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マリッジ設計 幸せ図鑑
「結婚後の悩みも話せる相談所」
あけましておめでとうございます。マリッジ設計幸せ図鑑代表の犬飼博司です。2026年、新しい年が始まり、「今年こそは」と気持ちを新たにされている方も多いのではないでしょうか。婚活は、どうしても「結果を出さなければ」「早く決めなければ」そんな気持ちに引っ張られがちです。けれど本来は、自分自身と向き合いながら、これからの人生をどう生きたいのかを整理していく時間でもあります。幸せ図鑑では今年も、無理に急がせることなく、一人ひとりの想いやペースを大切にしたサポートを心がけてまいります。迷う時間も、立ち止まる時間も、決して無駄ではありません。その過程を安心して歩める場所であり続けたいと思っています。本年もどうぞよろしくお願いいたします。マリッジ設計幸せ図鑑代表 犬飼博司
2025年も、残りわずかとなりました。今年も「マリッジ設計幸せ図鑑」をご覧いただき、ありがとうございました。結婚を考えるペースやタイミングは、人それぞれです。焦らず、比べず、ご自身の気持ちを大切にしていただければと思っています。来年も、一人ひとりの想いに向き合いながら、誠実なサポートを心がけてまいります。どうぞ穏やかな年末年始をお過ごしください。2026年が、皆さまにとって実りある一年となりますように。マリッジ設計幸せ図鑑代表 犬飼博司
一年の終わりが近づくと、ふと立ち止まりたくなる瞬間があります。忙しさに追われていた日々も、ようやく静かに振り返る時間が訪れます。そして、誰にとっても年末はひとつの問いが浮かび上がる時期です。「今年、私は何を失い、何を得たのだろうか?」婚活において、この問いはとても大切です。適切な相手を選び、未来のパートナーを大切にするためには、まず自分自身の“心の状態”を知ることが欠かせません。「失ったもの」という言葉は、少し重く感じるかもしれません。けれど、多くの方の活動を見ていると、“失ったように見えるもの”の中に大切な学びがあります。・うまくいかなかったご縁・長く続かなかった交際・思い通りに進まなかった一年・自信を失った時期・疲れて立ち止まった瞬間これらは決して「マイナス」ではありません。むしろ、自分がどんな関係を望み、どんな関係を避けたいかを知るための経験だったという方が多いのです。失うことで、初めて気づけることがあります。一方で、今年あなたが“得たもの”は何でしょうか。・「こういう人と一緒にいたい」という輪郭・「無理しなくていい自分」の感覚・自分の素直な感情・人を見る視点・小さな自信・勇気を出して行動したこと・相談したり、頼ることを覚えたこと婚活は“出会いの数”だけで評価される活動ではありません。むしろ、内側の変化こそが来年の結果を決める土台になります。得たものは、静かで目立たないものかもしれません。けれど、それが確実にあなたの未来を支えます。年末に少し立ち止まり、心を整理することで、来年の行動が変わります。・「今年は無理していたな」・「伝えるのをためらっていたな」・「もっと素直に動けばよかった」・「こういう人と関わると疲れるんだ」・「この価値観は大事にしたい」こうした気づきは、来年の出会いや交際の選択を迷わなくしてくれます。IBJの会員さまを見ても、年末の内省を丁寧に行う方ほど、翌年の活動で迷いが減り、行動が軽くなるという傾向が明らかにあります。婚活は“勢い”で進むものではありません。“自分の状態を知っている人”が強いのです。あなたが今年向き合ってきたこと、失ったと思っていたもの、手にした小さな成長。それらを静かに受け止めることが、来年の出会いへの準備になります。無理をしなくて大丈夫です。たった10分、自分の一年を振り返るだけで十分です。“今年の自分を受け入れた人”から、来年の婚活は動き出します。2024年、本当におつかれさまでした。そして、来年があなたにとって大切なご縁の一年になりますように。
近年、「恋愛離れ」という言葉を耳にすることが増えました。恋愛経験が少ないまま婚活を始める方も多く、「どう動けばいいのか分からない」という声をよく聞きます。しかし実際には、恋愛経験の多さと結婚のしやすさはほとんど関係がありません。むしろ、恋愛に不安を抱えていても短期間で成婚される方には、はっきりした共通点があります。今日はその中から、“結婚できる人がしている3つの行動”をお伝えします。恋愛離れ世代に多いのは、「準備が整うまで動けない」という悩みです。ですが、実際に成婚される方は完璧を求めず、“最初の一歩”に力を注ぎます。・プロフィールを作る・お見合いを申し込む・一度相談してみるその一歩が、次の流れをつくります。恋愛経験が少ない人ほど、「どう好かれればいいのか」と悩みがちです。しかし、結婚が決まるのは・等身大の自分を丁寧に伝えられる人。・話題の作り方より、誠実さ。・テクニックより、素直さ。これは恋愛経験とは無関係の“習慣”です。恋愛や結婚について、周囲に相談し慣れていない方も少なくありません。ですが、成婚者のほとんどが相談できる相手を持っています。・お見合いの振り返り・交際中の不安・プロポーズのタイミング専門家と一緒に進めることで、迷いが減り、スムーズに前へ進めるようになります。恋愛離れの時代でも、結婚できる人は特別な才能があるわけではありません。ただ、①一歩進む②誠実に向き合う③相談するこの3つを素直に実践しているだけです。恋愛経験よりも、“正しい方向へ進む一歩”が未来を変えます。「何から始めればいいか分からない」そんな方こそ、一度ご相談ください。一緒に最初の一歩をつくっていきましょう。
婚活をしていると、プロフィール、メッセージ、LINE、価値観、会話──“言葉と情報”がとても重要だと感じませんか?相手の言葉をどう受け取り、自分の考えをどう伝えるか。これは、出会いの成功率に直結します。たとえば、コミュニケーション、心理学、人間関係…世界シェアNo.1の電子書籍サービス(Kindle本)には、短時間で読める実用的な学びも数多く揃っています。それは、・“学びを止めない人”です。・新しい考えを取り入れる・正しい情報を選べる・相手の気持ちを理解するアンテナが育つこうした力は、実際のお見合いや交際の中で確実にプラスに働きます。電子出版など、今の流行りを活用するのも一つの手段です。うまく時流も取り入れてみてはいかがでしょう。ちなみに(Kindle本)はAmazonアプリからみることが出来ます。
例年11月〜12月にかけて、婚活は“動きが変わる季節”に入ります。結婚相談所では毎年この時期、問い合わせや面談、活動開始のご相談がゆっくりと増え始めます。実はこれは、相談所側から見てもとても自然な流れなのです。仕事が落ち着いたり、来年の予定を考えたり──。年末は、不思議と自分の人生について見つめ直す時間が増えます。その中でふと「今年も一人で年越しなのかな」と感じる瞬間が訪れます。しかしそれは決してネガティブに感じることではありません。これが新しい一歩の“入口”になる人がとても多いからです。そして年が明けると、気持ちがリセットされます。・今年こそ動こう・会いを大切にしたい・春までに交際を進めたいこの前向きな心理が働き、1月〜2月はお見合い申込み数が増える時期でもあります。相談所もこの季節を見据えて、プロフィール作成や活動計画などの準備を整えています。年末〜年始に出会ったお相手との関係が、およそ2〜3か月で成熟してきます。・デートが自然に続く・会話の深さが増していく・将来の話ができるようになるこうして、春前後は成婚がまとまりやすいシーズンとなるのです。婚活には“季節の波”があり、この流れに乗ることで活動が非常にスムーズになります。この流れを味方につけるために、今できるのは次の3つです。写真・文章・自己紹介を見直しておくと、年明けのお申し込みラッシュに対応できます。無理なく会えるスケジュールをつくることで、交際が続きやすくなります。相談、見学、面談──“行動”が年明けの流れを変えます。婚活は“今すぐ結果を出す競争”ではありません。季節に合った動き方をすることで、自然と前へ進むものです。年末前の今は、まさにその追い風の入口。焦らず、でも止まらず。あなたのペースで、未来へ向けて準備を始めてみませんか。幸せ図鑑はこれからも、あなたの一歩を丁寧に支えていきます。
三重県がこの冬、婚活支援アプリ「みえむすび」をスタートします。AIを活用したマッチングシステムとして、県が主体となり出会いを支える仕組みを整えるという新しい試みです。登録には、顔写真付き身分証明書や独身証明書の提出が必要で、信頼性を重視した運用が予定されています。安全で安心な出会いの場を行政が整える――まさに“婚活は社会全体で支える時代”に入ったと言えるでしょう。AIの活用やアプリの技術は、これまで出会うことが難しかった人たちをつなげてくれる心強い存在です。条件だけでなく、価値観や生活のリズムなどを踏まえた出会いの可能性が広がっています。ただ、婚活は「条件を探すこと」ではなく「関係を育てること」。その関係を育てていくには、やはり人と人が向き合う時間が欠かせません。会話の間に流れる空気、相手の表情に滲む優しさ――そこから“信頼”が生まれていきます。私たち〈マリッジ設計幸せ図鑑〉は、AIや行政の取り組みも応援しながら、その先にある「人と人が心でつながる瞬間」を支えています。出会いの方法がどんなに変わっても、信頼を築く温度だけは変わらない。婚活が社会の中で支えられる今だからこそ、私たちは“人の想い”を丁寧につないでいきたいと思います。
婚活をしていると、思うように進まない時期があります。「周りは結婚していくのに、なぜ自分だけ…」そう感じる瞬間が、誰にでも訪れます。けれど、この“焦り”こそが、ご縁を遠ざけてしまう最大の原因のひとつなのです。焦って行動すると、自分の良さが相手に伝わらなくなり、“相手に合わせすぎる”か、“選びすぎる”かのどちらかに偏ってしまいがちになります。では、どうすればいいのでしょうか。焦りを手放すために大切なのは、「比較をやめること」です。あなたの人生は、あなたの速度で進んでいます。一見止まっているように見えても、“自分を見つめ直す時間”もまた、婚活の大切な一部です。「焦らないようにする」ではなく、「焦りながらでも、自分を信じて一歩進む」。これが、結果的に最も確実な方法です。焦りの中でも丁寧に行動している人ほど、出会った相手に“誠実さ”が伝わります。ゆっくりでも進んでいる人には、必ず光が見えてきます。結び婚活は“競走”ではなく、“歩み寄り”です。誰かと比べる必要はありません。自分のペースで、今の自分を信じて進んでください。その穏やかな歩みの先に、きっとあなただけのご縁が待っています。#婚活アドバイス#焦らない婚活#心の余裕#婚活カウンセラー#幸せ図鑑IBJ加盟店#マリッジ設計
コロナ禍をきっかけに始まった「オンラインお見合い」。今ではIBJでも一般的な出会いの形として定着しました。自宅などから参加できるため、移動の負担がなく、仕事や家事で忙しい方、または遠方の方とも出会えるようになりました。便利さが広がった反面、「画面越しだと印象が伝わりにくい」という声も多く聞かれます。照明の当たり方、カメラの角度、背景の整え方――。その小さな違いが、相手の受け取る印象を大きく左右します。対面では自然に伝わる“温度”や“間”が、オンラインでは再現しづらいからです。オンラインお見合いは気軽に始められるぶん、「準備不足」がそのまま印象の差に出やすいのも特徴です。たとえば、背景に生活感のある部屋が映ってしまう、明るさが足りず表情が暗く見えてしまう――。どれも本人に悪意がなくても、「誠実さが伝わらない」という印象を与えてしまいます。信頼は、見た目の清潔感だけでなく、「相手に失礼のない準備をしているか」という姿勢からも生まれます。それは、対面・オンラインを問わず同じです。だからこそ、**“画面越しでも誠実さが伝わる準備力”**が求められています。画面の中の会話では、リアクションが小さいと冷たく見えがちです。相づちや笑顔を少し大きめに意識するだけでも、相手に温かい印象を与えられます。また、カメラを目線の高さに合わせ、正面から照明を当てると表情が柔らかく映ります。背景を整理して明るめの色を選ぶだけで、印象がぐっと良くなります。「通信環境」も意外な落とし穴です。途中で回線が途切れると、相手に不安を与えてしまうことも。事前にWi-Fiや音声チェックを済ませておくのも大切なマナーです。オンラインお見合いはゴールではなく、スタート地点。「感じがよかった」「話が合いそう」と思ってもらえたら、ぜひ次のステップ――対面での再会へとつなげましょう。画面の中で感じた“好印象”を、現実の空気の中で確かめることで、信頼関係は一気に深まります。オンラインは“出会いの入口”にすぎません。便利なツールを活かしながらも、最後に信頼をつくるのは、やはり「人と人との向き合い方」です。いまの婚活では、「どんな出会い方をするか」よりも「どんな準備をして臨むか」が問われています。オンラインでも、リアルでも、相手の立場に立って考える力――それが、信頼を育てる第一歩です。誠実さは、言葉よりも“準備”に現れる。その小さな積み重ねが、やがて「この人となら安心して向き合える」という絆に変わっていきます。#オンラインお見合い#婚活のコツ#信頼関係#準備力#幸せ図鑑
あなたの自身の幸せ図鑑を作ってほしい、そんな想いから、この相談所の名前を**『幸せ図鑑』**と名づけました。幸せ図鑑の代表は、純文学作家としても活動しています。人の心の動きや、言葉にならない想いを物語にしてきた経験は、いま、婚活のサポートにも深く生きています。 ひとりひとりの人生には、物語があります。それぞれの歩み、出会い、迷い、選択──。そのすべてを「一冊の物語」として大切に扱いたい。だからこそ、私たちはプロフィールを“書類”ではなく“物語”として読む。そして、お相手にも“心で読まれるような人”になってほしいと願っています。 “図鑑”という言葉には、ひとりひとりの生き方や想いを丁寧に記録し、その多様な「幸せの形」を集めたいという願いを込めています。結婚はゴールではなく、人生という旅の途中にあるひとつの分岐点。その先に続く幸せの地図を、一緒に描く場所でありたい──それが私たちの原点です。 幸せ図鑑は、“とにかく成婚を目指す”ための相談所ではありません。夫婦がともに手をつなぎ、微笑みながら道を歩いていく。そんな老後を目指す相談所です。 理想とするのは、お互いの気持ちに寄り添い、尊敬し合いながら暮らせる関係。決して「条件」で選ぶ婚活ではありません。だからこそ、自分の考えを一方的に押し付けたり、「自分ファースト」になってしまう方は、ご遠慮いただく場合もあります。 結婚は決してゴールではありません。むしろ、結婚後の生活の方が長く続くことが多い。だからこそ、私たちは「結婚すればOK」とは考えていません。本気で人と向き合う覚悟のある方。短期間で結果を求めるよりも、長く信頼を育てたい方。そうした方にこそ、私たちは全力で寄り添いたいと思っています。“出会う前に整える”“相手を見る前に、自分を見つめる” その姿勢を大切にしている方と、一緒に歩んでいきたい。それが、幸せ図鑑の願いです。 幸せ図鑑では、婚活を“設計”と呼びます。それは、偶然の出会いに頼るのではなく、自分自身の心の在り方を整理し、信頼を積み重ねる力を育てること。 心理学(NLP)の観点からも、人が本当に幸せになるのは、「理解されること」ではなく、「理解しようとする関係」を持てたとき。婚活でつまずく原因の多くは、“出会いがないこと”ではなく、“信頼を築く力が弱まっていること”です。 私たちは、その“信頼の設計図”を一緒に描くお手伝いをします。 結婚はゴールではありません。むしろそこからが、本当の意味での「信頼のスタートライン」です。 幸せ図鑑では、成婚後もご希望があればカウンセリングを続けています。「カウンセリング」と聞くと堅苦しく感じるかもしれませんが、雑談でも愚痴でも、ちょっとした悩みでも全然大丈夫です。 夫婦関係のすれ違いや、生活の価値観の違い──誰にでも訪れる小さな波をどう乗り越えるか。そのヒントを一緒に探していくことも、私たちの仕事です。 “幸せな結婚”とは、完璧な相手を見つけることではなく、不完全なふたりが支え合いながら笑っていられる関係を育てること。それが、幸せ図鑑が信じる「結婚のかたち」です。 婚活をしていると、焦りや不安が募ることもあります。けれど、信頼は焦って築けるものではありません。ゆっくりと時間をかけ、自分を見つめ直し、相手と誠実に向き合うことでしか育たないものです。 幸せ図鑑は、そんな“信頼のある出会い”を一緒に作る場所です。効率よりも、温度を。スピードよりも、確かさを。「この人となら、穏やかに笑っていける」──そう思える出会いを、一緒に設計していきましょう。#幸せ図鑑#結婚相談所#IBJ#婚活カウンセラー#信頼の設計
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