「結婚相談所」仮交際で終わってしまう人の特徴
- 婚活のコツ
- 女性向け
- 男性向け
長野県松本市・東京都内を拠点に全国対応可能!
結婚相談所 Salon de mariage Lapin (ラパン)
こんにちは(^^) サロンデ・マリアージュ・ラパンの代表カウンセラーYUKAです。
ーーーお見合いから仮交際へ。
ここまでは順調に進むのに、なぜかその先につながらないーーー
そんなお悩みを抱える方は、実は少なくありません。
でもカウンセラーとして多くのご縁を見ていると、仮交際で終わってしまう方にはいくつかの共通点があります。
今日はその特徴を、実際の会員様のエピソードも交えながらお伝えします。
1:早い段階で「答え」を出そうとする
仮交際に入るとすぐに「この人でいいのかな」「結婚相手としてどうなんだろう」と結論を出そうとしてしまう方がいます。
もちろん大切な視点ではありますが、交際初期はまだ「判断材料」が少ない状態。
この段階での判断は、どうしても「印象」や「条件」に偏りがちです。
実際に、30代女性会員様が2回目のデート後に、「悪い人ではないのですが、決め手がなくて…」と交際終了を考えられました。
そこで一度立ち止まり、「もう一度だけ会ってみませんか?」とご提案。
3回目のデートで、お相手の自然な優しさや価値観に触れ、「もう少し知りたい」と気持ちが変化。
結果的にその方とは、数ケ月後に真剣交際に進まれました。
ご縁は、少し時間をかけた先に見えてくることも多いのです。
2:減点法式で見てしまう
仮交際中は、どうしても気になる点に目がつきやすくなります。
・会話のテンポが少し違う
・好みが合わない部分がある
・理想と少し違う
こうした違和感に意識が向きすぎると、「合わない理由」を探す視点になってしまいます。
一方で、ご縁が続く方は完璧を求めるのではなく「受け入れられるかどうか」という視点で見ています。
違いがあることを前提に、歩み寄れるかどうかを大切にしているのです。
3:一人で判断してしまう
仮交際で終わりやすい方の多くは、迷いを一人で抱えています。
「こんなことで相談していいのかな」
「自分で決めないといけない」
そう思ってしまい、気持ちを整理しないまま決断してしまうのです。
ある男性会員様は、交際中に違和感を感じながらも誰にも相談ぜすに終了を選ばれていました。
その後カウンセリングでお話を伺うと、実は「誤解」や「思い込み」が多く含まれていました。
もし途中で言葉にできていたら、違う選択になっていた可能性もあったご縁でした。
仮交際は「見極め」ではなく「理解する時間」
仮交際は、「合うか・合わないかを決める場」ではなく「相手を知り、自分の気持ちを知る時間」です。
☑すぐに答えを出さない
☑減点ではなく受け止める視点
☑一人で抱え込まない
この3つを意識することで、ご縁の続き方は大きく変わっていきます。
サロンデ・マリアージュ・ラパンのサポート
サロンデ・マリアージュ・ラパンは、仮交際の「終わり方」ではなく「育て方」を大切にしています。
迷いが出たときこそ、そのままにぜずに言語化すること。
その小さな積み重ねが、ご縁をつなぐ力になります。
カウンセラーYUKAからのメッセージ
ご縁は「見極めるもの」ではなく「理解し合うことで育つもの」。
その視点が、未来を大きく変えていきます。
◊男性お問い合わせフォーム◊
https://www.mariage-lapin.jp/m-contact
◊女性お問い合わせフォーム◊
https://www.mariage-lapin.jp/w-contact
◊Instagram◊
https://www.instagram.com/mariage_lapin/
🏠ラパン☆ホームページ:
💚 LINEで『婚活診断』、診断結果も受け取れます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://aura-mico.jp/qr-codes/724f19ded4831b5c48ea07351ee90279/preview
------------------------------------------
★無料相談&カウンセリング受付中です★
きっと元気になれます♬
🐰サポート重視にこだわった少人数制!
🐰自分のことも好きになる婚活!
ーーーーーーーーーーーーーーー
そのハードルを一緒に越えよう
だからこそ目標は、結婚。
JLCA認定婚活カウンセラー:YUKAがトータルサポート
Salon de mariage Lapin (ラパン)🐰