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With Owl(ウィズ・アウル)結婚相談所
30代・40代・50代の婚活に特化した少人数制の結婚相談所
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!皆さんの婚活が前に進むよう、私なりに精一杯、婚活の本質に触れながら書いていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いします!婚活をしていると、「モテる方法」「モテる自分になる○ステップ」といった言葉をよく目にします。婚活系のSNSや動画、ブログなど、ちょっと検索すればあちこちに溢れていますよね。でも少し立ち止まって考えてみてください。その「モテる」っていう言葉を、結婚相談所での婚活において、そのまま鵜呑みにして良いものでしょうか?表面的なイメージだけで「モテることが正しい」と解釈していませんか?結婚相談所での活動は、恋愛のドキドキを楽しむことや異性の人気者になることが目的ではありません。人生を共に歩む、かけがえのないパートナーと出会い、結婚することが目的のはずです。今回の記事では、「結婚相談所でのモテる」という言葉の意味を一度本質から捉え直し、30代・40代・50代の皆さんにぜひ持っていただきたい5つの視点をお伝えしていきたいと思います。「モテる=たくさんの人から好かれる、人気がある状態」というイメージを持っている方は多いと思います。恋愛においてはそれが自信につながることもあるかもしれません。しかし、結婚相談所における活動では、「人気がある」ことと「結婚相手として選ばれる」ことは、全く別のことです。お見合いの申し込みがたくさん届いている、プレ交際(仮交際)を複数の方と同時に進めている。それ自体は決して悪いことではありませんし、活動の幅が広がっているという意味では前向きな状況とも言えます。しかし、そこに「好意を持たれている」「自分が相手を選べる立場だ」という錯覚が生まれてしまうと、婚活の本質から少しずつズレていきます。お見合いの申し込みは、プロフィールや写真に対する「興味・関心」の表れに過ぎません。実際に会って話し、距離を縮め、信頼関係を築いた上で「この人と結婚したい」と思ってもらうことこそが、本当の意味での「選ばれる」ということなのです。「申し込みが多い=モテているから良い」とは限らないのです。まずそこを理解しておくことが大切です。・・・・この続きは、ホームページの婚活応援ブログで全編ご覧いただけます。 視点②③④⑤と、掘り下げて解説していきます(記事の全編はコチラ)。WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代も応援)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
皆さまこんにちは。WithOwl結婚相談所の羽角です。先日、成婚退会された30代女性会員様のお祝いにご夫婦と食事会に行ってきました(*^^*)今回、成婚退会された女性会員様は、元々は大手の結婚相談所で数年婚活を頑張っておられたのですが、なかなか前に進まないというお悩みを感じられていた中、当相談所に移ってこられ、約1年間程で素敵なご縁をつかまれました(#^.^#)当相談所の活動では短期間で運命のお相手と結ばれましたが、それは、会員様がしっかりとお相手と、ご自身と向き合いながら頑張ってこられたからこそです。婚活に取り組まれる中で、迷いや不安が大きくなったこともありましたが、定期面談で本音でいろいろとお話をお伺いさせていただき、一緒にお気持ちを整理させていただいたことも今となっては良い思い出となりました。成婚が決まった時は、私も心から嬉しく思いました。お相手の男性とは既にご入籍も済まされており、今回のお祝いでは、私の方から是非、ご夫婦そろってのお食事会をしましょうとお誘いさせていただきました(#^.^#)お食事会では、本当に仲睦まじいお二人と楽しい時間を過ごさせていただきました。一緒に婚活を頑張ってこられてきた会員様が、こうやって心から願っておられたご結婚を叶えられて、目の前でお幸せな二人での姿を見せて頂けることは、婚活カンセラーにとっては一番嬉しい瞬間です。「こんなに幸せな結婚が出来たのは羽角さんのおかげです」というもったいないお言葉までいただきました。結婚生活はこれからが本当の意味でのスタートになります。この先、末永く、お二人の幸せな人生を心より願っております(#^.^#) WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代もしっかり応援!)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!皆さんの婚活が前に進むよう、私なりに精一杯、婚活の本質に触れながら書いていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いします!婚活をしていると、こんな言葉をよく耳にします。「なんとなく相性が合わなかった」「フィーリングが合わないんです」「会っても、ピンとこなかったので…」お断りの理由として、あるいは交際が続かなかった理由として、「相性」という言葉が使われることはとても多いものです。でも少し立ち止まって、考えていただきたいのです。その「相性が合わない」という判断、本当に正しく見極めた上でのものでしょうか?実は、婚活の現場でカウンセラーとして多くの方を見てきた経験から言うと、「相性」を正しく見極める前に、短絡的に「合わない」と判断してしまっているケースが少なくないのです。初めてのデートの場面で、「いい人だと思うけど、気持ちが乗らない」「話はできるけど、なんか違う」そのように感じた瞬間に交際を終了させてしまう。たしかに「貴重な時間を無駄にしないために、早く見極めする」という見方もできるのですが、一方で、お相手とご自身をしっかりと理解する前、正しく見極める前に、そのような判断を繰り返してしまうと、結果的には出会いの幅を狭めてしまうように感じます。たとえば、会話のテンポやペースが違うお相手。あるいはあまり共通でない話題が多いお相手。他にも、緊張感や慣れていない雰囲気が感じられるお相手など。最初は噛み合わない、あるいは居心地が良くないと感じることがあると思います。これが本当に「埋められない溝」である場合は仕方がないと思いますが、歩み寄りや合わせることが可能な「ズレ」である場合もあるのです。お相手に感じる「埋められない溝」なのか、「修正可能なズレ」なのかは、デートで実際に会う回数・様々な会話をする時間を重ね、お互いへの理解深めていくことで見極めていくことが可能になるものです。だだでさえ、人は年齢を重ねるにつれて「自分の感覚とは違う」ことが受け入れられなくなる傾向が強くなります。そうなると、たとえば、LINEの返信が短い、会話の間が長い、そういった「感覚の違い」さえ「理解できない価値観の大きな違い」と感じてしまうケースも起きてしまいます。しかし、コミュニケーションのスタイルや思考の整理の仕方が違うだけで、それはお相手の誠意や思いやりのなさ、もっといえば、長く幸せに結婚生活を共にできるかどうか、といった本当の意味での相性とは全く別の話です。直感が悪いとは思いませんが、それでも「相性の良し悪し」を短絡的に判断してしまうと、せっかくお見合いでつながった貴重なご縁も短命に終わるケースが多いように思います。まずは、「お相手のことを受け入れる・理解する前に、判断していないか?」そのように、見極める前に、一度、立ち止まって考えていただきたいのです。もう一つの大きな誤解は、「相性がいい人」=「自分の求めることをすべて満たしてくれる人」というイメージです。共通の趣味があって、価値観がぴったり合って、会話もはずんで、将来の希望も一緒で——そんな完璧な「一致」を探していると、婚活はどこまでいっても長期化していきます。相性がいい人とは「何もかもを与えてくれる人」ではなく、「一緒にいる中で、お互いが補い合い、認め合える人」だと思います。結婚は、完璧な相性を探すものではなく、違いを前提に信頼を築いていくものなのです。30代・40代・50代という年代は、これまでの人生でさまざまな経験を積んでいます。その分「譲れない条件」が増えがちですが、それが出会いのチャンスを狭めていることもあります。「こう言う人じゃないとダメ」ではなく、「この人となら一緒に歩んでいけるかどうか」という視点への転換が大切です。今回は、婚活における「相性」の本当の意味と見極め方、そして相性を語る前にまず必要な「自分自身を整えること」の大切さについて、じっくりとお伝えしていきたいと思います。・・・・この続きは、ホームページの婚活応援ブログで全編ご覧いただけます(記事はコチラ)。WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代も応援)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
皆さまこんにちは。WithOwl結婚相談所の羽角です。つい先日、落ち着いた大人の雰囲気、そして穏やかな優しい笑顔が大変素敵な50代男性にご入会いただきました(*^^*)今回はその新規会員様のプロフィール写真撮影に同行してきましたので、少しご紹介させていただきます。当相談所では、新規でご入会いただいた場合、写真スタジオのご紹介・予約代行・撮影時の服装・ヘアスタイルの相談・撮影時の同行などを基本メニューとしてご提供しています(ただし、当相談所指定のスタジオの場合で、会員様がご希望される場合のみとなります)。撮影スタジオに同行させていただく様にしているのには、いくつかの理由があるのですが、やはりお見合いにつなげるための写真をプロデュースさせていただく、という部分が一番大きいのです。結婚相談所の活動で、プロフィール写真はお見合い成立を左右するとても大事なものになります。実際の活動では結婚相談所が加盟する連盟ごとに専用のアプリシステムがあり、お見合いを申し込みたいお相手や、お見合いを申し込まれたお相手の確認で、まず最初に目に入ってくるのがプロフィールの写真になるのです。結婚相談所で活動される方の特徴は、「結婚目的で真剣」であること。友人や恋人ではなく、「生涯のパートナー候補」としてお相手を探していくため、当然、写真についてもそのように真剣な目で見られます。実は、プロフィールの写真は、表情・服装・ヘアスタイル・清潔感や上品さ・姿勢やポーズ・スタジオ(もしくは屋外のロケーション)の雰囲気などが一つになり、その人を印象づける写真になるのです。今回ご入会いただいた会員様も、撮影同行するにあたり、事前に撮影時の服装についてアドバイスさせていただきました。これは私の持論ですが、プロフィール写真は、ご本人の自然な魅力+お見合い当日に近しい雰囲気がとても重要で、そうした写真を撮影するには事前の準備やイメージをカウンセラーとも共有することも大切だと思っています。そして、撮影当日は、何よりもリラックスしながら臨むことも必要だと思います。私は、同行させていただく中で、毎回、撮影の合間に会員様となるべくいろいろなお話をしながらリラックスしていただけるようにしています(*^^*) そうすることで、いざ撮影の時に、会員様も柔らかなで自然な笑顔を引出しやすくなりますからね。撮影後には、必ず写真選びを一緒に行います。選べるカット数も限られていますので、たくさんの写真の中から、厳選しなければなりません。もちろん会員様のお気に入りの気持ちも大事なのですが、何よりも、お見合いにつながりやすい写真か、本人の素敵な魅力が伝わる写真か、ということがポイントになります。私は、いつもプロフィールを見るお相手異性の目線で厳選させていただきます。今回も素敵なお写真ばかりで悩ましかったのですが、最終的にプロフに使用する写真は、会員様の包容力が良く表れている、優しい笑顔のカットに決めさせていただきました。結婚相談所の婚活において、プロフィール写真の見せ方、そして、そこから感じる第一印象は非常に大事なものです。お見合がなかなか思ったように進まない方は、プロフィール写真を一度見直すのも大きなポイントの一つです。ぜひ、担当カウンセラーさんにアドバイスを求めてみてもいいのではないでしょうか。WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代もしっかり応援!)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!皆さんの婚活が前に進むよう、私なりに精一杯、婚活の本質に触れながら書いていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いします!結婚相談所を検討されている方の中には「結婚相談所って、なんだか細かなルールが多そう…」「交際期間が6カ月以内に結婚の決断ができるの?」——そんなふうに心配や不安にも似たイメージをお感じの方もいらっしゃるのではないでしょうか。また、すでに結婚相談所で活動されている方の中には、「いろいろなルールがあって思うように自分らしさが出せていない気がする」「お見合いをキャンセルできないって厳しすぎでは?」と、ルールへの戸惑いや不満を感じたことがある方もいらっしゃるかもしれません。でも、実は逆なのです。結婚相談所(IBJ)のルールは、婚活をする皆さんを縛るためのものではなく、皆さんが安心して、そして成婚に向かって進んで行きやすいように設計されてるものなのです。このルールの「意味」と「使い方」を正しく理解すれば、婚活はぐっとスムーズになります。以前のブログでも結婚相談所のルールや活動する心構えに関する記事はいくつかお届けしてきたのですが、今回は、IBJの成婚主義のルールをよりわかりやすくお伝えしながら、ご自身の結婚相談所での活動に役立てていただくための「最新版」としてお届けしていきたいと思います。WithOwl(ウィズ・アウル)が加盟しているIBJは、国内最大級の結婚相談所ネットワークです。全国に4500社以上の加盟相談所が広がり、豊富な出会いの機会を提供しています。IBJが大切にしているのが、「成婚主義®」という考え方です。これは、単なる出会いの場を提供するだけでなく、入会された方が「婚約(プロポーズ成功)=成婚退会」というゴールまでたどり着くことを本気でサポートするという姿勢を大切にしています。マッチングアプリは「出会いのきっかけ」を提供するプラットフォームであり、活動されている方の真の目的も結婚相手だけではなく、恋人探し・友だちとつながりたい・中には営業や勧誘目的・・・など、本当に様々です。その中でルールもなく、直接・本人同士でやり取りをしながら、関係を築いていくわけですから、なかなか大変な活動であることは容易に想像できますし、経験のある方もそのように感じておられる方も多いのではないでしょうか。IBJは「成婚というゴール」まで伴走する仕組み・ルールを整えています(ただし伴走やサポートのスタイル・質は各結婚相談所やカウンセラーにより異なります)。そのために設けられているのが、これからご紹介する様々なルールなのです。逆の言い方をすれば、IBJでは、「短期間で本気で成婚したい」と願い、真剣に・前向きに活動される会員さんのためにルールを設けているため、ルールの理解にあたっては、前提となるIBJでの活動目的もしっかりと理解し、納得して活動できるようにしておくことも大切なポイントになります。・・・・この続きは、ホームページの婚活応援ブログで全編ご覧いただけます(記事はコチラ)。WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代も応援)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
皆さまこんにちは。WithOwl結婚相談所の羽角です。先日、にこやかな笑顔がとても愛らしい、素敵な40代女性にご入会いただきました(*^^*)今回、ご入会いただいた新規会員様は、教育関連の仕事をしていらっしゃいます。ご入会前までマッチングアプリで婚活を続けておられたそうですが、マッチングアプリでは結婚に真剣な方、短期間で成婚できそうな方と出会う事がとても難しいと思われて、結婚相談所で活動する決意をされたそうです。結婚してお子様を授かりたいと強く願っておられることもあり、最良のパートナーを見つけるために、サポートが手厚い結婚相談所を探されたそうです。数ある相談所の中から当相談所にご興味を持っていただき、無料面談を実施させていただきました。結婚相談所は初めてのご経験とのことでしたので、無料面談ではこれまでの人生経験や婚活に対するお考えなどもお伺いしながら、私の方からは40代の女性ならではの婚活のポイント等いろいろとお話をさせて頂きました。ありがたいことに、私のサポートにとてもご期待いただいたとのことで、その場でご入会していただくこととなりました。これまでの人生経験ではいろいろとご苦労もあったようですが、とても前向きなマインドと弾けるような笑顔、そして可愛らしさが大変魅力的な女性会員様です。会員様のこれからの人生の最良のパートナーとの出会い・交際をサポートし、幸せなご成婚につながるよう、精一杯サポートさせていただきたいと思います(*^^*) これからどうぞよろしくお願いいたします!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代もしっかり応援!)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!皆さんの婚活が前に進むよう、私なりに精一杯、婚活の本質に触れながら書いていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いします!婚活を始めるとき、多くの方が希望条件を書き出します。年収、職業、居住地、そして年齢。「3歳年下まで」「自分より年上はちょっと…」「同世代がいい」「若い方がいい」・・・。こうした年齢への希望は、決して珍しいものではありません。むしろ非常に多くの方が持っている条件の一つです。ところが婚活の現場では、お相手に求める条件へのこだわりが強い・狭い方ほど活動が長期化する傾向があるというのも現実なのです。なぜ多くの方が年齢という条件にこだわるのか?今回は、その「お相手への年齢への希望・条件」について心理的な背景、婚活市場の現実、そして、「成婚」に向けて年齢条件をどのような視点で考えればよいのか?一緒に掘り下げながら考えていきたいと思います(^_-)-☆「年齢=相性」という思い込みはどこから来るのか?年齢条件を重視する背景には、いくつかの心理パターンが見られます。「なるべく年下のほうが、元気で健康的だからいい」「年上は話が合わないし、価値観も古い」「自分より少し年上の方が、なんとなく頼りがい・安心感がある」よく聞かれるこうした声に共通しているのは、「気がする」「かも」「なんとなく」という言葉です。つまり年齢条件の多くは、論理的な根拠ではなく、漠然としたイメージや思い込みによって形成されているのです。このイメージの源泉を辿ると、人により様々ですが、過去の交際経験や職場での人間関係が影響している方もいらっしゃいますし、ドラマやYouTube・SNSといったメディアが影響している方もいらっしゃいます。要は、過去の経験や影響を受けたメディアなどから、理想の「結婚のモデル像」が自然と刷り込まれ、意識しないうちに「年齢条件」として個人の希望に反映されているケースが少なくないのです。男性と女性で異なる「年齢条件へのこだわり方」結婚相談所の婚活市場において、年齢条件へのこだわりは、男女でその傾向が異なります。男性の場合、40代・50代になっても「年下女性を希望する」というケースが非常に多く見られます。「できれば10歳以上年下を」という方も珍しくありません。背景には、「年下のほうが関係をリードしやすい」「若々しい雰囲気の家庭を築きたい」といった意識が働いていることが多いようです。女性の場合、「自分の年齢に近い方がいい」「極端な年の差は避けたい」という傾向が強く見られます。「同世代なら価値観が近いはず」「あまり年が離れていると話が合わないのでは」という、年齢差=安心感・居心地の差と捉える考えが根底にあることが多いです。どちらの傾向も、それ自体は自然な感覚です。ただ問題になるのは、その条件設定が婚活市場の現実と大きくかみ合っていない場合です。「検索→絞り込み」の習慣が条件思考を強めてしまう現在、ほとんどの結婚相談所では加盟する連盟組織が提供する婚活システム(専用アプリ)を活用しながら活動を進めます。お見合相手を探す場合も、検索画面で条件入力を行い、さらに「条件で絞る」という操作に最適化されています。年齢・年収・身長・地域……数字や項目でフィルタリングすることが当たり前になることで、人をスペックで評価・選別する思考回路が知らず知らずのうちに強まっていくのです。「まずはこの年齢でお相手を検索しよう」という心理が働きやすく、条件へのこだわりがさらに強く狭まっていく・・・・という悪循環に陥いってしまうこともあります。では次に、年齢条件のこだわりが、婚活においてどのように影響しているのかを考えていきましょう。男性の「年下希望」と女性の「同世代希望」がかみ合わない構造婚活市場において、男性は年下女性を希望し、女性は同世代〜近い年齢の男性を求めるという傾向が重なり合うと、ある「ねじれ」が生まれます。たとえば50代男性が「40代前半の女性を」と希望する一方、その40代前半の女性は「40代の年齢が近い男性と」と考えている。50代男性から見れば「理想のお相手」であっても、お相手の女性からすると「年が離れすぎている」と感じる――こうしたすれ違いが、婚活の現場では日常的に起きています。つまり、男女双方がお互いの年齢条件に沿わない希望を持ち合っている状態では、条件通りのマッチングは構造的に難しいのです。年齢条件の設定が「出会える確率」に直接影響を与える婚活における出会いの数は、条件設定によって大きく変わります。理論上の話にはなってしまいますが、単純に年齢条件を広げた方は「会える人数が増える」ため、相性の良いお相手と出会える確率そのものが上がるという理論になります。「3歳年下まで」という条件を幅を広げて「6歳年下〜6歳年上まで」に変えるだけで、マッチング候補の数が数倍になるケースも珍しくありません。婚活は確率が影響している部分も多いのです。出会いの「分母」を意図的に絞ることは、可能性を自ら狭めることにも繋がっているのです。活動が長期化しやすい人の共通点長期間婚活を続けているにもかかわらず成婚に至らない方を見ると、いくつかの共通点が浮かび上がります。そのひとつが、年齢・年収・身長・地域などの条件へのこだわりが強いかつ狭いというケースです。特に年齢条件は、外見や雰囲気といった「会って初めてわかること」とは異なり、プロフィール段階でフィルタリングしやすいため、条件として設定されやすい性質があります。しかし逆に言えば、会う前に弾かれているケースが非常に多いということでもあります。「どんな人か」ではなく「何歳か」でスクリーニングされ、出会えていないお相手の中に、あなたにとって最高のパートナーがいる可能性は、決してゼロではないのです。では、年齢やその他のスペック以外では、何を見るべきなのでしょうか? 30代・40代・50代の成婚された方を数多く見てきた中で、私が感じる「大切にすべき相性の本質」について代表例を3つご紹介しておきます。①結婚生活に関する価値観とスタイルの相互理解よく、「生活スタイルや価値観が一致している方がいい」という言葉を聞きますが、私は大人の婚活においては、その表現は少し現実的ではないと感じています。なぜなら、人は年齢を重ねるにつれ、価値観も生活スタイルもそれぞれで違う環境で過ごしながら固まってしまうものです。年齢と共に「変化したくない」「ありのままの自分を受け入れて欲しい」という思いもより強くなり、頑固になってしまいがちです。そのため、生活スタイルや価値観は「一致している方がいい」よりも「今はお互いに違って当たり前」と捉える方が自然だと思うのです。そのような中で、まず大切なのはお互いの価値観や、二人で暮らしを共にする結婚生活のスタイルについて、「相互に理解し、受け入れ、違いがあってもすり合わせながら納得した着地点を決められるか」、ということだと思います。受け入れられない・着地点が決められないという場合は見極め時だと考えましょう。細かく挙げれば、朝型か夜型か、休日の過ごし方、好きな食べ物、お金への向き合い方や管理方法、仕事と家庭のバランス感覚・・・たくさんのことが挙げられますが、お互いを思いやりながら、理解し合いながら、二人のための結婚生活を築いていける感覚が持てるかどうか。そういったことが、結婚相手との相性では大切になってくるのです。②コミュニケーションの心地よさ「話していて疲れない」「沈黙が気にならない」「素直に気持ちを言いやすい」――こうした感覚は、年齢とはほぼ無関係に生まれると感じています。むしろ同世代だからといって話が合う・気持ちよくコミュニケーションができるとは限りませんし、「年上だからリードしてくれて安心」「年下だから頼ってくれる」とも限らないのです。先ほど、年齢と共に価値観が固まることも述べましたが、それとともにコミュニケーションのスタイルも同じように固まってしまう傾向があります。ほんの一例ですが、恋愛経験が豊富、あるいは結婚の経験がある方は、異性との会話や自己開示が上手な方が多いと感じますし、営業職や接客など、普段から多くの方と話をされている方は、聞き上手だと感じることも多くあります。また、話し上手・聞き上手ということだけではなく、価値観とも関係してきますが、リードするタイプ・合わせるタイプといった違いもありますし、表情・しぐさ・ペース、あるいは手をつなぐといったことも含めて、コミュニケーションは、人と人の関係を創る、とても幅広いものなのです。年齢差があっても「初めて会った気がしない」「一緒にいると落ち着ける」と感じるカップルは、婚活の現場では珍しくありません。コミュニケーションのしやすさ・心地よさは、実際に会ってみなければわかりませんし、もっと言えば、「お見合いの時にはピンとこなかったが、デートを重ねる中で居心地が良いと感じるようになった」というように、誠実にお相手と向き合う中で関係を築くことができる方もいらっしゃいます。結婚とは、お相手と生涯お互いに支え合いながら暮らしを共にしていくということです。だからこそコミュニケーションが心地よいということも大切な相性の要素になるのです。そのように考えると、年齢というフィルターのみで会う前にお相手候補を弾いてしまうことの機会損失はとてももったいないとも言えると思います。③「これから」の人生を一緒に歩んで行くことへの期待感老後の生活観、健康への意識、子育てや介護に対する考え方、家族との距離感。こうした「これからの人生をどう歩みたいか」という方向性の近さは、長期的なパートナーシップの「安心感」の土台になり、相性を図る一つの要素になると思います。ですが、それ以上に大切なのは単純に「この人と一緒に暮らしていきたいかも」「一人でいるよりもこの人と一緒に人生を歩んで行く方がいいかも」と思えるこれからの二人の人生に対する期待や希望のようなものを感じられるか?だと思います。30代・40代・50代の婚活においては「過去に何をしてきたか(年齢で測られやすい)」ということが重要視されがちですが、「楽しい・安心できる未来を描けるお相手かどうか」は、プロフィールの数字ではなく、コニュニケーションを重ねる中で、お相手を深く理解し、自分がどのように感じるか、しっかりと向き合わなければ見えてこないことだと思います。これからの人生に対する期待や希望といった気持ちは、最初は「いいかも」と思う小さな芽のような感覚なのかもしれません。「お相手と一緒に人生を歩んでいきたい」という気持ちが育つか、大きくなるか。そのようなことも年齢だけではわからない、大切な相性の一つだと思います。ここまで読んでいただいた方の中には、「それはわかるけれど、やっぱり年齢は気になる」と感じている方もいらっしゃるかもしれません。そういった場合は、一度このような問いを自分に投げかけてみてください。「私が年齢にこだわっているのは、本当に大切な理由があるからか?それとも感覚的なものか?」私がいつも皆さんにお伝えしていることですが、年齢条件を見直すこと(もちろん他の条件を見直すことにも通じることですが)は、理想を妥協することではないということです。条件の根拠を考え見直すことは自分でも気づいていなかった理想のパートナー像に出会うために、視野を広げることなのです。婚活市場の現実として、年齢でも、年収でも、婚姻歴や学歴など、様々な条件がありますが、本当に譲れない大切なものに絞れる・優先順位を付けられる方の方が、活動期間が短くなり、成婚に至る確率が高まる傾向があると実感しています。もし、婚活に行き詰まりを感じておられるのであれば、もしかしたら「年齢という条件」がボトルネックになっているかもしれません。少し幅を広げてお相手と向き合っていただきながら、本質的な結婚への相性に目を向けていただくことも、必要なのかもしれませんね。今回の記事では、年齢条件にこだわってしまう心理的な背景と、婚活市場の現実から見えるすれ違いの構造、そして年齢に代わる「本質的な相性」についてお伝えさせていただきました。最後に、何よりもお相手異性から「選ばれる」という視点を持っていただくことも忘れないでいただきたいと思います。自分だけではなく、お相手にも求めていること・希望していることがたくさんあります。お相手そのものに関心を持ち、深く理解をしながら、お相手とご自身とそれぞれに誠実に向き合っていくことが婚活では大切なのだと私は思います。だからこそなのですが、担当のカウンセラーさんもぜひ上手に頼っていただきながら、少しでもお相手との貴重なプレ交際の期間を楽しみながら婚活を前に進めていただければと思います(#^.^#)婚活はとても奥が深く、単純ではありません。今回ご紹介したテーマ以外にも大切なことはたくさんありますし、お一人おひとりご事情も違います。今回のブログが、テクニックやマニュアルとしてではなく、何か一つでも、皆さんの婚活を前に進めるための本質的なヒントになれば幸いです。そして皆さんが幸せなご成婚を掴めるよう、いつも心から応援しております\(^o^)/WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代も応援)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
皆さまこんにちは。WithOwl結婚相談所の羽角です。先日、2026年最初のIBJ埼玉ブランチフォーラムが開催され、参加してきました(*^^*) IBJブランチフォーラムは、IBJ加盟店の結婚相談所が地域で集まり、カウンセラー同士で交流や婚活に関する情報交換を行う場です。多くの方が集まり、活気あふれるブランチフォーラムとなりました(#^.^#)今回は2月19日、ささいたま新都心エリアにある結婚式場「ステラ・デル・アンジェロ」にて開催されました。第一部は、情報交換会および小グループに分かれてのセッション型勉強会、その後、式場の見学を行いました。第二部はその会場で懇親会が開催されました。「ステラ・デル・アンジェロ」は、「天使の星」を意味する名の通り、圧倒的なスケールの純白の大聖堂、ゲストを魅了する美食、そしてJR埼京線「北与野駅」から徒歩1分、JR「さいたま新都心駅」からも徒歩圏内(約11分)という抜群の立地が魅力の結婚式場です。雰囲気の良い会場の中での活発な意見交換や、懇親会での素敵なコースをいただきながらの楽しいコミュニケーションなど、普段は会えない皆様との交流は大変楽しく、そして有意義な時間となりました。参加された皆様、楽しいお時間をありがとうございました。そして今年も引き続きどうぞよろしくお願いいたします!皆様と一緒に、婚活を頑張る会員様を成婚に繋げていくために頑張ってまいります(^^)/WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代もしっかり応援!)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!皆さんの婚活が前に進むよう、私なりに精一杯、婚活の本質に触れながら書いていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いします!「今回こそは…」と期待していたプレ交際(仮交際)が、またお相手から突然の交際終了の連絡。お見合いはうまくいったのに、なぜかプレ交際(仮交際)が続かない。自分では精一杯やっているつもりなのに、何が悪かったのか分からない。もしあなたがそのような経験を繰り返しているとしたら、それは決してあなたの魅力が足りないからではありません。ただ、気づかないうちに「見落としている本質」があるだけなのです。30代・40代・50代といった大人の婚活では、若い頃とは違う難しさがあります。経験を重ねてきたからこそ、自分なりの価値観や譲れないポイントも明確になっています。でもその一方で、自分では気づけない「クセ」や「思い込み」(その中には「異性との交際やコミュニケーションの経験不足=未熟さ」も含みます)が、プレ交際(仮交際)の進展を妨げていることも少なくありません。この記事では、プレ交際(仮交際)がうまくいかない人の典型的なパターンと、逆にうまくいく人が必ず実践している「本質的な姿勢」をお伝えしていきたいと思います。プレ交際(仮交際)が続かない理由は人それぞれですが、実は多くの方に共通するパターンがあります。ここでは代表的なパターンをご紹介していきますので、まずは、自分に当てはまるものがないか、客観的かつ冷静に振り返ってみましょう。パターン①:「完璧な自分」「いい人」を演じすぎている「お相手に良く思われたい」「減点されたくない」という気持ちが強すぎて、本来の自分を出せなくなっていませんか?プレ交際(仮交際)の段階では、お互いに緊張しているのは当然です。でも、あまりにも取り繕った自分を見せ続ける、あるいはお相手に考えも無しに合わせすぎると、お相手は「いつも自分の意見や考えを言わない」「この人の本当の姿が見えない」と不安を感じてしまいます。特に30代・40代・50代の方は、社会経験も豊富で「人に合わせる力」が高い分、無意識のうちに「演じる」ことに慣れてしまっています。でも結婚は、一生を共にするパートナーを選ぶこと。完璧な仮面の下にある、あなたの等身大の姿を見せていくことが、信頼関係の第一歩になるのです。もちろん、お互いに知らないもの同士からのスタートですので、本当の自分の出し方・見せ方・タイミングといったことに注意・マナーは必要ですし、当然、お相手に対しての思いやりも大切です。お相手を見ながら上手に自己開示をしていく力が大切になってくるのです。パターン②:お相手への興味より「自分目線での条件確認」が優先になっている「資産は?」「家事はどれくらいできる?」「親との同居は?」もちろん、結婚生活を考える上で大切な確認事項です。でも、それがプレ交際(仮交際)の序盤、すなわちお互いの距離感が縮まる前に、自分からの一方的な確認や質問になっていませんか?プレ交際(仮交際)のお相手に対して、おおまかな条件はお見合い前のプロフィールで確認できるはずです。お互いに結婚相手に求める大切な部分はクリアしているという前提でお見合いが成立し、プレ交際(仮交際)へと進んでいるはずです。そういった中、特にプレ交際の序盤に、結婚条件をクリアしているか(あるいはクリアするつもりがあるのか)といった自分目線での確認や質問ばかりのコミュニケーションをしてしまうと「私の何に興味を持っているの?」と思われてしまうでしょう。お相手も一人の人間です。目の前にいるお相手がどんな価値観を持ち、何を大切にしているのか。その人のお人柄や内面にまず興味を持てていないと、会話もただの面接のようになってしまい、お相手も疲れたり、嫌気がさしてしまいます。プレ交際(仮交際)の序盤では「自分が結婚できる条件をクリアしているか」ということにとらわれすぎてしまうと、お相手との距離は縮まらないどころか、どんどん離れてしまうことを押さえておきましょう。パターン③:自分の価値観を無意識に押し付けてしまう「こうあるべき」「普通はこうでしょう」「絶対に〇〇が正しい」という言葉、つい使っていませんか?30代・40代・50代になると、仕事でも人生でも一定の経験を積んでいます。それは大きな強みですが、同時に「自分の正しさ」に固執しやすくなる危険性もあります。「男性なら奢るべき」「女性なら料理ができて当然」といった固定観念や、「前の相手はこうだった」という過去の基準を、無意識にお相手に押し付けてしまうことがあります。自分が正しい・当然のことと思っているからこそ、無意識となってしまうのです。婚活では、価値観が違うお相手と「すり合わせ」をしていくことが大切です。自分の考えを一方的に伝えるのではなく、お相手の考えも尊重しながら対話できるかどうか。もし違ったことがあっても、お互いが納得したうえで受け入れたり、新しい着地点が見つけられるかどうか。そこが、プレ交際(仮交際)の成否を分けます。婚活において、価値観や結婚観、あるいは過去の生き方も含め、お相手と正解か間違いかをにこだわっていても有意義な時間は過ごせないと思います。「結婚を考えるパートナー」としてお互いをしっかり見て、長所だけでなく短所も含めて、受け入れられるか・受け入れられないか、すり合わせできるか・できないか。お相手への理解・尊重・思いやりの視点も持ちながら、向き合っていきましょう。パターン④:具体的な結婚観が持てていなく、結婚生活や将来の話ができない「結婚したい」という気持ちはあっても、「結婚してどんな生活を送りたいのか」が漠然としていると、お相手との会話が深まりません。プレ交際(仮交際)では、お互いに「この人と結婚したらどうなるか」をイメージしながら関係を進めていきます。30代・40代・50代といった年代の婚活では、ドキドキする、好きになる、という感情の盛り上がりよも、いろいろと話をしていく中で、「居心地が良い」「安心できる」と感じた場合に少しづつ距離を縮めながら関係を深めていくケースの方が多いのです。そういった活動の中で、あなた自身が結婚生活の具体的なビジョンや計画性、あるいは「お相手にどこまで合わせられるか・合わせて欲しいか」という基準を持っていないと、お相手も将来を描けず、不安を感じてしまいます。「子どもは欲しいのか」「住む場所はどう考えているのか」「仕事と家庭のバランスはどうしたいのか」。こうした現実的な話題を、前向きに語れるかどうか。そして、希望する結婚生活や将来設計はお相手とすべて一致することはありません。そういった中で、お相手とどのようにすり合わせる行い、一緒に希望ある未来を描くことができるのか。結婚を理解し、具体的な結婚価値を持つこと。その上でお相手と将来の話をしっかりしていくこともプレ交際(仮交際)を真剣交際に進めるための大切な鍵の一つとなるのです。パターン⑤:お相手との距離感が図れない・わからない「どれくらいの頻度で連絡を取ればいいのか」「どこまで踏み込んだ話をしていいのか」プレ交際(仮交際)における距離感は、多くの方が悩むポイントです。積極的すぎると「重い」「急すぎる」と思われ、控えめすぎると「興味がないのかな」と誤解されてしまいます。特に、恋愛経験が少なかったり、久しぶりの婚活だったりすると、適切な距離感が分からず戸惑ってしまう方も多いのです。お相手との距離感が図れない・わからないと、お相手との状況に合わせて関係を適切に深めていくアプローチやコミュニケーションもできません。結局のところ、お相手を理解し反応を見ながら、柔軟に調整する力が求められますが、一朝一夕にできるほど簡単ではありません。難しいと感じる場合は、結婚相談所のカウンセラーからの客観的なアドバイスやサポートも上手く活用することも必要になるのです。では、プレ交際(仮交際)がうまくいく人は、何が違うのでしょうか。ここでは、成功している方々に共通する、婚活と向き合う「本質的な5つの姿勢」をご紹介します。姿勢①:「お相手を知ろうとする誠実な姿勢」が一貫しているうまくいく人は、お相手に質問するだけでなく、お相手の話に心から関心を持っています。もっと言えば、お相手本人に関心を持っているからこそ、「この人はどんなことに喜びを感じるのだろう」「どんな価値観を大切にしているのだろう」と、好奇心を持って接しています。そして、お相手が話してくれたことをしっかり記憶し重ねることで、話題を広げたり、お相手へのより深い理解・関心へと自然とつなげていくことができるのです。ほんの一例を挙げると、「前に好きだとおっしゃっていた映画、私も観てみました。〇〇の部分が私も感動しましたが、△△の部分も良かったです!」といった小さな共感や話題を広げる会話も大切です。こうした小さな共感でもお相手の何気ない会話を記憶し、「自分も見てみよう」という関心・行動がないとお相手には伝えられない会話です。お相手を知ろう・理解しようとする誠実な気持ちの積み重ねが、お相手にも「この人は私に関心を持ってくれている」という安心感を与えることにもつながっていくのです。姿勢②:自分の「本音」や「等身大」を適切に見せられる自分の「本音」や「普段の姿」を適度に見せられる人は、お相手にとって緊張を解きほどく「親しみやすい」存在にもなりやすいのです。「実は料理は〇〇以外は得意じゃなくて、これから勉強してればレパートリーを増やしたい思っています」「昔は仕事ばかりで、趣味を持つ余裕が全くなかったんです」(話題としてのマナーや、話すタイミングはもちろん大切ですが)時には、こうした正直で素直な言葉は、お相手にも素を出しやすいコミュニケーションの関係づくりのキッカケを与えます。そして、前段のパターン①でもお伝えした通り、婚活では「完璧な人」「いい人」ばかりを演じ続けることが本質ではありません。もちろん、お相手にとって素敵な人でありたい、パートナーとしてお相手を心から大切にできる人でありたい、そう思う姿勢や努力はとても重要ですが、だからと言って、自分が本音で感じたことや大切に考えることをお相手に伝えられない・自己開示できないということは全くの別問題なのです。自己開示には、バランスやタイミング、そして言葉そのものもとても大切になってきます。丁寧・誠実・思いやりの気持ちを忘れず、お相手とご自身と向き合いながら、適切な自己開示を意識していただければと思います。お互いに完璧を演じる必要がなくなり、少しづつ思っていることや感じていることを素直にコミュニケーションしていけると、関係も自然と深まっていきます。姿勢③:焦らず、「次につながる行動」を怠らないプレ交際(仮交際)は、ただ漫然と会うだけの期間ではありません。うまくいく人は、「関係を前に進める」ための行動を考えながら実行しています。デートの後には、感謝のメッセージを送る。次回の約束を具体的に決める。お相手の好みや希望を覚えておいて、次のデートに活かす。そして、話したいことや確認したいことなどを事前に整理し、お相手と有意義な時間を過ごせるように準備をする。そして、デートの後や交際の状況を、しっかりと自分自身で振り返り、できたこと・できなかったこと、感じたこと、今後について思うことなどをしっかり整理し、どうすればお相手と「距離が縮まるか」「関係が深まるか」という視点で考えることができています。もっといえば、プレ交際(仮交際)が終了したとしても、貴重な経験から得られたことも、自分への気づきや学びとして活かし、そういった意味でも「次につなげる」ことができるということなのです。こうした誠実で丁寧な積み重ねは、お互いの信頼関係を育てていくことにも直結しますし、ご自身の婚活力を上げていくことにもつながります。焦って急ぐ必要はありませんし、無理をしてほしいわけでもありません。ですが、「何もしない」「成り行きに任せる」ばかりでは婚活は進みにくいものなのも事実です。自然体でありながらも「自分の婚活が前進するための行動を実践する」ことにも、ぜひ目を向けて頂きたいと思います。姿勢④:お相手と未来の話を楽しくできるプレ交際(仮交際)から真剣交際に進む人は、結婚生活に対して具体的なビジョンやリアルな計画を持っています。「週末は一緒に料理をするのが理想です」「将来は郊外に家を持ちたいと思っています」「子育てと仕事の両立について、こんなふうに考えています」こうした話を、重苦しくではなく、前向きに楽しく語れるかどうか。そして、お相手の考えも聞きながら、自然にすり合わせていけるかどうか。それが、「この人となら結婚生活がイメージできる」という安心感につながります。リアルな希望や大切にしたいこと、将来への準備を現実的に持って語れる人は、お相手からも「一緒に人生を歩むパートナー」として信頼されるのです。姿勢⑤:前向きに積極的にお相手と向き合いながらも、「見極めどき」で決断できるプレ交際(仮交際)は、お互いを知る期間であると同時に、「この人と進むべきかどうか」を見極める期間でもあります。うまくいく人は、お相手に誠実に向き合いながらも、冷静な判断を忘れません。自分の気持ちだけで無理にプレ交際(仮交際)を引き延ばすのではなく、これまでのコミュニケーションや感じ取れたことなどから「結婚が難しいと感じる」価値観のズレや違和感を感じたときには、適切なタイミングで見極める決断ができます。逆に、見極めができる人は、「この人だ」と感じたときには、複数のプレ交際(仮交際)を絞り込み、真剣交際に進む覚悟を持つこともできるのです。見極め上手な方は、気持ちが前向きで、婚活にも積極的に向き合えている方が多いといつも思います。婚活は、ネガティブ志向だと決断できなかったり、お相手を不安にさせてしまったりもしますからね。前向きでありながら冷静に、自分の気持ちとお相手の反応、そして今後の関係性を見極める力。これも、プレ交際(仮交際)を前に進めて行く重要な要素なのです。年齢を重ねたからこそ得られる魅力もたくさんありますが、同時に、大人だからこそ陥りやすい落とし穴もあります。落とし穴①:過去の恋愛経験・婚活経験が邪魔をする「前の恋人はこうだった」「昔お見合いした人はこんな感じだった」過去の経験は貴重な財産ですが、それが新しい出会いを曇らせることもあります。目の前の相手を、過去の誰かと比較してしまう。無意識のうちに「こうなるに違いない」「この人もきっと同じタイプだ」と決めつけてしまう。そうすると、お相手の本当の姿を見ることができなくなります。新しい出会いは、新しい可能性です。過去をリセットし、フラットな気持ちで目の前のお相手と向き合うことが大切です。落とし穴②:「時間がない」という焦りが空回りを生む30代・40代・50代になると、「早く結婚しなければ」という焦りも強くなります。特に、出産を希望する女性や、将来の生活設計を考える男性にとって、時間的なプレッシャーは現実的な問題です。でも、その焦りがお相手に伝わると、お相手はプレッシャーを感じてしまいます。「この人は、私自身ではなく『結婚相手』を探しているだけなのでは」と思われてしまうこともあります。焦る気持ちは理解できます。でも、焦る気持ちのまま突っ走ってお相手とコミュニケーションをしてしまうと、真剣に結婚相手を探すお相手との気持ちやペースのズレを生み出し、ご本人の本来の魅力も伝わりにくくなります。だからこそ、一度立ち止まり、心を整える時間、そしてお相手の様子やペースをしっかりと見ることも必要なのです。落とし穴③:自己流で進めて、第三者の視点を持たない「自分なりに頑張っている」「これまでの経験があるから大丈夫」そう思っていても、客観的に見ると改善点が見えることは多々あります。たとえば、メッセージの頻度や内容、デートでの会話の仕方、身だしなみの印象など。自分では気づかない「クセ」や「思い込み」が、プレ交際(仮交際)の進展を妨げていケースも多く見受けられます。一人で悩み、同じ失敗を繰り返すよりも、経験豊富なカウンセラーの客観的なフィードバックを素直に受けてみることで、大きく状況が変わることがあります。人は人生経験を積み、価値観が出来上がるほど、無意識にプライドも高くなり、自分が正しいと思う様にもなります。時にそういったマインドは自信や決断力といった良い面に作用することもあれば、素直になれない・人の意見は聞けないといった面に作用することもあります。これまでの婚活を素直に自分自身で思い返しながら振返っていただき、必要に応じて、まずはありのままの悩みや迷い・不安などをカウンセラーさんにお話しいただくことから始めるだけでも、きっと何かしらの気づきにつながると思います(#^.^#)これまでにご紹介してきたように、プレ交際(仮交際)がうまくいかないのは、ご本人の人格・性格に問題があるということではなく、ご経験も含め、婚活に大切な「本質」に気づけていないことが多いと思います。そして、その大切な本質に気づき、少し視点を変える、必要な姿勢・行動を実践していくだけで、結果は大きく変わっていくと思います。婚活においては、プレ交際(仮交際)は、一定期間、お相手と真剣に向き合い関係を育みながら、真剣交際へ進めるか、はたまた交際終了して、別の方と向き合っていくかを決める、とても難しい期間とも言えます。ご自身も、お相手も、それぞれお一人お一人が全く違う人生観・結婚観・価値観・性格・個性・生活スタイルをお持ちの中で、信頼関係を一から築く期間がプレ交際(仮交際)の期間なのです。そういった信頼関係を築くためには、お一人お一人に合った進め方を考え、実践していくしか方法がないのですが、やはり自分一人だけでそういった視点で考え、進めて行くこともまた難しいものだと思います。だからこそなのですが、担当のカウンセラーさんもぜひ上手に頼っていただきながら、少しでもお相手との貴重なプレ交際の期間を楽しみながら婚活を前に進めていただければと思います(#^.^#)婚活はとても奥が深く、単純ではありません。今回ご紹介したテーマ以外にも大切なことはたくさんありますし、お一人おひとりご事情も違います。今回のブログが、テクニックやマニュアルとしてではなく、何か一つでも、皆さんの婚活を前に進めるための本質的なヒントになれば幸いです。そして皆さんが幸せなご成婚を掴めるよう、いつも心から応援しております\(^o^)/WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代も応援)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
皆さまこんにちは。WithOwl結婚相談所の羽角です。先日、約9カ月間、一緒に婚活を頑張ってこられた40代女性会員様が成婚退会されることが決まりました(*^^*)退会前に最後の面談を行ってきましたので、その様子を少しご紹介させていただきます(*^^*) 今回、成婚退会される女性会員様は、柔らかな雰囲気と可愛らしい笑顔がとても魅力的な女性です。結婚相談所で婚活をされるのは当相談所が初めてとのことでしたが、ご入会直後から数多くのお見合いの申し込みがありました。いろいろと悩まれながらも、ご自身が結婚相手に求める事と向き合いながら、お見合いされる方、プレ交際に進まれる方、そして、交際を継続される方を絞り込みながら、婚活を進めていかれました。婚活に取り組まれる中で、迷いや不安が大きくなったこともありましたが、定期面談で本音でいろいろとお話をお伺いさせていただき、一緒にお気持ちを整理させていただいたことも今となっては良思い出となりました。最後は、ご自身の素直なお気持ちで、成婚退会を決断され、今回の面談では、晴れ晴れとして、とても幸せな表情をされていたのが印象的で、私も大変、嬉しく思いました。入籍や新生活のご準備など、これから本当の意味でのスタートになると思いますが、お二人の幸せなご結婚を心より願っております(#^.^#)WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所(30代もしっかり応援!)として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
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