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ラデュール結婚相談所
自身も3ケ月で結婚!入会して良かったと言われる率100%!
大阪府 高槻市の女性専門 結婚相談所を運営しております。付き合ってる彼がいる方に読んでほしいです。「もう何年も付き合ってるのに、結婚の話が出ない」「仲はいい。喧嘩も少ない。でも未来の話になると濁される」これ、ほんとによくある話です。そして多くの女性が、ここでこう思います。私、何か足りないのかな?結婚したいって思われてないんかな?もちろん、私だってこういう経験していますよ。でもね、ここで一度視点をずらせたら、よかったのかもしれないと思って書いています。男性は結婚より先に、別のことを考えていると思います。実は多くの男性は結婚したいと思っていません。何を考えているかというと、かなり現実的で、結婚したいと思う理由は子どもが欲しいからです。ただ、その責任を持てるか今の生活が変わる覚悟があるかこのあたりを考えると億劫になるみたいです。覚悟ができないってことね。つまり、結婚=ゴールじゃなくて、結婚=手段になりがちなんです。だから、彼女のことが嫌いじゃなくても一緒にいて楽でも子ども、家庭、責任がまだ自分の人生に入ってきていないと、結婚という選択肢自体が動かないんですよね。これまた困ったもんです!でも、責任を感じるって当たり前なのかもしれません。男性はプライドがありますからね。でも、女性は何とかなるって思っちゃって、いちおいで押し通そうとするとこれはもう考えがずれるパターンですね。男性側がよく言う言葉があります。「今が楽しいから、まだいいかな」これ、女性には逃げてるように聞こえてます。でも彼は、けっこう本音です・・・一人でも困まらないから~彼女とも仲がいいし~だから、今すぐ変わる理由なんてこれっぽっちもないんです。女性からしたら悲しい現実😢ここで大事なのは、女性の価値が低いわけでも愛情がないわけでもない、ということ。ただ、決断する理由が彼の中でないんです。結婚に進むカップルは話し合いが上手というより、人生の話題を避けていません。子どもは欲しい?どんな生活が理想?何歳くらいまでにどうなっていたい?重たい話を毎回する必要はないけど、一度も触れないまま数年過ぎると、関係は心地いい現状維持で止まります。これ、ほんとにそうなんです。27歳から付き合って32歳までの過去のわたしたちがそうでした。結婚って盛り上がりで決まるものじゃなくて、現実を一緒に想像できたかで決まることが多いんだなと思います。私自身、ここを知らずに遠回りしました正直に言うと、私も昔は「付き合ってるんやし、そのうち結婚するでしょ」って思ってました。でも実際は相手は結婚したくないというより、そこまで考えていなかったというのもあります。(それだけではないけどね~他にもあるんかい)今振り返ると誰も教えてくれなかったなと思います。だから今は「結婚したいなら、気持ちだけじゃ足りない」って、はっきり伝えています。結婚は「好き」の延長じゃなく「どう生きていきたいか」の延長にあるんだなとつくづく考えさせられますね。そこを話せる相手かどうか、一度立ち止まって考えてみてほしいなと思います。・今の彼、結婚を考えてる?・待つべき?動くべき?・話し合いって、どう切り出す?ここでミスすると破談になっちゃいますよ。お気をつけて~
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。結婚している女性から、よく聞く言葉があります。「いい人なんです。でも…ドキドキしないんです。」はい、これ。過去の婚活していた頃の私も、まったく同じこと言ってました。マッチングアプリ時代や燃えるような恋愛をしていた頃の私は、・連絡が来るだけでソワソワする・返事が遅いと不安になる・会う前から気持ちが上下するそんな相手を「好き」と言っていました。もちろん、大好きだったんですけどね。でも今ならわかります。ドキドキしてた理由は「嫌われたくない」「失うのが怖い」「私だけを見てほしい」この感情がほとんどでした。つまり、なーんかいつも、不安と隣り合わせでした。結婚相談所で活動していて感じるのは、成婚に近い相手ほど、こんな特徴があります。・会ったあとにどっと疲れない・沈黙があっても気まずくない・変に駆け引きしなくていい・素の自分で話している感覚があるこれ、全部刺激なんてありません!!ドキドキもなし!!でもその代わり、安心感が強いんですよね。結婚って一時の高揚感より毎日の平常心が続くかどうか。ドキドキがない=終わりじゃなくてドキドキがない=生活が想像できるって感じです。特に真面目で頑張り屋の女性ほど、恋愛も婚活も「ちゃんとしよう」とします。するとどうなるのか??・気持ちが大きく揺れ動いてるのか・いかに恋愛っぽいかを周りがそうだからわたしもそうと求める感情が強いか弱いかの強さで判断しがちになります。でも婚活は感情の強さより、感情の安定なんですよね。だから、全然おもしろみはないんです笑恋愛をしてきた人からしたら、婚活ってめっちゃむずいです・・・ドキドキしない相手=物足りないと思って早々に切ってしまう人ほど、後から「あの人が結婚相手やったかもしれん・・・なんで、わたし、断ったんやろ…」って感情に気づいていきます。もし今、「悪くないけど決めきれない人」がいるなら自分にこれを聞いてみてください。・この人となら、体調悪い日も一緒にいれそう?・仕事で疲れてる時、無理せず会えそう?・10年後も同じテンションで話せそう?ここで「うん」と思えるなら、その相手、かなり有力です。38歳3ヶ月で結婚相談所で結婚した私自身、正直、最初からドキドキしてたわけじゃありません。えっと、全くドキドキなんてなかったです笑夫がこれを読んだら、えーーーー!!!って言って、失神するわ笑でもほんとにそうなんです。変に頑張らなくていい、嫌われる不安がない、この感覚が積み重なって気づいたら「この人やな」になってました。恋愛のと結婚が別物と言われるのはこういうことなんです。わかりましたかー?よかったらいいね押してくださいね♡ではまた😊無料相談では・今の相手をどう見たらいいか・進めるべきか、やめるべきかここも必要であれば、一緒に見ていきますよ。ドキドキしない相手を、ちゃんと見れる婚活に変えませんか。無料相談はこちら(大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュール) https://lardeur-osaka.com/contact
大阪 京都 高槻中心とした結婚相談所を運営しています。ラデュール結婚相談所のカウンセラー田口です。 最近、あなたの婚活っていけてますか?・お見合いが続く・仮交際が複数ある・デートもそれなりに楽しい「婚活、前よりは全然マシ」そう感じている方も多いんじゃないでしょうか。ここまで来てる人は、ちゃんと前に進めてますよね。ひとまず、自分を褒めてあげましょう。おめでとうございます!!がんばってるね!って感じで、時には褒めてくださいよ!わたしは、毎日トイレに行ってるだけでも自分褒めしてます。えらい。天才!!って感じです笑自分のことは自分でご機嫌をとる!これ大切ですね~そうそう、本題に戻りますね!この段階にくると?「○○さんって、悪くはないんですけど、なーんか、決めきれなくて・・・」「もう少し会ってからでもいいかなって思ってて・・・」今日は、まさにそのここから先の話です。仮交際が増えてくると、減らしていくことがもったいなく感じてきます。笑え?最終的には、一人に絞らないといけないんですけどね。仮交際が増えてくると、妙な安心感が出てきます。誰しもお見合いが0人になっていない時点で、ちょっと安心してますからね。でもね、ここで注意してほしいのが・次まだあるよなぁ・相手からも切られていないしなぁこう思うことが、悪いことではありません。でも同時に、こんな状態にもなりやすいです。あなたが、ずーっと決めきれないと「もう少しだけ様子見」が続いていきます。そして、決断していく決めてがなんなのかわからないといった状態になる。本人は慎重なつもり。実は私は、婚活中この段階ですこーし、迷っていました。会えば会うほど、「この人が一番でいいよね?」と自分に言い聞かせるんですが決めきれない、そして不安になって迷う。3ケ月というスピードが速かったのもあるとは思うのですが、最後の最後まで夫に決断するまで悩んでいましたね。この段階で決まる人と、迷い続ける人の違い。違うのはたった一つ。「私は結婚後、どう在りたいのか」を言語化しているかどうか。・また会いたい理由・少し違和感を感じたポイント・譲れること、譲れないことこれを自分の中で整理せずに会い続けると、仮交際は増えるけど、関係はそんなに深まりません。逆に、完璧じゃなくても「私はこう感じました」と自分の思いをはっきりと伝えられる人は、関係が一気に進みます。婚活は、慣れた頃がいちばん分かれ道。・お見合い慣れ・デート慣れ・断るのも断られるのも慣れ今いい感じの人ほど、ここを意識してほしいもし今、仮交際が順調ででも、真剣交際に誰と進むか決めきれないもし今、「このまま進んでいいのかな?」と、そんな小さな引っかかりがあるなら、それを言葉にするところから、始めてみてください。応援しています。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。 https://lardeur-osaka.com/ 今日は、過去の自分を思いっきり振り返る話をします。「今は楽しいから、結婚はまだいいや~」「今は忙しくて、結婚どころじゃな~い」これ、何回言ったかわかりません。笑当時はマジで言ってました。仕事も楽しかったし、責任も増えてきて、「今じゃない」「そのうち」「もう少し余裕ができたら」そう言い聞かせてました。でもねぇ、はっきり言うよ!仕事って、落ち着く日はほぼこないんだよねー!!😊落ち着いたと思ったら新しい役割、慣れたら次の課題、評価されたらさらに期待される。特に真面目で頑張り屋の女性ほど、「今は婚活してる場合じゃない」って自分にストップをかけ続けてしまうんです。・仕事が忙しくて恋愛は後回し・気づいたら周りが結婚してた・年齢を重ねてから焦り出したこれ、珍しい話じゃありません。ここで勘違いしてほしくないのは、「今すぐ結婚しろ」って話ではないこと。そうじゃなくて、仕事が理由で考えること自体を止めちゃうのは、もったいないということです。婚活って、始めると毎日お見合いすることでも、今すぐ相手を決めることでもありません。自分はどんな結婚がしたいのか仕事と家庭、どう両立したいのか何を大事にして生きたいのかこれを整理するだけでも、実はかなり意味があります。わたし自身、仕事が忙しいを理由に動かなかった結果、あとからバタバタしました(笑)もっと早く考えてたら、もっと余裕がでていたかもしれませんね~今、落ち着いたら婚活しようかなそう思ってる方ほど、一度立ち止まって考えてほしい。落ち着いた日を待つより、忙しい今の自分のまま、どう生きたいかそこから考えた方が、ずっと現実的です。ラデュールの無料相談では、無理な勧誘も、即入会の話もしません。「今すぐじゃないけど、話してみたい」「仕事との両立が不安」そんな段階で相談でもOKです。仕事を理由に、人生の選択を先送りしすぎてないか。一度、ゆるっと話してみませんか。無料相談は【自社ホームページ/Googleビジネスプロフィール】から受付中です。 https://lardeur-osaka.com/ contact https://share.google/n503fHr9Drw36Brhr
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。婚活相談の中で婚活って、「いつ始めるのがいいですか?」とよく聞かれます。その中でも、お正月明けの婚活は、かなり有利ということ。理由は、ちゃんとあります。親戚に会ったあとは、心がザワつくことがあるからです。年末年始って、親戚や家族に会う機会が増えますよね。・結婚はまだ?・いい人いないの?・○○ちゃんは結婚したらしいよ悪気はなくても、言われた側は地味に刺さるんですよねあれって。普段は「まだいいかな」「忙しいし」と思っていた人ほど、お正月明けに現実を見ることが多いです。実際、相談会でも「年末年始で考えました」「親戚に会って、ちゃんと考えようと思って」という声があがっています。お正月明けは「決断できる人」が増えるのが、ポイント。お正月前は、・仕事納め・忘年会・イベント続き気持ちが落ち着かない。でも年が明けると、なぜか、切り替わって一度リセットされるんですよね。「今年どう生きたいか」「何を後回しにしないか」婚活を始める人って、焦っている人より、腹をくくった人のほうがうまくいきます。決断してる人です。お正月明けは、まさにこの状態の人が増えます。実は、会員さんも一気に増える時期なんです。相談所側のリアルな話をすると、お正月明け〜1月末は、会員数が動く時期です。・新しく入会する人・活動を再開する人・真剣度が上がる人つまり、ちゃんと結婚を考えている人が増え始めます。これは、出会いの質という意味でも大きい。なんとなく活動している人が減って、結婚前提で話せる人が増える。これ、かなり重要です。お正月明けの婚活は、実はスタートダッシュが効きやすい。ちゃんと考えている人が多く、出会いも動きやすいんです。だから、一人で悩み続けるより、一度話して整理してみるのも一つです。無料相談では、無理に入会をすすめることはしていません。今の状況で、何ができるかを一緒に考えます。▶無料相談はこちらからお申込みください。「今年は動く年にしようかな」そう思った今の気持ち、大事にしてあげてくださいね。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。最近は、10年前に流行ったドラマを遡って見ています。一リットルの涙やナースのお仕事、全開ガールを見ていました。改めて「リコカツ」の1話を見返していて、あ〜これは結婚相談所でよく見るズレやな…と思うシーンがありました。それが、・カーテンの色がダサい・料理が下手・服装を変えたら?(ダサいから)・ルールの押し付けみたいなとこね。見ていて「いや~、そこそんな頑固になる?」って思ったんですよね。でも同時に、これ、結婚でもめやすいポイントやなとも思いました。恋愛中って、・多少センスが違っても気にならない・むしろ「個性」で済ませられるでも結婚になると一気に現実が入ってきます。同じ家に住む毎日目に入る一緒にお金を使うそうなると「センスが合わない」「価値観が違う」が、我慢じゃ済まなくなる。ドラマの中でも、「あなたのセンスが嫌」「変えてほしい」って、かなりストレートに言ってましたよね。あれ、言い方はキツいけど、本音としてはめちゃくちゃリアルです。結婚には「すり合わせ事項」があるんです。結婚相談所では、これをよく結婚のすり合わせ事項って呼びます。例えば、・お金の使い方・家事の感覚・服装や見た目へのこだわり・インテリアの好み・人にどう見られたいかどれも、正解不正解はないです。でも、なんとなーく合わないまま放置すると、確実にストレスになるんですよ。ドラマの彼は、「自分のセンスが正しい」彼女は、「それを押し付けられるのが無理」どっちも悪くないけど、歩み寄る気がないと、結婚はしんどくなります。婚活で大事なのは変えさせるじゃないんです。それで、変わろうとする二人(どっちかがゆずるとか気にしてないから)ならOK!ここ、すごく大事なところ。婚活でも「相手を変えたい」「直してほしい」って気持ち、出てきます。でも実際にうまくいく人は、どこまでなら許容できるかどこは譲れないか話し合える相手かここをちゃんと見ています。リコカツのシーンを見ていて思ったのは、センスの問題だけじゃなくて、話し合い方と歩み寄り方の問題やな、ということを最初はしていないなと思いました。2話以降はどんどん歩み寄っていくシーンもでてきます。よかったら、見てください。私も結婚前はこんな細かいことで揉めるん?笑 って他人事だったなと思います。でも、結婚して一緒に生活すると、細かいことほど気になったりそれが、放置していくとどんどん積み重なっていきます。だからこそ、婚活中に「あ!ここ、違和感あるな」って感じたことは、スルーしないほうがいい。違和感は、結婚したら消えるどころか、だいたい大きくなります。(もちろんなんでもかんでもが違和感と捉えないでね)結婚に向いている人って、完璧な人じゃありません。・違いを認められる・話し合おうとする・頑固になりすぎないこの姿勢がある人。リコカツ1話は、「合わなかったから終わり」じゃなくて、すり合わせを放棄すると終わるって話やな、と私は見ていました。もし今、「好きだけど、違和感がある」「結婚となると不安が出てきた」そんな気持ちがあるなら、ひとりで悩まず、一度、言葉にしてみてください。結婚は、センスを合わせることじゃなく、人生を一緒にやっていけるかを話し合えるか。そこを見ていきましょう。▶無料相談はこちらからどうぞ。 https://lardeur-osaka.com/contact
大阪 高槻でご縁つなぎをしています。ラデュール結婚相談所のカウンセラーです。 https://lardeur-osaka.com/qa 今日は、婚活と年齢の話です😊婚活相談を受けていて「23歳で婚活してます」って聞いたとき、正直に言うと「え、早くない?」って思ってしまった自分がいました。でもあとから気づいたんです。これ、完全に自分基準やったなって。笑すみません。わたし、37歳ごろだったから・・・(あんたが遅いねん!)たとえば「28歳って若いよね」って私世代は、言いがちですが、婚活市場ではぜんぜんおかしくない年齢ですもんね。実際、今65〜70代の方に聞いてみると、23〜24歳で結婚している人が本当に多い。「3年働いたら結婚」「就職の目的は、いい結婚相手を見つけるため」そんな時代だったそうです。さらに祖母の世代になると、家の事情や親の判断でお見合いし、そのまま結婚。今とは価値観がまったく違いますよね。時代は自由になりました。晩婚も増えています。結果的に40代で婚活に悩む方が多いのも事実です。一方で、今はIBJの結婚相談所でも20代の会員さまが増えています。「20代は若いから恋愛からでしょ?」(心の中)そんな考えが、私の中にも残っていたなということ。婚活しちゃいけない年齢なんて、ありません。結婚しなくてもいい。仕事に生きてもいい。一生独身も選べる。私自身もそう思っていました。結婚のメリットなんて、当時は正直わからなかったです。でも結婚してみると、「あ、私、結婚向いてたな」そう感じる場面が思った以上にありました。早く結婚したい人仕事を優先したい人どちらも間違いじゃない。ただ、自由って考えなくていいって意味じゃないんですよね。相談会でよく出るのが、「早く結婚してたら助かることもあるよね」という視点。親が元気なうちに頼れること選択肢が多いことこれは想像以上に心強いです。先日、23歳の女性と相談会で話したとき、彼女がこう言っていました。「恋愛結婚より、婚活して結婚するほうがいいと思ってます」効率的で結婚前提で話せて選べる年齢のうちに考えたい。すごく冷静で、現実的で、全然焦ってる感じはありませんでした。婚活が早い=必死ではありません。考えるタイミングが早いだけ。それを「まだ早いよ」「もっと恋愛してからでもいいんじゃない?」そんな大人の基準で止めてしまうのは違うなって思います。婚活に「早すぎる」はない。あるとしたら、考え始めるのが遅すぎたと後悔すること。ここまで読んでもし今、「私も一度ちゃんと考えたほうがいいのかな」「年齢のこと、誰かに整理して話したいな」そう感じたなら、無料相談を使ってください。無理に入会をすすめる場ではありません。年齢のこと、今の気持ち、恋愛で迷っていることも、婚活で不安なことも、一度、言葉にしてみるだけで頭はかなり整理されます。私自身、「誰にも相談せずに、ひとりで頑張ってた時期」が長かったからこそ、遠回りも、迷いも、焦りも、全部わかります。だからこそ今は、年齢で止めない、決めつけない相談を大事にしています。今すぐ結婚を決めなくてもいい。でも、考えるきっかけは早くてもいい。気になったタイミングが、相談どきです。▶無料相談はこちらからどうぞ。 https://lardeur-osaka.com/contact
大阪の高槻にあるラデュール結婚相談所です。あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします。結論から言います。週1回は、できれば必ず会いましょう!これは、口酸っぱくいってることなんですがこれは理想論じゃなくて、婚活という「市場」で見たときの現実の話です。婚活では、ライバルは見えないだけです!よく勘違いされるけど、仮交際中って、あなただけを見てくれてる~と思いがちなんです。でもそうとは限りません。むしろ、見えないところでライバルは5人くらいいると思ってちょうどいい。・同時進行は当たり前・デートの頻度・連絡の濃さ・一緒にいるときの安心感これ、全部比較されてる。だから「また連絡くるかな」「忙しそうやし待とうかな」って様子見してる間に、他の女性はもう一歩踏み込んでることが多い。婚活は三股OKの世界(ここがミソ)恋愛では「三股はあかん」って言われますよね?でも結婚相談所の婚活は違うんです!むしろ三股前提。この仕組みを知らずに、恋愛の感覚のままでいると、不利になる。コミュ力が高くて・話しやすい・気遣いできる・場を和ませられるこういう女性は確かに選ばれやすい。でもね、生活を共にする相手として見られたとき、そこだけでは足りなくなる瞬間がある。「家庭的さ」は、多少でいい。でもなにもできません、やりませんをずっと言ってるといつかは脱落しかねません。料理が完璧じゃなくてもいい。家事が得意じゃなくてもいい。ただ、・生活の話ができるか・将来のイメージを一緒に描けるか・現実的な話を避けずにできるかここが全く出てこないと、どれだけ相性よさそうでも、他の女性に抜かれることはある。しかも、「その苦手なところ、気にしないよ」って言ってくれたとしても、同じレベルの女性が・デート回数が多い・距離がもう一歩近いとなったら、男性はそちらを優先することも普通にある。だからね、ポイントは少しでも迷ったら、連絡は待たないでください!婚活で大事なのはタイミング。迷ったときほど、・連絡頻度を少し増やす・一言でもいいから先に送る・深い話ができる流れを自分からつくって質問をするこれを、相手より一歩先にやる。年末年始なんて特にそう。LINEは埋もれる。気づいたら他の人と初詣デートしてる、なんて普通にありますからね。だから、「今年もよろしくお願いします」じゃなくて、年末のうちに「少し早いですが、来年もよろしくお願いします」って送りましょう。元旦に「あけましておめでとうございます」を先に届ける。「待つ」じゃなくて、先に存在を置きにいく。婚活は、いい人でいるだけでは進まない。・会う頻度・連絡の温度・タイミングここを意識できる人から、ご縁が動き出していきますよ。これを読んだ人が、「ちょっと送ってみよかな」って一歩動けたら、いい傾向ですね。こないかな、って待ってる間に、誰かはもう隣を歩いてるかもしれませんので、ぼやぼやしているととられちゃいますよ!危機感もってやっていきましょう!細かい話は、無料相談でもおききします。あなたのお悩みお聞かせくださいね。お待ちしております。 https://lardeur-osaka.com/contact
大阪 高槻の結婚相談所 ラデュールで婚活カウンセラーをしている田口です。こんにちは。今日は、婚活でありがちなお見合いについてお話します。〜カメレオン型婚活にハマってしまう人へ〜カメレオンと名付けたのはわたしです!お見合いは、毎回それなりにうまくいく。相手からも「感じがいい」「話しやすい」と言われる。仮交際にもちゃんと進む。なのに、3ケ月を過ぎるころなのに・・・誰とも真剣に考えられないし、先を決めきれない。気づいたら・お見合いの数だけどんどん増えていく・交際相手は複数いる・でも「この人!」とは思えないこれ、実はよくあるタイプです。①相手に合わせるのが、めちゃくちゃ上手いいわば婚活カメレオン。相手のテンション相手の価値観相手の話題全部に自然に合わせられる。相手の気分も読めるし、場の空気も壊さない。だからお見合いは失敗しにくいし、「また会いたい」と言われやすい。でもその一方で、自分がどう感じたかが後回しになりがち。「嫌じゃなかった」「悪い人ではない」「合わせられると思う」この判断軸が増えてくると、決断は一気に遠のく。②気持ちまで相手仕様にしてしまう本当に厄介なのはここなんですよね・・・・相手が前向き→自分も前向きな気がする・相手が慎重→自分も様子見になる・相手が結婚に積極的→「私もそろそろかな?」と思ういわば、自分の気持ちが、相手に引っ張られて変わっていきすぎる。だから一人になると、「で、私はどうしたいんやったっけ?」って分からなくなるんです。これが続くと、決断=誰かを選ぶことが、怖くなっていきます。③決めない代わりに、お見合いをやたらと増やしてしまう決めきれない不安をどうするかというと、「まだ他に合う人がいるかも」「もう少し会ってから考えよう」で、お見合いを増やす。一見、前向きに動いてるようで、実は「決めない選択」を続けている状態。これこそ、しんどくなっていく罠ですね笑そして一番つらいのは、頑張ってるのに前に進んでる実感がなくなること。じゃあ、このタイプはどうしたらいい?大事なのは、「合う・合わない」を考える前に自分の違和感を拾うこと。・楽しかった?→どこが?・モヤっとした?→何に?・また会いたい?→義務感じゃない?むしろ「説明できへんけど、なんかしんどい」は、めちゃくちゃ大事なサイン。わたし自身、相談所で活動してた時、「条件はいいのに決めきれない」時期がありました。今振り返ると、相手に無理に合わせていたし、この人じゃないとわたしはダメなんかなと謎の決断をしかけるところだったんです。それこそ、違和感に気づいていながらもこれはもしかしてわたしが変わらなきゃいけないところなんかな?と自分の感情がわからなくなっていったんです。真面目に婚活をされているかたこそ、陥りやすかったりするので独りで婚活は絶対にしてはいけないなと思っています。何でもきくよりまず自分の感性に従って行動してみようとすることも大事ですが聞かなさ過ぎて、決断を迷うことも婚活を長引かせてしまうので迷ったらすぐにカウンセラーに相談してくださいね。お見合いがうまくいく人ほど、婚活が長引くこともある。それは能力が低いからじゃない。人に寄り添える力が高いからです。でも結婚は、「合わせられる人」を選ぶ場じゃなくて「無理に合わせなくていい人」を選ぶ場。もし今、・お見合いばかり増えている・誰とも決めきれない・ちょっと疲れてきた決断できない=ダメ、じゃない。そこを一緒に整理するのが、わたしの役目です。いつでもそっと寄り添います。相談したくなったら無料カウンセリングまでどうぞお越しくださいね。 https://lardeur-osaka.com/contact
今年も、ほんとによく頑張りましたね。大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。ブログを保存したつもりが昨夜、全部消えてしまって半泣きで今書いています・・・もうすっかり気づけば年の瀬。頑張った割に結婚までいけてないと、自分だけ立ち止まってる気がして、気持ちがざわついたりして「今年もダメやったんかな」「私、ちゃんと進んでるんかな」これ、婚活してる女性から毎年めちゃくちゃ聞きます。私自身、婚活してた頃は「結果が出てない=意味がない一年」って思ってました。でも今、相談所の立場で女性を見てると全然違う。今年うまくいかなかった人ほど人を見る目が育ってる無理な我慢をしなくなってる「これは違う」にちゃんと気づいてるこれ、全部めちゃくちゃ大事です!逆に、年末に急に焦って「誰でもいいから会おう」「条件よければ目をつぶろう」ってなると、来年しんどくなりがち。今の時期に必要なのは、気合でも根性でもないです。振り返りと、方向の微調整。・もう無理したくないな・一人で考えるの限界かも・ちゃんと話聞いてほしいそう思えてる人は自分に正直な人です。ふり返り方のコツをお伝えしますので参考にしてみてくださいね。一緒にいて違和感がないか正直に思いを伝えられているか相手の話を聞いてそこで納得がいっているか相手の話を聞くだけでなく、自分の事をメインで話して聞いてもらっているか50年後も一緒にいれそうかという目線で見れるか相手のどこがいいと思っているのかを言語化する自分のダメなとこを補ってくれそうか自分ができないことを相手はどう思っているのかを聞けたか相手は自分に合わせてばかりじゃないか、合わせてるのも本気で気を使わせていないか婚活を楽しめているか一つ一つの出会いを大切にできていたか趣味が一緒だけでなくこだわってることに納得ができたかこれらは、ごく一例ですが、このようなことを日々、チェックしながら婚活をすすめていかれるといいと思います。一番大切なのは、あなたの思いを相手に話すだけでなく、それをきいた相手がどう感じたかまでを知ることです。事実を事実と受け止めることは大切ですが、だからそれで、その後、どうするつもりなの?ということがもっと大切なんです。一問一答をしたからOKではなくて、応答した後にどう感じたか?あなたの感情が答えです。その感情を放置することなく、どう捉えてどういうマインドで落とし込んでいくのか。ここが、できるかどうかで婚活が楽しくなるかどうかの分かれ道です。よくあるのが、何でも自分が悪いんだと思わなくてもいいのですが、なぜ、そう感じるのかが大切。自分が悪いと言ってしまえば、それで丸く収まりますから、楽ですよね~昔はわたしはそうやって乗り切ってきました。でも、うわべの処理だけしていても、うまくいかないんですよねすぐに、同じようなことでトラブルが起きます。それは自分が招いたことなので仕方がないんですが、できればそんなことしたくないじゃないですか?笑だからね、しっかりと振り返り何回も読んで自分のものにしてくださいね。もし、この記事を読んで、お正月休み中にでも「ちょっと相談したいな」って気持ちがあるなら無料相談はこちらから。必ずこちらからお申込みしてくださいね。 https://lardeur-osaka.com/contact
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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