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えん結婚相談所
縁と運は自分の手でつかもう!ひとりよりふたりを応援する相談所
交際が始まったばかりの男性から、よくこんな声を聞きます。「悪くはないんですが、正直、ピンと来なくて…」でも交際初期は、まだお互いに緊張もあり、本来の魅力が見えにくい時期です。・ドキドキしない・会話が普通・距離が縮まらないこれらは、合っていないサインとは限りません。むしろ、落ち着いて考えられる相手、一緒にいて疲れない相手は、結婚後に安心感をくれる存在になりやすいのです。「もう少し会ってみようかな」その判断が、ご縁をつなぐこともあります。交際初期は、“決める時期”ではなく“知る時期”。焦らず、あと一度会ってから考えてみてくださいね。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
交際が始まったばかりの女性から、よく聞くのがこんな声です。「いい人なんですけど…正直、迷っていて」例えば、・ドキドキしない・盛り上がらない・リードされている感じが少ないこれだけ聞くと、「合ってないのかな?」と思ってしまいますよね。でも交際初期は、お互いに緊張もあり、本来の魅力が見えにくい時期。刺激は少なくても、落ち着く・疲れない・安心できる。それは、結婚生活ではとても大切な感覚です。「もう一度会ってみようかな」その一歩が、ご縁を深めることもあります。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
お見合い後のお返事は、交際希望でもお断りでも、誰にとっても少し緊張するものです。最近は、理由を添えて返す相談所が増え、お相手の印象を知る機会も多くなりました。ただ、悪い感想はあくまで“その方の主観”。私は会員さんにそのまま伝えるのではなく、まず「何か思い当たることはありますか」と伺い、お見合いの様子を丁寧に聞くようにしています。複数のお相手から同じ指摘が続いた場合は、やんわりとお伝えしますが、「悪い感想でも知りたい」と希望される方には誠実に共有します。それでも皆さん前向きに「次に進みます」と返してくださる姿に、いつも励まされてます。お見合いは、たった1時間の出会いですが、成立するまでには多くの調整とご縁が重なっています。だからこそ、迷ったときは「可もなく不可もなし」ならもう一度会ってみるという選択肢も大切。詳しい内容にご興味のある方は下記へ👇➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログへ
1月も半分が過ぎ、今週は3週目のお見合いの週末です。えん結婚相談所では、今年からお申し込み・お申し受け・お見合い・交際それぞれのデータを会員さんにお伝えしています。今週のお見合いも、しっかりと1月の活動データにプラスされます。お見合いは初対面。緊張して「楽しめない」と感じる方も多いですが、大切なのはお相手が楽しく話せたかどうか。自分がたくさん話す必要はありません。お相手7割・自分3割くらいを意識して、聞き役に回るだけで、お見合いの雰囲気はぐっと良くなります。回数を重ねることで、少しずつ自分らしいお見合いができるようになります。今週の一歩が、次のご縁につながりますように。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
「このまま一人なんかな…」そんな不安を感じること、誰にでもあります。でもね、寂しいと思うのは弱さじゃなくて、自然な気持ち。誰かと人生を分かち合いたいという、前向きなサインなんです。一人で頑張ってきた人ほど、相手に優しくできる力があります。無理をさせない、思いやりを大事にする。そういう“大人の優しさ”は、婚活の大きな魅力です。結婚は孤独を埋めるんじゃなくて、孤独を一緒に抱えていける相手と出会うこと。寂しいと思った時こそ、婚活を始めるタイミングなんですよ。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです👍
「出会いがない」と感じる方は多いですが、実際にはアプリや相談所など、出会いの手段は増えています。それでも結婚しづらいと感じるのは、“選び方が迷走している”からです。条件で選びすぎると、本当に大切な“相性”が見えにくくなります。結婚生活で大事なのは、・安心して話せる・価値観が近い・無理をしなくていいこうした“人としての心地よさ”です。30代女性は理想と現実の間で揺れやすく、40代男性は若さへのこだわりが残りがちです。どちらも自然なことですが、選び方が曖昧だと迷いが増えてしまいます。婚活に必要なのは、**「自分がどんな幸せを望むのか」**という軸。軸が整うと、出会いは自然と前に進み始めます。結婚しづらい時代と言われますが、本質は“出会い不足”ではなく、選び方を見直すことで未来は変わります。📌お節介仲人日高のひとこと「“出会いがない”って思いがちやけど、ほんまは選び方がちょっと迷ってるだけ、って方多いんです。条件よりも、『この人とおったら楽やな』その感覚を大事にしてみてくださいね。焦らんでも大丈夫。あなたに合う人、ちゃんといますよ。」➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです👍
えん結婚相談所では、毎月15日に会員さん向けのニュースレター【えんにゅーす】を発送しています。2026年1月号は、少しデザインを見直し、より明るく・分かりやすい構成にしました。星座やラッキーカラー、今月の一歩、仲人からのひとりごと、そして個人の活動データとメッセージ。あえて文字や色を多く使っているのは、婚活中の気持ちが少しでも前向きになるように、という想いからです。数字を見るためだけの紙ではなく、「また一歩進もうかな」と思ってもらえるきっかけになれば。えん結婚相談所は、これからも会員さん一人ひとりに寄り添いながら、ご縁をつないでいきます。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
「婚活を始めるのが遅かったかもしれない」そんな声を、30代女性・40代男性からよく伺います。でも実は、年齢を重ねてからの婚活には大人だからこその強みがあります。価値観がしっかりしているからこそ、「どんな相手となら安心して暮らせるか」が明確です。また、仕事や生活の基盤が整っている方が多く、結婚後の生活を具体的にイメージしやすいのも特徴です。もちろん、年齢による不安は誰にでもあります。ですが、遅めスタートは決してハンデではありません。むしろ、「自分に本当に合う相手だけを選べる」という大きなメリットがあります。婚活に早い・遅いは関係ありません。大切なのは、今の自分に合った幸せを見つけること。30代・40代からの婚活は、“成熟した結婚”に近づくタイミングです。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
お正月休み明けに退職する方が多い、というニュースがありました。忙しい日常から一度離れることで、「この働き方でいいのか」と考える人が増えたそうです。実はこの流れ、婚活でもよく見られます。婚活を始めると、今の仕事や生活リズムが「結婚後の生活に合っているか」を考えるようになります。シフト制から休みが安定した仕事へ。将来を見据えて、環境を整える。そんな選択をされる方もいらっしゃいます。結婚相談所の役目は、仕事の指導をすることではありません。ですが、会員さんの話をしっかり聞きながら、無理のない婚活の進め方を一緒に考えることはできます。婚活は、相手探しだけでなく、自分の人生を見直す時間でもあります。地に足をつけて、これからの暮らしを考えながら進める婚活。そのお手伝いができることを、私たちは大切にしています。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
交際が始まると、「どのタイミングで距離を縮めたらいいのか分からない」という声をよく聞きます。敬語をやめる、名前で呼び合う、手をつなぐ。どれも自然にできそうで、実はとても勇気がいることですよね。結婚相談所では、デート4回目くらいから敬語をやめたり、呼び方を変えたりする方が多い印象です。手をつなぐのも、長時間一緒に過ごすデートの中で「危ないから手をつないでいいですか?」と正直に聞くことで、うまく進んだ例があります。なかなか言えない時は、一人で悩まず、仲人に相談してみてください。距離を縮める行動は、結婚に向かうための大切な一歩。無理せず、段階的に進めていきましょう。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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