全国聴覚障がい者婚活支援協会

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誘い方、日程の決め方で「どんな人?」判断されている

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全国聴覚障がい者婚活支援協会「誘い方、日程の決め方で「どんな人?」判断されている」-1

こんにちは全国聴覚障がい者婚活支援協会の大竹です。




今日は、誘い方、日程の決め方で「どんな人?」判断されている




このテーマで書きます。




婚活男性へ




女性をデートに誘う時に「どう誘いますか?」




わからない人は、考えてみてください




まず!




「暇な日いつですか?」




コミュ力ゼロで、何も考えてない非モテ男性の最低な誘い方です!




なぜか?




貰った女性は内心「暇じゃないです💢」になりませんか?




プライドがあります




逆の視点で考えてみてください




「暇」とは言葉として最悪です




雑に扱われている感が強く、これを送信しただけマイナスの印象になります。




誘うなら




・要件




・日程候補




堂々を男らしく誘いましょう




お見合いもそうですが、情報と候補日が複数あれば合わせやすくなりますよね?




デートも同じです。




ダメな誘い方もう一つあります




「もし良けければどう?・・」




結婚相談所でうまくいかない男性はよくやっています。




一見、相手を想う「謙虚さ」をアピールしているつもりかもしれませんが・・




自信なさげで、保身的「嫌なら別にいいいですけど・・」的でこれもNGです。




「ご飯行きましょう」「〇〇さんと一緒に行きたいです」




「〇〇さんだから」と言われた方が女性は嬉しいし




誘うならその人との優先度を言葉にすることです。その方が好印象です♪




人間は自分を優先してくれる人を好きなります。




自信と余裕を持って、男らしく堂々と誘うことです。




男らしさをアピールすることだと思います。




そして最後もう一つ




丸投げな誘い方もNGですよ




相手に気を遣っているつもりかもしれませんが・・




例えば・・




「いつにしますか?」


「どこにしますか?」


「何食べたいですか?」


「待ち合わせはどこにしますか?」


「何時にしますか?」




?ばかりの質問攻めLINE




女性にしてみたら「この人は自分がないの?」




嫌になります!




誘い方で大切なことは、案を出して、一緒に決めるリード感を出すことです。




女性は、誘い方で「どんな男性か?」無意識に想像しています。




婚活がうまくいかない人の多くは




日程の決め方や、誘い方に問題がある僕は思っています。




相談所はあまり教えてくれないと思いますが・・




情報過多のネット時代




心理がとても大事になります




見えない、ちょっとしたことで、お互いに印象が大きく影響されます。




ちょっとした言葉の使い方で大きく変わります。




 昔とはここが違います!




今は、誰しもが、言葉に今まで以上に敏感になってきていると思います




お相手はどうしたいのか?




何を求めているのか?




この文章を送信したらどう思うか?




どう思われるか?




心理を想像して、コミュニケーション取らないと候補として外されます




日程の決め方は、お見合いから、すでに判断されています。




土日休みとプロフィールに書いているのにもか関わらず変な、細かな時間を指定してきたり・・




自分の都合しか考えない場所希望




候補日を複数ださない自分本位なわがまま日程提示




このような人は




この段階ですでに「ない」と思われている




人は、見えなくても、相手を想像します。




是非参考にしてみてください


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