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あなた史上最高の女性と両想いになれる・明石エリアの結婚相談所
「褒めたのに、なぜか反応が微妙だった」「頑張って褒めてるのに、距離が縮まらない」そんな経験ないですか?それ、褒め方が“ズレてる”だけかもしれません。婚活、頑張っているのにうまくいかない。なんだか疲れた、そんなふうに感じている方でも、この記事を読めば、女性の捉え方・考え方がよく分かり、もったいない失敗を減らせます。女性を上手に褒めて、どんどんデートが続き、春には桜の下でプロポーズできるかもしれませんね・・・♡このブログは、1800人以上の婚活相談を受けてきた、兵庫県明石市の結婚相談所Alamiの婚活アドバイザー齋藤が、【個人が特定されない形】で、リアルな現場目線をもとにお届けします。前回のブログ記事では、リアル実話で田中さん(仮名)のお話をご紹介しました。その中でもお伝えしたように、実は女性が求めているのは「上手い褒め言葉」ではなく、安心感と尊重です今回は、会員様の多数の実例をベースに、女性が嬉しいOKな褒め方/一気に冷めやすいNGな褒め方をまとめます。婚活中の30代男性 藤原さん(仮名)の話。優しい雰囲気で、年収も高い。数回のお見合いの後、無事に仮交際へ。デート中、女性の新しい髪型に気づいて、良かれと思ってこう言いました。「その髪型、意外と似合ってるね」藤原さん(仮名)は「褒めたつもり」でした。でも女性の反応は、笑顔が消えて「…ありがとう」と一言。その後、会話のテンポが落ち、結局は次のデート前に交際終了。藤原さん(仮名)は「え、かわいいねってちゃんと褒めたのに?」と混乱します。はい、そうですよね。彼は私のアドバイス通り女性を「褒めた」つもりです。婚活中の男性の方、いかがですか?同じように「え?なぜ?」と思った方、もったいないことしてます💦これ、女性側はこう受け取りやすいんです。「意外とって何?」(上から評価っぽい)「本当は似合ってないと思ってたのかな」「褒めというより審査」同じ“褒め”でも、言い方ひとつで逆効果になります。代表的な事例をお伝えします。「えらいね」「よくできたね」「合格」「意外と似合ってるね」男性は軽い褒めのつもりでも、女性は「対等じゃない感じがする」「上から判定されてるみたい」と感じやすいです。そうなんです。言い方だけなんですけど、なんとなく偉そうに感じるんですよね。上司みたいに。言われた内容ではなく、言い方なんです。女性に安心感を感じてもらうのは。言い換え例(同じ意味で、好印象にする)「えらいね」→「頑張ってるんだね、尊敬する」「意外と似合ってる」→「その髪型、すごく似合ってる」見た目を褒められるのは嬉しい。「かわいいね」「きれいだね」そりゃ言われたいです、誰だって!でも毎回それだけだと、こう思われやすいです。「中身は見てないのかな」「軽い人なのかな」婚活は、人生の大切なパートナー探し。内面もしっかり見て、いいなと思ってほしいんです。言い換え例(見た目+理由で“具体”にする)「可愛いね」だけで終わらせず、「今日の服、色がすごく似合ってる。センスいいね」「笑顔が素敵だね。話してると安心する、癒される」こうすると一気に“ちゃんと見てくれてる感”が出ます。これは、間違いなく地雷になりやすいです。「元カノよりいい」「他の子より話しやすい」「今までで一番」良かれと思って言っているのは分かりますよ!比較対象があった方が、その方の良さがより伝わりやすいと!!でもそれ、言わなくていいです。女性の本音はこう。「比べられるのが嫌」「私も比較される未来が見える」「どんな女性と付き合ってきたの・・?」言い換え例(“あなた”に集中する)「元カノよりいい」→「〇〇さんといると落ち着く」「他の子より話しやすい」→「〇〇さんとは自然に話せる」ふわっと褒めるより、具体的に伝えるほうが伝わります。。「その色、肌が明るく見えて似合ってる」「その話し方、落ち着いてて安心する」「今日の服、雰囲気に合ってるね」“どこが良いか”が入ると、ちゃんと見てくれてるが伝わります。見た目よりも、実はこれが刺さります。「気遣いしてくれてありがとう、助かる」「仕事ちゃんと頑張ってるんだね、すごい」「それ続けてるのすごいね、尊敬する」女性は「見てもらえてる」と思って安心します。デートの最後にこれがあるだけで、次につながりやすくなります。「今日会えて嬉しかった。楽しかった」「また会いたいね」「次は〇〇行けたら嬉しい」褒めは、相手を持ち上げるためじゃなくて、“あなたに興味がある”を伝える手段です。女性相手だと緊張して言えない人は、順番を変えましょう。まずは普段から、友達・会社の同僚・家族に対して「褒める」「感謝を言う」練習をしてみてください。「助かった、ありがとう」「そのやり方うまいね」「それいいね」口に出す回数が増えると、デートでも自然に出るようになります。褒め言葉はセンスじゃなくて“習慣”です。このアドバイスを聞いた藤原さん(仮名)は、全く悪気はなかったのに、「そういうことかー!!」と、素直に聞いてくださいました。ただ、普段の”悪気のないクセ”って意識しないとなかなか改善しないのも事実。会社の同僚、部下、友人と話すときも、意識してみたそうです!そしたらなんと!昇格までできちゃったそうで✨婚活ももちろんうまくいき、半年後、ほんとにかわいい彼女と成婚退会されました💕上から目線はNG(評価に聞こえる)見た目だけ連発もNG(軽く見える)比較褒めは地雷(不安になる)OKは、「具体」「行動」「気持ち」を短く添える。褒め方が少し変わるだけで、女性の安心感はガラッと変わります。今日から、1つだけでいいので試してみてください。当相談所は、お見合いレクチャー、お見合い練習もサポートしています。少人数限定のため、あなたの会話を細かくヒアリングし、同じ失敗を繰り返さないように改善します。結婚相談所への入会だけでなく、「交際が続かない理由の整理」や「次のデートで何を言うか」まで、無料相談でアドバイスしています。「褒めてるつもりなのに、なぜかうまくいかない」そんな時は、一度だけ一緒に原因を見つけてみませんか。兵庫県明石市の結婚相談所Alamiの無料相談へ、ぜひお気軽にお問合せください。
「婚活、いい感じで会えてるのに…なぜか交際が続かない」そんな時、原因は会話力よりも、もっと小さいことかもしれません。このブログは、1800人以上の婚活相談を受けてきた、兵庫県明石市の結婚相談所Alamiの婚活アドバイザー齋藤が、【個人が特定されない形】で、リアルな現場目線をもとにお届けします。実は、交際終了の理由として多いのが「私に興味がないみたい」という女性側の感覚です。今回も、会員様の実際の事例を基にお伝えします。結婚相談所に入会している田中さん(仮名)、38歳男性。技術系エンジニア。スペックはめちゃくちゃいい!というわけでもないけど、悪くもない。彼女もいそうな普通の男性。顔も普通。髪型も服装も清潔感もあり、コミュニケーションも普通。お見合いは問題なく成立するし、仮交際にも進みます。でも、何回かデートしたところでお断りされる…が続きました。本人には、全く心当たりがない。なんでかな...?の繰り返し。もう婚活に疲れました。女性の気持ちが分からない。と落ち込む田中さん。そこで、これまでのお相手女性に理由を聞いてみたところ、返ってくる答えが皆さんほぼ同じだったんです。「彼、私に興味がないみたい」私がその女性の言葉を田中さんに伝えると、彼は非常に驚きます。「え、なんで!?」と。女性たちが口をそろえて言ったのは、こういうことでした。「どれだけおしゃれして行っても、褒められないどころか、気づいてもないみたい」「仕事の話やプライベートの話をしても、反応が薄い」「笑顔では聞いてくれる。でも『あ、そうなんだ』『へえ』で終わる」「すごいね、頑張ってるね、みたいな肯定がない」「猫や犬を見たらかわいいねって言うんですよ、でも私には一切言わない」その結果女性側は、こう感じるようになり、「私のこと見てないのかな」「興味ないのかな」「一緒にいても楽しくないかも」「彼女(結婚相手)がほしいだけで、私じゃなくてもいいのかも・・・」こうなると女性は、もっと自分のことを見てくれる人、大事にしてくれる人を探そうかな、って思ってしまいます。女性側の話を聞いて、実は私も大変驚いたんです。なぜなら田中さん、私と面談するときは…お相手女性のことをめちゃくちゃ褒めるんです。のろけ話をめっちゃするんです!「彼女の笑顔が、ほんと可愛いんですよ」「この前のデート、ワンピースがすごく似合っててキュンとしました」「仕事も頑張ってて、尊敬します」…なんて言葉が、めちゃくちゃ出てくる。だから私は正直、「え、デート中も普通に言えてるんじゃない?」と思っていたんです。こちらから聞かなくても、あまりにも自然に褒めてたから。でも違いました。本人には、一切伝えてなかった。田中さんから返ってきたのがこの一言!!私:「それ、お相手にもちゃんと伝えてます?」田中さん:「え…言わないといけないんですか?」ここなんです。可愛いと思ったら「可愛い」いいなと思ったら「いいね」これを言わないと、相手には届きません。女性が欲しいのは、テクニックじゃなくて安心感です。褒めない=無関心に見えるリアクションが薄い=評価されてない気がする結果、「私じゃなくてもいいのかな?」になるしかも厄介なのは、男性が悪気ゼロなこと。だから改善されず、同じことが繰り返されやすい。もし、いきなり女性相手に褒めるのが恥ずかしいなら、順番を変えましょう。まずは普段から、友達・会社の同僚・家族に対して「褒める」「感謝を言う」「思いを言葉にする」練習をしてみてください。「助かった、ありがとう」「そのやり方うまいね」「その服、似合ってるね」「今日もごはん美味しいね」相手が女性じゃなくても、口に出す回数が増えると、デートでも自然に出るようになります。褒め言葉はセンスじゃなくて“習慣”です。いきなり「可愛い」は照れるなら、事実でOK。「今日の服、いつもと雰囲気違うね」「髪型変えた?似合ってる」「その色、すごくいいね」事実+ひとこと肯定。これで十分伝わります。迷ったときは、その日女性が来ている服の色を褒めましょう!「え?この前も着てたよ?」と言われても、「そうだよね!ほんとに似合ってるなと思って!」と切り返せます!見た目より、行動の褒めは信頼につながります。「仕事ちゃんと頑張ってるんだね、すごい」「資格の勉強してるの偉いね」「気遣いしてくれてありがとう」女性は「見てくれてる」が一番嬉しいです。「そうなんだ」と言ったあとに、「すごいね」「尊敬するよ」と言ってみましょう!最後にこれがあるだけで、次につながりやすくなります。「今日〇〇さんに会えて嬉しかった。楽しかったよ」「〇〇さんに、また会いたいなって思った」「次は〇〇さんと、△△に行けたら嬉しい」大げさじゃなくていいです。一言でいいです。「〇〇さん」とお相手の名前とも一緒に、伝えることが大事。田中さんは、次に出会った方とのお見合いから、少しずつ「いいね」「似合ってるね」「すごいね」を口に出すようにしました。すると不思議なことに、仮交際が安定して続く。会う回数が増える。気持ちが伝わる。関係が進む。そして、出会ってから4ヶ月でスピード成婚に至りました。褒めてくれることで、女性は安心感を感じ、愛されている感を感じ、幸せを感じたんですね。田中さんが変えたのは、「想いをお相手の前で口にする」ことだけ。結局、婚活で強いのは「気持ちを言葉にできる人」です。-思ってるだけでは、相手には伝わらない-褒めない男性は「無関心」に見えて損をする-褒めるのが苦手でも、型があればできる今日からでOKです。まずは次のデートで、1回だけ褒めてみてください。(服・髪・頑張ってること・ありがとう、どれでもOK)次回は、女性が引く褒め方/喜ぶ褒め方を具体例つきでまとめます。兵庫県明石市の結婚相談所Alamiは少人数限定。あなたの会話を細かくヒアリングし、同じ失敗を繰り返さないように改善します。結婚相談所への入会だけでなく、「交際が続かない理由の整理」や「次のデートで何を言うか」まで、無料相談でアドバイスしています。「ちゃんと会えてるのに、なぜか続かない」そんなふうに婚活に疲れた時は、一度だけ一緒に原因を見つけてみませんか。
35歳という年齢で、婚活を始めようと思ったら、まず気軽に参加できる婚活パーティーから始められる方が多いでしょう。そして婚活パーティーで検索してみると、その数の多さに驚きますよね。「どうやって選べばいいのか?」「AとB、どっちのパーティーに出たらいいの?」婚活パーティーって、これで悩む人が本当に多いです。このブログは、1800人以上の婚活相談を受けてきた、結婚相談所Alamiの婚活アドバイザー齋藤が、【個人が特定されない形】で、リアルな現場目線をもとにお届けします。以前、大手結婚相談所で仕事をしていた時代に、婚活パーティーの運営サポートを1日10本以上担当していました。パーティー開催後に、ご参加者の無料相談や振り返りを数多く伺う中で、-なぜそのパーティーを選んだのか-なぜうまくいった/進みにくかったのかという「選び方の差」が、かなりハッキリ見えてきました。今日は、その中でもよくあるこの2択で、「年齢条件にフォーカスして」お伝えします。この記事を読むことで、これまでなんとなくパーティーを選んでいたのが、自分を活かせるパーティーを選べるようになり、カップリング率がUP、これからの寒い季節も彼女とデートして暖まれるかもしれません♡※実際に開催される婚活パーティーの中から、ブログ用にタイトルを改変しています。また、タイトル・年齢以外の条件は外しています。同じ会場で、同じ週末、時間帯が違う、この2本。どちらの日時もスケジュールや、参加条件’(年収など)は大丈夫だとしたら、あなたなら、どちらのパーティーに参加しますか?多くの男性は、パッと見でBを選びがちです。理由は簡単で、「20代に会えるかも」と思うから。でも、婚活パーティーは*行きたい回”より“自分を活かせる回”に参加する方が、勝率も上がります。ここからは戦略で考えます。ここが盲点になりがちなんですが、男性が選ぶ前に、女性側も選んでます。20代女性は、年齢条件的にBしか参加できない。30代女性は、AにもBにも参加できるそして現実として、30代女性の中には「20代と同じ土俵で勝負したくない」という心理でAを選びやすい層がいます。つまりAは、最初から「30代女性が集まりやすい構造」がある、ということ。だからBでしょ!?という声が聞こえてきそうですが、まだまだ待ってください!Bは男性が30〜38歳。35歳のあなたは、この枠の中ではわりと、いえ、結構、上の方です。そして実際の参加者女性が28〜30歳だとすると、年齢差は5〜7歳差。いいやん!!と思った男性!それが、そこが落とし穴かもしれません!最近は、お相手を選ぶ基準に、「価値観が同じ」という項目を挙げる方が増えています。そのため「同世代」や「年齢差が小さい」相手を求める方が多い傾向があり、年齢差が広がるほど難易度は上がりやすいです。ということは、28歳~30歳の女性が求めるのは、30歳~33歳の男性ということ。参加しているライバル男性にこの年代が多ければ、もうアドバンテージ取られてしまっていることになります。もちろん、年齢差があっても上手くいく人はいます。でも現実的に、28〜30歳女性に対して、同世代男性より強く勝てるのは、-かなり高年収-かなり爽やか(見た目・清潔感)-滲み出る包容力、スマートさ、など、コミュ力が高いなど、分かりやすい強みがある男性になりがちです。「自分はそこまでハイスペじゃないかも」と思うなら、年齢差が小さい土俵を選んだ方が勝ちやすいです。Aは男性33〜36。つまりライバルも2〜3歳差の男性が中心になりやすい。女性30〜33なら年齢差は最大でも5歳。7歳差で戦うより、勝負しやすい。さらにAは、「あなたが一番年上になりにくい」=パーティー内で“おじさん枠”になりにくいのもポイントです。迷った時は、この順番で見てください。これについては、あなたの行動範囲次第。情報として、明石開催は、明石市以西と、北エリア(三田や西脇)などからの参加者も多い。マッチング後のデートが、車移動が必要になるかも!?三宮開催は、垂水・舞子あたり~西宮くらい、三宮中心に東西。ただ電車でアクセスしやすいところからの参加が多い。明石という利便性で、どちらにも参加しやすいので、マッチング後のデート、も視野に入れて選ぶと◎証明書の提出の必要がないからといって、偽証はNG。嘘をついても、後でばれて、結局続きません。ここは素直に条件を見て守りましょう!女性もしっかり見ています。他の回も見て「どの年齢の女性が集まりやすそうか」を予測マッチングしやすい±2〜3歳の女性がいるか自分が不利になる場所をわざわざ選ぶ必要はないです価値観系や、結婚意識、などなどいろいろありますが、女性はこれ結構見てます!経験上、「タイトルにアニメ好きって書いてたパーティーに参加したのに、〇番の男性はアニメに全然興味なさそうな人だった」、は、どれだけ〇番の方がハイスぺでもカップリングしません!タイトルが自分に当てはまらないなら、参加しない方がいい。ごまかしてマッチングしても続きにくいからです。婚活パーティーは、出会う前から勝負が始まってます。出会って、マッチングして、その後続いていく、そのためには戦略が必要。パーティーは年齢以外の条件は、参加してみないと分からない、ガチャ要素があるのも事実。とはいえ、分かっている情報だけでも、戦略をもつことで、勝率を上げられます。ダメならまた参加すればいい、では、延々とガチャ回すだけです。同世代婚の傾向については、IBJの「成婚白書」も参考になります。IBJ成婚白書【年齢と成婚の関係】(PDF)当相談所では気軽な無料相談を随時受付けております。結婚相談所への入会だけでなく、婚活パーティーの選び方(年齢帯・ライバル層・あなたの勝ち筋)も、無料相談でアドバイスしています。当相談所Alamiは、兵庫県明石市の男性の婚活を応援!「ご縁がある会員さま全員に成婚してほしい!」という想いから少人数限定。お一人お一人にしっかり寄り添って対応しています。婚活って難しい、厳しい、そんな風に悩んだときは、一度、婚活プロと一緒に、あなたが勝てる土俵を見つけませんか。6か月以内にパートナーを見つける道筋が見つかるはずです。
「初回デートは悪くなかったはずなのに、2回目につながらない」前回は、その理由3つをお伝えしました!→なぜ!?2回目デートにつながらない理由3つ今回は、最も大きな原因になりやすい“デート後LINE”について、すぐ使える例文をお伝えします!内容そのものより、タイミング・圧のなさ・安心感で差が出ます。このブログは、1800人以上の婚活相談を受けてきた、結婚相談所Alamiのアドバイザー齋藤が、【個人が特定されない形】で、リアルな相談事例をもとにお伝えします。デートは楽しかったんだけど、そのあとのLINE攻撃が💦めっちゃ長文で、こっちも長文で返さないといけないと思うとしんどくて・・・全然興味ない話題を、楽しかったねと言われても・・・などなど、多くの女性から聞く、男性からのLINEへの不安・ざわつき・もやもや💦そのリアルなお声をもとにお伝えしますので、この記事を読むと、女性が「少し気になる」と感じやすいポイントが分かり、初回デート後LINEを安心して返しやすい形に変えられます。難しいテクニックではなく、知っていれば今日からできることばかりなので、次につながる確率を上げやすくなります。初回デート後LINEは、基本この3点で十分です。1.お礼2.楽しかった(良かった点を1つ)3.気遣いor次につなげる一言(押さない)長文・連投・詰めすぎは逆効果になりやすいです。おすすめは解散後すぐではなく、帰宅して落ち着いた頃(目安:帰宅後〜1時間くらい)。早すぎると「圧」や「監視感」、「焦り」と感じる人もいて、遅すぎると「興味ないのかな?」になりやすい。もし遅くなったら、言い訳じゃなく一言だけ添えるのが正解です。(例:「遅くなってごめんね」)どんなお相手でも、悩んだらこれだけは送りましょう!誠実さが伝わります。「今日はありがとうございました。気をつけて帰ってくださいね。」この一文で気遣いが感じられますよね。「今日はありがとうございました。無事帰れましたか?今日は楽しかったです。」印象に残った話題や、盛り上がった話題を1つだけ添えると、女性は特別感を感じられます。「今日はありがとうございました。○○の話、すごく楽しかったです。」また会いたいと思ったなら、その気持ちはストレートに伝えましょう!女性は素直に嬉しいです。「今日はありがとうございました。またお会いできたら嬉しいです。」これができない男性が意外と多い!忙しいって言ってたのに・・・と思われたら一発アウトです。「今日はありがとうございました。忙しい時期って言ってたので、落ち着いたらまたお話できたら嬉しいです。」④よりリードしたほうがいいかな?と思ったり、デートの感触がだいぶよければ、思い切って勢いで誘ってみるのもアリ!「今日はありがとうございました。もしよかったら、またごはん行きませんか?」急がないので、という配慮が、女性は気遣いに感じます。「ありがとう。次、今週か来週で都合よさそうな日ありますか?急がないので、お時間あるときにご連絡ください。」返せない事情もいろいろあるでしょう。理由をいろいろ伝えるより、一言、ごめんね、で大丈夫です!「遅くなってごめんね。今日はありがとうございました。また改めて連絡しますね。」まずはお礼と気遣い。女性の気持ちが読めない時は、これを送って反応を見ましょう!「今日はありがとうございました。今日はゆっくり休んでくださいね。」女性が気に入っていそうな話題を選ぶことがポイント!しっかり観察できていた男性におすすめ。「今日はありがとうございました。○○(お店/話題)って好きでした?またおすすめあったら教えてください。」*返事がないのに追いLINE連投*「いつ空いてる?」だけ(丸投げ+圧に見えることがある)*長文の感想文(重い)*いきなり2択・3択で詰める(相手が乗ってからでOK)これらをやってしまうと、女性は一気に返信したくなくなります。迷ったら、②か④を送っておけばまず失敗しにくいです。*タイミングは帰宅後〜1時間くらい*中身はお礼+一言+気遣い*次の約束は相手の温度を見てからこれだけで「なぜか終わる」を減らせ、女性からのLINEの返信率がUP!次のデートにつながりやすくなります😊前回のブログ記事(なぜ!?2回目デートにつながらない理由3つ)や今回のLINEトーク術を使って、初回デートでいつも失敗していた男性が、真剣交際にすすまれました!ご縁があり入会いただいた皆さま全員に成婚してほしいから。当相談所Alamiは少人数限定。お一人お一人にしっかり寄り添って、初回デートの振り返りから、デート後LINEの文面・タイミングまで、丁寧にヒアリング。あなたに合った形で改善できるようにお伝えします。「2回目につながらない」と感じているなら、やり方を一緒に考えてみませんか。
「趣味も合ったし、LINEも普通。なのに、初回デートで終わった」これ、よくある話かもしれませんが、男性側は“理由が分からないまま”になっていませんか。このブログは、1800人以上の婚活相談を受けてきた、結婚相談所Alamiのアドバイザーの齋藤が、【個人が特定されない形】で、リアルな相談事例をもとにお伝えします。このブログを読むと、女性が「少し気になる」と感じやすいポイントが分かり、初回デート後に次へ進みにくい原因を行動レベルで理解できます。難しいテクニックではなく、知っていれば今日からできることばかりなので、次につながる確率を格段に上げられます。いいなと思った女性とのデートが、2回目、3回目と自然と続くようになれば、幸せですよね。このブログ記事を読んでくださった方が、その幸せをつかめるようにお伝えしていきます!※今回の事例は、婚活パーティーで出会ったお二人の、初回デートのお話です。33歳女性が婚活パーティーで出会った36歳男性。趣味が合いそうで番号を書いたら、たまたまマッチング。その日は解散し、LINE交換。LINEは楽しくはないけれど大きな問題はなく、後日食事に行くことになりました。男性が提案したのはカジュアルな居酒屋さん。美味しいし悪くはないけれど、初回デートとしては少しカジュアル寄り…?という印象。当日、待ち合わせの10分前に男性から「店に着きました」と連絡。「急かされてる感じがする💦」と少し違和感を持ちつつ、「もう近くにいてすぐ行くので、店内で待っててください」と返信して向かいました。到着すると、男性はテーブル席の奥側(広い方)に座っていて、女性は入口に近い寒い側の席に座る流れに。ここで女性はさらにモヤッ。食事中、男性はあれこれと注文してよく食べる一方で、会話は仕事の話(経営者と交流が多い、学んでいる等)と、筋トレの話が多め。女性が「資格の勉強をしている」と話しても「ふーん」で終わり、温度差を感じました。そして会計は、100円単位までピッタリ割り勘。女性は「あなたの方が結構食べてるよね…?」とまたモヤッ。女性が「試験勉強で忙しい」と伝えても、次の約束の話が続き、デート後のLINEもお誘い。結果、女性はブロックして終了しました。男性側は「早く着いた=真面目」のつもりでも、女性側は「急かされてる感じ」と受け取ることがあります。さらに、席が「自分は奥で快適、相手は入口側で寒い」だと、初回デートでは良い印象には残りません。早く着いても「着いた報告」は急ぎで送らない(相手の準備ペースを尊重)お相手を待たせない。それだけでOK!席は相手が奥側で、落ち着ける側へ女性を入口に近い席には座らせないだけで、好印象UP!→女性は配慮を感じると、それだけで嬉しい!割り勘が悪いわけではありません。ただ、食べた量に差があるのに100円単位までピッタリだと、女性は「気遣いがない」と感じてしまいます。自分が多く食べたなら自然に多めに出す「僕の方がたくさん食べたので(笑顔)」が◎→女性は、優しいな、配慮してくれてる!と嬉しくなる(割り勘でも!)端数は持つ(きっちり割らない)「今日はありがとう」の一言を添えるだけで印象が変わるモテる男性はこういう一言が上手い!→女性も、来てよかったと感じる!仕事に誇りがあるのは素敵です。筋トレも良い習慣。ただ初回デートでは、相手が欲しいのは会話のキャッチボールです。今回のように、相手の話(資格の勉強など)が「ふーん」で終わると、女性は「興味がないのかな」と感じやすい。さらに「忙しい」と伝えているのに誘いが続くと、私の話聞いてないな、と確信。さらには、負担に感じてしまうこともあります。自分の話は短く、相手の話を質問で広げるモテる男性は聞き上手→私に興味を持ってくれてるのかな、と女性は嬉しくなる!忙しいサインが出たら、いったん引く→無理に誘ってこないこと、配慮してくれてることに女性は安心感を感じる!デート後のLINEは「お礼+楽しかったね」で十分→これだけで誠実な方だなという印象に!気遣いのズレ(連絡・座席)が小さな違和感になる初回デートの割り勘は金額より「その中身」が印象に残る会話の内容が自分中心だと、女性は自分に興味がないのかなと思う悪気がなくても、こうした小さなズレは起きます。でも逆に言えば、知っていればズレずに、次に進みやすくなります。当相談所は、ご縁がある会員さま全員に成婚してほしい!という想いから少人数限定にしています。お一人お一人にしっかり寄り添って対応いたします。初回デートの振り返りも丁寧にヒアリング。会話、デート後のLINEまで、あなたに合った形でお伝えしますので、同じ失敗を繰り返しにくくなります。「2回目デートにつながらない」と感じているなら、一度だけやり方を一緒に考えてみませんか。
「何て送ったらいいのかわからない」そう考えているうちに返信が遅くなる…これ、真面目な男性ほどやりがちです。でも、ここが大事なポイントです。完璧な返事を考えて黙るくらいなら“一言返信”の方が100倍いい。スルーより圧倒的に、次につながる確率が上がります.※本記事は、結婚相談所Alami(当相談所)のアドバイザー齋藤が、これまで1800件以上の婚活相談を受けてきた中で、特に多い「つながらないLINE」のパターンを、**個人が特定されない形**で実例を交えてお伝えします。今日から使える改善例文つきでお伝えしますので、このブログを読むことで、あなたもLINEの失敗を減らし、次のデートにつながるモテLINEが送れるようになります。39歳男性と35歳女性のお話。男性:「またごはんでも行きましょう〜」女性:「そうですね!」(すぐ返信)……はい、ここからです。誘っておいての2日既読スルー。女性はこの時点で「脈なし」判断します。わかります。男性に悪気がなくても、女性はこう受け取ります。*「誘っておいて放置=え?なんで?」→「他にも候補がいたのね、2番手だったってこと!?」*「とりあえず言ってみただけ?」→「誰かとご飯に行きたかっただけね、私じゃなくてもよかったのかな」*「会う気がないのかな」・「意味わからん!適当な人なんだな~」こうやって返信がない理由をあれこれ考え始めます。そして、まぁ…良い解釈にはならないですよね。一方男性側はというと、「すぐ返信がきたので、嬉しかった!」と同時に、「どうしよう、いつにしようか?どこのお店がいいかな?」と頭の中でデートプランを練りに練り、一生懸命考えているうちに2日経ってしまった、と。LINEが続かない原因は、ネタ不足じゃありません。一番多いのは、適切なタイミングで返さないことです。考え込んで止まるくらいなら、とりあえず受ける。これが正解です。スルーより100倍マシです。これだけで「無視されてない」が伝わります。一言返信テンプレ(〇おすすめ/△状況次第でOK/◎最強)〇おすすめ「(返信くれて)ありがとう!ちょっと予定確認してまた返すね」相手が同意の返信をくれた時、まずはありがとうですぐ返信。誠意が伝わり、好印象を与えられます!△状況次第でOK「ありがとう!仕事落ち着いたら候補日送るね」忙しいならやむを得ない。忙しいけど、会いたいと思ってる。そんな気持ちが伝わります!◎最強(迷ったらこれ)「ありがとう!○○さんは都合の良い曜日とかある?」相手に配慮している感が出るうえに、会う話が前に進みます。モテる男性は、こうやって自然に次へつなげています。テンプレにして送ってもOKです!悩む必要なし!ポイントは、まずはお誘いにOKしてくれたお礼を伝えること!これも女性からよく聞く話。「今日は疲れた」「今これ食べてる」これってなんて返していいのか分からないんです💦そうですよね、だって日記=独り言ですから。女性から話を振ってもらわないと、次の会話につながりません。「毎回、気遣って、そうだね、とは話合わせて返信するのが疲れるんです。もう面倒なので返さなくなりました。いい人なんだけど・・・」日記はXでつぶやいてください!LINEは会話。相手が返せる形にして送るのが基本です。*「今日は疲れた〜。○○さんは今週どう?忙しい?」*「今○○食べてる!○○さんは何系好き?」*「○○今日テレビでやるよ!見る?」この内容だと、「自分のことを話してくれてる!」「そして私に興味を持ってくれている!」と、女性は嬉しくなります!たった一言加えるだけ!それだけで、です!ポイントは、まずは日記+考えないで簡単に答えられる質問とセットで送ること!相手がすぐ返してくれてるのに放置、が続くと冷めます。逆に、ずっと即レス圧も重い。これも女性のお声あり。「LINE送るとすぐに返信があるんです。最初はすごく嬉しかったんですけど、だんだん自分もすぐ返さなきゃって感じて、、既読にするのがちょっと怖くなりました💦」*相手が5分〜15分なら、同じくらい*相手が1〜2時間なら、同じくらいポイントは、テンポを合わせて波長が合うな、と感じてもらうこと!いかがでしょうか?なんだこんなことで!?と思うことはなかったでしょうか?そう、こんな簡単なことで、LINEが続かない、は解消できます!最後に、今日の改善策を3つでおさらいします。完璧な文章や面白い話はいりません。LINEは会話です。テンポが合えば、続きます。やりとりの中でお相手との距離がぐっと縮まると嬉しいですよね。そして次のデートに繋がります!LINEはデートにつなげる無料で最強の武器。うまく使いこなして、週末のデートを楽しむ人生にしましょう!Alamiは少人数限定。細かいところまでヒアリングして改善します。LINEも、文章だけではなく、あなたに合ったテンポ・LINEの送り方・返信の型まで一緒に整えます。だから同じ失敗は2度と繰り返さず、大事な出会いを逃しません。「LINEでいつも終わる」「なぜか次につながらない」なら、一度だけやり方を一緒に考えてみませんか。
アプリで初回デートが終わったあと、「次につながらない」「急に冷たくなった」「フェードアウトされた」――そんな経験はありませんか?この記事を読むと、女性が“怖い”と感じる地雷を回避できて、次のデートにつながる確率が上がります。※この話は、婚活相談を1800件以上受けてきたアドバイザーの齋藤が、実際に聞いた”リアル相談”を個人が特定されない形に整えたものです。男性が同じ失敗を繰り返さないために、改善策までセットで書きます。全部、性格じゃなくて「段取り」の問題です。だから直せます。39歳女性。婚活に焦りがあり、アプリで「とりあえず会ってみる」をモットーに活動していました。やり取りが多くない男性から当日「今日ご飯どうですか?」と誘われ、仕事終わりに食事へ。男性は「店は予約してます」と言い、女性は特に深く確認せず合流。ところが、会う直前から違和感が積み重なり、女性は恐怖を感じて途中退席。「体調が悪くなりました」とだけ連絡して帰宅しました。男性から「仕事でちょっと遅れます」と連絡。この“ちょっと”が、女性にとっては一気に不安材料になります。女性はこう考えます。5分なら店で待つ20分ならカフェで待つ1時間なら帰るかもしれないつまり、時間が分かれば判断できるのに、情報がない。それが「配慮がない」「信用できない」に変わってしまうんです。改善策:モテる男性の遅刻連絡は「時間+次の動き」遅刻連絡は“何分遅れる/何時着/どうする?”をセットで送るだけ。*「仕事が押してて20分遅れそう。19:20着予定。本当にごめん。先に入って待っててもらってもいい?」*「ごめん。今の見込みが30分。待つのがしんどければ別日に変更でも大丈夫。どうする?」※「別日でもOK」を入れると、女性は“逃げ道がある”と感じて安心しますし、「待っててもいいかな」と少し余裕があるな気持ちにもなれます。男性が予約していたのは、チェーン居酒屋の個室。男性側は「落ち着いて話せる」と思ったのかもしれません。でも女性側はこう感じました。「初対面で個室は怖い。逃げにくい。人目がない。」特に、やり取りが少ない初回ほど女性は安全を最優先で見ます。ここで警戒スイッチが入ると、挽回がほぼ難しくなります。改善策:モテる男性の初回は「安心設計」初回は「盛り上げ」より安心感が勝ちます。初回店のルール*明るい/オープン席/人目がある‣カウンターで並び席がベスト(顔を正面から見ずに緊張せず話しやすい!)*駅近/解散しやすい*90分〜2時間で切れる(だらだら飲まない)決め手になったのが、食事中の振る舞い。男性がすごく音を立てて食べる。いわゆるクチャラー。さらに食べながら仕事の話を深掘り質問。男性に悪気がなくても、女性はこう受け取ります。*食べ方が汚い=不快+雑に扱われている感じ*初回で深掘り質問=尋問っぽく感じることもある*不快と不安が重なると「ここにいたくない」になる女性は一度席を外し、そのまま戻れなくなり、体調不良の連絡だけして帰宅しました。改善策:モテる男性は初回で「安心>面白さ」会話の型(これだけでOK)1)「来てくれてありがとう」2)軽い話題(休日/最近ハマってること)3)共通点が出たら1つだけ掘る(質問しすぎない)4)次に繋げる一言(短く)次に繋げる一言(これが言えればOK)*「今日は会えてよかった。話しやすかった。また今度、○○行かない?」男性側がもし後日、友人に話したとしても「途中で帰られた、最悪」で終わりがちです。でも友人は、待ち合わせ連絡・店・食べ方まで深掘りしてフィードバックしてくれることはありません。つまり、改善点が言語化されない。だから同じミスを繰り返して、婚活が長期化します。女性は「また怖い思いをしたくない」と感じ、アプリを続けるのが怖くなりました。ブロックしても不安が消えない。逆恨みや追跡を想像してしまう。結果、安心して出会える場所として結婚相談所へ移動し、半年で成婚しました。一方で男性は、改善点に気づけないままなら今も婚活を続けている可能性が高いでしょう。あなたは、同じ失敗を繰り返しますか?私たちの相談所は少人数限定です。だから、細かいところまでヒアリングして改善ポイントをお伝えします。*「遅刻連絡」みたいな小さなズレまで具体的に修正*女性が不安になるポイントを事前に共有*こういう事例も最初に伝えるので、失敗するリスクを回避できますそのため、同じ失敗は2度と繰り返さず、最短で成婚というゴールにたどり着きます。「何が悪かったか分からない」「毎回なぜか終わる」なら、まずは“気づいていない失態”を一緒に改善するところから始めましょう。
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