お見合いで映えるヘアメイクテク3選
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いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪
本日は女性のヘアメイクについて!私もヘアメイク、まだまだ研究中です💦
ヘアメイクは、「盛る」より「信頼感をつくる」のが正解
お見合いの第一印象は、写真と実物の両方でほぼ決まります。
その中でも「ヘアメイク」は、顔立ち以上に清潔感・人柄・年齢印象を左右する重要ポイント。
今回は、婚活現場で多くの女性を見てきた立場から、やりすぎず、でも確実に“映える”ヘアメイクテク3選をご紹介します。
婚活で映える!ヘアメイクのコツ3選
① ハイライトは「入れる」が正解。入れすぎないのがコツ
婚活ヘアメイクでまず意識してほしいのがハイライト。
「若い子向けじゃない?」「派手にならない?」と思われがちですが、
実は大人女性こそ、ハイライトの有無で印象が大きく変わります。
ポイントは
鼻筋
目の周りのCゾーン
上唇の山
あご先
この4点に細く・控えめに入れること。
ハイライトは「ツヤ=健康であること、若々しくはつらつとした印象」を演出します。
逆にマットすぎる肌は、疲れて見えたり、堅くて近寄りがたい印象になりがち。
ラメ感の強いものではなく、パールが細かいタイプを選ぶのが婚活向きです。スティックやクリーム状もオススメ。
② ベースメイクは「隠す」より「整える」
お見合いで意外と見られているのが、ファンデーションの厚さ。
・シミを隠したくて重ねすぎ
・毛穴を消そうとして厚塗り
これ、写真でも実物でも逆効果です。
婚活では「完璧な肌」より「素肌感がありナチュラル」が正解。
おすすめは
下地でトーンを均一に
ファンデは薄く
気になる部分だけコンシーラー
これだけで、「健康的だな」「自然で明るい印象だな」という印象につながります。
③ ヘアは巻きすぎない。動いたときの“自然さ”を意識
最後はヘアスタイル。
お見合いでは
写真・正面・横顔・座った姿
すべてが見られます。
巻きすぎ・固めすぎの髪は、
・近寄りにくい
・触れたら崩れそう
という無意識の壁を作ってしまうことも。
おすすめは
毛先中心のゆる巻き
表面は軽く整える程度
スタイリング剤はツヤ重視で少量
「作り込んでる」より「自然に綺麗にしている人」に見える方が、お見合いでは有利です。
まとめ
お見合いヘアメイクで大切なのは、
✔ 盛ること
✔ 流行を追うこと
ではなく、
✔ 清潔感
✔ ツヤ
✔ 安心感
特にハイライトは、簡単なのに印象を底上げしてくれる最強アイテム。
「いつものメイク」にほんの少し足すだけで、お見合いの成功率は確実に変わります。
皆さまの良縁を、埼玉の戸田から応援しています♪