結婚相談所一覧
関東
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縁結 Leij(レイジェイ)
中野坂上・新中野発、楽しい“婚活じかん”
新しい年が始まり、少し日常が戻ってきたこの頃。実家への帰省や新年会を終えて、ふとこんな会話を思い出していませんか?「最近どう?良い人いないの?」「そろそろ将来のこと、考えてる?」「〇〇ちゃん、結婚したらしいよ」――はい、出ました。新年恒例・余計なお世話トーク。悪気がないのはわかっているけど、お正月のご馳走より、なぜか胃にもたれるあの話題です(笑)。先日初回面談でお会いした方も、実家で散々プレッシャーを浴びてきたとお話されていました。でももし、あなたがこの会話に対して「うるさいなぁ」と思いながらも、心のどこかで「……たしかに、そろそろ考えた方がいいのかな」と感じていたなら。お節介トークに、今年はちょっとざわついてしまったあなたにお向けたお話を。今のあなたは、もしかするとこんな場所にいませんか?・結婚をまったく考えていないわけではない・いつかは結婚したいけど、今すぐ何かを決断するほどの覚悟もない・このまま時間が過ぎたらどうなるのか、少しだけ不安“本気すぎるのは違う気がする。でも、なんとなく過ごすのも違う気がする。“そんなどっちつかずの気持ち。とても健全で、誠実な状態です。なぜならそれは、「私は、自分の人生をちゃんと考えたい」と思い始めているサインだから。将来の話が現実味を帯びてくると、私たちは急に、自分を“条件”で見始めてしまいます。年齢、仕事、性格、見た目、価値観…。「私って、結婚相手としてどうなんだろう?」と。でも、結婚に必要なのは、“誰にどう見られるか”よりも、“誰となら、日常を続けられるか”です。・沈黙が気まずくない・価値観が違っても、話し合える・無理をしなくても、自然体でいられるこうした“相性”は、ひとりで考えていても、なかなか見えてきません。だからこそ、誰かと一緒に整理していくことに、意味があるのです。結婚相談所という選択肢に対して、多くの方が正直に感じているのが、この疑問です。「本当に意味があるの?」「仕事や日常と両立できる?」「もしうまくいかなかったら、後悔しない?」とてもまっとうな不安です。そして私は、この不安を持つ方ほど、信頼できると思っています。結婚相談所で婚活するということは、“大切な人生の時間やお金をどう使うか”を選ぶことだから。勢いではなく、「納得して選びたい」そう思っているあなたは、すでに大切な一歩を踏み出しています。実は、これが一番多い本音です。・周りが結婚しているから?・親を安心させたいから?・年齢的に、そろそろだから?理由は人それぞれ。でも、こうして立ち止まって考えているあなたは、もう気づいているはずです。「私は、流されて決めたくない」ということに。結婚は、ゴールではなく、これから続く“生活”。だからこそ、迷うのは悪いことではありません。むしろ、自分の人生に誠実である証拠です。焦らなくていい。でも、先延ばしにはしないほうがいい。「なんとなく不安」「でも、まだ何をしたらいいか分からない」その気持ちを、なかったことにしないでください。それは、あなたが自分の人生を大切にしようとしている証です。レイジェイが大切にしているのは、『脱、頑張る婚活。楽しい婚活じかん』無理に自分をよく見せたり、誰かの理想に合わせて自分を削ったり、“苦しいのが当たり前”の婚活ではなく、あなたがあなたのままで、これからの人生をどう生きたいのかを考える時間を意味のあるものにしてほしい。結婚相談所は“今すぐ結婚しなければいけない人の場所”ではありません。あなたがあなたの人生と、丁寧に向き合うための場所でもあります。「どんな結婚をしたいのか」「本当に今、婚活を始めたいのか」「自分に合うお相手像はどんな人なのか」こうしたことをカウンセラーと一緒に整理していきます。あなたの価値観やこれまでの人生を丁寧に言葉にするところから始めること。それがサポートの軸です。新しい年が、「なんとなく」ではなく、「私はこう生きたいから、こう選ぶ」そんな選択ができる年になりますように。
今日は大晦日。1年を振り返りながら、結婚についてこんな気持ちが浮かんでいませんか?・大きな不満はないけれど、前に進んだ実感もない・「来年こそは」と思いながら、時間だけが過ぎていく・焦ってはいけないと分かっているのに、少し落ち着かない年末年始は、誰にとっても自分の人生を棚卸しする季節です。この時期に婚活のことを考えている時点で、あなたはもう「何もしていない人」ではありません。婚活の現場には、はっきりとした傾向があります。たとえば男性の場合、成婚率は30代前半でピークを迎え、35歳前後を境に緩やかに低下していくことが分かっています。また、婚活経験者の約8割が「年齢を重ねるにつれて不利になった」と感じています。これは「◯歳だからダメ」という話ではありません。ただ、動いたときに結果が出やすい“ゾーン”が存在するという、事実です。この感覚は、性別を問わず、30代前半〜アラフォーで婚活をしている方の多くが無意識に感じ取っています。この時期は、・SNSや親戚付き合いで他人の人生が目に入りやすい・家族から将来の話をされやすい・日照時間の短さで気分が落ち込みやすいこうした条件が重なり、冷静な判断がしづらくなる季節でもあります。だから、「不安になる自分」を責めなくて大丈夫。大切なのは、不安な感情をどう扱うかです。12月〜1月は婚活市場が最も動く時期です。・新規登録者が一年で最も増える・特に1月後半はマッチング率が上がりやすい・各サービスがキャンペーンを行い、始めやすいつまりこの時期は、✔本気度の高い人が増え✔出会いの母数が一気に広がり✔行動した人が結果を出しやすいそんなタイミングです。ここからが、一番大切な部分です。写真を1枚から4枚に増やすだけで、いいね数が4.5倍以上になるというデータがあります。自己評価より、「相手にどう伝わるか」を重視することが重要です。年齢を重ねるほど、条件を増やす婚活は苦しくなります。絶対に譲れない条件は1〜2個に絞ることで、出会いの可能性は大きく広がります。頭で考えすぎてお相手を絞りすぎてしまうより、まずは出会う。出会ったお相手に自分の心がどう動くか、それを見定めることが大事です。「いつか結婚できたら」ではなく、1年以内の成婚から逆算して行動する。冬に動いた人は、春までに状況が変わり始めます。結婚相談所でのプレ交際期間は、複数のお相手との交際を並行して進めることが出来ます。複数のご縁を同時に見ることは、決して冷たいことではありません。時間を大切にするための、成熟した選択です。レイジェイが大切にしているのは、「無理をしない」「でも立ち止まりすぎない」婚活です。婚活は、自分を追い詰めるための時間ではありません。これからの人生を、誰と、どんな時間として過ごしたいかそれを前向きに考えるための、大切な時間です。来年の今ごろ、あなたはどんな気持ちで1年を振り返っていたいでしょうか。「動いてよかった」そう思える2026年は、この年末年始の小さな一歩から始まります。焦らなくて大丈夫。でも、ひとりで抱え込む必要もありません。楽しい婚活じかんの先に、良いご縁はあります。2025年、縁結Leij(レイジェイ)は、たくさんのご縁に背中を押され、産声をあげました。支えてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。2026年は、ひとつひとつのご縁が、やがて花を咲かせる一年にしていきたいと思います。あなたらしい未来への一歩が踏み出せる、希望に満ちた新年をお迎えください🎍✨
今回もドラマの話から、少しだけ。昨日、最終回を迎えたドラマ『小さい頃は、神様がいて』。離婚をテーマにした物語ではありましたが、「別れの話」というより、夫婦のあり方、それぞれの幸せの形・・・人生そのものが描かれた温かいドラマでした。普段はそれほど、ドラマを観て感情移入して泣くタイプではないのですが、この作品には不思議と毎回、観るたびに気持ちよく泣かせてもらいました。最近は『涙活』なんていう言葉もありますが、泣くことって、溜め込んでいた感情を外に出す心の排泄行為ですよね。感動や悲しみ、感情移入による涙を流しながらドラマにひたると、観終わったあとに心が軽くなるのを感じます。このスッキリ感は心の健康を保つためにはとっても大切。婚活中の人も、仕事の悩みや人間関係のストレスを抱える人も、結婚生活に悩んでいる人も、時には感情の蓋を外して思いっきり泣いて、心をリフレッシュさせることが必要です。日常を必死に生きている人ほど、『涙活』ですね。このドラマの最終話で、特に心に残ったセリフが2つありました。派手でも、完璧でもない。でも、とても現実的で、だからこそ尊い言葉だなと思いました。結婚はゴールではなく、一緒に過ごす時間の積み重ね。・楽しくいられること・長く続けられること・そして、できるなら「ずっと」「この人と、楽しく長く過ごせそうか」という感覚こそ、婚活では大事です。もうひとつ、胸に残った言葉。婚活も、結婚も、人生も。うまくいかないことの方が多いからこそ、人は簡単に「もういいや」と諦めてしまいがちです。でも本当は、諦めない限り、可能性はゼロにならない。奇跡って、突然降ってくる特別な何かではなくて、「諦めなかった人にだけ起こる出来事」なんだと思っています。私自身もどちらかというと、悩みを人に話したり、弱みをみせたりするのが得意なほうではありません。本当は苦しかったり、誰かに気づいてほしかったりしても、つい「平気な顔」をしてしまう。仲間由紀恵さんが演じたあんさんの姿に、そんな自分を重ねた方も多いのではないでしょうか。あんは、弱みを見せるのが苦手で、心のSOSを伝えるのが得意ではない人でした。それでも、それを分かろうとしてくれる人が、ちゃんと側にいた。(天使息子の順くんには、毎回泣かされましたw)言葉にしなくても、完璧に説明できなくても、自分の存在を受け止めて、理解しようとしてくれる人がいる。それは、形がどうであれ、深く、確かな愛だと思います。愛されていると気づける幸せ。誰かに愛されていることは、実はとても静かで、気づきにくいものかもしれません。・無理に頑張らなくていい・平気な顔をしなくていい・弱っても、そこに居ていいそう思える相手が側にいる人生は、本当に幸せだと思うのです。結婚は、誰かに依存するためのものでも、我慢するためのものでもありません。「この人の前では、少し力を抜いてもいい」そう思える関係を築くこと。私は、そんな幸せな人生を始めるお手伝いがしたいと思っています。幸せになることを諦めなければ、奇跡は起こる。楽しく、長く、ずっといられる誰かと。その一歩を、一緒に考えていけたら嬉しいです。
こんにちは。縁結Leij(レイジェイ)のエリです。前回は自己紹介のブログをお読みいただき、ありがとうございました。今回はその続きとして、「離婚にならない結婚の選び方」という視点でお話しします。つい先日最終回を迎えた話題のテレビドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』をきっかけに、結婚生活で本当によく起きる“すれ違い”について考えてみたいと思います。このドラマ、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。男女間の料理分担をめぐるやりとりがリアルだと話題になり、SNSでも賛否両論が飛び交っていましたね。「それくらいで怒るの?」「いや、あれは積もり積もった結果でしょう」そんな声を見ながら、私は法的支援の現場での仕事を思い出さずにはいられませんでした。なぜなら、受けてきた夫婦相談の多くは、まさにこのドラマに描かれているような、些細な問題が積み重なった末の姿だったからです。離婚相談として表に出てくるのは、浮気やDVといった深刻な問題ですが、支援の現場で背景をたどると、日常の些細な違和感から始まっていることが大半です。料理、洗濯、掃除、子どもの世話、仕事後の疲労感——。その中でも「料理」は、象徴的なテーマです。料理が得意かどうか、好きか嫌いか。誰が担当するべきか。問題は、料理そのものではありません。本質は、「相手の負担を想像できているか」「気持ちを言葉にして伝え合えているか」という点にあります。ドラマの中でも、登場人物たちは決して“悪人”ではありませんでした。ただ、お互いに「自分はこれだけやっている」「相手はわかってくれない」という思いを抱えたまま、伝え合うタイミングを失っていった。現実に”離婚問題”にまで発展してしまった夫婦間のトラブルの根っこも、ほとんど同じです。最初は些細な違和感だったものが、数年かけて大きな溝になり、最終的に「もう無理です」という言葉に変わっていく。ここで大切なのは、「どちらが正しいか」ではありません。婚活中の方にぜひお伝えしたいのは、結婚相手として見るべきポイントは「料理ができるかどうか」「家事を何割やってくれるか」ではない、ということです。それよりも、・価値観の違いが出たとき、話し合おうとする姿勢があるか・相手の大変さを想像しようとする人か・不満を溜め込まず、言葉にできる関係性を築けそうかこうした点のほうが、結婚生活の安定にはずっと重要です。私はInstagramで、「レイジェイの胃袋掴み作戦」として婚活レシピを発信していますが、あれは「女性が料理を頑張りましょう」という意味ではありません。婚活中の今だからこそ、豊かな食卓や美味しいお酒を楽しみながら、結婚後の穏やかな日常や素敵な食卓を思い描く。そんなイメージトレーニングを通して、”婚活じかん”そのものを、人生にとって価値ある、素晴らしい時間にするお手伝いをしたいと思っています。料理は、相手を思いやる行動の一例にすぎません。一緒に暮らす中で、相手の生活や疲れを想像し、行動に移せるかどうか。そこに、性別は本来関係ないはずです。結婚は、特別なイベントの連続ではなく、圧倒的に“日常”の積み重ねです。だからこそ、日常のズレをどう扱えるかが、離婚にならない結婚かどうかを分けていきます。ドラマがここまで話題になったのは、きっと多くの人が自分自身や身近な関係を重ねたからでしょう。それは決して悪いことではなく、結婚について考える良いきっかけだと思います。これからこのブログでは、・法的支援の現場で見てきたリアルな夫婦の姿・自分自身の結婚・離婚の経験・婚活中だからこそ気づいてほしい視点そんなお話を、できるだけわかりやすくお伝えしていきたいと思っています。「結婚したあとも、穏やかに暮らしていける相手を選びたい」そう思っている方に、少しでも参考になる時間になれば幸いです。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
こんにちは。中野坂上・新中野を活動拠点に新たにスタートした縁結Leij(レイジェイ)の仲人”エリ”です。はじめての投稿なので、今日は「レイジェイがどんな相談所なのか」「どんなサポートが受けられるのか」を、私自身の経験も交えながらお話しします。婚活の成功はもちろん大事。でも、その途中にある“婚活じかん”自体も楽しめたら、人生の満足度はもっと上がる。そう思って、レイジェイを立ち上げました。・お相手や条件選びで生じる迷い・お見合いに向けての準備・気持ちが沈んだ時のリセット・相手との距離感の調整婚活をしていると、さまざまなつまづきポイントに直面し、ひとりでは抱えきれないことが沢山あります。だからこそレイジェイはなんでも話せる、いつでも頼れる「いちばん敷居の低い結婚相談所」を目指しています。レイジェイの特徴のひとつが、提携の居酒屋(中野坂上)で出来る“ちょい呑み面談”。・堅苦しくない・リラックスして話せる・ほんの1杯で気持ちが軽くなるお酒を飲むかどうかは自由ですが、お店の雰囲気に助けられて、「言えなかった本音」が出る方がとても多いんです。恋愛も婚活も、正解のない世界。だからこそ“素の自分を出せる場所”ってすごく大事。アルコール度数高めの仲人(=私)が相手なので、緊張はゼロでOKです。初回カウンセリングから、一杯ひっかけることも可能です(笑)レイジェイは日本ブライダルソムリエ協会のLCIQ(恋愛コミュニケーション能力)の取扱店となっています。これは、恋愛傾向やコミュニケーションのクセを分析して、・あなたの強み・つまずきやすいパターン・相性の良いタイプを客観的に知るためのツール。初回面談ではQRコードで恋愛偏差値診断がその場で受けられます。「自分の恋愛のクセを知る」ことは、婚活の成功率をグッと上げる大きなポイントなんです。私はこれまで10数年にわたり司法・福祉の相談支援に携わってきました。毎日のように、夫婦間の悩みやすれ違いを聞き続けてきた経験は、婚活のサポートにも大きく活きています。自分自身もバツイチ・元シングルマザーという経験があります。だからこそ、・また同じ失敗をしたくない・慎重になってしまう・再婚に踏み切れない“怖さ”・子どもとの関係性・相手選びの軸のつくり方こうしたお悩みも、経験者の視点で丁寧に受け止められます。決して“離婚は悪いこと”ではありません。むしろ経験値となり、次の幸せを選び取るための“判断力”を育ててくれます。婚活がしんどくなる一番の原因は、「全部ひとりで処理しようとすること」。婚活は、“伴走者”がいるだけで、気持ちの軽さも、スピードも、選択の質も変わります。私は「あなたの婚活じかんを”黄金時間”にしたい」と本気で思っています。・相談だけしてみたい・恋愛偏差値診断やってみたい・ちょい呑み相談に興味ある・バツイチでも大丈夫?どんな入り口でも大歓迎です。無理な勧誘はいっさいしません。あなたのペースと気持ちを最優先にサポートします。次回以降は、法的支援で毎日のように夫婦問題を見てきた私…そしてバツイチの私だからこそ語れる、「離婚にならない結婚の選び方」という視点でお話ししていきたいと思います。ほろ酔い気分では書きませんが(笑)本気で幸せをつかむための視点をお伝えしてまいります。
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