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サンマリエ京都(ULP結婚相談所)
お世話焼きの相談所です。お気軽になんでもお声かけください。
こんにちは。ULP結婚相談所です。婚活でお付き合いが始まると、多くの方が「いつ手を繋げばいいのだろう」と悩まれます。早すぎると相手に引かれてしまうかもしれないし、遅すぎると進展がないと思われるかもしれない。 ▶結論から言うと、回数に正解はありません。大事なのは「お互いの安心感」と「その場の雰囲気」です!婚活カウンセラーとして、実践的に見極められるポイントと具体的な進め方を一緒に考えていきたいと思います。デートの回数にこだわるよりも、相手が出しているサインを読み取ることの方が重要です。次のようなサインや行動をお相手がされたのなら、そろそろ手をつなぐことができるかもしれません。歩いていて肩が触れる、レストランなどのテーブルの下で足がぶつかる、手と手が触れたなど、嫌がられたり慌てて引っ込められたりしないなら手をつないでも大丈夫なサインと言えるでしょう。身体の一部が触れるということは、これまでのデートのときより明らかにふたりの間隔が狭くなっているということですよね。他にも、電車やバスで並んで座ったときに相手の体がほんの少しあなたの方に傾いている、映画館で肘掛けを共有することに抵抗がない様子などもサインのひとつです。あなたに対して警戒心や嫌悪感を抱いていないことがわかります。これもよい兆候のひとつです。人はあまり好印象をもっていない相手に対してじっと目をみつめるようなことはしませんよね。きちんと目を合わせて会話が弾む時、相手のことをもっと知りたい、スキンシップをしたいと互いに思っているはずです。座るときや歩くときにふと気づくと相手がとても近くにいると感じたことはありますか?歩いていてしょっちゅう手が触れるなら、さりげなく手を繋いでみてはいかがでしょうか。女性の場合特に、好意をもっている男性からのサプライズはとても嬉しくドキドキするものです。人によるということを前提にお話しすると、「手を繋いでいいですか」と聞かれてから繋ぐより急に手を繋がれるほうが嬉しく感じる女性は多いと思います。手を繋ぐタイミングとして自然なシーンは少なくありません。「迷子にならないように」と軽く手を握ると自然です。女性の場合はお相手の服の裾をちょっとつかんでみるのもいいですね。お相手に「手を繋いでいいですよ」という意思表示にもなります。ほかに、足場が悪いところや暗いところを歩く際にも自然と手を繋げそうですね。ふたりとも正面の景色に視線が向いているため、直接目を合わせる気まずさがありません。手を繋ぐという行動へのハードル少し下がると思いませんか?また美しい景色や夜景は、自然と感情が高まる場面です。「きれいだね」と共感し合うことで心理的な距離がぐっと縮まりますね。会話が途切れても大丈夫。その沈黙の中で手を繋ぐことで、言葉以上の親密さを表現できます。「この時間を一緒に過ごせて嬉しい」という気持ちが自然とお相手に伝わるでしょう。デートの最初は緊張していても、数時間一緒に過ごすことで会話も弾みお互いの距離感が自然と縮まっています。帰り道はその積み重ねた親密さがピークに達しているタイミングです。「もう少し一緒にいたい」という名残惜しさが、手を繋いで最後までくっついていたいという行動に自然とつながります。特に「この人とは次もまた会えるだろうか」という婚活デートならではの微妙な不安ってありますよね。帰り道で手を繋ぐことで「また会いたい」という気持ちを伝えることができます。勇気をだして手を繋いでみたら、お相手が手をすっと離されてしまった場合すぐに相手に謝りましょう。そして、また手を繋いでもいいか次の機会には確認しましょう。或いは「急にごめんね!」と明るく受け流すことで相手も安心します。その後も自然に接することで、次のチャンスにつながります。手を繋ごうとしたことで関係が悪化しないよう、拒否されたときはしっかりしたアフターケアが大切ですね。相手へのケアも大切ですが、何より自分自身の気持ちが傷つかないようにあまり深く考えないでくださいね。繰り返しになりますが、手を繋ぐタイミングに絶対的な正解はありません。大切なのは相手の気持ちを尊重し、お互いが心地よいと感じるタイミングを見極めることです。相手のサインを観察しながら自然な流れで距離を縮めていくことで、ふたりの関係はより深まっていくでしょう。焦らず、お互いのペースを大切にしながら、素敵な関係を築いていってくださいね。....................................................................................ULP結婚相談所では、初期活動費を【5万円】大幅割引きキャンペーン中です!結婚相談所への入会を検討されている方や迷われている方は、是非このお得な機会をお見逃しなく!▶▶詳しくはこちらから本日もブログをご覧くださり誠にありがとうございました。
皆さまこんにちは!ULP結婚相談所です。突然ですが、学生時代のアルバイトから始まり今までの職場において、あなたは好きな人ができたことはありますか?社内恋愛は距離が近くて発展しやすい反面、失敗すると居心地が一気に悪くなるリスクもあります。きょうは恋のきっかけ別にどう動くか、そして進めるときに必ず押さえてほしい注意点を、婚活カウンセラーの視点から具体的にお伝えしていきたいと思います。同じプロジェクトチームになったり業務で密に連携する中で、相手の仕事ぶりや人柄に惹かれるケースは非常に多いです。困難な仕事を一緒に乗り越えた達成感は、2人の距離を一気に縮めます。残業中のちょっとした会話からお互いの素顔が見えてくることもありますよ。ドラマの展開でも多く見られる、いわゆる『王道』きっかけですね!歓送迎会、忘年会、社員旅行などのイベントは、普段とは違う一面を見られる絶好の機会です。お酒が入ってリラックスした雰囲気の中で、プライベートな話題で盛り上がり急接近することも!二次会で少人数になったときに、特別な時間を共有できるかもしれません。毎日のランチタイムや休憩中の雑談から共通の趣味・価値観を発見する可能性が高いのが、同じ職場で長時間を共に過ごす間柄ならではですよね。「そのラーメン屋、私も好きなんです!」「僕もその小学校出身ですよ!」 などいった小さな共通点がデートにつながることも。日常的な接点があるからこそ、自然な流れで仲良くなれるのが職場恋愛の魅力です。仕事でミスをしたときにフォローしてもらったり逆に困っている同僚を助けたりする中で、相手の優しさや頼れる一面に惹かれることがあります。「この人は自分のことを理解してくれる」という信頼感が、恋愛感情に発展するケースは少なくありません。職場で好きな人ができればそれが仕事へのモチベーションになり、仕事へも積極的に取り組むことができメリットが大きいです。ですがその一方で、職場恋愛にはリスクが伴うと言われることもあります。そこでトラブルを避けるために、事前に知っておきたい配慮ポイントをご紹介していきます。どんなに慎重に振る舞っていても、社内恋愛というのはいずれ周囲に気づかれてしまうことが多いものです。毎日顔を合わせる環境だからこそ、ちょっとした視線や会話の雰囲気、休憩時間の使い方など本人たちが意識していなくても“いつもと違う空気感”は案外伝わってしまうもの。隠しているつもりでも周りの人は意外と敏感で、「あれ?もしかして…」という小さな気づきが積み重なり、徐々にうわさとして広がっていくことがあります。うわさが広まると当事者のふたりだけではなく、職場の立場や評価に影響が出てしまう可能性もゼロではありません。たとえば、「特別扱いしているのでは」「業務に支障が出るのでは」と誤解を受けることもありますし、チームメンバーから距離を置かれるケースもあります。だからこそ、ふたりの関係を進めるときには、まずはしっかり話し合う時間を持つことがとても大切です。「もしバレたらどうする?」「周りに知られるタイミングはどのくらいがいい?」「仕事に影響を出さないために守るべきルールは?」など、事前に考えておくことで、いざというときに慌てずにすみます。社内恋愛ならではの特別な環境を理解しそのうえで関係を深めていくことで、ふたりの絆はより強く安心できるものになっていきます。職場ではたとえ恋人同士であっても、まわりの人からは「一緒に働く仲間」として見られているということを意識しておくことがとても大切です。普段のように親しげに接したくなる気持ちは自然なものですが、職場にまでその雰囲気を持ち込んでしまうと周囲が気まずさを感じてしまったり、ふたりに対して余計な気を遣わせてしまうことがあります。仕事中はあくまで他の同僚と同じように振る舞うことが大切です。業務中は必要以上に特別視せずいつも通りに接する姿勢が周りの信頼にもつながります。「仕事は仕事、プライベートはプライベート」としっかり線引きしておくことで、ふたり自身も気持ちが楽になるのではないでしょうか。残念ながらすべての恋愛が成就するわけではありません。万が一別れることになっても、同じ職場で顔を合わせ続けることになります。感情的にならず大人の対応ができるかどうか、事前に考えておくことも必要です。いかがでしょうか。職場は、毎日顔を合わせ、仕事を通して信頼や人柄が自然に見えてくる場所です。だからこそ、無理なく人を好きになれる『自然な出会いの場』でもあります。ちょっとした会話や協力し合う場面、頑張っている姿を近くで見ているうちに気づけば心が惹かれていた....そんな恋が生まれやすい環境と言えるでしょう。一方で、職場はあくまで「働く場所」であり、恋愛だけに気持ちが傾きすぎてしまうと本来の目的からずれてしまうことがあります。どれだけ相性が良くても、仕事のルールやマナーを守ること、周囲の人が気持ちよく働ける環境を保つことは欠かせません。お互いを思いやりながら公私をきちんと切り替え、職場では仕事仲間としての振る舞いを大切にしていくことが、ふたりの関係を安定させるポイントになります。恋が職場で始まることに不安を感じる人も多いですが、丁寧にコミュニケーションを取り周りへの配慮を忘れなければ仕事への大きなモチベーションとなるでしょう。
結婚相談所での婚活において、「学歴」が気になる方は男女問わず一定数おられます。「学歴ってどれくらい重要?」と悩んだことのある方もおられるのではないでしょうか。私なりに思うのは、場合によっては有利に働くことはあるが決定打にはならない、といったところです。ですがプロフィールに必ず記載される項目だからこそ、高学歴が有利なのかそれとも他の要素が大切なのか一緒に考えていきたいと思います。学歴は婚活における「一つの要素」ではありますが、結婚の決め手になることは少ないというのが現実です。ただ、初見のプロフィールや検索条件では学歴が“スクリーニング項目”のひとつになります。特に結婚相談所では「同レベルの学歴を希望」と条件設定する会員の方も少なからずおられるため、高学歴の方はマッチング候補に入りやすく最初のお見合い申し込みが増えることがあります。また、学歴は職業・収入の安定性や価値観の一端を推測させる材料にもなるため、相手に安心感を与える場合もあります。ですが実際にお見合いを重ね交際に進む段階では、人柄や価値観、相性といった部分が圧倒的に重要になってきますよね!高学歴であっても、コミュニケーション能力が低かったり相手への思いやりに欠けていたりすれば、残念ながらそこで交際が終わってしまいます。婚活カウンセラーとして多くの会員さまとお話しさせていただいてきたなかで、成婚退会されていった方に多くみられた特徴を挙げていきます。約束を守る、相手を尊重する、感謝の気持ちを伝えるなどいった基本的な姿勢は、一見すると当たり前のように思われがちですが、意外とできない時もあります。自分が話した内容とお相手がおっしゃった話の内容をきちんと覚えておくこともとても重要です。同じことを聞いたり話したりすると、「自分との会話は楽しくないのかな」とお相手に不安な気持ちを抱かせてしまいます。逆に、きちんと覚えていたうえでそれをうまく活かすことができれば、またとない好感度UPに繋がりますよ!◎成婚者エピソード◎ ▶私が前に「可愛い缶に入ったクッキーが好きで缶を集めてる」と話したことを覚えてくれていて......口下手な方や異性に対して緊張してしまう方でも大丈夫です。相手の話に耳を傾け、自分の気持ちを適切に伝えられる力。それがコミュニケーション力だと思っています。お見合いや交際の場面で、楽しく会話できるかどうかが成婚への大きなカギとなります。結婚観、子育て観、お金の使い方、休日の過ごし方など、日常生活における考え方が合うかどうかは長い結婚生活を考える上で学歴以上に重要になりますよね。デートを重ねるなかで少しずつすり合わせたり互いに譲歩しあったりとなかなか根気のいる作業ですが、それすらも楽しめる良いご縁に恵まれますよう、日々私もアンテナを張り巡らせています。このブログで度々お話ししていることで恐縮です。清潔感のある身だしなみは何より大切です!相手に好印象を与える努力は、学歴に関係なく誰にでもできることですよね。もし学歴に自信がなくても、どうか心配しないでくださいね。実際、最終学歴が高卒や専門学校卒の方でも、多くの方が素敵なパートナーと出会い成婚されています。あなたの強みな何ですか?仕事での実績、趣味の豊富さ、人柄の良さ、家庭的な一面など、あなたならではの魅力を前面に出していきましょう!私たちカウンセラーは、そうした魅力を引き出し最大限にアピールするお手伝いをこれからも続けていきます。学歴は結婚相談所での婚活において決定的な要素ではありません。高学歴の方もそうでない方も、大切なのは「誠実さ」「コミュニケーション能力」そして「相手への思いやり」です。学歴という一つの指標にとらわれるのではなく、総合的な人間力を磨いていくことが成婚への近道です。自分らしさを大切にしながら、一緒に婚活に取り組んでいきましょう。
皆さまこんにちは!ULP結婚相談所です。婚活カウンセラーとして多くの会員様をサポートしてきた中で感じるのは、素敵なお相手と出会える方にはいくつかの共通点があるということです。今日は実際の成婚事例をもとに、良い出会いをつかむ人の特徴をご紹介したいと思います。お見合いが成立して初回デートに進む方は、自分をアピールすることよりもお相手の話をきちんと聞いているように思います。うちの相談所では常々「話すが2割で聞くが8割」と会員さんにお伝えしています(そのカウンセラー自身がつい喋りすぎてしまうので自戒も込めて笑)。会話のキャッチボールができる人、相手の話に共感をもってリアクションできる人はデートにつながりやすく、関係も深まりやすいですよね。逆にうまくいかないケースでよく見られるのが、自分の話ばかりしてしまうパターンです。緊張のあまり、まるで仕事の面接のように一方的に自己PRをしてしまったり、相手の話を遮って自分の意見を言ってしまったりすることがあります。これでは相手も「この人は自分に興味がないのかな」と感じてしまうでしょう。お見合いは【お互いを知り合う場】だということを意識してみてくださいね。婚活では、思うように進まないことが多々あります。そんな時どう対応するかが重要です。32歳で入会されたある女性会員さんは、当初は同い年か自分よりプラス3歳までのお相手を探されていました。ですがお見合いを申し込んでくる方は40歳前後や50代の方ばかりで、同条件のお相手に自分からお見合いを申し込んでも断られることがありました。しかし彼女は落ち込むのではなく「なるほど!32歳はもう若くないんだ」と前向き(自虐的?)に考え、条件を少しずつ見直してどんどん新しいお相手とお見合いをこなしていました。 ▶R.I様の婚活模様はこちらからその結果、素敵なお相手と巡り合うことができて幸せいっぱいで成婚退会されていきました。うまくいかない時こそ、その経験を学びに変えられる人が最終的に良い出会いをつかんでいます。実はこれを一番強く言わせていただきたいのです.....。私たちカウンセラーは、多くの成婚事例を見てきた経験から客観的なアドバイスをさせていただいています。服装や髪型、デートの場所、お相手へのLINEメッセージ、真剣交際へのタイミングなど、その内容は多岐にわたります。「なぜこのアドバイスをされるのか」「自分のどこを改善すれば良いのか」など、アドバイスは鵜呑みせずカウンセラーと対話しながら理解していく姿勢が重要ですね。「でも」「だって」と言い訳を重ねてしまう方は、なかなか現状が変わらないということに気づいていただきたいです。婚活は一人で頑張るものではありません!是非私たちカウンセラーのサポートをどんどん使ってくださいね。結婚相談所で出会ったお相手とは、多くの場合「結婚を前提としたお付き合い」に進みます。そのため、自然と将来の暮らし方や価値観について話し合う機会が増えていきます。この時に大切なのが、“自分の考えだけが正しい”という姿勢ではなく、相手の価値観や背景を尊重しながら歩み寄ろうとする柔軟さです。様々な会員さんの婚活を通してうまくいかない方に共通するのは、将来の設計をすべて自分の理想通りに進めようとし、相手の意見や育った環境を受け入れられないという点です。こうした姿勢は、お見合いや交際初期では表に出なくても、真剣交際や成婚間近になると相手に強い違和感を与え、交際終了につながってしまうケースがとても多いのです。短期間でご成婚を目指す方こそ、まずは心の柔らかさを意識してみてください。相手の価値観を知ろうとする姿勢、違いを楽しもうとする余裕があるだけで良いご縁は格段に育ちやすくなります。おおらかな気持ちを持つことが、幸せな結婚への一番の近道です。いかがでしょうか。結婚相談所で良い出会いをつかむ人=完璧な人ということではありません。自分を客観的に見つめ柔軟に行動し、相手への思いやりを持っている人ではないでしょうか。結婚相談所での婚活の中で、自分の価値観を見つめ直したりコミュニケーションの取り方を学んだり、人として成長していく方をたくさん見てきました。その成長こそが、良いパートナーを引き寄せる力になるのです。もし今、婚活がうまく進んでいないと感じているなら、これらのポイントを振り返ってみてください。小さな意識の変化が大きな出会いのチャンスにつながるはずです。あなたの婚活が素敵な出会いにつながることを、心から応援しています。あなたらしさを大切にしながら、一歩ずつ前に進んでいきましょう!
こんにちは!ULP結婚相談所です。私は婚活カウンセラーとして、これまで数多くの会員さんへ素敵な出会いをサポートしてきました。今日はそんな中でも50代の恋愛や再婚について、少しお話しさせていただきますね。そもそも心の相性とは、一緒にいて自然体でいられることです。無理に話題を作らなくても沈黙さえ心地よく、背伸びせず、ありのままの自分を受け入れてもらえる安心感があることが考えられます。若い頃の恋愛は、外見や条件、情熱に惹かれることも多かったかもしれません。ですが、人生経験を重ねた50代の恋愛は違います。何より大切なのは心の相性ですよね。お相手選びで迷っている会員さんにお伝えしているのは、「一緒にいて心が安らぐか」という点です。会話をしていて自然体でいられる、価値観を押し付け合わない、お互いの人生を尊重し合える。そんな関係こそが、50代の恋愛・再婚を成功に導く鍵なのです。離婚や死別を経験された方も多い年代ですので、相手の痛みや人生の重みを理解し合える深い絆が築けるのが50代の恋愛の魅力だと、私はいつも実感しています。▶50代後半の女性会員さん成婚エピソードはこちら趣味や習い事は始めやすく、心理的なハードルが比較的低いのではないでしょうか。共通の興味を持つ人との出会いは、自然と会話も弾みますし、相性も確認しやすいですよね。登山、料理教室、地域の清掃などのボランティア活動、日帰りのバスツアー、ガーデニング、コーヒーの淹れ方などなど、外交的な方も内向的な方もそれぞれに参加しやすい教室・活動があります。新聞の折り込みなどに時々入っているカルチャーセンターのお知らせに、一度目を通してみてはいかがでしょうか?また、友人からの紹介も出会ういいきっかけのひとつです。あなたのことをよく知る友人だからこそ、相性の良い方を紹介してくれる可能性があります。恥ずかしがらずに、「良い出会いがあれば」と周囲に伝えておきませんか。私自身も大切にしている心構えを最後にお伝えいたします。少しでもあなたのお役に立つことができればこれほど嬉しいことはありません。失敗も成功も、すべてが今のあなたを作っています。「前の結婚では〇〇だったから....」「あのお見合いで自分ばかりしゃべりすぎてしまった」など、失敗や学びを次の関係に活かしましょう。条件を細かく設定しすぎると、せっかくの良縁を逃してしまいます。お相手のテーブルマナーや仕草に気になるところがあっても、「この人と一緒にいると笑顔になれる」など直感を大切にしてください。最低限の身だしなみさえ整えていれば、無理に若作りをしたり相手に合わせすぎたりする必要はありません。50代の魅力は、ありのままの自分でいられる自信です!50代の恋愛・再婚は、人生をより豊かにする素晴らしい選択です。「もう遅い」なんてことは絶対にありませんし、むしろ人生経験を重ねたからこそ築ける深い愛情と信頼関係が素晴らしいと思っています。まずは小さな一歩から。趣味のサークルに参加してみる、友人に相談してみる、或いは、50代後半のカウンセラー(私です)が在籍するULP結婚相談所にまずは無料で相談してみるなど、どんな小さなアクションでも構いません。あなたの人生に、心から信頼し合えるパートナーとの出会いが訪れることを心から応援しています。素敵なご縁がありますように!※アクセス:京都市営地下鉄烏丸線「四条駅」徒歩4分阪急京都線「烏丸駅」22番出口徒歩4分"
こんにちは!ULP結婚相談所です。婚活をしていると、「いい感じだと思ったのになかなか先に進めない」という場面に直面することが多々あるかと思います。うちのある女性会員さんが、プレ交際に進んでデートも8回目しているのに未だにお相手男性が何も言ってこないし真剣交際を匂わせることもしない、と悩んでおりました。お相手のカウンセラーさんに気持ちを聞いてもらってみたものの、そのお相手は全然電話にも出ないうえLINEの返信もあまりこないとのこと、、結局うちの会員さんは他の方とのプレ交際をすすめながら様子をみてみる、となりました。>>相手が単に恋愛に対して慎重なだけなのか、それとも本当にあなたに関心がないのか。今日はその見極めと適切なアプローチについて考えてみましょう。まず理解しておきたいのは、【恋愛に前向きではない】ことと【残念ながら脈ナシ】の2つには明確な違いがあるということです。一見違いを見分けるのが難しいように思いますが、下記を参考にしてみてくださいね。・誘いに対して「忙しい」「また今度」と曖昧な返事をするが、完全には断らない・メッセージの返信は遅いものの、途切れることはない・会っているときは笑顔で楽しそうにしている・自分からは誘ってこないが、こちらからの誘いは(時間をかけて)受けてくれる・過去の恋愛や仕事の話で、疲れや警戒心が感じられる・誘いに対して具体的な代替案を出さず、ただ断る・メッセージの返信が極端に短く、質問で返してこない・会っているときも時計を気にしたり、早く帰りたそうな雰囲気を出している・次回の予定を決めようとすると、はっきりと断るか濁す・あなたの話に興味を示さず、目を見て話さない気になるお相手がAタイプの場合、その態度は脈ナシではなくむしろあなたに対する真剣度が高いことの裏返しという可能性もあります!ただ、いきなり距離を詰めようとせずに次のアプローチを試してみてください。 恋愛に消極的な人にとって、「どうして返信くれないのですか?」「お元気でしょうか?」とぐいぐいアプローチされるより、余裕を持った大人の対応をされる方が好印象にうつります。 「この人は追いかけてこないから安心」と思われることで、相手も心を開きやすくなることでしょう。 週に1〜2回程度、負担のない軽い内容でメッセージを送るくらいが適切です。 「今日は久しぶりに〇〇へひとりドライブに行きました」といった、相手も質問しやすくそのままスルーしても罪悪感のない内容がいいですね!1.「今度食事でもいかがですか?」2.「このイタリアン評判いいみたいです。もしご興味あれば一緒にどうですか?」1か2、どちらの誘い方がいいと思いますか?相手が断りやすい余地を残した【2】が正解です。また、デートは最初のうちは昼間のカフェやランチなど、気軽な設定にすることで相手の警戒心を和らげられます。参考にしてみてくださいね!相手が恋愛に消極的な理由の多くは、過去の傷や失敗への恐れです。「この人となら大丈夫かもしれない」と思ってもらえるよう、『約束を守る』『話をしっかり聞く』『批判しない』といった基本的な信頼関係を丁寧に築いていきましょう。お相手が再婚であればなおのこと、まずはお相手からの信頼を得ることが最優先ですね。決して容易ではないですがじっくり時間をかけて、長期戦も覚悟で向き合ってみてください。そうは言いつつも.....いつまでも待ち続けるわけにもいかないですよね。目安として2か月ほど定期的に連絡を取り合い、月に最低1〜2回会えている状態で以下のような変化が見られなければ、残念ながら「関心がない」と判断したほうがよさそうです。・相手からの連絡頻度や積極性がまったく増えない・会う頻度を増やそうとしても拒否される・あなたのプライベートな話題への興味が薄い・会っているときの距離感が最初とまったく変わらないカウンセラーと相談し、プレ交際をお断りすることも検討してみましょう。いかがでしょうか?相手の状況を理解し、適切な距離感でアプローチするのはかなり難しいですよね。私自身、さまざまな会員さんとお話しするなかで学ばせていただく日々です。相手が単に慎重なのか本当に関心がないのかを見極め、前者であれば忍耐強く、後者であれば潔く次に進む。この判断力こそが、大人の婚活を成功させる鍵なのです。あなたの誠実なアプローチが、きっと相手の心に届きますように!
こんにちは!サンマリエ京都サロンULP結婚相談所です。 「もう1年以上婚活してるのに真剣交際に進めない」 「なぜ私だけ結婚できないの?」そんな風に悩んでいる30代前半の女性って、実はとても多いんです。焦りと不安で、婚活そのものが苦痛になっていませんか?今日は婚活が長期化してしまう理由を一緒に考えてみましょう。婚活を始めた頃と今、求める条件は同じですか?「年収600万以上、長男以外、初婚、タバコ吸わない....」など、条件を並べるほど対象者は激減します。【本当に譲れないもの】と【あったら嬉しいもの】を分けて考えてみませんか?▶以前の男性会員さんは一時期、あまりにも年が離れすぎていると会話が成立しないからと、希望する女性の年齢をご自身の年齢マイナス5歳までで検索されていました。ですがなかなかお見合いに進むことができなかったため、年上の方も視野に入れてはどうかとアドバイスし±10歳で改めて探し始めたところ、4歳年上のある女性からご連絡をいただいて...→→エピソードの続きはこちらお見合いの申し込みを待つだけ、カウンセラーからの紹介を待つだけになっていませんか?月に何人と会うかなどいった目標を決めてみることからまずは始めてみましょう。■婚活は「選ばれる場」であると同時に、「自分からご縁をつかみにいく場」でもあります。たとえば「今日はお会いできて嬉しかったです」と一言伝えるだけでも、あなたの印象はぐっと温かくなります。受け身をやめるというのは、無理をして積極的になることではなく、自分の気持ちを素直に表すこと。小さな行動の積み重ねが、理想の出会いへとつながっていくのです。結婚相談所のみならず、マッチングアプリや友人の紹介などどんな方法にしても婚活は疲れるものです。人の気持ちは移ろいやすく、〇日までに結果がわかるといった就活とは訳が違いますし何より、努力をしても必ず報われるとは限りません。これまで多くの会員さんをサポートしてきましたが、「婚活疲れで自分を見失ってしまった」と話される方は少なくありません。最初は理想の人と出会えることを楽しみにしていても、だんだん「どうすれば選ばれるか」「相手に気に入られるためにはどこを直せばいいか」という方に考え方が変わっていってしまうのです。どんなことでも気分転換すればいい結果・アイディアが見つかるように、婚活ももちろんリフレッシュが必須です! →1週間だけと期限を決めてプロフィールを休会中にすると、罪悪感なく休めます(事前にカウンセラーに相談してくださいね~)。 →断捨離や部屋の模様替えなども気分がすっきりするのでオススメです! →美容院やエステで自分磨きをすれば、自己肯定感もぐんとあがり前向きになれそうです。いかがでしょうか。1年以上婚活して成果が出ないと不安になる気持ちはとてもわかります。相談所で婚活されている方でも、30代に入ると慎重になる方も多いように感じます。長期化することは決して珍しいことではありませんよ。大切なのは、条件は現実的か、プロフィールにご自身のアピールがきちんとされているか、受け身になっていないかなど、こうした点を客観的にチェックすることではないでしょうか。そうしていればおのずと婚活迷子から抜け出すきっかけが見つかります。何より、婚活は「結婚すること」ではなく、「幸せになること」が本当のゴール。疲れたら休んでもいいし、方法を変えてもいい。この婚活期間は、自分を知り、本当に大切なものを見極める貴重な時間でもあるんです。焦らず、諦めず、でも自分らしさを忘れずに。ULP結婚相談所スタッフ一同、あなたの幸せを心から応援しています!!
皆さんこんにちは!サンマリエ京都ULP結婚相談所です。「出会いがない」タイプをご紹介した前回に続き、「出会いがある」状況に自分を置くための具体的なアクションプランを本日はご紹介したいと思います。→→「出会いがない」が口癖?恋が遠ざかる男女の共通パターンまず気軽に行けそうなところで、人が集まる駅前のコーヒーショップや本屋などへ行ってみるのはいかがでしょうか。隣のテーブルの会話が聞こえてきたり話題の新刊を買ってみたりなど、いろいろな刺激がありそうです。そこに直接の出会いがなくても外出する習慣をつけることで、社交性やアンテナが磨かれるのではと思います。▶私が会員さんにおすすめしているのは、【同じ趣味の人が集まる】イベントです。普段より話しかけるハードルがぐっと下がるうえ、話しかけられた方も趣味が同じということで警戒心はぐぐっと下がっているはずです!音楽フェス、ビアフェスや日本酒のきき酒会、寺社仏閣のライトアップなど、秋はイベントが多い季節でもありますので是非お試しくださいね。お見合いやデートで多いお断りの理由のひとつが『清潔感がない』です。体臭や口臭、服のしわや寝ぐせなど、女性のみならず男性も気にされる方が年々増えています。定期的に美容院や床屋で髪を整える、自分に似合う服を選ぶ(店員さんに選んでもらう)、基本的な姿勢を正すなど、できることから少しずつ始めましょう。初対面でまずは靴を見る人も少なくないため、汚れがないか、くたびれすぎていないか、つま先がすり減っていないかなど出かける前にチェックすることを習慣にしてみるのもいいですね。清潔感があるだけで、印象は大きく変わります。自分への投資は決して無駄になりませんよ!先ほどの話と似ていますが、自分だけの趣味の世界を外に広げてみるのもいいかと思います。料理教室や陶芸などの定番からカルチャーセンターで行っている1日体験コースまで、様々な選択肢があり知見を深めるにはもってこいですよ!プロフィールを書く際、特に男性会員さんに多いのが「料理はほとんどしたことがない、チャーハンと袋ラーメンくらい」といった回答です。女性もフルタイムで働くことが珍しくないこのご時世で、料理経験に乏しいのはマイナスポイントになりかねません。そんな方には、私が個人的に好きな料理研究家リュウジさんのYouTube動画を紹介しています(笑)缶チューハイなど飲みながらゆるく、簡単なのにとても美味しそうな動画を多数あげられているので、リラックスして料理に取り組めるかなと思います。↓料理研究家リュウジのバズレシピ https://www.youtube.com/channel/UCW01sMEVYQdhcvkrhbxdBpw いかがでしょうか。ご紹介した4つのアクションプランのなかに、あなたが取り組みやすそうなものはありましたでしょうか。重要なのは「完璧を目指す」ことではなく「行動を起こす」ことです。小さな一歩が、やがて大きな出会いにつながります。12月のクリスマスを誰か素敵な人と過ごすことを目標に、この秋なにか始めてみませんか?
こんにちは!サンマリエ京都サロン事務局です。この度、結婚相談所への入会を検討されている方や迷われている方に是非お届けしたいキャンペーンがあります!より多くの方に活動をスタートしていただけるよう【スタンダードプラン】の初期活動費用を見直すこととなりました。従来のサポートはそのままに、【5万円】割引きさせていただきます。年末年始は、ご家族やご友人とお会いする機会が増える時期。「誰かいい人いないの?」という言葉に、少し胸がチクリとすることもあるかもしれません。おひとりの時間を大切にされるのも素敵なことですが、冬の温泉や美味しいグルメを一緒に楽しめるパートナーがいるというのも案外素敵なものです。..........................................................................ULP結婚相談所では、経験豊富な婚活アドバイザーがお一人おひとりに寄り添いながら、理想のお相手探しを丁寧にサポートいたします。「まずは話だけでも聞いてみたい」という方も大歓迎です。新しい年を迎える前に、未来へ向けた一歩を一緒に踏み出してみませんか?皆さまにお会いできることを、スタッフ一同心よりお待ちしております。
皆さんこんにちは!サンマリエ京都ULP結婚相談所です。「出会いがない」がむしろ口癖にすらなっているあなた、実はそれ出会いがないのではなく、出会いを遠ざける生活習慣や考え方になっているからかもしれません。今回は、出会いがない男女に共通する特徴をご紹介していきます。 毎日同じルートで通勤し職場と自宅を往復するだけでは、新しい人と知り合う機会はほとんどありません。 社会人になると学生時代とは異なり自然な出会いは減少します。 降りる駅を1つ手前にしてみる、イヤホンを外して周りの声や音を積極的に拾ってみる、よく立ち寄るコンビニの店員さんに挨拶してみるなど。 いつもと違うことをするとそこには刺激や新たな出会いが生まれます! 接客業やオペレーターの仕事をされている方は特に、休日くらいはひとりで静かに過ごしたいと思われるかもしれませんね。 ゲーム、動画視聴、読書など、ひとりで楽しめる趣味はもちろん良いものですが、これらだけでは人との接点が生まれません。 ・自宅で本を読むのではなく近所のカフェに出向いて読む ・サブスクの映画より映画館で見る など、ちょっとでも外出しアンテナを高く張っていれば、何かとっかかりがあるかもしれません。「年収は〇〇万円以上」「身長は〇〇cm以上」など、条件を厳しく設定しすぎていませんか? 理想を持つことは大切ですが、条件で絞りすぎると出会いのチャンスを自ら狭めることになります。 理想の相手とマッチングするまでは失敗をかさねて、その都度条件や価値観を見直していけばおのずとお相手が浮かび上がってくることでしょう。 そのために私たちカウンセラーや相談所のシステムをばんばん使ってくださいね!「いい人がいたら紹介して」「そのうち気の合う人と会えるだろう」といった受け身の姿勢では出会いは訪れません。 ULP結婚相談所に初めて相談に来られた方のなかにも、「そのうち結婚するだろうと思ってたらいつの間にか35歳になってて....」とおっしゃっていた方もいらっしゃいました。 相手が来るのを待つのではなく、自分から出会いの機会を作ることはとても難しいし、ましてや普段から受け身が基本行動になっていればなおのこと。 そんなあなたには同じ趣味の人が集まる場所や、犬カフェ猫カフェはいかがでしょうか? 話しかけるきっかけが初めから用意されている環境だと、緊張もかなりほぐれるのではと思います。 第一印象は数秒で決まると言われています。 清潔感のない服装や無頓着な髪型では、相手に興味を持ってもらう前に選択肢から外されてしまう可能性が高くなります。 また、服は必ずしも高いものを選ぶ必要はありませんが、「自分が好きな服」というより「自分に似合う服」を選ぶことが大切かなと思います。 骨格などの雰囲気によっても似合う服は変わってくるため、ファッションに詳しくない場合は店員さんに相談してみるといいでしょう。→サンマリエでは約80種類の無料婚活セミナーを実施しており、「男女別ファッション講座」もあります! ULP結婚相談所のどのプランにもこちらの参加資格が付与されますので、お気軽にチェックしてみてくださいね。参照:マリカレ『サンマリエ婚活カレッジ』いかがでしょうか。婚活をしていて大切なのは、「この人となら安心して将来を築いていける」とお相手に感じてもらうことです。ご紹介した5つの特徴はどれも特別な才能や資質ではなく、日々の意識と努力で磨いていけるものばかりです!本日の内容を踏まえたうえで、次回は具体的なアクションプランをいくつかお届けしたいと思います。どうぞお楽しみにお待ちください。本日もサンマリエ京都サロンULP結婚相談所ブログをご覧いただきありがとうございました。
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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