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JM岡山
創業以来27年連続成婚者が出続ける信頼と安心の結婚相談所です
こんにちは、岡山市の結婚相談所、JM岡山の森次です。お見合い前に返事が遅いとき、考え過ぎないでほしい理由お見合いが成立し、いよいよ日程調整に入ったものの、なかなかお相手から返事が返ってこない。そんな状況になると、つい心の中でいろいろな想像が膨らんでしまう方がいらっしゃいます。「もしかして気が変わったのでは?」「やっぱり断られる前触れなのでは?」「他に良い人が見つかったのかもしれない…」こうしたマイナスな想定が、頭の中をぐるぐると巡ってしまうのです。確かに、その想定が当たっているケースが“ゼロ”とは言いません。しかし、実際の現場を長年見てきた立場から申し上げると、多くの場合はもっと単純な理由であることがほとんどです。たとえば──・お相手相談所の事務処理が立て込んでいる・担当カウンセラーが不在、もしくは連絡待ち・お相手本人が忙しく、返答が後回しになっているこうした「よくある事情」で、単に返事が遅れているだけ、ということも少なくありません。それなのに、返事が来ない時間だけを切り取って、「きっとダメなんだ」「もう期待しない方がいい」と自分で自分の気持ちを下げてしまうのは、とてももったいないことです。婚活は、事実が分からないうちに不安を膨らませるほど、心が疲れてしまう活動でもあります。まだ何も決まっていない段階で、マイナスの結論を先取りする必要はありません。もし、どうしても気になることや不安があるのであれば、それはお見合いの場で、素直に話題にしてしまえば良いのです。「日程調整のとき、少しドキドキしました(笑)」「忙しい中でのやり取りだったと思いますが、大丈夫でしたか?」そんな一言で十分です。話題にしてみると、拍子抜けするほどあっさり解決することも多いものです。お見合い前は、相手の人柄や相性を確かめる前の段階。ここで考え過ぎてしまうと、本来の目的を見失ってしまいます。お見合い前に考え過ぎないこと。これは、長く婚活を続ける上でとても大切な心構えです。まだ起きていないことに悩むより、「会ったらどんな話をしようかな」「どんな人なのだろう」そんな前向きな想像に、気持ちを向けてみてください。婚活は、気持ちの持ち方ひとつで、見える景色が大きく変わります。どうか肩の力を抜いて、前向きに。その一歩一歩が、ご縁へとつながっていくはずです。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは、岡山市の結婚相談所、JM岡山の森次です。お見合いから交際に入り、約6か月。決して短くない交際期間でした。お二人とも、どちらかというと慎重で、じっくり考えるタイプ。連絡のレスポンスも早い方ではなく、「急がない」「無理をしない」スタイルが共通していました。最初の頃は、それなりに頑張っておられたと思います。デートも重ねていましたし、「ちゃんと向き合おう」という姿勢も感じていました。ただ正直なところ、交際全体を通して大きく盛り上がる場面は少なかったという印象です。強い不満があったわけでもありません。喧嘩をしたわけでもありません。でも、気持ちを伝える一歩をどちらも踏み出せないまま、少しずつ温度が下がっていった、そんな交際でした。婚活でよくあるのが、「悪くないけど、決め手がない」「嫌じゃないけど、前に進む感じがしない」という状態です。この状態が続くと、時間だけが過ぎていきます。そして年末という節目で、「このまま続けても結婚のイメージが持てない」という判断に至り、交際終了となりました。私は、この判断は間違っていないと思っています。交際が長くなればなるほど、終わらせる決断は勇気がいります。ですが、婚活は「続けること」ではなく、進めるかどうかが大切です。6か月という時間は、決して無駄ではありません。自分のペース、相手に求める距離感、そして「結婚を意識できる感情とは何か」をしっかり体感できた交際だったと思います。来年は、ぜひ心機一転。今度は「じっくり」よりも、短期集中で動いてほしいものです。婚活は、タイミングと勢いが本当に大きいです。迷いながら続ける交際より、覚悟を持って進める交際の方が、結果は早く出ます。今回のご縁は一区切りですが、次のご縁のための準備期間だったと、私は思っています。経験は、使ってこそ意味があります。この6か月を無駄にせず、次は「迷わず進める交際」をつかみにいきましょう。私たち仲人も、そこは全力で伴走します。来年こそは、「この人となら結婚できる」そう思えるご縁に出会えるよう、一緒に頑張りましょう。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは、岡山市の結婚相談所、JM岡山の森次です。結婚相談所で活動をしていると、「プロフィールを変えたら本当に状況は変わるのだろうか?」そんな疑問を持たれる方も多いと思います。正直に申し上げますと、これまでの経験上、プロフィール写真の変更に比べて、自己PR文の変更が劇的にお見合い数に影響するケースは、決して多くはありませんでした。自己PRを少し書き直したところで、急にお見合いが増える、ということは現実的にはそう頻繁には起こらないのです。ところが、先日とても印象的な出来事がありました。50代女性会員さんの「最後にできることを」今回のお話の主役は、50代の女性会員さんです。しばらく活動を続ける中で、お見合いの申し込みが落ち着き、「やれることはもう一通りやったのではないか」そんな心境に近づいておられました。それでも彼女は、「結果はどうあれ、今できることはすべてやっておきたい」というお気持ちから、自己PR文の見直しを希望されました。まさに人事を尽くして天命を待つそんな言葉がぴったりの心境だったと思います。これまでの人生や大切にしてきた価値観、お相手とどのような関係を築いていきたいのか。文章の表現は大きく変えずとも、言葉の選び方や順番、伝え方を丁寧に整えました。思いもよらぬ変化自己PRを変更してから、2.3日は特に大きな反応はありませんでした。「やはり簡単には変わらないかな」そんな空気も漂っていたのですが……3.4日後、状況が変わり始めました。なんと、止まっていたお見合い申し込みが、再び届くようになったのです。本人も驚かれていましたし、私自身も正直なところ意外でした。しかし振り返ってみると、理由ははっきりしていたように思います。自己PRは「その人の姿勢」が映る鏡自己PR文は、単なる自己紹介ではありません。そこには、・どんな人生を歩んできたのか・どんな思いで婚活に向き合っているのか・これからの人生をどう大切にしたいのかそうした姿勢や覚悟が、自然とにじみ出ます。今回の女性会員さんの自己PRには、「まだ諦めていない」「ご縁を大切にしたい」そんな前向きな気持ちが、より伝わる内容になっていました。それを感じ取った男性が、「一度会ってみたい」と思ってくださったのだと思います。やるべきことを、やり切る大切さ婚活では、結果がすぐに出ない時期も必ずあります。そんな時ほど、「もう無理かもしれない」「何をしても同じだ」と気持ちが下を向きがちです。ですが今回のケースを通じて、改めて感じたのは、やるべきことを丁寧にやり切る姿勢は、必ずどこかで伝わるということです。結果をコントロールすることはできません。けれど、行動を止めないこと、整えられる部分を整えることはできます。自己PRの見直しも、その一つです。婚活中の皆さまへもし今、「申し込みが減ってきた」「動きが止まってしまった」と感じておられるなら、ぜひ一度、プロフィールを見直してみてください。劇的な変化を期待しなくても構いません。それでも、やるべきことを一つ一つ積み重ねることが、次のご縁へと繋がる大切な一歩になります。婚活は、運やタイミングだけでなく、誠実に向き合い続ける姿勢そのものが、ご縁を呼び寄せるものだと、今回改めて教えられました。焦らず、諦めず、今できることを一緒に進めていきましょう。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。婚活を始めて1年、2年と時間が経ってくると、多くの方が口をそろえて感じることがあります。それは――婚活には必ず「好不調の波」があるということです。順調にお見合いが組めていた時期があったかと思えば、ある日を境に、「あれ?最近まったく申し込みが来ない…」「自分から申し込んでも返事がない…」そんな状況に突然直面することも珍しくありません。逆に、しばらく静かだった状況から一転して、お見合いの申し込みがダダッと押し寄せてくることもあります。婚活は一直線に進むものではなく、まさに波打つように進んでいくものなのです。特に辛いのは、お見合いが途切れた時期です。「自分に何か問題があるのではないか」「もう年齢的に厳しいのかもしれない」「頑張っても結果が出ないなら、少し休もうかな…」こうした気持ちが頭をよぎるのは、ごく自然なことです。真剣に婚活に向き合っているからこそ、落ち込み、不安になるのです。しかし、ここで一つ知っておいていただきたいことがあります。プロフィールの閲覧数が増えている時期、相手が検討中で動きが止まっている時期、他の方の交際状況の影響を受けている時期――理由は様々で、あなた自身の価値が下がったわけではないのです。JM岡山で多くの成婚者を見てきて、はっきりと言えることがあります。それは、お見合いが途切れた時期でも活動を止めなかった人ほど、結果をつかんでいるという事実です。・申し込みが来なくても、淡々と活動を続けた・気持ちが沈んでも、完全に休まず相談所とつながっていた・「今は波の底」と受け止め、次の波を信じて動き続けたこうした方々は、不思議とあるタイミングでチャンスを引き寄せています。婚活は短距離走ではなく、気持ちを整えながら進む中距離~長距離走です。止まらずに歩き続けた人の前に、必ずご縁は現れます。もし今、「最近お見合いが少ないな」「婚活が停滞している気がする」そう感じていらっしゃるなら、どうか必要以上に自分を責めないでください。それは多くの方が経験する、婚活の“波の一部”です。この時期をどう過ごすかが、次のチャンスを左右します。焦らず、落ち込まず、そしてやめないこと。続けること自体が、すでに前進なのです。JM岡山は、そんな波のある婚活を一人で抱え込まないための場所です。調子の良い時も、そうでない時も、いつでもご相談ください。あなたの次の波が来るその瞬間まで、しっかり伴走いたします。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは!岡山市の結婚相談所JM岡山の森次です。結婚相談所で活動していると、交際が始まった後に必ず必要になるのが「交際状況の報告」です。JM岡山でも、デート後には状況を教えていただくようお願いしていますが、その際、よく見かけるのが次のような報告です。「◯日に食事に行きました」「映画を観て、その後カフェに行きました」「次回は来週デート予定です」もちろん、どこへ行き、何をしたのかという行動報告も大切です。しかし、それだけでは交際の“本当の温度感”までは伝わりません。交際が順調かどうかを判断するうえで、私たち仲人が最も知りたいのは「そのデートで、あなたがどう感じたのか」という部分です。・楽しかった・安心感があった・緊張がほぐれてきた・少し違和感を覚えた・嬉しい一言があった・正直、少し疲れたこうした感情の情報こそが、交際の質を表します。同じ「食事デート」でも、「楽しくてあっという間でした」と「会話が続かず少し気疲れしました」では、交際の状況はまったく違って見えますよね。感情を含めた報告をしていただくことで、相談所側もより的確なサポートができます。・次はどんなデートが良さそうか・距離を縮めるタイミングか・少し様子を見るべきか・すり合わせが必要なポイントは何か行動だけの報告では見えない部分が、感情の一言で一気に明確になるのです。「大きな不満ではないけれど、少し気になる」「特別な出来事はないけれど、居心地が良かった」こうした小さな感情の積み重ねが、成婚への重要なヒントになります。この考え方は、相談所への報告だけでなく、交際相手とのやり取りにもそのまま当てはまります。「今日はありがとうございました」だけで終わるよりも、「今日一緒に過ごせて楽しかったです」「話を聞いてもらえて嬉しかったです」「緊張しましたが、安心できました」こうした感情を添えた一言があるだけで、相手の心に残りやすくなります。人は出来事よりも、「自分がどう感じさせたか」を覚えているものです。感情を伝えるのが苦手な方もいらっしゃいますが、難しく考える必要はありません。立派な言葉でなくても大丈夫です。「楽しかった」「嬉しかった」「少し不安だった」その一言があるだけで、交際は一歩深まります。交際状況報告は、単なる事務連絡ではありません。自分の気持ちを整理し、次の一歩につなげる大切な機会です。ぜひこれからは、「何をしたか」+「どう感じたか」この2つを意識してみてください。その積み重ねが、成婚への近道になります。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは。岡山市の結婚相談所JM岡山の森次です。今日は、思わず私自身も胸が高鳴った“期待の新メンバー”のご紹介をしたいと思います。タイトルにもあるように、昔話でおなじみの金太郎、桃太郎、そしてスポーツ漫画のドカベンを連想させるような、まさに「気は優しくて力持ち」を体現した男性会員さんが新しくご入会くださいました。まずお会いした時に驚いたのが、その迫力のある体格とは裏腹に、誰をも包み込むような優しい笑顔。プロフィール写真の段階で、すでに他の相談所のカウンセラーさんからも「あの方、感じがいいですね」と声がかかるほどです。本当に、どこか恵比須様を思わせる福々しさがある男性で、目にしただけで「この人なら大丈夫」と思わせるような安心感と頼もしさを兼ね備えています。婚活では、外見云々と言うよりも、“会った瞬間に伝わる温かさ”“この人と一緒にいたら安心できそう”という直感が、とても大切です。今回の男性はまさに、その“直感の安心”を強く与えてくれるタイプです。今回さらに特筆すべきは、この男性が「養子可」のアラフォー男性であるという点です。実は、相談所には「養子を希望しています」と明確にご希望をお持ちの女性が少なくありません。しかし現実には、「養子可」の男性となると人数は多くなく、女性が条件として希望していても出会える確率は決して高くはありません。そのため今回のような男性が入会されると、まさに“待っていた女性にとっての貴重なご縁”となります。もしあなたが「養子を迎えてくれる男性を探しています」「自分の家を継いでくれる人が理想です」と考えているなら、この男性はまさにピッタリです。性格は温厚、頼りがいがある、そして福顔。どこを取っても、“人生のパートナーとして安心して歩んでいけるタイプ”といえます。ご縁を逃さないためにも、ぜひ積極的にお申込みされることをおすすめします。婚活では「条件の合う人がいない」と感じてしまうこともありますが、こうして稀に条件・人柄・雰囲気がすべて揃った方がふっと現れるのが、相談所の面白いところです。今回の男性はまさにそのタイプ。きっと、素敵な女性と温かい家庭を築かれることと思います。JM岡山では、これからも皆さまに良いご縁をご紹介できるよう、全力でサポートしてまいります。どうぞ楽しみにしていてくださいね。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは。岡山市の結婚相談所JM岡山の森次です。お見合いから交際へ進むと、多くの男性が心のどこかで感じる悩みがあります。「本当はもっと距離を縮めたいけれど、どう進めたらいいかわからない」・手をつなぎたい・もっと近くで話したい・ハグしたい気持ちもあるでも、急ぎすぎれば嫌われるし、慎重すぎると“頼りない”と思われる。この絶妙な判断が難しいのが、男性の本音ではないでしょうか。今日はそんな“男性のリアルな心の動き”に寄り添いながら、成婚へつながる誠実なスキンシップの進め方をお伝えします。男性は本来、好きな女性には触れたい、守りたい、距離を縮めたいという気持ちを持っています。これは自然な感覚で、決して悪いことではありません。ただし大切なのは、「自分の気持ちだけで進めないこと」。女性は“ペースの違い”に敏感です。だからこそ、男性の本音=距離を縮めたい女性の本音=安心できる相手なら距離を受け入れたいこの両方を成立させるために、“丁寧さ”が欠かせないのです。本音では…初デートの帰り道には手をつなぎたい。隣に座れば近づきたい。でも実際は、急に行くと女性は警戒します。だからこそ、成功率が一番高いのは「雰囲気作り」と「ひとこと確認」雰囲気を作り「手、つないでもいい?」「こっち歩こうか」この一言がある男性は、「誠実・優しい・安心できる」と女性に強く評価されます。本音を言えば、言葉を省いて触れたい気持ちをぐっと我慢するのも、大人の男の魅力です。真剣交際に入ると、男性は「もっと近くなりたい」という本音が強くなります。しかしここで焦ると逆効果。女性はこの段階で“この人と結婚して大丈夫?”という安心感を何より重視しています。そこで男性が意識したいのは…雰囲気作りと「ハグしてもいい?」「嫌だったらすぐ言ってね」「無理はさせないよ」この“リードしながら確認する姿勢”が、女性の心を一気に開きます。男性の本音:距離を縮めたい女性の本音:ちゃんと大事に扱われたいこの2つが一番美しく噛み合うのが、真剣交際なのです。この頃には、男性の気持ちは“結婚を決めたい”方向に向かいます。自然に近づきたいし、もっと温もりを感じたい。これも男性として当たり前の感覚です。ただし、ここでポイントになるのが“相手の温度感”。もし女性が少し不安そうなら、「急がなくていいからね」と伝えるだけで、信頼は一気に深まります。女性が安心しない限り、距離は縮まらない。これは婚活の鉄則です。男性は“自然な流れ”に感じても、女性にとっては“急”に見えることが多いです。だからこそ、確認→反応を見る→少し進めるという段階が必須です。紳士的な態度は、女性からの信頼に直結します。ホテルロビー、レストランでは節度を持つ。これだけで女性の見る目が変わります。男性の本音は尊重していい。でも、女性の安心を優先できる男性が最も選ばれます。スキンシップは、男性の「もっと近づきたい」という本音と、女性の「安心したい」という本音の交差点です。そして最強なのは、リードしながら、確認できる男性。・強引すぎない・弱気すぎない・丁寧で誠実この3つを兼ねた男性は、女性から最も「結婚したい」と思われます。距離を縮めたい気持ちは自然なことです。大切なのは、その気持ちを“相手を尊重しながら”伝えること。もし迷った時はいつでも森次にご相談ください。あなたの本音を受け止めながら、女性にとっても心地よい距離の作り方を一緒に考えていきます。誠実な男性は必ず選ばれます。その一歩を、どうぞ大切に進めていきましょう。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは。岡山市の結婚相談所、JM岡山の森次です。婚活中の女性のお話を伺っていると、「この人で本当に大丈夫かな…」「気持ちがついていかないまま交際が続いている」「相手の本気度が分からず不安になる」そんなモヤモヤを抱えながら活動されている方は少なくありません。ですが、成婚された女性を振り返ってみると、皆さまの交際がスムーズに進み、安心して“決断できるようになる流れ”には、必ずと言っていいほど共通点がありました。特別なことはしていません。うまく振る舞おうともしていません。ただ、誰でもできる“2つの習慣”を自然と大切にしておられるのです。今日のブログでは、そんな“成婚女性が必ず実践している交際の進め方”を丁寧にお伝えします。成婚された女性のほとんどが、毎週1回のデートをきちんと続けています。理由はとてもシンプルで、“気持ちの温度差が生まれないから”。週1のデートには、・相手の誠実さが見えやすい・変な誤解が生まれない・自分自身の気持ちも整理しやすい・一緒にいることが自然になっていくという良い循環があります。女性はどうしても慎重になりがちですが、会う回数を重ねることで“安心できる材料”が自然と増えていきます。成婚された女性の中には、「週1で会えていたから、この人となら大丈夫と思えた」という声が非常に多いのです。毎日の連絡は、女性側にとって“相手を信頼できるかどうか”を測る重要な指標です。決して長文でなくて構いません。「おはようございます」「今日は寒いですね」「お仕事お疲れさまです」この程度で十分です。大切なのは、“つながっている”という実感が毎日積み重なること。毎日のLINEで得られるものは…・相手の温度感が分かる・ちょっとした気遣いに安心できる・感情の距離が近づく・自然に「この人と合うかも」と思えてくる気づけば、心の不安が少しずつ消えていくのです。婚活中の女性が最も感じやすいものは、“相手への不安”です。でも、不安が少なくなると、相手の良いところが見えてくるというのも事実です。週1のデート毎日のLINEこの2つが揃うことで、・相手の誠実さや優しさが伝わる・無理なく前向きになれる・判断がしやすくなるという“安心の土台”ができます。そしてその土台が、成婚へつながっていく大きなポイントなのです。成婚された女性に共通していたのは、・毎週しっかり会う・毎日つながって過ごすという“ごく当たり前の習慣”を大切にしていたこと。特別な行動は必要ありません。無理な盛り上げもいりません。安心できる人かどうかは、「頻度」と「継続」から自然に見えてきます。あなたのペースで大丈夫。でも、この2つだけは、ぜひ大切にしてみてくださいね。きっと、その先に“あなたにふさわしいご縁”が待っています。昨日は以下の通り男性版をお届けしました。どちらも共通しています(^^♪ ⇓ ⇓ ⇓ ⇓成婚者(男性)が必ず実践している“シンプルだが最強”の交際術*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは、岡山の結婚相談所JM岡山森次です。一昨日、IBJのブランチ岡山、鳥取が岡山駅前で開催されました。参加者は岡山県内の相談所から20名少々、鳥取からの参加が無かったのが残念。内容的に気になったのは交際期間が6か月を過ぎると男女ともに35歳以上では成婚確率が50%を下回ってしまうこと。感覚的にはずっとそんな気がしていたが今回データとして示されたのでやはりそうかという感じIBJでは、交際期間目標3カ月最長交際期間6か月で進めているがこれが正しい目標であってルールでもあります。交際期間6か月以内に決断出来ないようなら厳しい結果が待ち受けているということですねブランチが終わると当然のことながら懇親会座席の場所は公平にくじ引きで行った。ところが私の席の前と横に日本酒愛好家が4名揃ったではありませんか(^^)これは完全に忘年会になってしまった(笑)*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは!岡山市の結婚相談所JM岡山の森次です。お見合いから交際に入り、デートが始まると会話はどうしても丁寧な敬語が中心になります。これはお互いに失礼がないようにという思いからで、誰にとっても自然な流れです。しかし、敬語が長く続くほど、心の距離も縮まりにくいのが交際の現実。ではどのタイミングで、どうやって“距離を縮める会話”へ移行していけば良いのでしょうか。相性にもよりますが、多くのカップルが自然と距離を縮め始めるのは3回目のデート前後。初デートはまだ緊張。2回目で少し慣れ、3回目になると「もう少し近づきたい」という気持ちが芽生える頃です。デートが3回続くということは、「もっと知りたい」「もっと一緒にいたい」という意思が双方にあるということ。この段階で敬語を続けていると、関係の進展がゆっくりになります。いきなりタメ口ではなく、「○○さん」→「○○ちゃん」「○○くん」といった柔らかい呼び方に変えるのも効果的。呼び方が変わると、一気に距離が縮まります。例:「下のお名前で呼んでもいいですか?」「そろそろ“○○さん”って呼ぶの硬いですね、どう呼ばれたいですか?」どちらから言ってもOK。勇気を出す価値があります。全部をタメ口にする必要はありません。最初は敬語をベースにしながら、ときどき自然なタメ口を混ぜると違和感がありません。例:「そうなんだね」「嬉しいよ」「楽しみにしてるよ」など。急に変えすぎると、相手がびっくりする場合もあります。相手が笑顔で受け止めてくれているか、自然に返してくれているかを確認しながら進めることが大切。関係が良い方向に進んでいる場合、思い切って提案してみるのも良い方法です。例:「そろそろ敬語やめてみませんか?」「次のデートから、もっと気楽に話しません?」こういう一言が、交際を一段階深めるきっかけになります。✔心の距離がぐっと近づく✔会話がより自然になる✔「一緒にいて楽しい」という感覚が増える✔真剣交際へのスムーズな流れにつながる実は、言葉遣いが変わるだけで、相手への安心感や親近感は一気に高まります。💗初デートは敬語が良い💗3回目デートあたりから距離を縮めるチャンス💗下の名前で呼ぶ→ちょいタメ口→相手の反応を見る💗思い切って「敬語やめませんか?」も効果的敬語をやめることは、“気持ちが近づいたサイン”であり、その小さな一歩が真剣交際への大きな前進になります(^^♪他にも不安なことが有れば何でもご相談下さいね*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年、創業26年目日本結婚相談所連盟(IBJ)に2007年加盟の中・四国内加盟第1号の老舗相談所人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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