結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
こんにちは!リードリンクスの洞口です。婚活中の女性たちからよく聞く声の一つに、「お相手は誠実で優しい。でも、どうしても好きになれそうにないんです」というものがあります。決して嫌いではないし、条件的にも悪くない。むしろ結婚相手としては申し分ないのかもしれない。だけど、ときめきがない。恋愛感情が湧いてこない。この悩みは、女性婚活のあるあるです。今回は、そんな迷いが生まれたときに考えてみてほしい3つの視点をご紹介します!
『お見合いで恋愛感情って生まれるの?』『条件で選ぶって事?』 そんなイメージを持っている方にぜひ読んでいただきたいエピソード。 〜当相談所にご登録いただいていた34歳女性会員の成婚エピソード〜 彼女が成婚退会されたのは、なんとお見合いから2ヶ月後。でも、その短さを感じさせない愛情たっぷりの恋愛結婚だったのです。 第一印象は「キラキラした素敵な方だと思いました♡」彼女がそう話すように、お相手の男性も第一印象で彼女に強く惹かれたそうです。 実は、彼女には「将来もご実家での同居」という希望がありました。 通常、このような条件がすれ違いの原因になることも少なくないのですが、お相手男性は、ご実家が遠方ということ、そして親御様の介護の心配がない事から彼女の希望に快く応じて下さいました。 そんな心の広さと包容力が、彼女の心をさらに惹きつけました。 〜「やっぱり無理かも」そう思った瞬間も〜 とはいえ、全てが順調だったわけではありません。 途中、不安や迷いが生まれ引き返しそうになった時もありました。 そのたびに面談で私がご相談に乗り、励まし、必要に応じてアドバイスをしながら、彼とも何度も話し合って一つ一つ解決していきました。あの頃は、多い時で週1・2回はお会いしていた気がします。 〜忙しくても、週2でデート〜短い時間でも「会いたい」「一緒にいたい」という気持ちが強く、自然と会う時間を大切にされていました。 不安や嬉しい気持ち、将来への想い・・・包み隠さず話し合うことで、どんどんと信頼と愛情が深まっていきました。「結婚て、こんなに自然に決まっていくんですね」そう笑顔で語るお二人を見て、とても幸せな気持ちになりました。 〜最後に〜 必ずしも、「お見合い結婚=条件で選ぶ結婚」ではありません。 今回のお二人の様に、フィーリングも価値観も大切にしながら本当にぴったりのパートナーと出会えるのが結婚相談所の魅力です。 「お見合いから始まる恋愛結婚」そんなご縁をあなたも探してみませんか。 新たな第一歩を一緒に踏み出しましょう。 まずは、無料相談のお問合せをお待ちしております。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の婚活で、お見合いから交際(プレ交際)に入ったら、デートを重ねていくことになります。このデートのお誘いも上手にというか、戦略的に行う必要があります。デートは普通にお誘いをすれば良いと思っている男性がとても多いと思いますが、何の特徴もない普通の男性が、普通にデートのお誘いをしたのであれば、他のライバルに簡単に負けてしまいます。常に危機感を持って、積極的にアプローチをしているライバルがいると理解をして、それを上回る最上級のデートのお誘いをすることを心掛けて頂きたいと思います。まず、下手くそなデートの誘い方3選について、お伝えをしたいと思います。1.もしよかったら今度ご飯でもいきませんか?2.機会があれば、是非ご飯でもお願いします3.お日にちが合えば、お茶でもしませんか?このようなありきたりなデートのお誘いをしていませんか?ただ単にお誘いをして、来るか来ないかは相手の気分や判断に委ねるという感じに思ってしまいます。この3つのアプローチからは、絶対にあなたとデートがしたいとか、めちゃくちゃ会ってお話がしたいといった熱意や気持ちは伝わってきません。普通の特徴のない男性がこれをやっても、何も響かず、お相手の女性からすると「やるきあんのか?」ぐらいに思われてしまいます。そうではなく、お誘いをする際は、「先日のお見合いで、フルーツタルトがお好きだとおっしゃっていたので、今度タルトの美味しい、東京駅にある◎◎というお店にご一緒させて頂けませんか?日程は〇月△日や✖日の11時頃はいかがでしょうか?他のお時間帯や日程でも調整をしますので、ご都合をお聞かせくださいませ。」という感じで、好きだと言っていた食べ物をピックアップして、具体的なお店と日程の提案を行い、是非行きたいという想いを伝えていくことが大切になります。日程が合わない場合は、候補日で調整をするというコメントも大切だと思います。お相手の女性を優先している感じが伝わると尚良いと思います。女性は、自分自身を優先してくれたり、一番に考えてくださっている事を重視するので、上手に伝えていくことが大切になります。女性は常に、自分に対する熱意や本気度を見てきます。デートの誘い方一つをとっても男性の自分に対する熱意や本気度を細かいレベルで見てチェックしているのです。機会があればご飯でもお願いしますとお誘いを受けたら、社交辞令で誘うつもりはないと解釈すると思います。ついては、「機会があれば」という表現は絶対に使うべきではないですし、一般的には女性は積極的にお会いするつもりはないと解釈をするのです。タイミングが合えばとか、日程が合えばというのも同じように消極的なアプローチなので、本気度が低いと解釈をされます。要は、機会は作るものであり、日程やタイミングも合わせることが出来るはずなので、それを積極的に行わず、女性サイドに丸投げをして委ねている時点で、女性に対する本気度は低いと解釈をされるのです。また、デートの場所やご馳走をしてくれたかどうかも男性の自分に対する本気度を測る尺度として使っています。それなりのお店いに連れて行かれた場合は、本気度を感じると思います。要は、特別視をしてくださっていると思うはずです。例えば、1人1万円ぐらいのランチやディナーにお誘いをして頂いたとします。リッチな人は別かもしれませんが、1人1万円の食事を誰にでも振る舞う人はいないと考え、自分自身を大切にして頂けていると解釈をするのです。一方で、デート場所がファミレスだったり、コーヒーチェーンだったりすると、舐められていると解釈をしてお断りに直結することがあります。ファミレスやコーヒーチェーンが悪いということではなく、特に初期の婚活デートでは、もう少し本気度が伝わるお店をチョイスした方が良いということです。真剣交際に入ったぐらいからは、ファミレスや定食屋さん、コーヒーチェーンの多用も問題ないと思います。常に、女性の立場に立って、女性は何をされたら嬉しいのかを想像して、デートプランを練ったり、日程調整をして頂くと良いと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活者の中には、会う人会う人の悪口や文句ばかり言う人がいます。そんなに嫌なら結婚なんてしなければいいのにと思うのですが、どうなんでしょうか?性的マイノリティの方もいますが、ここではマジョリティについて言及したいと思いますので、ご理解ください。異性と一緒にいたいから婚活を頑張って結婚しようとしている訳です。あくまでも対象は異性なのですよね。それにも拘わらず、会う人会う人の嫌な部分を見ては指摘したり、文句を言ったりしている人が本当に多いと感じます。異性とそんなに合わないのなら、同性愛ではないのですが、誰か仲の良い同性を見つけて一緒に暮らしていけば良いのではないかと思ってしまいます。40代以上の男性で、女性の悪口ばかり言っている人は、同じ40代ぐらいの仲良しの独身男性とルームシェアなどして暮らしていくことをおススメしますね。しかし、40代男性は同性と共に生活をするなど全く臨んでおらず、想像すら出来ないと思います。何でオッサンがオッサン同士で生活しなければいけなんだと憤慨するに違いありません。やはり異性を一緒に生活をしていきたい訳です。異性と一緒になって結婚をし、生活を共にするわけですから、まずは誰であれ異性を好きになる努力をする必要があります。そもそも男性と女性は、体の構造がことなりますし、力の強さも違います。思考や感覚的な部分もだいぶ異なるので、異性を自分と同じ感覚で考えてはダメだと思います。普通は、こうしたらこう返してくるだろうといった想定をして、それにお相手である異性が応えなければ、相手の評価を下げるということをやってしまうのです。男性と女性は違う生き物というぐらいの感覚を持つことが必要です。要は、自分の価値観で物事を考えたり、進めるのではなく、お相手の意向ややり方を尊重して、譲歩していくことが大切だということです。結婚したいなら、まずは異性を理解して、異性を好きになる努力をして欲しいと思います。そして、男女の違いを理解して、お互いを尊重し合い、理解しあって関係性を構築していくことを意識していけば、より良い関係が築けるお相手が現れると思います。当たり前のことですが、異性と一緒に生活を共にしたいから結婚するのであります。
こんにちは!木更津の結婚相談所「婚活コンシェルジュRaise」の小林です。婚活中や恋愛初期のLINEやり取り。その中で意外と多いご相談が、「メッセージを取り消してしまう癖」についてです。一度や二度なら誰でもあること。でも、何度も繰り返してしまうと「なんで消したのかな?」「気分屋なのかも…」「やり取りするのがちょっと疲れるかも」と、相手の心に小さな違和感や不安を残してしまうことも。せっかくの良い印象が、ちょっとしたことで崩れてしまうのはもったいないですよね。
婚活市場では「第一印象」だけでなく、「また会いたい」と思われるかどうかがとても大切です。今回は、実際に多くの男性から好印象を持たれる“選ばれる女性”11の特徴をご紹介します。あなた自身を磨きながら、自然体で婚活に臨めるヒントになれば幸いです。
今日は、男性の婚活あるあるから、実際にあった「交際終了の理由」を3つご紹介します。1つ目自分の趣味を永遠に語る男性。「僕、釣りが好きでね!朝4時から…」「スニーカー集めてて、限定モデルがさ…」気づけば1時間、女性は無言。共通の趣味ならOK。でも一方的だと聞かされてるだけになっちゃいます。全然楽しくないよね。つまらないです。大事なのは、キャッチボール。「僕はこうなんです。花子さんは?」と返す一言がカギです。2つ目「割り勘だけど、明らかに男性のほうが多く飲み食いしたパターン」。割り勘が悪いんじゃないんです。でもね、同じ金額?って女性はモヤっとします。せめて6:4とか7:3くらいにしたほうがスマート。「どう割るか」じゃなく「どう気遣うか」が大事なんです。3つ目「元カノの話」。最近はこんな方がいました。「このレストラン、元カノと来たことあるんだよね」って。マウント取りにいきましたね💦こんな時、岡本はどうアドバイスすると思いますか?出した答えは『交際終了』でした。婚活って、ちょっとした言動が「もういいかな…」に直結する世界。でも逆に言えば、気づかいや思いやりがあるだけで、グッと好印象になるチャンスもあるんです。せっかくのご縁、もったいない終わり方しないように、しっかり見直していきましょう! https://youtube.com/shorts/IHrNyatBRmA?si=z2yd81G8hfZTMoXZ
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の婚活では、お見合いでお会いしたお相手と交際に進展した場合、そのお相手とご成婚に至る可能性は最初の1ヵ月で決まると言っても過言ではありません。それぐらい最初の1ヵ月目が大切ということです。最初の1ヵ月目ではあまり盛り上がらず、お会いする機会も少なく、しかもLINE等のコミュニケーションも週に1~2回程度では、成婚の可能性は極めて低いと言わざるを得ません。2ヵ月目以降に挽回すればいいじゃん?という発想は持たないで欲しいと思います。まず、2ヵ月目以降で挽回出来たというケースはありません。理由は単純で、結婚相談所のシステムは、お見合いを次から次へと組むことが出来るシステムになっているので、1ヵ月目であまり盛り上がらず、お会いもしていないし、LINE等もコミュニケーション頻度が低い人と、2ヵ月目の挽回を期待して会おうとするよりは、新たな出会いの機会(お見合い)を求めた方が良いと考える訳です。ですから、最初の1ヵ月目に出来るだけ多いお会い出来るように、頭をひねって、考え抜いてどうすればお会いしていけるのかを検討頂きたいと思います。コンスタントにお会い出来ていれば、お互いに会いたいという気持ちがあるということになるので、短い時間でも良いので、楽しくお話をすることを意識して頂きたいと思います。最初の1ヵ月で出来るだけ多くお会いして欲しいと思っていますが、何回ぐらいお会い出来れば良いのかというと、出来ればお見合いから最初の1ヵ月でお見合いを含めて6回以上はお会いして欲しいと思います。6回お会い出来れば、そのお相手との成婚の可能性は7~8割程度になります。10回お会い出来た会員様は100%ご成婚に至っております。この数値はあくませも婚活レッツの実績となりますが、本気で考えるなら10回を目標に、出来れば6回は必達目標にして欲しいと思います。逆に、お見合いから最初の1ヵ月で、お見合いを含めて3回以下、お見合いを除くと2回しかお会い出来なかったケースは、成婚の可能性はほぼないと判断をして、見切りをつけて他の機会に進めて頂きたいと思いまs。無駄な時間、お金、労力をかけるべきではありません。最低でもお見合いを含めると4回以上はお会いして頂きたいと思います。もちろん、例外的なケースはあります。遠距離恋愛や長期出張、仕事の繁忙や休日の違いなど様々なケースがありますが、それでもうまくいくカップルはお互いに都合を付けて交際を進めて頂いています。最低でも4回はお会いして頂けたら、当方でも軌道に乗せるようにサポートをさせて頂きたいともいます。結婚相談所の婚活では、最初の1ヵ月で勝負が決まります。このことを肝に銘じて婚活に励んで頂きたいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の仲人をしていて感じることは、男性婚活者からの報告でとても多いのが、お見合いや初期の婚活デートで女性の反応がイマイチとか、ラウンジやカフェを出て即解散であったり、女性の反応が薄いとかよく分からないといったものです。私からすると、男性の方が女性からすると分かりづらいのではないかと思います。例えば、お見合いで交際希望を出す割合は、男性の方が圧倒的に多いです。理由は、男性は悪くなければ交際希望を出すという発想で、女性は良くなければ交際希望を出さないという発想だからです。要は、女性は余程良くなければ、あるいは将来のイメージが出来なければ交際希望を出さないということです。一方で男性は、結婚のイメージが出来るとかではなく、悪くなければ何度か会う中で判断をしたいと考えることが多く、お見合いでは自らお断りをしないと言う人が多くいます。また、お断りをしてしまった時に、お相手からの評価が、交際希望であったかお断りであったかが分からないままになるという事もあり、とりあえず希望を出しておくという人もいます。このような行動は、女性からすると意味不明ということになるのです。女性は、好きになれそうにない男性ともう一度会おうとう選択はまずしません。場合によっては仲人さんが怒るからという理由で渋々交際希望を出しているケースはありますが、2回目お会いした時に態度が急変したといったケースの一部はこれに該当するのだと思います。要は、いやいや会っているケースです。しかし、女性が好意を寄せているケースは、男性からするとすぐに分かると思います。もちろん個人差はありますが、グイグイくる女性が多いと思います。グイグイと言っても強引な感じではなく、反対方向なのに駅前送りますとか、手づく入りお菓子を作ってもってくるとか、LINEの返信なんかはレスが早く、内容も濃いというケースが多いです。例えば、今朝作った朝食の画像とか、ペットの画像とか、部屋の画像といったものを積極的に送ってきたりします。また、自分のことを知って欲しいから、好きなものや好きな事を積極的に伝えてくるようになります。デートのお約束もスムーズに調整が出来ます。要はこちらのデートを優先してくれるので、候補日に何か予定が入っていてもその予定とバッティングしたらズラしてもらえるからです。よく男性の会員さまや婚活者から、デート調整がなかなか進まないといった相談を受けることがあります。そんな時に女性から言われる言葉が、「予定が入るかもしれないので決められません」とか、「歯医者さんの予約が入っている」とか、「実家に帰らなければいけない」とか、「◎◎に行こうと思っている」といったように、変更しようと思えば出来る予定は、ずらしてもらえないということで日程調整が進まずに後先の日程になってしまうのです。これは、こちらの優先順位が低いから調整をしてもらえないのです。女性の反応が芳しくないとか、日程調整がスムーズに進まないというケースは、自分に対してまだ興味を持って頂けていない等の理由から優先順位が劣後しているのだと思います。この場合は、まずは何度か前向きに頑張ってみて、振り向いてもらえるように努力をすることです。あまり反応が変わらないようでしたら、お相手からお断りをされるか、自分から交際終了の申し出をしてみると良いと思います。はっきり言って脈がないのです。ご縁がないお相手を追いかけても全く意味がなく時間の無駄になってしまうのです。女性の反応はとても分かりやすいので、自分に対してグイグイ来ている女性を大切にすることはとても大切になります。
こんにちは!リードリンクスの洞口です。今回のテーマは「婚活失敗談」です。婚活を長く見ていると、「ああ、またこのパターン…」と思うことがよくあります。一人ひとりが違う背景を持っていても、「失敗しやすい共通点」は不思議と似ています。今回は、婚活で“やってしまいがちな失敗”を3つご紹介します。「婚活がうまくいかない…」と感じている方は、ぜひ一度振り返ってみてくださいね。
千葉県の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!