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「ご縁結びへのこだわり」「最新の分析&戦略」で人生を動かそう
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪本日は女性のヘアメイクについて!私もヘアメイク、まだまだ研究中です💦お見合いの第一印象は、写真と実物の両方でほぼ決まります。その中でも「ヘアメイク」は、顔立ち以上に清潔感・人柄・年齢印象を左右する重要ポイント。今回は、婚活現場で多くの女性を見てきた立場から、やりすぎず、でも確実に“映える”ヘアメイクテク3選をご紹介します。婚活ヘアメイクでまず意識してほしいのがハイライト。「若い子向けじゃない?」「派手にならない?」と思われがちですが、実は大人女性こそ、ハイライトの有無で印象が大きく変わります。ポイントは鼻筋目の周りのCゾーン上唇の山あご先この4点に細く・控えめに入れること。ハイライトは「ツヤ=健康であること、若々しくはつらつとした印象」を演出します。逆にマットすぎる肌は、疲れて見えたり、堅くて近寄りがたい印象になりがち。ラメ感の強いものではなく、パールが細かいタイプを選ぶのが婚活向きです。スティックやクリーム状もオススメ。お見合いで意外と見られているのが、ファンデーションの厚さ。・シミを隠したくて重ねすぎ・毛穴を消そうとして厚塗りこれ、写真でも実物でも逆効果です。婚活では「完璧な肌」より「素肌感がありナチュラル」が正解。おすすめは下地でトーンを均一にファンデは薄く気になる部分だけコンシーラーこれだけで、「健康的だな」「自然で明るい印象だな」という印象につながります。最後はヘアスタイル。お見合いでは写真・正面・横顔・座った姿すべてが見られます。巻きすぎ・固めすぎの髪は、・近寄りにくい・触れたら崩れそうという無意識の壁を作ってしまうことも。おすすめは毛先中心のゆる巻き表面は軽く整える程度スタイリング剤はツヤ重視で少量「作り込んでる」より「自然に綺麗にしている人」に見える方が、お見合いでは有利です。お見合いヘアメイクで大切なのは、✔盛ること✔流行を追うことではなく、✔清潔感✔ツヤ✔安心感特にハイライトは、簡単なのに印象を底上げしてくれる最強アイテム。「いつものメイク」にほんの少し足すだけで、お見合いの成功率は確実に変わります。皆さまの良縁を、埼玉の戸田から応援しています♪
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪本日は女性の、お見合い写真撮影についてお話しします!婚活において、お見合い写真はいわば最初の自己紹介。会う前に「この人と話してみたいな」と思ってもらえるかどうかは、写真でほぼ決まると言っても過言ではありません。ただし大切なのは、✔実物とかけ離れた“盛れ写真”✔「ザ・婚活女性」な、清楚で可憐な印象に振り切った服装・ヘアメイクではなく、「実際に会ったときに、いい意味でギャップがない写真」です。今回は、婚活現場を見てきた立場から女性がお見合い写真撮影で気をつけたい5つのポイントをお伝えします!まず大前提としておすすめしたいのが、季節感が強く出ない服を選ぶことです。なぜなら、お見合い写真は半年〜1年以上使うこともある季節外れだと違和感を持たれやすいから。❌NG例ニットのもこもこ・ふわふわ感が強すぎるリネンや麻などシワが目立つ素材明らかに季節限定のデザイン⭕おすすめとろみ素材シフォン、ジョーゼットオールシーズン使えるワンピース「今の季節にぴったり」より「いつ見ても違和感がない」が正解です。婚活写真で大事なのは、露出ではなくメリハリ。特に意識したいのが首・手首・ウエスト(くびれ)の3点です。首元が少し開いている(詰まっていない)七分袖や手首が見える袖丈ウエスト切り替えや軽いシェイプ、Aラインこれだけで、✔女性らしさ✔清潔感✔スタイルの良さが自然に伝わります。「隠した方が安心」と思って全身ストンとした服を選ぶ方もいらっしゃいますが、写真だと逆にのっぺり・重く見えてしまいます。「写真は実物より大きく写る」これはとても大事なポイントです。写真は、立体を平面にするため実物よりも太く・大きく写ります。そのため、❌体型カバー目的のオーバーサイズ❌ゆったりしすぎたワンピースは、写真だと「思っていたよりふくよかそう」という印象になりがち。おすすめはジャストサイズ〜ややフィット身体のラインをなぞる程度「きつく見せる」必要はありませんが、自分の体型が分かる服を選ぶことが重要です。写真で一番見られるのは、やはり顔です。どんなにデザインが素敵でも、顔色がくすんで見えたらもったいない。おすすめなのは淡いピンク、ラベンダー明るめのベージュ水色、薄めの黄色逆に注意したいのは黒・ネイビー一色(ただし戦略や年齢による)くすみすぎたグレー顔映りが悪い原色(真っ赤や真みどりなど)「好きな色」より「自分の顔が一番元気に見える色」を選びましょう。最後に一番大切なポイントです。お見合い写真は、未来のパートナーに向けた誠実な名刺。普段着ない系統明らかに無理している服写真だけ別人級だと、実際に会ったときに「思ってた感じと違う…」という残念なギャップが生まれます。✔少しだけきれいめ✔少しだけ女性らしく✔でも“自分らしさ”は残すこのバランスが、結果的にご縁につながりやすい写真になります。お見合い写真で大切なのは、「完璧に見せること」ではありません。季節感の出ない生地首・手首・くびれのメリハリゆるすぎないサイズ感顔色が良く見える色実際の自分とかけ離れないことこの5つを意識するだけで、写真の印象は大きく変わります。“盛る写真”より、“信頼される写真”。それが、婚活では一番の近道です。埼玉の戸田から、皆さまの良縁を願っております♪
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪「ちゃんと婚活しているのに、なぜか疲れる」「条件は悪くないはずなのに、ピンとくる人がいない」「私、何か間違ってるのかな…?」そんなふうに感じている婚活女性は、行動や努力の問題ではなく、ものの捉え方=認知のクセが苦しさを生んでいることが少なくありません。認知の歪みは、性格の欠点でも弱さでもありません。これまでの経験から身についた「自分を守る思考パターン」です。今回は、婚活中の女性が陥りやすい認知の歪みチェック5ポイントをご紹介します。当てはまるものがあっても、落ち込む必要はありません。「気づく」ことが、婚活を楽にする第一歩です。一度ん?と思った=この人はナシ完璧に好きじゃない=結婚相手ではない好かれている確信が持てない=脈なしこんなふうに、物事を0か100かで判断していませんか?婚活では、「70点だけど一緒にいて落ち着く」「決定打はないけど安心感がある」相手と、関係が育つケースも多いもの。最初から完成形を求めすぎると、可能性の芽を自分で摘んでしまいます。返信が遅い=私に興味がないデートが盛り上がらなかった=私がつまらない交際終了=私に価値がない相手の反応を、すべて自分の評価に直結させてしまうのも、婚活女性に多い認知の歪みです。でも実際は、相手の仕事状況、性格、タイミングの問題であることがほとんど。ご縁が繋がらなかった=あなたの価値が下がった、ではありません。どうせ私は選ばれないこの人も、きっと途中でいなくなる期待しても傷つくだけ過去の失敗経験があるほど、無意識に最悪の未来を予測して心を守ろうとします。これは弱さではなく、防衛反応。ただ、この思考が強いと、相手との距離を縮める前に自分から壁を作ってしまいがちです。30代ならこのくらいできて当然みんな結婚してるのに私は…これくらい我慢するのが普通「普通」や「世間」を基準にしすぎると、自分の本音が分からなくなります。婚活は、他人基準ではなく自分基準で進めないと、成婚しても苦しくなりやすいもの。条件的には良いから迷うのは贅沢不安を感じるのは私が未熟なせいだ気持ちは置いておいて、合理的に考えなきゃ頭で考える力が高い女性ほど、感情を後回しにしがちです。でも結婚生活は、正解探しではなく「感情の積み重ね」。違和感やもやもやは、わがままではなく大切なサインです。認知の歪みを「直そう」とする必要はありません。まずは、「あ、今ちょっと極端に考えてるかも」「これは事実?それとも思い込み?」と、一歩引いて見られるようになることが大切です。婚活がうまくいかないときほど、「私がダメだから」と結論づけがち。でも多くの場合、必要なのは努力ではなく、視点の調整です。もし今、婚活が苦しいと感じているなら、それはあなたが真剣に向き合っている証拠。自分を責める前に、思考のクセをそっと見直してみてください。ご縁が入ってくる余白は、そこから生まれます。埼玉の戸田から皆さまのご縁を願っております♪
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪「恋愛経験がありません」アラサーの男性からもこういったご相談を受けることは少なくありません。特に理系出身・研究職やエンジニアの男性からよく聞く言葉です。学生時代は勉強や研究に打ち込み、社会人になってからも職場は男性ばかり。気づけばアラサー。「今さら恋愛なんて…」と感じている方も少なくありません。でも、最初にお伝えしたいのはこれです。恋愛経験ゼロ=結婚できない、ではありません。実際、私はこれまで多くの「恋愛経験ほぼゼロ」の男性が結婚していく姿を見てきました。大切なのは、才能やセンスではなく、押さえるべきポイントを外さないこと。今回は、特に理系男性に伝えたい「結婚に至る3つのポイント」をお話しします。恋愛経験が少ない男性ほど、「恋愛=センス」「モテる人だけの世界」と思いがちです。ですが、結婚につながる恋愛は、実はかなり構造的です。出会う会話をする安心感を与える信頼を積み重ねる将来像をすり合わせるこれは感覚ではなく、段階を踏むプロセス。理系の方が得意な「仮説→検証→改善」がそのまま使えます。最初からうまく話せなくてもOK。「今日は相手の話を7割聞く」「次は一つ質問を増やす」そんな小さな改善の積み重ねで、関係は確実に前進します。恋愛は才能勝負ではなく、設計と実行です。「会話が苦手です」「何を話せばいいかわかりません」これも本当によくある悩みです。でも、実は女性が見ているのは話の面白さよりも、一緒にいてどう感じるか。否定せずに聞いてくれる落ち着いていて安心する変に距離を詰めすぎないこの「空気」を作れる男性は、恋愛経験が少なくても選ばれます。理系男性は✔真面目✔誠実✔約束を守る✔感情的になりにくいという、結婚向きの資質をすでに持っていることが多いです。無理に面白い話をしようとせず、「相手が話しやすい聞き役」でいること。これだけで、女性からの印象は大きく変わります。恋愛経験ゼロの男性ほど、「もっと成長してから」「自信がついてから」と考えがちです。でも、婚活において準備万端な人はほぼ存在しません。多くの人は不安を抱えたまま、失敗しながら手探りで関係を作っています。むしろ、「不器用だけど真剣」「慣れていないけど誠実」そうした姿勢は、結婚を考える女性にとって安心材料になります。大切なのは、「経験がないこと」を隠すことではなく、「経験を積む場にちゃんと立つこと」。結婚は、恋愛の延長にある生活のパートナー選びです。派手な恋愛テクニックよりも、一緒に人生を歩ける人かどうかが見られています。恋愛経験ゼロでアラサー。それは「遅れている」のではなく、これから必要な経験を、効率よく積める段階に来ただけです。理系で、真面目で、誠実。その強みを活かせば、結婚は十分に現実的な目標になります。大丈夫。恋愛は才能ではなく、理解と行動の積み重ねです。一歩ずつでいいので、「結婚に向かう行動」を始めてみてください。埼玉の戸田から皆さまの良縁を願っております♪
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪ミドサー江口、アンチエイジング頑張ってますw婚活の現場で日々多くの男女を見ていて感じるのは、「顔立ちがいわゆる美人・イケメンだから成婚する、というわけではない」という事実です。一方で、成婚が近づく方に共通しているのは✔清潔感がある✔表情が明るい✔適度に自己肯定感があるこの「自己肯定感」を、短期間で底上げしてくれる手段の一つが美容医療です。今回は、結婚のご縁が近づきやすいと感じる美容医療の施術3選をご紹介します。「疲れて見える」「年齢より上に見られる」を一気に解消!婚活写真やお見合いで意外と目立つのが、シミ・くすみ・色ムラ。シミがあるだけで・疲れて見える・生活感がにじむ・見た目年齢が実年齢より上に見えるというマイナス印象につながりやすいです。シミ取りは、顔立ちを変える治療ではありません。「肌の色をフラットに整える」治療です。✔ベースが整う✔顔色が明るく見える✔写真写り、初対面の印象が安定する結果として、「清潔感がある」「若々しい」「明るい雰囲気だな」という第一印象を作りやすくなります。婚活において、これはかなり大きな武器です。フェイスラインが整うと、健康的で前向きな人柄に映る!実は婚活で一番印象を左右するのは、目や鼻よりも輪郭です。顎下に脂肪がつくと・太って見える・姿勢が悪そうに見える・自信なさげな印象になる・不健康に見える・気力がなさそうに見えるという誤解を招きやすくなります。脂肪溶解注射は、劇的な変化よりも「もたつきの解消」が目的。✔横顔がきれいになる✔首元がすっきりする✔写真での“二重顎事故”が減るこれだけで、「ちゃんと自分を整えている人」感が一気に増します。フェイスラインが整うと、不思議と姿勢・服装・表情まで変わってくる方が多いです。「頑張ってる感」を出さずに若々しく!婚活世代におすすめしたいのが、切らない・自然な引き締め系のたるみ治療。HIFU、デンシティ、ボルニューマなどは✔ナチュラル✔ダウンタイム少なめ✔時が経つほどに効果を実感という共通点があります。たるみが改善されると・口角が上がって見える・疲労感、生活感が減る・笑顔が映える・若々しく、健康的に見える結果として、「一緒にいたら楽しそう」オーラが出やすくなります。婚活で大切なのは、実年齢の若さよりも「この人と日常を過ごしたいか」。たるみ治療は、そこに直結します。大切なのは、✔誰かに評価されるためだけにやらないこと✔自分を大切にする延長として選ぶこと美容医療を取り入れた方ほど、「どうせ私なんて」という言葉を使わなくなります。自分を諦めない人、自分をより良く前向きに生きようとする人の雰囲気は、確実にご縁を引き寄せます。結婚は、人生を共にする相手を選ぶこと。その入り口に立つ自分を少し整えてあげるだけで、世界は変わります。今年、よかったら一歩踏み出してみてくださいね♪埼玉の戸田から皆さまを応援しております!
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪30代後半〜40代になると、結婚に対してこんな気持ちを抱く人は少なくありません。失敗したくない今の生活レベルを下げたくない親に反対されたくない一度決めたら簡単に戻れない気がする特に安定志向・保守的な価値観で育った人親が厳しく、期待や干渉を受けてきた人ほど、結婚を「人生の大きなリスク判断」と捉える傾向があります。その結果、「年収は最低〇〇万」「家事育児の価値観が一致していて」「実家との距離はこの範囲で」と、細かい条件がどんどん増えていく。でも実はそれ、理想が高いのではなく“不安が強い”状態かもしれません。今回はそんな方に向けて、条件に振り回されずに相手を選ぶための3つのポイントをお伝えします。まず大切なのは、「自分は理想が高い人間だ」と決めつけないこと。条件が増える背景には、環境が変わることへの恐れが関わっている可能性があります。結婚したら自由が減るのでは相手の家族とうまくやれるだろうか親の期待を裏切らない選択ができるか特に、「ちゃんとしていなさい」「安定が一番」と言われて育った人ほど、選択を間違えること=人生の失敗のように感じやすい。だから無意識に「条件を固めれば安全」と思ってしまうのです。ここで大切なのは、条件を増やす前に、不安の正体を言語化すること「自分は何が一番怖いんだろう?」「結婚して何を失う気がしているんだろう?」これが見えると、不要な条件は自然と減っていきます。条件重視の人ほど見落としがちなのが、問題が起きた後の視点です。結婚生活で本当に大切なのはトラブルが起きないことではなく、トラブルが起きたときにどう向き合えるか。意見が違ったときに逃げずに話せる一時的に衝突があっても修復しようとする正解探しではなく、歩み寄ろうとするこれらは年収や学歴、職業よりも結婚生活の満足度を大きく左右します。特に保守的なタイプの人は「揉めない相手=良い相手」と考えがちですが、実際には、一時的に揉めたとしてもその後も向き合える相手の方が長く安定します。条件を見るときはぜひ、「この条件を満たしているか」より「この人となら、条件が崩れた時も話せるか」を自分に問いかけてみてください。親が厳しかった人ほど、無意識に「親が安心する結婚」「親に説明できる相手」を基準に相手を選びがちです。それ自体は悪いことではありません。ただし、親の安心=自分の幸せとは限らない。結婚生活を送るのは、親ではなくあなたです。親に説明しやすい条件親が納得しそうな肩書きよりも、10年後の自分が、この人と笑っていそうかを想像してみてください。親の結婚に関する価値観は20年・30年前のものであり、「これまでの時代を生き抜くための最適解」。あなたの人生の最適解とは、必ずしも同じではありません。親を尊重しながらも自分の選択に責任を持つ覚悟ができたとき、相手選びは驚くほどシンプルになります。最後にお伝えしたいのは、条件を手放すことは「諦め」でも「妥協」でもないということ。それは不安に支配された選択から、主体的な選択へ移ること。結婚は、完璧な環境に身を置くことではなく、変化の中で一緒に調整していく関係を選ぶことです。条件が増えて苦しくなっているなら、それはあなたが真剣に人生を考えている証拠。少し視点を変えるだけで、「選べない婚活」から「選び取る婚活」に変わっていきます。あなたが安心できる未来を、条件ではなく“関係性”で選べますように。いちご一縁は皆さんの良縁を心より願っております!
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪埼玉の戸田を拠点とし、首都圏をメインにご縁つなぎをしています!本日はアラフォーの女性の婚活について話させていただきます。「35歳を過ぎたら婚活は厳しい」「40代女性は市場価値が低い」婚活業界には、いまだにそんな言葉が溢れています。中には、あえて刺激的な表現で不安を煽る婚活コンサルもいます。でも私は、そうした言葉を聞くたびに思うのです。「誰の人生を、誰が“終わっている”と決めているのだろう?」と。実際、私のもとにはアラフォーから婚活をし、結婚を叶えた女性もいらっしゃいます。彼女たちに共通していたのは、若さでも条件でもなく、「やり方」と「向き合い方」を変えたことでした。今日は、アラフォー女性が結婚に至るための現実的で、かつ希望のある3つの方法をお伝えします。アラフォー婚活がつらくなる一番の原因は、20代・30代前半と同じ基準で自分を評価してしまうことです。・年齢・出産リミット・見た目の変化これらを若い女性と比べれば、苦しくなるのは当然です。でも、アラフォー女性には若さと引き換えに手に入れてきたものがあります。・感情を言語化できる力・人間関係の距離感・現実的な生活感覚・一人でも生きてきたしなやかさ結婚生活に本当に必要なのは、ドキドキよりも「安心して話せること」「一緒に暮らせること」。若さで勝負するのではなく、人生経験や背景で選ばれる土俵に立つ。これが、最初の大きな転換点です。アラフォーになるほど、条件は増えがちです。・年収・学歴・価値観・家族関係・健康状態もちろん、どれも大切です。でも、条件を積み上げすぎると、「減点方式」で人を見る癖がついてしまいます。実際に成婚していく女性たちは、途中でこう気づいています。「条件が完璧な人より、話し合いができる人のほうが大事だった」「柔軟な考えを持つ相手のほうが一緒にいてラクだった」結婚はゴールではなく、生活のスタート。問題が起きたときに・逃げない・否定しない・柔軟に考えられるそんな関係性が育つ相手を選べるかどうかが、アラフォー婚活では決定的な差になります。長く婚活をしていると、知らず知らずのうちに「どうせ私なんて」という前提が心に根を張ります。・期待しない・本音を出さない・傷つかない距離で接するこれは自分を守るための賢さでもあります。でも同時に、ご縁が深まる余地も閉じてしまうのです。結婚できたアラフォー女性たちは、みな途中でこの思い込みを手放しています。「年齢的に無理かも」ではなく「私がどんな結婚生活を送りたいか」視点を“評価”から“選択”に戻したとき、人との関わり方が変わり、結果も変わっていきます。35歳以上は終わっている。もしそう言い切る人がいるなら、それはその人の視野が、そこで止まっているだけです。年齢は、あなたを否定する材料ではありません。どんな人生を歩いてきたかを語る背景です。私は、どの年代の方も応援したいと思っています。なぜなら、人生を立て直したいと思った瞬間から、ご縁は何度でもつなげられると知っているから。アラフォー婚活は遅咲きではありません。納得して選べる、大人の婚活です。結婚したい、そう思ったら、勇気を出してよかったら一度ご相談にいらしてくださいね♪でまかせに「大丈夫!」とは言いません。頭ごなしに「妥協して!」とも言いません。あなたの魅力を最大化し、今のあなたにぴったり・しっくりのご縁を探させていただきます!
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です!今回は「推し活」をしている女性に向けた文章です♪「男性アイドルの『推し』がいるから結婚できないのかもしれない…」「アイドルを好きな自分って、婚活では不利?」年齢がアラサーから30代に差し掛かると、そんな不安をふと感じる女性は少なくありません。でも実は、男性アイドルの推しがいても、結婚している女性はたくさんいます。いちご一縁の元会員さまでも、推し活を続けながらご結婚された女性は何名もいらっしゃいます♪(関係ありませんが江口もtravisjapanを推しています笑)大切なのは“推しがいること”そのものではなく、推しとの付き合い方と、自分の人生とのバランスです。今回は、推し活を楽しみながらも結婚を叶えている女性たちに共通する3つのポイントをお伝えします!まず大切なのは、「推しは推し、結婚相手は結婚相手」と、心の中で役割を分けていること。アイドルの推しは・癒し・ときめき・頑張るエネルギー、活力・日常を彩ってくれる存在だからこそ推し活をされているかと思います。一方で、結婚相手に求めるのは・生活を共にする現実的なパートナー・価値観のすり合わせ・安心感や信頼がとても大切なポイントになります。この2つを混同してしまうと、「推しみたいな人じゃないと無理」「現実の男性にときめけない」という状態に陥りがちです。正直、現実世界に推しのようにキラキラしている方がいたら、ちょっと怖いですよねw本気で狙うなら、舞台俳優さんのような職業の方を狙うしかなくなるはずですし…結婚できる女性ほど、「推しには夢を、パートナーには現実を」をきちんと分けて考えていらっしゃいます。意外と大事なのが、推し活の扱い方です。結婚できる女性は、・推し活を必要以上に隠さない・でも相手に理解を強要しないという、ちょうどいい距離感を持っています。「実はアイドルが好きで、ライブにも行くよ」と自然に話せる一方で、「理解できない人は無理」「時間もお金もたくさん使うことを許してほしい」と相手に求めすぎることはありません。推し活は自分の世界の一部であって、相手に同じ熱量を求めるものではない、と分かっているのです。・推し活以外の趣味もあって、それをパートナーと共有もできる・お金や時間の使い方も、パートナーとの時間に影響しないこのスタンスは、結婚後の生活やパートナー以外の人間関係にもつながるとても大切な感覚です。推しがいる女性ほど、「実は現実の人生をちゃんと大切にしたい」と思っている人も多いです。・推しの存在があるから仕事を頑張れる・推しに恥ずかしくない自分でいたい・人生そのものも楽しみたいそう思える人は、結婚を「推しの代替」ではなく、自分の人生を豊かにする選択肢の一つとして捉えられます。「推しがいるから結婚はいらない」ではなく、「推しも大切、結婚や生活も大切」という“両立思考”ができるかどうか。ここに気づけた女性は、無理に推しを手放さずとも自然とご縁をつかんでいきます。誰かを応援し、長く想い続け、相手の幸せを願える。それは、立派な愛する力です。大切なのは、その愛をどこにどう向けるか。推しを大切にしながらも現実の人生も大切にできるあなたなら、ちゃんと結婚や自分の幸せも大切にできるはずです。「推しがいる私でも、大丈夫」そう思えたときから、ご縁は少しずつ動き始めます。推し活と婚活の両立で悩んだら、いつでも相談してくださいね♪皆さまの良縁を、埼玉の戸田から応援しています!!
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です!三が日、ブログ更新頑張ってますw「子どもが欲しいから年下女性と結婚したい」アラフィフ男性からよく聞く言葉です。もちろん、子どもを望む気持ち自体は自然なものです。ただその裏に、・「自分と同年代の女性はもう価値がない」・若い女性のほうが“条件的に上”・男性は年を取っても減点されないといった無意識の思考が隠れているとしたら要注意です。なぜならその価値観こそが、結果的に「年下女性からも選ばれない男性」を作ってしまうからです。年の差婚(歳の差婚)を叶えている男性には、はっきりとした共通点があります。それを踏まえて、現実的な3つのポイントをお伝えします。年の差婚を望む男性ほど最初に向き合うべきなのは、年下女性ではなく、自分の価値観です。同年代の女性を「若くない」「子どもが産めない」「魅力がない」と無意識に見下している男性は、その姿勢が言葉や態度に滲み出ます。若い女性ほど、実はそこにとても敏感です。・女性を条件で評価する・年齢で人の価値を切る・自分は選ぶ側で、相手は選ばれる側だと思っているこうした姿勢は「この人は将来歳を重ねたら、私の価値も年齢で下げるだろう」と直感的に警戒されます。年下女性に選ばれている男性ほど、同年代の女性にもきちんと敬意を払える人です。年の差婚のスタートラインは、「誰かを下げる思考を捨てること」から始まります。一回り以上年下の女性が年上男性との結婚で引き受けるものは、年齢差以上に重い現実です。・出産・育児を担う負担・年上の夫の両親や夫自身の健康リスクや老後の介護・周囲(親・友人)からの目・夫が先におじさん・おじいさんになっていく未来それらを理解せず、「若いから子どもを産めるし女性が全部育ててくれるでしょ」「家庭に入ってくれたら助かる」「さらに若いから長く稼いでくれる」という発想でいる男性は、まず選ばれません。年の差婚がうまくいく男性は、・自分が年上である自覚がある・体力・経済・精神面で“多く背負う覚悟”がある・相手の人生を奪わない意識を持っている(テイカーではなくギバーである)が必須条件です。「若さをもらう」のではなく、相手の人生を一緒に引き受ける覚悟があるかが問われます。最後に一番大切なことです。年下女性が年上男性を選ぶ理由は、「年収」や「社会的地位」だけではありません。実際に選ばれている男性は、・感情が安定している・自己肯定感があり、他人を下げない・人生を楽しんでいる・女性を「子どもを産む機械役」「母親役」「家政婦役」にしないつまり、一緒に年を重ねる未来がイメージできる人です。「子どもが欲しい」という希望が先行しすぎると、相手は“手段”に見えてしまいます。年の差婚を叶える男性は、「この人となら人生を組みたい」と思われる土台を、年齢以外の部分で築いています。年の差婚は、若さを求めれば叶うものではありません。・誰かを下げる思考を捨てる・年上である責任を理解する・人として選ばれる魅力を磨くこの3つが揃ったとき、初めて「年の差」は“強み”になります。そして逆説的ですが、同年代の女性を尊重できる男性ほど、年下女性からも選ばれやすいのです。年の差婚を本気で望むなら、まずは相手ではなく、自分の在り方を見直すところから始めてみませんか?今年、皆様が望むご縁を結ばれることを、埼玉の戸田から心より願っております!!
いちご一縁の仲人、歩くご縁スポット江口菜美です♪埼玉県戸田市在住、首都圏を中心にご縁をつないでおります☺「元カレがハイスペだったから、理想が上がっている気がする」そう話すアラサー~30代の女性は、実は結構いらっしゃいます。でも不思議なことに、彼女たちはこうも言います。「引きずっているわけではないんです」「未練はないし、もう戻りたいとも思っていません」たしかに、気持ちの面ではもうとっくに終わっている。それでもなぜか、次の恋や婚活がうまく進まない。それはもしかすると「比較している自覚がないまま、基準だけが残っている」からかもしれません。今回は、そんな「無意識に理想が高くなってしまった状態」を打開するための3つのポイントをお伝えします!「元カレがハイスペだった」という言葉の裏には✔年収✔学歴✔職業✔見た目✔家柄など、分かりやすい条件が並びがちです。でも本当に恋しくなっているのは、「その条件」でしょうか?多くの場合、実はこうです。・安心していられた・大切に扱われていた・頑張らなくても認められていた・自分が“ちゃんと女性”でいられた・周りから羨ましがられた・親が喜んでくれていたつまり、「彼のスペック=幸せだった理由」と、無意識に結びついてしまっているだけ。一度、「彼といるときの私は、どんな状態だった?どんな気持ちでいられた?」を丁寧に書き出してみてください。それは次の相手といても、別の形でも再現できる感情ではないでしょうか。アラサー~30代で自立してきちんと生きてきた女性ほど、「理想が高い」と言われがちですが、実際は理想を下げたくない理由が明確なだけです。・これ以上、自分を雑に扱う関係に入りたくない・人生を一緒に組み立てられない人との結婚は意味がない・過去より後退する選択をしたくないこれはワガママではありません。自己尊重であり、成熟の証です。ただしここで大切なのは、「理想を守ること」と「条件に縛られること」を混同しないこと。守るべきなのは✔安心感✔尊重✔対等さであり、その際条件はその“手段”でしかありません。条件外でもこのポイントをおさえているお相手がいれば、パートナー候補になり得るのではないでしょうか。無意識に起きているのが、この思考です。「元カレより下は選びたくない」「少なくとも同等以上であってほしい」でもこの基準、実はかなり苦しい。なぜなら、過去を基準にすると、未来の可能性が狭まるから。ここで視点を変えてみてはいかがでしょうか。✔この人となら、5年後どんな生活になりそう?✔問題が起きたとき、どう向き合えそう?✔一緒に「成長」していけそう?恋愛や結婚は、比較ではなく、更新です。過去より上か下か、ではなく「この人となら、人生をどう更新できるか」。この問いに変えた瞬間、見える男性の層がガラッと変わります。元カレがハイスペだったというあなたは、「見る目がなかった人」「選ばれなかった人」ではありません。ハイスぺな人との交際を通じて「自分に合う世界の選択肢が広がった」のです。必要なのは、理想を下げることでも、自分を責めることでもなく、基準のアップデート。過去に縛られず、未来に目を向けたとき、本当に「今のあなたに合う人」が見えてくるはずです。未来のあなたは、どんな世界で笑っているでしょうか?想像を膨らませることで、隣にいるパートナーとのご縁が近づくことでしょう。皆さまの良縁を心より願っております!
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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