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結婚相談所KOKORO新橋
一人で悩まない婚活を
フジテレビのザ・ノンフィクション「結婚したい彼と彼女の場合~令和の婚活漂流記2026~」を観ました。番組の中には、努力を重ねる姿と、思うように進まない現実が映し出されていました。婚活は、頑張れば必ず報われる世界ではありません。その厳しさを、改めて感じました。ただ同時に思ったのは、「努力が無意味なわけではない」ということです。番組の中で印象的だったのは、アドバイスを素直に受け止め、行動に移す姿でした。婚活において、素直さや改善力は大きな強みです。実際、変わろうとする人ほど成長も早い。しかし一方で、“変わること”と“自分を失うこと”は違います。相手に合わせて環境を変える。仕事を見直す。生活リズムを整える。それ自体は素晴らしいことです。けれど、その選択が「自分の意思として語れるかどうか」が、とても大切だと感じました。なぜその決断をしたのか。自分はどう考えているのか。そこが曖昧だと、相手にとっては不安材料になることもあります。婚活は、相手の理想に自分を寄せ続ける競争ではありません。二人で未来を選び合うプロセスです。また、価値観の違いについても考えさせられました。「子どもが欲しい」「家族を大切にしたい」その想い自体は尊いものです。ただ、結婚は二人の人生の共同作業。自分の願いだけでなく、相手の人生設計や気持ちとどう折り合いをつけていくのか。その準備が整っているかどうかで、印象は大きく変わります。婚活は出会いの場であると同時に、“人生観を共有できるか”を確認する場でもあります。私たち仲人は、会員さまの「条件」と「本質」の間で日々悩んでいます。年収、年齢、住まい。数字は確かに影響します。でも、人柄や安心感、誠実さは、会ってみなければわからない部分も多い。だからこそ、プロフィール作成や写真選びには全力で向き合います。そして同時に、「変えるべきこと」と「守るべきこと」を見極め続けています。時には現実をお伝えすることもあります。でも、必要以上に自分を否定する婚活になってはいけない。努力だけでは届かないこともあります。けれど、向き合った時間は決して無駄にはなりません。婚活は修行ではなく、これからの人生を整えるための準備期間。その伴走を、これからも誠実に続けていきたいと思います。努力の方向が合っているか不安なときこそ、伴走者の存在が力になります。あなたらしい婚活の形を、一緒に見つけていきましょう。
婚活をしていると、「男性はいつ結婚を意識するの?」と感じることはありませんか。実は、男性が結婚を考え始めるきっかけは、ドラマのような特別な出来事ではありません。むしろ、ごく当たり前の日常の中で起きていることが多いのです。今回は、多くの成婚男性が口にする「決意の瞬間」を7つご紹介します。沈黙が怖くなくなり、自然体でいられることに気づいた瞬間です。頑張らなくても心地いい空気が流れると、「この先もずっと一緒にいられるかも」と未来を想像し始めます。仕事帰りの夜や、何気ない休日の過ごし方。「もし隣にこの人がいたら、毎日が楽しいだろうな」そんな具体的な生活のイメージが湧いたとき、結婚が現実味を帯びてきます。機嫌に振り回されず、落ち着いて話し合いができる。感情の波が穏やかなお相手に対し、男性は「この人となら穏やかな家庭が築ける」という強い安心感を抱きます。価値観が違う場面で「そういう考え方もあるよね」と受け止めてもらえた経験。これは、長く一緒にいられるかどうかを判断する、非常に大きなポイントになります。自分の弱い部分を見せても大丈夫だと感じた瞬間。「頼る=依存」ではなく、「支え合える関係」が具体的に想像できた時、男性の心は大きく動きます。「自分の大切な人たちに、自信を持って紹介できる」そう思えたタイミングで、結婚を一気に現実的なものとして捉え始める男性は少なくありません。盛り上がるような刺激よりも、落ち着いた心地よさが続くこと。この「当たり前の日常」が続いていく予感こそが、最終的な決め手になることが多いようです。男性が結婚を意識するのは、特別なアピールが成功した時ではなく、安心感が積み重なった結果であることが多いようです。無理に頑張らなくても、自然体でいられる関係かどうか。そこが、結婚への分かれ道になるのかもしれません。
婚活って、ある日突然、なんだかしんどくなること、ありますよね。最初はやる気に満ちていたのに、いつの間にか「あれ、なんでこんなに疲れてるんだろう?」って。これ、あなたの心が弱いせいじゃないんです。30代、40代の大人って、仕事でもプライベートでも、気づかないうちに「頑張る」ことを選んでしまいがちだからなんです。特に、こんな状態が続くと要注意です。・「会わなきゃ」がまるで義務みたいになっている・理想と現実のギャップが、ジワジワと心に溜まっている・自分の気持ちを押し殺して、相手に合わせすぎている・「止まっちゃダメだ」って自分を追い込んで、休憩するタイミングを逃しているこういう時に、婚活のしんどさがやってくる。婚活って、ただやみくもに頑張ればいいってものでもないんです。疲れた状態で無理にお相手に会っても、あなたの魅力が伝わりにくくなっちゃいます。「頑張ってるのにツライな」と感じたら、ちょっとペースを落としてみましょう。今のやり方が、本当に自分に合っているのか、じっくり考えてみるんです。例えば、・条件だけで相手を選ぶのを、ちょっとやめてみる・無理に明るく振る舞うのを、少しお休みしてみるこれだけでも、気分転換になって、気持ちが楽になることがありますよ。婚活は、自分を追い込むためのものじゃなくて、これからどんな人生を、誰と歩んでいきたいかを考える時間です。しんどさを感じたら、それは心が「ちょっと休憩しよう」って教えてくれているサイン。そのサインを無視しないで、一度立ち止まってみましょう。少し休んで、自分を大切にしてあげてください。心が元気になれば、また自然と「誰かに会ってみようかな」と思える時が来ます。もし、立ち止まった時に「自分にとっての幸せって何だろう?」って迷ってしまったら、その時はいつでも仲人を頼ってくださいね。焦って答えを出す必要はありません。まずは、今のあなたのしんどさを半分にするところから始めましょう。婚活は、我慢する場所じゃなくて、自分らしくいられる相手を見つけるための時間。この感覚を、何よりも大切にしてほしいと思っています。
婚活を続けていると、ふと「自分ひとりで頑張ることに疲れてしまった」と感じる瞬間はありませんか。仕事では責任ある立場を任され、たいていのことは自分で判断し、解決してきた。それなのに、婚活だけは正解が見えず、暗闇の中を歩いているような気持ちになる。30代、40代の大人だからこそ、周りに弱音を吐けず、ついひとりで抱え込んでしまう方も多いように感じます。そんなとき、結婚相談所の仲人は、ただ「お相手を紹介する人」ではありません。私は、あなたの隣で一緒に地図を広げ、今どこに立っているのかを確認する存在でありたいと考えています。今の時代、アプリを使えば誰でも手軽に出会えるようになりました。けれど、出会いの数が増えたからといって、成婚までの道のりが短くなるとは限りません。お相手との間に少しすり合わせが必要なとき。自分の本当の気持ちが分からなくなったとき。あるいは、直接は聞きにくいことを確認したいとき。こうした「間」の部分を調整し、感情や状況の橋渡しをするのが、仲人の役割です。条件だけでは見えてこない、人柄や相性、関係の温度感。そこを丁寧につないでいくことが、結婚相談所での活動が遠回りのようで近道だと言われる理由だと思っています。私は、会員様に対して「ただ優しいだけの仲人」でありたいとは思っていません。時には、ご自身では気づいていない改善点をお伝えすることもあります。それは、婚活という限られた時間の中で、一日でも早く「この人だ」と思える方に出会っていただきたいからです。新橋の姉さん、と呼んでいただくこともありますが、迷ったときや立ち止まりそうなときには、背中をそっと押す存在でありたい。大人だからこそ、遠慮せず、本音で話せる場所が必要なのだと思っています。婚活は、決して楽しいことばかりではありません。お断りを受けて落ち込むこともあれば、自分の価値観が揺らぐこともあります。そんなとき、一緒に悩み、一緒に考え、次の作戦を練る相手がいる。「大丈夫、次はこうしてみましょう」そう言ってくれる人がいる。その安心感が、心の余裕を生み、結果としてお相手に対してもおおらかな気持ちで向き合えるようになります。私は、あなたの迷いも、焦りも、ひとりで抱えなくていいと思っています。婚活は、自分をすり減らすものではなく、これからの人生を誰と、どんなふうに歩いていくかを考える時間。その整理を、ひとりでしなくていい場所でありたい。そんな想いで、日々向き合っています。
デートは悪くなかったはずなのに、帰ってからLINEの返信が遅くなった。次の約束を提案しても、なんとなく反応が薄い。そんな温度差を感じたことはありませんか。会っている時は普通だった。会話もできた。笑顔もあった。それなのに、帰った後に連絡のペースが変わる。次の予定がなかなか決まらない。なんとなく距離を感じる。そんな時、「何か失敗したのかな」「嫌われたのかな」と不安になる方も少なくありません。けれど温度差は、誰かが悪いという話ではなく、関係の進み方にズレが出ているだけのことも多いのです。温度差が出ると、「相手の気持ちが冷めた」と考えがちです。もちろん、そういう場合もあります。ただ実際には、相手の気持ちが冷めたというよりも、“判断モード”に入っているケースもあります。例えば、デートの後に・自分の生活に当てはめた時どうか・無理のない関係が作れそうか・価値観の違いは大きくないかこうしたことを、持ち帰って整理している時間かもしれません。だからこそ、デート後の温度差が見えた時は、焦って結論を出さないことが大切です。デートで「楽しかった」と感じる瞬間は、人によって少し違います。例えば、会話のテンポが合って盛り上がったことを“楽しかった”と感じる人もいれば、落ち着いて過ごせたことを“楽しかった”と感じる人もいます。その”楽しかった”の中身がズレていると、デート中は問題がなくても、帰った後に温度差が出ることがあります。また、相手に合わせ過ぎてしまった場合も、一緒にいた時は良くても後から疲れを感じてしまうことがあります。温度差が出た時は、「何かをミスした」と決めつけるより、どこにズレがあったのかを見ていく方が次につながりやすくなります。温度差を感じると、早く埋めたくなってしまうものです。連絡の回数を増やしたり、相手の反応を確かめたくなったり、不安が先に立ってしまうこともあります。でも、温度差が出た時こそ、追いかけるより少し整理することが大切です。・自分は何に不安を感じているのか・相手のペースを尊重できているか・無理に距離を縮めようとしていないか落ち着いて考えてみると、自分の気持ちも整ってきます。婚活は、テンポが合えば自然に進みますし、無理をすれば苦しくなります。温度差が出た時は、焦って埋めるのではなく、“この関係が心地よく進められるか”を確認する時間。そう捉えることで、次の一手が選びやすくなります。もし一人で整理していて迷ったら、第三者の視点が入ることで見え方が変わることもあります。婚活は、我慢を重ねる場ではなく、自分に合う関係を見つけていく時間。温度差を感じた時も、その感覚を大切にしていいのです。
婚活をしていると、2回、3回とデートを重ねているのに、なぜか距離が縮まらない。話は盛り上がったはずなのに、なぜか進まない。そんな経験はありませんか?雰囲気は悪くない。会話もできている。次の約束も取れている。それなのに、どこか他人行儀のまま進まない。この状態が続くと、「私に魅力がないのかな」と不安になる方も少なくありません。でも実際には、距離が縮まらない理由は魅力の問題ではないことも多いように感じます。距離が縮まらない時によくあるのは、相手に合わせ過ぎてしまうことです。・相手の反応を気にし過ぎる・無難な話題ばかり選んでしまう・踏み込みたい気持ちがあっても引いてしまうこうした状態が続くと、相手は安心はするけれど、「どんな人なのか」が見えにくくなります。婚活では、嫌われない努力だけでは関係が深まりにくいことがあります。会話が盛り上がることと、距離が縮まることは別です。婚活で関係が深まる会話は、上手に話すことより“少しだけ自分を出すこと”から始まります。例えば、・実はこういうところが緊張しやすい・こういう時間の使い方が好き・こういう価値観は大事にしているこうした小さな本音があると、相手も「自分も話していいんだ」と感じやすくなります。反対に、丁寧で良い会話が続いていても、ずっと表面的な話のままだと関係が動きにくくなってしまいます。距離が縮まらない時、多くの方が「もっと頑張らなきゃ」と考えます。けれど、必要なのは頑張ることよりも、“関係が進むきっかけ”を作ることです。・相手に興味を持って質問する・自分の気持ちを少し言葉にする・次に会いたい理由を伝えてみるこうした小さな一言があるだけで、関係が自然に動き出すこともあります。もし今、何度会っても距離が縮まらないと感じるなら、「相手との相性」だけで結論を出す前に、会話の質を少し変えてみてもいいのかもしれません。婚活は、我慢して続けるものではなく、安心して近づける関係を作っていく時間。少しずつで大丈夫です。一人で考えていて迷ったら、いつでもお気軽にご相談ください。
婚活をしていると、はっきり理由は言えないけれど「少し違和感があるな」と感じることがあります。ただ、その違和感があるほど「波風を立てたくない」「嫌われたくない」と、つい黙ってしまう方も少なくありません。でも実は、違和感をそのままにして進めるほど、後から苦しくなってしまうこともあります。違和感の正体は、相手が悪いというより「自分の感覚が追いついていない状態」であることも多いものです。・本音が言いづらい・話のテンポが合わない・気を遣い続けてしまうこうした感覚がある時、多くの方は「自分が慣れれば大丈夫かも」と考えます。もちろん、慣れで解決することもあります。ただし、慣れる前に確認しておいた方がいいこともあります。違和感がある時に大切なのは、相手を試すことではありません。「どうせ無理でしょ?」という前提で質問すると、相手は身構えてしまい、関係がぎくしゃくしやすくなります。一方で、“関係を確かめる質問”は、安心して進めるための会話になります。例えば、こんな聞き方です。・「私はこういう時、少し不安になりやすいんです」・「こういう場面って、どう考えますか?」・「もし意見が違ったら、話し合えるタイプですか?」相手をジャッジするためではなく、“すり合わせができる相手かどうか”を確認する会話です。婚活では、会話がうまい人がうまくいくというより、「話せる関係」を作れる人が進みやすいと感じます。違和感がある時、すぐに結論を出す必要はありません。ただ、自分の気持ちを小さく伝えてみる。相手の反応を見てみる。その積み重ねが、安心感につながっていきます。もし、少し話してみても・否定される・話し合いにならない・気持ちが置き去りになるそう感じることが続くなら、「合わない」のサインかもしれません。反対に、違いがあっても丁寧に受け止めてくれる相手なら、関係は自然に深まりやすくなります。違和感は、切り捨てるための材料ではなく、確かめるためのサイン。婚活は、我慢して続けるものではなく、安心して進められる形を見つけていく時間です。
婚活をしていると、相手に大きな問題があるわけではないのに、ふと「この人とは違うかも」と感じる瞬間が訪れることがあります。はっきりした理由は説明できない。嫌なことをされたわけでもない。それでも、どこか引っかかる。そんな感覚に、戸惑ったり、「気にし過ぎなのかな」と自分を疑ってしまう方も少なくありません。________________________________________女性が感じる違和感は、言葉になる前の感覚であることが多いものです。・会話のテンポが合わない・一緒にいると、なぜか気を遣っている・話しているのに、気持ちが置いていかれるこうした小さな積み重ねが、「何か違う」という感覚につながります。これは、相手が悪いという話ではありません。相性や価値観の違いが、少しずつ表に出てきているだけのことも多いのです。________________________________________婚活では、「どこまで我慢すべきか」で迷う方がとても多くいます。例えば、・趣味の違い・細かな生活習慣・食の好みこうした点は、話し合いや工夫で調整できることもあります。一方で、・否定されていると感じる・自分の話を聞いてもらえない・感情の起伏に振り回される・一緒にいると自分らしくいられないこうした感覚が続く場合は、無理に我慢を重ねる必要はありません。努力で埋まるものと、無理をしても埋まらないものは違う。この線引きを知ることは、婚活ではとても大切です。________________________________________「合わないかもしれない」と感じた時、すぐに結論を出す必要はありません。大切なのは、その違和感をなかったことにしないこと。一度立ち止まって、・何に引っかかっているのか・それは我慢し続けたいことなのか・自分が無理をしていないかこうした点を整理するだけでも、見えてくるものがあります。婚活は、早く決めることが目的ではありません。自分が安心していられる相手かどうか。その感覚を大切にしていいのです。もし、一人で考えていて分からなくなってしまった時は、誰かに話してみることも、ひとつの選択肢です。婚活は、我慢を重ねる場ではなく、自分に合う形を見つけていく時間。「違うかも」と感じたその感覚も、大切なサインのひとつなのだと思います。
婚活をしていると、「いい人だと思うんですけど…」という言葉で終わってしまう経験をする方が少なくありません。失礼なことを言ったわけでもない。マナーも守っている。会話もきちんとできている。それなのに、次に進まない。そんな時、「自分に何か足りないのでは」と一人で考え込んでしまう方も多いように感じます。仲人として多くの方と向き合ってきて思うのは、“いい人止まり”は、魅力が足りないから起きているわけではないということです。実際によくあるのは、相手に気を遣い過ぎてしまうケース。無意識のうちに・意見を控える・本音を後回しにする・相手の反応を優先し過ぎるそんな姿勢になっている方も少なくありません。安心感はある。一緒にいて嫌なところもない。でも、「この人と生活するイメージ」がまだはっきりしない。その結果、関係が止まってしまうことがあります。婚活では、好かれようとすればするほど、自分の輪郭が見えにくくなることがあります。だからといって、無理に自分を変える必要はありません。頑張ってアピールする必要もありません。自分の考えやペースを、少しだけ相手に伝えていくこと。それだけで、関係が自然に動き出す場面を私は何度も見てきました。もし今、「なぜか決まらない」「同じところで止まってしまう」そんな感覚があるなら、やり方を一度整理してみるタイミングかもしれません。婚活は、一人で抱え込まなくても大丈夫です。
婚活をしていると、「何となく引っかかる」「悪い人ではないけれど、決めきれない」そんな迷いに出会うことがあります。この時に多くの方が悩むのが、この迷いは「違和感」なのか、それとも「逃げ」なのか、という点です。違和感は、無理をしている時や、自分らしくいられていない時に出てくる感覚です。一方で逃げは、決断そのものが怖い時に生まれやすい感情です。大きな違いは、向き合った時の変化。違和感は向き合っても軽くなりにくく、逃げは整理すると少しずつ軽くなっていきます。どちらが正しい・間違っているではありません。大切なのは、曖昧なままにせず、整理することです。一人で判断が難しい時は、迷いを言葉にするだけでも状況は変わります。
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