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SAITA Mariage
上質な出会いが咲く!あなたの人生に最良のマリアージュを
〜条件を超えた「安心感」を見つけるサポート〜年齢、年収、学歴、職業などなど婚活では多くのデータが並びます。もちろん、条件は大切です。ですが、実際の成婚現場で感じるのは――本当の決め手は、データには表れないということです。私たちの相談所でも、成婚に至る方ほど「条件以外の部分」に気づく瞬間があります。今日は、その一例をご紹介します。⸻彼は安定した職業に就き、年収も平均以上。プロフィール上は、十分に魅力的な条件でした。しかし活動当初は、なかなか交際が続きません。理由はシンプルでした。「もっと条件の良い方がいるかもしれない」データを見比べ、常に“より良い選択肢”を探してしまう。その結果、「目の前のご縁に集中できなかった」のです。⸻カウンセリングの中で、私たちは彼にこうお伝えしました。「条件ではなく、その方といる時の“自分の状態”を見てみましょう」すると、ある女性とのデート後、彼はこう言いました。「特別に盛り上がったわけではないんです。」「でも、不思議と心地よい気軽な気分になれたんです。」この“心地よい”という言葉。実は、成婚に近いサインです。⸻交際が深まる中で、彼が気づいたこと。①沈黙が気まずくない無理に会話をつなげなくていい安心感。②意見が違っても否定されない話し合えるという信頼感。③背伸びをしなくていい良く見せようとしなくても受け入れてもらえる感覚。これは、プロフィールには載らない部分です。⸻実はここに、相談所の役割があります。婚活は一人で進めると、どうしても「条件比較」に偏りやすくなります。ですが私たちは、•お見合い後の振り返りを丁寧に行う•気持ちを言語化するサポートをする•条件と感情を整理する時間をつくるこのプロセスを大切にしています。彼も、振り返りの中で「なぜその方が気になったのか」を言葉にすることで、初めて“安心感”に気づけました。⸻プロポーズを決めた時、彼はこう言いました。「条件で選んだというより、この人となら穏やかに過ごせると思えました。」結婚生活は、特別なイベントの連続ではありません。日常の積み重ねです。だからこそ、一緒にいて安心できることが、何よりの決め手になるのです。⸻データは、出会いの入口。ですが、成婚の決断は感情の部分で行われます。私たちの相談所では、単にお相手をご紹介するだけではなく、「そのご縁がどう感じられたか」を大切にしています。数字と気持ちの両方を整理することで、本当に納得できる選択へ導く。それが、私たちの強みです。⸻もし今、条件で迷っているなら、一度立ち止まって考えてみてください。「この人といる時の自分は、心地いいかどうか」成婚の決め手は、プロフィールの外側にあります。そしてその気づきを、一緒に整理できる場所があること。それが、相談所の価値だと私たちは考えています。
〜正しい「休み方」がご縁を動かした実例〜「もう少し頑張らなければ」「休んだら、置いていかれる気がする」婚活がつらくなると、多くの方がそう感じます。ですが、婚活は無理を続けた人が早く成婚するものではありません。むしろ、上手に休めた人ほど、その後のご縁が動き出すことが多いのです。⸻この方は、真面目で努力家の30代後半の女性。お見合いや交際が続く中で、知らず知らずのうちに心が疲れてしまっていました。「頑張っているのに、前向きな気持ちになれない」そう感じるようになったのです。⸻彼女には、こんな変化が出ていました。•お見合い前から気が重い•相手の良い点より気になる点が先に浮かぶ•断られると必要以上に落ち込むこれは、心の疲れのサインです。⸻ここで大切なのは、「すべてをやめる」ことではありません。彼女が選んだのは、婚活の“量”を減らし、“質”を整える休み方でした。①お見合いの予定を詰め込まないそれまで月に何件も入れていたお見合いを、「会いたいと思える方だけ」に絞りました。「全部に応えなければ」という気持ちを、手放しました。②婚活のことを考えない日をつくる週に1日は、アプリやプロフィールを見ない、婚活の話をしない日をつくりました。代わりに、好きなカフェに行ったり、早めに休んだり、気持ちが緩む時間を意識的に取り入れました。③気持ちを言葉にして整理する「何がつらかったのか」「本当はどうしたいのか」一人で考えず、カウンセリングの中で言葉にしていきました。「話すだけで、こんなに楽になるんですね」とおっしゃっていたのが印象的でした。⸻しばらくすると、彼女の表情は明らかに変わっていきました。•笑顔が自然になる•会話を楽しめるようになる•相手を「評価」しなくなるそして、「この人と話すと、疲れない」そう感じるお相手とのご縁が、ゆっくりと深まっていきました。⸻婚活は、気合や根性で乗り切るものではありません。心に余裕があるときこそ、人は自然体で魅力を発揮できます。休むことは、後退ではなく調整。ご縁に向かうための、大切な準備です。⸻カウンセラーからのひとこともし今、「つらい」「しんどい」と感じているなら、それは怠けではありません。ちゃんと頑張ってきた証拠です。無理に走り続けなくていい。立ち止まり方も、婚活の一部です。あなたに合ったペースで、また一歩ずつ進んでいきましょう。
〜会話例から見えてくるポイント〜お見合いが終わったあと、「ちゃんと話せただろうか」「失礼なことは言っていないだろうか」と、不安になる方は少なくありません。ですが、お見合い後に「また会いたい」と思われる人は、特別に話が上手なわけでも、華やかなわけでもありません。違いは、お見合い中の考え方と、言葉の選び方にあります。⸻お相手「お仕事はお忙しいですか?」ご本人「はい、結構忙しいです。でも残業は少ないですし、土日はちゃんと休めています。」間違った受け答えではありません。ただ、「評価されたい」という気持ちが前に出ると、少し説明的になり、会話が広がりにくくなります。⸻同じ質問でも、選ばれやすい方はこう答えます。お相手「お仕事はお忙しいですか?」ご本人「忙しい時期もありますが、仕事が終わったあとの時間は結構好きなんです。一日やり切った感じがして。」この答えからは、•どんな時間を大切にしている人か•どんな気持ちで日々を過ごしているかが自然に伝わります。⸻お相手「休日はアクティブに過ごされますか?」ご本人「実はあまりアクティブではなくて。家で過ごす時間が多いです。でも、その時間が結構リラックスできて好きなんです。」無理に合わせたり、良く見せようとしない姿勢は、安心感につながります。⸻選ばれる人が大切にしている3つの考え方会話例からも見えてくる、お見合い後に選ばれる人の考え方は次の3つです。✔評価されようとしない✔正解の受け答えを探さない✔自分の感覚を大切にするこれができると、自然体で会話ができ、「また会いたい」と思われやすくなります。⸻お見合い後の振り返りにも違いが出ます選ばれる人は、お見合い後にこう振り返ります。✕「変なこと言っていないかな」〇「一緒にいて、どんな気持ちだったかな」この振り返り方が、次のご縁につながります。⸻お見合いは、うまく話す場ではありません。安心して話せる空気を共有する場です。少し肩の力を抜いて、あなた自身の言葉で向き合ってみてください。それが、「選ばれる人」への一番の近道です。
〜事例から見えた“心の変化”〜「この方は、もうすぐ成婚されるな」カウンセラーとして会員様と向き合っていると、そんな“空気の変化”を感じる瞬間があります。成婚が近づく方に起きる変化は、条件や状況が急に良くなることではありません。気持ちの向き方が、静かに変わっていくのです。今回は、実際のご成婚事例を交えながら、成婚直前に多くの方に共通して現れる変化をお伝えします。⸻この方は、40代前半・再婚の男性。誠実で穏やかな性格でしたが、活動当初は、•条件が合っているか•将来の不安はないか•この人で本当に大丈夫かと、常に「正解」を探していらっしゃいました。交際が進んでも、決断の直前で立ち止まってしまうことが何度かありました。⸻ある時、カウンセリングで彼はこんな言葉を口にされました。「この人が正解なのかどうかは分かりません。でも、一緒にいると気持ちが落ち着くんです。」彼の視点は大きく変わっていました。「正しい相手」ではなく、「一緒に歩んでいける相手」を見るようになったのです。⸻以前は、お相手の価値観や言動に対して「もう少しこうだったら…」と感じることもあったそうです。しかし成婚直前には、「違いはあるけれど、それも含めてこの人なんだ」と受け止められるようになったようです。すると不思議と、お相手との関係は安定し、会話も自然に深まっていきました。⸻彼は無理をしなくなりました。•気を遣いすぎない•本音を隠さない•疲れた時は素直に伝えるそうした自然体の姿が、結果的に信頼関係を強めていったのです。⸻成婚直前に共通して現れる変化とはこの事例からも分かるように、成婚直前に多くの方に共通する変化は次の3つです。✔「正解探し」をやめる✔相手を変えようとしなくなる(受け入れる)✔自然体で向き合えるようになるこれらが揃ったとき、ご縁は静かに、しかし確実に前へ進みます。⸻成婚直前の方は、不安が全くなくなったわけではありません。ただ、「不安があっても、一緒に進みたい」そう思えるようになるのです。もし今、迷いの中にいるなら、それは成婚に近づいている兆しかもしれません。焦らず、「ご自身の変化」に目を向けてみてください!
〜ご成婚事例から見えてきたこと〜「同じ時期に婚活を始めたのに、なぜあの人はもう成婚しているのだろう…」婚活中の方から、よく聞く言葉です。ですが、婚活が長引く人と短期成婚する人の間に、大きな能力差や魅力の差があるわけではありません。違いは、婚活との向き合い方にあります。⸻真面目で誠実、仕事も安定している方でしたが、活動当初はなかなかご縁がつながりませんでした。理由をお聞きすると、•「ここが合わない気がする」•「もう少し様子を見たい」•「決めきれない」と、慎重になりすぎていた印象がありました。⸻婚活が長引いていた頃の考え方彼は、条件・価値観・将来像を一つ一つ照らし合わせ、減点方式でお相手を見てしまっていました。その結果、「悪くはないけれど、決め手がない」という状態が続き、交際が進んでも、いつも同じところで止まってしまっていたのです。⸻考え方を変えた、たった一つのきっかけカウンセリングの中で、彼にお伝えしたのは、次の一言でした。「この方と一緒にいる時間は、疲れますか?それとも、少し楽になりますか?」すると彼は、「実は、一緒にいると気が楽なんです」と答えました。そこから彼は、「合わないところ」よりも**「一緒にいて心がどう感じるか」**を大切にするようになりました。⸻結果として、彼は条件的には完璧ではないと感じていたお相手と、真剣交際へ進み、ご成婚となりました。後日、彼はこうおっしゃいました。「最初から100点を求めていたら、きっと今も迷っていたと思います。」⸻この事例から見えてくる、決定的な違いは次の3つです。✔減点方式ではなく、加点方式で見る✔完璧を求めず、育てる関係を意識する✔迷いを一人で抱え込まないこの違いが、婚活期間に大きな差を生みます。⸻婚活が長引くことは、決して悪いことではありません。ただ、「考え方を少し変えるタイミング」に来ている、というサインかもしれません。一人で悩まず、一緒に答えを見つけていきましょう。
「いい人なんです。とても。」「嫌なところは特にないんですけど…」お見合いやデート後、このような感想をいただくことは、決して珍しくありません。ですが実は、この「いい人なんだけど…」という言葉で、ご縁が止まってしまうケースはとても多いのです。⸻お相手「お休みの日は何をして過ごすことが多いですか?」ご本人「特に決まっていません。家でゆっくりすることが多いですね。」お相手「そうなんですね。お仕事はお忙しいですか?」ご本人「はい、まあ普通です。」この会話、失礼な点は何一つありません。むしろ丁寧で、感じも良いです。ただ、会話が終わったあと、相手の心に何が残ったかを考えてみると、印象が薄くなってしまうのも事実です。⸻問題なのは、欠点がないことではなく、その人らしさが伝わっていないことです。無難な受け答えが続くと、「悪くないけど、もう一度会いたい決め手がない」という印象になりやすいのです。⸻先ほどの会話を、少しだけ変えてみます。お相手「お休みの日は何をして過ごすことが多いですか?」ご本人「家でゆっくりすることが多いですね。最近はドラマを観る時間が好きで、一週間の疲れが取れる気がするんです。」お相手「いいですね。どんなドラマを観るんですか?」ご本人「ヒューマンドラマが多いです。人の気持ちの変化を見るのが好きで。」たったこれだけで、・どんな時間を大切にしている人なのか・どんな感性を持っている人なのかが、自然と伝わります。⸻婚活の場では、「何を言えば正解か」を考えすぎてしまう方が多いですが、実は正解の会話はありません。大切なのは、•自分が何に心地よさを感じるのか•何を大切にして生きているのかそうした部分を、少しだけ言葉にしてみることです。それが、「いい人」から「気になる人」へ変わるきっかけになります。⸻「いい人なんだけど…」で終わってしまう方は、魅力が足りないのではありません。ただ、その魅力がまだ相手に届いていないだけです。ほんの少しの伝え方で、ご縁の流れは変わります。一人で悩まず、一緒に整えていきましょう。
成婚しやすい人が最初にやっている準備とは? 「婚活を始める前に、何を準備すればいいのでしょうか?」これは、カウンセリングでよくいただくご質問です。今回は、実際のご成婚事例をもとに、みていきましょう。【ご成婚事例:40代前半・女性(初婚)】の場合この方は、これまでお仕事に一生懸命向き合ってこられ、「気づいたら婚活のタイミングを逃していた」とのこと。ご入会当初、 ・年齢的に厳しいのではないか ・条件を下げないといけないのでは ・でも、条件は下げたくないと、不安を抱えていらっしゃいました。そこでまず、いっしょに取り組んだのは、条件を細かく決めることでも、プロフィールを完璧にすることでもありません。「どんな結婚生活を送りたいか」を、一緒に言葉にしていくことでした。・仕事から帰って、他愛のない話ができること・お互いを尊重し、穏やかに過ごせる関係・一人で頑張りすぎなくていい毎日そうした希望が整理されていきますしかしなかなか年収・学歴・身長などの「条件」はゆずれないご様子でした。それから彼女はいくつかのお見合いを経験されました。条件的には申し分ないお相手ですが、「一緒にいると緊張してしまう」「気が休まらない・無理してしまう」などの理由でご縁が進まないことが続きます。それがさらに続くにつれ、だんだんと気持ちが変わっていきました。条件よりも「一緒にいる感覚」を大切にこういう気持ちが強くなっていきます気持ちの変化の中で、ある男性と出会います。入会当初想定していた「条件」とは違いましたが、もうそんなことは、もう気にしません。「無理をしなくていい」「気持ちが楽になる」「自然体でいられる」その感覚を大切にしようと思ったのです。結果、交際はとても穏やかに進み、ご成婚へとつながりました。⸻成婚しやすい人が最初にやっている準備とは?実は、成婚までスムーズに進まれる方ほど、特別な準備はしていません。あえて挙げるとすれば、✔自分が望む結婚の“雰囲気”を知ること✔条件に縛られすぎないこと✔完璧な自分になろうとしないことこの3つをだけです。⸻婚活は、「準備が整った人だけがうまくいくもの」ではありません。大切なのは、自分の気持ちを少しずつ整理しながら、一歩ずつ進んでいくことです。成婚までの道のりは人それぞれですが、“自分らしさ”を大切にした方ほど、自然なご縁に巡り合っています。
「婚活あるある」ですね。「ちゃんと婚活しているのに、なぜかうまくいかない」「いいご縁に恵まれないまま、時間だけが過ぎていく」婚活のご相談をお受けしていると、とても多くの方が、同じような悩みを抱えていらっしゃいます。そして実は、婚活がうまくいかない方には、「共通してやりがちなこと」があります。それは――「一人で頑張りすぎてしまうこと」です。真面目で優しい人ほど、頑張りすぎてしまう婚活がうまくいかない方の多くは、決して怠けているわけでも、魅力がないわけでもありません。むしろ、•相手に失礼がないように気を遣い•自分なりに反省点を考え•次こそは…と前向きに努力しているといった、ても真面目で、優しい方が多いのです。ただ、その真面目さゆえに「全部自分で何とかしなければ」と、一人で抱え込んでしまいます。⸻うまくいかない原因は「自分」だと思い込んでいませんか?お相手様からお断りが続くと、「自分に何か足りないのでは…」「もっと条件を下げた方がいいのかな…」と、自分を責めてしまう方も少なくありません。ですが、実際には•ほんの少し伝え方を変えるだけで印象が良くなる•ご本人は気づいていない魅力がたくさんある•ご縁のタイミングが、たまたま合っていないだけというケースが、とても多いのです。⸻婚活は「一人で正解を出すもの」ではありません婚活は頑張れば必ず成果が出るテストではありませんだからこそ、迷った時・立ち止まった時に誰かと一緒に方向を確認することが、とても大切です。第三者の視点が入るだけで、•気持ちが楽になる•視野が広がる•自分らしさを取り戻せるそんな変化が起こります。⸻婚活がうまくいかない=あなたに問題がある、ではありませんもし今、婚活が思うように進んでいなくても、それは「あなたに価値がない」という意味ではありません。少し休んでもいい。誰かに頼ってもいい。やり方を見直してもいい。婚活は、自分を追い込むためのものではなく、幸せになるためのものです。あなたがあなたらしく笑顔でいられる婚活を、一緒に考えていけたらと思っています。⸻「うまくいかない時、あなたは一人じゃない」そう思い出していただけたら嬉しいです。
「あとは結婚だけなのですが・・・」このような溜息をつかれる親御様の何と多いことでしょう。当結婚相談所にも、たくさんの親御様がご相談にいらっしゃいます。このお悩みは、全国共通のものだと思います。お子様方にお話を伺ってみると、親御様の目には呑気そうに映るお子様方ですが、実際は、見かけほど穏やかではないようです。親に心配をかけたくない結婚相手はどうにか自分でみつけたいと、思ってはいてもどうにもならない…というのが現状のようです。結婚の話題が上がると親子喧嘩が勃発するのも、このような背景があるからだと思います。結婚に関して、親御様と同じ気持ちを抱いているにもかかわらず・・・空回りしているのだと思います。✧✧✧✧✧✧✧✧✧✧✧今や、結婚適齢期という言葉は消え、「上司や恩師からの紹介」「知人・親戚を通しての縁組」なども希少な時代となりました。もはや、就職活動(就活)と同じく、「婚活」が必要不可欠な時代となっています。ここ最近では、マッチングアプリやSNSなどを利用する人も多くなりました。しかし、投資詐欺・結婚詐欺・宗教勧誘マルチ商法・風俗業者・既婚者などが非常に多く、安全に結婚相手を探せる場ではないことは、皆さんご存じの通りだと思います。一方、結婚相談所は、マッチングアプリなどとは違い、「結婚を真剣に考えている方」「身元がしかっりしている方」しかいませんから安心。さらに、カウンセラーのサポートも受けられることも安心。と、親御様にもお子様にもお伝えしています。✧✧✧✧✧✧✧✧✧✧✧時代は変われど、「親が子を思う気持ち」「子が親を思う気持ち」に変わりありません。良いお相手に恵まれるか否かで、その後の人生が、大きく左右されます。
「結婚」を考え始める時期も多様化してきた昨今では、40代・50代以上から婚活を始める方が非常に増えております。婚活市場においても、毎年たくさんカップルが誕生しています。もちろんこれは、「行動があっての賜物」です。ただただ待っているだけでは、、、同じ毎日を繰り返すだけです。「いやぁ、もうこんな年齢だし...」「誰も相手してくれないだろう」とお考えで、婚活を躊躇している方も多いのではないでしょうか。しかし、結婚相談所における婚活おいては、40代・50代以上の方の選択肢は幅広くお相手を見つけやすい環境となっているのです。それどころか、40代・50代以上の会員の多くが、「十分なキャリアがある」「生活基盤が安定している」「お人柄に落ち着きがある」「信頼度が高い方が多い」ということで、高評価ポイントにもなっているのです。実際、20代・30代の方に比べて、ご成婚までが早い傾向があります。ご年齢を理由に躊躇する必要がないということが、少しお分かり頂けたでしょうか。「家に帰っても独りじゃない暮らし」「気の合うパートナーと過ごす穏やかな毎日」「些細なことで笑いあえる日々」「趣味や旅行を一緒に楽しめる人生」これらは、すぐそこにあります。一歩踏み出すだけです。
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