婚活で結婚した夫婦の「結婚後も幸せなカップル」共通点5選
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婚活で成功した夫婦の「結婚後の幸福度」が高いカップルの共通点を5つ!
結婚相談所の仲人として、数多くのカップルを成婚に導いてきました。そして、成婚後も定期的に近況報告をいただく会員様もいらっしゃり、気づいたことがあります。
「スペックが高いカップル = 幸せ」ではない
年収が高い、学歴が高い、容姿が良いそういった条件面が優れているカップルが、必ずしも結婚後に幸せとは限りません。むしろ、「条件はそこそこだけど、本当に幸せそうなカップル」には、明確な共通点があります。
今回は、「結婚後も幸福度が高いカップルの5つの共通点」をお伝えします。
これから婚活される方、現在交際中の方、ぜひ参考にしてください。
共通点1:「価値観の一致」より「価値観の違いを尊重し合える関係」
【幸せなカップルの実態】
多くの人が勘違いしていることがあります。「価値観が完全に一致するカップル = 幸せ」
これは、半分正解で、半分間違いです。
【幸福度が高いカップルの実例】
ケース1:趣味が真逆の夫婦
夫:アウトドア派(登山、キャンプ、釣り) 妻:インドア派(読書、映画、カフェ巡り)
交際中の懸念: 「趣味が全く合わないけど、大丈夫かな」
結婚後:
✅ 夫は月1回、友人と登山
✅ 妻は月1回、友人とカフェ巡り
✅ 月1回、二人で「お互いの趣味の中間地点」のデートを楽しむ
✅ お互いの趣味の話を聞いて、「楽しそうだね」と共感
夫の言葉: 「最初は『趣味が合わないから続かないかも』と思ったけど、妻は僕の趣味を否定しない。『楽しんできてね』って送り出してくれる。逆に、妻が読書している時は邪魔しない。お互いの時間を尊重し合える関係が心地いい」
妻の言葉: 「夫が登山から帰ってきて、楽しそうに話すのを聞くのが好き。私も読書の話をすると、興味なさそうだけど『へぇ〜』って聞いてくれる。お互い違うからこそ、刺激があって面白い」
ケース2:金銭感覚が違う夫婦
夫:堅実派(貯金重視、節約志向) 妻:楽しむ派(経験にお金を使う、旅行好き)
交際中の懸念: 「お金の使い方が違うけど、結婚後にケンカになるかも」
結婚後:
✅ 家計は「共通口座」と「個人口座」で管理
✅ 生活費と貯金は共通口座から(夫の意見を尊重)
✅ 旅行費は個人口座から(妻の意見を尊重)
✅ 月1回「お金会議」を開いて、支出を見直し
夫の言葉: 「最初は妻の浪費癖が気になったけど、話し合って妥協点を見つけた。妻も『貯金は大事だね』って理解してくれた。逆に、妻のおかげで『お金は使うためにあるんだ』って気づいた。年1回の旅行は、本当に楽しい」
妻の言葉: 「夫のおかげで、貯金の大切さを学んだ。今は無駄遣いしなくなった。でも、夫も『旅行は人生の投資』って認めてくれて、年1回は旅行に行く。お互いの価値観を尊重し合えてる」
【幸福度が低いカップルの実例】
反面教師ケース:価値観を押し付け合う夫婦
夫:「俺の考えが正しい。お前が合わせろ」 妻:「私の考えも聞いて。でも聞いてもらえない」
結婚後:
❌ 夫が妻の趣味を否定「そんな無駄なことして」
❌ 妻が夫の趣味を否定「そんなお金の無駄」
❌ お互いを否定し合い、ケンカが絶えない
❌ 結婚後2年で離婚
【幸せなカップルの共通点】
✅ 「違いを認め合う」
価値観が違うことを「問題」ではなく「個性」と捉える
「あなたはそう思うんだね。私はこう思う」と尊重
✅ 「相手を変えようとしない」
「こうあるべき」と押し付けない
「この人はこういう人」と受け入れる
✅ 「妥協点を見つける努力」
「100%自分の意見」を押し通さない
「60:40」「70:30」で妥協点を探す
✅ 「話し合いの習慣」
違和感があったら、溜め込まずに話す
相手の話を最後まで聞く
「あなたが悪い」ではなく「私はこう感じた」と伝える
【仲人からのアドバイス】
婚活中の方によく聞かれます。
「価値観が合う人を探すべきですか?」
私の答えは、
「価値観が100%一致する人は存在しません。それより、違いを尊重し合える人を探してください」
価値観が似ている = 安心感 価値観が違う = 刺激と成長
両方のバランスが大切です。
共通点2:「感謝の言葉」を日常的に伝え合っている
【幸せなカップルの実態】
結婚後も幸福度が高いカップルは、「ありがとう」「ごめんね」を頻繁に言い合っています。
逆に、幸福度が低いカップルは、「言わなくても分かるでしょ」「今さら言うのも恥ずかしい」と、感謝を伝えなくなっています。
【幸福度が高いカップルの実例】
ケース1:毎日「ありがとう」を言い合う夫婦
結婚後子供2人
夫の習慣:
妻が作った朝食に「ありがとう、美味しいよ」
妻が洗濯をしてくれたら「いつもありがとう」
妻が子供の世話をしている時「助かるよ、ありがとう」
妻の習慣:
夫が仕事から帰ってきたら「お疲れ様、ありがとう」
夫がゴミ出しをしてくれたら「ありがとう」
夫が子供と遊んでくれたら「いつもありがとう」
夫の言葉: 「結婚数年経っても、妻への感謝は忘れたくない。『ありがとう』って言うだけで、妻が嬉しそうな顔をする。それを見ると、僕も嬉しくなる」
妻の言葉: 「夫が毎日『ありがとう』って言ってくれるから、私も言うようになった。小さなことでも感謝し合えるって、本当に幸せ。夫婦円満の秘訣だと思う」
ケース2:「ごめんね」が素直に言える夫婦
ある日のケンカ:
夫が約束を忘れて、妻が怒る
夫「ごめん、本当に忘れてた。悪かった」
妻「...まあ、仕方ないか。次は気をつけてね」
夫「うん、気をつける。ごめんね」
別の日のケンカ:
妻がイライラして、夫に当たってしまう
妻「ごめんなさい、八つ当たりしちゃった」
夫「大丈夫だよ。疲れてたんだね」
妻「ありがとう、優しいね」
夫の言葉: 「妻は素直に謝れる人。だから、僕も素直に謝れる。『ごめんね』『ありがとう』が言える関係って、楽だよ」
妻の言葉: 「夫が『ごめんね』って素直に言ってくれるから、私も変なプライドを持たずに謝れる。ケンカしても、長引かない」
【幸福度が低いカップルの実例】
反面教師ケース:「ありがとう」を言わなくなった夫婦
夫の態度:
妻が料理を作っても「ありがとう」なし
妻が洗濯をしても「当たり前」
妻が体調不良でも「俺も疲れてるんだけど」
妻の態度:
夫が仕事から帰っても「お帰り」なし
夫がゴミ出しをしても「それくらい当然」
夫に感謝の気持ちが消えていく
結果:
❌ お互いへの感謝が消える
❌ 「やってもらって当たり前」という態度
❌ 些細なことでケンカ
❌ 「結婚しなければよかった」という後悔
❌ 離婚協議中
【幸せなカップルの共通点】
✅ 「小さなことにも感謝」
料理、洗濯、ゴミ出し、すべてに「ありがとう」
「やってもらって当たり前」と思わない
✅ 「言葉にして伝える」
「言わなくても分かるでしょ」と思わない
照れずに「ありがとう」を言う
✅ 「素直に謝る」
プライドで「ごめんね」を言わない、はNG
自分が悪いと思ったら、すぐ謝る
✅ 「感謝の習慣化」
毎日、最低1回は「ありがとう」を言う
寝る前に「今日もありがとう」
【仲人からのアドバイス】
「ありがとう」「ごめんね」は、夫婦円満の魔法の言葉
交際中から、この習慣をつけてください。
デート後「今日はありがとう」
遅刻したら「ごめんね」
相手が気遣ってくれたら「ありがとう」
これができるカップルは、結婚後も幸せです。
共通点3:「お互いに依存しすぎず、適度な距離感」を保っている
【幸せなカップルの実態】
結婚後も幸福度が高いカップルは、「べったり依存」ではなく、「適度な距離感」を保っています。
「結婚 = 一心同体」ではありません。 「結婚 = 二人の個人が、尊重し合いながら一緒に生きる」
【幸福度が高いカップルの実例】
ケース1:お互いの時間を尊重する夫婦
夫の時間:
月2回、友人とゴルフ
週1回、ジムに通う
趣味の釣りを楽しむ
妻の時間:
月1回、友人とランチ
週1回、ヨガ教室
趣味の編み物を楽しむ
二人の時間:
週1回、デートナイト(夫婦で外食)
月1回、小旅行
毎晩、30分の「今日の出来事」トーク
夫の言葉: 「妻は僕の趣味を尊重してくれる。『行ってらっしゃい』って送り出してくれる。だから、僕も妻の時間を大切にする。お互いが自分の時間を持つことで、一緒にいる時間が新鮮で楽しい」
妻の言葉: 「夫と四六時中一緒じゃなくていい。お互いが自分の人生を楽しんでいる方が、健全だと思う。夫が友人と楽しんでいる話を聞くのも好き。私も友人との時間を楽しんで、夫に話す。お互いに刺激がある」
ケース2:仕事を尊重し合う共働き夫婦
夫:週2回残業、出張もあり 妻:週3回残業、キャリア志向
お互いの姿勢:
夫「妻のキャリアを応援したい。残業も出張も頑張ってね」
妻「夫の仕事も大事。出張の時は、気をつけて行ってきてね」
家事分担:
二人とも忙しいため、家事は完全分担
できない時は、外注(家事代行、宅配)も活用
夫の言葉: 「妻は仕事を頑張っている。僕も頑張っている。お互いのキャリアを尊重し合える関係が心地いい。『仕事辞めて家にいてほしい』なんて、絶対言わない」
妻の言葉: 「夫が私のキャリアを応援してくれるから、安心して仕事ができる。『家事が疎かになる』って文句も言わない。お互い自立している関係が好き」
【幸福度が低いカップルの実例】
反面教師ケース:依存しすぎて窒息する夫婦
夫の態度:
「俺がいないとダメだろ?」
妻の友人との予定に嫉妬
「俺より友達が大事なのか?」
常に一緒にいたがる
妻の態度:
夫がいないと不安
夫の行動を常に監視
「今どこにいるの?」「誰といるの?」とLINE連投
夫の友人との時間を嫌がる
結果:
❌ お互いに息苦しい
❌ 「束縛されてる」という不満
❌ 「自分の時間がない」とストレス
❌ 結婚後3年で別居
【幸せなカップルの共通点】
✅ 「お互いの個人時間を尊重」
友人との時間、趣味の時間を許し合う
「一緒にいないとダメ」と依存しない
✅ 「お互いのキャリアを応援」
「仕事辞めて家にいて」と押し付けない
共働きの場合、お互いの仕事を尊重
✅ 「適度な距離感」
四六時中一緒じゃなくていい
一緒にいる時間が新鮮で楽しい
✅ 「自立した大人同士の関係」
依存ではなく、自立
「この人がいないと生きていけない」ではなく「この人と一緒にいたい」
【仲人からのアドバイス】
婚活中の方に伝えたいこと。
「結婚 = 相手と一体化」ではありません
「二人の個人が、お互いを尊重しながら、一緒に人生を歩む」
それが健全な結婚です。
交際中から、
相手の友人との時間を尊重する
相手の趣味を否定しない
相手のキャリアを応援する
この姿勢を持ってください。
共通点4:「困難を一緒に乗り越えた経験」がある
【幸せなカップルの実態】
意外かもしれませんが、結婚後も幸福度が高いカップルの多くは、交際中または結婚後に「困難」を経験しています。
「順風満帆なカップル = 幸せ」ではなく、 「困難を二人で乗り越えたカップル = 強い絆と幸せ」
【幸福度が高いカップルの実例】
ケース1:遠距離恋愛を乗り越えた夫婦
交際中、1年間の遠距離
夫:東京勤務 妻:大阪勤務
困難:
月1回しか会えない
寂しさ、不安
「この人で本当にいいのか?」という迷い
乗り越え方:
毎日のLINE、週1回のビデオ通話
「会いたい」気持ちを素直に伝え合う
「結婚したら一緒に住もう」という目標
結婚後数年: 「あの遠距離があったから、一緒にいる時間が本当に幸せ。『普通に一緒にいられる』ことが、どれだけ幸せか分かった。あの時期があったから、今の幸せがある」
ケース2:親の反対を乗り越えた夫婦
交際中、妻の両親が猛反対
理由:
夫の年収が低い
夫の学歴が低い
「娘にはもっといい人を」
困難:
妻が板挟みで苦しむ
夫も「自分のせいで」と自責
結婚を諦めかける
乗り越え方:
夫が誠実に働き、年収を上げる努力
妻の両親に何度も会いに行き、誠意を見せる
二人で「絶対に結婚する」と決意
結果:
2年後、両親が認めてくれた
結婚
結婚後数年: 「あの時、両親の反対を二人で乗り越えたから、絆が深まった。『二人なら何でも乗り越えられる』という自信がある」
ケース3:妻の病気を支えた夫婦
結婚後1年、妻が病気に
困難:
妻が半年間入院
治療費がかさむ
夫が仕事と看病で疲弊
乗り越え方:
夫が毎日病院に通う
「一緒に治そう」と励ます
妻も「夫に迷惑かけてる」と自責するが、夫が「そんなこと言わないで。一緒に頑張ろう」
結果:
妻が回復
夫婦の絆が深まる
結婚後数年: 「あの時、夫が支えてくれなかったら、私は立ち直れなかった。夫には本当に感謝している。あの経験があったから、今の幸せがある」
【幸福度が低いカップルの実例】
反面教師ケース:困難を一緒に乗り越えられなかった夫婦
結婚後1年、夫が失業
夫の態度:
落ち込んで引きこもる
妻に当たる
「どうせ俺はダメな男だ」
妻の態度:
「早く仕事見つけてよ」とプレッシャー
夫を責める
「こんな人と結婚しなければよかった」
結果:
❌ お互いを支え合えない
❌ 困難を一緒に乗り越える姿勢がない
❌ 離婚
【幸せなカップルの共通点】
✅ 「困難を『二人の問題』として捉える」
「あなたの問題」ではなく「私たちの問題」
一緒に解決策を考える
✅ 「相手を責めない」
「どうしてこうなった?」と責めない
「これから、どうする?」と前を向く
✅ 「支え合う姿勢」
「一緒に頑張ろう」
「大丈夫、何とかなるよ」
✅ 「困難が絆を深める」
困難を乗り越えた経験が、「二人なら何でもできる」という自信になる
【仲人からのアドバイス】
「困難のない人生」はありません。
結婚後、必ず何かしらの困難が訪れます。
経済的困難
健康の問題
親の介護
仕事のトラブル
子育ての悩み
その時、「一緒に乗り越えられる相手か?」が重要です。
交際中に、
価値観の違いで意見が対立した時
予期せぬトラブルが起きた時
どちらかが落ち込んでいる時
これらの場面で、「一緒に解決しようとする姿勢」があるかを見てください。
共通点5:「笑い合える関係」を大切にしている
【幸せなカップルの実態】
結婚後も幸福度が高いカップルは、「毎日、笑い合っています」。
「笑い = 幸せのバロメーター」
笑いがある家庭は、温かく、明るく、ストレスが少ないです。
【幸福度が高いカップルの実例】
ケース1:些細なことで笑い合える夫婦
結婚後子供3人
日常の笑い:
夫が変な顔をして、子供と妻が爆笑
妻が料理を失敗して、「やっちゃった〜」と笑う
子供がおかしなことを言って、家族全員で笑う
テレビを見ながら、一緒に笑う
夫の言葉: 「毎日、妻と笑ってる。些細なことでも笑える関係が幸せ。ケンカしても、最後は笑って終わる」
妻の言葉: 「夫がいつも笑わせてくれる。家族みんなで笑える家庭が、本当に幸せ」
ケース2:お互いをイジり合える夫婦
結婚後数年
夫婦の会話:
夫「今日、妻がまた道に迷ってたよ(笑)」
妻「夫こそ、靴下脱ぎっぱなしだったよ(笑)」
お互いにイジり合うが、嫌味ではなく愛情
夫の言葉: 「妻とはなんでも言い合える。イジり合えるけど、傷つけ合わない。笑いがある関係って楽しい」
妻の言葉: 「夫とは本当に気を使わない。素の自分でいられて、笑い合える。これが一番幸せ」
【幸福度が低いカップルの実例】
反面教師ケース:笑いがない家庭
結婚後数年
家庭の雰囲気:
会話が少ない
笑い声がない
重苦しい空気
お互いに無表情
夫の態度:
家に帰っても無言
スマホばかり見ている
妻の態度:
夫と話したくない
笑顔がない
結果:
❌ 家庭が暗い
❌ ストレスが溜まる
❌ 「一緒にいても楽しくない」
❌ 離婚協議中
【幸せなカップルの共通点】
✅ 「些細なことで笑い合える」
大げさなことじゃなくていい
日常の小さな出来事を一緒に笑う
✅ 「お互いをイジり合える関係」
相手の欠点も愛情を持ってイジる
傷つけ合うのではなく、笑い合う
✅ 「笑顔が多い家庭」
家に帰ると、笑顔で迎える
一緒にいて、自然に笑顔になる
✅ 「ユーモアのセンス」
深刻になりすぎない
困難な時も、ユーモアで乗り越える
【仲人からのアドバイス】
「笑い合える相手」を選んでください。
婚活中、こう考えてみてください。
この人と一緒にいて、笑えますか?
この人といて、自然に笑顔になりますか?
この人と50年一緒にいて、笑い合える未来が想像できますか?
年収や学歴も大切ですが、「笑い合える関係」はもっと大切です。
【5つの共通点まとめ】
共通点 具体的な行動 効果
1. 価値観の違いを尊重/違いを認め合う、押し付けない、妥協点を探す/お互いが成長、刺激がある関係
2. 感謝の言葉/「ありがとう」「ごめんね」を日常的に言う/お互いへの愛情が深まる
3. 適度な距離感/お互いの時間を尊重、依存しすぎない/健全で自立した関係
4. 困難を一緒に乗り越える 「二人の問題」として捉える、支え合う 絆が深まる、自信がつく
5. 笑い合える関係 些細なことで笑う、ユーモアがある 明るく温かい家庭
【最後に:仲人からのメッセージ】
「幸せな結婚」は、スペックでは決まりません。
年収が高くても、幸せとは限らない
容姿が良くても、幸せとは限らない
学歴が高くても、幸せとは限らない
本当に幸せな結婚は:
✅ お互いを尊重し合える
✅ 感謝し合える
✅ 適度な距離感を保てる
✅ 困難を一緒に乗り越えられる
✅ 笑い合える
そんな関係です。
婚活中の皆さん、「条件」だけで相手を選ばないでください。
「この人と一緒なら、幸せになれるか?」
その視点を忘れずに、相手を選んでください。
あなたの幸せな結婚を、心から応援しています。