結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
今回は、プロフィール写真と実物のギャップ問題をテーマにお話したいと思います。プロフィール写真が素敵だったから申込みをしたのに..プロフィール写真が大丈夫そうだったから申受けしたのに..お見合い場所で出会ったあなたは、一体誰なんですか?という経験はありませんか?今回は、なぜプロフィール写真と実物のギャップ問題が起きてしまうのか。起きてしまったらどうすべきかについてお話ししたいと思います。最後までお読みいただくと、ギャップに苦しみ続けていることで低迷している婚活が、一気に進むかもしれません。ぜひ最後までご覧ください。プロフィール写真は魅力的で素敵だったのに、実際お見合いで会ったら、顔が全然違う(涙)!!!という婚活あるあるのお話なんですけど、まずは、なぜそんなことが起こるのか?についてお話ししていきます。まずお伝えしたいのは、過度な修正を行うか否か、認めるか認めないかは、相談所の方針によって異なります。ちなみに当相談所のリードリンクスでは、これから挙げるような修正オプションを付けることは基本的にご遠慮いただいています。•体型の修正(お腹を凹ませたり、二の腕を削ったりして細身の体型にお直しすることですよね)•顔の修正(目を大きくする、鼻を高くする、輪郭を変える、シワをすべて消す、特徴的なアザやホクロを消すなどです)全体的にお写真が明るく見えるような一般的な修正というか加工はフォトスタジオさんにしていただきますが、いわゆる整形の範疇になりそうな修正はNGにしています。そもそも別人に生まれ変わった写真でお見合いが成立しても、その後仮交際へ進むのは厳しいです。しかしながら、とりあえず写真を修正して、ひとまずお見合いが成立すれば良いと考える人(相談所)が存在することもまた事実です。確かに容姿に自信のない方もいらっしゃいます。でも、清潔感、表情(笑顔)、姿勢、服のセンス、角度という5つのポイントを押さえた写真であれば、あとは自己PR文がしっかりしていれば、過度に修正した写真を載せている人よりは質の良い婚活が可能だと思っています。写真と実物のギャップが原因で仮交際に進まない婚活を続けていても、お金や労力の無駄になりますし、質の悪い遠回りの婚活と言えます。そのことを理解していない人(相談所)が存在するので、いつまでも写真と実物のギャップが激しいという現象が起こっています。
今回は、お見合いって何話せばいいの?についてお話ししたいと思います。お見合い時間は約60分間です。ただただ世間話をして過ごせばいいというわけではありません。次また会いたいなと思ってもらえるような60分間にしなければなりません。今回は、これをクリアするためにはお見合い中どんな話をどんな風にすれば良いかということに焦点を当ててお話していきたいと思います。こんなNGな話題ふってない?こんなNGリアクションしてない?そんな話も交えながら解説していきます。ぜひ最後までご覧ください!本題に入る前にひとつ大切なことの確認です。お見合いは話をする以前に、男女問わず装いや振る舞い、清潔感が適切でなければ交際へは進めないよということを最初にお伝えしておきますね。この部分で不安がある人は即所属する相談所さんに相談してみてください。では早速、席についてお見合いがスタートするところからお話ししていきます。まず、基本中の基本です。①名前を名乗ってご挨拶をしましょう待ち合わせでお相手を見つけた時点ですでに名前名乗ってると思います。ですが、今からお見合いスタートするよ!ってメリハリをつけるために、席についたら改めて名乗りましょう。シンプルに「初めまして、洞口と申します。今日はお見合いの機会をいただきありがとうございます。お会いできるの楽しみにしていました。よろしくお願いいたします。」この程度のご挨拶で良いです。この程度なんですけど、ありがとう・楽しみなど、好感度の上がるワードは忍ばせておきましょう。もしね、緊張してやばい!という人であれば、「今日はすごく緊張していて、うまくお話しできないかもしれませんが、楽しい時間にしたいです」これを頑張って言いましょう。逆におしゃべり好きで自分勢い強めかも?!という自覚がある人は「人と話すのが好きなので、今日はぐいぐいいっちゃったらすみません!」ってどちらにしても、最初に予防線を張っておきましょう。一つ注意してもらいたいのは、最初のご挨拶の段階で自身のプロフィール、経歴などをじゃあまずは私からって一気に話しちゃう人いるんですけど、これ辞めましょう。理由は二つあって、一つは面接感出ちゃうんですよね。そしてもう一つは、最初にプロフィール吐き出しちゃうと会話のネタが一気になくなってしまうので、あとで困ります。ここは慌てずに小出ししていきましょう。
今回は、成婚退会した人の特徴についてお話したいと思います。IBJ成婚白書2023によると、成婚者の活動日数は5〜7ヶ月がボリュームゾーンです。ただし、年齢や性別、地域によって大きくバラツキがあります。4ヶ月程度ですんなり成婚が決まる人もいれば、1年半程度で成婚される方もいます。今回は、各婚活のステージにおける成婚者の特徴を紐解きながら、結婚を望むすべての婚活者の方が、1日でも早く成婚に辿り着けるようなお話しをしていきたいなと思います。婚活に苦戦する人必見の内容となっていますので、ぜひ最後までご覧ください。早速成婚者の特徴について挙げていきたいんですけれども、今回は数字がちょこちょこ出てきます。婚活は年齢や性別、地域によって差が顕著にあらわれますのでね、数字に関してはあくまでざっくりとした目安として捉えていただきたいということを最初にお伝えしておきます。まずはお見合い数について。成婚者のお見合い数(中央値)は、1〜5回、6回〜10回がボリュームゾーンになっています。つまり10回以内のお見合いで成婚相手と出会っているということなんです。また成婚者は、成婚せずに退会した人に比べて、男性は3.7倍、女性は2.5倍のお見合いを行っているという結果が出ています。この結果で見えてくることは2つあります。一つは、成婚者はお見合いが数回上手くいかなくても決して諦めなかったということ。もう一つは、そもそもお見合いがコンスタントに成立していた。この2つです。では後者のお見合いがコンスタントに成立していたことについて深掘りしていきたいんですけど、これはもう、お見合いの申込みと申受けの話ですよね。先に申込数についてお話ししますと、成婚者のお見合いの申込数の中央値は男性が46件、女性が25件です。実は成婚せずに退会した人に比べて男女ともに11件多いんです。このことから、成婚者は基本的に受け身にならずに自分から積極的に申込みをしていたということがわかります。次に申受け数について。これは中央値で言うと、男性が36件、女性が94件です。そして特に注目すべきは、成婚せずに退会した人の申受け数との差なんです。成婚せずに退会した男性の申受け数はたったの6件で、女性は60件です。申受けだから本人のスペックありきだろうと思うかも知れないですけど、それは違います。プロフィール写真や自己PR文の精度を上げるなど、婚活戦略をしっかり立てることで申受け数は確実に変わります。スペックが高くなくても成婚された人は、お見合いを成立させるためにこの部分の努力をしています。
今回は振られる兆候5つについてお話したいと思います。交際中に、突然お相手から交際終了を告げられることは決して少なくありません。『急すぎる!』「次も会う約束もしていたのに!」とびっくりして自信を失ってしまうこともあるでしょう。ですが、振られるサインはデート中にお相手から出ていることが多いです。そのサインとは具体的にどのようなものなのか、詳しく解説していきたいと思います。後半では、もしそのサインが出ていた場合にどのように受け止めてどう対応すべきかについてお話ししていますので、ぜひ最後までご覧ください。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。お見合い申込時に「オンラインお見合いでお願いします」とか「オンラインお見合いでしたらお願いします」といったお申込みが入ることがあります。諸事情があってのことなのか、相談所の方針なのかは分かりませんが、双方がオンライン希望であれば良いと思いますが、お見合いは対面によるという認識に戻ってきている昨今、心象が悪くなることはあるのだと思います。そう考えると、オンライン限定ということで提案をすることで、心象が悪くなり、お見合いの機会が減るというリスクはあると思います。それが相談所の匙加減ということであれば、会員さまは不憫だと感じてしまいます。IBJでは、お見合いの原則ルールがあり、対面で行うことが基本となっています。新型コロナの感染拡大によってオンラインで行うケースが増えた時期がありましたが、それでも全体の20%以内ぐらいの実施率であったと思います。それだけ、対面でお話をすることが重要であるということだと思いますが、その中でオンライン限定となると、受ける側はモチベが下がってしまいます。まさか無いとは思いますが、相談所の業務効率化とか、面倒臭いという理由で初回のコンタクトであるお見合いをオンラインにしているのであれば、本末転倒ですね。確かにオンラインお見合いは効率性でいったらプラスの面も多いと思います。遠距離のお二人がコンタクト出来るという点があります。以前は、東京と大阪のお見合いであっても、申受け側のエリアに来て頂いていました。お会いした瞬間に「写真と違う」とか「感じが悪い」という理由などから、実質的にお断りとなるケースもありました。新幹線代や飛行機代が一瞬にして無駄となってしまうこともあったのです。そう考えると、オンラインでプレお見合いをすることで、実際にお会いしてみるかどうかをジャッジするという点では、効率的であると思います。遠距離のケースは理解が出来るのですが、近県で比較的近い距離なのにオンラインでまずはお話をしてみるということは、提案する側は微妙だと考えているか、オンラインでお見合いを多く組んでいるかといった理由が考えられますが、1件1件の出会いを大切にするならば、対面でお会いして頂く方が良いと思います。オンラインお見合いをした人の感想としては、やはり実際に会ってみないと分からないという意見が多いので、オンラインをする理由は、対面でお会いする程の人ではないけれども、もしかしたら良い人かもしれないので、オンラインでお会いをしてみようというモチベのような気がします。また、そのように勘繰られてしまうリスクが伴うことは理解をして頂いた方が良いと思います。婚活では、リスクを出来るだけ排除していくことで、交際を進展させてご成婚を実現しやすくなると思います。そう考えると、ネガティブな考えをされるようなことは極力排除して、お会いするお相手とは将来のペートナーとしてご縁がある人という意識で臨んで頂きたいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の婚活は、適当にやっても成果は出ません。月に1人か2人ぐらいとお見合いをして、そのうちの1人と交際に進んでみて、成婚が考えられるかどうかを見ていくといった感じの婚活であれば、成婚はかなり難しいと思いますし、成婚するまでの期間が非常に長くなると思います。恐らく年単位になってくると思います。ある婚活サービスは、1人ずつご紹介をしていき、交際に進展したら場合は新たにお見合いを組むことが出来ないといったサービスです。このサービスを利用している人は一様に時間ばかりが過ぎていくということで、当方のサービスに移籍をして頂いています。本気で結婚を考えて、人生を前に進めようと思っている人は、月に1人とか2人ぐらいのお見合いをして活動していきたいという発想は、まず出てこないと思います。どんどん会ってみて、自分に合うお相手を見つけたいということで、自らお申込みをガンガンやっていきます。多い人ですと月に10~15人以上とお見合いをしていきます。仮に土日がお休みの人が週末の土日に2件ずつお見合いを入れた場合16件程度のお見合いになります。3件ずつコンスタントにお見合いを組んだ場合は24件のお見合いを実施することになります。これぐらいやって頂いても良いと思います。週末にお見合いやデートを入れることで、タイ直的にも精神的にも疲れてしまうというお言葉をよく頂戴しますが、我々は人生をかけた勝負をしているのです。容易に疲れたとか、辛いとか、面倒臭いといった言葉は吐かないで欲しいと思います。自分自身の人生をかけて婚活をしている訳です。私は自己責任という言葉は使いたいと思いませんので、婚活者さまをいかにして本気になって頂くか、意識を変えて頑張って頂くかを追求して、結婚した人生を送って欲しいと思っています。毎週5~6人ぐらいの人とお見合いをして、それを2~3週行い、その中から2~3人程度、多くとも5人ぐらいのお相手と同時交際でプレ交際をしてみることです。5回ぐらいお会いする中で、将来のパートナー候補1人に絞り込みをして、1対1の交際である真剣交際にステップアップしてみて、将来の擦り合わせをする中で、お互いの気持ちが固まったらプロポーズをしてご成婚となります。本気で自分の人生を考えるならば出来るはずです。だって自分自身の一度きりの人生なのですから。
熱戦が繰り広げられたパリオリンピック、感動の日々を過ごした方も多いと思います。選手たちが見せた一途な努力と情熱には、多くの方が共感したことでしょう。夢に対して一途な彼らの真摯な姿勢は、人々の心を動かします。 実は、オリンピック選手と同様の姿勢を持っているのが、理系男子です。彼らもまた、科学の世界で情熱を燃やし、日々の努力を惜しまない姿勢を持っています。 オリンピック選手が目指す「金メダル」は、夢を追いかけてきた彼らの努力と情熱の結晶です。理系男子にとっての「金メダル」は、自らの研究やプロジェクトを成功させることであり、これもまた彼らの努力と情熱の結晶です。その過程で培われる経験や知識は、彼らの人生を豊かにするだけでなく、パートナーシップにも大きな影響を与えます。 理系男子の魅力は、目標に対して一途に取り組む姿勢にあります。彼らは、科学的な探究心と精密さを持ち合わせており、その特性は結婚生活においても非常に有益です。科学者としての冷静な判断力や問題解決能力は、日常生活や将来の課題に対しても冷静かつ確実に対応できるパートナーシップを築くための基盤となるでしょう。(※)本ブログでは、典型的な理系男子の特性を挙げていますが、もちろん理系男子全員に当てはまるわけではなく、逆に、文系男子であっても、そのような特性を持っている人はたくさんいると思います。あくまでも理系男子の全体的な傾向に焦点を当てた読み物として捉えていただけますと幸いですm(__)m
こんにちは!千葉の結婚相談所サンクフルの行木(なめき)美千子です。婚活中の男性から嫌われてしまう女性には共通した特徴があります。きっと本人に自覚はないと思うのですが…自覚がないため、せっかく出会いがあったのに、そこから交際につなげられない人もいるのではないでしょうか?そうなってしまうと、本当にもったいないなあと思います。そこで、男性から嫌がられる女性の特徴3つについて解説した動画をYouTubeチャンネルへを公開しました!ぜひ、ご視聴くださいね。当てはまったら要注意ですよ~(笑)動画はこちらです↓↓↓ https://youtu.be/KyatvWEzuRA
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活で最終的なゴールであるご成婚を実現する人は、優しいタイプ、穏やかなタイプ、大らかで細かいことはあまり気にしないというタイプが多いように思います。逆に、怒りっぽいタイプ、神経質で細かいことを言うタイプは、交際を進める中でお断りをされてしまう事が多いと感じます。穏やかであまり細かいことが気にならないタイプの人は、一緒にいてとても楽しいと思いますし、気持ちも楽でプレッシャーを感じることもなく、穏やかな気持ちで心地よく過ごすことが出来ると思います。細かいことが気にならない人は、何かを指摘してきたり、改善事項などを言ってくる心配もないので、一緒にいて心地よく過ごせると思います。もちろん、あまりにも常識的に考えてズレていることがあれば、言ってあげる必要もあるかもしれませんが、多くのケースでは自分の価値観や基準から少しズレがあったり、違和感を感じた時にお相手に対して指摘をしたり、改善依頼をしてくるのだと思います。相手に対して言う方も、自分の勝手な考え方や価値観を基にお相手大して指摘をしたりするべきではないという認識を持つことはとても大切なのだと思います。自分の考え方や価値観は正しく、常識であると勝手に考えていて、そのやり方や考え方とズレている場合に、相手が非常識であり、改善するべきだという考えを押し付けようとしてしまうのです。それをやられた側はたまったものではなく、交際を継続していくか否かについて疑問に感じてしまうと思います。お相手様がデートの時に遅刻をしてきたとします。それが何度か続くことで、イライラしはじめて、ガマンの限界を超えた時に、相手に対して指摘をしたり、怒ったり、説教をしたりする人もいます。もちろん遅刻をする人がいけないのですが、お相手がよく遅刻をする人であれば、予めそんな人なんだということを理解をして、気にしないようにする術を考えた方が良いと思います。遅刻は絶対にダメという考え方は良いと思いますが、それは自分自身への戒めとして、自分に対してのメッセージとするべきであって、お相手様には強要をしないことが大切になります。自分自身の精神を鍛えて、気にしないようにする術を身に付けて欲しいと思います。例えば、待ち合わせ時間前後ぐらいは時計を見ないこと。これも一つの対策になると思います。また、お約束をする際に、〇〇時に待ち合わせとするよりは、〇〇時頃というように少し曖昧な時間設定をすることで、〇〇時丁度に来てなくても遅刻にはならないという状況を作っておくことが大切になります。個人的に私が婚活している時にやっていたことは、デートでは現地集合にしていました。どちらかが遅刻をした際に、他方は先にお店に入店して、飲み物ぐらいは先に注文しておくぐらいで良いと思っていたからです。先に入店して、くつろいでおけば遅れてくることについてもイライラすることもなく、穏やかな気持ちでお待ちすることが出来ると思います。自分に合わせてもらうために、相手にああしろ、こうしろというのは自分本位で自己中心的であると思っています。自分の価値観などを押し付けるべきではありません。婚活でご成婚を勝ち取るためには、自分自身を今一度見直すことが大切かもしれません。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。今やキャッシュレス化の時代です。電子マネー、クレジットカード、スマホ決裁、デビットカード等があると思います。多くの人が上記の決裁機能を利用して各お支払いをしていると思います。私も現金を使う機会はかなり減ったと思います。主には、交通系ICカードとクレジットカードの利用がメインとなっています。例えば、クレジットカードを利用した場合、支払い日が最大で2ヵ月先ぐらいになると思います。更に分割払いにすれば、更に数カ月先まで支払いを猶予することが出来ます。この場合、厳密には借金という扱いになるのですが、交際相手に借金があるということでお伝えをするべきかどうかという議論があると思います。伝えるべきかどうかについては、金額の多寡によると思います。また、貯金がなく支払えないことでクレジットカードを利用している場合などは、貯金がないということでお伝えする必要があると思います。私は、起業の経理・財務の仕事や会計系のコンサルティングの仕事をしていましたので、基本原則として入金は出来るだけ早く、支払いは出来るだけ遅くという考えがベースにあるので、資金繰りを良くするために当然のこととして考える訳です。カードで支払うことで、一時的に支払いが猶予される訳ですから、使わない手はないと思っています。しかも、2回に分けて支払う選択をする場合、2回までは分割手数料がかかりませんので、更に支払いを猶予することが出来るのです。3回目以降は高い手数料がかかりますので考える必要があると思います。このように数カ月先に支払いが到来する場合、借金があるということで交際相手に伝えた方が良いのでしょうか?カードを日ごろから利用している人は、常に負債を持っていることになるので、それを毎月報告する必要があるのか?ということになると思います。私は、健全なカード支払いであれば問題なく、伝える必要はないと思います。カードローンを使っていたり、キャッシングをしているケースは、お相手に伝える必要があると思います。1万円とか2万円ぐらいのキャッシングであれば、伝える必要もないのかなと思います。そもそもキャッシングを利用する理由も分かりませんが、通常のフローの中にあるものであり、生活に困っておらず、返済可能なものであれば、お伝えしなくても良いと思います。ただし、残高が多いケースや、利用理由によっては伝える必要があると思います。このように、カード決済についてはお相手に伝えるべきか否かという点では、一概には言えないところがありますが、利用理由や金額によって判断をする必要があると思います。また、出来れば結婚するまでには大きな負債は完済しておくことが大切だと思います。
千葉県の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!