既読スルーから3日目・・・
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お見合いが成立し、仮交際が始まってドキドキの毎日。それなのに、勇気を出して送ったLINEが「既読スルーのまま3日」……。
これ、婚活現場では「あるある」ですが、当事者にしてみれば生きた心地がしませんよね。「私、何か変なこと言った?」「もうお断りされるサイン?」と、スマホを握りしめて悶々としているあなたへ。
恋婚江口の視点から、この「魔の3日間」を乗り越える心の持ち方と対策を伝授します!
1. 「既読スルー=嫌い」ではない!
まず、大前提として覚えておいてほしいのは、「既読スルー=交際終了」ではないということ。結婚相談所での活動は、お互いに仕事をしながらの並行作業です。
物理的に忙しい: プレゼン前、トラブル対応、あるいは単なる残業。
返信を考えすぎている: 真面目な人ほど「失礼のない、気の利いた返事を」と考えすぎて、後回しにしている。
駆け引きではなく「余裕」のなさ: 婚活疲れで、LINEを返す気力が一時的に切れている。
3日程度なら、相手の生活リズムの中で「返せない理由」があっただけ、というケースが非常に多いのです。
2. 「追撃LINE」は絶対にガマン!
一番やってはいけないのが、不安に負けて「生きてる?」「何か悪いことしたかな?」と追撃すること。これは相手に「重い」「余裕がない」という印象を与え、交際終了の決定打になりかねません。
3日間は、いわば「相手の誠実さを見守る期間」。ここで騒がず待てるかどうかが、あなたの「心の余裕」として相手に伝わります。
3. この時間を「自分磨き」に充てる
スマホを見てため息をつく1時間は、あなたの魅力を下げてしまいます。その1時間で、次のデートで着る服を選んだり、美容室に行ったり、趣味に没頭したりしてください。
「彼(彼女)がいなくても、私の人生は楽しい!」というオーラが出ている人ほど、不思議と良いタイミングで返信が来るものです。
4. 4日目以降はどうする?
もし4日経っても動きがなければ、一人で悩まず担当カウンセラー(仲人)に相談しましょう。相手側の担当者に、さりげなく状況を確認してもらうことも可能です。これが相談所の最大のメリット!
「既読スルー」は、二人の絆を試す小さなハードル。ここを優雅に乗り越えて、成婚への階段を一段のぼりましょう!
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