「いい男いない」女子会は、婚活における【自滅行為】
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【銀座/30代】「いい男がいない!」と叫ぶその女子会が、あなたの婚期を殺している理由【婚活不採用図鑑Vol.3】
アットブライダル銀座の響子です。
今日は、婚活市場で最もよく見かける、しかし最も危険な光景についてお話しします。
まずは、こちらの「現場写真」をご覧ください。
週末の居酒屋や、オシャレなイタリアンの個室でよく見る光景ですね。
「どこかにいい男いないかな~?」
「わかる~! アプリ見ても変な人ばっかり!」
「私たち、見る目が高いのかな?」
「大丈夫、〇〇ちゃんは可愛いからすぐ見つかるよ!」
……はっきり言います。
この**「傷の舐め合い女子会」**こそが、あなたの婚期を遅らせている元凶です。
人事の視点で分析します
厳しいことを言いますが、会社組織で例えてみましょう。
営業成績が悪い社員が集まって、「客が悪い」「商品が悪い」「俺たちの良さが分からない社会が悪い」と酒を飲んで愚痴っている。
この集団から、次のトップセールスマンが生まれると思いますか?
生まれませんよね。
生まれるのは**「できない言い訳」と「偽りの安心感」**だけです。
婚活も全く同じ。
うまくいっていない同士で集まって、「私は間違っていない(世の中の男が悪い)」と慰め合うのは、麻薬と同じです。
一時の痛みは消えますが、現実は1ミリも改善していません。
「いい男」はどこにいる?
彼女たちが「いい男がいない」と叫んでいる間、賢い女性はさっさとその場を抜け出し、行動しています。
あなたが女子会で管(くだ)を巻いているその時間に、素敵な男性は他の女性とデートをしているか、あるいは自分のキャリアを磨いています。
「愚痴っぽい女性」の集団に近寄りたいと思うハイスペック男性はいません。
結論:今すぐその会を解散しなさい
もし本気で結婚したいなら、必要なのは「慰め」ではありません。
「なぜ選ばれないのか」という冷徹な分析と、改善策です。
「わかる~」と言ってくれる友人は優しいですが、あなたの人生の責任は取ってくれません。
傷を舐め合うのはおしまい!!
現実と向き合う覚悟ができた人だけ、私のところへ来てください。
銀座の響子(アットブライダル銀座 代表/元人事担当)
「婚活は『採用活動』と同じ」が持論。
甘い慰めは言いません。元人事のシビアな視点で、あなたの「市場価値」を冷静に分析し、戦略的に成婚へ導きます。
(20代の早期「成婚」から、経験を重ねた30・40代の再出発まで。初婚・再婚問わず、本気で結婚したい人を応援します)
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