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10年、20年後まで続く幸せを叶える静岡の結婚相談所
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。昨日、Yahoo!トピックスで取り上げられた朝日新聞のニュースで、婚活業界がちょっとした騒ぎになりました。朝日新聞の報道によると、マッチングアプリを利用した既婚者の偽装問題が深刻化しています。既婚者が独身だと偽って活動し、裁判に発展するケースが相次いでおり、悪質性が高いと判断された既婚男性には高額の慰謝料支払いが命じられています。こども家庭庁の2024年調査では、直近5年間に結婚した既婚者2千人の配偶者との出会いのきっかけで「マッチングアプリ」が25.1%と最多となり、「職場や仕事関係」の20.5%、「学校」の9.9%を上回りました。マッチングアプリは今や結婚に至る最大のきっかけとなっています。しかし、東京都消費生活総合センターによると、マッチングアプリに関する2024年度の相談件数は809件に上り、2019年の80件と比較すると約10倍に増加しています。「相手に既婚者と偽られた」といったトラブルが増加しており、東京地裁では既婚男性に88万円、別のケースでは200万円の慰謝料支払いを命じる判決が出ています。これらは「性交渉の相手を自分で決める権利(貞操権)を侵害した」として認定されたものです。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。「今は仕事が大事」「一人の方が気楽」「特に子どもは望んでいない」—こんな理由で結婚を考えていなかった人が、年齢を重ねるにつれて感じ始める焦りがあります。これは「クロワッサン症候群」と呼ばれる心の動きです。クロワッサン症候群(クロワッサンしょうこうぐん)とは、人生の選択肢としての結婚を拒絶したが、結婚適齢期・出産適齢期を越え、自らの生き方に自信喪失し、焦りと絶望を感じている中年女性の心理的葛藤の形容である。語源は、1988年に刊行された松原惇子の『クロワッサン症候群』。出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』よりこの現象は、現代の30代・40代女性の婚活において重要な教訓を与えてくれます。結婚相談所の現場で多くの女性とお話しする中で、「もっと早くから婚活を始めていれば」という声を数多く聞いてきました。今回は、このクロワッサン症候群から学ぶ、婚活のベストタイミングについてお話しします。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。「自分はもう年だから婚活は難しいのでは…」「結婚するには遅すぎるのでは…」このような言葉をよくお聞きします。年齢を重ねるにしたがって、婚活市場での「条件」は変わってくるかもしれません。しかし、本当に大切なのは「若い頃に婚活をしていなかった事への反省」ではなく「これから誰と人生を共にするか未来を考えること」なのです。今回は、年齢を理由に婚活をためらっている方に向けて、新しい視点からのメッセージをお伝えします。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。婚活を始めてから思うような結果が得られず、停滞感を感じているという方は少なくありません。マッチングアプリで「いいね」を送り続けても反応がない、お見合いしても交際に発展しないなど、同じ行動パターンを繰り返すだけでは限界があります。そこで注目したいのが、ビジネスシーンでよく活用される「PDCAサイクル」の考え方です。この方法を婚活に取り入れることで、効率的に成果を出せる可能性が高まります。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。これまで内閣府の「少子化社会に関する国際意識調査」のデータを基に、婚活を今始める重要性や将来の孤独リスクについてお話ししてきました。最終回となる今回は、「出会いがない」という問題を効果的に解決するための結婚相談所活用法についてご紹介します。内閣府調査( http://warp.da.ndl.go.jp/info :ndljp/pid/13024511/www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/research/r02/kokusai/pdf/gaiyou/s2.pdf)では、日本の未婚者が結婚しない最大の理由として「適当な相手に巡り合わないから」が50.5%と最も高く、半数以上の方が「良い出会いがない」と感じています。この数字は、フランスの31.3%やドイツの33.9%と比較しても明らかに高く、日本特有の「出会いの壁」が存在することを示しています。同調査では「異性とうまくつきあえないから」という回答も日本では15.9%と、他国(フランス4.5%、ドイツ2.3%)に比べて高い傾向にあります。これは日本人特有のコミュニケーションの取り方や恋愛に対する消極性が影響していると考えられます。また、「今は、仕事(又は学業)に打ち込みたいから」(19.0%)、「今は、趣味や娯楽を楽しみたいから」(27.3%)という回答も多く、結婚よりも自己実現や個人の楽しみを優先する傾向が見られます。しかし、これらの理由は「結婚したくない」というわけではなく、「今は結婚を優先しない」という意味合いが強いと解釈できます。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。前回は内閣府の「少子化社会に関する国際意識調査」から、「適当な相手に巡り合わない」という理由で結婚を先延ばしにすることの危険性についてお話ししました。今回は、同じデータから「独身生活の実態」と「将来の孤独リスク」について考察します。内閣府の調査( https://warp.da.ndl.go.jp/info :ndljp/pid/13024511/www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/research/r02/kokusai/pdf/gaiyou/s2.pdf)によると、日本の未婚者の38.6%が「独身の自由さや気楽さを失いたくない」ことを結婚しない理由に挙げています。この数字はフランスの20.8%、ドイツの14.1%、スウェーデンの8.9%と比較して大幅に高く、日本人特有の「独身の自由」への強い執着が見られます。また「一生、結婚するつもりはないから」と明確に答えた人は日本では8.1%であるのに対し、フランスでは16.6%と倍以上の数値を示しています。これは、日本人の多くが結婚自体を否定しているわけではなく、むしろ「いつかは結婚したい」と思いながらも、「今は自由でいたい」という気持ちから婚活に踏み切れないことを示唆しています。さらに、「同棲のままで十分だから」という回答はフランスで41.4%、ドイツで34.8%、スウェーデンで47.2%と非常に高い一方、日本ではわずか2.9%にとどまっています。これは、ヨーロッパでは事実婚が一般的である一方、日本では依然として法的な結婚が家族形成の基本となっていることを反映しています。
「良い人がいたら結婚したい」という思いを持ちながらも、なかなか行動に移せないでいる方は少なくありません。内閣府の「少子化社会に関する国際意識調査」のデータから、婚活を「今」始めることの重要性について考察していきます。内閣府の調査( https://warp.da.ndl.go.jp/info :ndljp/pid/13024511/www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/research/r02/kokusai/pdf/gaiyou/s2.pdf)によると、日本の未婚者が結婚しない最大の理由は「適当な相手に巡り合わないから」で、実に50.5%もの方がこれを挙げています。同じ質問を他国と比較すると、フランスでは31.3%、ドイツでは33.9%、スウェーデンでは41.5%と、日本が突出して高いことがわかります。この数字は何を意味しているのでしょうか?「いい人がいない」と感じている人が日本に特に多いのは、単に自然な出会いの機会が減っているだけでなく、日本特有の社会構造や就労環境が影響していると考えられます。長時間労働や職場中心の生活スタイルが、自然な出会いの機会を減少させている可能性があります。また、同調査では「独身の自由さや気楽さを失いたくないから」という回答も38.6%と高く、多くの方が結婚に対して「自由の制限」というイメージを抱いていることがわかります。これもヨーロッパ諸国と比較すると日本が突出して高い傾向にあります。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。皆さんは大型連休をどのように過ごされましたか?家族や親せきと久しぶりに顔を合わせ、「結婚はまだなの?」と聞かれて少し複雑な気持ちになった方もいらっしゃるかもしれませんね。実は、こういった経験が婚活を始めるきっかけとなることが多く、結婚相談所では大型連休明けに新規入会者が増加する傾向があります。今回は、なぜこの時期に婚活をスタートすることが理想的なのか、その理由と今すぐ行動することの重要性についてご紹介します。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。今月は、複数の会員様の婚活が驚くほど加速した月となりました。特に印象的だったのは、長くじっくりとプロフィールを見ながらお相手を慎重に選んでいた20代の女性会員様です。彼女はこれまでも多くの方からのアプローチをいただいていましたが、心から惹かれる方との出会いを待っていました。そして今月、彼女が以前から気になっていた男性からついにお申し込みがあり、お見合いの約束もスムーズに決まったのです。また、別の会員様は初対面のお見合いから意気投合し、その場で次回のデートを約束するという素晴らしい展開となりました。このように、春から初夏にかけての時期は婚活が活発になることが多く、カウンセラーとしても大きなやりがいを感じます。特にゴールデンウィーク明けは、多くの方が新たな一歩を踏み出すタイミングとなっています。実家に帰省して親族から「そろそろ…」と言われたり、久しぶりに会った友人の結婚や出産の話を聞いたりして、自分自身の将来について考えるきっかけになるからでしょう。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。「結婚相談所って…モテない人が最後に頼る場所じゃないの?」こんな質問をよくいただきます。しかし、この認識は大きく変わりつつあります。当社のカウンセリングでお試し検索をすると、多くの方が「こんなに若い人がいるの?」「思ったより素敵な方ばかり」と驚かれます。実は今、結婚相談所の利用者層に大きな変化が起きています。IBJの「成婚白書2024」によると、2019年と比較して、20代の新規入会者数は約2.5倍、30代は約1.8倍に増加しています。特に若い世代を中心に、結婚相談所の利用が急速に拡大しているのです。
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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