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RASHIKU ー叶ー
自分らしく叶える幸せな結婚!
私のところへご相談に来られる方の多くは、仕事もプライベートも一生懸命な「自立した頑張り屋」さんです。責任感が強く、何事も努力で切り拓いてきたあなたは、恋愛でうまくいかないことが起きると、つい無意識にこう考えてしまいがちです。「私の何がいけなかったんだろう」「もっと可愛げがあれば、結果は違ったのかな」まるで分析するように、自分の「至らなさ」を探して自分を責めてしまう。でも、あなたが誰かを大切に想い、関係を築こうと頑張ってきたことは事実です。その努力を否定せず、まずは「自分、お疲れ様」と認めてあげてくださいね。別れはあなたの「能力」の問題ではなく、ただ「ご縁のタイミング」が違っただけなのですから。「早く次を探さなきゃ」「年齢的に立ち止まっている暇はない」そんな焦りが、さらにあなたを追い詰めてしまうことがあります。でも、心が悲鳴をあげている時にフルパワーで走ることはできません。婚活において、何より大切なのは「動きを止めないこと」ですが、その「動き」は、決して全力疾走である必要はありません。気が向いた時に、1回だけサイトを開いてみる。「あ、この人いいかも」と、1件だけ申し込みをしてみる。誰とも会いたくない日は、ただ素敵な結婚生活のイメージを眺めるだけにする。そんな、ほんの少し指先を動かすような一歩。それだけで、十分なんです。「今日はサイトを開けた」「1件申し込めた」そんな風に、今の自分にできる小さな前進に合格点を出してあげてください。無理に明るく振る舞わず、ゆっくりと進む。それこそが自分らしく(RASHIKU)叶えるための、一番の近道だったりします。恋愛や婚活での別れを繰り返すと、「もう私には縁がないのかも」と弱気になることもありますよね。でも、私は確信していることがあります。それは、「一つの椅子(ご縁)が空いたのは、次の、よりふさわしい誰かが座るためだ」ということです。別れを経験した今のあなたは、相手の痛みや優しさがわかる女性になっています。これまでの経験は、決して「一からのやり直し」ではなく、あなたが本当に幸せになれる相手を見極めるための「大切なプロセス」です。心配しないでください。あなたが「やっぱり誰かと幸せになりたい」という気持ちを捨てない限り、新しい出会いはちゃんと、どこかであなたを待っています。今はまだ、無理に前を向こうとしなくて大丈夫です。もし、一人で抱えきれないモヤモヤがあるときは、いつでもお話しを聞かせてくださいね。RASHIKU-叶-は、あなたが最短距離で走るのを急かす場所ではありません。あなたが立ち止まりたいときは隣で休み、あなたが「また少しだけ動いてみようかな」と思ったときに、その一歩を一番近くで支える場所でありたいと思っています。今夜は、温かい飲み物でも飲んで、自分をたっぷり甘やかしてあげてください。私は最近、紅茶オレにはまっています♡
30代女性の婚活で、必ずと言っていいほど耳にする言葉があります。それが「年齢の壁」。でも私は、この壁の正体は年齢そのものではなく、20代と同じたたかい方をしてしまうことだと感じています。まず前提として、理解しておいてほしいことがあります。30代の婚活は、20代と同じ土俵では行われていません。20代で評価されやすかった「若さ」「かわいさ」「今っぽさ」は、30代では“最重要項目”ではなくなります。もちろん・清潔感・身だしなみ・ベースのきれいさこれらは大前提として大切です。ただ、それ以上に見られているのが30代まで、どんなふうに生きてきたか。それは・所作・言葉遣い・人への配慮・立ち居振る舞いといった部分に、自然と表れます。結婚相談所は、少なからずジャッジされる側面を持つ場所です。20代の今どきで可愛い女性と並んだとき、比べられるのは顔立ちではありません。・一緒に生活するイメージが持てるか・安心して家庭を築けそうか・パートナーとして信頼できるかそういった品位や安定感が、天秤にかけられます。これは、結婚という「生活」を選ぶ場だからこその現実です。もうひとつ、知っておきたい現実があります。結婚相談所で活動する男性の多くは、「子どもを望んでいる」ケースがほとんどです。そのため、30代前半と後半では、妊孕力に対する印象が変わるのも事実。ご自身の体を大切にする一つの選択肢として捉えていただきたいと思います。・妊娠についての知識をつける・ブライダルチェック・基礎体温の把握(排卵がきているか確認できます)など、結婚後の未来を自分自身が見通しておくことをおすすめしています。(卵子凍結については賛否があるため、ここでは割愛します)30代女性の婚活でよくあるのが、希望条件に「同年代、もしくは年下男性」を入れるケースです。これは個人の価値観なので、好きな層にアプローチするのは、もちろんOKです。ただ、ひとつだけ立ち止まって考えてほしい。年下の男性は、女性のどこに魅力を感じるのか。そして、自分は、それを与えられるだろうか。その視点もっていますか?・包容力(何でもかんでも許すのとは違う)・精神的な余裕・安心感・(昨今では)女性の経済力であることが少なくありません。では、美・品位・包容力・経済力すべてを兼ね備えた女性は、どれほどいるでしょうか。正直、とても少数です。誤解しないでほしいのは、すべてを兼ね備えた女性でなければ結婚できないという話ではありません。婚活で大切なのは、「完璧な女性」になることではなく、どこで勝つかを、自分で決めることです。・安心感で選ばれる人・丁寧さが伝わる人・一緒に生活するイメージが湧く人自分の強みを理解し、それを「伝わる形」にできているか。ここがズレていると、どれだけ頑張っても、結果に繋がりません。年齢や顔立ち、過去は変えられません。でも、今すぐ見直せることはあります。①ネイル(派手さより清潔感)②眉毛・ヘアスタイル(リタッチ含む)③婚活中だけでもフェイシャルエステで肌調子を整える④マナーを学ぶ⑤体型管理(完璧より“だらしなさをなくす”)⑥圧倒的に質の高いプロフィール写真⑦お見合い・交際後のお礼(スタバカードなど)⑧待ち合わせ場所は相手のエリアに出向くぐらいの気持ちで⑨好意はきちんと伝える (言葉が苦手ならカードやプチギフトでもOK)これは誰にでもできることです。少しだけ厳しいことを言います。「まだ大丈夫」「そのうちなんとかなる」そう思って時間だけが過ぎていくことが、30代婚活で一番もったいない。30代まで、仕事も人生も一生懸命生きてきたあなたなら、必要なのは才能ではなく戦い方の修正だけ。婚活は、誰かに選ばれるための時間ではありません。あなた自身が、自分の未来を作りにいく時間。どうか「もう遅い」ではなく、「今からどうするか」を選んでください。「このままじゃいけない」と感じた今が、動き出すタイミング。RASHIKU-叶-では、30代女性が自分の未来を選び取る婚活をサポートしています。
新しい一年が始まりましたね。このお正月、少し立ち止まって「この先の自分の人生」を考えた方も多いのではないでしょうか。今日は、20代の女性、そして「婚活、そろそろ考えた方がいいのかな…」と感じ始めたあなたへ向けて書いています。年末年始は、仕事の手が少し緩み、家族や親戚と会ったり、同世代の結婚・出産の話を耳にしたり。そんな中で、今のままでいいのかな5年後、10年後はどんな生活をしていたいんだろうふと、将来のことが頭をよぎる。それはとても自然なことです。「結婚したいか分からないけど、このまま何もしないのも違う気がする」そう思えたなら、それはもう立派な“スタートの合図”です。実は私自身、婚活を始めたのは28歳。当時の私は仕事に邁進し、仲の良い友人もいて、そして大切なワンコもいる♡日々はとても忙しく、充実していると感じていました。それでも、ある日ふと、「このまま将来、私は独身なのかな?」そんな考えが頭をよぎったのです。なんとなく、子どもは欲しいと思っていたし、ずっと独身の未来を描いていたわけでもありませんでした。王子様が突然目の前に現れて結婚する、なんてことは思っていなかったけれど、「適齢期になれば、自然と結婚しているもの」だと思っていたのです。当時の私は、人に頼るのが苦手できることは自分でやりたい結婚相談所は、まだ早い気がするそんな風に思っていました。正直、「カウンセラーと一緒に婚活する」というイメージに、少しハードルを感じていたんです。でも今、カウンセラーとしてお伝えしたいのは、結婚相談所は、誰かに人生を委ねる場所ではないということ。・自分のペースで進めていい・迷った時だけ相談していい・正解を押し付けられる場所ではないむしろ、「一人で抱え込まなくていい場所」それが結婚相談所です。特に20代は、仕事もプライベートも忙しく、悩みを誰にも言わずに頑張ってしまいがち。だからこそ、少し先を歩く伴走者がいることで、無駄に遠回りせずにすむことも多いのです。「まだ20代だし」「焦る必要はないよね」そう思う気持ちも、よく分かります。でも実際は、20代だからこそできる選択肢や、余裕をもった婚活があります。・条件ではなく“感覚”で相手を見られる・自分の価値観を大切にできる・将来設計を一緒に描きやすいこれは、年齢を重ねてからだと難しくなる部分でもあります。婚活は、「いきなり活動開始」しなくても大丈夫。まずは話を聞いてみる自分の気持ちを整理してみるどんな結婚がしたいか考えてみるそれだけでも、十分な一歩です。今年のお正月が、あなたにとって未来の自分を大切にするきっかけになったら嬉しいです。もし今、「一人で考えるのは少し疲れたな」「誰かに話してみたいな」そう感じていたら、気軽にご相談ください。あなたのペースを大切にしながら、一緒に考えていけたらと思っています。今年も、“自分らしく叶える幸せな結婚”を。RASHIKU-叶-では、婚活をひとりで頑張らせることはしません。定期的な面談で気持ちや状況を整理しながら、日々の迷いや不安はLINEでいつでもご相談いただけます。また、行動心理学をもとに「無理に頑張らなくても好かれる」コミュニケーションの考え方もお伝えしています。自分らしさを大切にしながら、安心して進めたい方のための結婚相談所です。
いつもIBJブログをご覧いただき、ありがとうございます。誠に勝手ながら、当相談所の年末年始の営業につきまして、下記の通りご案内いたします。【年末年始休業期間】2025年12月28日(日)〜2026年1月4日(日)【通常営業再開】2026年1月5日(月)より通常営業いたします。なお、会員様のお見合い調整・活動サポートに関する業務は、年末年始も休まず対応しておりますのでご安心ください。また、年末年始期間中の新規ご入会・ご相談のお問い合わせにつきましては、お問い合わせフォームよりお願いいたします。内容を確認のうえ、順次ご連絡させていただきます。本年は、本当にたくさんの方との出会いがありました。カウンセラーとして学ばせていただくことも多く、とても充実した一年となりました。来年も引き続き、みなさまの「幸せな結婚」を一緒に考え、寄り添い、サポートさせていただけましたら嬉しく思います。どうぞ、穏やかであたたかな年末年始をお過ごしください。2026年もよろしくお願いいたします。
婚活をしていると、「もう無理かもしれない」「全部が嫌になった」そんな気持ちになる瞬間があります。特に、自立していて頑張り屋さんの20〜30代女性ほど、この状態にひとりで陥ってしまうケースが少なくありません。婚活がうまくいかなくなり始める時、共通しているのがカウンセラーに相談できていない状態です。例えば・何を優先すればいいのか分からなくなる・一つの交際終了で「全否定された気持ち」になる・冷静に考えれば一つの出来事なのに、すべてが嫌になる・活動自体を後回しにしてしまう頭では「こんなことで落ち込んじゃダメ」「切り替えなきゃ」と思っているのに、心がついてこない。それでも、頑張り屋さんほど「もう少し自分で整理してから相談しよう」と、ひとりで耐えてしまいます。仕事でも人生でも結果を出してきた女性ほど、婚活でも「正解を出そう」とします。・今は出会いを増やすべき?・条件を広げるべき?・この交際、続けるべき?やめるべき?でも、気持ちが落ちている時は優先順位を自分で判断するのはとても難しい。判断を誤ると本当は大切にしたかった自分の気持ちより、「頑張れそうな選択」「評価されそうな選択」を選んでしまい、さらに疲れてしまう。そして「もう婚活自体がしんどい」という状態に進んでしまうのです。交際終了は、婚活では珍しいことではありません。でも、頑張ってきた方ほどこれを自分の価値と結びつけてしまう傾向があります。「私の何がダメだったんだろう」「やっぱり私は選ばれないのかな」ひとりで考え続けると、一つの出来事が、人生全体の否定のように感じてしまう。本当は・タイミングだけの問題・相性が合わなかった(全員と相性があうことは絶対にない)・相手側の事情(別の交際の方・仕事の事情など)そういった要素が大きいのに、心が弱っている時ほど、冷静な視点を失ってしまいます。だから私は「話を聞くカウンセラー・励ますカウンセラー」でありたい婚活のカウンセラーは、アドバイスをするだけの人でも管理をする人でも正論を押しつける人でもありません。私は・話を聞く・気持ちを受け止める・今の状態に合ったペースを一緒に考えるそんな存在でありたいと思っています。婚活がうまくいっている時より、うまくいかなくなった時こそ、頼ってほしい。逃げたくなった気持ちも投げ出したくなった感情もそのまま話していい。そこから「自分らしく叶える幸せな結婚」への軌道修正が始まります。もし今、・相談するほどじゃないと思っている・でも心はかなり疲れている・このまま続けていいのか分からないそんな状態なら、一度立ち止まって話してみてください。婚活は、頑張り続けた人が勝つものではありません。自分らしさを見失わなかった人が、幸せに辿り着くものです。あなたのペースで、あなたの気持ちを大切にしながら進む婚活を、一緒に整えていきませんか。RASHIKU-叶-では、一人一人に合わせた婚活支援で、『幸せな結婚』をめざします。スルスル上手くいく方も、立ち止まったり、進んでみたり自分のペースで歩む方も、どんな方でも応援いたします。まずは45分無料面談からお話聞かせてください。お問い合わせお待ちしております。
そう感じるあなたへ。「今の働き方、今の忙しさを理解してくれる相手じゃないと、結婚なんて無理。」そんな声を、特に仕事を頑張ってきた女性からよく聞きます。たしかに、独身で長く働いてきた女性にとって、“1人で頑張ることが当たり前”という生活リズムができあがっています。だから、「この生活に家事や子育てがプラスされるなんて、想像しただけで無理…」「結婚にメリットがないとやっていけないってネットで見るし…」そんな不安が出てくるのは当然のこと。でもね、カウンセラーとして伝えたいことがあります。多くの人が誤解しているポイントがここ。結婚は“今の生活に家事育児が乗ってくる増加式”ではありません。人生にはいくつか分岐点があって、そのたびにあなたはちゃんと“調整して適応”してきたはずです。仕事が変われば生活リズムも変わった恋人が変われば連絡の頻度も会うペースも変わった新しい環境になれば、優先順位も自然に変わったそうやって、あなたはすでに何度も「生活を作り直す」経験をしています。結婚も同じで、今の生活に負担が追加されるのではなく、ふたりで24時間の使い方を組み立て直していく作業なんです。だから、“今の働き方のままでは無理”と決めつけなくて大丈夫。あなたはこれまでもちゃんと人生を調整してきたし、結婚してもその力は発揮できます。そして、ここもとても大事なこと。「この仕事が好き!絶対に続けたい!」そう思える仕事に出会えているなら、それは本当に素敵なことです。その気持ちは大切にしていいし、結婚がそれを奪うものではなく、あなたの仕事も人生も応援してくれるパートナーを選べばいいだけ。実際に、・忙しい彼女を理解して家事を多めに受け持つ男性・彼女の仕事の成功をいちばん近くで支える夫・お互いのスケジュールを尊重し合いながら家庭を作る夫婦こういうカップルは本当に多いです。人間は誰でも、環境に合わせてちゃんと適応できる生き物です。あなたが今の働き方を大切にしているように、その気持ちを尊重してくれる人も必ずいます。結婚とは、あなたを支えてくれる人と、あなたもその人を支えながら生きていく選択。無理をする結婚ではなく、“あなたがあなたのままでいられる結婚”を選んでいい。どうか安心して、「理解してくれる人がいい」と願ってください。その願いを持てるあなたは、とても健全で、まっすぐで、素敵です。RASHIKU-叶-では、あなたが“あなたらしい生き方のまま”結婚を選べるよう、働き方・価値観・人生の優先順位に寄り添いながらサポートしています。あなたのペースで大丈夫。いつでも気軽にご相談くださいね。
「最近、仕事が忙しすぎて恋愛どころじゃない…」「ときめく気持ちが全然わかない」そんな28・29歳の女性、とても多いんです。でも安心してください。恋愛モードじゃなくても、結婚はできます。むしろ恋愛のスイッチが入りにくい時期だからこそ、落ち着いて自分の人生と向き合える“絶好のタイミング”でもあります。まず誤解されがちなのが、「会ってすぐのドキドキ=相性が良い」ではないということ。カウンセラーをしていてよく感じるのは、出会ったばかりの強いときめきは、その人自身を好きになったわけではなく、あなたの中の“理想像”が勝手に作る感情であることが多いということです。結婚は、そこから何年も続く信頼関係の積み上げで成立するもの。一時的な感情よりも、・何度か会ってみて安心できる・話すほど信頼が育つ・自然体の自分を出せるこうした“じわじわ育つ関係”の方が、継続力が圧倒的に高いんです。だからこそ、恋愛モードじゃない時期は、むしろ婚活に向いているとも言えます。忙しい日々の中で、スマホを置いて少しぼーっとする。これだけで思考が整い、出会いのアンテナが自然に立ち始めます。実は近くにいたりして…♡どんな相手がほしいかではなく、「どんな人生を送りたいか?」が先。ライフプランが見えると、結婚への迷いが減ります。必要ない条件をそぎ落とすチャンス!初期のドキドキだけで判断しないこと。じわじわ好きになる恋を許可してあげるだけで、ご縁は大きく変わります。オキシトシンって知ってますか??ときめかなくても1回で終わらせない。2回目から相性の良さに気づくケースは本当に多いです。すぐに決めつけてしまう癖はやめるが吉!!ポジティブな視点で向き合える人は、出会いに恵まれやすい。その出会い一つ一つを大事にできるからこそ、相手の魅力が見えやすくなります。リアルな“良い結婚”の声に触れるだけで、結婚のイメージが柔らかくなり、楽しそうな未来が描けます。恋愛モードじゃない時期は、決してマイナスではありません。むしろ“地に足のついた婚活”ができる最高のタイミング。婚活を難しく考えず、今できることからチャレンジしてみてください。あなたらしい幸せは、あなたが歩き出した瞬間から動き始めます。RASHIKU-叶-では、あなたのペースで進める出会いと、“愛されて成婚できる”未来づくりをサポートしています。いつでも気軽にご相談くださいね。
28〜29歳って、仕事が面白くなってきて、気づけば毎日があっという間に過ぎていく時期。責任ある仕事も任され、社会人としての自信も少しずつ育ってくる頃ですよね。そんな中で、友達の結婚や出産の報告が増えていく。SNSは幸せそうな家族写真でいっぱい。でも、あなたの心の中はこうなんじゃないでしょうか?「焦っているわけじゃないんだよね…」そう、これが28〜29歳女性のリアルな本音。「仕事をもっと頑張りたい」「恋愛モードになるほど余裕がない」「けど…ずっと一人の未来もちょっと違う気がする」こんな“ゆらぎ”を感じている女性は本当に多いんです。自立しているあなたは、今の生活を一人でしっかり支えられている。だからこそ「無理に恋愛しなくてもいい」という感覚になるのも自然なこと。でも、どこかでふと「私もいつかは…」と柔らかく思う瞬間がある。その揺れこそ、あなたが未来を考え始めているサインなんです。責任ある仕事をしている女性は、どうしても“緊張モード”で過ごしがち。恋愛に必要な心の余白が作りづらく、気持ちが恋愛に向きにくいんです。でもこれは、あなたに問題があるわけじゃなくて“仕事を頑張った結果、恋愛エネルギーが少し減っているだけ”。焦っていない時期だからこそ、実は“未来の準備”がしやすいんです。・子どもは何人ほしい?・何歳までに?・どんな家に住みたい?・20年後のあなたはどんな表情をしている?未来の自分のために、今できることを考えるだけで、今の選択の優先順位が見えてきます。いま一番多いのが、「忙しすぎて、そもそも恋愛する体力がない」というケース。・休めてる?・平日の時間はどう?・心のキャパはどれくらい残ってる?恋愛も結婚も、余白がゼロの状態では幸せを感じにくいもの。無理に行動しなくてもいいので、まずは“整えること”が大切です。自立した女性ほど、条件を高くしがちですが、結婚は“日常の積み重ね”です。・朝型?夜型?・家事の分担は?(今の仕事を続ける場合と続けない場合でも変わる)・仕事のペースは?(子育て期とそれ以外でも柔軟に変化できる)・一緒にいてラクか?・金銭感覚は近い?結婚相手は、「あなたの人生に安心が増える人」。条件よりも“暮らしやすさ”を重視するほうが、幸せの質はグッと上がります。10年後、20年後の夜。「一緒に笑ったり、泣いたりできる存在がほしかった」そんな感情が出てくる可能性も。これは不安を煽る話ではなく、優しい現実として知っておく価値があります。仕事は社会での役割。結婚はあなたの人生の幸せを増やす選択。同じ土俵で考えなくていいんです。この視点に変わった瞬間、「両立できるかな?」という不安はすっと軽くなります。焦らないあなたでも大丈夫。未来を少しだけ覗き込んだ瞬間から、自然とスイッチは入り始めます。RASHIKU-叶-では“自分らしく幸せを増やしたい女性”を、そっと後押ししています。あなたのペースで、未来を一緒に考えてみませんか?
ジャッジではなく「良いところ探し」婚活をしていると、つい“条件”に目がいきがちですよね。特に、努力家で合理的に判断してきた自立女性ほど、判断スピードが早く、プロフィールの一部が気になった瞬間に「ナシかも…」と切り捨ててしまいがちです。でも、実はその“早いジャッジ”こそ、恋愛がうまくいかない原因になっていることも多いのです。これまで多くの『幸せな結婚』を見てきて、はっきり分かっていることがあります。それは…愛されて成婚できる女性は、“相手の良いところ探しが本当に得意”だということ。プロフィールの一点だけで判断しない「どんな人なんだろう?」とまず知ろうとする完璧を求めず、魅力に自然と目を向けるこの姿勢のおかげで、お相手も心を開きやすくなり、距離が自然と縮まっていきます。その結果、交際がスムーズに育っていくのです。当相談所では、お見合いや仮交際1回目のデートの前に必ずこうお伝えしています。「相手の良いところを3つ見つけてきてね」なぜなら、「良いところを探そう」という意識があるだけで、・質問の仕方・掘り下げ方・相手との距離の縮まり方がすべて自然と変わるからです。そして、お相手様との関係にも慣れてきたところで、次のステップ。良いところを見つけたら、“素敵だと思った部分をさりげなく褒めてみる”。これは、愛され体質の女性が自然にやっている最強のコミュニケーション。相手の魅力や努力を自然に認められる女性は、男性から「この人と一緒にいたい」と思われやすいのです。この2ステップが踏めるようになったとき、意中の男性とのご縁も、ゆっくり・確実に育っていきます。実は、愛され成婚する女性たちは、最初から条件が完璧に一致していたわけではありません。「思っていたタイプとは違ったけれど、会ってみたらすごく心地よかった」「条件より“相性と安心感”が大事だった」そう感じている方が本当に多いのです。だからこそ、条件の“少しのズレ”だけで【ナシ】判定を早めてしまうのは、とてももったいない。ジャッジするのではなく、まずは“知ろう”としてみる。その姿勢が、未来のご縁をつくります。ひとりで頑張ってきたあなたの歩みは、未来の幸せにつながっています。肩の力を少し抜いて、“知ろうとする一歩”から始めてみてくださいね。
こんにちは😊岡山県倉敷市の結婚相談所RASHIKU-叶-の平原です。10月に受験していた『婚活カウンセラー資格』に無事合格いたしました♪私は、心理カウンセラーやブライダルの資格を所持しているのですが、このたび婚活カウンセラーの資格も取得しましたので、ご報告させていただきます。数ヶ月かけてテキスト勉強をし、学びの時間はそんなに難しく感じていなかったのですが、いざ試験になるとあれ??なんか難しいし、あれもこれも正解じゃない?(笑)のような問題がたくさんあり、ひっかけ問題に苦戦いたしました・・・。12月にはいり、合格メールが届いたので嬉しくてすぐにブログにかいてます!!!(笑)これからも学ぶ気持ちを忘れず、会員様のこころに寄り添えるカウンセラーとしてスキルUP頑張ります♪いいねお願いします♪とってもはげみになります
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