お正月のライバル必勝法!
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大阪の高槻にあるラデュール結婚相談所です。
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
デートって、どれくらいがベスト?
結論から言います。
週1回は、できれば必ず会いましょう!
これは、口酸っぱくいってることなんですが
これは理想論じゃなくて、
婚活という「市場」で見たときの現実の話です。
婚活では、ライバルは見えないだけです!
よく勘違いされるけど、
仮交際中って、あなただけを見てくれてる~と思いがちなんです。でもそうとは限りません。
むしろ、見えないところでライバルは5人くらいいると思ってちょうどいい。
・同時進行は当たり前
・デートの頻度
・連絡の濃さ
・一緒にいるときの安心感
これ、全部比較されてる。
だから「また連絡くるかな」「忙しそうやし待とうかな」って様子見してる間に、他の女性はもう一歩踏み込んでることが多い。
婚活は三股OKの世界(ここがミソ)
恋愛では「三股はあかん」って言われますよね?
でも結婚相談所の婚活は違うんです!
むしろ三股前提。
この仕組みを知らずに、恋愛の感覚のままでいると、不利になる。
コミュ力が高くて
・話しやすい
・気遣いできる
・場を和ませられる
こういう女性は確かに選ばれやすい。
でもね、生活を共にする相手として見られたとき、そこだけでは足りなくなる瞬間がある。
「家庭的さ」は、多少でいい。でもなにもできません、やりませんをずっと言ってるといつかは脱落しかねません。
料理が完璧じゃなくてもいい。
家事が得意じゃなくてもいい。
ただ、
・生活の話ができるか
・将来のイメージを一緒に描けるか
・現実的な話を避けずにできるか
ここが全く出てこないと、どれだけ相性よさそうでも、他の女性に抜かれることはある。
しかも、「その苦手なところ、気にしないよ」って言ってくれたとしても、
同じレベルの女性が
・デート回数が多い
・距離がもう一歩近い
となったら、
男性はそちらを優先することも普通にある。
だからね、ポイントは少しでも迷ったら、連絡は待たないでください!
婚活で大事なのはタイミング。
迷ったときほど、
・連絡頻度を少し増やす
・一言でもいいから先に送る
・深い話ができる流れを自分からつくって質問をする
これを、相手より一歩先にやる。
年末年始なんて特にそう。
LINEは埋もれる。
気づいたら他の人と初詣デートしてる、
なんて普通にありますからね。
だから、
「今年もよろしくお願いします」じゃなくて、
年末のうちに
「少し早いですが、来年もよろしくお願いします」
って送りましょう。
元旦に
「あけましておめでとうございます」
を先に届ける。
「待つ」じゃなくて、
先に存在を置きにいく。
婚活は、いい人でいるだけでは進まない。
・会う頻度
・連絡の温度
・タイミング
ここを意識できる人から、ご縁が動き出していきますよ。
これを読んだ人が、「ちょっと送ってみよかな」って一歩動けたら、いい傾向ですね。
こないかな、って待ってる間に、誰かはもう隣を歩いてるかもしれませんので、ぼやぼやしているととられちゃいますよ!
危機感もってやっていきましょう!
細かい話は、無料相談でもおききします。
あなたのお悩みお聞かせくださいね。
お待ちしております。