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ONIGIRI婚活サロン
「手軽に」「ひっそり」「でも確実に」を大切に。
「時間がない」は本当?婚活を先延ばしにする正体「忙しくて婚活する時間がない」「今は仕事が落ち着いていなくて…」「もう少し余裕ができたら始めたい」婚活相談の現場で、何度も耳にする言葉です。そしてこの言葉を使っている人ほど、真面目で、努力家で、ちゃんと人生を考えています。でも、今日はあえて聞かせてください。本当に“時間”がないのでしょうか?まず誤解のないように言うと、「忙しい」は嘘ではありません。・仕事に責任がある・人間関係にも気を使っている・自分なりに今を精一杯生きているだからこそ、「婚活まで手が回らない」と感じるのは自然です。問題は、忙しさそのものではなく、“使い方”と“優先順位”にあります。婚活を始めるということは、・自分の価値観と向き合う・選ばれる現実を受け取る・うまくいかない可能性も引き受けるこうした“感情の負荷”が伴います。「時間がない」と言えば、これらから距離を取ることができます。傷つかなくていい。選ばれない現実を見なくていい。つまり、「時間がない」は心を守るための言葉であることが多いのです。仕事、趣味、友人、ひとり時間。忙しい人ほど、今の生活がそれなりに満たされています。だからこそ、・今を崩したくない・ペースを乱したくない・誰かを入れる余白がないという状態に。婚活は、生活に“人”を迎え入れる行為。満たされている生活ほど、変化を起こす理由が見えにくくなります。「今は時期じゃない」「もう少し落ち着いたら」この言葉を1年、2年と繰り返しているうちに、環境は変わらなくても、年齢だけは確実に進みます。年齢が上がること自体が悪いわけではありません。ただ、選択肢や市場の見え方は、確実に変わります。多くの人が後から言います。「あのとき始めておけばよかった」婚活という言葉に、重たいイメージを抱いていませんか?・結婚前提で会わなきゃいけない・失敗できない・覚悟が整ってからじゃないと始められないでも本来、婚活は「知る」「試す」「考える」ためのプロセスです。いきなり答えを出す必要はありません。「時間がない」と感じる人ほど、完璧な状態で始めようとしすぎています。1日は誰にとっても24時間。時間が増える人はいません。違いは、“何に時間を使う余白をつくっているか”です。・完璧に準備しなくていい・週に1回でもいい・最初は相談だけでもいい婚活は、生活を壊すものではなく、生活に少し余白をつくる行為です。実際に婚活を始めた人は、よくこう言います。「思っていたより、負担じゃなかった」「もっと早く動けばよかった」時間ができたから始めたのではなく、始めたから時間の使い方が変わったのです。ONIGIRI婚活サロンでは、・少人数制・無理な活動ペースを組まない・生活リズムを尊重した設計を大切にしています。「今すぐ決めましょう」とは言いません。でも、「先延ばしのまま何も変わらない」状態は、そっと止めにいきます。時間ができたら始める。余裕ができたら考える。その“いつか”は、ほとんどの場合やってきません。大切なのは、完璧な準備より、小さな一歩。「時間がない」と感じている今こそ、人生を動かすタイミングかもしれません。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
「いい人なんだけど…」で終わる関係の正体「本当にいい人だと思う」「優しいし、真面目だし、条件も悪くない」それなのに最後に出てくる言葉は、「いい人なんだけど…」この言葉で終わる関係は、婚活の現場で何度も繰り返されます。そして言った側も、言われた側も、なぜか後味が悪い。今日は、この曖昧で残酷な言葉の正体を、丁寧に解きほぐしていきます。まず大切なことから。「いい人なんだけど…」は、ただの社交辞令や逃げの言葉ではありません。これは多くの場合、相手を否定したくない気持ちと、でも一緒には進めない現実が同時に存在している状態です。だからこそ、・嫌いではない・尊敬もできる・でも恋愛・結婚のイメージが持てないという、曖昧な感情が生まれます。「いい人」と言われる側に多いのが、・相手に合わせすぎる・嫌われないように振る舞う・本音や弱さを出さないこの状態。相手は安心します。でも同時に、“あなた自身”が見えにくい。人は、「一緒にいて居心地がいい人」だけではなく、「この人と人生を共有できるか」を無意識に見ています。あなたが無理をして作った“いい人”は、結婚相手としてのイメージにつながりにくいのです。言う側に多いパターンもあります。・刺激が少ない・恋愛感情が盛り上がらない・安心はあるけど、ときめかないこの状態を「恋愛じゃない」「好きになれない」と判断してしまう。でも実は、結婚につながる関係は“静かな好意”から育つことが多い。ドキドキは慣れます。でも、安心は積み上がります。「いい人なんだけど…」で終わる背景には、恋愛と結婚を同じ基準で見てしまっているケースが多いのです。婚活が長くなるほど、人は無意識にこう考え始めます。・もっといい人がいるかもしれない・これで決めて後悔しないかな・周りはもっと条件いい人と結婚しているこうして、自分の感覚より「比較」が判断基準になります。すると、「悪くはないけど、決め手がない」という状態に。「いい人なんだけど…」は、実は決断を先延ばしにするための言葉になっていることも多いのです。少し厳しい話をします。「いい人なんだけど…」を繰り返す人は、実は“結婚する覚悟”がまだ固まっていない場合があります。結婚は、・選ぶこと・選ばれること・不完全な相手と進むことこれらを同時に引き受ける決断。その覚悟が整っていないと、無意識に「決めない理由」を探してしまいます。そしてその理由として、ちょうどいい言葉が「いい人なんだけど…」なのです。最後に見落とされがちなポイント。多くの関係は、本音を出す前に終わっています。・本当は不安だった・もっとこうしてほしかった・こういう未来を考えていたこうした話をする前に、「なんとなく違う」で終わらせてしまう。でも、本音を話して初めて見える相性もあります。「いい人なんだけど…」は、本音の手前で関係を止めてしまったサインとも言えるのです。では、どうすればいいのか。答えはシンプルです。✔無理に“いい人”を演じない✔自分の違和感も相手の違和感も、ちゃんと見る✔恋愛感情と結婚の視点を分けて考える✔決めることから逃げないこれらを意識するだけで、関係の質は大きく変わります。ONIGIRI婚活サロンでは、「いい人で終わらない関係」をつくるために、・本音が出せる環境・違和感を言語化するサポート・選ぶ軸の整理を大切にしています。「決めること」を急かしません。でも、「なんとなく続けて、なんとなく終わる」を繰り返さないよう、必要な問いはきちんと投げます。「いい人なんだけど…」で終わる関係は、失敗ではありません。ただ、そこから一歩踏み込めなかっただけ。いい人であることは、本来とても価値のあることです。大切なのは、そこに「あなた自身」と「覚悟」を足せるかどうか。次に出会う人とは、ぜひ“いい人の先”まで進んでみてください。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
「選ばれたい婚活」から「選ぶ婚活」へ切り替える方法婚活をしていると、いつの間にかこんな状態になっていませんか?・相手にどう思われているかが気になりすぎる・嫌われないように無理をしてしまう・断られると必要以上に落ち込む・「私、選ばれない側なのかも…」と感じてしまうもし一つでも当てはまったら、あなたは今、「選ばれたい婚活」にハマっている可能性があります。でも実は、婚活がうまくいく人ほど最初から「選ぶ婚活」をしています。今日は、その切り替え方を丁寧にお話しします。「選ばれたい婚活」とは、簡単に言うと“相手の基準に合わせて、自分を評価してもらおうとする婚活”です。具体的には…・相手の好みに自分を寄せすぎる・本音より「正解」を言おうとする・自分の違和感を後回しにする・相手の温度感で気分が上下するこの状態が続くと、婚活はどんどん苦しくなります。なぜなら、自分の人生なのに、主導権が相手にあるから。多くの人が「選ばれたい婚活」にハマる理由は、とても自然です。・年齢への焦り・周りの結婚ラッシュ・過去の失恋経験・自己肯定感の低下こうした不安があると、「選んでいい立場じゃないかも」と無意識に思ってしまいます。でも、ここで大事なことがあります。結婚は“オーディション”ではありません。上下関係も、勝ち負けもありません。ただの「相性」です。選ばれたい婚活を続けると、こんな問題が起きやすくなります。・相手に振り回されやすい・雑に扱われても我慢してしまう・本音が言えず関係が浅いまま終わる・「こんなはずじゃなかった」と結婚後に後悔しやすいそして一番怖いのは、「本当に合う人」を自分で遠ざけてしまうこと。あなたらしさが出ていない状態で選ばれても、その先にあるのは“無理を続ける関係”です。一方、「選ぶ婚活」とは“相手を見る視点を、自分の人生基準に戻す婚活”です。・一緒にいて心が落ち着くか・価値観の方向性が合っているか・無理せず自分でいられるか・困ったときに話し合えそうかこうした視点で相手を見ていきます。ポイントは、条件より「感覚」と「安心感」。ドキドキより、ホッとできるかどうかです。まず最初にやってほしいのはこれ。デート後に考えることを「相手にどう思われたかな?」から「私はどう感じたかな?」に変える。・楽しかった?・無理してなかった?・また会いたいと思えた?これを毎回自分に問いかけてください。小さなことですが、この習慣が「選ぶ感覚」を取り戻してくれます。選ばれたい婚活をしている人ほど、違和感をスルーするのが上手です。・ちょっと見下された気がする・話が噛み合わない・価値観にズレを感じるこうした感覚は、将来もっと大きな問題になります。違和感は、あなたの直感が出している大事なサイン。「私が気にしすぎかな?」と消さなくて大丈夫です。ここが一番勇気がいります。でも、はっきり言います。好かれようと頑張っている時点で、対等な関係ではありません。本当に合う人は、あなたが頑張らなくても離れていきません。むしろ、無理をしないあなたを「いい」と言ってくれる人こそ、結婚相手にふさわしい人です。婚活中はどうしても「今、うまくいくか」に意識が向きがちです。でも大切なのは、10年後、20年後の自分が笑っているか。・この人と生活を分かち合えるか・意見が違っても話し合えるか・安心して弱さを見せられるか恋愛目線ではなく、人生目線で相手を見ることが「選ぶ婚活」への大きな一歩です。ONIGIRI婚活サロンでは、「どうやったら選ばれるか」ではなく、「どんな人を選ぶと、あなたが幸せか」を一緒に整理します。あなたを急かしません。無理に自信を持たせようともしません。ただ、あなたの人生にとって必要な視点を、静かに、でも確実に整えていきます。「選ぶ婚活」に切り替えると、最初は少し不安になります。「こんな私が選んでいいのかな?」そう思うかもしれません。でも、選ぶことはわがままではありません。自分の人生に責任を持つ行為です。あなたは、誰かに選ばれるために生きているのではなく、自分の幸せを選ぶために生きています。そのことを、婚活の中で忘れないでくださいね。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
新年あけましておめでとうございます。ONIGIRI婚活サロン仲人の縁多です。旧年中は、たくさんの方とご縁をいただき、本当にありがとうございました。こうして新しい一年を迎えられたこと、心から感謝しています。新年という節目は、少しだけ立ち止まって「これからの自分の人生」を考える、貴重なタイミングでもあります。年が変わると、多くの方がこんなことを思います。・今年こそ結婚を考えたい・今年こそ動きたい・今年こそ、ちゃんと向き合いたいでも同時に、・忙しくて後回し・まだタイミングじゃない・自信がないそんな気持ちも、必ず一緒についてきます。実はこれ、とても自然なことです。本気で人生を考えているからこそ、簡単に動けないのです。婚活のご相談を受けていると、こんな言葉を口にされる方がいます。「一人でも生きていけるけど…」「結婚しなくても困らないけど…」この言葉の奥には、“でも本当は、誰かと人生を分かち合いたい”という想いが隠れていることが多い。結婚を望むことは、依存でも、逃げでもありません。それは自分の人生を、ちゃんと大切にしたいという意思です。完璧な準備が整ってから。気持ちが100%固まってから。そう思っているうちに、時間だけが静かに過ぎていきます。でも実際には、婚活を始めた多くの方がこう言います。「思っていたより、重くなかった」「考えているだけより、動いた方が楽だった」新年は、人生に小さな変化を入れるのに一番優しい時期です。ONIGIRI婚活サロンは、「勢い」や「数」よりも、・ひっそりでも、確実に・自分のペースで・自然体でいられる婚活を大切にしています。少人数制にこだわっているのも、一人ひとりの背景や想いを、丁寧に受け取りたいからです。縁多は、「早く結婚しましょう」と急かしません。でも、「先延ばしのまま何も変わらない状態」も放置しません。結婚は、ゴールではありません。でも、人生を大きく変えるスタートではあります。・誰と・どんな日常を・どんな気持ちで生きていくのかこれを一人で考え続けるのは、実はとても大変です。だからこそ、一緒に整理し、一緒に考える存在が必要だと、私は思っています。今年の終わりに、こんなふうに思えたら素敵だと思いませんか?「あのとき、一歩踏み出してよかった」「ちゃんと自分の人生に向き合えた一年だった」大きな決断でなくていい。小さな一歩でいい。2026年が、あなたにとって“動いた自分を誇れる一年”になることを、心から願っています。本年も、ONIGIRI婚活サロンをどうぞよろしくお願いいたします。
婚活をしていると、気づかないうちに心がすり減っていくことがあります。こんにちは!ONIGIRI婚活サロンの縁多です。「前向きに頑張りたいのに、気付けばため息ばかり」「アプリも、相談所も、うまくいかない」「もう誰を信じていいかわからない」こんな状態に陥ってしまう女性には、実は共通している“思考のクセ”があります。今日は、婚活疲れを引き起こす5つの代表的なパターンをピンポイントで解説します。「私が悪いのかな…」「うまくいかないのは私に魅力がないから?」婚活が進まないと、まるで全責任が自分にあるかのように感じてしまう女性が多くいます。しかし、ここで覚えてほしいことがあります。婚活は“相性ゲーム”であって、“能力テスト”ではありません。・たまたま合わない人に続けて当たった・相手のタイミングが合わなかった・価値観のギャップが大きかったこれらは、あなたの価値とは無関係。自己否定に走るほど、婚活はどんどん苦しくなります。あなたの魅力は、たまたま“まだ届いていない人に届かなかっただけ”です。婚活疲れを感じやすい女性の多くは、出会ってすぐに心の中で“この人に決めた!”と決め打ちしてしまいます。するとどうなるか?・ちょっと合わない部分があっても目をつぶる・相手を理想化してしまう・うまくいかなかったときのショックが大きいそして何より、他の可能性を自分でつぶしてしまう。婚活は、「比べる場所」ではなく「見極める場所」。一人に絞るのは、本当にその価値があると確信できてからで大丈夫なのです。・一度断られた・LINEの返事が遅い・初回デートが微妙だったこれらがあると、すぐに「やっぱり私には婚活は向いてない」「どうせまた同じことの繰り返し」と諦めのスイッチが入る女性は少なくありません。でも実は、婚活がうまくいく女性に共通しているのは“フラットな気持ちで続ける力”なんです。フラれるのも、合わない人に出会うのも、すべて“普通のプロセス”。落ち込まないのではなく、落ち込んでも止まらない女性が最終的に結婚を掴んでいきます。婚活疲れ女性の特徴のひとつがこれ。・LINEの絵文字が少なかったから…・デートの提案が控えめだったから…・会話の温度感が前回より低かった気がする…これらをすべて“相手の気持ち=自分への評価”として受け取り、心をすり減らしてしまいます。でも実際は、・仕事が忙しかった・元々淡泊なだけ・緊張していただけなど、自分とは全く関係ない理由のことが多いのです。必要なのは、「深読みのクセ」を手放し、事実だけを見る習慣。深読みは、自分のメンタルを削るだけで、婚活の質は上がりません。婚活が疲れる一番の原因はこれかもしれません。・もっと価値観が合う人がいるはず・もっと会話が盛り上がる人がいい・もっと○○な人がいいこうして無限の理想を追いかけ続けると、永遠に“次の人”を探すことになり、気付けば全員が「違う人」に見えてしまう。しかし、婚活で本当に大事なのは完璧かどうかではなく、“一緒に成長できる人かどうか”。長い結婚生活を支えるのは、魅力やスペックではなく“居心地の良さ”と“価値観の方向性”です。婚活疲れは“あなたが弱いから”ではなく、“思考が暴走しているだけ”婚活に疲れたと感じると、どうしても自分を責めてしまいがちです。でも、今日紹介した5つは“性格”ではなく“思考のクセ”。つまり、どれも改善できます。縁多は、婚活が苦しくなってしまう女性をたくさん見てきました。そして共通しているのは、“がんばりすぎるほど優しい人”であること。だからこそ、あなたは疲れてしまう。婚活の伴走役として、・視野を広げる・思考のクセを整える・選ぶ基準を一緒に見つけるそんなサポートが必要です。ONIGIRI婚活サロンでは、あなたが“無理しない婚活”に戻れるように、自然体でいられる環境をご用意しています。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
「本気で向き合ってくれない男性なのに、なぜか惹かれてしまう」「LINEは返ってこないし、約束も曖昧。でも、頭から離れない」こんばんは、ONIGIRI婚活サロンの縁多です。婚活でこうした“報われない恋”を何度も繰り返してしまう女性は意外と多いものです。そして、相手の本気度が低ければ低いほど燃えてしまう――そんな“クセ”がついている場合もあります。なぜ、女性は本気度ゼロの男性に惹かれてしまうのでしょうか。今日はその理由を、少し厳しめに、でもあなたの背中を押す視点でお話しします。本気度ゼロの男性は、基本的に“追わせる”側。こちらがいくら頑張っても、捕まえられそうで捕まえられない。これは脳科学的にも説明がつきます。不確実な刺激は、ドーパミン(幸福感)を強烈に出します。つまり、✔返事が来るか来ないかわからない✔次に会えるか不安✔自分のことどう思ってるのか曖昧こうした“揺さぶり”が、あなたの感情を加速させてしまうのです。でも、これって恋ではなく“中毒”。恋愛感情に見えて、実は不安に依存しているだけということが多いのです。本気度の低い男性に惹かれる人の多くは、“自分の価値は、相手に選ばれることで証明される”と無意識に思っています。だから、✔適当に扱われても許してしまう✔好かれていないのに、好かれようと頑張る✔振り向かせた瞬間に自分が認められた気がするこうした心理が働きます。でも、これはあなたの価値を相手に委ねている状態。自分を大切にできていないと、恋愛は苦しい方向に進みやすくなるのです。本気度ゼロの男性でも、時々とびきり優しい瞬間があります。その“たまにの優しさ”が、強烈なご褒美として記憶に焼き付いてしまう。✔普段そっけないのに、たまに褒めてくれる✔会えないのに、急に連絡してきてくれる✔興味なさそうなのに、こっちが冷めかけると追ってくるこうした“ギャップの餌”を与えてくる男性は、恋愛市場で一番危険です。優しいのではなく、ただ気まぐれなだけ。本気ではなく、暇つぶしなだけ。でも、こちらは「彼の本当の姿は優しい」と勘違いしてしまい、抜け出せなくなるのです。実は、“選ばれる恋愛”ばかりしてきた人ほど、本気度が低い男性を追いかける傾向があります。あなたが選んでいいのに、いつの間にか“選ばれる側”で居続けるクセがついてしまっているのです。恋愛も婚活も、自分がどの立場にいるかで結果が変わります。✔主導権を握る癖✔自分の基準で相手を見る癖✔条件ではなく価値観で選ぶ力これらが身についていないと、雑に扱う男性に引っかかりやすくなります。5.“努力の先に報われる”という成功体験に縛られている仕事も勉強も、努力すれば結果が返ってきますよね。でも、恋愛だけは別物。「努力すれば、彼も振り向いてくれるはず」と思った瞬間、地獄のループにハマります。恋愛には努力ではどうにもならない相性があります。本気度ゼロの男性にどれだけ尽くしても、相手が本気にならない限り結果は変わりません。でも“努力型の成功体験”がある人ほど、恋愛でも同じロジックで頑張ってしまうのです。実は、これが一番深い理由かもしれません。本気度ゼロの男性は、こちらが本気になっても傷つきにくい相手。でも、本気で向き合ってくれる男性は、自分も「選ばれる」し「選び返す必要」が出てくる。これは、怖い。✔本気で向き合われると逃げたくなる✔大切にされるほど不安になる✔本気の恋愛をすると傷つきそうで怖いこうした“本気の恋愛への恐れ”があると、気楽に追いかけられる相手を選んでしまうのです。本気度ゼロの男性を好きになるクセは、婚活を確実に遅らせます厳しく聞こえるかもしれませんが、ここははっきり言います。本気で向き合わない男性を追いかけている間は、本気で向き合ってくれる男性とは出会えません。なぜなら、あなたの心のスペースが“都合のいい相手”で埋まっているからです。そして、その男性を忘れられない限り、あなたの婚活は進みにくい。本気度ゼロの男性に惹かれてしまう理由は、あなたの価値が低いからではありません。ただ、「自分を大切にしてくれる相手を選ぶ力」がまだ育っていないだけ。そして、この“選ぶ力”は、婚活で最も大切なスキルです。ONIGIRI婚活サロンでは、あなたが「追いかける恋」から「選ぶ恋」へ変わるお手伝いをします。縁多は、あなたが自然体でいられる相手と出会うために、しっかり寄り添います。無料相談やっておりますので是非前向きにご検討下さい。
ドキッとする“本質”が隠れていましたこんばんは。ONIGIRI婚活サロンの縁多です。「しっかりしてるよね」「一人でも生きていけそうだね」「キャリアも安定していて素敵ですね」そんな周囲の言葉を褒め言葉として受け取りながらも、心のどこかでモヤッとした気持ちを抱いていませんか?実は、自立している女性ほど、婚活で苦戦しやすいという“見えない壁”があります。ONIGIRI婚活サロンで多くの女性をサポートしていると、仕事も生活も、精神的にも自立している女性ほど「なぜか恋愛だけうまくいかない」というケースが非常に多いのです。この記事では、自立した女性が婚活でつまずきやすい理由と、突破するための本質的なヒントをまとめました。結論から言うと、理由は大きく4つあります。これが最も多い理由です。仕事では、・責任を持ち・ミスを最小限にし・感情をコントロールし・問題を自分で解決するこんな毎日を送っていると、人に頼ることが“無駄なこと”のように感じてしまうのです。でも、恋愛は逆。男性は、“頼られることで存在価値を感じる”という性質を持っています。だから、完璧に見える女性に対し、「頼ってくれなさそう…」「自分の居場所を感じにくい」と、距離を感じてしまうのです。これは、あなたが悪いわけでも、性格の問題でもありません。ただ“恋愛と仕事のモードが違う”だけ。自立した女性が恋愛で陥りやすい落とし穴。それは、「自分よりすごい人を好きになる」という無意識の選び方です。仕事では尊敬できる上司や先輩を追いかけることで成長できますが、恋愛では別問題。尊敬できる人=相性が良い人ではありません。婚活では、・穏やかに支えてくれる人・あなたのペースを大切にしてくれる人・感情の相性が良い人こうした、“人生を一緒に歩きやすい男性”を探す視点が必要です。自立した女性は、経済的にも精神的にも安定しています。独身のままでも困らない。だから、「この人でいいのかな?」という迷いが長引きやすい。恋愛に“スピード”が必要な理由は、気持ちが時間とともに冷めるからです。迷いすぎてチャンスを逃すのは、自立した女性に最も多いパターン。でも実は、迷うのではなく“条件の決め方”が曖昧なだけということがほとんどです。ここも、多くの女性がドキッとする部分。自立した女性は、日常的に・プロジェクトを管理し・部下の成長を見守り・トラブルに対応し・判断を下し“リーダーとして動く機会”が増えます。この感覚が恋愛にも出てしまい、✔条件でチェックする✔相手の欠点に目が止まる✔いろいろ見極めようとしすぎるという、“採用面接モード”が発動しやすくなるのです。でも、恋愛にはチェックリストではなく、「心の相性」や「自然体の心地よさ」が必要。頭で考えすぎるほど、婚活は難しくなります。ポイントは3つです。恋愛における自立は“自分の弱さを見せられる強さ”です。・LINEの返信が遅いとき「待ってるね」と言える・デートの提案を彼に任せる・相談をするこれらは、決して“依存”ではありません。むしろ、男性にとって安心できるサインになります。自立している女性が幸せになる男性の特徴は、✔誠実✔安心感がある✔あなたの価値観を尊重する✔話を遮らない✔無理させない派手ではないけれど、あなたの人生の“根っこ”を支えてくれる人です。条件だけで判断しないことで、相性の良い男性を見つけやすくなります。忙しい女性が恋愛で苦戦する理由は、「感情」と「行動」を仕事並みに管理できないから。だからこそ、婚活を仕組み化してしまうのが成功ルートです。・日程調整・紹介・交際サポート・振り返り・不安解消これらをすべて“縁多”がサポートします。自立している女性こそ、相談所で劇的に婚活が進みます。多くの自立した女性を見てきて思うのは、外側が強い人ほど、内側にはとても優しくて、繊細な愛情があるということ。その優しさをちゃんと受け取ってくれる相手と出会えば、自立した女性の結婚は、誰よりも安定し、幸せになります。ONIGIRI婚活サロンは、あなたの強さも弱さもすべて受け止めながら“自然体で愛される婚活”をサポートしています。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
おはようございます。ONIGIRI婚活サロンの縁多です!「本当は結婚したい。でも、仕事が忙しくて時間がない」そう感じながら、気づけば数ヶ月、さらには数年が過ぎてしまった…。20〜30代の女性にとても多いお悩みです。もちろん、仕事が大切なのは当たり前。責任のあるポジションを任され、成長を感じられる今の時期は特に、キャリアに注力したい気持ちもよくわかります。でも――婚活をサポートしていて感じるのは、「忙しさ」そのものが原因ではないことが多いという事実です。忙しいのではなく、“恋愛に本気になれていないだけ”の状態に陥っている方が、とてもたくさんいると思います。この記事では、忙しい女性が婚活に踏み出せない理由を深掘りしながら、“恋愛に対する本気度”を高めるための具体策を紹介します。まず最初に、少しだけドキッとする話をさせてください。人は、本当に優先したいことには、どれだけ忙しくても必ず時間をつくります。✔仕事が立て込んでいても、美容院には行く✔夜遅く帰宅しても、スマホでSNSを見る✔休みがなくても、推し活の時間は死守するつまり、恋愛に本気になれていない状態には、大きく3つのパターンがあります。忙しい女性ほど、“完璧主義”の傾向があります。・うまくいかなかったらどうしよう・傷ついたら嫌だ・自分が選んだ人で間違えたくないリスクを避けたい気持ちが強いあまり、「忙しい」を理由に行動を先延ばししてしまうのです。ですが、恋愛や結婚は、行動して初めて見えてくるもの。頭の中で考えているだけでは、何も変わりません。社会で活躍している女性の多くは、「仕事=自分の価値」を感じられる場所。✔誰かに感謝される✔成果が評価される✔収入も上がっていく自己肯定感も高まりやすく、恋愛の必要性を“後回しにしやすい”状態になります。でも、仕事の充実と、人生の充実はイコールではありません。30代に入り、周りが結婚・出産していくにつれ、「このままでいいのかな…」とふと不安に襲われる方も多いのです。仕事で頭も心もいっぱいの状態では、恋愛に向ける“心の余白”が足りなくなりがちです。・休日は寝て終わる・人に会う気力がわかない・恋愛の優先度を上げられないこのように、忙しさの裏側には、「気力・体力の不足」=恋愛に本気になれる状態にないという原因が隠れているケースもあります。ONIGIRI婚活サロンの仲人・縁多が、多くの女性をサポートしてきた中で感じるのは、「恋愛を進める仕組み」をつくることが最も早いということ。今日からできる方法をご紹介します。忙しい女性ほど、空いた時間に婚活をしようとします。ですが、空いた時間は永遠に来ません。先に予定を入れること。これだけで行動量は大きく変わります。✔お見合いの可能日を先に3つ確保する✔婚活の相談日を月2回など確保するこれは、仕事ができる女性が最も得意な“逆算思考”です。婚活の成功は、考える量よりも、行動した回数で決まります。動けば、タイプじゃないと思っていた人が意外と合うこともある。会えば、価値観が近い人に出会える。話せば、未来が想像できることもある。仕事と同じで、婚活も“動いた分だけ見える景色が変わる”のです。アプリは全部自分で管理しないといけません。忙しい女性が一番苦手なやつです。相談所なら、✔相手探し✔日程調整✔フォローアップ✔マナーサポートなど、ほぼ全てを“縁多”が伴走します。忙しくても婚活が進む最大のメリットです。実は、仕事ができる女性ほど、婚活も上手に進められる傾向があります。・決めたら動ける・PDCAが得意・相手との距離感を保てる・話を聞く力があるこれらは全て、婚活において大きな武器。「忙しい」を理由に始めないのは、あなたの魅力を眠らせたままにしてしまうのと同じです。忙しい女性の婚活は、「時間がない」のではなく、「本気になるタイミングを逃している」だけ。本気で動き始めた瞬間から、人生の流れは大きく変わります。ONIGIRI婚活サロンは、あなたが“本気になれる瞬間”を一緒につくる場所です。焦らなくていいし、無理しなくてもいい。でも、一歩踏み出せば、未来は必ず変わります!最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
こんにちは。ONIGIRI婚活サロンの縁多です!今日は、少し誇らしくて、ちょっと笑えるようなご報告があります。この度、私は「婚活カウンセラー初級」の認定資格に合格しました!こう書くと「えっ、結構難しい試験なの?」「すごい!専門職っぽい!」と思われるかもしれませんが……実は、はい、正直に言います。もちろん勉強もしましたし、学びもありました。でも動機のスタートは意外と単純。「わかりやすい資格を、とりあえずひとつ持っておきたい!」これでした(笑)婚活のプロとして活動するうえで、“仲人らしい肩書き”ってやっぱり必要だな…と思っていたところ、この資格を見つけたんです。難易度も、内容も、試験時間も、ほどよく優しい。もちろん試験は試験ですから、“無勉”では厳しかったと思いますが、正直、人生で一番スムーズに合格できた資格かもしれません(笑)ただ、これをきっかけに婚活について深く学び、「シンプルさ以上に、大事なことがある」と確信しました。試験自体はやさしめですが、内容はしっかり婚活の本質を押さえていました。●相談所で成婚までどうサポートするのか●どこで男女のすれ違いが起きやすいのか●心理サポートの基本は何か●お見合いの進め方や距離感の保ち方読めば読むほど「これ、会員さんのサポートにめちゃくちゃ使える…!」という内容も多くありました。軽い気持ちで受けたはずなのに、終わってみれば“婚活の基礎理論を体系的に理解できた”自分がいました。人間、動機はなんでもいいんですね。大切なのは、その後どう活かすかだと悟りました(笑)コミカルな話はここまでにして、資格を取った本当の理由をお伝えすると…「婚活を頑張る人に対して、正しい知識で向き合いたかった」これに尽きます。私は学生時代に出会った彼女と、自然な流れで結婚しました。深く知り合う時間があって、余裕があって、人間関係にゆとりがあった時代。でも今の20〜30代の皆さんは、忙しく、出会いがなく、疲れが溜まりやすい。「本当は魅力があるのに、出会いのステージに立てていないだけ」そんな人をたくさん見てきました。だからこそ、プロとして支えるなら、自分の経験だけに頼らず、“体系的な知識”を身につけたかったのです。もちろん取得は簡単ですが(←2回言う笑)、基礎はしっかり固まります。ONIGIRI婚活サロンでは、これからも✔一人ひとりの婚活プラン設計✔メンタル面のフォロー✔コミュニケーション改善✔お見合い〜成婚までの伴走サポートを、より精度高く行っていきます。資格の有無よりも、「あなたの気持ちをきちんと受け止め、確実に前に進むこと」を大切にするサロンであり続けます。難しいことより、安心。派手さより、確実。ONIGIRI婚活サロンの“ひっそり系婚活サポート”は、これからも進化します。資格の合格は本当に嬉しかったです。そして同時に、「この資格の重さは、自分でつくっていくものだ」とも思いました。資格は入口。本番は、ここから。あなたが安心して婚活を進められるように、これからも縁多は、ひそっと、でも確実に寄り添います。
―理想の人を「探す」から「育てる」へ、婚活の本質を考える―こんにちは。ONIGIRI婚活サロンの縁多です。「この人だ、と思える“運命の人”に出会いたい」婚活をしている方なら、一度はそう願ったことがあるはずです。でも、結婚相談所の現場で何百人ものご縁を見てきた私(縁多)が感じるのは、“運命の人”を探しているうちは、運命の出会いは訪れにくいということです。今日はその理由と、出会いを“本物の縁”に変える考え方をお伝えします。「運命の人=最初からピッタリ合う人」そう考えている人は少なくありません。プロフィールを見て、話して、違和感を感じたら「この人は違うかも」と思ってしまう。でも本当のところ、最初から100%相性が合う人なんて、いません。結婚生活は“出会って終わり”ではなく、“出会ってから始まる”もの。つまり、最初から完璧に噛み合うことよりも、一緒に時間を重ねながら合っていく関係のほうが、ずっと強いのです。「最初の印象だけで判断する=育つはずの縁を切ってしまう」それは、実はとてももったいないことなんです。婚活が長引く人の多くは、“理想の完成形”を探そうとしています。でも、現実の幸せな夫婦を見ていると、最初から理想だったわけではないことがほとんどです。たとえば――・出会った頃は「タイプじゃなかった」・第一印象は「優しそうだけど地味」・会ううちに「この人といると安心する」と気づいたそうして関係を積み重ねていくうちに、“この人が運命の人だった”と気づくのです。運命は「後から振り返って気づくもの」。最初から探し求めるものではありません。恋愛では「ドキドキ」「ときめき」に惹かれることが多いですが、結婚生活ではむしろ、安心できる人こそが真の相性の良さを表します。ビビッと来る相手は刺激的だけれど、一緒に暮らすと疲れてしまうことも。逆に、初めは“なんとなく落ち着く”くらいの相手が、長い時間をかけて「信頼」や「愛情」に変わっていくケースが多いのです。婚活の初期段階では“ドキドキ”がないと不安かもしれません。でも、安心できる関係こそが本当の恋愛の土台です。もちろん、「運命の人を信じたい」という気持ちは素敵です。誰もが、唯一無二の存在に出会いたいと思うものです。ただ、その“運命”は自分でつくっていくものだという視点を持つことが大事。「相手が完璧だからうまくいく」のではなく、「不完全な二人が努力し合える関係」こそが、運命を形にしていきます。そして、努力を楽しめる関係こそ、本物のご縁です。結婚相談所での出会いも、最初は「仮交際」から始まります。お互いに少しずつ理解を深め、信頼を積み重ねていくプロセスの中で、“運命の絆”が育まれていくのです。ONIGIRI婚活サロンでは、「ひっそりでも確実に、自然体で」出会いを育てていく婚活を大切にしています。無理に盛り上げたり、演出したりしなくて大丈夫。そのままのあなたで、少しずつ心を開いていけばいい。婚活とは、「出会いの数」ではなく「関係を育てる力」です。“運命の人”を探していると、つい完璧な出会いや特別な瞬間を求めてしまいがちです。でも、運命は最初から用意されているものではありません。日々の小さな思いやりや、何気ない会話の積み重ねの中で、少しずつ形になっていくものです。運命の人とは、「自分を変えずにいられる人」ではなく、「一緒に成長できる人」。あなたの目の前にいる“まだ運命になっていない人”が、将来の“かけがえのない人”になるかもしれません。だからこそ、焦らず、比べず、目の前のご縁を大切にしていきましょう。ONIGIRI婚活サロンでは、「理想の人が見つからない」「ピンと来る人がいない」という方に向けて、“出会いを育てる婚活スタイル”を提案しています。恋愛経験が少なくても大丈夫。あなたのペースで、自然にご縁を深めていけるよう、心からサポートいたします。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
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