愛での結婚に比べて極めて厳しい現実があるということです。


例えば、今の社会は三組に一組が離婚をされている現実がありますが、それは自由恋愛が大半を占めます。勿論、相談所で結婚をされた場合の離婚率も同じ流れにありますが、


ただ、相談所の場合は、成婚をしても婚姻に至らないケースというのがとても増えているということです。


アトラクティブにも年間70人程度の方からのご相談がありますが、成婚はしたけども、いろんなことが判明して婚姻を迷っていたり、あるいは、婚姻を諦めて白紙になった方はとても多いのです。


ということは、相談所の場合、離婚率が自由恋愛と同じ三組に一組だったとしても、成婚後、婚姻前に白紙になる数字が別途あることになりますから、相対的には自由恋愛よりかなり厳しい現実があることになります。


こういったことを想像すると、相談所での活動は、よほど賢く活動をしていかないと、思わぬところで躓くことになります。


男女間でのトラブルの多くは、金銭事情に絡んでいることが大半となりますから、私からのアドバイスとしては、男性との関係性では金銭事情に触れた結婚観の話をしてこない男性は、安易に信じてはいけないと思っています。


アトラクティブでは、過去の成婚事例を振り返っても、私が成婚を後押しするケースでは、その大半が、男性側から女性に対して金銭事情の話をしている場合です。それも、お見合いの際、あるいは、初デートなど、かなり早い段階で結婚後の経済的事情を踏まえた話に触れてきます。


要するに、結婚をしたらどんな生活をしたいのか、そういう具体的な話を女性にしてくる場合は、一定の安心は担保されると思います。


基本的には、お見合いが決まると担当者に結婚観に触れた話をしてもらえるようアプローチしますし、男性側から交際希望があった場合にも、交際成立前に、初デートの際に多少でも結婚観に触れた話をしてくれますか?


と、そういう確認を取ります。


それでも気持ち良くご理解いただける男性の場合は、その多くは交際に進んでも真剣交際に進む可能性が高まります。


私も男性ですから、その男性である私から見ても、結婚を視野に入れている女性がいる場合は、まず自分の結婚観のことを語れ!と、いつもそう思っています。


自分のことを語れない。話さない。ズルズルとデートだけを重ねて、それで真剣交際、プロポーズを考えているというのであれば、それらは全ておかしいと思っています。


女性側の考え方としても、いろんなお考えがあると思いますが、一つの指標として、結婚後の金銭事情について語れない男性は、念のため排除した方がいいと思います。もっと言えば、こちらから男性の担当者経由でお願いをしていても女性に語れない場合は、


そういうことを知った上でも話したくないということになりますから、女性に対しての配慮や気遣いはゼロということになります。


私、男性を敵視しているわけではないので🤣、相談所の中にも素敵な男性はたくさんいます。


ただ、そうではない男性も多いということを知っておくということは、女性にとっては必要だと思っています。



最後に・・・


相談所という場は、賢く活動していけば、それなりに期待できる素晴らしいシステムですが、賢い活動ができない場合は自分が損をします。


成婚をして幸せになる人もいれば、成婚後に結婚が白紙になる人もたくさんいる。あるいは、結婚後に離婚をする人もいれば、最後まで成婚できない人もいます。


理由はそれぞれですが、全ての人が幸せになれるわけではありません。そこには、相談所選びから、男性との向き合い方、見極めのタイミングや価値判断など、いろんな要因があります。


それらを踏まえた上で、最終的には女性が誰を選んだかで全て決まります。


だから、慎重に賢く進んでいくことが、何より大事であると思います。



今日は衆議院選挙の投票日です。


投票がまだの方は、ちゃんと投票しましょうね!😊


今日のブログを参考にされてください!



今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。

私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。


その他「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。


また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。


活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊


その他、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。


男性を見る目、大事ですよ!


結婚観でお金に関する話をしない男性は信用しないこと!


一日も早い、皆さんの幸せを願っています!


また、お会いしましょう!😊


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー

高山一美


アトラクティブスタイル

https://attractive-style.com

オフィシャルブログ(もっとリアルに)

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婚活のご相談窓口(無料カウンセリング)

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