「妥協」という言葉を手放したら、婚活が変わった。
- 婚活のコツ
「妥協」って、本当にネガティブな言葉?
皆さん、こんにちは。福岡で結婚相談所を運営している婚活アドバイザーのKOUです。
今日は、婚活でよく聞く「妥協」という言葉について、ちょっと違う角度から考えてみたいと思います。
ネット上で「妥協したくないから結婚を諦めた」という声をよく見かけます。
「好きでもない人と結婚するくらいなら一人がいい」「雑な扱いしかされてこなかったから、もう期待しない」——こういった声には、傷ついてきた経験や、自分を大切にしたいという気持ちが込められていますよね。
でも、私はこう思うんです。
「妥協」という言葉自体が、婚活を難しくしているんじゃないかって。
「妥協」を「選択」に言い換えてみる
「妥協する」って言うと、なんだか負けた感じがしませんか?
本当は嫌だけど仕方なく受け入れる、みたいな。
でも、同じ状況を「選択する」と言い換えたらどうでしょう。
「私は、年収より人柄を重視することを選択した」 「私は、外見より一緒にいて楽な人を選択した」
ほら、なんだか前向きに感じませんか?
減点方式から加点方式へ
婚活がうまくいかない方に多いのが、「減点方式」で相手を見てしまうこと。
「身長が低い、マイナス10点」「会話が下手、マイナス20点」「年収が希望より低い、マイナス30点」——こんな風に減点していくと、どんな人でも魅力的に見えなくなります。
逆に、「加点方式」で見てみるとどうでしょう。
「料理が好きなんだ、プラス10点」「穏やかで優しい、プラス20点」「私の話をちゃんと聞いてくれる、プラス30点」——同じ人でも、見え方が全然違ってきますよね。
「本命になれない」という思い込み
「誰の本命にもなれなかった」という声もよく聞きます。
でも、ちょっと考えてみてください。
あなたを雑に扱った人は、そもそもあなたにふさわしい人でしたか?
私は違うと思います。
本当にいい人は、相手を雑に扱いません。
あなたを大切にしてくれる人は、必ずいます。ただ、まだ出会っていないだけ。「本命になれない」んじゃなくて、「本命にしてくれる人を、まだ見つけていない」だけなんです。
出会いの場を変えてみる
自然な出会いで良い人に巡り会えなかったなら、出会いの場を変えてみるのも一つの方法です。
結婚相談所には、「真剣に結婚を考えている人」しかいません。
遊び目的の人、既婚者、曖昧な関係を求める人——そういった人はいないんです。
「結婚相談所にはいい人がいない」という声もありますが、それは誤解。
IBJには10万人以上の会員がいて、入会して半年以内に成婚退会する方も多いんですよ。
一人で悩まないで
婚活って、一人でやっていると視野が狭くなりがちです。
「自分には魅力がない」「もう遅い」——そんな風に、どんどんネガティブになってしまうことも。
だからこそ、プロのサポートがあるんです。
プラスKOUでは、あなたの魅力を一緒に見つけて、最適な出会いをサポートします。
24時間以内の相談対応で、悩んだときにすぐ相談できる環境を整えています。
「妥協したくない」その気持ちは大切にしながら、でも「幸せになること」も諦めないでほしい。
まずは気軽に話を聞かせてください。
詳しくは【https://www.pluskou.jp/71】
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