【自己紹介】なぜ28歳の私が結婚相談所を作ったのか
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結婚相談所 創業の想い
「28歳で結婚相談所? 若すぎない?」
「もっと人生経験があるベテランに頼みたいんだけど……」
正直に言うと、そう思われることも少なくありません。
ですが、私は「20代の今だからこそ、作らなければならない相談所がある」と確信して、この場所を立ち上げました。
今日は、僕がなぜこの仕事を選んだのか、その背景にある想いをお話しさせてください。
1. 「マッチングアプリの限界」を肌で感じたから
私自身、これまでに数多くのマッチングアプリを利用してきました。
手軽に出会える素晴らしさがある一方で、こんな悩みもたくさん見てきました。
「いいなと思った人が既婚者だった……」
「メッセージが続かない、会うまでがゴールになっている」
「真剣に結婚したいのに、温度差がある人ばかり」
今の時代、出会いの数は増えましたが、「安心・安全に、結婚を前提とした出会いの機会」は、実はまだまだ不足していると感じたんです。
2. 「元ウェディングプランナー」としての経験
私は以前、ウェディングプランナーとして多くの幸せな門出に立ち会ってきました。
結婚式という「人生最高の瞬間」をサポートする中で感じたのは、「その手前にある、パートナー選びの重要性」です。
最高の式を挙げるためには、価値観が合い、尊重し合える最高のパートナーが必要不可欠。
ならば、結婚式を作る前段階である「出会い」からプロとして伴走したい。それが私の原動力になりました。
3. 同世代だからこそできる「等身大のサポート」
結婚相談所というと、少し堅苦しいイメージがあるかもしれません。
でも、私の相談所は違います。
・今の婚活トレンドに敏感
・友人ような距離感での相談
・同世代だからこそわかる悩み相談
28歳という若さは、会員様と同じ目線で悩み、今の時代の「リアルな恋愛観」に寄り添える最大の武器だと思っています。
◆最後に:私が目指す「成婚」のカタチ
私の目標は、単に「マッチングさせること」ではありません。
その先にある「何年経っても『この人と結婚して良かった』と思える毎日」を作ることです。
「アプリを卒業して、本気で幸せを掴みたい」
そんな方の最初の一歩を、僕が全力でプロデュースします。
もし少しでも興味を持っていただけたら、まずは気軽にお話ししてみませんか?
あなたの人生の新しい一歩を、一緒に描けることを楽しみにしています!
結婚相談所Pair Design 代表