好きなのに伝わらない?婚活で男女がすれ違う理由
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「また会いたいと思っていたのに、お断りされてしまった……」
こんにちは。京都結婚相談所 縁香-enca-の小林です🌸
婚活では、こんなことがよくあります。
男性は、
「お店も予約したし、デートにも誘った。自分なりに好意を伝えていたつもり」
一方、女性は、
「笑顔で話したし、楽しかった。また誘ってくれたら会いたいな」
でも男性は、
「女性が自分に興味を持っているのか分からない」
女性は、
「男性から好意が感じられなかった」
そして、気持ちがすれ違ったまま交際終了。
えっ、ちょっと待って!
もしかすると、お互いに好意があったのに、伝わっていなかっただけかもしれません。
これって、すごくもったいないと思いませんか?
婚活を見ていて感じるのは、
「好きになること」と「好きが相手に伝わること」は、まったく別だということ。
自分では十分に好意を伝えているつもりでも、お相手には届いていないことがあるんです。
では、どうすれば相手に好意が伝わるのでしょうか?
実は、特別な愛情表現をしなくても、ちょっとした言葉や行動で印象が変わることがあります。
そして、婚活で忘れてはいけないのが、
「相手の気持ちを知りたがる前に、自分の気持ちはちゃんと伝えていますか?」
ということ。
公式ブログでは、婚活で男女の「好き」がすれ違う理由と、次のデートから実践できる**3つのコツ**を詳しくご紹介しています。
「いい人なのに交際が続かない」
「相手の気持ちが分からず不安になる」
そんな30代の男女に、ぜひ読んでいただきたい内容です。