【平成VS令和】結婚相手の見つけ方
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🔵【時代による変化】出会いのきっかけ、平成と令和でどう変わった?
2026.8.7にInstagramリール投稿した内容です。
詳しい動画はこちらをご覧ください👇
https://www.instagram.com/reel/DbvQCPchpyX/?igsh=YXk5Z3J6MDd6MDQ0
「昔は職場の同僚やご友人の紹介で結ばれるのが一般的でした」
「今はアプリが主流ですが、実は今"ある出会い方"を選ぶ方が急速に増えています」
時代の変化を、ぜひ動画と合わせてご覧ください。
◆ 結婚のきっかけランキング比較
【平成版】
第1位:職場の同僚
第2位:友人の紹介
第3位:学校の同級生
第4位:お見合い
第5位:合コン・パーティー
かつては生活圏内や身近な人間関係からのご縁が中心でした。
【令和版】
第1位:マッチングアプリ
第2位:職場の同僚
第3位:結婚相談所(※急上昇中)
第4位:SNS・趣味の集まり
第5位:友人の紹介
◆ なぜ今、結婚相談所が選ばれているのか?
手軽なアプリが普及する一方で、タイムパフォーマンスや確実性、安心感を重視される方が増えています。
特に「真剣に将来のパートナーを探したい」20代〜40代を中心に、結婚相談所の価値が見直されています。
・無駄なやり取りを省き、真剣度の高い方と出会える
・身元や独身証明が明確で安心して活動できる
・専門のアドバイザーによる手厚いサポートがある
時代とともに、理想のパートナーと出会うための「最適解」も進化しています。
◆ 皆さんへ質問
ご自身や周りの方はどのようなきっかけで出会われましたか?
「職場でした」「アプリを活用した」「相談所が気になっている」など、教えてください🗨️
🔵後藤の本音
正直なところ、昭和や平成の時代って「職場のお見合いおばちゃん」や「世話焼きなご友人」という、身近な"お節介のシステム"が自然と機能していたんですよね。
過ごす環境の中で自然と作られていた「安全な出会いの場」ですが、令和の今はハラスメントへの配慮もあって職場での不用意なアプローチは難しくなり、ご友人も「ヘタに紹介して気を遣わせたくない」と遠慮する時代になりました。つまり、昔は自然にあった出会いの機会が、現代は社会の仕組みとして消えてしまったんです。
じゃあ代わりにアプリで...となるのですが、実際に使ってみると「相手の結婚本気度が見えない」「身元が分からなくて不安」「メッセージの探り合いで疲弊する」という壁にぶつかる方がすごく多い。
ここで今、結婚相談所が見直されている本当の理由は「手遅れだから行く場所」などではなく、単に「最初から結婚したい人だけが集まっていて、お互いに嘘がないと分かっている、一番無駄のない最短ルート」だからなんです。
昔は「近所のおじさんやおばさん」が守ってくれていた身元の安心感や結婚への本気度を、今の時代は「結婚相談所という仕組み」が代わりに支えているだけなんですよね。
出会い方の手段が変わっただけで、「安心して信頼できる人と出会いたい」という本質は昔も今も変わりません。
皆さんの周りでは、最近どんな出会い方が増えていると感じますか?
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