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TasHEART結婚相談所
出逢うまでの道のりはもっと楽しい!
今年も残すところ、あとわずかとなりました。この一年、TasHEART結婚相談所のブログを読んでくださった皆さま、そしてご縁をいただいた会員様・関係者の皆さま、本当にありがとうございました。今年は、婚活を通して嬉しい気持ち、迷い、不安、決断――さまざまな想いに触れさせていただいた一年でした。成婚というかたちで一区切りを迎えた方もいれば、思うように進まず、悩んだ時間が長かった方もいらっしゃったと思います。けれど、どの時間も決して無駄ではなく、ご自身と向き合い、未来を考えた大切な一歩だったと感じています。婚活は、結果だけで評価されがちですが、「行動したこと」「悩んだこと」「立ち止まったこと」そのすべてが、これからにつながる経験です。どうかこの一年を頑張ったご自身を、少し労ってあげてくださいね。来年も、一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、安心して前に進める婚活をサポートしていきたいと思っています。寒い日が続きますので、どうぞお身体に気をつけて、穏やかな年末年始をお過ごしください。今年一年、本当にありがとうございました。良いお年をお迎えください。
こんにちは!大阪市城東区を中心に、鶴見区、都島区、旭区、東大阪市で婚活サポートしているTasHEART(タスハート)結婚相談所の北です。結婚相談所を検討していると、「データ型と仲人型って何が違うの?」「結局、自分はどっちを選べばいい?」と迷う方も多いのではないでしょうか。このページでは、データ型と仲人型の違いを整理しながら、どんな人にどちらが合うのかを分かりやすくお伝えします。まずは、全体像を比較表で見てみましょう。どちらが良い・悪いではなく、進め方の考え方が大きく違うという点がポイントです。データ型の結婚相談所は、次のような方に向いています。・判断に迷いにくい・手軽に始めたい・一人で進める方が気楽・断られても引きずらないという方には、合うスタイルと言えます。一方で、仲人型が向いているのは、・判断に迷いやすい・恋愛経験が少なく、進め方が分からない・条件だけで決めきれない・断られた理由が分からず悩みやすいこうした方です。「間違えたくない」「納得して進めたい」という方ほど、仲人型の方が結果的に楽になるケースが多いです。仲人型といっても、サポートの中身は相談所ごとに違います。TasHEART結婚相談所が大切にしているのは、感情よりも先に「行動」を整理することです。デート後には、・相手の良い所・気になる所・その点は関係の中でカバーできそうか・次に何をするかを整理し、具体的な行動まで一緒に決めます。その上で、その行動を取るとしたら気持ちはどうか、無理はなさそうかを確認します。行動→感情この順番で考えることで、迷いが大きくなりすぎるのを防ぎます。婚活でつらいのは、理由が分からないまま終わることです。データ型では、お断りの理由は分からないことがほとんどです。TasHEARTでは、やり取りできる範囲で理由や背景を確認し、・どこが合わなかったのか・どう伝わっていたのか・次は何を意識すればいいかを整理します。「理由が分かっただけで、次にどうすればいいかが見えた」と話される方も多くいらっしゃいます。もし今、・一人で判断し続けるのがしんどい・同じところで迷い続けている・改善点が分からないと感じているなら、仲人型の方が合っている可能性があります。逆に、・自分のペースでどんどん進めたい・迷いがほとんどないという方は、データ型が合うかもしれません。仲人型か、データ型か。正解は一つではありません。大切なのは、・自分は迷いやすいタイプか・一人で判断し続けられそうか・納得しながら進めたいかを知ることです。同じような仕組みでも、どこを選ぶかで、婚活のしんどさは大きく変わります。「自分にはどちらが合うのか分からない」そんな時は、一度整理するだけでも構いません。自分に合う進め方をもう少し具体的に知りたい方へ。自社HPでは、実際のサポートの進め方や考え方を詳しく紹介しています。➧ https://tasheart.jp/489
結婚相談所を検討している方から、「結婚相談所って実際どうなんですか?」というご質問をよくいただきます。結婚相談所は、入れば自動的に結婚できる場所ではありません。ですが、一人で判断を抱え込まず、進め方や考え方を整理しながら婚活を進められる場所でもあります。TasHEART結婚相談所では、感情を深掘りする前に、次に取る行動を一緒に決めること、そして、お断りになった場合も可能な範囲で理由を確認し、次に活かすサポートを大切にしています。「結婚相談所って実際どうなの?」と感じている方は、TasHEART結婚相談所のHPブログで、入会前に知ってほしい本当の話を詳しくまとめています。👉詳しくはこちら https://tasheart.jp/489
結婚相談所を探していると、「どこも同じに見えて決められない」「サポート内容の違いが分からない」と感じる方も多いのではないでしょうか。TasHEART結婚相談所では、大阪を中心に、20代・30代の婚活初心者・恋愛初心者の方が一人で判断を抱え込まずに進められる婚活サポートを大切にしています。感情を深掘りする前に、次に取る行動を一緒に決める——それがTasHEARTの婚活サポートです。お見合いやデートの後には振り返りを行い、相手の良い所・気になる所を整理した上で、「この先どうしていきたいか」「次に何をすればいいか」を一緒に考えながら進めています。条件だけで迷う婚活ではなく、納得しながら前に進める婚活を求める方に選ばれています。私はこれまで、「恋愛経験が少なくて不安です」「どう進めたらいいのか分からないまま婚活を始めました」という恋愛初心者の方を多くサポートしてきました。その中で感じるのは、つまずくポイントにははっきりとした共通点がある、ということです。恋愛初心者の方に多いのが、・とにかく会えば慣れると思った・数をこなせば答えが出ると思った・迷っても誰にも聞けず、一人で判断していたという状態です。実際にあったケースでは、30代男性の会員様が「毎週デートはしているのに、何も手応えが分からない」と疲れ切って相談に来られました。面談で話を聞くと、何を確認するためのデートなのかが整理されていなかったのです。恋愛初心者ほど、「動く前に考えるポイントを整理する」ことがとても大切です。恋愛経験が少ない方ほど、・何を基準に相手を見ればいいか分からない・だから条件で判断するしかないという状況に陥りやすくなります。すると、・条件は合うけどピンとこない・断る理由も進む理由も分からない・比較ばかり増えてしまうという悪循環に。実際、「条件は悪くないのに決められない」と悩んでいた女性会員様も、面談で「一緒にいた時に無理をしていないか」「沈黙が苦しくないか」といった関係性の視点を持てたことで、判断しやすくなりました。恋愛初心者の方が一番つらくなるのがここです。・断られる=自分がダメ・交際終了=向いていないと、すべてを自分の問題だと受け止めてしまいます。でも、現場で見ていると、・タイミング・相性・お互いの結婚観の違いなど、本人の努力ではどうにもならない理由の方が圧倒的に多いです。ここで必要なのは、責めることではなく「整理」です。TasHEARTでは、恋愛初心者の方にも分かりやすいよう、振り返りをとても大切にしています。ご自身でも、ぜひ次の質問を使ってみてください。・今日のデートで、相手の「良い所」はどこだったか・気になった点は「性格」か「状況」か・その気になる点は、話し合いや工夫でカバーできそうか・次に会うなら、どんな時間を過ごしてみたいか正解を出そうとしなくて大丈夫です。言葉にすること自体が整理になります。婚活サポートというと、「話を聞く」「気持ちを整理する」というイメージを持たれる方が多いかもしれません。TasHEART結婚相談所では、感情を深掘りする前に、必ず“行動の整理”から入ります。まず行うのは、・相手の良い所・気になる所を事実ベースで整理・その気になる点は、関係性の中でカバーできそうかを検討・もし進むなら、次にどんな行動を取るかを具体化ここまでを一緒に考えます。その上で、「その行動を取るとしたら、気持ちはどうか」を確認します。恋愛初心者の方ほど、最初から感情を考えすぎると迷いが増えてしまいます。だからこそ、行動を決める→行動を想像する→その時の感情を見るという順番を大切にしています。振り返りも、「気持ちを書いて終わり」ではありません。毎回の振り返りは、次の判断をするための材料として使います。「慣れるまで頑張る婚活」ではなく、判断できるようになる婚活。これが、TasHEART結婚相談所のサポートの軸です。私自身、「恋愛が得意な人だけが結婚できるわけではない」と、これまでのサポートを通して強く感じています。恋愛初心者の方ほど、真剣で、誠実で、丁寧な関係を築ける方が多い。だからこそ私は、無理に変えようとするのではなく、その方に合った進め方を一緒に見つけることを大切にしています。今回ご紹介したような悩みは、恋愛初心者の方なら誰にでも起こります。・自分だけが遅れている気がする・どう判断すればいいか分からないそんな時こそ、一人で抱え込まず、整理するタイミングです。「恋愛経験が少ないから不安」そんな方こそ、安心してご相談ください。
こんにちは!大阪市城東区のTasHEART結婚相談所の北です。今日は、“優しさゆえに言いたいことが言えなくなる問題”についてお伝えします。ある女性はとても思いやりのある方で、お友達同士で話していても、「この子が話せていないかも」と感じたら、自然と話を振ってあげられるような、気配り上手な方でした。しかし、お話している中でこんな気づきがありました。「気にしすぎて、自分の気持ちが言えない」お付き合いが始まっても、「こんなこと言ったら迷惑かな…」「興味がなかったら困らせるよね…」「嫌われたらどうしよう…」そんなふうに考えてしまい、言いたいことを飲み込んでしまうのです。これは、優しい女性ほど陥りやすい“婚活の壁”です。相手の気持ちを気にして遠慮する。これはとても素敵な思いやり。でも実は、男性の多くは「言われないと分からない」という傾向があります。むしろ、「そう思ってたんだ、言ってくれてよかった」「言ってもらえた方が助かるよ」と受け取ってくれるケースがとても多いんです。だからこそ、優しい女性にこそ“もっと言っていいんだよ”と伝えたい。こんな例えをお話ししました。カフェでメニューを見ながら、「これ頼んでいいのかな…?」「お店の人、忙しそうだし言わない方がいいかな…?」とずっと悩んでいたら、いつまで経っても飲み物は出てきません。店員さんは、“何を望んでいるのか”が分かって初めて動けるからです。恋愛も同じ。あなたがどう感じ、何を望んでいるのか——伝えてもらって初めて、相手は動ける。そして、そこから二人の関係が前に進みます。これが、恋愛のスタート地点なんです。結婚後も、嬉しかったこと、不安に思ったこと、ありがとう、もう少しこうしてほしい…こうした“日々の小さな気持ち”を伝え合うことで、夫婦の関係は安定していきます。だからこそ、婚活の段階から「言える自分」を育てることが大切です。あなたの一言が、未来のパートナーとの絆をつくります。TasHEARTには、今回の彼女のように優しいがゆえに遠慮してしまう女性も多く相談に来られます。気遣いができる性格は、結婚生活で大きな武器になります。ただ、その優しさに自分が苦しくならないよう、“伝える練習”を一緒にしていきましょう。気になる方は、いつでもご相談ください。あなたに合ったペースでサポートいたします。その他のブログはこちらからもどうぞ➧ https://tasheart.jp/blog
こんにちは!大阪市城東区・鶴見区・都島区・東大阪市を中心に婚活サポートをしているTasHEART結婚相談所の北です。20代・30代の方から、男女問わずこんな声をよく聞きます。・婚活がしんどくなってきた・何が正解なのか分からなくなった・一人で判断し続けるのが不安今日は、婚活がしんどくなる理由と、実際のサポート現場で行っていることをお伝えします。それは、「一人で判断し続けてしまうこと」です。20代・30代は、・出会いの選択肢が多い・情報も比較材料も多い・正解を自分で出そうとしがちその結果、「考える・比べる・決める」をすべて一人で抱え込み、知らないうちに疲れてしまいます。特に真面目で誠実な方ほど、「自分で何とかしよう」として、しんどくなりやすい傾向があります。実際に多いのが、こんな状態です。・条件は悪くないが決めきれない・進めていいのか判断がつかない・他と比べてしまい、踏み切れないこれは気持ちが弱いわけではなく、判断材料が多すぎることで起こる“婚活疲れ”です。比較を続けるほど、「相手を見る」よりも「迷い続けること」にエネルギーを使ってしまいます。例えば、「どう判断すればいいのか分からない」と悩んでいた30代男性のAさん。Aさんは真面目で行動力もあり、お見合いやデート自体はきちんと進められていました。ただ、・相手の良い所は分かる・気になる点もある・それを理由に進んでいいのか迷うという状態が続いていました。活動を進める中で、Aさんには毎回デート後の振り返りを入力していただき、その内容をもとに面談を行いました。面談では、感情から入るのではなく、まず行動と事実の整理から始めます。具体的には、・相手の良い所・気になる所・自分は今後どうしていきたいかを一つずつ確認します。そして、「一緒にいたいと思える相手か?」「気になる点は、関係性の中でカバーできそうか?」「もし進むなら、二人の仲を深めるために何をすればいいか?」を整理し、次に取る具体的な行動を一緒に導き出します。行動の方向性が決まった上で、最後に必ず確認するのが感情です。・その行動を想像した時、無理はなさそうか・納得して進めそうか・自分らしくいられそうか行動を起こす前に感情を重く考えすぎると、迷いが増えてしまいます。だからこそ、行動→その後に感情を見るという順番を大切にしています。Aさんも、「次に何をすればいいか分かっただけで、かなり楽になった」「考えるポイントが整理された」と話されていました。その後、Aさんは行動と振り返りを積み重ね、成婚退会されました。TasHEART結婚相談所は、少人数制で婚活サポートを行っています。無理に決断させることはしません。大切にしているのは、判断できる状態を作ることです。・行動を整理する・次にやることを明確にする・その上で感情を確認するこの流れが整うと、婚活は必要以上にしんどくならなくなります。婚活がしんどいと感じる方は、決して向いていないわけではありません。むしろ、真剣に結婚を考えているからこそ、立ち止まるそんな方をたくさん見てきました。だからこそ私は、「一人で判断し続けなくていい婚活」を届けたいと思っています。・婚活がしんどくなってきた・判断の整理をしたい・次に何をすればいいか明確にしたいそう感じたタイミングで、相談するだけでも大丈夫です。無理な勧誘はありません。あなたの状況に合わせて、一緒に整理していきましょう。
こんにちは!大阪市城東区・鶴見区・都島区・東大阪市を中心で婚活サポートをしている、TasHEART結婚相談所の北です。20代・30代で婚活を考えている方から、こんな声をよく聞きます。・婚活って何から始めたらいい?・アプリは試したけど疲れちゃった・本当に結婚につながる出会いってある?・相談所ってまだ早いかな…そんな不安や迷い、決してあなた一人だけのものではありません。20代・30代は「やってみたいけど一歩踏み出せない」そんな気持ちが大きくなる年代です。でも実は、少しだけ“人の手を借りる”ことで婚活がぐっとスムーズになるケースが多いのです。結婚相談所には大きく分けて・データ型(自分で検索・進める)・仲人型(カウンセラーと一緒に進める)の2つのスタイルがあります。仲人型では、あなたの状況・性格・価値観に合わせて✔活動計画を一緒に考える✔不安や迷いの相談に乗る✔お見合い後の気持ち整理も支えるという伴走型のサポートがあります。TasHEARTでは、20代・30代の方向けのサポートを大切にしており、婚活初心者でも安心してスタートできる環境を整えています。20代・30代は出会いの選択肢が多い一方、・判断がむずかしい・条件で選びすぎてしまうなどで、結果的に時間が経ってしまうこともあります。カウンセラーが一緒なら、あなたの強み・価値観を活かした動き方ができます。婚活がうまくいかないとき、「私に問題がある…?」「もう無理かな…」と感じる人が多いですが、実際はタイミングや相性の問題であることがほとんどです。仲人型では、客観的な視点でサポートすることで、必要以上に自分を責めずに進められます。お見合いやデートの後って、「次どう話せばいいかな?」「相手の反応が気になる…」と思うことが多いですよね。仲人型なら、その日の振り返り&次に活かす準備を一緒にできます。実際にTasHEART結婚相談所で活動された会員様から、Googleの口コミではこのようなお声をいただいています。「最初は不安だらけでしたが、話をしっかり聞いてもらえて安心しました」「自分の気持ちを大切にしながら進めてもらえたのがよかったです」「一人で婚活していた時より、迷いや不安が少なくなりました」特に多いのは、「不安な気持ちを否定せずに受け止めてもらえた」「一人で頑張らなくてよかった」という声です。20代・30代の婚活は、正解が分からず立ち止まってしまうこともあります。そんな時に、気持ちを整理しながら一緒に進める存在がいることで、前向きに活動を続けられたと感じてくださる方が多いようです。結婚相談所は、「結婚したい人のための“活動場所”」です。早く始めるほど、出会いの幅も増え、自分の考えも整理できます。アプリやパーティーとは違う、本気の出会い・丁寧なサポートを求めるなら、お話を聞くだけでも価値があります。「まだ早いかも…」と思っているあなたでも大丈夫。無料相談では、🔸婚活の進め方🔸あなたに合った動き方🔸不安の整理まで丁寧にお話しします。まずはお気軽にご相談ください。成婚実績はこちら➧ https://tasheart.jp/works
「成婚退会した後って、みんなうまくいっているのかな…?」婚活中の方から、よくいただく不安の声です。今日は、TasHEART結婚相談所で30代で活動を始めて、成婚退会されたご夫婦(入籍から約1年)から届いた、とても微笑ましいエピソードをご紹介します。“リアルな夫婦の今”を知ることで、婚活中のあなたの不安が、少しでも軽くなりますように。先日、お電話で近況を伺いました。旦那様が会社に着いた瞬間、ふと気づいたのが──「結婚指輪が、ない。」慌てた旦那様が咄嗟に検索したワードは、「結婚指輪 なくした 妻へ報告」奥様は大笑いしながら話してくれました。「いや、まずは『結婚指輪 なくした どこ』でしょ!(笑)」結局指輪は見つからず、新しい指輪を購入されることに。サイズを測り直すと、なんと3サイズも小さくなっていたそう。奥様は「私は何度も試してサイズ決めたのに、夫はすぐに決めてて…そりゃ落ちるよね(笑)」と微笑ましく語ってくださいました。怒るどころか、笑いに変えて受け止める奥様と、正直にすべて話す旦那様。その関係性は、成婚当時と変わらずとてもあたたかいものでした。仲良しな今の関係は、成婚後“突然”できたものではありません。活動中からお二人が大切にされていたのは、・素直に話すこと・相手の気持ちを汲むこと・起きたことを責めず、一緒に解決する姿勢です。お見合い・交際の段階から、「まず相手の気持ちをどう受け止める?」「どう伝えたら心地よく届く?」という会話をよくされていました。結婚は“相性”より“姿勢”。お二人を見ていると、その言葉の意味を実感します。夫婦が長く良い関係でいられる人の特徴は、実は婚活中からすでに見えています。婚活中のあなたが今日からできることは、たったの3つ。相手のミスを責める前に、「どうしたの?」と事実を受け止める姿勢は、後の夫婦生活で大きな力になります。感情を溜めずに、感想+事実だけをシンプルに伝える練習を。今回の奥様のように、「指輪なくしたって?まずは無事で良かった!」と言える人は、相手に安心を与え続けられます。婚活中のコミュニケーションこそ、未来の夫婦関係の基礎になります。今回のお二人が特別なのではありません。・感情を素直に伝える・相手を責めない・一緒に乗り越えるこの姿勢は、結婚相談所で婚活中から誰でも育てていくことができます。成婚退会後のお二人の幸せな日常は、その積み重ねの結果。そして、それは今婚活をしているあなたにも必ずできることです。こちらにもブログ載せてます➧ https://tasheart.jp/blog
こんにちは!TasHEART結婚相談所、仲人kitayです。婚活中の方からよくある相談のひとつが、「LINEは毎日続いているのに、距離が縮まらない…」というお悩み。実はこれ、男女の“感じ方”の違いが大きく関係しています。今日は実際の会員Aさんのエピソードを交えて、毎日LINEで起きるすれ違いと、距離が縮まるLINEのコツについてお話しします。Aさんはお付き合いに進んだBさんから毎日LINEをもらっていました。内容はいつも同じようなもの。「おはよう!今日もいい天気だね」最初は嬉しかったのですが、同じ内容が続くと…・返しにくい・会話が広がらない・気持ちが見えない・義務で送られている気がすると、Aさんは少しずつ心が離れていきました。理由はシンプル。天気LINEだけでは、相手の“気持ち”が見えにくいから。女性はLINEの中に「私に興味があるの?」「私と話したいの?」を感じたいもの。それが伝わらないと、いくら毎日やり取りしても距離は縮まりにくいのです。次にお付き合いしたCさんとの場合。最初のCさんからの返信は短めで、感情が伝わりにくかったのですが、Aさんは思い切って自分から日記LINEを送ってみたそうです。・「今日は推し活してきたよ〜!」・「今日は仕事が大変でした…!」するとびっくり。Cさんとの距離が自然にどんどん縮まり、LINEの空気が柔らかくなっていったのです。本人いわく、「短い返信でも温度が返ってくる感じがした」とのこと。ここで働いたのが、心理学でいう「自己開示の返報性」です。自分のことを話すと、相手も心を開きやすくなるという、信頼関係づくりの基本の仕組み。Aさんが心を開いたことで、Cさんも安心して気持ちを返せるようになり、距離がスッと縮まったのです。ここが今回の“すれ違い”の本質です。女性は相手の感情を敏感に受け取り、さらに未来の状況まで想像してしまう傾向があります。そのため男性が「今日は仕事しんどくて…」「気分が落ちてて…」と送ると、・どう返す?・私が支えるべき?・この先、大丈夫かな…と“責任の重さ”を感じやすくなるのです。男性はLINEをシンプルに受け取るので、女性の「今日は推し活したよ〜」「疲れた〜」といった日記LINEを、・心を開いてくれて嬉しい・なんか可愛い・もっと話したいと、ほぼポジティブに変換します。重さとして受け取ることは、ほとんどありません。女性は本能的に未来を考えるため、男性の深い自己開示が早いと警戒しやすい。一方男性は、女性が心を開いてくれると“今、この瞬間に好かれている実感”を持ち、距離が縮まりやすい。この違いが、男女のすれ違いを生んでいたのです。シンプルな3つのポイントで大丈夫です。例:「おはよう!今日もいい天気だね。昨日の○○どうだった?」→興味が伝わるだけで女性の感じ方が大きく変わる深い相談ではなく、「今日はバタバタしてたよ〜」くらいの軽さにする「いいね!」「楽しそう」「お疲れさま」短くても、女性は安心します。LINEは小さなメッセージですが、実は“お互いの距離の縮まり方”がはっきり現れる、大切なツールです。もし今、「このLINEどう返すのが正解?」「距離が縮まらない原因は何?」と迷っているなら、ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。あなたに合ったコミュニケーションのコツ、一緒に探していきましょう。▼無料カウンセリングはこちら https://lin.ee/VfKaC1z 大阪市鶴見区、都島区、東大阪からのお問い合わせも増えています。▼その他のブログはこちら大阪市城東区TasHEART結婚相談所 https://tasheart.jp/blog
こんにちは。大阪市城東区のTasHEART(タスハート)結婚相談所の北です。今日は「初回デートで微熱が出たらどうする?」というお話です。高熱や咳が強いときは、迷わず日程変更をするのが安心です。今日はその中でも、「微熱」のように判断に迷いやすいケースのお話です。資格試験なら「多少しんどくても行く!」と判断する方は多いもの。なぜなら、その日を逃すと受けられないからです。一方で、婚活のデートは相手がまだよく分からない段階。だからこそ「行った方がいいのかな…?」と迷ってしまいますよね。相手の感じ方は人それぞれ。「うつされると困る」と感じる人「微熱でも来てくれたんだ」と好印象を持つ人どちらも自然な反応です。私は仲人として、まずは行ってみることをお勧めします。なぜなら、初回デートは「ホップ・ステップ・ジャンプ」の“ホップ”にあたるから。自転車も、最初のひとこぎだけは力がいりますよね。でも、一度漕ぎ出してしまえばスッと進む。初回デートは、その大切な一歩です。ある男性会員様は微熱がありましたが、「せっかくのご縁だから少しだけでもお会いしてみたい」と思い、お茶だけの短時間デートに変更して参加しました。結果、お相手は「無理のない範囲で来てくれたのが嬉しかったです」と好印象。そのまま交際に進み、今は順調にデートを重ねています。別の女性会員様は「相手にうつしたくない」という思いから、丁寧に日程変更を依頼。その際、「楽しみにしていたこと」+「心からの謝罪」+「代替日の提案」この3つを伝えたところ、「誠実な方だと感じました」と言われ、関係がより良い方向に進みました。日程変更をする場合のポイントは3つ。①楽しみにしていた気持ち②申し訳なさ③代替日を2〜3つ提案例文はこちらです。「すみません、本日はとても楽しみにしていたのですが、微熱があるため、大事を取って日程を変更していただけませんか?当日に申し訳ございません。〇日・△日・◇日でしたら再調整が可能です。ご都合いかがでしょうか?」誠実さと前向きな姿勢がしっかり伝わります。微熱の中参加するのは「行動力・熱意」。丁寧に日程変更するのは「誠実さ・思いやり」。どちらが正解ということはありません。大切なのは、自分が納得できる選択をすること。婚活は“正解を探す場所”ではなく、あなたに合う価値観を持つ方と出会う場所です。そしてもうひとつ──体調管理も婚活の大切な一環。無理なく、でも前向きに。あなたらしい婚活を進めていきましょう。迷った時はいつでもご連絡ください(^▽^)/TasHEART(タスハート)結婚相談所は☆婚活カウンセリングは初回無料です公式LINE→ https://lin.ee/1Lrw20o ☆その他のブログはHPをご覧くださいHP→ https://tasheart.jp/blog
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