2人の男性で迷った時、どうやって決めたのか?
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2人の男性で迷った時、どうやって決めたのか?【リアルな決断例】
短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です
婚活をしていると、必ず一度は直面します。複数交際に時の悩み・・
「どちらも悪くない」
「どちらも決め手に欠ける」
「選ばなかった方を後悔しそう」
今回は、実際に多い2人の男性で迷った時に、最終的にどうやって決めたのかを具体例を交えてお話しします。
ケース①:条件は完璧なAさん/一緒にいて楽なBさん
Aさん
・年収、学歴、安定感は申し分なし
・会話は丁寧だが少し緊張感あり
Bさん
・条件は普通
・会話が自然で笑う回数が多い
彼女が決めた基準は、「結婚後の毎日を想像できるか」
Aさんといると「きちんとしなきゃ」と力が入り、Bさんとは沈黙でも落ち着く。
結果、Bさんを選択。
理由は「10年後も一緒にご飯を食べている姿が想像できたから」。
ケース②:ドキドキするCさん/安心感のあるDさん
Cさん
・ときめきがある
・連絡頻度が不安定
Dさん
・ドキドキは少ない
・連絡が安定していて誠実
彼女は一度、自分に問いかけました。「私は恋愛をしたいのか、結婚をしたいのか」
将来の話をした時、話し合いができたのはDさん。
結果、Dさんを選択。
「気持ちが穏やかでいられる相手が、結婚向きだと気づいた」。
ケース③:好きと言ってくれるEさん/慎重なFさん
Eさん
・早い段階で好意を伝えてくれる
・将来像が少し曖昧
Fさん
・慎重だが行動は誠実
・話し合いを大切にする
迷った彼女が見たのは、言葉ではなく行動でした。
・約束を守る
・小さな気遣いがある
・話し合いから逃げない
結果、Fさんを選択。
「結婚後に頼れるのは、感情より行動だと思えた」。
ケース④:周りの評価が高いGさん/自分の心が楽なHさん
Gさん
・友人や家族から高評価
・客観的に見て優良物件
Hさん
・派手さはない
・一緒にいると自然体
彼女が最後に決めた基準は、「他人の評価を外した時、どちらと生きたいか」
周りの声を一旦すべて外し、「自分の生活」を想像。
結果、Hさんを選択。「結婚するのは周りじゃなく自分だと腹落ちした」。
2人で迷った時に共通していた“決め手”
どのケースにも共通していたのは、次の3つです。
✔ 一緒にいて自分が無理をしていない
✔ 不安より安心が勝つ
✔ 話し合いができる未来が見える
逆に、「失うのが怖い」「後悔しそう」この感情だけで選ぶと、迷いは長引きます。
まとめ:正解は“選んだ後”に作られる
2人で迷うということは、どちらも一定以上の相手です。
だからこそ大切なのは、「どちらが完璧か」ではなく「どちらと一緒に成長できるか」
決断した後、きちんと向き合い、話し合い、関係を育てていく。
正解は、選んだ瞬間ではなく、その後に作られます。
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