結婚相談所一覧
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rePeace-幸-
これからの結婚相談所 -再び安らかな幸せの日々を-
「結婚したい気持ちはある。でも、今じゃない気もする」「もっと良い人がいるかもしれないし、焦りたくない」そうやって“保留”にしているうちに、気づけば季節がひとつ、またひとつ過ぎていく——。結婚のタイミングって、正解が一つじゃないからこそ難しいですよね。でも私は、結婚相談所でたくさんの女性の話を聞く中で、はっきり感じていることがあります。迷っている時間が一番もったいない。これは「急げ」という意味ではありません。“迷い続ける状態”が長くなるほど、心の体力が削られ、選択がしづらくなり、結果としてチャンスを逃しやすくなる、という意味です。結婚のタイミングを考えるとき、つい年齢や周りの状況が気になります。もちろん現実として、ライフプランや出産を考えるなら時間の要素は無視できません。ただ、後悔しないために本当に見るべきは、年齢よりもこの3つです。1)「結婚したい理由」が言葉にできるか誰かに説明するためじゃなく、自分のために。「なぜ結婚したいの?」に、短くてもいいので答えがあると、判断がブレにくくなります。例:一緒に暮らす相手が欲しい家族をつくりたい人生を支え合う関係が欲しい ← これに尽きると思いませんか?生活の土台を整えたい2)「相手に求める条件」が“現実サイズ”になっているか理想があるのは悪いことではありません。でも、理想を守るために出会いを減らしてしまうのは、もったいない。条件は「絶対に譲れない2つ」だけ残して、他は“話しながら決める”でも十分です。3)「決める力」を持てているか結婚が進む女性の共通点は、実はここです。100点の確信がなくても、70点で前に進める。この“決める力”が、未来を動かします。素敵な女性ほど、チャンスを逃しやすいここからは、私の個人的な意見として書きます。本当に素敵な女性ほど、周りの人に気を配れて、空気も読めて、頑張り屋さんです。その分、自分の本音や自我を前に出すのが苦手だったりします。相手を優先しすぎて、踏み込めない「迷惑かも」と思って、一歩引いてしまう自分の希望を言う前に、相手の都合を考えてしまうそしていざという時に、「まあいっか」でチャンスを手放してしまうでも私は、そういう女性にこそ、心から思うんです。本当のパートナーに巡り合って、自分自身の幸せをちゃんと掴んでほしい。周りに優しいあなたが、最後は自分の人生にも優しくしていい。その優しさの向け先に、“あなた自身”を入れてあげてほしいんです。「いつ結婚するか」を決める方法は、実はシンプルです。おすすめは、期限を区切って“動きながら決める”やり方。ステップ1:期限を決める(例:3か月)「半年後に結婚する!」じゃなくてOKです。まずは「3か月、結婚に向けて動く」と決める。「行動」することで先が見えてきます。ステップ2:活動の目的を“成功”ではなく“判断”にする目的は「すぐ結婚相手を見つける」ではなく、「結婚に向けた判断材料を集める」にする。そうすると失敗が減ります。うまくいかない出会いも「データ」になります。↓↓↓実は、当結婚相談所では、複数のプレ交際を同時進行で行うことができます。全国10万人以上の会員様が、この同じ土俵、ルールの上で活動をしています。これが、交際を重ねてより良いお相手探しが可能な当相談所の仕組みです。ステップ3:判断基準を1つに絞る最後はこれで十分です。「この人といるときの自分は、無理をしていないか?」背伸びしなくても会話が続く。意見を言っても嫌われない。疲れない。落ち着く。それが“結婚向きの相性”です。迷うこと自体は悪くありません。慎重さは強さです。でも、迷いが長引いて苦しくなるなら、それはあなたを守っていません。結婚は、タイミングを待つものでもありますが、同時に、タイミングを作るものでもあります。あなたが誰かに向けてきた気遣いを、これからは少しだけ、自分の未来に向けてみてください。「いつか」じゃなくて、「今から」。小さくてもいいので、動き出した瞬間に、流れは変わります。
結婚の決断って、大体勢いとかいう人もいますよね。それは付き合って同棲して、その流れで、というケースが多いのではないでしょうか。で、その勢いに乗れなかった場合、ズルズルと決断が遅れ、選択肢がだんだん後ろ向きなものになっていく。そして最悪別れてしまうなんてことも。。あるいは、付き合う前の段階でズルズルと時が流れ、、なんてパターンも。色々な状況が考えられますが、今回は、そんな結婚の決断が遅れているサインを考えてみます。決断が遅れるサインを3つほど考えてみます。サイン①「減点方式」で相手を見てしまっているこれは結婚後に徐々に始まっていくパターンが多いですね。お互いの関係性が深まっていく中では自然なことではある(これを乗り越えて絆を強める)のですが、結婚という城壁に守られていない中でこれが始まると、この段階を乗り越える前に破局を迎えるリスクが上がります。サイン②「いつか良い人が…」が口ぐせになっている受け身の典型パターンかと思います。機会を得るための行動を心がけましょう。目的意識をもって、「自分は婚活をしている」とある意味戦略的に考えて良いと思います。人事を尽くして天命を待つ、という構えであればよいと思います。サイン③「結婚後の生活」が想像できていない(=不安が言語化できていない)結婚してこういう生活がしたい、というビジョンを持っていると、それに向かって準備すべきこと、やるべきこと、といった形で自然と行動が結びついてきます。しかし、漠然と「結婚したいけど、より良い人に巡り合えるか、、」とか、「どのステージまで行けば結婚を考えられるのか、、」などとのように考えていても、結局目の前の仕事に時間を取られて日々が過ぎていきます。ではどうすれば良いのか。幾つか方法をご紹介しますので参考にしてみてください。サイン①の処方箋:理想条件を「必須3つ」に絞る「ツッコミポイントが近い」とか、「世間の許せないことのポイントが近い」など、特定の価値観を基準にして条件を絞ってみてください。年収などの経済条件は、お相手の仕事の内容、ご家族、場所とセットで、総合的に考えましょう。ただし、バランスが肝心です。理想像が半分以上占めてしまうと、心の遊びがなくなり、下心が見透かされます。サイン②の処方箋:「選ぶ」より先に「選ばれる準備」を整えるこれが一番重要で、一番難しいですよね。自分への投資ほど、ローリスク、ハイリターンは無いと思います。これを習慣化できた人は強いです。結婚相手には困らない状況がいずれ訪れるでしょう。目標は何でもよくて、それに向かって行動することで自分が磨かれ、それに引きずられて経済力も上がり、そして目標が達成される度に、結婚相手を探す側から選ばれる側のステージへの階段を上がることが出来ます。サイン③の処方箋:不安を分解して、現実的な見通しに変えるなぜ不安かというと、それは課題の言語化ができていないから。まずは何に対して不安を感じるのか、一つ一つ整理して言葉にしてみましょう。それに対してどのような「行動」で対応できるのかが分かれば、具体的な道筋が見えてきます。もしよければ、あなたの迷いの正体を一緒に整理させてください。私の結婚相談所サイト「repeace-幸-」で、無料相談・LINE・メール問合せを行っています。
こんにちは。ご機嫌は如何でしょうか。今回は、人生の再設計についてゆるく軽く考えていきたいと思います。まずは自分の今を採点してみましょう。この時、気分で付けると方向性が見えてこないので、現実をみるために、以下の要素で、それぞれ点数(良い:2点、可もなく不可もなく:1点、良くない:0点)を付けてみてください。健康(体力・睡眠)お金(固定費・貯蓄・見通し)人間関係(安心できる人がいるか)仕事/学び(成長実感)心(納得感・自己否定の少なさ)10点満点で何点になりましたか?あくまでも自己採点なので、点数が低いからダメというわけではありません。私は、、5.5点かなぁ。自分に対して不満がある人は、おそらく4点から6点辺りに落ち着くのではないかと思います。そんな人と私はお友達になりたいです!一緒に再設計していきましょう(笑)7点、8点の方は、素晴らしいと思います!おそらく再設計までは必要なく、これまでの方向性を保ったまま、部分的な修正改善を行うことでより高みを目指せるのだと思います。4点以下の方は、自分に厳しく、ストイックですね!ただ、一つの可能性として、環境や人間関係など自分ではコントロールできない部分で苦しんでいるなど、自分では気づきにくい部分もチェックが必要な場合があります。必要に応じて、客観的なプロ(心療内科や職場の産業医など)のアドバイスを得たり、今いる環境とは別の環境に居場所を求めたり、といったことも一つの選択肢かもしれません。今回は、6点以下と採点した方向けに、人生の再設計を少し踏み込んで考えていきたいと思います。目標を持つ行動を起こす結局この2点に尽きるのですよね。ただ、つい目標→行動という順序で考えがちですが、個人的にはあまり深く考えなくてもよいと思います。なぜなら、行動することでやる気が出て目標が出来ることも多々あるからです。これを行動活性化原理というそうです。https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC2882847/?utm_source=chatgpt.com個人的には、目標をあれこれ考えて何も行動しないよりも、当面の目標は無くても、何か行動を起こして自分を少しでも向上させる方が100倍次につながると考えています。重要なことは、今の延長線上では勝ち筋が見えない、と踏んだのなら、足し算の行動は何か?引き算の行動は何か?を考えること。私の場合、足し算の行動としては、最近在宅勤務が多いので、散歩を意識的に行って心と体のリセットを行うこと、引き算の行動としては、「信長の野望 出陣」というスマホを惰性で続けてしまっているのでプレイ頻度を少なくすること(笑)そして、行動の数を増やすこと!これは、なぜか?なぜなら、行動=打席に立つだから。人生は打率ではなく、打点です。誰にでも平等に運はありますが、この打席に立つ回数を増やすことで、打点=幸運をゲットしていくのです。そのための、足し算の行動、引き算の行動を再設計していく。「やる気を出して」ではなく、「エネルギーの配置転換」と考えましょう。この時、批判者の存在は貴重です。試行錯誤を重ねているときに、身近な人から苦言を呈されたりしたら、ムムムっとなりますよねー、私もそう(笑)でもそれこそが自分にはわからない金言だったりすると、スルーするのはもったいないです。話半分でも良いので真摯に受け止めたいところです。人生の後半において、傍に安心できる人がいることこれは人生そのものの勝ち筋と言っても良いかもしれません。この目標に向かって再度行動を起こしたいそんな方の背中をそっと押せるような相談所になれるよう、取り組んでいきます。
はじめまして。私はIT業界で20年以上働いてきました。その中で、ある違和感に何度も気付かされました。「結婚しない人が多い」ということです。もちろん、結婚する・しないは個人の価値観であり、選択の自由です。結婚だけが正解だとは思っていません。ただ一方で、「いつかは結婚したい」「子どもが欲しい」と願っている方も確実にいます。実際、20代・30代の正社員では、「子どもが欲しい」と考える人が約6割という調査結果もあります。https://career-research.mynavi.jp/reserch/20260129_106634/?utm_source=chatgpt.comつまり、“望む人がいる”のに、“実現にたどり着きにくい”状況が、どこかにあるのではないかと感じています。私の職場は、20代後半〜30代前半のメンバーが多いのですが、半数以上が未婚です。本人たちが結婚を望んでいないというより、日々の忙しさや環境要因で、考える余裕やきっかけが少ないように見える場面もあります。そして、もうひとつ大きく感じるのが、職場の空気の変化です。近年はハラスメントへの意識が非常に高く、これはとても良いことです。ただ、その反面、良くも悪くも職場内での関係性が深まりにくくなり、結果として「出会いの機会」が生まれにくいのではないかとも感じています。日本の少子化は、数字としてもはっきり表れています。2024年の出生数は68万6061人、そして合計特殊出生率は1.15でした。また、2024年の婚姻件数は48万5063組です。https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai24/dl/gaikyouR6.pdfさらに、未婚の割合についても、国勢調査(2020年)では、15歳以上の「未婚」が男性34.6%・女性24.8%というデータがあります。もちろん年齢層を含めた読み解きは必要ですが、少なくとも「未婚が珍しくない社会」になっていることは確かだと思います。https://www.stat.go.jp/data/kokusei/2020/kekka/pdf/outline_01.pdf?utm_source=chatgpt.comこうした状況を見ていると、「少子化は避けられない」と感じてしまう瞬間があります。そして正直、1個人ができることはたかが知れているのかもしれません。でも、だからといってただ静観するのも、もったいないと思いました。人生は1度きりです。私は、ありがたいことに4人の子どもに恵まれました。もちろん、結婚も子育ても、きれいごとだけではありません。一番きつかったのは、やはり子どもが小さかった頃です。仕事をしながら家事を回し、寝不足の中で日々をつなぐような時期がありました。そして今は別の意味で大変で、大学生になる子どもの教育費など、金銭的に一番きつい時期に入っています。ただ、それでも私ははっきり言えます。結婚や子育ては大変ではあるものの、自分の人生にとってかけがえのない素晴らしい経験でした。そしてもうひとつ、今は昔に比べて政府の支援も充実してきていると感じます。負担がゼロになるわけではありませんが、「知っているかどうか」で選択肢が広がる時代になってきているとも思います。ここは誤解のないように丁寧に書きたいのですが、法律上、結婚していなくても子どもを持つことは可能です。ただ、日本では、子育てを“制度面・生活面でスムーズに進める”には、結婚が前提になりやすい空気や仕組みが残っているとも感じます。手続き、周囲の理解、家族の協力体制、住まいや働き方の調整など、現実的な壁が存在する場面があるからです。だからこそ、「結婚したい」「家庭を持ちたい」と考える人が、無理なく前に進める“支援”の必要性を強く感じています。この想いから、私は結婚相談所を開設しました。支援したいのは、特に次のような方々です。20〜30代の結婚適齢期の男女40〜50代の同世代の再婚希望の方実は私自身も、離婚と復縁を経験しています。その経験があるからこそ、単なる理想論ではなく、現実の中で「どう折り合いをつけて進むか」を一緒に考えたいと思っています。私の相談所の方針——生成AIで、一人ひとりにパーソナライズした支援をします。私は本業がIT職です。その強みを活かし、生成AIを活用して一人ひとりにパーソナライズした支援をしていきたいと考えています。たとえば、自己理解の整理、希望条件の言語化、プロフィールの磨き込み、コミュニケーションの練習、活動の振り返りなど、「一人で抱えると迷子になりがちな部分」を、あなたに合わせて支援できるようにしたいです。無料カウンセリング——入会が前提ではありません私が最初に提供したいのは、無料カウンセリングです。ここでは、当相談所への入会に限らず、「本当に必要な支援は何か」を一緒に見つけることを目的にしています。結婚する・しない、活動する・しないも含めて、納得感ある選択をしてほしいからです。「まず相談して、状況を整理する」だけでも価値があるように設計していきます。心地よさと安心を提供するこれからの相談所を目指して活動してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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